怖い 話 まとめ 長編。 怖い話<実話・怪談・短編・長編・不思議・猫他>|人から聞いた怖い話

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怖い 話 まとめ 長編

Author: 管理人 別府 当サイトは私が趣味として蒐集した怖い話・恐怖体験談を載せたものです。 読む際には自己責任でお願い致します。 「幽霊より人間の方が怖い」 これよく聞きますけど、ちょっと違うと思ってます。 どちらも怖くて禍々しいのです。 魔がつい……ねえ。 現実を妄想の裏切りに置くからこそのオカルトなのです。 あ、お寿司が好きです。 Author: ツカサ 不思議な話を集めていたらいつの間にか日本を出ていました。 中国在住。 []管理人 丘出との共同運営サイト リンク.

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意味が分かると怖い話!簡単/激コワ/激ムズ/解説付きの短編まとめ

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ま! ギャハハメモのDOSケンダラァです。 長くブログを書いているので、 長編の面白い話も大分溜まってきました。 コロナで自粛が増えて、空き時間が増えた人も多いと思いますので、コレを期に読んで笑ってもらえたら嬉しいです。 コピペとかじゃなく、 全てが自分が体験した面白い話になります。 さぁ、どうぞ読んで見て下さい!! スポンサーリンク 長編の面白い話、笑える話、超絶エピソード集 沢山あるので、長い間楽しめると思います。 1つずつ順番に紹介していきます。 財布を拾って持ち主に届けに行く話 落ちていた財布を拾った僕と友人の話です。 まさかの家まで届けに行きます(笑) その家に待ち構えて居た驚愕の者とは…….。 マジで届けて後悔したww 尻に拳くらいのニキビが出来て、悶絶する話 ケツにニキビが出来ました。 マジで拳くらいのデカさで、歩行すら困難になりました。 こんな経験二度としたくないwww 恐ろしいけど、僕以外の人は楽しめる作品です。 ファミレスで輩に絡まれたけど、こっちも輩だった話w ファミレスで輩に絡まれました。 けど、この時の僕と友人も輩でしたw もちろん、そのまま終わる訳がありませんw マッサージ店に行ったら店員がガチの変態だった話 腰が痛くて、マッサージの店に行ったんですよ。 そしたらそこの店員がガチの変態だったってハナシ!w 個人経営のマッサージ店はよく吟味しないと危険ですねw 友達を騙してドッキリをしかけました (オススメ) 僕的に一番面白い話だと思っています。 友人にドッキリをしかけるのって最高ww マジで笑い過ぎて呼吸困難になりました。 最強のギャングに絡まれた知り合いの、とんでもないエピソードw 最強のギャング……。 この言葉が波乱を巻き起こす。 これも友人ドッキリシリーズです。 深夜に外人に追いかけまわされた話 深夜の金山駅で大人数の外人に追いかけまわされました。 人間、全力で逃げていると笑えて来ます。 本当に危ない話でした。 生きてるから笑えます。 全速力でダッシュする練習しといた方が良いかも。 東京に住む友達に会いに行ったら完全に壊れていた話 日本の首都東京。 そこには成功者と数多くの堕落者が存在するってハナシw 東京に音楽をやりに行った友人は完全に壊れていました。 東京って怖い…..。 警察に絡まれて貴重な時間を失った話 警察は僕によく絡んできます。 まさか、こんな事を言ってくるなんて,,,,,,.。 マジで予想外の警察の行動に爆笑。 スケボーに乗る。 それだけの行為で爆笑が起きた友人の話 UMAに近い存在の友人キョガイトの話になります。 ただ落ちていたスケボーに乗る。 それだけで爆笑が巻き起こる話になります。 マジで良いキャラだぜ。 以上DOSケンダラァの長編の面白い話の世界でした!!w どんどん増えていく予定です。

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ぼくのはんはカレーをつくった。 じゃがいもやにんじんをほうちょうできるときはドキドキした。 じゃがいもやにんじんやたまねぎやおにくをゴトゴトにてカレーのルーをいれた。 カレーができた。 がっこうのかえりにママのいるびょういんにいった。 ぼくのいもうと、ともよがうまれたんだ。 ママにカレーをつくったよといったら、ママはにっこりわらった。 「ともよもカレーをたべるかな」ときいた。 「もうちょっとおおきくなったらたべるよ」とママはいった。 おおきくなったら、ともよにいっぱいカレーをつくってあげようとおもった。 パパはにこにこしている。 ぼくはママとパパにカレーをつくってあげようとおもってそういった。 「いいから、おとなしくしていなさい」 パパがそういって、なにもさせてくれなかった。 ママにあそんでもらおうとおもった。 でも、ママはずっとともよとあそんでいる。 おしょうがつみたいでうれしかった。 しんすけおじさんとあそんでもらおうとおもった。 だけどあそんでくれなかった。 かおりおばさんにほんをよんでもらおうとおもった。 だけどよんでもらえなかった。 おじいちゃんとおばあちゃんもあそんでくれなかった。 みんなともよとあそんでいる。 「おへやにかえっておとなしくあそんでいなさい」 みんなにそういわれた。 みんなともよとあそびにくるんだ。 ぼくとあそんでくれない。 「たべちゃいたいくらいかわいい」 ママはともよをだっこしていった。 パパも「そのとおりだよ」といった。 「よかったねともよ」とママはいった。 かていかでならったからできるんだ。 ママもパパもまだねてる。 やさいはじょうずにきれた。 おにくはむずかしかった。 やわらかくてプニャプニャしてて、ちがいっぱいでた。 「ともよー!ともよー!」 ママがおきてきた。 ともよをさがしてる。 もうすぐみんながくる。 カレーがぐつぐつにえている。 「ともよー!ともよー!」 たべちゃいたいぐらいかわいいともよ 2. くちゃーに 小学生の頃、5人ぐらいで構成されたいじめっ子グループがあった。 そして、そいつらのいじめのターゲットになってるA君という男の子がいた。 A君は、勉強もスポーツもダメでいつもヘラヘラしているから、いじめられやすかったのかもしれない。 性格もおとなしくて、いじめられても反撃せずに 「やめてよぅ、くちゃーに」 と言うだけだったんだ。 この「くちゃーに」ってのは彼の口癖のようで、 いじめられる時はいつも決まり言葉のように言っていた。 正直意味わかんなかったけど気にしなかった。 いじめは毎日あって、さすがに可哀想だったから、A君にどうしてやり返さないのか聞いてみたんだ。 彼はヘラヘラ笑いながら「平気だよ、だって…」と言うだけだったが、その目は全然笑ってなかったんだ。 何しろ人の目を見て鳥肌が立ったのは、後にも先にもその時だけだったからよく覚えている。 翌年彼は転校し、みんなA君のことを忘れていった。 それから20年ほど経ち、小学校の同窓会があった。 ほどよくアルコールが回ってきた頃「そういえば」と友人が話し始めた。 どうもA君をいじめていたグループが全員亡くなったらしい、しかも全員自殺…と。 その友人も詳しくは知らないが、 いじめグループは中学に入った頃から精神的におかしくなり始め、 強制入院させられたが、半年以内に院内で自ら命を絶ったらしい。 そんなことがあったのか…なんか怖いな。 と思ったとき彼の口癖を思い出した。 「くちゃーに。 」 3. チャット仲間 俺は、チャットにハマっていた。 チャットで仲良くなった2人の女子がいて、いつも3人で毎晩のようにチャットで会話していたんだ。 1人はA子。 ノリがすごくいい。 笑いのセンスもあってボイスチャットでいっつも爆笑の渦。 もう1人はB子。 おとないしくしっかりした感じの子だった。 それぞれ性格は違うんだけど、それがむしろ良くて3人の会話は止まらなかった。 まぁそんなある日、とある事情でA子の家に1人で泊まりがけで遊びに行くことになったんだ。 女の家に泊まりがけ。 ってそれだけ聞けば最高なんだけど、俺は全くもって行きたくなかった。 なぜならA子は重度のメンヘラだったから…。 チャットで会話するには楽しいんだけど、実際に会うってなるとね…。 でもどうしても行かないといけなかった理由は割愛する。 A子の家に到着し部屋に入ると、それはそれは異様な空気だった。 部屋は真ピンクで、人形やらヌイグルミやらが散乱していた。 床は男でもってここまで散らかさないだろうというほど散らかっていて、色んなところにナイフやらメスやら注射器やら訳わからん薬が転がっていた。 俺は予想以上の異常さに動揺していた。 そんな中帰れる訳もなく1泊して朝を迎えた。 A子とは別の布団で寝ていたのだが、ふとA子の方を見ると布団が血まみれだった。 その血はA子が自分で自分を傷つけていたためだった。 A子はぐっすり眠っていたが、自分が寝ている間に何をしていたのか想像するとゾッとした。 一刻もはやく逃げ出さないとやばい。 そう感じた俺は取ってつけたような理由で予定より早く帰った。 (ほんとは二泊する予定だった) 恐ろしさと動揺で、俺は震えていた。 でもこのことを誰かに伝えたくて仕方なかった。 家についてすぐにPCを開いてチャットを見ると、タイミングよくB子だけがチャットルームに入室していた。 よし、B子に今日のことを話そう…。 俺「A子の家行ってきたんだけどさ、散々だったよw適当な嘘ついて逃げるように帰ってきたw」 B子「うわ~最悪だね」 俺「でしょ~。 参ったよ」 B子「うん、ほんと最悪。 最低だねアンタ」 「え?」 B子の言ってる意味がわからなかった。 しかも「アンタ」ってそんな呼び方B子にされたことない。 とその瞬間A子がチャットルームに入室してきた。 過去の会話は見られないと分かっていながらも俺はドキッとした。 A子「ふ~ん」 B子「アンタ」 A子「逃げるように」 B子「帰ったんだ」 4. 庭の人形 俺たち家族は、最近新しい家に引っ越した。 新しい家は、一軒家で新築なのに、かなり格安だったから、 友達には「事故物件なんじゃ?」と言われたけど、今のところ何もない。 ご近所さんだって、とっても優しいんだ。 たまに、おすそ分けなんて言って、料理の余りやお菓子をもらう時もある。 しかし、1ヶ月くらい過ぎた頃から、妻の体調が悪くなり、 「視線を感じる」と怯えるようになった。 やはり、いわく付き物件だったのだろうか? この家が建つ前は、何があったのか隣のおばさんに聞いてみると、 「ああ、うちの畑だったのよ。 うちの主人がいなくなってからは、 手入れも出来ないし、手放しちゃったんだけどね!」 おばさんは少し寂しそうにそう言った。 そういえば、おばさんの家族が出入りしている所は見ないな。 寂しいから、色々とうちに世話を焼いてくれるのだろう。 日曜日、相変わらず具合の悪い妻に変わり、子どもと遊んでやろうと庭に出た。 庭には以前の住人も子持ちだったのか、小さな砂場がある。 そこで砂遊びをさせていると、砂の中から真新しいクマのぬいぐるみが出てきた。 子どもが埋めたのか?手に取ろうとして違和感を感じ、慌てて手を離した。 胴体の部分が赤い糸で縫い直されており、びっちりと針が埋め込まれていた。 先に子どもが触っていたら…。 俺は、ゾッとして警察を呼んだ。 庭に警察が来て、必死に説明したけど 「まぁ、単なるイタズラなんじゃないですか?またなんかあったら言ってください。 」 なんて、あまり真剣に取り合ってくれなかった。 そんなやり取りをしていたら、隣のおばさんがひょっこり顔を出してきた。 「どうしたの?」 「気味悪い人形が庭に埋めてあったんです。 悪意があるとしか思えません。 」 「怖いわねぇ。 それでお子さんは?」 「え?」 「怪我とかは大丈夫だった?」 俺は明日にでも引っ越すことを決めた。

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