あつ森 無人島 持っていくもの。 【あつ森】離島ツアーの種類と行き方【あつまれどうぶつの森】|ゲームエイト

【あつまれどうぶつの森(あつ森)】チュートリアル攻略法

あつ森 無人島 持っていくもの

Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)用ソフト「あつまれどうぶつの森 あつ森 」のゲーム開始からとたけけ初ライブまでのチュートリアルの攻略方法を解説します。 初期設定 お名前 名前は後から変更できないので注意。 誕生日 誕生日も後から変更できない。 この日に祝ってくれるようになる。 性別・容姿 どちらも後で変更できる。 お住まいの場所 基本「日本」がほとんどのはず。 北半球・南半球 日本の場合は北半球 選択肢は「オッケー!」。 この選択で季節が決まる。 地形選択 地形は後々作ることができるがかなり時間がかかるので、できる限り川までの面積が広いほうが望ましい。 橋を架けたり池を作ることも後々できるのであまり悩む必要はない。 無人島に持っていくもの この選択肢は特段意味はないのでどれでもいい。 初の無人島生活 自分のテントの設置 無人島に到着したら、広場にいるたぬきちの元に行く。 自分のテントを張ることになってので、まめきちたちから受け取って好きな場所でポケットを開いてテントを選んで設置する。 ある程度ゲームが進んだら場所を変えられるもののお金がかかるので、できる限り案内所に近い場所を選ぶといい。 他2人のテント設置 自分のテントを設置したら広場に戻ってたぬきちを会話する。 一緒に来た2人が悩んでいると教えられるので見つけて一緒にテントの位置を決める。 「良さそうだね!」でその場所、「探してあげるよ!」でプレイヤーの好きな場所に決められる。 キャンプファイアの準備 全員のテントの設置が完了したらたぬきちからキャンプファイアの準備を頼まれるようになる。 下記の素材を集めることになる。 これでYボタンで物が拾えるほか、木をゆすることもやるようになる。 その最中でこの無人島の名前を決めることになる。 一度決めると二度と変更できないので慎重に決めるように。 次の日へ たぬきちと会話してベッドをもらってテントの中に入る。 ベッドを設置してそこで寝るととたけけが出る夢を見る。 翌朝に起きてテントから出るとたぬきちからスマホと請求書を渡されて島生活が始まる。 これ以降はゲーム内の時間もニンテンドースイッチ本体の時間と同じになる。 2人目のプレイヤーを作れるのもここからとなる。 島での生活の始まり 初めてのDIY このあつ森から新システム「DIY」を体験することになる。 案内所のたぬきちと会話するか右側の作業台を調べて、DIYワークショップをやってもらう。 きのえだが5個必要となる。 DIYで道具作成 DIYワークショップでショボいつりざおを完成させると、DIYレシピが使用可能になり覚えているレシピでDIYできるようになる。 後々必要になるのでショボいあみも作っておく。 サカナやムシを捕まえる ショボいつりざおとショボいあみを持ってサカナとムシで合計5種類を捕まえてたぬきちに渡す。 サカナとムシそれぞれで5種類はつらいのであわせて5種類だと楽になる。 5種類まで持ってきた場合は下記のものがもらえる。 種類 報酬 1 スマホアプリ「いきもの図鑑」 2 ショボいオノのDIYレシピ 3 島の特産花の種・球根 4 ショボいジョウロのDIYレシピ 5 フータの移住用テント フータの移住決定 たぬきちにサカナとムシで合計5種類を捕まえて渡すと、フータが島に来ることになるのでテントを受け取って好きな場所に設置してたぬきちに報告する。 翌朝5時以降になるとフータが移住してくる。 テントの中にいるフータと会話すると、「かっとびぼう」と「ショボいスコップ」のDIYレシピがもらえる。 夢のマイホーム マイルで返済 移住パッケージ費用の返済で5000マイル必要になる。 毎日タヌポートにアクセスしたり、サカナやムシを捕まえるなどの実績を達成することでも貯まっていく。 5000マイル貯まったらたぬきちと会話して「移住費用のこと」から返済を完了させる。 返済完了するとマイホーム新築を勧められるほかタヌポートのたぬきマイル交換サービスが解禁される。 マイホーム建設 移住パッケージ費用の返済を終わらせると次は新築のマイホームが建設できるようになる。 9万8000ベル必要でもちろん手持ちはないが、ローンでいいのでたぬきちと相談してすぐに建設してもらう。 新築を決めるとタヌポートの会員ランクが上がり、マイルで交換できる品目が増えるほかたぬきちマイレージ+が解禁される。 翌日になるとテントから新築の家に変わるのでたぬきちに報告する。 タヌキ商店開店 建設用の資材集め マイホーム完成後に案内所に行くとたぬきちたちが商店について会話している。 その後にまめきちに話しかけると商店オープンの際に必要な資材集めを依頼される。 必要なのは以下の4種類でいずれも30個ずつ必要。 一方てっこうせきは石をたたくことでランダムで入手できるが数が限られるので30個集めるのには苦労する。 タヌキ商店が開店 頼まれた資材をまめきちにすべて渡すと、おみせのこうじかんばんがもらえる。 これを好きな場所に設置すると工事が開始して翌日にタヌキ商店が完成する。 これまでよりも取り扱い商品数が増えるほか、カブの売買も解禁される。 カブは日曜日に訪れるウリから購入できる。 島民を増やす はしのこうじキットを作る タヌキ商店が完成した後たぬきちに話しかけると、さらなる移住者用の土地を確保するために橋を架けてほしいと依頼される。 はしのこうじキットのDIYレシピをもらうので下記の材料を集めて作成する。 その際に両端部分が平行になっていないと設置できない。 移住者用の土地を決める 橋の設置場所を決めて案内所に入るとたぬきちとの会話になる。 移住者用に1ごうち用、2ごうち用、3ごうち用の3つのハウジングキットが渡されるので、それぞれ好きな場所に設置する。 ちなみに今回の移住者に関しては個々の性格が決まっていて、それぞれの性格からランダムで選出される。 移住者 性格 1ごうち ぼんやり 男 2ごうち 元気 女 3ごうち ふつう 女 移住者用の家具作成 3つのハウジングキットを完成させるには、それぞれに室内用3種、屋外用3種の合計6種類の家具が必要となる。 室内はほぼ固定、屋外はパターンからランダム選出されるが、すべてレシピはキットを渡された際にもらえて自分の島で取れる材料でDIYできるようになっている。 家具が完成したら室内用はボックスに納品、屋外用は予定地の周辺に設置すれば完了となる。 なおリース用の花は崖上にあるのでレシピとともに教えてもらうはしごを作る必要がある。 室内用家具 移住者 納品家具 1ごうち オレンジのかべかけどけい orサクランボのスピーカー orナシのクロゼット orモモのビックリばこ orリンゴのチェア からランダム1種 オレンジのサイドテーブル orサクランボのランプ orナシのベッド orモモのチェア orリンゴのテレビ からランダム1種 かめ 2ごうち つみきのコンポ つみきテーブル 花のリース 3ごうち もくせいシングルベッド もくせいチェア とうきのジャグ 屋外用家具 パターンAかBどちらか 移住者 納品家具 パターンA 納品家具 パターンB 1ごうち いしのスツール いしのテーブル ものほしロープ ほしくさのベッド ベンチブランコ たる 2ごうち アイアンガーデンチェア アイアンガーデンテーブル すばこ ナチュラルなガーデンチェア ナチュラルなガーデンテーブル バードバス 3ごうち まるたのダイニングテーブル まるたのベンチ もくせいのバケツ まるたのガーデンベッド まるたのスツール ておしポンプ 3人の移住者用待ち 3つのハウジングキットのすべての家具を納品して完了したら後は待つだけ。 翌日以降それぞれの予定地に一人ずつ移住してくる。 3人とも移住が完了してたぬきちに報告すると、お礼に柵をもらえるほかタヌポートで柵のレシピが交換できるようになる。 とたけけのライブ開催 案内所改修 これまでの内容をすべて達成すると、翌日の島内放送で案内所を建て直すというお知らせがある。 このお知らせの翌日は終日工事となり案内所の機能が利用できなくなるので前日までに済ませておくこと。 案内所改修としずえ登場 工事の翌日になると案内所が完成し、新たにしずえがやってくる。 以降は島内放送はしずえが担当することになる。 なお工事でタヌポートの連続日数が途絶えるように思えるが補填してくれるので連続はそのままになる。 プロジェクトK始動 案内所改修後、たぬきちからとたけけライブ開催に向けたプロジェクトKを提案される。 まずはキャンプサイトの建設を依頼されるので、もらったレシピでキャンプサイトこうじキットをDIYで作成する。 完成したら好きな場所に設置する。 この島に移住したいということを聞くので、たぬきちに相談するとすぐに移住者用のハウジングキットを渡されるので好きな場所に設置する。 すると翌日には宿泊客が移住してくれる。 これ以降はたぬきちのインフラ整備に「土地を売り出す」という項目が追加され移住者の受け入れができる。 たぬきちの新たな依頼 宿泊客の移住が完了するとたぬきちからプロジェクトKの次の依頼をされ、島の評判を上げていくことになる。 これ以降はしずえから島の評判を聞くことができ、その際のアドバイスを参考に島の整備をしていくことになる。 評判三つ星を目指す しずえから島の評判を聞きながら景観を整備して島の評判を三つ星以上にしていく。 以下のことを行うと評判が上がりやすいので積極的にこなしていく。 住民を増やす インフラ整備で土地を売り出して住民を増やす。 最大で10人まで増やせる。 家具を設置する 島のいたるところに家具を置くことで評判が上がる。 最初はお金がないので手にしたものは片っ端から置いていってもいい。 景観を良くする 落ちているものを拾ったり雑草を抜くことで景観を良くしていく。 花に水をやるだけでも評判が上がる。 とたけけライブ開催 島の評判が三つ星になった状態でしずえから島の評判を聞くと、たぬきちがとたけけに電話でオファーをして来てくれるようになる。 翌日に島内放送でライブ開催のお知らせがあり、とたけけの初ライブが開催される。 ライブ終了後にはたぬきちからミュージック「みんなあつまれ」がもらえるほか、スマホアプリ「島クリエイター」が解禁される。 これ以降は原則毎週土曜日にライブが開催される。 とたけけの曲一覧についての記事はこちら。

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【あつまれどうぶつの森(あつ森)】チュートリアル攻略法

あつ森 無人島 持っていくもの

イチからガッツリ島づくりを楽しみたいけどイメージが湧かない、 どこから手をつけたらいいか分からない、という方のための記事です。 本気で島を作りたい、そんな気持ちの一助となれば幸いです。 はじめに 島クリエイターを貰うまでは漕ぎ着けたものの、何をしていいか分からない。 なんとなく作りたいイメージはあるけど、それをどうやって表現すればいいか分からない。 そういう悩みを抱えている方がネット上で散見されます。 私も、同じ壁にぶつかったことがあります。 悩んだ私は『島 作り方』『島クリ コツ』などで検索し、あらゆる動画や記事に目を通しましたが、川の引き方などのテクニック的なものが多く、望んでいた内容に出会えませんでした。 川を「こう引きたい!」って気持ちがあれば役に立つだろうよそりゃあ!! こっちは何から手を付けていいか途方に暮れてるんだからテクニックとかじゃないんだよ!!! テクニックを公開してくれている方々ごめんなさい 結局、私は我流で島クリエイトに臨むことにしました。 そうこう試行錯誤して三週間、島がだんだん仕上がってきた頃に、あつ森をやっている友人から連絡が…… 『島クリエイター、どこから手を付けていいか分からん』 『何からすればいいか分からんし、理想図も特にないしなあ』 そうか、みんな同じ悩みを抱えているのか……ならば、率先して書かねばなるまい!島クリエイトのイメージ作りのための記事を!! という経緯から、友人のために書いた記事です。 同じ悩みを抱えている方の参考に、少しでもなれば幸いです。 「分かっとるわいそんなこと!」と思うかもしれませんが、道に沿って電灯を配置したり、花を植えたり、並木道にしたり。 そういうところから島の個性が出てきて、方向性が決まっていきます。 いろんな島に訪問したのですが、道の太さや敷き方も島によって個性があって面白いです。 道を敷くと動物が歩いてくれるのでカワイイし、そうして生活感を実際に見ることで島のイメージも掴みやすくなります。 この 『イメージ』。 これがとても大事です。 今は小さい火種なので、消えないようそっと守ってあげましょう。 これを解決するためには、まずSwitchの電源を落とし、ゲームから距離を置きましょう。 そしてイメージになるような参考資料を探しに ネットの海に飛び込むのです。 ほんとはお外を歩いて街並みを眺められたらいいんだけど、昨今なかなかそういうわけにもいかないので。 私が参考にしたものをここに記しておきます。 イメージが完成図に近い、明瞭な参考資料であればあるほど深く考えず島クリに着手できますが、 「ワシはオリジナルがええんじゃい」という私のような頑固者や、 「動画にしてネットで上げたいからパクリはちょっと……」という方は 上の方の曖昧なものからウンウン唸ってやってみてください。 きっとその方が考える楽しみはあると思います。 プレイ時間はそーとー必要だけど。 これはイメージ作りのための記事なので、ここが一番重要なのでじっくり解説します。 上から順を追って説明すると、 ・画像検索 『世界 絶景』『日本 街並み』などで画像検索することで、 どういう島にしたいのかのイメージを固めていきましょう。 東側は海に面した小高い丘にしたいとか、川沿いに家があって、奥に森が……なんてイメージを作るのに良いです。 とりあえず何も考えず、「この街好き!」「この風景作りたい!」を大事にして画像探しをしましょう。 時間が溶けます。 私はイメージ収集に、手軽さを求めてPinterestというサービスを使いました。 本当にいろんな画像を引っ張り出してきてしまうので色々アレですが、こういう際にはとても役立ちます。 ・実際にある公園の地図 これは次の項でも出てくる問題ですが、 島には元から自然の地形があるので、それに沿った島づくりをしなければいけません。 なので、自然の地形を残しながら道や施設、広場を置いていくような配置づくりには実際の公園の地図は結構役立ちます。 『公園 地図』などで画像検索。 あつ森内で 地図表示にしたときの全体図の参考になります。 ・他のRPGの街並み ぶっちゃけ マジで参考になります。 今まで羅列した参考の中で一番参考になります。 私が主に参考にしたのはOCTOPATH TRAVELERです だってこないだ半額セールやってたから…… ゲーム中、街をぶらぶら歩きながら、あっ!このへん良い!と思ったらすかさずスクショ。 Switchのスクショ機能便利ですね。 OCTOPATH TRAVELERの実際に参考にしたスクショです。 マジで参考になると言った意味が分かって頂けるかと思います。 家々に立体的な高低差をつけるような、街並みに起伏を作るときのアイデアとしてお借りしました。 あつ森の写真機能の一番引きにした時に収まるくらいの中距離の遠景でしょうか。 これが綺麗に仕上がると、島のフォトスポットになります。 それにしても、こうして改めて街並みに着目しながらゲームをしていると、綺麗な風景や街並みをゲーム的な地形に落とし込むプロの手腕に感動します。 いま、私たちは島クリひとつに頭を抱えていますが、それをもっと難解にしたものをお仕事にしてるのがゲームを作っている人たちなんですね。 ありがとう…… ・無人島ツアーの島 これも意外と参考になるんですよね。 時間帯によって、日光の当たり加減だったり、夜になるとこういう雰囲気が出ますよという実践的な参考になります。 風景的に心に刺さる島に当たったらスクショしておきましょう。 スクショ便利。 ・他の人の島 実際の訪問>youtubeなどの動画>twitterなどの静止画、の順に参考になります。 メチャクチャ分かりやすく参考になるのですが、しかしこれは 諸刃の剣です。 参考になるけれど、無意識のうちにそのイメージに引きずられてしまうので。 島クリは面倒だけどそこそこ手をかけているように見せたい人や、小さいお子様に無理矢理島を作らされているパパママ等、 なんとかとっとと形にしてしまいたい場合などは大いにアリだと思います。 トラブルには気をつけてね。 パクリ、ダメ絶対。 の前に、 全体図を作りましょう。 今の漠然としたイメージのまま作ると破綻します。 なぜなら、 橋、坂、それぞれ8本という建築制限や、絶対に動かせない 河口や岩場、空港、集会所の存在があるからです。 ある程度の計画性は必要。 私の場合、漠然としたイメージとしては 『生まれ育った地元の風景みたいにしたい 要するに田舎 』 『住宅街作ってる人が多いから住宅街は作らねえぞ 天邪鬼 』 って感じです。 イメージなんてこれくらい曖昧でいいんです。 それにさっきの参考資料によるイメージをプラスして、地形や植樹などのもう少し細かいところまで想像していきます。 私の場合、 『東側に海が見える高台がほしい』 『地元の風景で海に高台といえばみかん!オレンジの木を植えたい』 『とりあえず空港出たらポケモンHGSSみたいな自然公園ほしいよな』 『家の前に坂がある感じも作りたい』 『魔女宅 ちょうどやってたので みたいな海岸線の風景ほしい』 みたいなかんじで。 それを一枚の地図にするため、どこにそんな風景を持ってくるかを考えながら頭の中で配置していきます。 図にするとわかりやすくて良い。 あつ森を立ち上げて、地図を開いてにらめっこするのも良いです。 Happy Island Designerという有志の方が作ってくださったメチャすごツールがあります。 でも私はぽちぽちしてるとイィーってなってくるので5分も使いませんでした なんてことを。 集中力が5秒しかもたないので、5秒でチラシの裏に手元でもじゃくったみたいな図を描きました。 私はアナログ人間なので。 会いたかったよ、マイスウィートハート。 とはいえ、ゲーム内は全く作業が進んでいない状態。 そういうときは落ち着いて、 収集したステキな街並み画像を眺めたり、OCTOPATH TRAVELERをやったりしましょう。 現実逃避しても大丈夫。 幸い、ゲームの中に締め切りはありません。 誰に急かされるわけでもないスローライフこそあつ森の醍醐味なのですから。 まあ、ずっとそうやっているわけにもいかないので、心を鎮めるべく、 まずは整地から始めましょう。 整地は頭を働かせることなくできて、しかも整地していると自然に崖や川作りのための島クリのテクニックが身につきます。 触ればわかる。 私の場合、前の工程が雑だったのでイメージが定まらず、とりあえずどこまで元からあった自然を活かすか考えた結果、 川以外の全てが丸坊主になりました。 まあそんなこともあります。 ちなみに、皆さんもよくされてるかと思いますが、 住民の家はみんな砂浜に避難しました。 まだ誰の家をどのへんに置くかも決まってないので。 お店などの建物は砂浜に乗らないので、必要に応じて適宜動かします。 言い忘れましたが、島を丸坊主にするとお金を稼ぐのが難しくなるので、建物の移動費や橋や坂のために2~3,000,000ベルくらいは貯金があったほうがスムーズかもしれません。 崖は4段目まで作れますが、上に登って木や花を植えることができないので実質3段目までで考えていきます。 4段目の良い使い方、誰か教えて。 大事にしたのは、 『自然感を出したいので道はグネグネにして、木も均等には植えない』 『トンネル抜ければ夏の海!みたいな、狭いところから視界がひらける驚きがほしい』 みたいなところです。 狭いところから~はyoutubeの動画、ゲームさんぽのマイクラ回を参考にしました。 素人にとってはプロの意見は非常に参考になります。 大丈夫。 そんな時は、 更地に適当に家具を並べましょう。 ある程度のイメージがあるならそれっぽい家具を並べ、それも全然ないなら店売り家具でも なんでもいいです。 工事作業をしていると風船がよく飛んでくるので、その中に入っているものでもいいでしょう。 幾つか適当に並べていると、ここにこれ置くのいいかも!じゃあここは崖があったほうがいいかな!ってなってきます。 ここもいつか素敵なバーになると信じて。 橋や坂、住居移動もタイミングを見つけて並行に行って下さい。 一日につき橋or坂1つと、住居or施設1つの移動制限があるのでお気を付けて。 一箇所を完成させてから次へ行ったほうがいいのか、全体的に同じくらいの完成度でやっていった方がいいのか?という疑問ですが、 正直、ゲームを始めたばかりで家具も全然揃ってないので、ディテールは雑でも大丈夫です。 多分後々変わるので。 なかなか大きく変えられない、 川、崖、橋、坂、住民の家や施設の配置。 このあたりを後々変えなくてもいいように 全体的にガッツリ整えます。 イメージやアイデアを最優先に。 ひらめいちゃったら、そこだけ細部まで完成させちゃってもいいです。 その方がモチベにもなるので。 ……という要領で島を作っていくとこうなります。 全然下手くそやんけ!という感想を持った方もいらっしゃるかとは思いますが、 なんの取り柄もない素人でもここまでできるという希望にはなったのではないでしょうか。 ちなみに森シリーズは64版以来のプレイです ポケ森は触った当日に詰みました、根気がないので。 余談ですがこの島、自然がダイナミックすぎて、 山の中によくジャスティンやゆうたろうが引っかかって彷徨っています。 これから島づくりする方は気をつけてね。 あと、三段目の崖の裏に平地を作るとこうなります。 設計ミス。 しかし、大好きな地元っぽい自然に囲まれて、在宅帰省できる喜びはひとしおです。 皆さんもハッピー島クリライフをお過ごしください! 低木アプデも超楽しみです。 これからも植林するぞ~~!!.

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『あつ森』の攻略まとめ!ストーリー序盤から終盤まで全力サポート!【あつまれどうぶつの森】

あつ森 無人島 持っていくもの

離島ツアーで行きたい島がある場合は、事前に出現する時間帯や時期を確かめておこう。 レアな虫なので捕獲して売却すればベルを大量に稼げる。 ただし、攻撃されると気絶してしまうので要注意!捕まえるコツを掴んで効率的に捕まえよう。 島によってベル、またはレアな「きんこうせき」も入手できる場合があるので、サソリ島に行けた時は岩を叩くのも忘れないようにしよう。 島も背びれのような形状をしており、マンボウだけでなく、シュモクザメやジンベエザメなどのサメ系統の魚が釣れる。 マンボウとコバンザメ以外の魚はタランチュラと同等以上の売値のため、タランチュラ島よりベル稼ぎの効率が良い。 魚影が大きな魚は高値で売れるレア魚ばかりなため、ベル稼ぎにおすすめの島だ。 多くの花が咲いてるため、モルフォ蝶はモンシロチョウなどの蝶が出現しやすい。 なお、 アップデートにより現在は出現しない可能性あり。 「竹」はDIYの材料として使用できるため非常に価値が高い。 また、「タケノコ」を持ち帰って自分の島に植えれば「竹」の増殖が可能だ。 すべての岩からベルが出るので、大量ベル稼ぎができる特殊な島である。 また、孤島に渡るには手順を踏む必要があるが、ベルの岩の島は離島ツアーの中でも特に価値の高い当たりの島だといえる。 空き缶や石、タイヤ、靴など、いわゆるゴミばかりが釣れるのが特徴だ。 攻略班が海でまきえさを使用したところイシダイを入手できたものの、通常の釣りでは海でも川でも魚はほぼ釣れない。 とはいえ、ゴミに分類されるアイテムがレシピの材料になっているアイテムもあるので、無駄にはならない。 花がたくさん咲いている以外に特筆すべき点は無いが、珍しい地形の島なのでカメラで記念撮影しておきたいスポットだ。 「ベタ」などレアな魚が入手しやすいので、釣りに専念して高額で売れる魚をたくさんゲットしよう。 島の特徴は交配でしか入手できない色の花が咲いていること、また川に出現する中〜大サイズの魚が多数出現するという2点だ。 派手さはないが、景観が良くレアアイテムが入手できるのがメリット。 自分の島の特産品では無いフルーツが大量に手に入るため、ベル稼ぎにおすすめだ。 また、フルーツの木ごと持ち帰り、自分の島で植樹しても良い。 木に止まるレアな虫が発生しやすく、ベル稼ぎに向いている。 離島によっては広葉樹だけ、針葉樹だけ生えている場合がある。 岩を叩いた際の素材の出現率は通常と変わらず、鉄鉱石や粘土を効率的に集められる。 フルーツや花、魚を持ち帰り、ベルを増やそう。 みんなが発見した離島 離島の種類 特徴 タガメの島 無限にタガメ 1匹2000ベル が出てくる トンボの島 島中トンボ(ギンヤンマ)が飛んでいる。 堀のように川が囲まれている 堀の一箇所に凸という形で1つ岩がありコイがいる シーラカンスの島 雨が降っている モルフォ蝶の島 モルフォ蝶がたくさんいる 陸地がドーナツ形 高低差なしでモルフォチョウばかりいる 花は青オレンジピンクのヒヤシンス 果物はヤシの実のみある 魚影のサイズが同じ島 海も川も魚影が全部おなじ大きさ 梨の木の島 梨の木がある オレンジの木の島 オレンジの木がある リンゴの木の島 リンゴの木がある 桃の木の島 桃の木がある 虫がいない島 昆虫が1匹もいない 池がない島 土地が真ん中に盛り上がっている イシダイ、エイ、タイなどがいる リュウグウノツカイなどが釣れる ニシキオオツバメガなどが採れる 住民が毎回いない 雑草と木を全部落とし花を取り除くとタランチュラが出現 ほとんど特徴のない島 特別な虫、魚がいない 離島ツアーのメリット 別の無人島へ行ける 離島ツアーとは、「マイルりょこうけん」を消費して自分以外の無人島へ行けるサービスだ。 離島ではレアな生き物やフルーツ、鉄鉱石を始めとした多くのアイテムが手に入る。 鉄鉱石やフルーツなどを持ち帰れる 離島ツアーで行ける無人島は、自分の島同様に植物や生物が生息していて、 効率的に鉄鉱石を集められるほか、フルーツも採れる。 持ち帰りは自由なため、欲しい材料や高値で売れるアイテムを中心に入手するのがおすすめ。 イベント限定素材も集められる イースターの卵や雪の結晶など、離島ツアーではイベントや季節限定の素材もゲットできる。 自分の島で材料を採りきった場合は、離島ツアーに参加すると良い。 レアな生き物や花が手に入る レアな魚や虫がたくさんいたり、入手しやすい離島が存在するため、離島ツアーはベル稼ぎや図鑑コンプリート勢におすすめだ。 また、交配でしか咲かないレアな花が咲いている島もある。 持ち帰り増殖して、自分の理想の島を作ろう。 住民に会える 離島ツアーでは、まれにどうぶつと出会える。 何度か会話をすると自分の島へ勧誘ができ、新たな住民として数日で移住してくれるのだ。 住民がいない場合もある 離島ツアーで島に行っても、どうぶつがいない場合がある。 自分の島に空き地が無いと住民勧誘ができないため、キャンプサイトの設置や売り土地を出すと良い。 家具を入手できる 離島ツアーでは、木を揺らすと必ず家具が1つ手に入る 竹島とフルーツ島は除外。 ただし、ハチの巣も1回落ちてくるため、木を揺らす際は虫あみを持っておこう。 住民の勧誘方法 離島で出会う住民を島に招待する 島に受け入れる土地が無いと住民と出会えない 離島では稀にどうぶつに出会う場合がある。 話しかけてると、自分の島に住民として移住してもらえるため、見つけたら迷わず会話をするのがおすすめ。 ただし、ストーリーが進行していない場合や、島に受け入れる土地が無い場合は離島で住民が出現しない。 離島に住民がいない、勧誘できないという時は、 自分の島の土地が空いているか確かめよう。 時間帯によって会える住民の確率が変わることはない 離島ツアーで出会える住民はランダムで、時間帯によって出てくる住民が変わることはない。 勧誘したい特定の住民がいる場合は、何度も離島ツアーに参加する「離島ガチャ」を行なうか、「どうぶつの森amiiboカード」を使うと良い。 離島ツアーの注意点 離島ツアーに参加する際の注意点まとめ スコップ・つりざお・あみ・たかとびぼう・はしごを持っていく。 持ち物は最低限にする。 行ける離島は選べない。 一度訪れた島は2度と行けない。 離島ツアーはフレンドと一緒に行けない。 必要な道具を揃えて参加する 離島ツアーには、「スコップ」「つりざお」「あみ」「たかとびぼう」「はしご」を持っていこう。 なぜなら、レアな生き物捕獲や離島探索で役立つからだ。 なお、道具が壊れてしまった時は、ロドリーに話しかけるとマイル交換できるが、貴重なマイルを消費するためおすすめしない。 離島ツアーの参加前は、必ず持ち物をチェックしよう。 離島で購入できる道具 道具 消費マイル 100マイル 100マイル 100マイル 100マイル 持ち物は道具だけにする 少しでも多くのアイテムを自分の島へ持って帰るために、持ち物は最低限に抑えておこう。 なお、離島ツアーで訪れる島にはDIY作業台が設置してあるため、 作業台や予備の道具を持つ必要はない。 ポケットせいとんテクニックを覚えよう タヌポートで入手できる「ポケットせいとんテクニック」を覚えると、20個しか持てなかった 持ち物欄を30個に増やせる。 持ち帰れるアイテム量が増えるため、事前にマイルで交換しておくのがおすすめだ。 行ける離島は選べない 離島ツアーで行ける島はランダムで、到着するまでどのような離島か分からない。 タランチュラ島やフルーツ島などのレアな離島にたどり着くかは完全に運なため、目当ての島がある場合は何度か離島ガチャに挑戦しよう。 季節や時間は自分の島と同じ 離島ツアーでは、プレイヤーの島と同じ季節、同じ時間の島にしか行けない。 そのため、特定の季節にしか出現しない魚や虫などは入手できない点を把握しておこう。 何も特徴のない島だと思っても、時間帯が変わればレアな生き物が入手できるかもしれないので、諦めずに粘ってみると良い。 一度訪れた島は2度と行けない 離島ツアーは同じ種類の島には行けるものの、同じ島には2度と戻れない。 例えば、竹の島には何度も行ける可能性はあるが、一度離れてしまうと島に置き忘れた持ち物を取りに戻れないのだ。 そのため、 離島を離れる際は、入手したアイテムを拾い忘れないようにしよう。 フレンドと一緒に行けない 離島ツアーはフレンドと一緒に参加できない。 フレンドと遊びたい時は、自分の島に相手を呼ぶか、相手の島へ向かい交流しよう。

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