アフィリエイトやめとけ。 アフィリエイトとは?仕組みから始め方まで【やめとけって本当?】

アフィリエイト やめとけ 8つの人間心理

アフィリエイトやめとけ

アフィリエイトは素晴らしいビジネスです。 パソコン1台あればどこででも仕事が出来て、働く時間や曜日にも縛られず、それでいて会社の重役のン倍~数十倍もの収入を得ることだってできるようになりますから。 しかし、そんな素晴らしいビジネスであっても、回りの人に「俺アフィリエイトやるぜ!」などと言うと、大抵は全力で反対されます。 せっかくやる気が起こったところだったのに、こういう外野の声で気持ちがブレてしまったという経験をお持ちの方は多いのではないでしょうか。 ただ実際にインターネットで調べてみても、「2020年はもうアフィリエイトは稼げないよ」とか「もう今からでは遅いよ」などと言う意見があるのも事実で、本当のところどうなの??と、不安になっている方もいらっしゃると思います。 というわけで、実際に副業の状態からアフィリエイトを開始し1年後に会社を辞め、起業してからも7年間収入を増やし続けている私が、今からでは本当にアフィリエイトはやめといた方が良いのか。 その真相と、実際にアフィリエイトをやめとくべき人の特徴についてお伝えします。 未だに市場がぐんぐん伸びていて、どんどん稼ぎやすくなっているから• 超大手の企業が次々とアフィリエイトを取り入れたことで、創成期の頃の怪しさが無くなったから• 人工知能ロボットが発達しても侵されない領域のビジネスだから 順番に解説していきます。 この数字を裏付けるデーターは、ネットショッピングを利用する世帯の増加数を見れば納得がいきます。 以下のグラフを見てみてください。 これは総務省が出しているネットショッピングの実態調査データーなのですが、この黄色い線が、ネットを通じてショッピングをした世帯の数を指す線グラフです。 2016年は、支出の総額(青い棒グラフ)こそわずかに減っていますが、それでもネットで買い物をする世帯の数は、未だに増え続けていることを示しているのです。 これによって、今後もどんどん新たにアフィリエイト市場に広告を出したい企業の数(広告主の数)がさらに増えていきます。 ビジネスを始めるならば、伸び盛りの産業に参入したほうが稼ぎやすいのは当たり前です。 市場が伸びるということは、そこに落ちるお金の総量が増えるということですからね。 そして、落ちるお金の総量が増えるということは、それを行なっている事業者の収入のベースが全体的に底上げされていくということです。 実際、アフィリエイト市場の売上が伸び続けていて、今後ももっと増えていく計算になっているので、ここで参入することによってより稼ぎやすくなっていきます。 しかし、現在ではAmazonやapple、楽天などなど、超大手の企業までもがアフィリエイトを取り入れ、自社のホームページ内でアフィリエイターを募っているのです。 下記の画像が、Amazon、apple、楽天市場の、実際のアフィリエイター募集ページです。 このことで、アフィリエイトの裾野が一気に広がりましたし、怪しいと思う人もガクンと減りました。 なぜなら、Amazonやappleや楽天がアフィリエイトを開始したことにより、「アフィリエイトを怪しいと言う」ということは、=「Amazonやappleや楽天を怪しいと言う」のと同じことになってしまうからです。 また、先の「ネットショッピング人口の増加」今後もアフィリエイトを取り入れる企業の数はもっと増えてくるはずですから、もうアフィリエイトのことを「怪しい」と言って良い時代は終わりました。 広告を出稿する企業側としても、それを利用して稼ぐことが出来る個人側でも、そんなことを言っていたら時代に取り残されてしまうのです。 なぜなら、アフィリエイターは人工知能を「使う側」の立場の人間だからです。 アメリカで、2025年までの間に人工知能ロボットによって奪われていく仕事の一覧が発表されています。 それが以下です。 イメージとしては、98人の料理人をクビにして、2人の超一流のコックでレシピを考え、98体の年中タダ働きしてくれる人工知能ロボットに、お客様の状態によって可変可能な料理のレシピを学習させるような感じです。 このやり方であれば、明らかにコックは何人も必要なくなってしまいます。 つまり、これからの時代において、「ビジネスの歯車の一部」のような仕事をするのではなく、「ビジネスを作る側」になることが、1つの安定した仕事になるということです。 (もちろん、圧倒的な技術力を持つか、クリエイティブな仕事で儲けていけるならばそれでもOKです。 ) このことを分かっている人ならば、「アフィリエイトはやめとけ」なんて言葉は使えないはずです。 「アフィリエイトはやめとけ!」という人がよく使う批判3選 これを読まれている方の中にはおそらく、近しい友人や家族やパートナーから、「アフィリエイトなんてやめておいたほうが良いよ!」と、反対されたという方も多いと思います。 こういう、人の夢ややる気を削ぐ人達のことを、一般的に「ドリームキラー」と呼ぶのですが、ドリームキラーが唱える反対意見はまったく気にしなくてOKです。 ここでは、ドリームキラーがよく他人を批判する時に使うトップ3を挙げつつ、それぞれの発言が参考に値しない理由と理屈をお伝えしていきます。 2-1. そしてこれは、スピードの早いインターネットの世界においても同様です。 基本的に「IT業界はスピードが早い」と言われるのは、アプリやスマホやウェブサービスなどの「商品の流行り廃りのスピード」のことを指しています。 だから、商品開発やサービス開発をしている企業にとっては、本当にスピードが早いのは事実です。 ですが、我々がおこなう「アフィリエイト」というビジネスは、使用するツールや売る商品が替わっていくことはあれども、ビジネスのやり方や稼ぎやすさが変わるわけではないのです。 今日始めれば、しっかりと稼ぐことが出来るのがビジネスであり、アフィリエイトなのです。 そして、こと「アフィリエイト」においては、いつの時代も挫折者の割合が圧倒的に多いので、いつ始めたところであなたや私のように 継続できる者にとっては常に楽園状態が続きます。 実際、アフィリエイトマーケティング協会が発表している下記のデーターを見てください。 実際に、1年以内にやめてしまう人が半数以上となっています。 1年目で挫折した人が半数以上いたのと同時に、2年目の壁を頑張って突破した方々の収入は一気に跳ね上がっているということです。 このように、現状をしっかりとリサーチすれば、アフィリエイトが未だにチャンスの大きいビジネスであることがお分かり頂けると思います。 これらを把握した上でもなお、「アフィリエイトはもう稼げない」と言う人がいたとしたら、その人の目的はあなたにアフィリエイトの危険性を伝えることではなく、ただただ「あなたの成功を邪魔すること」が目的になっている人です。 くれぐれもご注意ください。 2-2. 「時給で換算したらコンビニでアルバイトした方がマシだよw」という批判に対する回答 実際にアフィリエイトに取り組むと、最初の数ヶ月~1年は、コンビニのアルバイトよりも時給が低くなることも多いので、この言葉に感化されて諦めてしまう人は多いです。 しかしあなたに忘れて欲しくないのは、 我々アフィリエイターは「作業に対してお金をもらっている」わけではなく、「仕組みを作るために時間と労力を投じているんだ」ということです。 アルバイトの時給と、アフィリエイトの報酬を比べて語ってしまう人は、「投資」や「レバレッジ」というものがまったく分かっていない人です。 両者を計算してみるとすぐにどちらが効率的なのかが分かります。 例えば時給1,300円の居酒屋でアルバイトを始めたとします。 すると、得られるお給料はだいたい125万円になります。 アルバイトとアフィリエイトの収入の得かたの違い アルバイト 労働に対して対価が発生しているため、拘束時間に対して収入がもらえる。 ただその代わりに、辞めてしまえばそこでお終い。 アフィリエイト 仕組みに働かせて稼ぐビジネスなので、仕組みが可動するようになるまでは無収入。 しかし、一度可動しはじめれば指数関数的に収入は増えるようになり、途中で辞めたとしても仕組みが働き続ける限り収入は無くならない。 これが、アフィリエイト報酬を「時給」で語ることの無意味さです。 これはアフィリエイトに限らず、あらゆるビジネスの収入や売上に当てはまります。 この収入や成果の伸びをあらわしたグラフを、「成功曲線」と呼びますが、まさに以下のようになっているのです。 俺でも実現出来ていないこと(収入を上げること)が、俺よりも格下のお前に出来るわけがない。 要は、その発言をしたその人は、あなたのことを内心見下しているからこそ、この言葉が言えるのだということです。 もちろんこの人が極悪人で、特別性格が悪いのか?と言えばそういうわけではありません。 上記のような人間の心理には、学術的に名前がつけられているぐらい多くの人が抱いてしまう感情で、 「ルサンチマン」と呼ばれています。 ルサンチマンとは 弱いものが強い者に対して抱く感情で、要は「嫉妬」とか「恨めしさ」のような感情のことです。 つまり、「向上を目指すあなた」に対して、それを許してしまうと、「それが出来ない先輩や同僚や友人自身」は、あなたに精神的にも経済的にも負けることになってしまいます。 それでは彼らのプライドが傷つくので、それを潜在的に感じた彼らはルサンチマンを少し違う角度から言語化し、「お前では無理だよ」などと言って、あなたの成功を阻止しようとするのです。 そんな心理に陥っている人たちの「負の言葉」を、あなたがわざわざ聞く必要はありません。 そういう他人の足を引っ張ろうとする人の意見を真に受けるほどに、向上心のあるあなたの人生の質まで下がっていってしまいますので、くれぐれもご注意ください。 また、実際に自分がやってみて上手くいかなかったことを例に挙げ、• 好きだからこそ、あなたに変わって欲しくない。 というもの• あなたが成功することで、自身のプライドが傷つくから。 というもの 3-1. <パターン1>好きだからこそ、あなたに変わって欲しくない これは、恋人や親友や奥さんが言う場合に多いパターンです。 あなたが経済的にも精神的にも成長していってしまうことを、「なんだか遠くに行ってしまう気がする…」と感じてしまうというものです。 要は、あなたがお金持ちになることが、「素敵だ」と思う以上に「怖い」と感じるのです。 あなたや私のように、「自分でビジネスをやってみよう!」と思うことは、あなたが思っている以上に世間では非常識なことなのです。 そもそも人間には「変化を好まない」という性質があります。 思考が柔軟な子供の頃ならばまだしも社会に出た大人で「自ら変化を望む人」は、ただそれだけで異質なのです。 だから、あなたの側にいたいと願う恋人や、親友や、奥さんは、変化をしようとしているあなたがどこか遠くに行ってしまうような、えも言われぬ「不安」や「恐怖」を感じてしまうのです。 そう感じた結果、アフィリエイトを「怪しい」とか「あんたじゃ上手くいかない」とか「絶対に許さない」と言って辞めさせようとするのです。 あなたがせっかく奥さんや恋人のために頑張ろうと決断したのに。 しかし、その根底にある心理はあなたへのポジティブな感情ですから、これは無視せずに、真摯に向き合い理解してもらった方が絶対に良いです。 家族を持たれている方の場合には特に、 のように、家族の理解があるかどうかで、取り組める時間も作業への集中度も本当に変わってきます。 私は、ある程度稼げるようになるまでは、アフィリエイトは家族にも誰にも内緒で始めれば良いと思っていますが、もしすでに家族に反対されているようならば、必ず話し合って認めてもらうようにすることをおすすめします。 3-2. <パターン2>あなたが成功することで、自身のプライドが傷つくから これは、元同級生や元同僚、特に仲の良くない友人や先輩に多いパターンで、根底にある感情はネガティブなものです。 人は、ハリウッドセレブなど「自分とは関係の無い人が成功している様」を見ても、「良いな」とか「すごいな」と思うだけで、プライドが傷つくことはありません。 なぜなら、まったく関係が無い人であれば、「家柄」や「環境」や「人脈」のせいにできるからです。 要は、自分にはそれがたまたま無かったから成功していないだけで、自分も彼らのようなものを持って生まれていれば、成功できていただろう。 だから、自分は悪くない。 という感情です。 しかし、これが身近な人から成功者が出たとなれば話は別です。 元同級生や元同僚が自分よりも成功するということは、「家柄」も「環境」も「能力」も「人脈」も、ほぼ自分と同じような人に負けたことになるからです。 本来、成功とは勝ち負けではありませんが、立場が同じような人が成功することは、そのまま自身の努力不足を証拠付けることになってしまうのです。 この感覚は、努力不足を潜在的に自覚しているほぼ全ての人の中にある感情です。 だから、彼らは自身のプライドが傷つかないために、あなたの成功を阻止しようとしてきます。 この思考の根底にあるのは、完全にあなたに対するネガティブな感情なので、真に受けず、サラッと流してしまうのが一番です。 成功者の悪口を2ちゃんねるで書くのも、SNSで執拗に誹謗中傷を繰り返す人も、その大半は元同級生か元同僚と相場は決まっていますから。 というわけで、最も注意すべきドリームキラーはこのパターンの人たちなので、遭遇した場合にはくれぐれも取り合わず、受け流すようにしていきましょう。 これで嫌になるならアフィリエイトなんてはなからやめとけ! ここまでに、あなたの回りの人に「やめとけ!」と言われている場合の対処法や、彼らがどういう心理であなたにやめさせようとしているのかをお伝えしてきました。 ただ、中には本当に「アフィリエイトはやめとけ」という人がいるのも事実です。 必ずしも世の中の全員がアフィリエイトに向いているとは、私は思っていませんから。 淡い夢など見ず、会社の仕事だけを頑張って普通に暮らしていた方がよほど幸せだろうという人も沢山います。 なのでこの章では、私が 「こんな人はアフィリエイトはやめとけ」と思う人たちの3つのパターンをご紹介します。 4-1. 人間ですから、多少は心が揺れてしまうのは仕方がないと思います。 しかし、それでも最終的に「でもやってみたいんだ!」と思えるかどうかは、大きくその人の価値観を表していると思っています。 それに、家族や親友などからの言葉ならばまだしも。 対して仲よくない他人の無責任な批判で心が揺れてしまうようならば、アフィリエイトを開始したところで上手くいかないので、はなからやめておいた方が良いです。 ビジネスとは、どれだけ回りに反対されたとしても、どれだけ「もう遅い」「騙される」「上手くいかないぞ」と脅されたとしても、「それでもやりたいからやるんだ」と言って始めてしまう気概がある人で無ければ、成功しないものですから。 4-2. ゆえに、1日5時間の作業を半年続けたところで1円も稼げない可能性もあるのです。 というか、むしろよくあることだと思います。 しかし、アフィリエイトで結果を出すために重要なのは、そういう状況になった時に、次の内のどちらの反応をとることが出来るのか?ということです。 こんなにやったのに稼げないのか!騙された!• こんなにやっているのに結果が出ないということは、何がいけないのだろう。 修正すべきはどこなのだろう。 当然、稼げるようになるのは後者の思考が出来る方です。 正直、サラリーマンを何年何十年続けたところで絶対にビジネスのスキルや勘所は身につきません。 なぜなら、サラリーマンの仕事は「ビジネスではない」からです。 だから、副業でビジネスを開始していきなり上手くいくわけがないのです。 もちろん私もそうでした。 ゆえに、購入した情報教材を何度も何度も見ながら、講師の意図が汲めるまで、教材どおりに実践できるようになるまで、繰り返し実践と試行錯誤を繰り返していくわけです。 これが「面倒」だと感じたり、アフィリエイトに対して「萎える」感じを受けたならば、アフィリエイトなんてやめておいた方が良いです。 4-3. というのも、車や住宅などの、一般的にローンで購入するであろう負債は別として。 それ以外で1年や2年で返しきれない借金を私生活で抱えるというのはある種の病気で、これはもう収入が増えたところで治るものではないからです。 そして、借金は収入を増やせば解消できると思っている人がいますが、あなたもご存知のとおり借金は収入が増えればそれに比例して増えていってしまうものなのです。 借金とは、必要なものを必要なだけ購入して負うものではなく、あくまで収入に対して「これくらい使っても大丈夫だろう」という感覚でするものです。 なので、収入が増えればその感覚も同時に増え、同じパーセンテージでオーバーしてしまうものだからです。 ゆえに、年収400万円の人が200万円の借金をしているならば、年収1,000万円になったら500万円の。 年収2,000万円になったら1,000万円の借金を負うことになるということです。 というわけで、現在の自身の経済力でやりくり出来ないレベルの借金を負ってしまっている方は、ビジネスで一発逆転を狙おうとするのではなく、会社員としての道を愚直に歩んでいった方が幸せだと思います。 収入を増やして借金を膨らませて、結果首をつることになる前にアフィリエイトなんてやめておきましょう。 私は、必ずしも全員が起業やビジネスをやることに向いているとは思っていません。 借金は金額ではなくパーセンテージでしてしまうものです。 こういう人は、お金を多く稼いで良いことは1つもありません。 そして、浪費癖もそう簡単に治るものでもありません。 確実なのは、お金が儲かってしまう可能性を1つ残らず潰すこと。 ただそれだけです。 現在の経済力で返済不可能な借金を負ってしまっている人は、アフィリエイトなんてやめておきましょう。 最後に 最後に少し脅しましたが、矛盾するようですがそれでも「俺はアフィリエイトをやってみたいんだ!」と言える人こそが起業(副業)に向いている人であり、アフィリエイトに向いている人です。 そうでないならば、本当に「アフィリエイトなんてやめとけ」です。 ともあれ、誰がなんと言おうと、「お金と時間を両立した稼ぎ方」がしたいならば、アフィリエイトは絶対に取り組むべきビジネスです。 ただ、あなたがアフィリエイトをやりたい!とせっかく思い立っても、実際に稼げるようになるまではドリームキラーの存在が必ずあることを忘れないでください。 そういった人に出会った時に、どういう反応を取れば理想的な結果が得られるのか。 それを知っておくだけでも精神衛生上かなり楽になりますし、あなたがアフィリエイトを無事に開始し、結果を出す可能性は飛躍的に高まります。 アフィリエイトをやりたいと思ったのはあなたが優秀なビジネス嗅覚を持っている証拠ですし、あなたの人生はあなたがハンドルを握るべきですから。 後悔のない決断をしていきましょう! プレゼントの内容を少しだけご紹介すると…• 確実にお金持ちになる仕組みづくりの3原則• ゼロから確実に達成する『年収1,000万円ロードマップ』• 人の心を惹きつけるN字曲線展開理論• DRMセミナーリマスター版• 参加者限定メール講座• 年収1,000万円集客術• ブログランキング上位表示キープツール• ストーリーテリングブループリント• 価値のある面白いメルマガ記事の書き方• リスト収集率激増バナー裏テクマニュアル• 『幸せサラリーマンノート』丸ごと1冊• LINE友だち追加権利 etc… これらの中のたった1つでも、あなたの収入をン十万円~ン百万円単位で変えるほどのパワーがありますので、興味がある場合には、教材を受け取りたいメールアドレスを下記緑色のボタンよりお知らせください!.

次の

【アフィリエイト】あなたの成功を邪魔する人って成功してる人ですか??【やめとけ】│【初心者講座】副業ブログアフィリエイトで月収30万円から稼ぐ方法

アフィリエイトやめとけ

「アフィリエイトはやめとけ」の理由3つ(復習) 「アフィリエイトはやめとけ」といわれている理由については上の記事で詳しく解説しています。 もしよろしければ上の記事をご覧になってから読み進めていただくと理解が深まるはずです。 「アフィリエイトはやめとけ」といわれている理由は大きくわけて3つ。 理由1:Google検索エンジンに依存している• 理由2:稼げるまで時間がかかる• 理由3:副業解禁で参入者が増えて飽和 まずは簡単に復習することにしましょう。 やめとけ理由1:Google検索エンジンに依存している アフィリエイトはGoogle検索エンジンからサイトにアクセスしてもらい、自分のサイトから商品を購入してもらうことで稼ぐビジネスモデルです。 Google検索エンジンから集客できなければ稼ぐことができません。 もちろん今の時代はSNSが発達しておりユーザーも多いですから、SNSから集客してアフィリエイトで稼ぐ手法もありますが、Google検索エンジンからの集客に比べたら規模は小さいです。 大きく稼ぐにはGoogle検索エンジンに依存せざるをえまえん。 ただし、過去にアフィリエイターたちがGoogle検索エンジンの方針に逆らったことで逆鱗に触れて、アフィリエイトを目的につくったサイトが検索結果に表示されにくくなっているわけです。 つまりGoogle検索エンジンからの集客が絶望的な状況になりつつあるということ。 そのような背景がありGoogle検索エンジンの依存性の高さから「アフィリエイトはやめとけ」といわれています。 やめとけ理由2:稼げるまで時間がかかる 僕のアフィリエイト経歴をみていただくと一目瞭然ですが、アフィリエイト開始してはじめて10万円を突破したのは15ヶ月後でした。 アフィリエイトは稼げるまで時間がかかります。 アフィリエイトのやり方を解説している情報商材には「3ヶ月後に10万円」というのが定番です。 僕の体感からすると「3ヶ月後に10万円」達成できるのは10人に1人くらいかと。 僕の15ヶ月は長過ぎですが、半年から1年は見ておかないと厳しいでしょうね。 さらに先ほども紹介したようにGoogleはアフィリエイトサイトを嫌っている傾向がありますので短期決戦は今後益々厳しくなっていくでしょう。 アフィリエイトは稼げるようになるまでの期間が予測できません。 稼げるまで時間がかかることから「アフィリエイトはやめとけ」といわれています。 やめとけ理由3:副業解禁で参入者が増えて飽和 アフィリエイトはPC1台とインターネットに接続できる環境があればどこでもビジネスができる常識破りの仕事です。 僕も専業アフィリエイターとして活動しており、まったくその通りだなと感じています。 さらにリアルビジネスに比べて費用面でのリスクが極端に低いのも特徴です。 僕の行きつけ整体院の先生は起業するときに貯金を1000万円用意したと話していました。 アフィリエイトならゼロ円からでもスタートできます。 有料でやるにしてもサーバーとドメインを契約するくらいでよいので、年額2万円程度でもできてしまいます。 月額ではなく年額2万円です。 とても参入障壁が低いのが特徴のビジネスといえます。 このように参入障壁が低くPC1台とネット環境があればできるので、副業として参入する人が増え続けているのが現状です。 2018年1月にが改正されて、大企業を中心に副業が解禁されました。 こういった社会的な背景からアフィリエイトに参入する人は益々増えていくこと予想されます。 これは同時に供給過多となり飽和することが懸念されるわけです。 皆が一斉にアフィリエイトをはじめるので少ないパイの奪い合いが起こることが予想されるので「アフィリエイトはやめとけ」といわれています。 「アフィリエイトはやめとけ」オイスイ的打開策 「アフィリエイトはやめとけ」といわれるなかでも、僕がアフィリエイトを推奨する理由は僕なりの打開策があるからです。 その打開策とは僕がこのブログでずっと主張している 「情報発信ビジネス」をベースにやっていけばアフィリエイトで稼ぐことができます。 率直にいえば 「自分を商品にしてしまうこと」です。 僕は「オイスイ」というハンドルネームを設定してプロフィールで自分の過去の活動履歴などを公開しています。 これは僕がどんな人間かを知ってもらい、興味があればファンになってもらうことを狙っているからです。 情報発信ビジネスで自分自身を商品にしてしまえば「アフィリエイトはやめとけ」といわれる理由はたいてい解決することができます。 さらに「自分らしく生きたい」叶えることができます。 情報発信ビジネスは自分の発信する情報が見ている人の役に立たなければ意味がありません。 しかし難しく考えることはないです。 あなたが過去に苦い・辛い体験をして克服したのであれば、その体験談をブログに書いて情報発信してみてください。 今この瞬間に同じ苦い・辛い体験をしている人にとってはものすごく役立つ情報になるのです。 ネット検索をしているとうつ病の体験談を情報発信している人が多くいます。 自分のうつ病体験を赤裸々に書くのは勇気がいることです。 それでも赤裸々に公開するのは「同じ悩みを抱えている人に役立ちたい」という考えがあるからでしょう。 あなたの体験談はあなたにしか書くことができません。 まさに「自分らしく」の塊なのです。 あなたのした「自分らしく」が他の人の役に立つって素晴らしいことじゃないですか?ブログでうつ病体験記を書いてうつ病が改善した人って多いですよ。 僕は心理カウンセラー養成講座を受けてうつ病のよな人とどのように接したらよいかなど技術を学んでいます。 うつ病の人は「自分なんて価値がない」と考えていますから 「自分の体験談が役立っている」になるだけで症状がよくなるのです。 話が脱線してしまいましたが、 情報発信ビジネスは自分のファンになってもらうことを目的に情報発信をしていくので「アフィリエイトはやめとけ」といわれる理由の大半は解決できます。 もしアフィリエイトに参入するなら情報発信ビジネスを基準として展開することをオススメしたいです。 一応、「アフィリエイトはやめとけ」といわれる理由への解決策も書いておきますね。 具体的にイメージできたほうが納得できると思いますので。 解決策1:Google検索エンジンに依存している 情報発信ビジネスは「自分を商品にするということ」です。 つまりあたな自信が商品となります。 こうなるとGoogle検索エンジンはさほど重要でなくなります。 無名のうちは集客のためGoogle検索エンジンへの依存度は高くなりますが、徐々に 有名になればあなたのブログに直接アクセスしてくれますのでGoogle検索エンジンは関係ありません。 またGoogle検索エンジンからアクセスするにしてもあなたのハンドルネームをGoogleの検索窓に入れてアクセスしてくることになります。 このように 特定の固有名詞をGoogle検索することを指名検索といいます。 美容院などでお気に入りのスタイリストさんを指名するのと同じです。 他の誰でもない、あなたが発信する情報が見たい!そしてアフィリエイトする商品が欲しい! 情報発信ビジネスは指名検索を狙うことができますので「自分を商品にする」ことが非常に大きな意味を持ってきます。 僕はかつて商品名をサイトキーワードにして運営者情報などを公開せずアフィリエイトをしていました。 こういったサイトは運営者不明ですからGoogleに嫌われて検索結果から消えたらサイトは死んだも同然です。 情報発信ビジネスは「自分を商品にする」ですから、ファンになってくれたら• ブログのショートカットをデスクトップに作成する• お気に入り・ブックマークへ登録する こういった直接アクセスが大きくなりますのでGoogle検索エンジンの依存度が低く、Google検索エンジンに嫌われても致命傷をにはなりません。 メルマガ登録してもらうことに成功したら、 ブログ上でのアフィリエイトをやめてメルマガでやっていくことも可能です。 アフィリエイトを理由にGoogleに嫌われるリスクが下がります。 解決策2:稼げるまで時間がかかる 「稼げるまで時間がかかる」については情報発信ビジネスをしたからといって解決することはありません。 逆に他のアフィリエイトより時間がかかる可能性もあります。 情報発信ビジネスはファンになってもらうことが重要です。 昨日今日知った人のファンにすぐなることってないですよね?時間をかけて徐々に魅力にとりつかれて気づいたらファンになっているパターンが一般的。 ただし、情報発信ビジネスはモチベーションを維持しやすいメリットがあります。 情報発信ビジネスでなにより重要なのは継続更新です。 更新が止まってしまうとファンは離れやすいですから、定期的な更新は必要になります。 定期的な更新はGoogleにも評価されますからね。 僕が今の情報発信ビジネスをはじめる前は特定の商品に特化したサイトを量産するペラサイト戦略をとっていました。 ペラサイトは1商品1サイトが基本なので使い捨てです。 作ったら基本放置で稼げたら御の字くらいのサイトとなります。 ペラサイトは1商品1サイトなので• 今日は転職案件のサイトをつくる• 明日は中古車買取案件のサイトをつくる• 明後日は化粧品案件のサイトをつくる このようにジャンルをコロコロ変えながらやっていくことができるので、飽きっぽい人には向いている手法なのですね。 ただ「基本放置で稼げたら御の字くらいのサイト」なので 継続するには忍耐力が必要というデメリットがありました。 仕事と割り切らないと継続できないです。 稼げなかったらネット上のゴミになってしまいますからね。 ゴミを量産しているという罪悪感も出てきます。 今やっている情報発信ビジネスはモチベーションの維持は楽です。 過去の自分をターゲットにして自分の考えや体験談を好き勝手書いているだけですからね。 書いた記事は蓄積されていきますので資産にもなります。 稼げるようになるまで時間はかかりますが、モチベーションを維持できるので「あっという間に時間が過ぎていく」という感覚になるのが大きいです。 量産系アフィリエイトから情報発信ビジネスにシフトしてよかったなと思っています。 解決策3:副業解禁で参入者が増えて飽和 情報発信ビジネスは「自分を商品にするということ」ですから実質ライバルがいないに等しいです。 物販系アフィリエイトは既存の商品を使ってアフィリエイトをしていくので、売れ筋商品ほどアフィリエイターが集中して飽和しやすい傾向にあります。 僕は情報発信ビジネスをして、さらに情報発信ビジネスに関する情報を発信し、さらにさらに情報発信ビジネスを教えるところまでやっています。 情報発信ビジネスを教えている人はネット上にはたくさんいて、読者が選びたい放題の状態になっているわけです。 なのでライバルがいないというのはウソになるかもしれません。 しかし、重要なのでもう一度いいます情報発信ビジネスは「自分を商品にするということ」です。 情報発信する側の人間に魅力があれば、他の人は関係ありません。 たとえば僕は炎上商法が嫌いです。 なので炎上商法をたくみに使った情報発信ビジネスを教えることはありません。 注目を集めるためのプチ炎上くらいはやりますが、炎上ありきの手法はとらないです。 炎上商法をたくみに使って注目を集めている人で代表的なのはYouTuberヒカルさんでしょうか。 「VALU大炎上」で話題になったと認識しています。 このように 同じ情報発信ビジネスでも手法は千差万別です。 就職活動で企業研究をしましたよね?同業者でもそれぞれの会社の個性やオリジナリティをさがして志望動機をつくったはずです。 同じことをしていても理念や価値観が違っており、まったく同じモノを探すのはほぼほぼ不可能といえます。 情報発信ビジネスはキャラクタービジネスです。 自分のキャラクターの魅力でファンを獲得していきますので「他の誰でもないあなた」を出していけばファンはついてくるものです。 日本は少子化で年々人口が減っていますが、致命的になるにはまだ先。 情報発信ビジネスで飽和することは気にする必要ありません。 まとめ 「アフィリエイトはやめとけ」といわれていますが、情報発信ビジネスのように「自分を商品にする」手法をとっていけばアフィリエイトで稼ぐことは可能です。 アフィリエイトが稼げないという話は僕がアフィリエイトに参入した2012年にもありました。 当時はGoogleのパンダアップデートが実施された直後だったので、とくにそういった風潮があっとといえます。 それから5年以上経過していますがアフィリエイト市場は右肩上がりを見せていますし、副業の解禁で参入者がさらに増えることになるでしょう。 ただし、Googleはアフィリエイトサイトを嫌っており、価値のないアフィリエイトサイトを検索エンジンから締め出そうとしているのは事実です。 ならばあなたが読者に価値ある情報を提供していけばよいのです。 「自分を商品にする」手法をとればアフィリエイトで稼ぐことはできます。

次の

「アフィリエイトはやめとけ」助言が99%の人間にとって正しい理由

アフィリエイトやめとけ

オイスイです。 僕のブログは「アフィリエイト やめとけ」という検索キーワードでGoogle検索結果に表示されることが多いようです。 僕はネットビジネスに2012年に参入してアフィリエイトをメインに活動して、かれこれ5年以上の経歴がありベテランの領域になったかなというところ。 プロフィールにも書きましたがアフィリエイトを実践してきた5年余りにGoogle検索に振り回され、 多くのアフィリエイト脱落者の姿を見てきました。 だから、 「アフィリエイトはやめとけ」という意見が広まるのも一理あると思います。 しかし、僕はどんな状況であれ アフィリエイトはやるべきという見解です! なぜそういいきれるのか?理由を説明していきますね。 アフィリエイトがやめとけといわれる理由は3つ 「アフィリエイトやめとけ」といわれる理由は大きくわけて3つです。 Google検索エンジンに依存している• 稼げるまで時間がかかる• 副業解禁で参入者が増えて飽和 アフィリエイトはインターネットというバーチャル空間を利用したビジネスのため、現実世界でするビジネスとは異なる部分も多々あります。 バーチャル空間を利用したビジネスだからこそのメリットがあり、逆にデメリットもあるわけです。 「アフィリエイトやめとけ」は デメリットが目立ちはじめたことが原因といえるでしょう。 目立ちはじめたデメリットというのがどういったものかを解説していきます。 理由1:Google検索エンジンに依存している 「アフィリエイトやめとけ」といわれる最大の理由がGoogle検索エンジンに依存しているということです。 アフィリエイトはGoogleから集客できなければ終わりといっても過言ではありません。 2019年現在Google検索エンジンからアフィリエイトサイトへの集客が非常に難しくなっているのは事実です。 その理由はアフィリエイターが「自分が稼げればそれでよい」とGoogleの方針に背いて無茶をした結果、 Googleがアフィリエイトサイトを嫌い検索結果から排除したため。 Google検索ユーザーは検索することで情報を探しています。 その検索結果に「自分が稼げればそれでよい」というアフィリエイトサイトばかり表示されたらどうでしょう?「Google検索は使えないな」と利用者が離れてしまうわけです。 細かいことはここでは触れませんがGoogleはGoogle検索を利用してもらうことで大きな収益を上げている会社です。 Googleにとって検索エンジンを使ってもらえない状況は経営への打撃になります。 だからGoogleは価値のないアフィリエイトサイトを嫌うのです。 それでもアフィリエイトはGoogleの検索エンジンを使わないといけない Googleはアフィリエイトサイトを嫌っています。 嫌っているのですがアフィリエイトはGoogleの検索エンジンを使わざるを得ません。 「Google検索は日常に溶け込んでいる」からです。 僕がはじめてインターネットの世界に入ったのは1998年ごろでした。 ちょうどGoogle社が創業したときですね。 当時はインターネットに検索という文化がなかったので、URL(アドレス)を直接打ち込んでサイトへアクセスするのが一般的でした。 この状態は2000年代後半ぐらいまで続いたのではないでしょうか。 しかし、2010年代に入ると変化が起こります。 公共交通機関の広告に注目してください。 もともとは広告にURL(アドレス)を書いていたのですが、あの長ったらしいURL(アドレス)を打ち込んでアクセスする人って少ないわけです。 いまは移動中にスマートフォンを触っているのが当たり前ですから、その場で検索して自社のサイトにアクセスしてもらうことが可能なのです。 Googleの検索エンジンを使うのが日常的になったということ。 アフィリエイトはGoogle検索から自分のつくったサイトにアクセスしてもらい商品を購入してもらうことで収益を受け取るビジネスモデルです。 Google検索は日常に溶け込んでいますから、集客場所としては最適といえます。 今のインターネットはGoogle検索なしでは成り立ちません。 アフィリエイトをするならGoogleから逃れることは難しいです。 Googleエンジンに依存しない方法を考える必要がある アフィリエイトとGoogle検索は切っても切り離せない関係にあるのは事実です。 かといってGoogle検索から集客がすべてではありません。 TwitterやFacebookの利用者が爆発的に増えたこともあり SNSを集客の入口として使う手法もあります。 さらにブログにメールマガジンの登録スタンドを設置しておき、 メルマガに登録してもらうことで検索エンジンを一切介さず直接顧客にアフィリエイトしていくことも可能です。 ダイレクトメールの個人版です。 ただ、数あるアフィリエイト手法のなかでも、こういった SNSでの集客やメルマガ登録を促す手法が使えるモノは限られます。 SNSやメルマガの使えないアフィリエイト手法はGoogleに依存するので今後は厳しいでしょうね。 そういった手法をメインとするなら「アフィリエイトはやめとけ」になります。 理由2:稼げるまで時間がかかる 「アフィリエイトはやめとけ」と主張している人が理由として挙げているのが稼げるまで時間がかかるということです。 プロフィールのアフィリエイト経歴にも書いていますが、僕がはじめて 月収10万円を達成したのは開始後15ヶ月たってからです。 当時3ヶ月で月収10万円というのが当たり前だったので僕は焦りましたね。 アフィリエイトを 3ヶ月やっても1万円ちょっとしか稼ぐことができなかったのですから。 とはいっても当時アフィリエイトで月5,000円稼げるのはアフィリエイター全体の5%とといわれていた時代です。 1万円あれば5%に入ることができていたので、僕は稼げているアフィリエイターの部類でした。 「1万円で稼げている部類ってどんな世界だよ!」って当時は思っていたのが懐かしいです。 10万円稼げてからは比較的右肩上がりで物販アフィリエイトで月収30万円安定してくらい稼いでいた時期がありました。 それもGoogleに対策され今となっては昔の話。 アフィリエイトは稼げるまで時間がかかるのは紛れもない事実です。 稼げるまでの忍耐力が必要なので、忍耐力のない人は挫折しアフィリエイトから退場していく過酷な世界であることは間違いありません。 逆に時間がかからず稼げるビジネスってなに? 「アフィリエイトはやめとけ」という人に逆に聞いてみたいのは、時間がかからず稼げるビジネスってなに?という話です。 僕が行きつけの整体院は個人で運営しているところで、お互い個人事業者ですから仕事の情報交換をすることもあります。 整体院を開業するにあたって1000万円貯金をして、そこからスタートしたとおしゃっていました。 最初のころはお客さんは近所の人くらいで全然来ず暇な時期が続いたようです。 当然ですが赤字経営が続き最初に用意した1000万円を崩しながら生活が1年くらい続いたとか。 それから口コミ・評判で自然と広がり、 今現在僕の住んでいる地域では一番有名な整体院になっています。 ここまで来るのに3年くらいかかったそうです。 リアルビジネスは時間がかかるだけでなくお金もかかる 整体院は店舗を構えて運営しますから維持費がそれなりにかかります。 売上が立たなければ最終的に自己破産となるリスクだってあるわけです。 それに比べて アフィリエイトなら年間の経費が2万円程度。 月額2万円ではありません、年額2万円です!これほどリスクの低いビジネスってほかにありますか? 理由3:副業解禁で参入者が増えて飽和 「アフィリエイトはやめとけ」の理由として飽和(競争激化)を挙げる人もいますね。 2018年1月に副業が解禁されました。 どの会社にも就業規則がありますが、就業規則はを改造して作成しているわけです。 「モデル就業規則」では副業や兼業を原則禁止すると書かれていたので、多くの企業はそれに従い副業・兼業を禁止する方針だったのです。 就業規則のひながた的な「モデル就業規則」を改正し2018年1月から副業・兼業を容認する方向に変わり、大企業を中心に就業規則を改正して一気に副業気運が高まったという流れになっています。 アフィリエイト市場自体も右肩上がりの予想となっていますので、今後益々アフィリエイト参入者が増えて飽和し稼ぎにくくなると考えられているわけです。 アフィリエイト後発組は先発組よりも稼ぐことは可能 上の記事にも書いているのですが、アフィリエイト後発組でも稼ぐことは可能です。 稼げるジャンルとして認知されているNetflixやhuluといったVOD(ビデオオンデマンド)は、サービス開始当時はほとんど注目されていませんでした。 2019年現在はが非常に盛り上がりを見せており稼げると評判です。 ちなみにBuzzVideoはYouTubeのようにアップした動画に広告をつけて稼ぐモデルとなっています。 このようにアフィリエイトの市場は新しいモノが生まれてきますので、 トレンドを掴むことができれば後発組でも稼ぐことは可能です。 脱毛やキャッシングのような稼げる鉄板ジャンルについては後発組は不利といえます。 「アフィリエイトはやめとけ」という理由も頷けます。 しかし、BuzzVideoのように 今トレンドのジャンルに参入したら短期間で稼ぐことは可能です。 まとめ 僕オイスイは「アフィリエイトはやめとけ」という意見には反対の見解です。 むしろアフィリエイトはやるべきと考えています。 アフィリエイトはGoogleの検索エンジンに依存する傾向が強く、僕もGoogle検索のアルゴリズム変更によって報酬が激減する経験を何度もしました。 「アフィリエイトはやめとけ」という意見も一理あると考えています。 しかし、ビジネスに山あり谷ありです。 ずっと安定して収入を得ようと考えたら従業員として働き給料をもらうしかありません。 社会人の特権である自由を犠牲にして。 「アフィリエイトはやめとけ」の理由は気にする必要はないと考えています。 アフィリエイトよりリスクの高いビジネスなんて世の中探せばいくらでもありますからね。 僕はアフィリエイトをやることを推奨したいです。 オイスイです。 2012年からアフィリエイトを専業としてやっており現在も継続しています。 情報商材アフィリエイトを実践しており、初心者にも情報商材アフィリエイトをオススメするポジションです。 ネットビジネス初心者にはGoogle AdSenseを推奨する風潮が強いですが、はっきりいって稼げるかどうかは運次第になります。 このブログはネットビジネス初心者はもちろんですが、Google AdSenseのアクセス集めに疲れた人にも読んでいただきたいです。 ネットビジネスは「量より質」が重要といわれます。 「量より質」というなら世間的に悪のレッテルを貼られている情報商材を売るスキル(質)を磨いたほうが将来役立ちます。

次の