アルバム ピンク。 ことりっぷ×かける〜の台紙アルバム ピンク

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デビュー作『夜明けの口笛吹き』から最終作『永遠(TOWA)』までの15枚のスタジオ・アルバムを再検証した一冊。 偉大なるバンドの軌跡を丁寧に辿った決定版。 オール・カラー。 FOLLOW THE PIPER 口笛吹きにつづけ 60年代の時流に乗ったピンク・フロイドのデビュー・アルバム。 シド・バレットをリーダーとして時代のサイケデリック精神を的確に捉えた。 A TIME OF TRANSITION 移行の時 シド・バレットが抱えた深刻な問題と、それによってバンドが被った渾沌と不安が、乱雑ながらも興味深いセカンド・アルバムを生む。 THE MAKING OF MORE メイキング・オブ・『モア』 ピンク・フロイドとして初めて正式に取り込んだサウンドトラック・アルバムであり、新たなサウンドの開拓に向かわせてくれた作品。 BAND OF FOUR バンド・オブ・フォー 今やシド・バレットの時代はバンドの過去の中に完全に埋められ、4人はアヴァンギャルドの世界に手を染める。 HEART OF THE MATTER 核心事情 怒りっぽい管楽器奏者たち、ダダイストの協力者、英国労働者革命党……ようこそフロイド作品でも一、二を争う難解なアルバムへ。 FINDING FOCUS 軸足を見つける シド・バレット時代のもやを振り払い、バンドは自分たちの確固たるサウンドを発見。 スタジオ・バンドとしての道筋をつける。 LET THERE BE DARK 闇あれ 時空を超えた珠玉の名作ですべてが劇的に変わる。 POSTCARD FROM THE EDGE 崖っぷちからの葉書 不在を語るピンク・フロイドのアルバムは、今日まで依然として色褪せないサウンドを持っている。 だがバンドにとってすんでのところで最後の美酒ともなり得た。 ロジャー・ウォーターズもオーウェルを召喚し毒を吐く。 CALL OF THE WILD 野生の呼び声 1970年代英国の社会秩序を激しく糾弾する怒りのコンセプト作品であり、バンドの終わりも早めることに。 BACK TO THE WALL 壁へ戻る 壁が解決策だと考えたのはドナルド・トランプが最初ではない。 壁が崩壊し始めて現れたアルバム? END OF AN ERA 一つの時代の終わり ロジャー・ウォーターズが父に捧げた鎮魂歌であり、バンドの作品群の中でもっとも波紋を呼ぶアルバム。 AN ACT OF DEFIANCE 抵抗行為 低評価はこれまでずっと変わっていない。 しかしウォーターズ抜きのピンク・フロイド初アルバムとしての長所がないわけではない。 統一感のない歌詞。 RINGING THE CHANGES 変化の鐘を鳴らす 前作で起こった訴訟絡みごたごたが片づいたピンク・フロイドは、かつての仲間たちを招集し14枚目のスタジオ・アルバムを制作。 だがそのルーツは20年以上も前のレコーディングに遡る。

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狂気 (アルバム)

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チャート最高順位• 2位(英国・オフィシャルチャート)• 1位(米国・)• 2位(日本・)• 411. 4万枚(英国・オフィシャルチャート)• 1,500万枚(米国・)• 5,000万枚(全世界) アルバム 年表 1972年 狂気 1973年 1975年 ミュージックビデオ - 『 狂気』(きょうき、The Dark Side of the Moon)は、に発表されたの8作目の。 このアルバムは売り上げ5. 000万枚以上を記録し、世界で最も売れたアルバムの一つとなった。 概要 [ ] 1973年に発表されるや全世界で大ヒットを記録し、においてもで最高2位まで上昇した。 ピンク・フロイドの作品の中でも、『』()や『』()と並ぶ代表作である。 また、本作(とりわけ、シングルカットされた「」のヒット)をきっかけにアメリカでの人気が決定的となった。 の代表作としても名高い作品である。 このアルバム以降、が全作詞を手掛けるようになり、バンド内でのバランスに大きな変化が生まれたという点でも、重大な意味を持つ作品となった。 人間の内面に潜む「狂気」(The Dark Side of the Moon)を描き出すというコンセプトを考案したのもウォーターズである。 に発表された「」では第43位にランクインしている。 構成 [ ] ウォーターズによる哲学的な歌詞に加え、それを際立たせる立体的な音作りで、完成度の高い作品に仕上がっている。 特に、が編集したSE(効果音)の巧みな使い方によって、うまくストーリーを演出している。 笑い声、会話、爆発音、振り子時計の音、飛行機のSEやレジスター、心臓の鼓動(実際はの)などが随所で使われている。 当時はが無かったため、録音した音をひとつひとつテープに貼り付けるという原始的な手法で組み立てられた。 パーソンズによれば、「マネー」の冒頭で聴かれるレジスターの音は編集に30日を要したという。 なお、再発盤にはミックスが異なるものが存在するが「走り回って」の笑い声などは違いがわかりやすい一例である。 アルバムの最初から最後まで曲と曲がつながっており、複数の曲があたかもひとつの作品のようになっているという点が本作の特色のひとつである。 レコード時代のA面・B面の区切りである「虚空のスキャット」と「マネー」の間だけは、いったん音が途切れている。 その中で主人公の誕生から苦悩、葛藤などを描き出している。 この主人公には、「狂気」の人となってしまったの姿も重ねられていると言われている。 エンディングでは、Gerry O'Driscollによる「 There is no dark side of the moon really. Matter of fact it's all dark(本当は月の暗い側なんて存在しない。 実のところ、すべてが闇そのものだから)」という台詞 が入っている。 セールスと記録 [ ] 本作は・のにおいて付けで1位を獲得 、ピンク・フロイドにとっては初の全米チャートでの1位獲得となった。 また、Billboard 200に15年間(741週連続)にわたってランクインし続け、さらにカタログチャート では30年以上(1,630週以上)に渡ってランクインするという ロングセラーのを打ち立てた歴史的なアルバムである。 では233週、でも354週にわたってランクインしている。 なお、付より試験的に開始され、付よりレギュラー化された「Billboard Comprehensive Albums Chart」(カタログに載った作品もチャートインさせる総合アルバムチャート)でもランクインしている。 付のビルボード・チャートより、「カタログに載った作品はBillboard 200にチャートインさせない」という制限が撤廃された(同時に「Billboard Comprehensive Albums Chart」は廃止された)。 その翌週には早速189位で再ランクインしており、それまで741週とされていた記録が更新され、現在も記録を更新中である 2014年12月27日付現在890週ランクイン。 本国では、オフィシャル・チャート(OCC)で最高2位(付)だったが、(NME)では最高1位(付)となっている。 OCCのデータでは、までに410万枚以上を売り上げており、イギリスにおけるアルバム売上枚数では歴代8位の記録となっている。 アメリカではが1973年度最大の売上があったアルバムに認定しており 、通算1,500万枚の出荷が認定されている。 全世界での売上枚数は5,000万枚とされている。 ただし、まだ売上枚数計測のシステムが整っていない時期に発売されたため、それを上回っている可能性がある。 客演 [ ] メンバー4人以外にも、ゲスト・ミュージシャンが起用された。 「マネー」と「アス・アンド・ゼム」でを演奏したのは。 「虚空のスキャット」他でスキャットを担当したのは。 「タイム」他で女性を担当したのは 、 、 Liza Strike、 Barry St Johnの4人。 随所で聴かれる声の主は、関係者やメンバーの友人。 例えば、の Roger Manifoldやドアマンの Gerry O'Driscoll等。 スタッフ [ ]• はが務めていたが、最終段階に入っても招かれた。 半年というあまりに長期にわたったレコーディング作業で、メンバーとパーソンズが正常に音を判断できない状態に陥っており、外部の人間の意見を仰ぎたいと招かれた。 トーマスによると「ほんの少し意見を言っただけだよ。 『狂気』に僕の名前がクレジットされているのは、僕の勲章のひとつだね。 」と述べている。 アルバム・ジャケットはお馴染みの。 デザイナーのが幾つかのアイディアをメンバーに提示し、満場一致で光のプリズムを表現したデザインに決定した。 このジャケットもまたロック史に残る名作とされている。 アメリカで商業上の大成功に寄与したのはの。 「」のシングル・カットを決断するなど、様々な営業戦略を駆使して『狂気』を売り込んだ。 収録曲 [ ] 全作詞:• スピーク・トゥ・ミー - Mason によるテープ・コラージュの作品。 アルバムの導入部分となる。 生命の息吹き - Gilmour, Waters, Wright 主人公がこの世に生を受けてから、成長していくまでの過程をかなり悲観的に描いた楽曲。 走り回って - Gilmour, Waters を全面的に取り入れたインスト・ナンバー。 笑い声や飛行機の爆発音などのSEが巧みに使われている。 タイム〜 ブリーズ(リプライズ) - 〜 Gilmour, Waters, Wright, Mason 「時間」をテーマにしたメッセージ性の強い楽曲。 そのまま続けて「ブリーズ(リプライズ)」へと流れていく。 虚空のスキャット - Wright 作のインスト・ナンバー。 ジャズ・テイストに仕上がっている。 - Waters シングル・ヒットを記録したキャッチーなナンバー。 タイトル通り「金」をテーマにしており、ライブでの人気も高かった。 アス・アンド・ゼム - Wright, Waters 言葉の対比を用いた浮遊感のある楽曲で、人生に対するメッセージが込められている。 望みの色を - Gilmour, Wright, Mason 再びインスト・ナンバー。 曲名のフレーズはの自伝から引用したものである。 狂人は心に - Waters 主人公の心の内面に潜む狂気を取り上げた楽曲。 狂気日食 - Waters 後のウォーターズの作詞スタイルに見られるような、言葉の羅列を繰り返す手法がすでに確立されている。 ツアー [ ] バンドはにアメリカ・ツアーを終了後、早くも翌にイギリス・ツアーを開始している。 この1月20日のコンサートでは早速『狂気』がとして披露されており、約2ヶ月の間に『狂気』を纏め上げたことになる。 これ以後のコンサートでも引き続き演奏し続けた。 2度目の来日となる、1972年3月の8公演の全てでも『狂気』が披露された。 この来日公演では『 月の裏側-もろもろの狂人達の為への作品-』と題された歌詞カードが観客に配布された。 この発売前のライブ演奏とスタジオテイクでは、一部の曲で大幅にアレンジが異なる。 まず「走り回って」は「インストゥルメンタル・ジャム」という即興演奏が披露されている。 「虚空のスキャット」ではの一節を朗読したSEを流し、スタジオ盤と異なるライトのキーボード・メロディを奏でていた。 また、当初のライブ演奏では「狂気日食」が無く、「狂人は心に」で終わっていたが、ウォーターズがアルバムのクライマックスを再考し「狂気日食」を新たに書き下ろした。 のギルモア率いる新生フロイドのツアーでは、7月15日に19年ぶりに『狂気』が完全演奏され、その後も同ツアーの数公演で披露された。 10月の公演での模様は、映像ではDVD『』、音源では『』としてリリースされている。 からにかけて行われたウォーターズのソロ・ツアーの第2部にて『狂気』が完全演奏された。 再発盤 [ ] 4ch版 [ ] には4chミックスのLPが発売された。 英・米版LPはSQ方式、日本版LPはCD-4方式での発売。 後に米キャピトル主導で発売された編集盤『』に収録された『狂気』からの楽曲はこの4chミックス版が収録され、再発CDも同様だった(CDでもSQデコーダーを通すと4ch再生が可能)。 1ch版 [ ] 発売30年後のに、ジェームス・ガスリーによってリマスターが施されて5. 1chのサラウンド・オーディオ・システムに対応したマルチ・チャンネル版が、でリリースされた。 こちらも再チャートインして売上を伸ばしている。 コレクターズ・エディション [ ] には最新リマスターを施したピンク・フロイドの全タイトルが再発された。 そのうち『狂気』に関しては、6枚組のコレクターズ・エディション、2枚組のデラックス・エディションの特殊仕様で発売された。 イギリスで11位、アメリカで12位、日本で17位にチャートインするなど、再発盤ながらヒットを記録した。 自身がギター・ワークを再現したり、「走り回って」に於けるの操作を実演したり、が自らピアノ・コードの分析を行ったりするなど、メンバー自身が作成に大きく寄与している。 ちなみにのMOJO誌に掲載されたギルモアのインタビューによると、ギルモアとウォーターズはこのメイキングDVD作成時にも両者の意見が対立し、電話で口論となったと語っている。 「走り回って」は、アルバムのクレジット等ではのシンセサイザーが使われたと記述されているが、ギルモア及びウォーターズはこのDVDで、VCS 3のコンパクト・バージョンである"Synthi A"(字幕では「Synth EA」と誤記されている) を使ったと解説している。 しかし、ギルモアによる再現演奏では、Synthi AKSの鍵盤を用いてシーケンスの音程を指定するシーンがある。 なお、同ソフトに収録された製作当時の写真では、ウォーターズがVCS 3を操作し、その横でギルモアがSynthi Aを操作している。 しかしながら、これらの3機種の音源部分はほぼ同一であり、本質的な違いはない。 関連事項 [ ]• 脚注 [ ] []• つまり、実際は何もかもただ「明るい」のは「ただ太陽の光が当たっているだけ」で「暗い側」も「明るい側」もないということである。 なお、この台詞はレベルを下げて録音されているため、音量をかなり上げないと聴き取れない。 さらにボリュームを上げると、フェードアウトする間にジョージ・マーティン・オーケストラによるのカバー曲「」が聞こえる• を参照。 発売2年を経過したアルバムのみのチャート• 共同通信社刊「ビルボード年間チャート60年の記録 1955-2014」 p232• シンコーミュージック刊「ピンク・フロイド 吹けよ風・呼べよ嵐」(立川直樹著)より。 ただし、このシングル・カットはバンドに無断で決定されていたらしく、メンバーは怒りを露にしていた。 「」を使用。 ただし当該製品には電子キーボードが装備されていないので、ギルモアが実演した演奏を再現する為には電子キーボードを追加するか、EMS Synthi Aにキーボードが標準装備された「」の使用が必要となる.

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死ぬまでに聴くべき名盤アルバム:PINK FLOYD ピンク・フロイド / Dark Side of The Moon「狂気」

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ピンク・レディー アルバム(LP)・ディスコグラフィー ピンク・レディー ディスコグラフィー アルバム(LP)編 『ペッパー警部』 70年代に衝撃的デビューを果たしたピンク・レディーのファースト・アルバム。 ペッパー警部 02. インスピレーション 03. 乾杯お嬢さん 04. ピンクの林檎 05. ゆううつ日 06. S・O・S SideB 01. 二人だけのデート 02. 朝まで踊ろう 03. マネー・ハニー 04. エンジェル・ベイビー 05. ロックン・ロール・ラブレター 06. オープニング 〜朝まで踊ろう 02. ペッパー警部 04. ジョリーン 05. 初恋の並木道 06. フィーリング 07. カントリー・ロード SideB 01. 愛するデューク 02. モータウン・ストーリー a モータウン・オーバーチェア b マネー c プリーズ・ミスター・ポストマン d アイ・ウォント・ユー・バック e ユー・キープ・ミー・ハンギン・オン 03. S・O・S 05. オープニング 02. ブラック・イズ・ブラック b. ラブ・ポーション No.9 c. ロックン・ロール・ラブレター d. アイ・ビリーブ・イン・ミュージック 03. ペッパー警部 04. ダンシング・クイーン 05. ロックン・ローラー・コースター 02. 乾杯お嬢さん 03. S・O・S 04. ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラブ 05. マーシー・マーシー・マーシー 06. モータウン・ストーリー a. モータウン・オーバチュア b. マネー c. プリーズ・ミスター・ポストマン d. アイ・ウォント・ユー・バック e. 愛するデューク 02. エバー・グリーン 03. ホテル・カリフォルニア 04. ホワット・アイ・セイ b. アンチェイン・マイ・ハート c. サンライト・ツイスト d. ルート66 e. ダイナマイト f. ジョニー・ビー・グッド g. 牛乳石鹸 b. ナショナル 02. 渚のシンドバッド 04. イット・マスト・ビー・ヒム 05. グッド・バイ・ジミー・グッド・バイ 06. UFO 02. レディーX 03. ウォンテッド 04. 逃げろお嬢さん 05. 渚のシンドバッド 06. パパイヤ軍団 07. ゆううつ日 SideB 01. パイプの怪人 03. S・O・S 04. ピンクの林檎 05. ペッパー警部 06. 乾杯お嬢さん 07. オープニング 〜アラスカ・ロックの風が吹く 02. スーパー・モンキー 05. リンダ・ベラ・リンダ 06. 帰り来ぬ青春 SideB 01. ロックン・ロール・メドレー a ダイアナ b 悲しき雨音 c 悲しき慕情 d ビキニ・スタイルのお嬢さん e レッツ・ツイスト・アゲイン f ロコモーション g スピーディー・ゴンザレス h ツイスト&シャウト i ロックン・ロール・ミュージック 02. UFO 03. 渚のシンドバッド 04. ウォンテッド 05. 忘れたいのに 06. エンディング 〜蛍の光 『アメリカ!アメリカ!アメリカ!』 1978年4月21・22日ラスベガス・トロピカーナホテルにて収録。 スターウォーズ 02. ザッツ・ミー 03. メドレー a. あの娘はアイドル b. 素敵なモーニング・ガール c. ダ・ドゥ・ロン・ロン 04. 愛するデューク 05. ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラブ 06. ペッパー警部 07. S.O.S 08. ウイズ・アウト・ユー SideB 01. 朝日のあたる家 02. 渚のシンドバッド 04. UFO 05. サウスポー 06. ウォンテッド 07. 忘れたいのに 『'78ジャンピング・サマー・カーニバル』 1978年7月23日東京・後楽園球場にて収録。 オープニング 〜ソウル・トレイン 〜忘れたいのに 〜Loving you is killing me 02. ハロー・ミスター・モンキー 03. イーグル 04. テイク・ア・チャンス・オン・ミー 05. この恋に生きて 06. チェインド・トゥ・ユア・ラブ SideB 01. メドレー 〜ステイン・アライブ 〜愛はきらめきの中に 〜恋のナイト・フィーバー 02. ビートルズ・メドレー 03. UFO 04. ウォンテッド 05. サウスポー 06. モンスター 07. 百発百中 02. 千の顔を持つ女 03. ミステリー・ツアー 04. フレンズ 05. 星から来た二人 SideB 01. 2001年愛の詩 02. コマーシャル・ソング・メドレー 03. スーパーモンキー孫悟空 『ベスト・ヒット・アルバム』 新曲「カメレオン・アーミー」発売と同時発売。 カメレオン・アーミー 02. サウスポー 03. S・O・S 04. 渚のシンドバッド 05. ウォンテンド 06. UFO 07. ペッパー警部 SideB 01. 透明人間 02. モンスター 03. スーパーモンキー孫悟空 05. ドラゴン 06. アクセサリー 07. キャッチ・リップ 『ピンク・レディーの活動大写真』 初の主演映画のオリジナルサウンドトラック盤。 第1話 人情物語篇 オープニング: カメレオン・アーミー (インストルメンタル) a サウスポー b S・O・S c)カルメン'77 d 渚のシンドバッド 02. 第2話 SF篇 a モンスター SideB 01. 第2話 SF篇その2 a UFO b 透明人間 02. 第3話 西部劇篇 a カメレオン・アーミー b ペッパー警部 c)ウォンテッド(指名手配) d いとしのクレメンタイン (インストルメンタル) 03. エンディング: カメレオン・アーミー 『ライブ・イン武道館』 1978年12月25日東京・日本武道館にて収録。 オープニング 02. 星から来た二人 03. スクリーン・ディスコ・メドレー 〜20世紀フォックス・テーマ 〜ムービー・ラバース・ディスコ 〜ある愛の詩 〜慕情 〜男と女 〜ジャニー・ギター 〜シェルブールの雨傘 〜おもいでの夏 〜ムーン・リバー 〜風のささやき 〜雨に歌えば 〜エンターティナー SideB 01. ラブ・カウントダウン 02. メドレー 〜渚のシンドバッド 〜ウォンテッド 〜モンスター 03. サウスポー 04 UFO 05. カメレオン・アーミー 06. ペッパー警部 02. 乾杯お嬢さん 03. S.O.S 04. ピンクの林檎 05. 渚のシンドバッド 02. パパイヤ軍団 03. ウォンテッド 04. 逃げろお嬢さん 05. UFO 06. サウスポー 02. アクセサリー 03. モンスター 04. キャッチ・リップス 05. 透明人間 06. カメレオン・アーミー 02. ドラゴン 03. ジパング 04. 事件が起きたらベルが鳴る 05. ピンク・タイフーン IN THE NAVY 06. ハロー・ミスター・モンキー 『ピンク・レディーの不思議な旅』 全曲オリジナルとしての完成度に注目!ピンク・レディーが世界を音楽で旅をします。 オープニング・テーマ 02. リオの女王 03. チャイナ・タウン 04. 悲しき草原 05. 空とぶじゅうたんエロチカ 06. カルメン・シャワー 07. 恋愛印象派 SideB 01. 波乗りパイレーツ 02. ナイルの赤い月 03. 女は勝負する 04. オリエンタル・フィーリング 05. 南太平洋 06. 惑星ハネムーン 07. エンディング・テーマ 『ピンク・レディー・インUSA』 マイケル・ロイド氏によるプロデュースの世界デビューアルバム。 Kiss In The Dark 02. Dancing In The Halls Of Love 03. Show Me The Way To Love 04. Walk Away Renee 05. Strangers When We Kiss SideB 01. Love Me Tonight 02. I Want To Give My Everything 03. Deeply From the motion picture "HAPPY" 04. Give Me Your Love 05. Love Countdown 『ウィ・アー・セクシー』 世界のヒット曲をカバー。 MEDLEY 〜MAcARTHUR PARK 〜HEVEN KNOWS 2. I'M SEXY 3. WALK AWAY RENEE 4. I WAS MADE FOR DANCIN' SideB 5. STAR LOVE 6. MEDLEY 〜KNOCK ON WOOD 〜BOOGIE WONDERLAND 〜HOT STAFF 〜GO WEST 7. KISS IN THE DARK 8. LAST DANCE 『ターニング・ポイント』 ピンク・レディー後期のヒット曲を中心としたベストアルバム。 うたかた 02. 世界英雄史 03. 渚のシンドバッド 04. KISS IN THE DARK 05. マンデー・モナリザ・クラブ 06. S・O・S 07. ピンク・タイフーン IN THE NAVY SideB 01. UFO 02. カメレオン・アーミー 03. 波乗りパイレーツ 05. ウォンテッド 06. サウスポー 07. ペッパー警部 『PINK LADY』 3枚組の豪華BOX1仕様。 ペッパー警部 02. 乾杯お嬢さん 03. S・O・S 04. ピンクの林檎 05. 渚のシンドバッド 07. UFO 02. 逃げろお嬢さん 03. サウスポー 04. モンスター 05. 透明人間 06. スーパーモンキー孫悟空 07. 星から来た二人 02. ジパング 03. ピンク・タイフーン 04. ミラノ・ローズ 05. シュガー・トーク 07. KISS IN THE DARK 02. ファンタジア 03. アラビアのロマンス 04. ヤング・ラブ 05. 波乗りパイレーツ(U. 吹込盤) 06. マンデー・モナリザ・クラブ 07. DO YOUR BEST 02. 愛・GIRI GIRI 03. 希望への旋律 04. 世界英雄史 05. うたかた 06. バージン 07. シャーロック・ホームズの素敵な恋 02. カリフォルニア・ブルー 03. AMENIC(逆回転のシネマ) 04. リメンバー(フェーム) 05. LAST PRETENDER 06. 夢中がいちばん美しい 07. OH! 『さよならピンク・レディー』 1981年3月31日雨の東京・後楽園球場にて収録。 オープニング 〜星から来た二人 02. 乾杯お嬢さん ピンクの林檎 パイプの怪人 逃げろお嬢さん レディーX 03. モンスター 04. 透明人間 05. カメレオン・アーミー SideB 01. OH! 02. グッドバイ・ソング 03. 蛍の光 04. 今夜はLONELY 02. 不思議LOVE 03. アフリカに行きたい 04. 罪な夏 05. WITH SideB 01 DARLING 02. ガラスのエレベーター 03. 黄昏てモダン・ガール 04. SUSPENSORY愛して 05. 悲しみにシルエット.

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