電話 料金 合算 払い と は。 d払いの使い方!クレジットカードでポイント2重取り

ドコモ払い(電話料金合算払い)の利用再開まで

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com) 「d払い」を利用するには無料アプリをスマートフォンにダウンロードし、パスワード入力など簡単な初期設定を行います。 ドコモの各種サービスを利用するのに必要な「dアカウント」を取得していない場合は、まず登録が必要です。 ドコモユーザーでなくても、「dアカウント」を登録すればクレジットカードを使って利用することができます。 支払いは「d払い」に加盟する店舗でアプリを起動し、レジでQRコードかバーコードを提示して読み取ってもらえば完了と手軽です。 支払いが済むと決済情報のレシートメールがアプリに表示されるので、念のため確認しておきましょう。 com) ドコモユーザーは毎月の携帯電話料金と一緒に払えばオーケー 「d払い」の大きな特徴は、毎月の携帯電話料金と合算する「電話料金合算払い」ができることです。 買い物などで使った分は翌月の携帯電話料金に合算されて請求されるので、事前の残高チャージやクレジットカードを利用することなくキャッシュレスでの利用が可能です。 ただ「電話料金合算払い」は、ユーザーの契約状況や支払い状況などに応じてNTTドコモにより月々の利用限度額が設定されています。 そのため、金額が不足してしまう場合や使いすぎてしまう場合もあるので気をつけましょう。 20歳以上の初期設定は1万円で、その後の利用状況により3万円、5万円、10万円と自動的に増えていきます。 利用可能残高はアプリで確認できますが、使いすぎが心配な場合は自分自身で利用限度額の設定を変更してください。 登録したクレジットカードや「dポイント」での支払いも可能 「d払い」はクレジットカード払いにも対応しているので、保有するクレジットカードを事前に登録しておきましょう。 登録可能なブランドは「VISA」「MasterCard」「American Express」「JCB」で、本人認証パスワードの入力により確認を行なう「3Dセキュア」サービス対応のカードであることが条件となります。 月々の携帯電話料金をすでにクレジットカードで決済している人は、登録しているクレジットカード情報がアプリに表示されます。 利用限度額は通常のクレジットカード限度額に準じていて、使った分は「d払い/ドコモ」などの名目でクレジットカード会社の請求書に記載されます。 さらに、貯まっている「dポイント」を1ポイント1円(税込)として使うこともできるので便利です。 com) 「d払い」はコンビニや飲食店、ドラッグストア、家電店、衣料品店といった実店舗のほか、アマゾンなどのネットショップでも利用できます。 実店舗もネットショップも利用可能な店舗には「d払い」のロゴが掲示されていて、アプリでも検索できます。 実店舗では、店内でアプリを起動させレジでバーコードやQRコードを提示すればキャッシュレスで簡単に支払いが完了します。 もちろん、保有しているポイントで支払うことも可能です。 ネットショップでの「d払い」については、ドコモユーザーにとってより便利です。 支払い方法を「電話料金合算払い」にしておけば、登録している4ケタのドコモパスワードを入力することで支払いが完了。 カード情報の入力が不要なため、外出先や移動中でも手軽にネットショッピングが楽しめます。 ただアマゾンで利用できる「d払い」は、現時点では「電話料金合算払い」「dポイントでの利用」、またはドコモの口座残高による利用だけということを知っておきましょう。 com) 「d払い」を使うと実店舗での利用では200円(税込)につき1ポイント、ネットでの利用なら100円(税込)につき1ポイントが付与されます。 定期的にポイント増量キャンペーンも開催しているので、チェックしてみてください。 さらに、使い方次第で取得ポイントが増えていく可能性があります。 クレジットカード払いにした場合、「d払い」利用分の「dポイント」に加えクレジットカード利用分のポイントも入手することができます。 これはドコモの「dカード」でも他のクレジットカードでも同様で、登録しているカード会社のポイント付与率と同じです。 また、ローソンのように「d払い」と「dポイント」の両方に加盟している店舗の場合は、ダブルでポイントが貯まります。 まず「dポイントカード」をレジで提示し、その次にアプリの「d払い」という手順で支払いをすれば、「dポイント」と「d払い」のポイントがもらえます。 com) クレジットカードを持っていなかったり使いたくなかったりするドコモユーザーにとって、携帯電話料金と合算できる「d払い」は携帯キャリアならではの便利なサービスといえます。 利用限度額の設定も可能なことから、使いすぎるのを心配せず安心してキャッシュレス決済を体験できます。 クレジットカード払いの場合、「dポイント」に加えてクレジットカードのポイントも貯まるというお得感があります。 「電話料金合算払い」もクレジットカード払いも事前チャージが不要の「後払い」のため、現金の持ち合わせが少ない時は心強い決済方法ではないでしょうか。 文・渡辺友絵(ライター・編集者) 【こちらの記事もおすすめ】 > > > > >.

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auかんたん決済とは

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d払いがスグ解る!スマートフォン決済の基礎&使用方法 最初に、d払いの基礎知識や使い方について、初心者の方にも分かりやすく解説したいと思います。 d払いはコード読み取り式のスマホ決済 スマートフォン決済はどれも同じに見えますが、大別すると以下の2タイプに分類できます。 電子マネー方式 コード読み取り式 ・ ・ ・d払い ・ ・LINEペイ ・アリペイ (Alipay 支付宝) ・ウィチャットペイ (WeChatPay 微信支付) 電子マネー方式のモバイル決済は、お店の専用リーダーにかざして清算します。 電子マネーの種類ごとに独自の決済音が鳴るアレですね。 今回ご紹介するd払いは「コード読み取り式」です。 国内でも対応が始まった中国のアリペイやウィチャットペイも、やはりコード読み取り式のスマートフォン決済です。 「コード読み取り式」にはお店のQRコードをスマホで読み取るタイプと、自分のスマホに表示したバーコード(またはQRコード)を読み取ってもらう2タイプがあり、d払いはいずれのタイプにも対応しています。 スマホ画面のバーコードを見せるだけで清算できる お店でd払いを使う場合は、以下の手順で決済します。 お店によっては、提示されたコードをスマホで読み取って支払う方法を導入していることもあるので、その場合はd払いアプリを起動したら「読み取る」をタップします。 カメラでコードを読み取って支払金額を入力したら、「確認」と「支払う」をタップします。 そして、お店の人に支払い完了画面を確認してもらえば完了です。 たったのこれだけでレジやテーブルでお財布を出すことなく、どなたもスマートに精算できるのです。 d払いアプリをダウンロードするだけ d払いを始めるのにとりあえず必要なのは、「d払いアプリ」を入手することです。 d払いアプリは、AndroidとiOSどちらでも使えます。 ご利用機種に応じてGoogle PlayもしくはApp Storeにてダウンロードしてください。 アプリの設定はドコモユーザーの方は特に簡単ですよ。 ドコモの4ケタのパスワードを入力するだけで、支払い等の面倒な設定は必要ありません。 ドコモユーザーの方なら電話料金と合算払いできる ドコモユーザーの方がd払いアプリの設定を簡単に済ますことができるのは、d払いの利用代金をドコモ料金とまとめて支払えるからです。 「電話料金合算払い」できることはd払いの大きな特徴です。 d払いは、ドコモユーザーが最も始めやすいスマートフォン決済なのです。 電話料金合算払いにすれば、毎月のドコモ料金にd払いの代金が加算されたものが請求されるようになります。 電話料金合算払いは自分で利用上限を設定できるので、d払いの使いすぎを防ぐことも可能です。 d払いはドコモ回線利用者でなくても使える お伝えしてきたようにドコモユーザーには特に便利なd払いですが、もちろんドコモ以外の端末をお使いの方でも問題はありません。 dアカウントさえ発行すれば、どなたもd払いが使えるようになります。 dアカウントの発行方法は以下の通りです。 お好きな方法を選べますが、dアカウントのサイトで発行するのが簡単でしょう。 dアカウントのサイト• dアカウント設定アプリ• ドコモショップ dアカウント発行には費用が一切かかりませんし、もちろんセキュリティ機能も万全です。 dアカウント対応サービスは豊富 dアカウントとは要するにオンラインサービスの利用登録ですから、登録と同時に様々なサービスが使えるようになります。 以下はその一例です。 dアニメストア• dエンジョイパス• dカーシェア• dカード• dキッズ• dグルメ• dゲーム• dショッピング• dジョブ• dTV• dデリバリー• dトラベル• d fashion• dブック• dポイントクラブ• dマガジン• dミュージック powered by レコチョク• dメニュー dアカウントを取得すれば、この他にも多彩なサービスが利用可能になります。 d払いの料金はクレジットカードで払えばポイント多重取り ではドコモユーザーでない人は、どうやってd払いの代金を支払えばいいのでしょう? その場合はクレジットカードをご利用ください。 d払いアプリのメニューから、以下の手順でクレジットカードを登録すればOKです。 上記4ブランドのカードをお持ちでないなら新規発行が必要で、なおかつ本人認証サービスへの登録も必須となります。 銀行口座からのチャージや送金も可能なウォレット機能搭載 d払いアプリには決済サービス以外にも、便利なウォレット機能が搭載されています。 ウォレットでは、銀行口座・ATM・コンビニからのチャージや口座残高からの出金・送金、さらにはdポイントを送ることも可能です。 d払いアプリを開いて「ウォレット」をタップし、「カンタン口座開設」をタップします。 利用規約に同意し、必要事項を入力していけば簡単に口座開設が完了します。 この口座からd払いの支払いをすることもできますから、カードを登録したくない方にも便利です。 銀行口座からチャージしたい方は、この後銀行口座を登録する操作を行ってくださいね。 d払いはポイント2重取りでお得 d払いを利用すると、下記のようにdポイントが貯まります。 街のお店:税込200円につき1ポイント(還元率0. 5%)• ネットショップ:税込100円につき1ポイント(還元率1. 0%) さらに支払い方法にクレジットカードを登録すれば、カードの決済ポイントも上乗せされます。 つまりポイント2重取りですね。 電話料金合算払いのドコモユーザーの方も、クレジットカード払いにすれば同様にポイント2重取りが可能ですよ。 「dカード mini」が「d払い(iD)」に統合され、さらに便利に d払いのサービスは日々進化中で、その一環としてdカードの一種である「dカード mini」がd払いに統合されました。 これに伴い、「d払い(iD)」としてiDが利用できるお店でスマホ決済ができるようになりました。 通常のd払いのようにバーコードで決済をするのではなく、おサイフケータイのようにスマホを端末にかざす形となります。 初めて利用する際には、d払いアプリのウォレット画面から「iD」をタップし、iDアプリの設定を行う必要があります。 しかし、現在「dカード mini」を利用中の方は、特別な手続き不要でd払い(iD)が使えますよ。 d払いはキャリアや機種に関係なく利用できますよ。 ただし、dアカウントは必ず取得してくださいね。 Webから簡単に登録できますし、もちろん費用は一切かかりませんよ。 d払いの登録におすすめ!お得で便利なクレジットカード 次に、d払いにおすすめの還元率が高いクレジットカードをご紹介しましょう。 基本的にどのカードでも登録できるのですが、d払いでより多くのポイントを貯めるために、還元率が1. 0%以上のクレジットカードを2枚選びました。 dカードならdポイントを3重取りできる dカードは「100円の決済で1dポイント」が貯まるクレジットカードです。 dポイント加盟店なら提示するだけでもポイントが貯まりますし、d払いをすれば下記のように3重取りが可能です。 dカード提示:1. d払い:0. d払いの請求をdカードで決済:1. 0% このように、dポイント加盟店なら提示ポイントも併せて2. 5%還元となります。 dカード特約店というものもあり、ここでは更にポイントが上乗せされます。 高島屋やマツモトキヨシなど、様々なお店がdカード特約店となっていますよ。 dカードは年会費も無料ですし、d払いアプリに登録すれば、お得に利用頂けることでしょう。 カード名称 dカード 年会費 無料 スペック ・基本還元率1. 0% ・dカード特約店でポイント倍率アップ ・dカード ポイントUPモール経由でポイント倍率アップ ・電子マネーiD搭載 ・dカードケータイ補償 ・お買い物あんしん保険 ・VJデスク(旅のサポート) ・海外レンタカーサービス ドコモユーザーに一押し!dカード GOLD dカード GOLDはdカードの上位カードで、年会費は10,000円(税別)です。 dカード GOLDならドコモ料金が10%還元されますので、ドコモユーザーの方ならこの特典だけで年会費の元を取ることができます。 つまりドコモユーザーの方なら、実質無料で空港ラウンジなどが利用できるワンランク上のゴールドカードが持てるのです。 国内航空便の遅延トラブルに対する補償までついているので、国内旅行の多い方にもおすすめですよ。 dカード GOLDも特約店でd払いを利用すればポイント3重取りできる上に、基本還元率が1. 0%と高いですから、実利派の方にもおすすめのゴールドです。 d払いに使うなら、還元率1. 0%以上のクレジットカードを使いましょう。 dカードは実質年会費無料で、特約店などdポイントが貯まりやすいお店も多くておすすめですよ。 d払いは使い道がいっぱい!2重取りでポイントもよく貯まる 便利なd払いについてご紹介していますが、いくら優れた決済方法でも使えるところが少なくては意味がありませんよね。 そこでd払いがどんなお店で利用できるのかを見ていきましょう。 それと合わせて、dポイントのお得な貯め方とその使い道もご紹介します。 コンビニや家電量販店など様々なお店で使える 例えば街中では、以下のようなお店でd払いが使えます。 ジャンル d払い加盟店の例 コンビニ ・ローソン ・ローソンストア100 ・ファミリーマート ・セブンイレブン ・ミニストップ ・ポプラ ドラッグストア ・くすりの福太郎 ・ウエルシア ・ツルハドラッグ ・ドラッグ新生堂 ショッピング ・髙島屋 ・ユナイテッドアローズ ・メガネスーパー ・タワーレコード 飲食 ・ファーストキッチン ・和民 ・坐和民 ・三代目鳥メロ ・にくスタ ・ミライザカ 対応店舗は拡大中ですので、こちらのロゴステッカーを目印にしてくださいね。 もちろんd払いアプリでも検索が可能ですよ。 ネットショップだと還元率が2倍の1. 0% d払いはネットショッピングでも使えます。 d払いに登録したクレジットカードが使えるので面倒な入力は不要ですし、セキュリティ面も安心です。 以下にd払いが可能なネットショップとサービスの例をご紹介しましょう。 Amazon. com• 大阪王将公式通販• インターネット花キューピット• メルカリ• 無印良品ネットストア• 高島屋オンラインストア• ショップジャパン• カルディコーヒーファーム公式オンラインショップ• ABC Cooking MARKET• マツモトキヨシオンラインストア• でも先にご紹介したdポイントの貯まるdカードなら、d払いでも効率よくdポイントを貯めることができるでしょう。 dポイントはd払いに充当できて便利 とはいえ、dポイントはたくさん貯め込んでいなくても便利に使えますよ。 何故なら1ポイントからd払いに充当できるからです。 dポイントの利用手順は簡単で、お店のレジで「dポイントで支払う」ボタンをタップ、表示されたバーコードを読み取ってもらうだけ。 使いたいポイント数もアプリで設定できます。 ネットショップでdポイントを使う場合は、支払い方法にd払いを選択して使用するポイント数を入力してください。 なお1回の支払いに使えるのは最大99,999ポイントまで、dポイント充当分についてはポイント付与の対象外です。 金曜・土曜にネットショッピングでd払いを利用すれば+2%最大+5% 金曜・土曜に対象店舗のネットショッピングでd払いを利用すれば、通常ポイントに加えて+2%、3サイト以上の買い回り(1決済3000円以上)で+5%と大変お得ですよ。 対象店舗が大変多いので、ここでは一部をご紹介しておきますね。 タカシヤマオンラインストア• DHC• 無印良品ネットストア• ドクターシーラボ• 大丸松坂屋オンラインショッピング• 柿安 エントリーが必要ですが、エントリーして金曜と土曜に対象店舗でd払い決済するだけで+2%、更に同月内の金曜・土曜に3サイト以上でお買い物をすれば+5%となります。 ポイント6倍対象となる買い回りは、1決済あたり3,000円以上が対象で、同月内に同じサイトで購入した分は1サイトのカウントとなります。 dポイントはローソンやマクドナルドなどで1ポイント=1円として利用できますので、ポイントの使い道に困ることはないでしょう。 是非このお得な機会にd払いを試してみてくださいね。 d払いなら対象店舗でいつでも最大+7%還元 さらにお得にポイントが貯まるサービスとして、「dポイントスーパー還元プログラム」も用意されています。 エントリーしたうえで対象のお店でd払いまたはiD決済をすると、下記の条件に応じてポイント倍率がアップするのです。 条件 ポイント倍率 当月のdポイントクラブの会員ステージが プラチナステージであること +1% 前月末時点でドコモ利用料金の支払いに dカードを設定していること +1% 前月末時点でdマーケット等いずれかの 月額課金サービスの契約があること、または、 前月中にいずれかの都度課金サービスの利用があること +2% 前月末時点で「いちおしパック」の契約をしていること +1% 前月末時点でDAZN for docomoの契約をしていること +1% 前月末時点で「ディズニーデラックス」の契約をしていること +1% このように、条件をすべて満たせば通常のd払いで貯まるポイントに加えて、7%ものポイントが獲得できます。 ただし、2019年11月10日より、d払いの支払い方法がdカード以外のクレジットカードの場合、この還元サービスの対象外となりました。 dカードをお持ちでない方は、d払いアプリのウォレット機能に銀行口座等からチャージして支払う「口座払い」か、ドコモユーザーならば「電話料金合算払い」を利用すれば、従来通りポイント倍率アップが可能です。 d払いはキャッシュレス・消費者還元事業に対応 2019年10月よりスタートしているキャッシュレス・消費者還元事業ですが、もちろんd払いもこれに対応しています。 通常のd払いでもらえるポイントに加えて、2%または5%のdポイントが獲得できます。 キャッシュレス・消費者還元事業は2020年6月までの期間限定ですから、まだ利用していない方はぜひこの機会にd払いを始めてみましょう。 ただし、d払いの支払い方法をクレジットカードにしていても、キャッシュレス・消費者還元事業のポイントとクレジットカードのポイントを重複して受け取ることはできません。 事業期間内は2%または5%分+通常のd払い分のポイントのみが貯まります。 2020年6月末まで合計10%還元のキャンペーン開催 キャッシュレス・消費者還元事業と通常のポイントの二重取りはできない旨をお伝えしましたが、2019年12月2日から2020年6月30日までの期間限定で、キャッシュレス・消費者還元事業の5%に加えてさらに5%、合計10%還元となるキャンペーンが行われています。 条件は、キャンペーンにエントリーしたうえで、キャッシュレス・消費者還元事業の5%還元対象店舗にてd払いで決済をするだけです。 ただし、このキャンペーンの対象となるのは、d払いの支払い方法がdカードの場合のみです。 また、決済1回あたりの獲得ポイント上限は500ポイント、1か月あたりの上限は2,000ポイントとなっています。 10%還元はかなり魅力的ですから、この約4か月間のキャンペーンを余すところなく活用してくださいね。 d払いはポイントの2重取りもできますし、貯めたdポイントは次のお買物に1ポイントから使用できます。 貯めたポイントを効率よく使える点でも、d払いは優れた決済方法だと言えるでしょう。 d払いを安全に使うためにセキュリティや利用上限について知ろう 最後にd払いに関してお伝えしきれなかったことをまとめておきましょう。 気になるd払いのセキュリティに関する注意点、d払いの利用上限、そしてd払いのこれまでの経緯についてです。 スマートフォン決済は現金よりも安全 日本でキャッシュレス化がなかなか進まないのは、電子決済のセキュリティ性を心配する人が多いことも一因と言われています。 実際にはスマートフォン決済には最先端の技術が使われていますから、盗まれたら終わりの現金よりもむしろ安全なんですよ。 d払いアプリも、端末とアプリで2重のロック機能が備わっており、第三者の手に渡っても操作することはできません。 スマートフォンの紛失盗難時にはすぐ連絡 でも紛失したスマートフォンが見つかりそうになければ、盗難の恐れもあるので携帯電話会社に連絡を入れて機能を停止してもらいましょう。 その際にはd払いを使っていることもちゃんと伝えてくださいね。 登録したクレジットカード情報が漏洩する心配はまずないのですが、心配なら念のためにカード再発行という方法も。 カードデスクに相談して適切な指示を仰いでください。 万が一、第三者にd払いを不正利用されてしまっても、原則として全額補償されますのでご安心ください。 ドコモ「電話料金合算払い」には上限が決まっている 次にd払いの利用上限についてです。 セキュリティ上も節約上も、d払いが無限に使える状態だとちょっと不安ですよね。 d払いの支払い方法をクレジットカードにしている場合、そのカードの利用限度額=d払いの利用上限となります。 一方、カードを登録していないドコモユーザーの方は電話料金合算払いとなりますが、その場合は下表のように利用限度額が設定されます。 d払いの利用額を抑えたいという方は、利用限度額の範囲内なら1,000円刻みでお好きな金額に設定が可能です。 残高不足対策にはアプリのアラート機能を 気になる残高不足も、d払いアプリのアラート機能を使えば安心です。 d払いアプリの初期設定では、電話料金合算払いの利用可能残高が3,000円を下回ると、この通り画面にアラートが表示されるようになっています。 残高アラートを表示させる金額も自分で変更できますよ。 dカードアプリで利用明細の管理が楽に 問題なのは、電話料金合算払いできないドコモ以外のキャリアをご利用の方達です。 先述の通り、ドコモユーザーでない方はd払いアプリにクレジットカードを登録しますが、その場合はカードの利用上限を超えない限りいくらでも決済できてしまうからです。 カード利用明細は会員サイトでいつでも見られますので、月に数回以上は確認するようにしてください。 dカード・dカードGOLDをお持ちの場合、「dカードアプリ」をダウンロードすると管理がしやすいでしょう。 「dケータイ払いプラス」が「d払い」に生まれ変わった 最後にサービス名称について解説しておきましょう。 ドコモには複数の支払い方法がありましたが、d払いサービス開始以降、それぞれの名称が以下のように変更されました。 しかしdケータイ払いプラス(旧)は、d払い(新)に名称変更されると同時に、実店舗にも利用の幅が広がりました。 これをもって、d払いは誰でも使えるスマートフォン決済として生まれ変わったんですね。

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NTTファイナンス 電話料金合算サービス

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A ベストアンサー 必要ないオプションやiPadは契約しないと言うだけです。 このオプションをつけて貰わないと、割り引きできないとか、最後に小声で無料ですので付けておきますといってつけられることがあります。 しっかりと聞いていて、要らないものは断る。 オプションを付けないと割り引きしてもらえないものは、じっくり考えて、必要ないなら割り引きを諦めて断る事が大切です。 数ヵ月前、前に並んでいた老人5人が開店と同時に全員がiPadの解約を申し込んでいました。 私もiPadを勧められましたが、必要ないので要りませんというと不服そうな顔をしていました。 ドコモショップの店員を当てにしたり、信用してはいけないので、自分でしっかり調べてから、必要なものだけをつけるようにしましょう。 Q 旦那が私名義のスマホ(ドコモ)を使っているのですが、ゲームなどで課金するので出費が多くて困っています。 課金できないようにする方法はありますか?旦那に内緒でネットワーク暗証番号やspモード暗証番号を変更すれば課金不可になりますか?それと端末暗証番号というのはスマホにありますか?これも変更した方がいいですか? 私名義ですがスマホ本体は旦那が持ち歩いているのでドコモショップに持って行けません。 本体がなくても私がショップに行って変更することはできますか?ちなみに暗証番号が初期設定の「0000」なのか、自分で設定した数字なのか思い出せません。 忘れた場合はどうすればよいのでしょうか。 本体が必要でしょうか。 課金不可にする方法、暗証番号の変更方法を教えてください! 旦那に何回言っても直らないので困っています。 A ベストアンサー SPモード決済およびドコモケータイ払いであれば、限度額を0円に設定すれば、電話料金と同時の課金請求は一切できなくなります。 ただし、スマホでネットワーク暗証番号を利用してサイトにアクセスすれば、簡単に設定出来てしまうので、旦那様がネットワーク暗証番号を設定した(もしくは知っている)のなら、何の対策にもなりません。 未成年の場合は1万円から変更ありません。 暗証番号を忘れた場合でも、ドコモショップに行って本人確認が取れれば、ネットワーク暗証番号を変更することは可能だとは思いますが、そうすると旦那様が料金確認やサービス設定等でドコモのサイトにアクセスした場合、弾かれる事になりますから、遅かれ早かれ変えた事はばれますし、その時のことを考えると・・・ね。 それにケータイ払いが出来ないとなると、他の決済方法(カード決済等)に走ってしまう可能性もあり・・・こうなると限度額の比じゃなくなるので。 穏便に、話し合いで解決した方が良いと思いますよ。 SPモード決済およびドコモケータイ払いであれば、限度額を0円に設定すれば、電話料金と同時の課金請求は一切できなくなります。 ただし、スマホでネットワーク暗証番号を利用してサイトにアクセスすれば、簡単に設定出来てしまうので、旦那様がネットワーク暗証番号を設定した(もしくは知っている)のなら、何の対策にもなりません。 未成年の場合は1万円から変更ありません。 Q つい先日のこと、よく使うポイントサイト経由で「心理テストやろうぜ!」というサイトに登録し、ポイントはゲットできたのですが退会の仕方がわかりません。 というか退会させないようにしているようにしか思えません。 退会処理ページなるものはありますが、会員登録時のIDとパスワードが必要とあります。 といってもauIDでログインしただけで登録できたので、IDとパスワードなんて作っていません。 一応auIDのIDとパスワードを入力してみましたが案の定「不備があります」となり退会することができません。 何度も確認しながら入力したので打ち間違いということはまずありません。 正直簡単に退会できるだろうと安易な気持ちで登録してしまいました。 まさかこうなるとは思ってもいませんでした。 今月中には退会しないと来月以降も課金しないといけなくなってしまいます。 解決策を知っている方がおりましたら回答の方をどうかよろしくお願いします。 A ベストアンサー 日本の携帯料金は端末料金を含んだ料金になっていますよね。 外国の通信料のみの料金と端末や親切なサポートを含めた日本の料金を比較して、日本は高いといってるだけです。 これまで、端末を売り切りにして料金を下げるたり、端末のSIMフリー化を義務付けたり、MVNOを拡大して格安SIM業者を増やしたり、いろいろ方策をやってきたけれども、ほとんどの消費者がそれを選んでいません。 スマホ端末を長く使い、格安SIMを使えば、日本でも十分安い通信料金で使えます。 日本の消費者が最新のスマホを選び、端末設定やトラブルに親切に対応してくれる携帯ショップを求めているだけです。 たぶん、今回値下げするのは、今の儲けの少し還元することと、質問者さまが言ってる通り、端末料金と、通信料金を分離して、通信料金を安く見せるだけでしょう。 ただ単純な値下げではなく、顧客の離脱防止の仕組みを入れるでしょう。 今ドコモがやっているドコモウィズという料金体系がそんな感じがしますが、表向きは値引きという形態をとってます。 これは端末料金を一括払いにするととんでもなく安く使えます。 2年だけではなくずっと安くなります。 途中で端末を別のSIMフリー端末に変えても割引は無くなりませんので、実質値下げとなります。 このような仕組みが浸透すると、しょっちゅう端末を変える人はかなり負担が増え、長く同じ端末を使う人はかなり割安になります。 そもそも、携帯電話会社が赤字になるような値下げはあり得ませんので、表向き通信料が安くなるような料金を導入してくるだけだと思います。 日本の携帯料金は端末料金を含んだ料金になっていますよね。 外国の通信料のみの料金と端末や親切なサポートを含めた日本の料金を比較して、日本は高いといってるだけです。 これまで、端末を売り切りにして料金を下げるたり、端末のSIMフリー化を義務付けたり、MVNOを拡大して格安SIM業者を増やしたり、いろいろ方策をやってきたけれども、ほとんどの消費者がそれを選んでいません。 スマホ端末を長く使い、格安SIMを使えば、日本でも十分安い通信料金で使えます。 日本の消費者が最新のスマホを選び、端末設定...

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