七つの大罪 最新話。 七つの大罪の30巻!最新刊の発売日はいつごろ?漫画の内容を紹介!

七つの大罪344話ネタバレ!ホークとワイルドが再会!メリオダスとエリザベスの決断?|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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週刊少年マガジンの人気漫画 『七つの大罪』最終回となる最新話346話のネタバレと感想、展開考察です! リオネスでは、これまでに登場してきた人物たちが思い思いの時間を過ごしています。 メリオダスとエリザベス、バンとエレイン、それぞれに子供が生まれることが分かり、メリオダスの子はトリスタン、バンの子はランスロットと名付けられることが判明しました。 エリザベスはトリスタンに素敵な未来が訪れるのを願い、メリオダスもまたどんな未来が待っているのかなと期待している様子。 そして最終回となる『七つの大罪』346話では、トリスタンが成長したその後が描かれます! それでは、気になる 『七つの大罪』最新話346話のネタバレ・あらすじ・考察など、是非読んでみてください! スポンサードリンク 七つの大罪346話ネタバレ展開考察: 「継がれゆくもの」に込められた意味 いよいよ最終回となる今回『七つの大罪』はどう締めくくられるのか。 考えられる今後の展開のパターンをいくつか挙げてみました。 旅行に出たメリオダスとエリザベスが新王、新女王としてバルトラの意思、平和を願うリオネスの民の意思を受け継いでいくという展開• 七つの大罪たちのメインストーリーが終わり、アーサー王へ物語が受け継がれていく展開• 成長したトリスタンが未来に何を紡いでいくか、メリオダスが教える場面 主人公であるメリオダスの王位継承が「継がれゆくもの」としては有力ですが、他の団員たちの今後のサイドストーリーで語られる七つの大罪の意思、ということもあり得ます。 キングとディアンヌ、バンとエレイン、ゴウセルのうちの誰かのエピソードかもしれませんね。 はたまた生まれたトリスタンに<七つの大罪>たちが何を継いでいくのか…。 いずれにせよ、新時代に向けて役割や意思を引き継がれるような展開になることでしょう。 スポンサードリンク 七つの大罪346話ネタバレ展開考察: 混沌を狙う別勢力? 普通に考えたら次の展開としては、それぞれの未来に向けて歩き出すという感じになると思います。 もしかすると、エンディングっぽい展開になるのでしょうかね? 最終回ですし、ありえますね! ただ、個人的に思うのはこれだけの力がある混沌を狙っているのは、決してキャスだけじゃないと思います。 他の魔神族や女神族が狙っていても、不思議ではありませんよね。 ということで、キャスに続く、新たな脅威や新たな敵の襲来という可能性も否定できません。 そして<七つの大罪>は現在、一人抜けている状態なんですよね、エスカノールが亡くなってしまったので…。 もしかすると、エスカノールの抜けた穴をアーサーが埋めるというような展開もあるかも? それから、新生・七つの大罪として動き出すというようなことになったりして? もちろん、上記でも紹介している通り、不安定なアーサーは善も悪も内包しています。 なので、なにかのきっかけで悪の面に落ちるという可能性も否定できません。 そうすれば、最強最悪の魔王になるという展開もあり得ますが…。 現在のように全ての脅威が去って、平和しかなさそうな現状だからこそ、この後になにかとてつもない脅威がやってきそうな予感がありますが、どうなっていくのでしょうか。 それはまた、次回作に持越し? スポンサードリンク 七つの大罪346話ネタバレ展開考察: これからの話の流れ 現在『七つの大罪』としてのお話はほぼ終わっているような状況なので、 これからの話は「アーサー王伝説」へと引き継がれるかもしれません。 そもそもメリオダス達の話は、アーサー王伝説のプロローグであることが公式で明かされています。 このことから主人公がメリオダスからアーサーへと引き継がれるかもしれません。 例え主人公にはならずとも、少なくともこれからの展開を考えるとアーサーに注目が集まることに間違いはありません。 それは不安定ではあるものの、混沌の力という世界をも創り出せてしまう力を持っているアーサーはまさに主人公クラスの素質を持ったキャラクターであることからも伺えます。 これからは、アーサーが混沌の力という驚異的な力を自身でコントロール出来るようになるまで、例えばメリオダスの子供のトリスタンや、バンの子供のランスロットが仲間となり、戦いながらアーサーをサポートしていくという展開になるのではないでしょうか? スポンサードリンク 七つの大罪346話ネタバレ展開考察: アーサーの今後 メリオダス達がアーサーとマーリンをサポートしていく展開になりますが、順風満帆にいくようにも思えません。 最悪な展開になることも容易に想像できます。 例えば、いつ混沌の力が暴走してもおかしくはありません。 以前一瞬覚醒した時があったアーサーですが、その時の禍々しさはとても言葉では表せないほど危険なものでした。 または、これまではかなり強力な力を持った相手ばかりと戦ってきましたが、ただの人間が武力ではない心を攻めるなどの新しい展開にもなり得ます。 もしかしたら アーサーが敵になる、もしくは力の強さを考えたら次回作のラスボスになる可能性も否定はできません。 マーリンに取り残された時に、メリオダス達はアーサーが混沌に呑まれて強大な悪になる展開を示唆していましたが、これは以降の展開への伏線になる可能性は十分にあります。 アーサーの動きによって今後の展開は大いに変わる事でしょう。 果たしてアーサーは混沌の力をコントロール出来るのか、それとも混沌に呑まれて敵になってしまうのか。 この点にも注目していきたいですね。 スポンサードリンク 七つの大罪最新話最終回346話への読者の声 『七つの大罪』最終回346話に向けての感想や考察を集めました! 「七つの大罪」次週最終回。 1巻の帯の通り夢中になりました。 ディアンヌ達の話は…最終話にやるん? — ゆう yun1728 スポンサードリンク 七つの大罪最新話最終回346話ネタバレ では、 『七つの大罪』最終回となる最新話346話 のネタバレです! 少年マガジン本編では抽選や応募者全員となる豪華プレゼントも! そして『七つの大罪』最終回346話である今回は、少年マガジンの表紙とカラーページ! 崖に佇むメリオダス、バン、ゴウセル、キング、ディアンヌ、マーリン、そして…日の光が当たるエスカノールも! 大罪人たちの冒険譚、ここに完結! さらば、<七つの大罪>。 七つの大罪最終回346話ネタバレ:トリスタンが成長! 街中を駆けて行く一人の少年。 この少年こそトリスタン。 メリオダスとエリザベスの子供。 エリザベスと同じ髪の色で長髪にしているので女の子にも見えるが男の子? そして左目がメリオダス、右目がエリザベスの色でオッドアイ! 髪を伸ばしているのは、エリザベスの髪色だからメリオダスが切りたくないのだろうか…。 後ろからは「トリスタン王子待ってください!」という騎士の声が。 どうやらトリスタンはあまりルールに縛られるのは嫌いな様子…。 トリスタンは街の子供たちを集めて何か大事件だと知らせる。 僕は国を揺るがす悪の計画を知ってしまったのだ…!と手を大きく上げて叫ぶ。 実は今、そのせいで悪の手先に追われているとも。 悪の手先って、さっきの兵士のこと? 子供たちも、お城の兵士じゃねーかとからかいますが、だから悪の手先なんだ!落ち着いてみんなよーく聞くのです!!と注意を自分に向けた。 その大事件とは…今夜、城にあの伝説の悪党<七つの大罪>が集まるとのこと! この噂話を口の軽い次女から聞いたと言います。 なんといっても相手はあの手配書の大悪党…絶対にリオネスを乗っ取ろうとしているに違いない! そのためトリスタンは、王子としてではなく、リオネスを守る聖騎士として奴らを捕まえるから力を貸してほしい、とのことだった。 まるで仮面ライダーのように変身ポーズを決めるトリスタン。 しかし、またいつものことが始まった…と帰っていく子供たち。 晩御飯と王国の平和のどっちが大事なんですか~~!!とトリスタンは子供たちを追っていく…! スポンサードリンク 七つの大罪最終回346話ネタバレ:エリザベスとトリスタン しかし、子どもたちは誰も捕まらなかった…。 そこでトリスタンは、頼れるのは己の力のみと鼓舞し、一人でも<七つの大罪>を捕まえてやる!と宣言! <七つの大罪>を一人で退治しようと城へこそこそと乗り込むトリスタン。 すると後ろからハグをして迎えてくれたのはエリザベス。 コラ!どこへ出かけていたの?みんなで探したんだから…本当に落ち着きのない子ね。 優しいエリザベス、トリスタンはエリザベスのことを「ママ上」と呼んでいた。 え!?みんなで探していたって…大罪人が僕のことを!?と驚いて一気にエリザベスから離れていくトリスタン。 大罪人って…もちろんそうよ?とくすくす笑うエリザベス。 キングも柔らかな笑みを浮かべ、確かにオイラたちの子供に比べると…と。 キングとディアンヌの子供も生まれているということ? ゴウセルも子供ながらにこの高い戦闘力、さすが団長の子供だとまじまじ近寄り、驚異の脚力で距離を取るトリスタン。 トリスタンは<七つの大罪>が今夜リオネスにクーデターを起こすため、みんなが集結したと勘違いを起こしていた。 僕は知ってるんです!パパ上たちが王国から追われる大罪人ということ!そして今夜クーデターを起こすためにリオネスに集まったことも! ヘンディさんやハウザーさんにも裏を取ったんですから!もう言い逃れはできませんよ!? ここでトリスタンの勘違いに話を合わせるメリオダス。 まさかすべてお見通しとはな、褒めてやろう。 だが、知られちまった以上、生かしておくわけにはいかねぇな…。 悪役の演技まで…。 これを見てトリスタンはショック! ガーーーーーン!! やっぱりパパ上は本当に大悪党だったのか…と落ち込んでしまうが… トリスタンはメリオダスに向かって勇猛果敢に戦いを挑む! しかしそのすべてを片手で防ぐメリオダス。 この聖騎士トリスタンが成敗してくれます!! ん?お前聖騎士になりてぇのか? うん!なんたって悪者を成敗するのが聖騎士だからね!ハッ!!おしゃべりはここまでだ!!たぁーーー!! これがどうやら日常のようだ。 トリスタンは聖騎士になって悪人をやっつけるという目標があることをメリオダスに話していた。 スポンサードリンク 七つの大罪最終回346話ネタバレ:トリスタンの誕生日 そろそろ時間だと行ってどこかに歩き出す<七つの大罪>達。 夜空にたくさんの花火が打ち上がるとどこからか「トリスタン様!」と大きな声が聞こえてきました。 トリスタンと<七つの大罪>たちが城下を見ると、城下町の住民たちが皆笑顔で祝福していた。 トリスタン王子10歳の誕生日おめでとうございます!! そう、今日はトリスタンの誕生日! 沢山の市民がトリスタンのために集まれるのも、皆がここに平和な世界があるのは、<七つの大罪>の活躍のおかげだとわかっているから。 大悪党だとばかり思っていた<七つの大罪>のサプライズに戸惑うトリスタン。 メリオダスはプレゼントは何がほしいか聞くと、彼はすぐに伝説の剣と答えますがさすがにそれは却下される。 するとゴウセル、特別なプレゼントをあげる、と魔術でトリスタンにこれまで<七つの大罪>がどんな冒険をしてきたか、その真実を見せる。 それを感じ取って涙を流すトリスタン…。 七つの大罪最終回346話ネタバレ:将来 とある日。 メリオダスとトリスタンは修行後、エリザベスが作ってくれたランチをしに向かう。 向かう途中、将来のことについて話すメリオダスとトリスタン。 お前はどんな大人になるんだろうなぁ、とメリオダス。 将来のことなんてわからないと、トリスタン。 そうだな、でも、とメリオダスが空を見る。 お前の未来はあの空のように無限だ。 見上げると青空が広がっている平和な世界。 自分は王にならないといけないんでしょう?とトリスタンが聞くと、メリオダスは否定する。 そうじゃなくてもいいさ、聖騎士でも構わない。 自分のなりたいものは決まっている!とトリスタンが宣言する! それは、 <七つの大罪>!! スポンサードリンク 七つの大罪最終回346話ネタバレ:続編決定! そして…なんと! 『七つの大罪』の続編制作決定となりました! そのタイトルは『黙示録の四騎士(仮)』。 今回の最終回で描かれていた少年トリスタンが成長してからのストーリーとなるようです。 バンとエレインの子供であるランスロット、キングとディアンヌの子供も登場するのでしょうか? キングとディアンヌの子供はどうも、妖精と巨人の間に生まれたことに何か引け目を感じているようですが…。 『七つの大罪』最新話346話は、 3月25 日が発売日の週刊少年マガジンに掲載となります! ネタバレ情報が判明次第掲載していきますので、楽しみにお待ちください!.

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【七つの大罪310話】最新話ネタバレ「大岩落下しエリザベス死亡|七つの大罪解散」【感想考察画バレ】

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七つの大罪の終結理由とサプライズ 七つの大罪の一同がリオネスに集結するのは真実、ただ、彼らが終結する理由は、トリスタンが言っていたようにリオネス王国の転覆ではない。 実は、トリスタンの10歳になる誕生日をお祝いのため、みんなが駆けつけてくれたのだ。 ただし、トリスタンにはサプライズのため内緒に。 そんなこともあって、トリスタンの妄想がどんどこ膨らんでいき、パパ上ことメリオダスお父さんを大悪党として戦いを挑む! トリスタンの夢 そしてトリスタンのお誕生日本番。 夜空には花火が打ち上げられ、お城には多くの国民が王子の誕生日を祝福。 出典:七つの大罪346話 鈴木央 講談社 七つの大罪集結は、自分の誕生日をお祝いするためだと知ったトリスタン、そして、ゴウセルから七つの大罪のこれまでの戦いを教えられ誤解は解けた。 ですが、トリスタンは何になりたいのかすでに決まってるみたいです。 メリオダス 「お前の未来は無限に広がっているんだよ」 トリスタン 「でも王様にならなきゃいけないんでしょ」 メリオダス 「そんなことはないさ」 トリスタン 「本当!?」 メリオダス 「ハハ 聖騎士だっていいんだぜ?」 トリスタン 「それならもう決まってるよ 七つの大罪!!!!!」 出典:七つの大罪346話 鈴木央 講談社 完 七つの大罪最終話の深堀り考察 七つの大罪の最終回を迎えましたが、続編に向けての気になるコマもいくつかありました。 そこらへんを深く考えていきます。 七つの大罪集結!? トリスタンの誕生日のお祝いに駆けつけた七つの大罪、この日のためにメリオダスは みんに声をかけたとあるけど、全員はそろっていなかった。 女子読者層を意識したキャラデザ 髪型もメリオダスとエリザベスを合わせた感じで、仕草だけでなく、キャラデザからして意図的に中性的キャラにしてるね。 となればだ、続編でも「恋愛」が重要なストーリーとして組み込まれてそう。 メリ・エリはじめ、主要キャラには必ず「恋」が関係してたからね。 バンとディアンヌにも子ども誕生 そして、最終話でさらっと出てきたパンとディアンヌにも赤ちゃんが誕生!二人の結婚式が描かれなかったのは残念ですが、続編では登場してきそう! 出典:七つの大罪新章告知 鈴木央 講談社 なら、どんなキャラなのか。 これも続編の「新章告知」にそれらしきキャラが描かれてます。 このキャラがキング夫婦の子供ではないか? トリスタンというセリフや、面影がどこかディアンヌ似。 となると、女の子と予想してみたり。 トリスタンとの恋の行方もあるのかな。 続編「黙示録の四騎士」(仮) 仮タイトルではあるものの、続編タイトルからするとメインの登場人物は四人(四騎士)になりそうです。 なら、その四人とは誰か。 トリスタン• ランスロット• キング夫婦の子供• アーサー こんな感じかな? 舞台は混沌の王国(キャメロット王国があった場所?)、敵は魔神王消滅したから、混沌関連の敵なのか、あと女神族も登場してきそうな感じもある。 ガウェインの名を持つキャラも登場? 出典:七つの大罪新章告知 鈴木央 講談社 新章予告でもう一つ気になったのは、女神族の四大天使の一人マエルが描かれていたこと。 マエルといえば「太陽(サンシャイン)」ですよね。 最高神から授かった恩寵ですが、なぜマエルがここで描かれているのか。 アーサー王伝説に照らし合わせると、 太陽を象徴するキャラが一人いるんです。 それがガウェイン! つまり、マエルが登場した意味を考えるに、ガウェインを名乗る人物が、新章では登場するのではないか?と思ったりします。 七つの大罪346話みんなの感想 SNSの346話に関するみんなの感想を紹介。 七つの大罪最終回の祝福コメントを中心に紹介していきます! 先日、大罪完結のささやかな打ち上げを担当・央さんの3名でやってきました。 というわけでマガジン発売日、『七つの大罪』最終回。 よろしくお願いします。

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【最終回】七つの大罪346話最新話ネタバレが確定|罪人たちの冒険ここで完結

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スポンサーリンク 七つの大罪310話までのあらすじ 現世・精神世界で魔紳王を倒し、聖戦ついに終結!! メリオダスも現世復帰を果たし、戦士たちはリオネス王国へと帰還する!! 魔界へ去るメリオダスへの同行を選んだエリザベス。 だが、別れ際、突然の落石が 彼女を襲う。 まだ、 呪いは終わっていない。 人物紹介 メリオダス…本作の主人公。 豚の帽子亭店主かつ七つの大罪団長。 魔神王に身体を乗っ取られ、現世復帰のため精神世界で魔神王と戦った。 エリザベス…リオネス王国の王女で、メリオダスの恋人。 3000年の呪いで、3日後に死に、転生する運命にあった。 バン…強欲の罪を背負う七つの大罪の1人。 不死の力と引き換え恋人・エレインの蘇生に成功した。 エレイン…妖精王の森を守る聖女で、三代目妖精王・キングの妹。 キング…怠惰の罪を背負う七つの大罪団員。 三代目妖精王ハーレクインとしても君臨する。 マエル戦で覚醒を果たした。 ディアンヌ…嫉妬の罪を背負う、巨人族の七つの大罪団員。 身体はデカイが中身は少女。 キングとは両想いの恋仲。 マーリン…暴食の罪を背負う七つの大罪団員。 ブリタニア1の魔術師で、その魔力「無限」は反則級。 エスカノール…傲慢の罪を背負う七つの大罪団員。 昼は最強で、夜は最弱。 現在はマエルに「太陽」を貸している。 ゴウセル…色欲の罪を背負う七つの大罪団員。 「十戒」ゴウセルに作られた人形で、精神系の攻撃が得意。 3千年前、ぜルドリスとは恋仲にあった。 ぜルドリス…(十戒)の一人で、メディオダスの弟。 恋人・ゲルダのため父親・魔人王の命令に反したが、魔力を回収され、その一撃に沈んだ。 アーサー…キャメロットを王都に持つ王国の新王。 聖剣に心臓を貫かれ、キューザックに敗北した。 ホーク…魔人王がメリオダス監視のため拉致した煉獄の生物。 ゆえに異常なまでの耐久力と回復力を持つ。 ワイルド…煉獄ではバンたちと共に魔人王と戦ったホークの兄。 ワイルドは捨て身で魔人王を押しとどめ、2人の現世復帰を助けた。 バルトラ…リオネス王国国王でエリザベスの養父。 未来を見通す【千里眼】の魔力を持つ。 マーガレット…リオネス王国第一王女。 ビビアンに攫われたギルサンダーを探すため、リュドシエルに身体を貸してた。 原初の魔紳…魔紳王が最初に生み出した最後の魔紳。 キューザック・チャンドラーの二人が融合した姿でもある。 キューザック…剣士の恰好をした最上位魔紳。 ゼルドリスの師で、忠実な臣下として仕える。 七つの大罪311話「まだ終わらない」のネタバレ エリザベスの呪い メリオダス 「ああああああああああああああああああああああ」 落石がエリザベスに直撃する光景を目の前に叫ぶしかなかった。 メリオダスの魔力が暴走する前にマーリンは声をあげた。 マーリン 「メリオダス!! 姉々なら無事だ!!!! 」 エリザベス 「私なら・・大丈夫」 空を見上げると・・・ 永劫の輪廻が復活している!! 呪いはメリオダスが消滅させたはずなのだが・・・・ メリオダス 「今度こそ消え失せろ!! マーリン礼を言うぜお前の瞬間移動が間に合ってなけりゃ今頃エリザベスは・・・」 永劫の輪廻をメリオダスは破壊した・・・がっしかし!呪いが再生していくのだった。 魔紳王の力に耐えきれず大抵の器は砕けちゃう」 キング 「たしかにマエルでさえ4つの戒禁を完全に受け入れきれなかった・・・・」 ディアンヌ 「じゃあ団長以外の誰かに取り憑いたら力が使えるの!?」 エリザベス 「メリオダス・・・まさか・・・」 メリオダス 「最悪だ・・・!!」 魔紳王の復活 魔紳王 「よくやったキューザックよ・・・・!!」 キューザック 「オレは・・・一体?・・・そうだ 魔紳王様の罰を破り<原初の魔紳>に戻っていたはずだ・・・」 チャンドラー 「マエルの・・・一撃で死にかけたことで再び罰が発動し、分離したようじゃ」 二人は意識を失っている間のことを思いだそうとしていた。 そのとき2人は 消滅寸前の戒禁を見つけるのであった。 さらに、そこにはゼルドリスが気絶していた。 キューザック 「おお・・・なんというお姿に!!」 チャンドラー 「出来損ないなど放っておけい!!最優先すべきは戒禁の回収じゃ!! そして、戒禁をメリオダス坊ちゃんに今一度お与えす・・・」 という途中でチャンドラーはキューザックに殺されてしまうのでした。 キューザック 「許せ!!オレの半身よ!!貴様には恨みはない!! だが、貴様は生きていては妨げになる!! 俺はキューザックとしての意志を使命を貫かせてもらう。 ゼルドリス様・・・俺はあなたを絶対に死なせはしません。 あなたは幼少の頃よく俺に問われた・・・なぜそこまで自分に忠義を尽くすのかと 答えは簡単です。 あなたは俺にとって息子同然俺の宝物・・・・俺のすべて たとえそれが魔紳王によって植え付けられた感情だとしても・・・・ さぁ戒禁よ!!ゼルドリス様に大いなる力をもたらしたまえ」 ゼルドリスはキューザックにより魔紳王の依代として命を守ろうとするのだが・・・ 結局はそれは、戒禁を受け取り全部をその身に取り込み魔紳王になるということは それはもうゼルドリスではなく魔紳王に乗ったらレたゼルドリスになるということだった。 それを理解していないキューザックは、ゼルドリスが真の魔人王にふさわしいと 喜ぶのであった。 そのため魔紳王に疎まれてあっさり殺されるのでした。 ぜりドリス 「我はまだ生きておるぞメリオダス!!」 新たな悲劇が幕を開ける。 それにしても、しぶとい魔紳王ですね。 決着がついたはずなのに。。。 どうしてメリオダスは戒禁を自分の体内にすべて宿さないまま 時期魔神王になるって息巻いていたのか・・・詰めが甘かったんでしょうね。 次回、新たな開戦ですね。 解散した7つの大罪も急遽再結成をするのでしょうか? クライマックス??になるのかまだまだ続くのか今後の流れについても 見逃すのは勿体ないですね。

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