鳥取 コロナ。 とりネット/鳥取県公式ホームページ

4月まで感染者ゼロ 鳥取県・平井知事が語る「疑わしきはPCR検査」の理由

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鳥取県で初めて新型コロナウイルス感染が確認された60代男性の電子カルテを、入院先の県立中央病院(鳥取市)の少なくとも数十人の職員が、職務上や研修目的など病院内規による閲覧権限がないのに閲覧していたことが取材で判明した。 病院は興味本位の不適切な閲覧だったと判断し、「県民と病院利用者に大変申し訳ない」としている。 病院によると、院内の電子カルテは医師や看護師、事務担当者ら約1000人の職員の誰もがアクセスすれば閲覧可能な運用となっている。 この男性については氏名や年齢、住所、症状や肺のレントゲン写真などが記載され、約200人が閲覧した。 男性が入院した4月10日から14日にかけ、無関係の部署からも多数のアクセスがあり、院内で不要な閲覧をしないよう注意喚起していた。 院外への個人情報流出は確認されていないとしている。 県病院局は毎日新聞が8日に病院に取材するまで報告を受けていなかった。 県は閲覧目的などの聞き取り調査を進めている病院からの報告を待ち、「状況を見て関係者の処分も検討したい」としている。 この男性の感染経路は不明だが、鳥取砂丘に隣接する「砂の美術館」(鳥取市)で砂像制作をしていた外国人彫刻家グループと接触していた。 鳥取市は当初この情報の公開に否定的で、公開を主張する県と一時対立して注目を集めた。 【野原寛史、阿部絢美】.

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コロナ感染ゼロ&病床数3位…全国知事会で鳥取・平井知事が「有能すぎる」と話題に

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1例目:60代男性|鳥取市|外国人をアテンド• 2例目:50代男性|米子市|松江市の陽性者と接触• 3例目:20代男性|鳥取市|3月末京都府へ訪問 鳥取県内では3人の感染者が出ました。 ここで感染を抑えられれば他県に比べれば大分感染者が少なく済みます。 予防をしっかりして、感染拡大を防ぎましょう。 コロナウイルス感染を自分自身で防ぐための5つのこと 新型コロナウイルス感染拡大を防ぐために、世界保健機関(WHO)は以下の5つのことを推奨しています。 手洗い• 顔を触らない• 周りの人と互いの距離を少なくとも1mは空ける• 体調不良のときは家で休む 以上のことを実践し、新型コロナウイルスから自身を守りましょう。

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毎日新聞、記事削除し謝罪 鳥取・島根「観光人気」取り上げるも「旅行勧めるように取られかねない」: J

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1.感染拡大の防止のために 授業について(4月30日更新) 〇鳥取地区 前期の授業について、6月24日までは、により実施します。 〇米子地区 〇 〇 学生及び教職員の健康管理(5月12日更新) 以下のとおり自身の健康管理を行う。 なお、該当事項が生じた場合には、学生は所属学部・研究科等の事務担当者に、教職員は所属部局の庶務担当者に連絡し、就学又は就業上の指示を受けるものとする。 1 発熱や風邪のような(咳やのどの痛み)症状が現れた場合は、授業や仕事を休み、外出を控え自宅で療養すること。 また、毎日体温を測定し記録すること。 2 次の症状のいずれかが現れた場合は、「」に相談し、指示を仰ぐものとする。 ・ 強いだるさ 倦怠感 、息苦しさ 呼吸困難 、高熱等の強い症状のいずれかがある場合。 ・ 上記以外で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合。 3 症状の有無にかかわらず、次に該当する場合も、「」に相談し、指示を仰ぐこと。 ・新型コロナウイルス感染症と確定した者と接触した。 ・適切な感染防護なしに新型コロナウイルス感染症が疑われる患者を診察、看護若しくは介護していた。 ・新型コロナウイルス感染症の疑いがある者の気道分泌液、体液等の汚染物質に触った、それらの処理作業に携わった、あるいは、それらの近くにいた。 2.大学機能の維持 対応組織・体制について 本学に設置したが、新型コロナウイルス感染症に対する等を策定し、部局等へ周知していきます。 各部局においては、これをもとに部局としての対応を行うことになります。 関係機関への対応等 感染者が発生した部局等の連絡責任者は、総務企画部総務企画課へ連絡するとともに、可能な限り濃厚接触者を調査し、不要不急の外出を避けること、健康管理、感染拡大防止等の措置(症状発生時の鳥取県発熱・帰国者・接触者相談センターへの相談)を取るよう指導することとします。 感染者の発生、休校・学年閉鎖・学級閉鎖等、臨時休業の措置を行った場合の関係機関(国、県等)への連絡(附属学校に係る教育委員会への連絡は除く)は、総務企画部総務企画課が行います。 3.適切な情報の共有 コロナウイルス感染症に係る政府、県等の対応方針、注意事項等については、内容に応じて、本学ホームページ、メールなどを活用して迅速に学生・教職員に周知していきます。 タスク・フォースによる決定事項も順次部局に通知していきます。 (6月4日)• (6月3日)• (5月27日)• (5月26日)• (5月22日)• (5月21日)• (5月19日)• (5月15日)• (5月12日)• (5月8日)• (4月30日)• (4月30日)• (4月28日)• (4月23日)• (4月23日)• (4月21日)• (4月21日)• (4月21日)• (4月21日)• (4月21日)• (4月20日)• ()(4月20日)• (4月20日)• (4月15日)• (4月15日)• (4月15日)• ( 4月14日)• (4月9日)• (4月9日)• 3月31日• (4月10日)• (4月8日)• (4月7日)• (4月1日)• (3月25日)• (3月25日)• (3月25日)• (3月13日)• (3月11日)• (3月7日)• (3月6日)• (3月24日)• (3月11日)• (3月6日)• (2月4日)• (2月26日)• (1月28日).

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