アイスボーンオススメ武器。 【MHWアイスボーン】ラージャンのおすすめ対策装備【モンハンワールド】

【MHWアイスボーン】ラージャンのおすすめ対策装備【モンハンワールド】

アイスボーンオススメ武器

おすすめ武器 ランス はい。 ブラキ討伐後の僕が付けている装備を紹介。 最初から作っておけばサクサク進むので、早めに作っておくと良いかも・・・。 マスターランクで作れる武器というだけあって、イビルの武器より強い・・・。 アイスボーンに入ったばかりの人でも、すぐに作れますよ。 所詮はボルボロスですから。 乱獲なりなんなりして、素材を集めましょう。 スロット2と1が付けられるので、体力増強なり弱点特攻なり付けましょう。 属性解放すれば麻痺を付けられるのが魅力。 しないなら、無属性強化できる珠をつけるのもオススメ。 (無撃強化珠) とりあえずコレを作っておけば、中盤まで困る事はありません。 そして、 武器強化の派生でブラキの武器を作れる! 現在ぼくが使ってる武器なんですが、 爆破属性が強い。 通常攻撃でも強いんですが・・・ 爆破一発分が大タル爆弾並みです。 爆破させるの気持ちええんじゃあァ・・・。 オススメ防具 ランス使いといっても、様々な戦い方がありますよね。 回避ランサー、攻撃特化ランサー、エトセトラ。 ここでは、僕の戦闘スタイルであるカウンターランスを主軸に置いた装備を紹介。 最序盤に作れる防具なので、バフバロ防具一式でもいいと思います。 ポイントは【 攻めの守勢】というスキル。 ジャストガードすると一定時間だけ攻撃力が上昇という、アイスボーンに追加された新スキルです。 ランスだとガードのタイミングが重要。 ですが慣れるとカウンターの度に攻撃力が上がるので、ずっと上昇。 必須な火力スキルですね。 体力増強も嬉しいですからオススメなんです。 【攻めの守勢】に加えて、【 ガード性能】がレベル2というオススメの防具。 【 見切り】が最大レベルで会心率40% 【 弱点特攻】も最大レベルで会心率50%( クラッチクローで傷を付けないと30%だけど、カウンタークラッチは戦闘で必須みたいなモノだから気にしない) このおかげで、ほぼ毎回の 会心ダメージが気持ちいい・・・。 パオウルムー亜種の頭装備で【弱点特攻】がレベル1 クルルヤックの胸装備で【見切り】がレベル2 【スタミナ急速回復】がレベル1( ガードにスタミナを使うので便利) ガロンの腰は、防御力が上がっただけで同じスキル。 攻撃珠の所を体力増強にしてもいいかもしれない。 ちなみに【滑走強化】はスロット4に付けているスキル。 おまけみたいなモノだけど、発動すれば更に会心率が上がる。 【ガード強化】に関しては、付けるかどうか人によるけど僕は必須だと思ってる。 ので、ガ強の珠を付けてます。 「見切りと弱点特攻をそのままで、超改心もつけたい・・・。 ガロンのランスも強化して見切りのレベルを下げて・・・」 このように、 まだまだ改良の余地はあるので終盤あたりにまた変えると思います。 会心ランス装備にするのが目標ですね。 とりあえず、ストーリーを進めてきます。 以上、サトミでした! 追記:この装備でイヴェルカーナ討伐まで行けました。 Advertisement• 2020. 03 ダイマックス!(挨拶)どうも、サトミです。 先日、ポケモン剣盾の追加コンテンツ配信日発表(6月17日)と同時に、ポケモンHOMEにて夢特性を持った御三[…]• 2019. 12 ペルソナァッ(挨拶)どうも、サトミです。 11月4日にYouTubeで生放送されていた「初出しオタカラ情報お届け!ペルソナ5 スクランブル」実は、ペル[…]• 2020. 30 サトシみたいに色違いのヨルノズクが欲しい。 どうも、サトミです。 突然ですが、サトミは1番最初にやったポケモンシリーズがクリスタルなので、ジョウトポケモ[…]• 2019. 27 僕の相棒(バクフーン)を返して!どうも、サトミです。 今作のポケモン剣盾ではかなりのポケモンが居なくなってしまいましたね・・・。 歴代の手持ちでは「バク[…]• 2019. 04 ペルソナァッ!(挨拶)どうも、サトミです。 新情報[…].

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アイスボーン太刀装備のおすすめはどれ?序盤の武器・防具編

アイスボーンオススメ武器

ここがオススメ ・隙の少ない連撃 ・抜刀時の移動速度が速く、軽快な立ち回りが可能 ・抜刀時にアイテムが使用可能 ・豊富な属性武器と状態異常武器 片手で扱える剣を持ち、軽快な動きと手数でモンスターと戦う武器。 盾と剣がセットになっているので攻撃と防御のバランスが良く、扱いやすさが売り。 さらに、狩りに慣れてくるほど「抜刀中にアイテムやスリンガーを使うことができる」という恩恵をかみしめることができるだろう。 ただし、一撃の火力が低くモンスターを倒すにはどんな武器よりも攻撃を当てないといけないため初心者が扱うには少し難易度が高い。 上級者なるほど攻撃チャンスを生み出すことができ、ほかの武器にも劣らない火力を出すことができるのだが。 ここがオススメ ・突きによる弱点部位のピンポイント攻撃が可能 ・高いガード性能 ・「カウンター突き」(R2+ 〇)でガードと攻撃の両立ができる パワーガードで連撃をガードしてからカウンターができるようになった リーチが長い武器による定点攻撃と大きな盾による防御が得意な武器。 ほかの武器に比べ抜刀時の移動速度が圧倒的に遅いため、軽快な立ち回りというよりもガードを中心にドッシリとした立ち回りが得意。 ただし、突進や飛び込み突きのおかげで、前に対する機動力は比較的高めだ。 回避モーションがローリングからステップに変わっているため、回避というよりは位置調整に使おう。 突きとステップを絡めることで、相手の弱点を的確に攻撃することができるため、慣れると高い火力を発揮することができる。 相手の攻撃に合わせて放つカウンター突きも強い。 ほかの武器と扱い方が全然違うため、初心者にはあまりおすすめできない。 ここがオススメ ・斧モードと剣モードの2つのモードに切り替え可能 剣モードはビンの効果が乗りはじかれ無効 ・属性解放突きによる強力な攻撃 スラッシュアックスは斧モードと剣モードを切り替えながら戦う武器。 斧モードは一撃の威力が高い変わりに振りが遅い。 スタミナが続く限りその場で攻撃できる振り回しがあるため、定点攻撃も得意。 斧状態だとスラッシュゲージを溜めることができる。 剣モードはスラッシュゲージを消費しながら攻撃を行う。 威力はそこそこだが、振りが早く攻撃がはじかれることもない。 さらに 大技「属性解放突き」を使って、モンスターに大ダメージを与えられる。 剣ゲージを溜めることで剣モードも強くなり、最大まで溜まると「属性解放突き」の威力も大幅に上がる。 モード切替とゲージ管理が必須の武器なので、初心者よりは少しゲームに慣れてきた人におすすめの武器だ。 ここがオススメ ・高威力な弾による攻撃 ・「特殊弾」( 〇)による強力な攻撃 ライトボウガンに比べ装填数が多く反動が抑えられている ライトボウガンと同じくボウガン系の武器で、ライトボウガンに比べて装填数が多く一撃の威力も高くなっている。 火力はどのシリーズにおいても最強なため、火力好きご用達の武器と言える。 今作では機関竜弾、狙撃竜弾といった強力な特殊弾を装填できるようになっているため、さらに火力が強化されている。 ただし、機動力は全武器のなかでも低い部類で、より慎重な立ち回りが要求される。 ガンナーは物理防御に補正なく、納刀速度の遅さも相まって、屈指の打たれ弱さも併せ持つ。 そのため、ある程度ゲームに慣れてから使うのがおすすめだ。 カスタマイズでシールドを装着することで、打たれ弱さをカバーできるので覚えておこう。 砲撃にもいくつか種類があり、その中でも竜撃砲は高い火力を誇る。 砲撃による攻撃は、モンスターの肉質を無視する攻撃となっているので、肉質に関係なくダメージを与えることができるのが魅力だ。 使いこなせば高い攻撃力とロマンあふれる砲撃でモンスターを圧倒できる。 ガード主体で戦うというところはランスと同じだが、突進やガード前進がない分機動力は全武器のなかでも最低クラス。 本領を発揮するには、スキルによる強化も必要となる。 操作、コンボも複雑なため初心者にはおすすめできない。 ここがオススメ ・2つのモードに切り替え可能 ・エネルギーを盾にチャージすることで、ガードと斧モードを強化できる ・高出力属性解放斬りによるコンボ スラッシュアックス同様に剣モードと斧モードを使い分ける武器であるが、性質はまったく違うものになっている。 剣モードは片手剣のように剣と盾を装備していて動きも軽快。 剣モードで攻撃を行うとエネルギーが溜まり、そのエネルギーをチャージしビンに溜めることができる。 斧モードは剣モードと逆で、一撃の威力が高い代わりに動きが遅い。 剣モードで溜めたエネルギーを使って、強力な一撃をモンスターに与えることができる。 総合的な火力は近接武器の中でもトップレベル。 斬撃で尻尾と切ったり、属性解放斬りで気絶を狙うことができたりと戦術の幅も広い。 しかも剣モードではガードまでできるため、汎用性は非常に高い。 ただし扱いはとても複雑で、どの攻撃からどの攻撃に派生するかというコンボルートを覚えないと真価を発揮できない。 モンスターとの戦いの中でもしっかりとコンボが発動できるようにするために、あらかじめコンボの練習をしておくといいだろう。 武器の性能は高いが、ほかの武器よりも操作が複雑で練習が必要なため、初心者にはおすすめできない。

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モンハンワールド2chまとめ速報

アイスボーンオススメ武器

ここがオススメ ・隙の少ない連撃 ・抜刀時の移動速度が速く、軽快な立ち回りが可能 ・抜刀時にアイテムが使用可能 ・豊富な属性武器と状態異常武器 片手で扱える剣を持ち、軽快な動きと手数でモンスターと戦う武器。 盾と剣がセットになっているので攻撃と防御のバランスが良く、扱いやすさが売り。 さらに、狩りに慣れてくるほど「抜刀中にアイテムやスリンガーを使うことができる」という恩恵をかみしめることができるだろう。 ただし、一撃の火力が低くモンスターを倒すにはどんな武器よりも攻撃を当てないといけないため初心者が扱うには少し難易度が高い。 上級者なるほど攻撃チャンスを生み出すことができ、ほかの武器にも劣らない火力を出すことができるのだが。 ここがオススメ ・突きによる弱点部位のピンポイント攻撃が可能 ・高いガード性能 ・「カウンター突き」(R2+ 〇)でガードと攻撃の両立ができる パワーガードで連撃をガードしてからカウンターができるようになった リーチが長い武器による定点攻撃と大きな盾による防御が得意な武器。 ほかの武器に比べ抜刀時の移動速度が圧倒的に遅いため、軽快な立ち回りというよりもガードを中心にドッシリとした立ち回りが得意。 ただし、突進や飛び込み突きのおかげで、前に対する機動力は比較的高めだ。 回避モーションがローリングからステップに変わっているため、回避というよりは位置調整に使おう。 突きとステップを絡めることで、相手の弱点を的確に攻撃することができるため、慣れると高い火力を発揮することができる。 相手の攻撃に合わせて放つカウンター突きも強い。 ほかの武器と扱い方が全然違うため、初心者にはあまりおすすめできない。 ここがオススメ ・斧モードと剣モードの2つのモードに切り替え可能 剣モードはビンの効果が乗りはじかれ無効 ・属性解放突きによる強力な攻撃 スラッシュアックスは斧モードと剣モードを切り替えながら戦う武器。 斧モードは一撃の威力が高い変わりに振りが遅い。 スタミナが続く限りその場で攻撃できる振り回しがあるため、定点攻撃も得意。 斧状態だとスラッシュゲージを溜めることができる。 剣モードはスラッシュゲージを消費しながら攻撃を行う。 威力はそこそこだが、振りが早く攻撃がはじかれることもない。 さらに 大技「属性解放突き」を使って、モンスターに大ダメージを与えられる。 剣ゲージを溜めることで剣モードも強くなり、最大まで溜まると「属性解放突き」の威力も大幅に上がる。 モード切替とゲージ管理が必須の武器なので、初心者よりは少しゲームに慣れてきた人におすすめの武器だ。 ここがオススメ ・高威力な弾による攻撃 ・「特殊弾」( 〇)による強力な攻撃 ライトボウガンに比べ装填数が多く反動が抑えられている ライトボウガンと同じくボウガン系の武器で、ライトボウガンに比べて装填数が多く一撃の威力も高くなっている。 火力はどのシリーズにおいても最強なため、火力好きご用達の武器と言える。 今作では機関竜弾、狙撃竜弾といった強力な特殊弾を装填できるようになっているため、さらに火力が強化されている。 ただし、機動力は全武器のなかでも低い部類で、より慎重な立ち回りが要求される。 ガンナーは物理防御に補正なく、納刀速度の遅さも相まって、屈指の打たれ弱さも併せ持つ。 そのため、ある程度ゲームに慣れてから使うのがおすすめだ。 カスタマイズでシールドを装着することで、打たれ弱さをカバーできるので覚えておこう。 砲撃にもいくつか種類があり、その中でも竜撃砲は高い火力を誇る。 砲撃による攻撃は、モンスターの肉質を無視する攻撃となっているので、肉質に関係なくダメージを与えることができるのが魅力だ。 使いこなせば高い攻撃力とロマンあふれる砲撃でモンスターを圧倒できる。 ガード主体で戦うというところはランスと同じだが、突進やガード前進がない分機動力は全武器のなかでも最低クラス。 本領を発揮するには、スキルによる強化も必要となる。 操作、コンボも複雑なため初心者にはおすすめできない。 ここがオススメ ・2つのモードに切り替え可能 ・エネルギーを盾にチャージすることで、ガードと斧モードを強化できる ・高出力属性解放斬りによるコンボ スラッシュアックス同様に剣モードと斧モードを使い分ける武器であるが、性質はまったく違うものになっている。 剣モードは片手剣のように剣と盾を装備していて動きも軽快。 剣モードで攻撃を行うとエネルギーが溜まり、そのエネルギーをチャージしビンに溜めることができる。 斧モードは剣モードと逆で、一撃の威力が高い代わりに動きが遅い。 剣モードで溜めたエネルギーを使って、強力な一撃をモンスターに与えることができる。 総合的な火力は近接武器の中でもトップレベル。 斬撃で尻尾と切ったり、属性解放斬りで気絶を狙うことができたりと戦術の幅も広い。 しかも剣モードではガードまでできるため、汎用性は非常に高い。 ただし扱いはとても複雑で、どの攻撃からどの攻撃に派生するかというコンボルートを覚えないと真価を発揮できない。 モンスターとの戦いの中でもしっかりとコンボが発動できるようにするために、あらかじめコンボの練習をしておくといいだろう。 武器の性能は高いが、ほかの武器よりも操作が複雑で練習が必要なため、初心者にはおすすめできない。

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