氷川 きよし ファン ブログ。 Kii

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氷川 きよし ファン ブログ

デビュー前からのファンです。 仕事一筋でしたから退職後会員になりました。 いつも斬新なアイデアと探求心と歌に対してのひた向きさは凄い。 閉鎖的な上下関係の厳しい演歌界で22才の若さながら今日まで大先輩の方々とのステージ又事務所でもしかり、その神経の使いようは半端ではなかっつたはず堪え忍んできた部分もあるはず。 ぐちひとつこぼさずステージでは笑顔で歌いある時 2番の歌詞 カバー曲 を間違えてしまったからと最初から歌い直したことがありました。。 あの時は、聞いてる方は間違えたことも分からないのに正直に歌い直す所はさすが氷川さんの凄さ。 ステージ上でもほんわかした 客席とのトークで思わず笑ってしまう退屈のなさ。 和服、洋服 髪型 メイクすべて曲目によって変えて登場するはやわざとパフォマンス、主人公になりきってしまう歌唱力の高さは特に素晴らしい。 いつも氷川さんには元気と生きる意欲をいただきながら無病息災で幸せを感じながらの毎日でファンは見慣れてますから別に。 時代、年齢と共に流行の先端をいってるし、元々脂ぎったごつい男性でもないし、むしろ草食男子系だから中性的な魅力と歌声の素晴らしさは変わってないし年齢と共に男の色気も出て来て歌にも感じられ素晴らしいエンターティナーになってきたと喜ばしく思ってる。 ファンの中でも嫌ならさっさと辞めれば良い。 無理にファンを装い足を運ぶ必要なし。 今年は20週年でビッグコンサートがあり9月6日はいよいよ大阪城ホールコンサート、演歌界では初めてとのこと。 精一杯応援してきたい。 新幹線とホテル予約は早々としてあるので毎日楽しみにしている次第。 氷川さんは 一人っ子で親の愛情をたっぷり受けただけあり ひねくれ性格でもなし。 がつがつしてるわけでなし。 人気でも威張ることもなくたえず素のままで人柄、育ちの良さがお話していても表れている。 それが魅力的。 人様の人権まで否定する権利は我々にはない。 誹謗中傷は嫉妬と羨望に他ならない。 育てられた環境の心の貧しさから。 可哀想に思います。 公私共に充実しているのが顔の表情にも氷川さんはでてますもの。 オーラも凄い。 あやかりたい。

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氷川きよし|日本コロムビア

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氷川きよしは確実に進歩している。 否、進化している。 彼がもうずっと出演を熱望していたというNHKの「SONGS」 この番組に出演できるということが彼の中での「ポップス歌手として認められた」という一つの免罪符だったのかもしれない。 20年間「演歌界の貴公子」として多くのファンを獲得し、歌手としての存在と支え続けて貰ったファンをポップス歌手へ転身することである意味裏切ることになるという彼の中の一種の罪悪感のようなものを「SONGS」の出演は救ったように感じる。 NHKの看板番組への出演は、転身が社会的に認めらたという自信に繋がったように感じた。 「変わりたい。 いつまでも同じ場所にいられない。 変わっていかないといけない」 「40過ぎて限界突破して次のドアを開けたい」 そう彼は言った。 演歌の貴公子としてだけでなく、常に演歌界のトップを走り、牽引してきた彼だが、歌手としての本心はどこかで満足しきれていなかったということになる。 これがポップスから演歌に変わるのなら、これほどの葛藤はなかったかもしれない。 演歌は日本人の心のルーツ、という音楽界での特別な存在感が日本人本来のジャンルへの転身をすんなりと受け入れる土壌がある。 しかし、ポップスという洋楽のジャンルに転身していくことは、ある種の裏切り行為のように捉えられかねない懸念を持つことが彼の中での長年の葛藤だったのではないだろうか。 彼の転身は最初、小さなものだった。 「ボヘミアン・ラプソディを観て、歌詞を見てたら涙が出てきた。 彼は凄い葛藤があったんだろうな、と」 「常にナチュラルでいたい。 ナチュラルにいきたいというふうに思う。 キーナチュラル」 「ボヘミアン・ラプソディ」のフレディの生き方が歌手氷川きよしの背中を押したのだ。 そうやって彼は自分の気持ちを隠さなくなった。 演歌歌手氷川きよしとして作られたイメージで生きていくよりも、自分らしく、ありのままの自分で生きていくことを選んだのだ。 枷が外れた彼は、自由に大空を飛び回る蝶になった。 楽曲「Papillon」はさなぎから蝶に転身した彼そのものを描いている。 自分て何だろう。 自分が本当に歌いたい歌に巡り会えていない気がした、という彼は、限界突破で歌いたい歌に巡り合い、ボヘミアン・ラプソディで自分らしく生きていくことを決意した。 「SONGS」で歌った彼はどの曲も明らかに進化している。 特に一番の変化は言葉の処理に気負いがなくなったことだ。 概して演歌歌手の場合、ありがちな言葉に力を必要以上に入れて強い声で歌うという習癖は彼の中から完全に抜け落ちようとしている。 そしてどの音域も非常に素直に発声されている。 そこには彼の「ありのままに自分らしくナチュラルにいたい」という思いがそのまま歌声に反映されているように感じる。 元々滑舌がよく、張りのある恵まれた歌声を持って生まれている彼が本来、歌うべき場所に戻った。 そんな気がする。 これからの彼の一曲一曲は、彼のありのままの気持ち、そのものだろう。 彼が20年、心の中で培ってきた彼本来の音楽性がポップスというジャンルで爆発していくに違いない。 「人と違っていい。 1人1人、みんな違う。 人と違うことをおかしいとか言われる筋合いはない」 そう彼は言った。 人間は本心を誤魔化して生きていくことなど出来ない。 彼の歌手としての本心が満足するものを歌うことが彼が歌手としての道を全うすることに繋がっていく。 彼の転身は私達にそう教えてくれている。 この記事と合わせて読んで頂くと彼の変化がより理解していただけるように感じます。 読まれる方は下記からどうぞ。

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2000年に「 箱根八里の半次郎」で演歌歌手としてデビューして以来、幅広い層から人気を得て、数々の賞を受賞してきた人気・実力ともにトップクラスの演歌歌手の 氷川きよしさん。 氷川きよし ファンクラブ入会特典 ・会員証の発行 ・入会記念「直筆サイン入り生写真」 ・公演チケットの優先販売のご案内 ・会報 年4回程度 の発行 ・毎月のスケジュール紙発行 ・オリジナルグッズ通信販売 不定期 氷川きよし ファンクラブ入会申込み方法 封筒と80円切手、それぞれ2枚ずつ用意。 「あかいの思い出日記」 あかいさん ブログ• 「天晴れ! HK伝説」 マルル まるる さん ブログ• 「みーこのブログ」 みーこさん ブログ• 「かずかずの幸せ」 かずさん ブログ• 「金食う虫たち」 kiyo4hmさん ブログ• 「ミーニャの あんぽんたんな日々」 ミーニャさん ブログ• 「みりりおばさんの日記」 みりりさん ブログ• 「氷川きよしに魅せられて・・・ひまわりブログ」 ひまわりさん ブログ• 「きよしラブのブログ」 きよしラブさん ブログ• 「*とことこ diary*」 ひまわりとのちゃんさん ブログ• 「ボルトのブログ」 ボルトさん ブログ• 「いず~のブログ」 いず~さん ブログ• 「氷川きよし応援掲示板」• 「氷川きよし応援ファン交流掲示板」•

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