沢田 研二 ブログ 君 の 笑顔 が 最高。 はてなアンテナ

志村けんの代役に抜擢!沢田研二の年齢・家族・プロフィール・芸歴・二人の共通点の紹介!

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が、6月に出るそうである。 ここ2年ほどは4月じゃなかったっけ・・・?でも恒例のアルバムは沢田様のお誕生日あたり(6月下旬)だと思ってるからいいけどさ。 アルバムのタイトルは、「green boy」だそうだ。 こないだの日記にも書いたが、私がアレルギーの緑がテーマ。 やばいわ~。 パッケージがまた変わってて、6Pチーズのようなケースに入っている。 写真を見たら10Pチーズになってたけど。 心優しいこちらの読者のジュリーファンの方が、アルバム収録曲タイトルだけ教えてくださった。 誰が作詞か作曲かわからない。 でも、タイトルでなんとなくどれが沢田研二作詞か分かるような気がする・・・。 たしかどこぞのサイトさんに作詞作曲リストがあったはずである。 あとでチェックしよ。 今日は歌のタイトルだけ見て思ったことを述べたい。 (述べたいって・・・偉そうに・・・アンタ・・・) 1、 Green boy 訳して(訳すな)「緑男子」。 なんなんでしょう。 去年の「オーガニック・オーガズム」で産まれた子供だろうか?それにしても私の苦手な緑がテーマだよ。 どうしましょう。 四の五の言わないで大人になってこの際、緑に慣れ親しんでみようか?でも・・・みどりいろの男の子って・・・イヤ。 2、 atom power 訳して(訳すなや)「原子の力」。 まるで化学の教科書のようだ。 原子力?原子力だと「核=Nuclear」てことになると思うんだが?チェルノブイリとかもんじゅのお話?「太陽を盗んだ男」の城戸先生のお話かしら~。 (ジュリーファンの内輪ネタです。 ごみんに。 )それともただ、「鉄腕アトム」のことだったりして。 でも、鉄腕アトム、「アトム」って言葉がやばいから英語版では「Astro Boy」だよ。 ウランちゃんも名前が違うし。 3、snow Blind 訳すと(だから訳すなっちゅうねん)「雪盲」。 雪が真っ白すぎて目潰しになる感じを例えたのかしら。 そういう英語の表現、私は知らない。 でも実際、あるのかもしれないね。 すごい!うまい!座布団一枚! 4、永遠系 「なんとか系」って「系」が付くの、最近の、「私的にはぁ~、」の「的」みたいで、おばさん、イヤ。 このセンス、沢田研二作詞とちゃうやろか。 5、笑う動物 怪しいなこのタイトルも。 沢田研二作詞に1000点。 動物は笑わないで欲しい・・・。 気味悪いやん。 人間のことを言ってるのかしら? 6、ふたりの橋 んま~、演歌みたいなタイトルだわ。 演歌、嫌いじゃないけどジュリー様から聞きたくないわ。 これも沢田研二作詞だったりして。 でもこの演歌のようなタイトルからはガラっと違う雰囲気の、ものすごいガチャガチャしたロックだったりしてね。 以前もそういう期待を裏切られたもの(いい意味で)、「睡蓮」で。 7、GO-READYGO このタイトルを聞いて思い浮かんだのは、「Go Johnny, go」ですな。 ああいうクラシカルなロックの原点みたいな曲であろうか?ま、聞いてのお楽しみですな・・・。 8、リアリズム インパクトのないタイトル。 カタカナとか英語のタイトルって、なんか嫌。 でも日本語の「永遠系」「笑う動物」「ふたりの橋」ってのもなあ。 しかし、去年のアルバムの「カリスマ」、あれは名曲中の名曲である。 「カリスマ」って一番最初に聞いて「カリスマって、カリスマ美容師の?かっちょわりい。 」と思ったからな。 でもこの素晴らしい曲のお陰で陳腐に聞こえていた「カリスマ」という言葉の認識が変わったし、ま、聞いてみるまでは何とも言えませんわな。 9、MENOPAUSE 訳して「更年期障害」。 そんなものをタイトルにするの?えええ~、それはちょっと生々しいよ・・・。 生活感が溢れすぎててやだなあ。 いくら英語にして取り繕ってみたところで・・・。 それだったら日本語で「更年期障害」ってタイトルにしちまえば思い切りもいいのにさ。 10、君の笑顔が最高 あ、こりは間違いなく沢田研二作詞でしょうな。 奥さんのことを言っている。 そんなファンの複雑な女心を煽るような作品を作らんでも・・・。 だってさ、コンサートに行く女性はどんな家庭背景があっても、行く時は少女の気分で行くんだよ。 舞台の沢田様からは見えんかも知れんけど、お洒落して、ワクワクして行くわけさ。 一時の夢を見たいのに、「うちの奥さんとラブラブですねん。 」みたいな、彼自身が作った歌を聴きたいかなあ?私はやだなあ。 いくら私が家でダーリンとラブラブでも、カチンと来るよ。 だって、ジュリーのコンサートに行って、「ああ、やっぱりうちのダーリンが最高!」って思ったらジュリーかて面白くないんやない?ま、愚痴っぽくなりましたが。 いつもの事さ。 あ、これ書いた後で、作詞作曲調べてみました。 「気味の笑顔が最高」の作詞は沢田研二であろうかと言った私の推測、当たってました。 でもあとは全部はずれ。 「永遠系」は覚和歌子さんです。 この人の作品は私の個人的な好みから言うと当たりはずれが・・・。 この作品はどうなんでしょうね。 「笑う動物」と「ふたりの橋」は意外にもGRACEさん。 この方の作詞は大好きなのでひとまず安心。 「atom power」と「リアリズム」の作曲がジュリーのコンサートのバックでギターを務めてらっしゃる下山淳さんなので勝手にものすごく期待してます。 去年、一昨年のアルバムがとてもよい出来だったので、今年もいい作品だといいな。 楽しみです。 ぜひ聞いてくださいね、後悔はしないと思うから。 ファンの贔屓目を入れて言ってませんよ~。

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沢田研二という場所: 君の笑顔が最高

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またまた連休で忙しいし、 合間にジュリーのライブやし(行けないけど><) ひとりまた正月の疲れから倒れるし・・・ 相変わらずですわ。 ハハ(壊) さあ、明日からジュリーの2009年がはじまりますね。 これまでの活動の中で、芸能とロックが相容れない時代もあった気がしますが、今はもうそんなこともなく。 J.ないですよね。 こういう時代が来るとは思わなかったですよ。 ぼくは「この系統の音楽を続けられないだろう」と思ったけど、10代で始めた頃は「20歳過ぎて大人になったらスタンダードを歌うんだぞ」って言われたりしてたから、「続けられるだけ続けておかないと」と思ったのは確かでね。 「どうせ終わるんだろうから続けておこう」と。 もちろん、内田裕也さんだとか井上堯之さんだとか、僕の知っている中でも、そういう人たちはずっとロックを続けた人もいて。 Q.アメリカなんかでは、40代、50代のミュージシャンがやっていく環境、リスペクトされる環境というのがありますが、日本はまだこれからというか、今、沢田さんたちがそこを開拓されていってるんじゃないかと思うんです。 J.自分ではそういう意識はない。 僕がこういう世界に入ったきっかけは全く不純だったし。 「やる事ないからやる」みたいな。 別に音楽を信じ切って始めたわけじゃないし。 でも、やっているうちに少しずつ信じられるようになって。 「 音楽にはパワーがある」 と今は思えるし、実際にそうだしね。 でも、これは教えてもらったことだけど、 人がやってない事を堂々とやり続けると、ひとつの場所ができる、 と。 そういうことを内田裕也さんたちから教わったような気がしてる。 ちょっと前からユーヤさんが69(ロック)の間に二人でやりたいと語っておられたジュリー。 この文章からでもジュリーはユーヤさんから生き方を教わっておられ、そして今の自分がいることに感謝しておられるんだろうなあと。 ジュリーは元々神様から「あなたは歌い続けなさい」と使命をもらった方やから(と私は信じている)、ユーヤさんとかかわりなくてもどこかで芸能プロに見出されおやりになってたんじゃないかと思うけど、果たして自分の感覚に合ったかどうか、ですよね。 ユーヤさんや 堯之さんや加瀬さんやたくさんの自分の感覚に合う人々に縁あって磨かれたから今のジュリーの確固とした生き方、表現の仕方があるんやろうとね。 新しいことはせんでいいのよ。 ジュリーも人からお金を出してもらわん限りは(笑)別に目新しいコトにチャレンジしたいと思ってないようやし。 命ある限り、健康である限り今のやり方で歌い続けたり演劇として表現し続けたりされればね。 分かる人には分かるんやから。 遅ればせながら・・・ あけましておめでとうございます。 今年もお忙しそうですが、頑張らないで 頑張って(笑) 『音楽専科』私も発売された時読みました。 澤会のインフォでお知らせがあったんですよ、そうでなかったらそんな本があることすら知らなかった(笑) 世代の違う三人の方のインタビューでしたね。 ジュリーの音楽への思いを初めてちゃんと知ることが出来ました。 そして、ご夫婦で仲良くご近所でお買い物をされていることもね(笑) そういえば、本屋さんには先月号がまだあって、そこのバックナンバーにジュリーの ライブレポートが載ってるって知って 初めてバックナンバーを注文したなあ・・ 『明日は晴れる』のコンサートレポを 二人の女性記者がレポしてました。 ジュリーがロックシンガーであることを 認識されたようです。 音楽専科・私もインフォメーションで知り買いました。 人が言う事、人が考える事、人が受け取る事やから。 僕はそういうつもりで言ってなくても、傷つく人もいれば喜ぶ人もいる。 投稿: cherry 2009年1月10日 土 01時02分.

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《沢田研二LIVE2019“SHOUT!”福岡サンパレス公演》昨年とは打って変 わって、静かに幕を開けた二人だけのロックンロールコンサート。秋雨の福岡に哀愁の歌声が響き渡る!

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VANITYはうぬぼれ(虚栄心)、FACTORYは工場という意味ですから、 「うぬぼれを生み出す場所」とでも訳すればいいのでしょうか。 SOME DAY (サムデイ・いつかそのうち)のヒット曲で有名な佐野元春が作詞・作曲したものです。 佐野自身も落ち着いた感じで歌っているのですが、何しろ曲自体が物凄くノリがいいものだから、 これをロック風にアレンジしたものを沢田研二が超かっこよく歌っています。 そして、田原俊彦もライブでステージ狭しと歌っている映像を見つけました。 ジュリーは、シャウトを効果的に入れながらミックジャガー顔負けのパフォーマンス。 一方トシちゃんは西城秀樹風にマイクを振り回しながら、激しい動きで観客を魅了します。 三者三様、それぞれの持ち味が出ていて、もともとは1つの曲を3通りに楽しめる贅沢を味わうことができます。 いつかこんな記事を書きたいと思っていました。 念願かなって最高の気分です。 ユーチューブでの貴重なお宝映像を是非ご覧ください。 よろしければクリックをお願いします 寅さんシリーズの映画で共演したのがきっかけで男女の仲を育んだ2人。 この頃から沢田研二は、長髪からすっきりとした短い髪型へと変わりました。 2人の交際は公となり、 ジュリーが田中裕子をボートでの夜釣りに誘う場面がテレビで放映されていたのです。 ジュリーが釣り糸をボートからたらして魚を捕獲、その捕ったばかりの魚に、 屋台のおかみ風の格好をした田中裕子がころもをつけてさっと揚げてんぷらにする。 それをおいしそうにほおばるジュリーの、なんとも幸せそうな笑顔。 2人とも屈託がなくて、会話が途切れても気まずいことなど全くなくて、 むしろその間を楽しんでいる。 好き同士であれば、お互いに黙っている時間もそばに相手がちゃんといる、 それだけで幸せを感じられる。 そんな雰囲気が十分読み取れます。 当初は、田中裕子にあまり魅力を感じませんでしたが、 時折見せるきらりと輝く瞬間が、何気ないしぐさだったり笑顔だったりします。 ジュリーになんら遠慮することなく声をかける彼女も、 好きな人と過ごせる時間にリラックスした表情。 肩に力が全然入っていない、ほとんど素の状態でいられることに、 ジュリーも喜びを感じているようです。 芸能界の華々しいジュリーではなく、1人の人間としての沢田研二を垣間見ることができるのは、 田中裕子の影響によるところが大きいのではないでしょうか。 虚の自分ではなく、正真正銘のあからさまな自分をさらけ出すことができる。 大好きな彼女がそれを認めてくれる、というよりも薦めてくれる。 その後の彼の生き方に多大な影響を与えたことは間違いないでしょう。 よろしければクリックをお願いします 1981年に加橋かつみ(トッポ)が戻ってくれてタイガースが復活した翌年、 まるでトッポのために作られたような「色つきの女でいてくれよ」を、 みんなで仲良く歌っているライブの動画を見つけました。 このときシローも一緒に参加して、高い声のコーラスとして参加しています。 トッポが1人で歌うときには他の4人が彼のところを向いて盛り立てるのです。 トッポもさすがに感動したのではないでしょうか。 途中で声が思うように出なくなる場面が出てきます。 トッポがタイガースを脱退したときに代わって入ってきたのがシローでした。 ご存知、サリー(岸辺一徳)の弟です。 1981の日劇さよならライブでMCに登場します。 ジュリー(沢田研二)がシローを紹介します。 彼はさりげなく自分を呼んでくれたジュリーに感謝します。 司会業で成功していただけに聴衆の心をつかむのがなかなかうまい。 そして、ビージーズのワーズという曲をタイガースの演奏で歌うのですが、 こんなにきれいな声だったのかと思うくらいにいい声をしています。 そして今年1月彼は車椅子で登場し、健康が優れないために言葉も出にくそうにしていたのですが、 このときもやはりジュリーに感謝の言葉を述べていました。 後ろでドラムスをたたいていたのは、本当に奇跡的に復帰してくれた瞳みのるでした。 ジュリーはタイガースのメンバー1人1人をとてもとても大事に思ってきました。 病気のためたどたどしい声でビージーズの歌を披露するシローのそばで、 やさしく寄り添ってじっと聞いてくれる彼の姿にジーンときます。 シローにはもっと長生きして欲しい。 そしてあの独特の笑いを誘うトークをまたジュリーと一緒になって展開して欲しい。 シロー、元気でやってるか、頑張ってくれよ~。 よろしければクリックをお願いします 紋付袴姿に白無垢の花嫁、沢田研二と田中裕子の挙式は出雲大社で行われました。 日本古来の様式を重んじる、ジュリーの意外な一面を見るような感じがします。 前妻と離婚したとき莫大な慰謝料を払っていると、 爆報THEフライデーでのトシちゃんコーナーでやっていました。 友人代表として内田裕也がインタビューに答えています。 そうです、あの樹木希林のだんなさんで脅迫罪で警察に捕まったことのある人です。 今はすっかりおじいちゃんになってしまいましたが、当時は本当に若々しく映っています。 元気だった頃のシローへのインタビューもありました。 彼が司会業に成功して1億円を貯めていた頃ではないでしょうか。 滑らかな口調でジュリーのことを語っています。 タローへのインタビューもあります。 彼は2人を見てすぐに、ジュリーが亭主関白になると直感。 田中裕子を楽屋で紹介されたときに、思ったより控えめな大和なでしこ風に見えたからとのことです。 こんなにも貴重な映像が見られてうれしい限りです。 ユーチューブにアップしてくれた方に感謝です。 よろしければクリックをお願い します 山口百恵がさよならコンサートの直前に、沢田研二とラジオ・オールナイトニッポンで共演。 こんな企画があったことを初めて知りました。 ジュリーは、山口百恵主演の映画「古都」に出演交渉をしていたほどの百恵ファンだったのです。 三浦友和との婚約も発表された後で、引退を惜しみながらの特別番組。 2人の「50の質問」でのやり取りはとても面白すぎて、思わずニヤニヤしてしまいます。 答えがうそっぽいときは、どこからか変なあざ笑いが出てきます。 「おしりはいつからそんなに大きいの。 」ジュリーが質問します。 「ハーッ、そんなことわかりません。 」百恵ちゃんが答えます。 ここで最初のあざ笑いが出てきます。 「自分のいびきで起きたことは?」 「私いびきかきません」 また、あざ笑いが起きます。 「ひどーい、何なんですか、これは。 」 他にもきわどい質問が矢継ぎ早に出てきて、 むせりを伴ったあざ笑いでどうしてもこっちまでお腹をくすぐられてしまいます。 それにしてもジュリーは人を笑わせるのが本当にうまい。 大好きな百恵ちゃんとのトークということもあるのでしょうが、 心から会話を楽しんでいる様子が手に取るようにわかります。 ジュリーは還暦を越えてもまだ元気いっぱい歌っています。 百恵ちゃんはすっかりお母さんになって、最近長男が俳優デビューしています。 2人が若かりし頃の本当に貴重なラジオ録音番組。 ユーチューブにアップされています。 心ゆくまでご堪能ください。 よろしければクリックをお願いします.

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