岡山 県 健康 づくり 財団。 2020年6月開催 健康づくり栄養講座

岡山県南部健康づくりセンター

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多才な人材の宝庨 地域社会で輝く存在として活躍 本会には、健生アドバイザーだけでなく専門的な各種の有資格者が多数存在。 その特技を生かした各種セミナー講師はもちろん、アコーディオンによるうたごえ喫茶、腹話術、プロ司会、無声映画の活弁、笑顔講座、コミュニケーション術、ライフプランニング、健康体操、ディスコンをはじめ各種ニュースポーツの指導者等として、地域社会の中で輝く存在として活躍している。 正に多才な人材の宝庨である。 組織の目的 中高年の健康生きがいづくりを支援するため、啓発、社会参加の機会や情報の提供、相談・助言に関する事業を通じて、明るく活力ある長寿社会の実現に寄与する。 メッセージ 厚労省が提唱する「健康日本21」運動を受け止め、個々の「健生アドバイザー」は人づくり生きがいづくりのキーマンであることを自覚し、活躍することを願っている。 (会長 松井浩明) 主な取り組み 1.「生きがい健康塾」の開催 1 健康生きがいづくりアドバイザー養成講座 仲間を増やすため、2005年より毎年実施。 2 生きがい創造応援講座 3 健生出前講座 職場や各種団体へ生涯学習や生きがい相談に応じる 講師の派遣 2.各グループ活動 1 会報『悠 You おかやま』発行・・・年2~4回発行 2 ニュースポーツ「ディスコン」の普及サポート 会員が中心となって「岡山ディスコン協会」平成21年設立 3 トレッキング 会員以外にも参加を呼びかけ毎年実施 3.他団体との連携 「岡山アコーディオンクラブ」主催のうたごえ、「岡山ディスコン協会」主催行事等の協賛・後援 現在の課題 1. 会員各自が様々な資格を持ち、多方面で活動しているので、本会の活動のみに専念できにくい状況にあり、会の活性化がなかなか図れない。 (しかし、少しずつ進展している) 2. 諸行事への会員参加が少ない。 3. 年2~4回発行している会報への積極的な投稿が少なく、広報担当者の負担が大きくなっている。 4.中心的活動会員の高齢化 活動実績 1.養成講座・・・2005年より毎年実施 2.出前講座 3.情宣活動 基本データ 設立年月日 2000年4月1日 会員数 50名 アドバイザー以外の会員数 0名 男女比(男:女) 2:3 平均年齢 63 定例会開催日 毎月第2木曜日 定期総会開催日 5月 入会条件 健康生きがいづくりアドバイザー有資格者 会費 3,000円/年 会報の有無 有、2~4回/年 主な活動拠点 岡山市 お問い合わせ 住所 岡山県倉敷市玉島勇崎276 TEL 086-522-4078 FAX 086-522-4078 E-mail HP.

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岡山県健康づくり財団附属病院の口コミ・評判(1件) 【病院口コミ検索Caloo・カルー】

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休講となっていた栄養講座が、2か月ぶりに再開となりました。 参加者の方々とも久しぶりにお会いすることができ、とてもうれしく、有意義な時間を過ごすことができました。 今回はイタリア料理でしたが、イタリア料理は簡単でおいしく、彩りがよいので、食欲が落ちやすい夏にぴったりの料理ですね。 イタリア料理といえば、「トマト」ですが、今回のメニューにも多く使っています。 トマトは、ずっしりと重く、色ツヤが鮮やかでハリがあるものを選びましょう。 また、トマトはうま味成分であるグルタミン酸を多く含み、熟すにつれてグルタミン酸の量が増えます。 加熱によってリコピンの吸収率が高まり、酸味が和らぎ、うま味成分も凝縮されます。 生以外にも炒め物や煮込み料理など、様々な調理法で楽しんでみるのもいいですね。 2020年6月24日(金)に健康づくり栄養講座を開催しました。 健康づくり栄養講座は、ヘルシーな料理を知りたい方や料理のレパートリーを増やしたい方にもおすすめの講座です。 健康にまつわるミニ講話もあります。 みんなで楽しく一緒に料理を作りましょう!ご参加お待ちしております。 詳しくは こちらから。

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一般社団法人健康生きがいづくりおかやま(健生おかやま)

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代表理事挨拶 人間の一番の宝物は家族と健康! 水と空気のように、健康な時には健康がどれほど有難いものかを感じないものです。 人間は痛い目に遭わないと、変わらないと言いますが、私も2010年に前立腺がんが人間ドックで運よく見つかり、9月に手術し、その後の養生で運動不足になり、その年の年末に椎間板ヘルニアのレーザー手術をしました。 人生で初めて入院して仕事を休みました。 健康には人一倍気遣って、運動もしていましたが、改めて健康の大事さを再確認するとともに、もう痛い目は勘弁!という気持ちでいっぱいです。 そのために、積極的に生活習慣を直す努力をしています。 幸せは決して誰かがくれるものではなく、自らの努力で手に入れるものです。 何故これほどまでに当たり前の「健康第一」を述べるのかというと、日本が先進国の中で最も成人病の発症、若しくは未病の割合が多く、生活習慣ができていないと感じるからです。 お腹が膨れれば良いと思って食生活を考えない、運動をしなければ健康を維持できないのにマイカー通勤で歩かない、これでは病気になるのが当たり前です。 それでいて、寿命が長いということは一体何故かというと、男性では死ぬ前7年間寝床で臥せって、家族に迷惑をかけて終えているということなのです。 人間の一生はピンピンコロリが理想ですが、現実は大違いです。 例えばメタボ、糖尿病、うつ病や認知症は、食べる量は変えずに、まず野菜からしっかり噛んで食べるだけで、血糖値の上昇を抑え、そのメカニズムを通じて色々な病気を抑制するのです。 どっちから食べても胃の中に入ったら一緒と思っているでしょうが、実は違うのです。 昔はお祖父ちゃんやお祖母ちゃんや両親から、体に良いから野菜を食べなさいとか、惣菜から食べて、ご飯は最後に腹八分目にしなさいと言われましたが、そんな会話は現在の核家族では死語になっているのかもしれません。 そのお祖父ちゃんやお祖母ちゃんや家族に代わって、両備健康づくりセンターでは、全国でもいち早く35歳以上の社員に人間ドック受診を義務づけ、両備健康塾でメタボ予防を啓蒙し、悪くなってからの健康管理ではなく、これからは若い時からの健康づくり意識の定着を行います。 家族ともども健康を大事にしましょう! 両備健康づくりセンター代表理事 小嶋光信.

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