ポケモンgo フレンド メリット。 【ポケモンGO】フレンド募集をする方法とコツを解説:ツイッター・掲示板利用のメリット|ポケらく

ポケモンGOで掲示板でフレンドを募集しているのをみて応募するか迷って...

ポケモンgo フレンド メリット

フレンド機能によって現実世界のともだちとこれまで以上に協力しながら冒険を楽しめるだけでなく、ゲーム内で冒険に役立つ道具を贈り合ったり捕まえたポケモンを交換したり、親交を深めることで様々なボーナスを獲得できたりするようになります! フレンドになるためには、トレーナー固有のID「トレーナーコード」を相手とシェアする必要があります。 誰かをフレンドに誘いたい時は、相手のトレーナーコードを入力して、リクエストを送ってください。 相手がリクエストを承認するとフレンドとなり、あなたのフレンドリストに表示されるようになります。 リストでは、そのフレンドが現在連れている相棒ポケモンや、直近のゲームプレイ状況、これまで歩いた距離などが表示されます。 ポケストップやジムのフォトディスクを回したとき、道具の他に特別な「ギフト」が手に入ることがあります! ポケストップで手に入れたギフトは自分では開封できませんが、フレンドに贈ることができます。 ギフトにはさまざまな冒険に役立つ道具の他に、ポケモンのタマゴが入っていることがあります。 このタマゴからは、アローラの姿をしたポケモンが生まれてくるようです。 ギフトには、ギフトを入手した場所を記したポストカードが添えられるので、外出先や旅先から挨拶代わりに贈ることもできます! それぞれのフレンドには、そのフレンドとどれだけ一緒に冒険を共にしたかをあらわす「仲良し度」というものがあります。 フレンドにギフトを贈ったり、フレンドと一緒にレイドバトルやジムバトルに参加したり、この後紹介するポケモン交換をすることで、この「仲良し度」を上げることができます。 「仲良し度」が上がると、フレンドと一緒にプレイしたときに様々なボーナスが発生するようになります。 仲良し度には、「知り合い・友達・仲良し・親友・大親友」の5段階があり、たとえば「仲良し」のフレンドと一緒にレイドバトルやジムバトルに参加すると、アタックボーナスが発生して戦いを有利に進められます!さらに、レイドバトルではもらえるプレミアボールの数が増えるようなります。 さらに、今回のフレンド機能の追加により、フレンドと捕まえたポケモンを交換することができるようになります!ポケモン交換では、お互いのトレーナーレベルが10以上のフレンドが近くにいれば、持っているポケモン同士を交換できます。 交換する際には「ほしのすな」がコストとして必要ですが、交換に出したポケモンのアメが手に入り、お互いのポケモンをつかまえた場所が離れていれば離れているほど、ボーナスとしてもらえるアメの量も増えます! 伝説のポケモン、色違いのポケモン、まだポケモンずかんに登録されていないポケモンなどを交換するには、「特別なポケモン交換」を行う必要があります。 特別なポケモンの交換は、「仲良し・親友・大親友」のフレンド間で1日1回のみ行うことができますが、通常の交換よりも、ほしのすな多く必要になります。 『ポケットモンスター 赤・緑』が登場した1996年当時は、2台のゲームボーイをケーブルでつなぐ『交換』という遊びが人と人をつなぎ、ゲーム画面の外に遊びを広げました。 フレンド機能、ギフティング、仲良し度 これらの機能について考えを始めたときの私たちの目標は、「トレーナーの皆さんがゲームを一緒にプレイし、冒険を通してつながりを持てるようにすること」でした。 これまで、ジムバトルやレイドバトルを考えるときにも、トレーナー同士のつながりを意識して設計をしてきました。 ですが、これらはトレーナーの皆さん同士が直接助け合う部分がまだ不完全で、レイドバトルのロビーとバトル中以外で友情を深める手段はゲーム内にありませんでした。 そこで、トレーナー同士のつながりをゲーム内で実現できるようにフレンド機能を考えていきました。 フレンドになったトレーナーには「ギフト」を贈れるようになります。 受け取ったギフトには、フレンドがそのギフトを入手したポケストップ・ジムの写真がついたポストカードが1枚ついています。 これは、観光地やお気に入りのお店で知人にプレゼントを贈ったり、遠くに住む友人に宛てて地元のポストカードを送ったりするようなシーンをイメージしています。 旅行先や遠方にいる友人からギフトが贈られてきたら、なんだかワクワクしませんか? ギフトには、普段ポケストップで入手できる道具よりも少し良いものが入っています。 ギフトには、道具のほかにアローラのすがたのポケモンがかえる7kmタマゴが入っていることもあります。 フレンドとギフトを送り合って、アローラのすがたのポケモンたちを、ずかんに登録しましょう! 人の友情の深まり方はいろいろありますが、「友人と長い時間をともにする」というのも一つのあり方だと思います。 時間を経るにつれてお互いのことをより深く知り、親密になり、友情は深くなっていきます。 ギフトを贈りあったり、レイドバトルやジムバトルを一緒にプレイすることで、フレンドとの仲良し度は上がっていきます。 ゲーム内では、友情が深まっていく様子がハートマークによって表現され、時間をかけて徐々にハートマークの数が増えていきます。 さらに、フレンド機能をデザインしているとき、私たちはフレンド同士がジムバトルやレイドバトルで直接助け合えるようになれれば、もっとトレーナー同士のつながりを強めることができるのではないかと考えました。 仲良し度が「仲良し」以上になると、ジムバトル・レイドバトルで与えるダメージが上昇するだけでなく、レイドバトル勝利後のゲットチャンスで受け取れるプレミアボールの数も増えます。 たとえ少人数であっても、結束の固いフレンド同士でレイドボスに挑めば、大きな力を発揮できるはずです。 ポケモン交換 「ポケモンたちを捕まえるために、現実世界を冒険する」という体験を土台にしたこのゲームでは、ポケモン交換をしているだけでポケモンをすべて集めることができてしまうと、ゲームバランスが壊れてしまう可能性があります。 まず最初に、ポケモン交換をするにはトレーナー同士がフレンドになっている必要がある、というルールを作りました。 さらに、全てのポケモン交換において、双方のトレーナーはコストとしてほしのすなを使う必要がある、というルールも設けました。 このルールによってすべてのポケモンを交換だけで集めることが難しくなります。 ただ、すでにポケモンずかんに登録されたポケモンを交換する場合は、必要になるほしのすなはほんの少しです。 一方で、伝説のポケモンや色違いのポケモン、まだポケモンずかんに登録されていないポケモンを交換する場合には、「特別なポケモンの交換」となり、交換に必要なほしのすなの量を多く設定してあります。 そうすることで、ポケモン交換の悪用や、ブラックマーケットの形成を抑止したいと考えています。 今まで、珍しいポケモンや強力なポケモンを捕まえるために努力してきたトレーナーの皆さんの体験を無意味なものにしないためにも、こういった交換のルールは必要なものでした。 また、1人のトレーナーが特別な交換ができるのは1日につき1回までです。 もちろん、できる限り多くのポケモンが交換され、それがトレーナー同士のコミュニケーションになってほしいと思っていますし、伝説のポケモンの交換を禁止するような考えはありません。 ただ、伝説のポケモンを捕まえるための労力を考えれば、伝説のポケモンの交換にはより多くのほしのすなが必要であることは自然なことだと考えています。 ただし、フレンドと友情を育んだ証として、仲良し度が高くなるにつれ、特別なポケモンの交換に必要なほしのすなは大幅に減るようにしました。 現実と同様、友情を育めば本当の宝物が手に入るのです。 それは交換に出されたポケモンのステータスが一定の範囲で変化することです。 『ポケットモンスター』シリーズでは、トレーナーの実力よりもレベルの高いポケモンは、バトルにおいて言うことを聞いてくれないことがあります。 そして、ポケモン交換をする前に、そのポケモンが交換後に変わる可能性があるCPとHPの範囲を見ることができます。 トレーナー同士の仲良し度が高いほど変化後のステータスも高い数字になりやすくなります。 バトルであまり使用していないポケモンも、フレンドとの交換に出されたあとにはバトルで大活躍することもあるかもしれません! ただし、一度交換に出されたポケモンはその後はポケモン交換に出すことはできなくなりますので、どのポケモンを交換に出すかは慎重に考えましょう。 皆さんにはどんどんフレンドとポケモン交換を楽しんで頂きたいのですが、唯一交換に出せない種類のポケモンがいます。 それは、幻のポケモンです。 「ミュウ」を手に入れたいトレーナーの皆さんは、必ずスペシャルリサーチ「幻のポケモンの姿を追え!」をお楽しみいただく必要があるということです。 今後も引き続き、スペシャルリサーチでのみ出会うことのできるポケモンは登場していきます。 ゲームの公平性を保つためにも、スペシャルリサーチを完了させたトレーナーの皆さんだけが幻のポケモンを手に入れられます。 ここまで、ポケモン交換によって不公平やゲームバランスが崩れないように私たちが注意してきたことをお伝えしてきましたが、ここでポケモン交換をたくさんしたくなる要素についてもお話したいと思います。 とあるヨーロッパへ旅行に行ったトレーナーの話です。 このトレーナーは旅行中、フレンドにヨーロッパの名所のポケストップやジムで手に入れたギフトを贈りました。 そして帰国後、そのフレンドと会った時には、「ヨーロッパに旅行していたみたいだね。 ヨーロッパでしか出会えないバリヤードは捕まえたでしょ?交換しようよ!」という会話が生またことでしょう。 特定の地域に生息するポケモンを手に入れられることはもちろん、じつはポケモンを交換に出すと、交換に出したポケモンのアメが手に入るのです。 しかも、交換に出されたポケモン同士を捕まえた場所が遠ければ遠いほど、より多くのポケモンのアメがもらえます。 ヨーロッパへ旅行していたこのトレーナーは、ヨーロッパで捕まえたバリヤードを交換に出すことで、バリヤードのアメを多くもらえるチャンスにもなるわけです。 これは、ポケモン交換によって生まれるであろうたくさんのストーリーのほんの一例です。 今回導入したフレンド機能は、こういった目標を実現するための素晴らしい土台となるはずです。 冒険は、いつだって誰かと一緒にしたほうが楽しいものです。 私たちは、この機能がみなさんの冒険をより豊かに、より楽しくし、そしてこれまで以上に友情を深めてくれるものであって欲しいと願っています。 フレンドになりたい相手のトレーナーIDを入力することでリクエストを送ることができます。 リクエストが承認されることで晴れてフレンド成立となります。 下の画面に切り替わるので【+フレンド追加】を更にタップしましょう。 フレンド機能利用のTL制限 6月22日早朝4時から「TL40」のトレーナー限定でフレンド機能が解禁されました。 Nianticサポートは「徐々にTL条件を緩和する」ことを言及しています。 解放TL 解放日 TL30〜40 6月22日〜 TL10〜29 未定 フレンドプレイ状況を把握できる フレンドになったトレーナー同士、「相棒ポケモン」「直近のゲームプレイ状況」「歩いた距離」などが把握できるようになります。 フレンドになるメリットはまだまだあり!下で詳しく説明します。 トレーナーID• アバター(カスマイズ付き)• 最後に捕まえたポケモン• TL(トレーナーレベル)• 累計XP(経験値・TL39以下で表示)• 相棒ポケモン• バトル勝利数• 歩いた距離• 捕まえたポケモンの数 フレンド枠の上限は200人 初期の段階ではフレンド条件数が200人となっているようです。 今後のアップデートで更に上限が解放されていくようです。 また、フレンドはいつでも削除が可能となっています。 フレンド募集掲示板公開中 誰でも気軽に書き込めるフレンド掲示板を公開しています。 とりあえずフレンドになりたい、ギフトを交換したい、まずは繋がることが第一歩! ポストカードについて ギフトは入手した場所(ポケストップやジム)が記録され、ポストカード化されるようになっています。 受け取ったフレンドはどこで入手したギフトか視覚的にわかるようになります。 旅行先からの挨拶代わりに。 仲良し度について フレンドになったトレーナー同士には「仲良し度」があります。 仲良し度は以下の段階に分かれており、仲良くなるほどメリットがあるようです。 ギフトを贈る• ギフトを受け取る• 一緒にレイドバトル参加• 一緒にジムバトルに参加• フレンドとポケモン交換機能を使う アタックボーナス・ボールボーナスが発生 仲良し度が上がったフレンド同士でジムバトル、またはレイドバトルに参加することでアタックボーナスが発生します。 アタックボーナスが発生することでバトルを有利に進めることが可能。 またレイド勝利時には通常よりも多くのプレミアボールが貰えるようです。 ジム・レイドバトルでアタックボーナスが発生• プレミアボール獲得数にボーナスが発生.

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【ポケモンGO】キラポケモンの入手方法とメリットについて

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招待されたレイドバトル フレンドの招待は、当初6月中の実装を予定していたものの、技術的な問題が発生し、Nianticが延期を発表した機能。 それが予告なしで唐突に実装されました。 ロビーで待っていても人が集まらなかった場合、バトル開始までに退出すればパスが減らなくなりました。 相次ぐ改善と機能追加に、ネット上では多くのトレーナーが喜びの声を上げています。 招待する側はリモートレイドでもOK 招待機能を利用するには、フレンド一覧画面にある自分のステータスを「オンライン」に設定する必要があります。 招待する側は、現地とリモートレイドのどちらでもOK。 パスを投げ(パスは消費されません)、ロビー画面に入ると参加人数の右側に丸いアイコンが現れます。 これをタップするとフレンドの一覧画面に。 フレンドがオンラインの場合はアバターの右上に緑色の丸が付いていますので、招待するフレンドにチェックを入れ(5人まで)、「フレンド招待」をタップするとフレンドに通知が送信されます。 招待を受けると「付近のようす」の「レイド」タブでフレンドとジムの名前、始まるまでの時間が表示されます 招待状をタップすると当該ジムのロビーに入れます。 その後は通常のリモートレイドとあまり変わりません。 遅延などもとくに感じませんでした。 1つ違うのは、レイドバトルが終了してフィールド画面に戻った後も「付近のようす」はしばらくオレンジ色のままで、タップすると再び当該ジムに入れることです。 おそらく「ポケモンBOX」が一杯だったときなど、一度ジムから出されてしまった場合に再入場するためでしょう。 海外のポケモンをゲットできる可能性 Twitterなどでは、海外のフレンドに招待されて海外産のポケモンをゲットしたという報告もありました。 例えば地域限定ポケモンがレイドに登場した場合、わざわざ海外に行かなくても捕獲できる可能性が出てきました。 7月25日と26日には夏の大型イベント「Pokemon GO Fest 2020」があります。 それだけにNianticは物理的に離れている人々が交流する手段として専用サイト「」を設ける予定です。 そんなタイミングで実装されたフレンド招待機能。 こちらにも何か大事な役割があるのかもしれません。 関連記事• ポケモンGOで「レシラム」「ゼクロム」に続き、「キュレム」が登場しました。 しかし、人気があるだけに多くの人が参加する「レイドアワー」ではエラーが起きる可能性も指摘されています。 ポケモンGOで、伝説のポケモン「ホウオウ」の「レイドウィークエンド」を開催。 配信開始4周年のお祝いにホウオウが駆けつけるという、おめでたいイベント。 米Nianticが夏の大型イベント「Pokemon GO Fest 2020」の概要を発表しました。 今年は新型コロナウイルスの影響で初のバーチャル開催に。 誰でも参加できる有料チケット制となります。 ポケモンGOの伝説レイドバトルに第3世代の伝説のポケモン「ラティアス」「ラティオス」が再び登場しました。 期間は6月15日まで。 関連リンク•

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【ポケモンGO】キラポケモンの入手方法とメリットについて

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【リアルフレンド デメリット】• 「ギフト送らなきゃ.. 」と気を使うのがメンドクサイ• 自分がどんなポケモンをゲットしてレベルが幾つかという情報を知られてしまう これらメリット/デメリットはその人との関係性や親密性に大きく左右されるので、あくまで参考(一般例)と捉えてください。 一緒にポケ活できる楽しさと安心感 リアルフレンドの最大のメリットは、ポケモン交換やトレーナーバトルなどのフレンド機能に加えて、 一緒にレイドバトルやイベントを楽しめること! これに尽きます。 お互いポケモン交換してキラポケモンになればテンションあがりまくり! レイドバトルでボスポケモンを一緒に倒したときの達成感! これはリアルでなければ経験できません。 気が合い一緒にポケモンGOを楽しめる人がいれば、積極的にフレンドになりましょう。 リアルだから気を使ってしまう しかし、リアルフレンドはときどき顔を合わせるからこそ気を使ってしまうところがあります。 多少気を使うのは良いんですが、 「毎日必ずギフトを送る」とか「毎週ここでポケ活・フレンド交換する」と義務感がでてしまうと楽しくなくなる場合もありますよね。 リアルでも 性格や生活スタイルが合わなかったり、相手を強く束縛してくるような人はフレンドになるのは避けたほうがイイです。 場の流れでフレンドになってしまうこともあるんですけどね… フレンド募集掲示板を使う 全く知り合いではないフレンドを増やしたいときもあります。 以下のようなケースです。 【フレンド募集掲示板 デメリット】• 相手がこちらの要望通り動いてくれる(毎日ギフトほしいなど)とは限らない 全く知らない人とフレンドになる気軽さ フレンド募集掲示板を利用してフレンドを探すのはおすすめです。 リアルに知らない気軽さがあります。 ギフト交換やトレーナーバトルのタイミングが合うようであればずっとフレンドを続けてもいいですし、気が合わないようであればそっと削除すれば OK です。 削除したとしてもリアルでつながっていなければ、直接何か言われたり気を使う必要もありません! 色んな場所の人とフレンドになる楽しみ これはわたしが実際に感じた・経験したことですが、フレンドに北海道の方が一人います。 2018年9月に、北海道全域が停電になる大きな地震が発生しました。 それまで毎日欠かさずギフトを交換していましたが、ギフトが送られてこなくなりました。 とても心配していたのですが、地震発生3日後にギフトが送られてきました!! 相手が何歳なのか何をしている方なのか全くわかりませんが、このときは本当にうれしかったです。 地震はもちろん起きたら大変なことなのですが、 このように ポケモンGOのフレンドを通じて感じ合える経験ができます。 日本のサイトの掲示板を通じて、日本の色んな場所の方とフレンドになるのは非常に楽しいことだと感じています。 申請する側よりトレーナーコードを載せるほうがおすすめ フレンド募集掲示板の利用方法としては、 「トレーナーコードを載せて募集する方法」と、「他人が載せたトレーナーコードで申請する方法」の2つがあります。 おすすめは、 「トレーナーコードを載せて募集する方法」です。 募集する側のほうが受けた申込を承認するだけなので、 手間が省けて楽ちんです。 ただし、「自分のトレーナーコードを掲示板に晒すには抵抗がある」という方は、無理に載せず既に載っている他人のトレーナーコードで申請する方法でも問題ありません。 簡単な自己紹介と目的を伝える 募集をするために自分のトレーナーコードを載せる場合は、 簡単な自己紹介と目的を記載しましょう。 自己紹介はトレーナーレベル(TL)、所属チームの色、ざっくりどこらへんでポケ活しているかぐらいの情報で OK です。 少しでも情報を伝えたほうが信頼を得て募集が集まりやすいです。 また、フレンドを募集する目的も伝えましょう。 「ギフト交換をお願いします」「トレーナーバトルを中心にしたいです」「北海道や沖縄の方大歓迎です」といった内容です。 これにより、 同じ目的の方とフレンドになることができフレンドが長続きしやすくなります。 ただし、あまり目的を細かくしたり条件を厳しくすると、該当者がいなかったり警戒されることもあるので、伝えるときは1,2行ぐらいで簡潔な内容にしましょう。 人が多く集まった場合はスレッド削除かトレーナーコード変更をする 募集をした際、予想以上に申請が来る場合もあります。 フレンドは ギフト開封が一日20人までと決まっているので、多くの人とフレンドになってもギフトを開けることができなかったり管理するのも大変になります。 募集する人数をあらかじめ決めておいて、 その人数に達した場合は掲示板のスレッドを削除したり、トレーナーコードを変更してそれ以上申請がこないようにしましょう。 ツイッターを使う ツイッターはゆるくつながりながら、共にポケ活を楽しんだり同じ地域であればポケモン交換もできます。 ツイッターのメリット/デメリット 【ツイッター デメリット】• 気の合わない人に粘着されるとメンドくさい• 詳細はバレなくても居住地域や趣味などは知られる可能性がある それなりに気軽にできる 少し気をつけて発信する必要はありますが、 基本的に自分自身の名前など個人情報を知られることはありません。 そして、ツイッターでは新情報や皆んな日々のポケ活情報も発信しているので、 一緒に楽しんだり有用な情報を得ることができるメリットがあります。 ポケモンGO初心者はおすすめ ツイッターは若い人や初心者の方の利用が多く、わからないことを質問してても 中堅・ベテランの人が丁寧に教えてくれる空気があります。 親密にはなりたくないけど、 一緒にポケモンGOを楽しんだり情報を知りたいという初心者の方にはおすすめです。 ポケモン交換をしたい場合も 「掲示板でフレンドを作る」方法では直接連絡の取りようがほぼないため、キラフレンドになってポケモンを交換したいと思ってもほぼ不可能です。 その点、ツイッターであればフレンドになるときにトレーナー名とツイッターアカウント情報を確認すれば、 連絡を取り合うことができます。 そのため、ポケモン交換をしたいときは便利です。 実際のツイッターでのフレンドの作り方や注意点は以下ページにまとめています。

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