ポケモンタルップル。 【ポケモン剣盾】タルップルの育成論と対策【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】タルップルの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ポケモンタルップル

の進化系の片割れ。 本体が大きく成長したタルップルに対して、こちらは本体が小さいままな代わりにの皮を翼にして空へと舞い上がった(ではないし特性でも無いけど)。 このリンゴの皮を閉じることでの如くリンゴ型に擬態できる。 どこかやを彷彿とさせる顔立ちをしている。 一応ドラゴンタイプの最終進化系ポケモン……なのだが、 たかさ0. 3m、おもさ1. 0kgという超軽量級ドラゴンである。 すっぱいりんごを食べた影響で頬袋に貯めた強酸性の液体を放つ。 この液体は命中した相手に火傷を負わせる程の威力がある。 タルップルは背中の皮が可食部となっていたが、アップリューは酸っぱすぎ……それも強酸性の液体を吐くことから、人間が食べられるところはなさそうである。 このような設定だが、の技で覚える事が出来るのはlv4で覚える『』のみ。 しかもを覚えるのは何故かタルップルの方である……。 ちなみに、進化前の生態が「溶解液を吐く」とされているのに現状酸や毒に関する技を覚えないドラゴンタイプにがいる。 ゲーム上の性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 70 110 80 95 60 70 485 攻撃・特攻の値が高いが、物理技の豊富さと隠れ特性の存在から物理アタッカーに向いている。 命中低下を無視できるとの親和性も良好。 メインウェポンは及び専用技。 やも覚えるが、はりきりの場合は命中率にかなり不安を抱えることになるので要注意。 サブウェポンとしてや、などを覚える。 もちろん高い特攻も無駄ではなく、やで奇襲をかけられる。 欠点は弱点が多い割に微妙な素早さ。 特にには4倍で弱点を突かれてしまうので、先制できる相手は見極める必要がある。 を使えばこの半端な素早さを補いつつ火力も上げることが可能であり、相性は非常に良い。 ちなみに、 を習得できる。 しかし前述の通り体重は1. 0kgしかなく、まずアップリューより軽いポケモンを探す方が難しい。 ましてや大ダメージを与えるなんて以ての外であり、 体重0. 4kgの相手に最大火力が出せないほどに悲惨。 習得できるポケモンの中では現状最もヘビーボンバーを 使いこなせないポケモンと言える。 基本的にはネタにしかならないが、一応現時点ではアップリューが習得できる唯一のはがねタイプの攻撃技であり、ダイマックスしてダイスチルを使うなどの作戦を考えるならこれを覚えさせるしかない。 kg りんごばねポケモン・アップリューがキョダイマックスした姿。 巨大化したカジッチュのような外見をしており、タルップルの物と姿形は全く同じ。 キョダイマックスのパワーが蜜を増量させた結果、この様な形態に変貌した。 蜜は酸っぱい強酸性のはずなのだが、匂いは猛烈に甘いらしく、首を伸ばすと溢れだすこの匂いを嗅いだポケモンは、あまりの甘ったるさに気絶してしまうという。 このアップリューが放つくさタイプの技は『 キョダイサンゲキ』に変化する。 ダイマックスわざの中では希少な 全体攻撃であり、更に相手全体の回避率を下げる効果を持つ。 余談 モチーフはでとを唆し、禁断の果実を食わせた蛇(堕天使の化身であるとも同一視される存在)。 或いはにおいて、黄金のリンゴを守護すると言われているだと思われる。 関連タグ :虫っぽいドラゴンポケモンつながり。 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00• 2020-07-15 17:00:00• 2020-07-14 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-16 23:58:39• 2020-07-16 23:58:24• 2020-07-16 23:56:34• 2020-07-16 23:56:14• 2020-07-16 23:54:23 新しく作成された記事• 2020-07-16 23:51:28• 2020-07-16 23:35:53• 2020-07-16 23:11:27• 2020-07-16 22:46:50• 2020-07-16 22:27:19•

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【ポケモン剣盾】アップリューとタルップルへの進化方法!りんごの入手方法【ポケモンソードシールド】

ポケモンタルップル

耳が垂れているように見えるがこれは で、リンゴのヘルメットらしきものを被っているのでその影響で垂れてしまったものと思われる。 このヘルメットは別に肉体にくっついているわけではないので、ボールから出た瞬間や攻撃を受けた瞬間など大きな動きをすると一時的に脱げる。 動画やスクショにして一時停止にしないと殆どその瞬間は見えないが、本来目のあるであろう部分になにもないのでパット見のっぺらぼうに見えて中々に異質。 人によってはデザインに見え、かわいらしい印象を持っただろうか。 耳の如きペラペラの目は一応自力で立ち上げることができるのでダメージを受けたときや攻撃の瞬間にはちゃんと相手を見ている。 とはいえ普段は垂れているので結局ほとんど自分のほっぺたか地面しか見えないのでは…。 甘いを食べて進化したからか全身が甘い蜜に覆われており、その匂いで獲物のむしポケモンを誘き寄せる。 また、フルーツモチーフポケモン恒例の可食部が存在し、リンゴタルトのような背中の皮がそれ。 昔は子供達のおやつとして食されていたようで、ポピュラーな食材だったようである。 因みに、進化しても高さは 0. 4mと結構小さめ。 体重13. 0kgも太っちょであることを考えるとまだ現実的な重さ。 しかし元のカジッチュやアップリューの体重を考えると破格の質量を誇る。 あちらが軽すぎるのか、こちらが重すぎるのか・・・。 まぁ軽いor重いという話題は今更彼らに限った話ではないのだが。 モチーフは恐らくに次いでだと思われる。 ちなみに、とに知恵の実=リンゴを食べるようそそのかした蛇はと言われており、タラスクはその息子だと伝承されている。 ゲームにおける性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 タルップル 110 85 80 100 80 30 485 アップリュー 70 110 80 95 60 70 485 相方のアップリューと比べると、こちらは素早さを犠牲にHPと特攻を中心とした耐久寄りの配分となっている。 半減できるタイプも草、水、電気、地面(あついしぼうなら炎も)とかなり優秀なので耐久型ポケモンとして申し分無い。 新特性の 『』はや耐久を上げるアッキ・タラプのみなどの効果を2倍にしてくれるため、これまた長期戦と相性が良い。 「」や「」もしっかり覚えてくれる。 攻撃面では、専用技 「」が相手の特防を必ず下げる優秀な追加効果を持つ。 他は「」や「」「」などそれなりに揃っているが、サブウェポンは最低限のノーマル技しかない。 一方で物理技は「」や「」「」などがあり、役割破壊としては十分。 攻撃もそこそこある為、両刀も視野に入る。 kg りんごじるポケモン・タルップルがキョダイマックスした姿。 巨大化したカジッチュのような外見をしており、アップリューの物と姿形は全く同じ。 キョダイマックスのパワーが蜜を増量させた結果、この様な形態に変貌した。 体内に満ちる甘い蜜の粘度はさらに高くなり、受けたダメージを吸収してしまう程。 このべたべたの粘液を大量に噴射して浴びせかける事で、相手をべたつかせて動けなくし、そのまま窒息させてしまうという。 このタルップルが放つくさタイプの技は『 キョダイカンロ』に変化する。 ダメージを与えるだけでなく、味方全体の状態異常を回復する効果を持つ。 関連タグ 関連記事 親記事.

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【ポケモン剣盾】タルップルの育成論と対策【ソードシールド】

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耳が垂れているように見えるがこれは で、リンゴのヘルメットらしきものを被っているのでその影響で垂れてしまったものと思われる。 このヘルメットは別に肉体にくっついているわけではないので、ボールから出た瞬間や攻撃を受けた瞬間など大きな動きをすると一時的に脱げる。 動画やスクショにして一時停止にしないと殆どその瞬間は見えないが、本来目のあるであろう部分になにもないのでパット見のっぺらぼうに見えて中々に異質。 人によってはデザインに見え、かわいらしい印象を持っただろうか。 耳の如きペラペラの目は一応自力で立ち上げることができるのでダメージを受けたときや攻撃の瞬間にはちゃんと相手を見ている。 とはいえ普段は垂れているので結局ほとんど自分のほっぺたか地面しか見えないのでは…。 甘いを食べて進化したからか全身が甘い蜜に覆われており、その匂いで獲物のむしポケモンを誘き寄せる。 また、フルーツモチーフポケモン恒例の可食部が存在し、リンゴタルトのような背中の皮がそれ。 昔は子供達のおやつとして食されていたようで、ポピュラーな食材だったようである。 因みに、進化しても高さは 0. 4mと結構小さめ。 体重13. 0kgも太っちょであることを考えるとまだ現実的な重さ。 しかし元のカジッチュやアップリューの体重を考えると破格の質量を誇る。 あちらが軽すぎるのか、こちらが重すぎるのか・・・。 まぁ軽いor重いという話題は今更彼らに限った話ではないのだが。 モチーフは恐らくに次いでだと思われる。 ちなみに、とに知恵の実=リンゴを食べるようそそのかした蛇はと言われており、タラスクはその息子だと伝承されている。 ゲームにおける性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 タルップル 110 85 80 100 80 30 485 アップリュー 70 110 80 95 60 70 485 相方のアップリューと比べると、こちらは素早さを犠牲にHPと特攻を中心とした耐久寄りの配分となっている。 半減できるタイプも草、水、電気、地面(あついしぼうなら炎も)とかなり優秀なので耐久型ポケモンとして申し分無い。 新特性の 『』はや耐久を上げるアッキ・タラプのみなどの効果を2倍にしてくれるため、これまた長期戦と相性が良い。 「」や「」もしっかり覚えてくれる。 攻撃面では、専用技 「」が相手の特防を必ず下げる優秀な追加効果を持つ。 他は「」や「」「」などそれなりに揃っているが、サブウェポンは最低限のノーマル技しかない。 一方で物理技は「」や「」「」などがあり、役割破壊としては十分。 攻撃もそこそこある為、両刀も視野に入る。 kg りんごじるポケモン・タルップルがキョダイマックスした姿。 巨大化したカジッチュのような外見をしており、アップリューの物と姿形は全く同じ。 キョダイマックスのパワーが蜜を増量させた結果、この様な形態に変貌した。 体内に満ちる甘い蜜の粘度はさらに高くなり、受けたダメージを吸収してしまう程。 このべたべたの粘液を大量に噴射して浴びせかける事で、相手をべたつかせて動けなくし、そのまま窒息させてしまうという。 このタルップルが放つくさタイプの技は『 キョダイカンロ』に変化する。 ダメージを与えるだけでなく、味方全体の状態異常を回復する効果を持つ。 関連タグ 関連記事 親記事.

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