アイカ 洗面。 造作洗面台について①【アイカ工業】

アイカ工業スタイリッシュカウンターの価格!差額はいくらになった?

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標準仕様の洗面台があると思いますが、それを変えられるか、アイカ工業の製品を入れれるか確認しましょう。 そして、ネットのカタログに金額も書いてあるので、仕入れ値を確認してもらい、およそいくらくらい増額になるのか把握しておきましょう。 アイカ工業株式会社 スタイリッシュカウンターカタログ この2点がクリアできれば次のステップに移ります。 次はショールームに行きます。 ショールームは東京、名古屋、大阪、福岡しかありません。 これ以外では大手メーカーのショールームなんかに入っていることがありますが、種類が少ないのでこの4つのどれかに行くことをおすすめします。 アイカ工業の洗面台の購入手順2「ショールームに行く前に準備すること」 次にショールームに行く前に準備しておいた方がいいことを解説します。 画像引用 アイカ工業株式会社 スタイリッシュカウンターカタログ なので、ハウスメーカーや工務店の担当者と一緒に図面を確認し、カウンターとボウルのサイズを話し合って決めておきましょう。 ある程度の色を決めておこう 全部で100色以上の色から選べるので、ある程度は色をしぼっておきましょう。 グレーだけでも種類がかなりあります。 画像引用 アイカ工業株式会社 スタイリッシュカウンターカタログ なので、鏡、棚、コンセントの位置などを決めておいた方が話がはやくすすみます。 こちらも担当者と話しておきましょう。 アイカ工業の洗面台の購入手順3「ショールームに行く」 最後はショールームにいきます。 これまでに担当者と十分に話してなければ、必ず一緒についてきてもらってください。 話していても、担当者がいた方が安心なので、できれば来てもらいましょう。 ショールームではスタッフと一緒に、各パーツを一つずつ決めていく形になります。 決める項目 ・素材 ・サイズ(奥行・長さ・幅) ・断面形状 ・色 ・特注加工の有無 ・ボウル ・水栓金具 ・排水金具 ・排水トラップ 項目が多いので、事前の準備が大事になってきます。 こちらをハウスメーカーや工務店の担当者に渡せば、施主のやることは終了となります。 その後の流れ ハウスメーカーや工務店の担当者に打ち合わせシートを渡したあとは、担当者がアイカ工業にシートを提出します。 数日後にアイカ工業から正確な仕入れ値が届くので、ハウスメーカーや工務店がそれに利益を上乗せして最終金額が決定します。 最後に このような流れで行えば、取り扱ったことのないハウスメーカーや工務店でもスムーズに購入できると思います。 アイカ工業スタイリッシュカウンターはとてもおしゃれでかっこよく、サイズも自由にオーダーできるので、造作にしようとしている方には、本当におすすめです。 ぜひ検討してみてください! それではまた! mae3.

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【通販モノタロウ】

アイカ 洗面

【アイカ工業】 インスタやブログなどで造作洗面台について調べていると アイカ工業という名前が良く出てきました。 面材の有名なメーカーです。 優秀な塗り壁の外壁材で有名な「ジョリバッド」も アイカ工業が扱っていました。 我が家は1階トイレは洗面は独立させて、 トイレの外に造作洗面台を作る予定。 そこでアイカ工業のショールームを見学に行ってきました! アイカ工業ショールーム見学 【メラミン化粧板】 アイカ工業といえば、メラミン化粧板が有名です。 どのくらい強度があるか、また本物の木に似ているか、 ということを説明してくれます。 本物の木の造作洗面台ってとても素敵です。 私もショールームや完成見学会などで何度も見てきました。 でもやっぱり長年使うと、木が劣化したり、カビてしまうみたい。 その点、メラミン化粧板はお手入れも簡単で、 見た目本物の木にそっくりで、優秀です。 アイカ工業のメラミンの柄はこんなにあるんですよー!! ほんとに迷ってしまいます。 好きな柄がきっと見つかるはず。 キッチンハウスのべトングレーの色にも似ています。 キッチンハウスの面材はアイカさんのものを使っているとか。 正直、木目や色はたくさんありすぎて、迷いました。。 板と洗面シンクのつなぎ目がないのが魅力的でしたが 人造大理石の白は、色写り等が心配なので、 洗面ボウルは 【サンワカンパニー】【TOTO】 あたりの陶器のボウルを採用したいと思っています。 サンワカンパニーもTOTOもショールームに見学に行ってきたので また記事にしたいと思います。 どれが本物に近いと思いますか?私はTJY2052が一番気に入っているのですが、 実際みたら色はどうなんだろう。 色選びって難しいですね。 特に木目は。

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スマートサニタリー(サニタリー収納)

アイカ 洗面

【アイカ工業】 インスタやブログなどで造作洗面台について調べていると アイカ工業という名前が良く出てきました。 面材の有名なメーカーです。 優秀な塗り壁の外壁材で有名な「ジョリバッド」も アイカ工業が扱っていました。 我が家は1階トイレは洗面は独立させて、 トイレの外に造作洗面台を作る予定。 そこでアイカ工業のショールームを見学に行ってきました! アイカ工業ショールーム見学 【メラミン化粧板】 アイカ工業といえば、メラミン化粧板が有名です。 どのくらい強度があるか、また本物の木に似ているか、 ということを説明してくれます。 本物の木の造作洗面台ってとても素敵です。 私もショールームや完成見学会などで何度も見てきました。 でもやっぱり長年使うと、木が劣化したり、カビてしまうみたい。 その点、メラミン化粧板はお手入れも簡単で、 見た目本物の木にそっくりで、優秀です。 アイカ工業のメラミンの柄はこんなにあるんですよー!! ほんとに迷ってしまいます。 好きな柄がきっと見つかるはず。 キッチンハウスのべトングレーの色にも似ています。 キッチンハウスの面材はアイカさんのものを使っているとか。 正直、木目や色はたくさんありすぎて、迷いました。。 板と洗面シンクのつなぎ目がないのが魅力的でしたが 人造大理石の白は、色写り等が心配なので、 洗面ボウルは 【サンワカンパニー】【TOTO】 あたりの陶器のボウルを採用したいと思っています。 サンワカンパニーもTOTOもショールームに見学に行ってきたので また記事にしたいと思います。 どれが本物に近いと思いますか?私はTJY2052が一番気に入っているのですが、 実際みたら色はどうなんだろう。 色選びって難しいですね。 特に木目は。

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