アマゾン 注文履歴 削除。 Amazonで「注文履歴」を確認・削除・非表示にする方法

Amazonの注文履歴を削除できない問題の解決法とは?閲覧履歴もこうやって消しておこう!

アマゾン 注文履歴 削除

amazonの購入履歴が表示される画面 2つあります。 一つは「注文履歴」画面、もう一つは「再び購入」画面です。 後者の「再び購入」画面は、あんまり使われていないかもしれませんが、やり方をあわせてご紹介しましょう。 amazonアプリで「再び購入」画面から履歴を削除する方法 まずはアプリを開き、左上のメニューを選択します。 開いたら、「注文履歴」を選択します。 注文履歴画面では、上の方に「再び購入」のタブが表示されますので、それを選択します。 次に下記のように再購入の画面が表示されますね。 表示したくない商品を選択しますと、商品の詳細がその下に拡大して表示されます。 その枠の一番下に「おすすめ商品を削除」というリンクがありますので、それを選択します。 すると、下記の画面が表示されますので、「削除」ボタンを押してください。 これで「再び購入」の画面から商品が削除されました。 一度別の画面に行って、再度「再び購入」を開くと、その商品が表示されなくなります。 注文履歴から商品を削除する方法 調査してわかったのが、正確にいうと 商品の削除はできなく、 商品の非表示はできるということです。 iPhoneブラウザのsafariを開いて、操作する必要があります。 では、safariでamazonを開き、ログインの状態にしておきます。 それから、同じく左上のメニューを開き、注文履歴のページを開きます。 注文履歴のページが開きました。 その状態で、ブラウザの下にある共有ボタンを選択します。 選択したら、メニューが表示されますので、そこの「デスクトップ用サイトを表示」を選択します。 やりたいことは、PC版のアマゾンを開くことです。 なぜなら、注文履歴の非表示機能は、スマホ版のアマゾンになくてPC版にあるからです。 スマホでPC版amazonを開きましたね。 この状態で、ちょっと分かりづらいですが、画面の上真ん中あたりに、注文履歴のリンクがあります。 (下の画面をご参照ください。 ) そこの「注文履歴」リンクを選択して、PC版の注文履歴画面を開きます。 PC版なので分かりづらいのですが、商品の右下側に「注文を非表示にする」というボタンがあります。 そこで隠したい商品の「注文を非表示にする」ボタンをクリックします。 すると、サブ画面が表示されて、オレンジ色の「注文を非表示にする」ボタンを押してください。 これが終わると、注文履歴から該当の商品が消えます。 再度iPhoneのamazonアプリを開くと、履歴から消えていることが確認できます。 最後に スマホでPC版のアマゾンを見るのは、さすがに文字が小さくて見づらいですね。 そこで画面拡大したりなど、うまくやるしかありませんね。 もちろん、同じ作業はPCでも可能で、結果も同じです。 困っている方、ぜひ試してみてください。 では今回はここまで。

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【悲報】Kindle Unlimitedの履歴は、完全には削除できない件【2か所の履歴】│KENPI BLOG

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もくじ• では、過去に注文した履歴が見ることができ、その履歴から再注文ができるので便利です。 ただ、履歴が溜まってくると「あまり人に見られたくない商品」というのも出てくるものです。 人に見られるという事態になることはそんなにないと思いますが、この世の中、何が起きるかわかりません。 そんな時のために履歴を削除したいと思ったりするのですが、消すことはできるのでしょうか( 先に結果だけ書くと、削除できません……)。 そこで、購入履歴の確認方法と削除について、そして非表示の仕方を紹介します。 Amazonの購入履歴の確認方法 手順1:購入履歴画面へアクセス 画面上の「」をクリックしましょう。 ログインを求められた場合はパスワード等を入力してログイン。 手順2:注文履歴一覧 すると、このように全ての履歴を閲覧することができます。 最近はバスマットと自転車ヘッドライトを購入しました。 この画面で、• 注文の詳細確認• 領収書/購入明細書の発行• 配送状況を確認• 商品の返品• ギフトレシートを共有する• 出品者を評価• 商品レビューを書く• 注文を非表示にする このようにさまざまなことができます。 過去のページを閲覧 こちらのプルダウンから過去の注文履歴が確認できます。 僕は2004年からAmazonを利用しています。 ヘビーユーザーというほど頻繁に利用しているわけではなですが、ロングユーザーとは言えそうですね。 商品の検索 さまざまな条件で履歴を検索することができます。 試しに「自転車ヘッドライト」で検索してみましょう。 このように検索結果として表示されます。 未発送の注文、キャンセルされた注文 未発送やキャンセルした注文も見ることができます。 手順3:注文の詳細を確認 商品履歴の「注文の詳細」をクリックします。 するとその商品の状況がわかるようになっています。 お届け先住所や支払い方法、請求額等もわかります。 領収書/購入明細書 領収書/購入明細書はこのように表示されますので、こちらを印刷して領収書として利用できます。 関連記事>> プライムナウの履歴は表示されない 最速1時間以内で配達を行う「プライムナウ」は、専用アプリでの管理になりますので、こちらの注文履歴には反映されません。 アプリ側に「注文履歴」という項目がありますので、そちらで確認することになります。 関連記事>> 配送状況が気になる方は 配送中の商品も履歴に表示されます。 配送状況を知りたい場合は「配送状況を確認」を選択します。 こちらは配送完了した商品ですが、状況が逐一表示されるようになっています。 配送業者がAmazonと提携している「デリバリープロバイダ」の場合も、ちゃんと記載されます。 ただ、会社名までは表示されないようです。 デリバリープロバイダについては下記の記事で紹介しています。 関連記事>> コンビニやヤマト営業所での受取りをしたい場合は下記の記事をご覧ください。 関連記事>> Amazonの購入履歴は削除できる? 冒頭で述べたとおり、購入履歴の中には「人に見られたくない」という商品があったりする場合があります。 削除したい。 とても削除したい。 どうしても削除したい。 でも削除できないんです。 Amazonにはその機能自体がないんです。 ではどうすればいいか。 アカウントごと消すしかない。 どうしても人に見られなくない場合、現在の最適解はこれしかありません。 Amazonを利用し始めてまだ日が浅い方は、今アカウントを削除しても傷は浅いです。 でも、2004年から利用しており、かつAmazonプライムやら何やらにも加入している僕はどうでしょうか。 膨大に蓄積されたデータと、各種サービスへの紐付け……すべてが消えてしまうことになります。 それらを無にしてまで、削除したい商品があるのか。 あるんですけど、まだ二の足を踏んでいます。 何であんなものを買ってしまったのか。 そんな思いを抱きながら、いつかアカウントを削除する日がくるのでしょう……。 アカウントを削除した暁には、このブログでも紹介したいと思います。 Amazonの購入履歴を非表示にする そんなわけで削除はできないのですが、「非表示」にすることはできます。 かなり脆弱な機能なんですけど、一応紹介しておきます。 手順1:注文を非表示にする この赤枠の「注文を非表示にする」を選択します。 このように確認ウインドウが表示されます。 「注文を非表示にする」を選択しましょう。 すると「注文は非表示にされました」というメッセージが表示されます。 実際にバスマットは消え、自転車ヘッドライトが一番上にきました。 手順2:注文を再表示する 非表示の内容は「アカウントサービス」の「非表示にした注文の表示」で確認と、再表示ができます。 再表示したい場合は、「非表示にした注文の表示」の先にある商品一覧から、「注文を表示する」を選択します。 このようなメッセージが出て、再表示されるようになります。 以上のように、「非表示」とはいえ、非表示へのリンクはわかりやすいところにあるし、検索にもヒットしちゃいます。 他者の目に触れないようにしたいという目的からしたら、ほとんど意味はないように思えますが、多少の時間稼ぎにはなるでしょう。 ただ僕のように多くの履歴がある場合、見られたくない商品は埋もれて目立たなくなっている感じがするんですよね。 それなのに、わざわざ「非表示」に移動させることによって、逆に「ここにヤバい商品が入っているよー」とアピールしてしまうことになるわけで。 これは非表示設定のデメリットと言えるでしょう。 なので、僕はこの機能は使わず、森の中に隠す作戦をとっています。 この作戦が、うまくいきますように。 まとめ.

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amazonの「購入履歴」を削除したい!そんな時は…【履歴を確認・削除・非表示にする方法】

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ネットで買い物をしていると、こうしたケースは少なからず発生します。 さまざまなジャンルの製品を取り扱っているでは、この傾向は特に顕著といえます。 今回は、Amazonでの注文履歴を「非表示」にする方法や、デジタルコンテンツを「削除」する方法を、それらの違いも含めて紹介しましょう。 本や雑誌、家電、スマホアクセサリー、食料品、医薬品など、さまざまなものの購入で利用することの多いAmazon。 特に、注文数そのものがふだんから多い人の場合、リピート購入を行なうために過去の注文を探しても、なかなか目的の履歴にたどりつけないこともしばしばです。 注文履歴のなかには、期待して購入したものの大ハズレだった製品や、うっかり出来心で買ってしまい、将来的に「黒歴史」になりかねない製品など、できれば非表示にしておきたいものもあることでしょう。 そこまで深刻でなくとも、家族とPCを共有しているなどの理由で、注文履歴に特定のアイテムを表示させたくないケースもあるはず。 こうしたさまざまなケースに対応すべく、Amazonでは、注文履歴を「非表示」にしたり、デジタルコンテンツ自体を「削除」する方法が用意されています。 今回は、それら複数の方法について、その違いも含めて紹介します。 古い注文まで一元管理されており、ここさえ見れば何を買ったか筒抜けなだけに、非表示にしたいニーズも少なからずあることでしょう。 この注文履歴にある特定の注文を非表示にするには、注文履歴ページの右側にある「注文を非表示にする」をクリックして、非表示を選択すればOK。 これにより、該当の注文が注文履歴から見られなくなります。 注文履歴ページで、各履歴の右側にある「注文を非表示にする」をクリック 確認画面が表示されるので、あらためて「注文を非表示にする」をクリックします 注文が非表示になりました。 これで注文履歴ページからは探せなくなります 「非表示にした注文」ページでは、非表示にした注文をまとめて参照できます。 元の注文履歴ページに戻すのも容易です 非表示になった注文は「非表示にした注文」というページ上に一覧で保管され、注文履歴ページと同様に参照できるほか、「注文を表示する」をクリックすることでもとのページに戻すこともできます。 イメージとしては、下の階層にもうひとつ、ふだんは表示されない履歴ページがあり、そこに履歴を移動させられると考えればよいでしょう。 ただし現状では、非表示にできるアイテムの数は最大500点までと決まっています。 そのため、リピート購入に値する製品だけを残しておき、ほかは全部非表示にするなどの極端な使い方をすると、あっという間に制限に達してしまいます。 もし、そのような目的で使うのであれば、うっかり間違えてリピート注文しそうな食品や衣料品などのジャンルに限定するなど、使い方を工夫する必要はありそうです。 なお、この注文履歴を非表示にする方法は、アカウントを乗っ取って不正な注文を行った第三者が、その痕跡を隠すために使われるケースもあるようです。 不審な注文メールが届いたが、注文履歴ページには該当の注文がないという場合、こちらのページもチェックすることをおすすめします。 Kindleユーザーにとっては、むしろこちらのほうが真に求める機能といえるかもしれません。 具体的には、アカウントサービスの「コンテンツと端末の管理」をクリックして、「アクション」の中にある「削除」を選択し、「はい、完全に削除します」をクリックします。 これにより、ライブラリにその本が表示されなくなります。 「コンテンツと端末の管理」で、各コンテンツの履歴の先頭にある「…」マークをクリック。 ポップアップするメニューから「削除」を選択します 確認画面が表示されるので、「はい、完全に削除します」をクリック 削除が実行されました。 期限が切れた期間限定無料本をライブラリから取り除くのにぴったりの機能です この「削除」では、ダウンロード済みの本が削除されるほか、新規のダウンロードができなくなります。 前述の注文履歴には残りますが、あくまで購入の記録として残るだけで、ダウンロードを行う機能はありません。 そのため、将来読む可能性がある本を軽い気持ちで削除してしまうと、あとで後悔することになりかねません。 実際には、注文番号さえあれば、Amazonのサポートに依頼して表示を復活してもらうことはできるのですが(筆者は、誤って削除した数十冊の本を復活してもらったことがあります)、イレギュラーな方法であることには変わりありません。 したがって、この方法で削除するのは期間限定無料の本など、すでに読めなくなった本のみにとどめ、読む権利が残っている本についてはそのままにしておくのが無難でしょう。 また、何かあった時のために、注文番号を記した購入時のメールを取っておく習慣をつけることも、併せておすすめします。 外部サイト.

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