せいしきあろん 顔。 青識亜論さんの自由病とツイフェミの自由

2020年05月03日19時のTwitterのAmazonまとめ

せいしきあろん 顔

「フェミニストって、討論会に誘っても絶対来ないんだよな」 今から5年前、わたしのまんこアート逮捕時に弁護団の一員となり、その後も無罪を勝ちとる事に貢献して下さった山口貴士弁護士が、無駄に感じ悪くこう言っていました(わたしの裁判は有罪部分のみ、現在も最高裁で係争中です)。 フェミニストは男女格差をなくそうと活動する人です。 当然、反対論者との討論会には積極的に参加するものと思っていたわたしは驚きました。 本当に社会を変えたいなら敵対者や無理解な人達にこそ我々フェミニストの主張を理解してもらわないと進展しないでしょう。 社会の半数は男性で構成されているのを考えれば分かる事です。 しかし残念ながら、確かに山口先生の言う通り、フェミニストを名乗る学者や知識人達が、特に表現規制に反対する人達との討論会には頑なに拒否して参加しないパターンを、その後もよく見かけました。 ですから、 青識亜論(せいしきあろん)さんという表現の自由主義の方が、「KuToo」運動を興したフェミニストの石川優実さんとの討論をTwitter上で呼びかけていた時も、あまり期待していませんでしたが、石川さんが承諾した事で、わたしは俄然、この討論会を注目し始めました。 同じフェミニストでも、わたしは表現の自由主義者。 週刊誌のグラビアや萌え絵ポスターのゾーニングを主張する石川さんとは意見が真っ向対立しますが、 「フェミニストを名乗る人が討論会に参加する」と言う、よく考えれば当たり前の話でもなかなか実現しなかった事が叶うのは素晴らしいことです。 残念ながら、現在は日本に住んでいない為、直接討論会を見に行くことは出来ませんが、Twitterで討論の様子がツイートされるのを楽しみに待ちました。 わたしは石川優実さんにはなぜかブロックされていて、氏のタイムラインを見れませんが、よく反対論者とのやりとりがTwiterで流れてくるのを見ていても、主張がコロコロ変わりやすくて一貫性に乏しく、場当たりで意見を述べる人の様に推測できるので、理詰めで話をするタイプの青識さんとは全く合いそうにないのは確かでした。 でも、アイドルと学者が対談してエンターテイメントとして面白くなるNHKの番組もよくありましたし、わたしはその化学反応まで含めて、本当に楽しみだったのです。 そして案の定、討論会が始まってから、石川さんの知識不足や主張の論理性のなさを指摘する参加者のツイートや、途中で石川さんが変なことを言って嘲笑されていたようなツイートまで見かけましたが、参加者の多くが議論好きの表現の自由主義者ばかりの中、たった独りでも討論会に参加した石川さんの真摯な姿勢に好感を寄せる人が多かった様で、 「石川さんの主張には反対だが、イメージが良くなった」 この様なツイートが圧倒的だったのが印象的でした。 くどい様ですが、なぜか石川さんにブロックされているわたしですら、石川さんへの好感度がUPしました。 主張はさておき、反対論者にも話を聞いてもらう架け橋を作った石川さんは素直にすごいと思いました。 この討論会について、参加もせず、応援もせず、後になって「公開処刑だ」と言いだす石川さん支持の人達の声が強まれば強まるほど、返って孤軍奮闘した石川優実さんの好感度が増す形となりました。 (彼らが本当に石川さんを支持しているなら、なぜ参加して質問タイムなどで意見を述べないのか不思議です) 石川さんのお陰でフェミニストの印象も少しは変わったのではないかと、わたしは喜んでおりました。 ところが、この討論会は有意義だったとその場では言っていたと言う 石川さんご自身のブログを読んだわたしはひっくり返りそうになりました。 曰く、 「私は青識さんの承認欲求を満たす道具にされた」「共感が欲しいのに上から目線の評価しかない」「青識さんを嫌いになったから関わらない事にします」…etc. 一体、なぜこの様な解釈となってしまったのでしょう。 せっかく良いイメージとなり、今後への架け橋を作りかけたのに、自らちゃぶ台返してしまった石川さん。 フェミニストは討論会などしても無駄、敵対し続けたい人達のイメージが補強されただけで、酷すぎます。 彼女やその支持者は内部の支持や共感がほしいだけ。 社会を変えようとは本気で思ってないのでしょう。 でも、わたしは違います。 わたしはフェミニストが嫌いな男性にこそ、討論し、お互いがどう共存するかを話し合いたいです。 残念ながら日本にはいませんが、どんどんキリスト教的禁欲主義、保守となり、視野が狭くなっていく日本のフェミニスト達を見ていられません。 真偽はわかりませんが、石川さんは討論会後、フェミニストを名乗るK氏やその一派に連れて行かれ、会場での発言について怒られたとお聞きしました。 K氏のツイートによれば、その会場に「潜入したが、石川さんが嘲笑されていて酷かった」との事ですが、なぜ「潜入」と言う言葉を使うのか。 青識さん界隈にならK氏の顔や名も知れているのですから、こそこそせず堂々と入ればいいでしょう。 まして、石川さんが目の前で笑われているなら助けようと声を上げる事もしなかったのは何故でしょう。 わたしが石川さんなら、味方が困っていてもただ見てるだけの無能なK氏を逆に怒りたくなりますが。 最後に、同じフェミニストを名乗る者として、石川さんにお伝えします。 「共感が欲しいのに、上から目線の評価しかない」とか言っているのは、あなたがブロックした人達だから、ただ見えないだけです。 あなたは一人でも頑張ったと、皆さんからの人気を得ています。 (これはあなたの欲しい「共感」ではないのかもしれないけど、あなたへの好意や人気に変わりなく、それはあなたの活動理解にもつながるでしょう) むしろ、K氏の様にあなたの邪魔しかしない人達に、どうか洗脳されないで。 せっかくあなたが作った架け橋を無駄にしないでください。 (石川さんのブログ中の「誰も評価してくれない」について誤読しておりましたが、「共感が欲しい」ということの様でしたので、訂正し、お詫び申し上げます。

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[B! ネット] 青識亜論(せいしき・あろん) on Twitter:

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歴代スレ 借金玉監視part1 借金玉監視part2 借金玉監視part3 借金玉監視part3 実質3. 5 借金玉監視part4 借金玉監視part5 借金玉監視part7 借金玉監視par8 借金玉監視par9 借金玉監視part10 借金玉監視part11 借金玉監視part12 借金玉監視part13 借金玉監視part14 借金玉監視part15 借金玉監視part16 借金玉監視part17 借金玉監視part18 借金玉監視part19 借金玉監視part20 借金玉監視part21 借金玉監視part22 借金玉監視part23 借金玉監視part24 借金玉監視part25 借金玉監視part26 3 : 名無しさん@お腹いっぱい。 34 ID:KUTbWlula 831名無しさん@お腹いっぱい。 06ID:14TwoZLj0 2017. 4 エターナル総書記 「ツイッターのフォロワー数は向けられた銃口の数だよ。 」 2017. 5 借金玉「フォロワーって支持者の数じゃなくて観察者の数ですし、自分に向いてる銃口の数ですよ。 」 ツイッターのフォロワー数は向けられた銃口の数だよ。 — エターナル総書記 kelog21 フォロワーって支持者の数じゃなくて観察者の数ですし、自分に向いてる銃口の数ですよ。 14 ID:Hw3qCcZ8d 831名無しさん@お腹いっぱい。 06ID:14TwoZLj0 2017. 4 エターナル総書記 「ツイッターのフォロワー数は向けられた銃口の数だよ。 」 2017. 5 借金玉「フォロワーって支持者の数じゃなくて観察者の数ですし、自分に向いてる銃口の数ですよ。 」 ツイッターのフォロワー数は向けられた銃口の数だよ。 — エターナル総書記 kelog21 フォロワーって支持者の数じゃなくて観察者の数ですし、自分に向いてる銃口の数ですよ。 61 ID:l10O948H0.

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【まともな桃色マンボウ◆ha4OznpfuE】やがTwitterを始めようと思ってるで

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いま、私たちはおそらく自由と統制の間の歴史的分水嶺に立っているのでしょうね。 ここで踏みとどまりましょう。 このとき、この場所で、私たちは自由の側に立つべきです。 ウイルスなどに私たちが多年にわたる努力の末に獲得してきた理念を壊させてはなりません。 社会を知らんのか。 俺の考え 自由とは、「俺の内にある内なる自由」と「この日本という社会 国家 における自由」がある。 俺の「内なる自由」とは、自分が今住んでいるこの国、時代、環境において、自分が選び取りたい生き方のことだ。 自分の生きたい人生そのものでもあるといえる。 これは、様々なリソースを必要とする。 たとえば、俺が好きなときに寿司を食う自由は、俺の時間と金をリソースとしている。 俺はこの自由を成立させていくために人生を努力する。 「社会 国家 における自由」とは、「その国の法律で禁止されていないこと」だ。 「非違法行為」だ。 なので、法律が変われば当然それは違法行為にもなるし、違法行為が非違法行為になることもある。 俺が、与えられた状況に対し自分がどう生きるかという「内なる自由」は何人にも侵されざる聖域だ。 これを侵そうとするものと、俺は命をかけて戦う。 俺が、この国からあたえられた自由とは、この国の法律に触れずに生きていればおとがめを受けないというルールだ。 といっても、俺は俺の「内なる自由」を国家が侵害しにきた場合は、可能な限り戦うし、勝てない場合は我慢か、移住か、違法行為をかくれてやるといった選択肢から「自由」に選ぶだろう。 俺はこの「内なる自由」にのみ従い、「自由」にも「幸福」にも隷属しない。 それを踏まえて青識亜論さんの自由についての俺の感想 見た感じ、「内なる自由」が「社会の自由」を侵食してるのかな?青識亜論さんは多分、「内なる自由」をやりきったことが無いんだろうなと思う。 だから、「内なる自由」の輪郭がはっきりせず、それを自分以外にまで侵食させている。 俺は「内なる自由」を最優先するので、「コロナの対策として提示された強権」が納得いくものであれば、それが投票であれば賛成票を投じるし、決定されたことなら従う。 納得のいかないことであれば拒否票を投じる。 投票結果決まったことに、「従う」場合もあれば、「どうしても納得がいかないなら罰則を覚悟して逆らう」場合もあるだろう。 こういう「内なる自由」はひとりひとりにあるものなので、「投票 多数決 」というシステムがあるのだと思う。 「国家」という群れを運用する以上、ルールや方針は決めないといけない。 「自由」という、「内なる自由」と「国家における自由」の2つの顔を持つものが教条になるのは、「自由」を盲信しているのだと思う。 「内なる自由」と「国家の自由」の切り分けができてないおこちゃまなんだなと思う。 ツイフェミの自由 ツイフェミの人たちに「発言する自由」はないのか?ある。 それはルールで規制されていない。 俺は「発言するな」といってるのではなく「迷惑をかけてるやつが嘘つきの匂いがしたら、気が向いた時調べ上げる」と言ってるだけで、それでもいいなら嘘も付けばいいし、ツイフェミで迷惑をかけることもすればいい。 もっかい青識亜論さんの自由 ツイフェミに限らず、誰かが俺に具体的な被害をあたえてきたら、俺は全力でそいつに反撃する。 さて、自由を標榜する青識亜論さんはどうなんだろうか。 職場に嫌がらせのクレームを入れられてたのについてどう「彼の教条的な自由」と折り合いをつけるのだろうか。 全てを甘受するのだろうか。 教条とし、「国家における法律」等の枠をつけない自由というのは、突き詰めれば無法地帯だと俺は思うのだが。 青識亜論さんが彼の「内なる自由」の輪郭を把握できてないで、「自由」か「幸福」に隷属しないといけないと思ってるならまだまだおこちゃまだと思うし、自分が実現したい内なる自由を広めるためにああいう物言いをしてるなら、それは愚策なので、やっぱり世間知らずのおこちゃまだと思う。 大人としてのカリスマがない。 kuuhaku2.

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