チェーンメール 面白い。 “神の手”写真チェーンメール「ケツに願いを」

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検索用語を入力 検索フォームを送信 Web www. chenme. com 今日 昨日 当サイトは連絡不要のリンクフリーです。 」や「嵐の宿題くん」を騙るチェーンメールが 流行しているようです。 両番組の公式サイトでも注意が掲載されています。 絶対にこのようなメールが来ても他の人に転送しないようにして下さい。 問題のチェンメは知能系チェーンメール 、 に掲載しました。 実際に出回っているチェンメのみを集め紹介しています。 チェンメ対策にも有効です。 チェーンメール大倉庫には数々のチェーンメールが収録されています。 2008年1月3日にはチェンメ掲載数が遂になんと 500種類を突破! これも皆さんの投稿のおかげです。 面白いチェンメがいち早く読めます。 左下フォームよりご登録ください。 (2008年3月より配信を再開しました!) サイトポリシー 当サイトを利用される上で以下のことにご注意ください。 チェンメ転送は多くの人に迷惑がかかるだけ ですので、決して転送しないようにお願いします。 これは当サイトに掲載している チェンメに限ったことではありません。 また、 絶対に転送したりしないでください。 転載などするときは、にメールください。 雑誌などでの紹介も大歓迎です。 同様に連絡をお願いします。 評価はあくまで管理人の 独断、偏見です。 見るチェンメを選ぶ時の参考にしてください。 特集コーナー.

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チェーンメールの何が「悪」なのか

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さて、前回のヘリックス星雲の「神の目チェーンメール」は、NASAのハッブル宇宙望遠鏡撮影のギャラリーに何年も前からフツーに載っておるのに、3000年に一度という途方もない数字で登場しましたが、今回の「 神の手」は数年に一度とちょっとだけ良心的。 撮影地は沖縄となっておりますが、アメリカでは2004年にフロリダで撮影されたハリケーン・チャーリーが通り過ぎた後の雲の様子だとか、ケンタッキー州ロンドンのハイウエイで撮影されたとか、いろいろな説があるようです。 んで、どれもウソです。 大変面白いオチがあります(笑)大笑いもんです。 チェーンメールとか、巷に出回ってるヘンな噂の真相を調べるのに、たまにUrban Legendというサイトを利用しますが、ここにもちゃんとコレが登場してました。 で、元は何かというと、な〜〜〜〜〜んと。 観覧者を前置きもなく驚かせるのが目的のウエブサイトがあるそうで、そのサイトはページを開いたらいきなりグロい写真が出て来たりするんだそうだ。 で、そのサイトにあった写真っつーのが、男性がおケツを突き出して両手で思いっきり黄門様を広げている写真で、わし、このこと調べててうっかりそのページを開けてしまって仰天したんだけど、まーーここまで広がるのねってほど、おケツ広がっちゃってます。 さすがのわしでも凝視する勇気はなく、すぐに閉じちゃったんだけどさー。 勇気のある人は「Goatse」で検索してみちょ。 で!!!! この神の手はそのパロディとして元々作られたわけよ!! 今はないみたいだが、どっかのパロディサイトにアップロードされていたらしい。 英語のWIKIでもGoatseで検索すると、パロディの一覧に神の手がリストアップされています。 つまり、真ん中の太陽の光ってる部分は広げられた黄門様!もちろん両手のほうは解説するまでもなし! いや〜〜〜笑った。 チェーンメールの内容の一例を下記にくっつけます。 表現に多少の違いがあっても、内容は同じです。 沖縄で何年かに一回現れる『 神の手』という大変珍しい雲だそうです。 幸せになって欲しい人七人に送ると願いが叶うと言われています。 七人より多くなるのはいいそうです。 元ネタがあまりにも強烈なので、これを神の救いの手だとか、神聖だとか騒いだ人にはほんとうにお気の毒でした。 待受け画像や壁紙にすると幸福になるというのもあって、常時鑑賞してた人もいるんじゃないかのう。 参考:、 日本のサイトにも、ちゃんと早くからウソを発見して公開していたブログがありました。 タイトル「ケツに願いを」は、おっスピ北米ネバ〜ダ支部代表理事顧問、兼、カリフォルニア・エサレン研究所出張所番頭を務めるMamaKumi命名によるものです。 MamaKumiは現在チェンマイ支部に研修旅行中。 メーリングリストの参加者とか、知り合いとか。 受け取ったら3日以内に10人に転送してくださいとか、昔流行った「不幸の手紙」のメール版みたいなもんです。 最近のこういうチェーンメールは「幸せになれます」というのが多くて、わしの幸せを願ってくれた友人・知り合いの皆様には大変有り難く思うのですが、チェーンメールはネットの公害ですので、回さないようにしましょう。 誰が作ってるんだろうねー。 どっかで発生して、微妙に形を変えながらすごい勢いで広まるんだよねえ。 くみっち> さすがプロのライター!!最高!>ケツに願いを(笑) あそこからターペー内側まで歩いたの、学校行ったのに頑張ったのう。 まあ夕方なら涼しくて歩きやすいよね。 目下、マッサージ研修でチェンマイ滞在ちう。 てか、タイ全体でそんな感じ。 ゲイの友達いるし、ファランが来るパーティでゲイな男性カップルに会うこと多いけど、彼ら、すごく優しいのね。 話し方も穏やかだし(下町で通常でも怒鳴り合ってる家の出身としては憧れちゃう)あんなに繊細な人たちだから、チェンマイのように彼らをフツーに受け入れてくれるところってきっと暮らしやすいんだと思うっす。 Kayさん> ぎゃははは。 いろいろ鑑賞できんのか?わし、男子はケツだと思ってるけど、それは盛り上がりとか感触とかのことで、こんなのはヤだな〜 あははは pegasusさん> この写真、パっとみてスグに嘘だってわかるよね。 最初に見たときから偽だってのはわかってたけど、こんなオチがあるとは想像もしてなかった(笑)もっとキラキラした天使系の人が作成したんだと思ってた(笑)スピ人にはあまりにも皮肉で大笑いしましたっすwww cat姐> わしもオリジナル見てブっ飛んだ。 経験済みか・・・さすが。 わしは処女です。

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チェーンメールの問題点 |インターネット上のサービス利用時の脅威と対策|一般利用者の対策|国民のための情報セキュリティサイト

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SNSで拡散されるデマなどの偽情報には注意したい Photo:PIXTA 東日本大震災時と同じく、また今回の新型コロナウイルス騒動でもチェーンメールやデマが拡散してしまっている。 新型コロナウイルス感染症関連のデマや厚労省からの注意喚起を確認しておきたい。 非常時、人の心に入り込むデマは怖い。 (取材・文/フリーライター 鎌田和歌) 広く拡散した 「お湯で治る」デマ 連日、新型コロナウイルス感染症のニュースが続いている。 戦後最大の危機とさえいわれる今回の事態だ。 不安になったり、何かにすがりたくなったりするのは、むしろ自然なことだろう。 困るのは、こういった人の不安につけこんでデマを流す愉快犯や、詐欺を働こうとする輩がいることだ。 そして、それを見た人が拡散してしまう。 拡散してしまう人は多くの場合、善意に基づき「この情報を広く伝えなければ」という使命感に駆られている。 自分も不安だからこそ、「早く」「多くの人に」伝えなければと思ってしまう。 災害などが起こるたびにデマやチェーンメール、詐欺に関する注意喚起がなされるが、それでもやはり、毎回のようにデマは拡散してしまう。 すぐに大量の人に情報を発信できるSNSの存在は、拡散に一役買ってしまっている(とはいえ、同じSNSで「それはデマだよ」と指摘を受け、そこで情報がストップしたり、注意が広く拡散されることもある)。

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