クリスマス の 約束 2019。 クリスマスの約束 2019|セットリスト(曲目)・感想【生で観たかった】|Lyfe8

小田和正の特番『クリスマスの約束2019』 12月25日深夜放送

クリスマス の 約束 2019

昨年は「延期」となってしまい、クリスマスの夜の放送はありませんでした。 出演者やゲストアーティスト• セットリスト 曲目 を調べてみました! クリスマスの約束2019の出演者やゲストアーティスト 2001年の放送開始以来、深夜帯にもかかわらず常に高視聴率の「クリスマスの約束」です。 これまで2度にわたりギャラクシー賞月間賞を受賞。 さらに放送文化基金優秀賞を受賞するなど、「放送業界屈指の音楽特番」と言われているだけあり、ゲストアーティストも毎回超豪華ですよね! 出演 小田和正 ゲストアーティスト (五十音順) KAN 熊木杏里 清水翔太 JUJU スキマスイッチ 大橋卓弥、常田真太郎 根本 要 STARDUST REVUE 松崎ナオ 水野良樹 いきものがかり 矢井田瞳 和田 唱 TRICERATOPS KANさん と松崎ナオさんが初参加。 清水翔太さんは5年ぶりの出演となりました。 きよしこの夜 愛は勝つ 誇れるのはたゞ 心の旅 ムービーメドレー Let it Go〜ありのままに この日のこと 今年の8月に清水翔太さんが SNSで「この日のこと」 を一人で歌っていました。 それを聴いた小田さんが 「『クリ約』 はこの歌で始まったなということを改めて思い出した。 今年はぜひ翔太を呼んで、この曲で締めくくりたいと思いました」 と語った原点回帰ともいえる楽曲です。 tbs. 良かったら聴いてみてください。 140秒までしかアップできないので最後までいけなかったですが😣 感動する曲です。 — 清水翔太 sshota0227 小田さんと清水翔太さんの声が重なったら、どんな「この日のこと」になるのでしょう? 想像しただけでも感動で鳥肌 モンです!! まとめ 今回は、12月25日の深夜24時10分から放送される、小田和正さんの音楽特番「クリスマスの約束2019」の出演者やゲストアーティストとセットリストについて調べてみました。 2年ぶりの放送が楽しみで仕方ありません! 小田和正さん他 KAN 熊木杏里 清水翔太 JUJU スキマスイッチ 大橋卓弥、常田真太郎 根本 要 STARDUST REVUE 松崎ナオ 水野良樹 いきものがかり 矢井田瞳 和田 唱 TRICERATOPS ら、豪華アーティストたちが出演します。 セットリストについては、情報が入り次第、追記していきます。 昨年の「クリスマスの約束」は延期となってしまい、とても寂しいクリスマスとなってしまいましたが、 今年のクリスマスは、もう寂しくありません! 楽しみで仕方ないですね^^ 最後までお読みいただきお読みいただき、ありがとうございました!.

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✅ TBS系「クリスマスの約束2019」収録時の様子

クリスマス の 約束 2019

クリ約2019観覧募集開始! 2019年11月13日。 「クリスマスの約束2019」の収録の一般応募の詳細が発表されました。 応募期間は7日間。 選別に1週間程かかるとすると、当選者には28日くらいに発送と考えて、黄色い封筒が届くXデーは11月29日か30日あたりと予想。 前後する場合がありますので予めご了承ください。 ご当せんされた方に入場整理券をお送りします。 お電話またはメールにてご連絡させていただく場合があります。 jpを受信許可ドメインに設定してください。 www. sponichi. ご当せんされた方に入場整理券をお送りします。 27 水 頃を予定しております。 jpを受信許可ドメインに設定してください。 当選された方々、楽しんできてください。 よこすか芸術劇場・大劇場にて、予定通り収録が終了したようです。 届いたハガキは3万通で、応募数は延べ10万人。 当選者は1600名ほどだったそうで。 TBSさん、たくさん招待してくださったのですね。 ありがとうございます。 プロデューサーの前説によると、今回の当選者は夜遅い収録になることを考慮して、 近場の人を選んだのだそうです。 観客の終電の時間を気にしないで、収録に集中したい…という事なのでしょうか。 それと 親子連れが多かったのだとか。 うーん、地方在住で親子参加ができない私は、今回の当選は難しかったのかもしれません。 「それならそうと事前に教えて欲しかった!」とTwitterも結構荒れていました。 でも、逆に日帰りが絶対できないような遠方の人は、確実にホテルを予約しているし、みんな大人だから終電がなくなっても自力で何とかすると思うんです。 無料で招待してくださっているんだし、そこまでテレビ局が気を回さなくてもよいのではないかと思う訳です… 過去の収録で、収録途中にもかかわらず帰りの電車の時間を気にして帰る人がいて、客席に穴が開いて困った…という噂をTwitterで見ました。 なるほど、もしこれが本当なら、エリアを限定するのも仕方ないかもしれません。 あくまでも収録が優先ですから。 「収録が長引くと終電に間に合わない可能性があるが、途中退席は絶対不可!」って応募条件に書いておけば、無理な人は最初から応募しないし、ホントに終電に間に合わなくても文句を言う人はいないと思います。 「来年はオリンピックだから、来年もぜひやりたい」とも仰ってくださっていたそうで、2020年もクリ約が制作される可能性があることがわかっただけでも本当にありがたいのですが、近い人だけなんて言わないで、ぜひぜひ地方の人も招待してください >人< TBSさん、どうか宜しくお願いします。 hochi. KAN• 松崎ナオ• 清水翔太• 熊木杏里• 矢井田瞳• 和田唱(トライセラトップス)• JUJU• スキマスイッチ• 水野良樹(いきものがかり)• きよしこの夜• (KAN)• (小田和正)• (チューリップ)• ムービーメドレー(懐かしい映画音楽や松たか子が歌った人気映画の名曲)• でも小田さんとご一緒に演奏されるのは別の曲らしい… 松崎ナオさんは、バンド「鹿の一族」のボーカルで、NHK「ドキュメント72時間」のテーマ曲「 」を歌われているそうです。 なぜに松崎ナオ😘さすが小田さん。 今年はぜひ翔太を呼んで、この曲でと思った」と小田さんが仰ったそうです 僕が歌うのはおこがましい美しい曲ですが、未発表曲という事もあり、皆さんに聴いてもらいたいと感じて歌いました。 良かったら聴いてみてください。 140秒までしかアップできないので最後までいけなかったですが 感動する曲です。 ニュースを読んだだけでもドキドキします。 ご覧いただければと思います。 新曲もあります。 ぜひご覧ください。 1 新着記事•

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【クリスマスの約束2019】観覧募集と応募方法は?出演者情報もチェック!

クリスマス の 約束 2019

今年で18回目となる小田和正『クリスマスの約束』 今年で18回目、この時期の風物詩といっていい、小田和正が様々なゲストアーティストとセッションを繰り広げる音楽番組『クリスマスの約束2019』 TBS系 が、12月25日 深夜24時10分~ にオンエアされる。 2018年はオンエアが延期され、それがニュースになるほど誰もが心待ちにしている番組だ。 延期されたが今年3月29日に小田の初レギュラー音楽番組 2004年10月~12月/TBS系)『風のようにうたが流れていた』としてオンエアされ、待っていたファンを喜ばせた。 12月3日、今年の『クリスマスの約束』の舞台に選ばれた横須賀芸術劇場に足を運んだ。 3万通を超える応募、のべ10万人の中から選ばれた、ラッキーな1600人のワクワク感で充ちている会場は、すでに温かなムード。 いつものようにステージ上にも客席を作り、後は小田とゲストの登場を待つばかり。 松崎ナオ、KANが初参加 小田和正 そして客席の間を通り、大きな拍手に迎えられ小田が登場した。 「マイホームタウンを突き抜けて横須賀にやってまいりました。 2年ぶりの『クリスマスの約束』ということで、楽しくやっていきたいと思います!」と語り、収録がスタート。 熊木杏里、矢井田瞳は『風のように~』に続いての出演だ。 5年ぶり3度目の登場となる清水翔太が現れると、客席からどよめきが起こった。 そして初参加となるKAN、松崎ナオと、11組の豪華な顔ぶれが揃い、ステージ上が一気に華やかになる。 誰がゲストなのかは収録当日まで明かされないため、客席はすでに興奮状態だ。 オープニングナンバーは美しいストリングスが鳴り響く「きよしこの夜」。 スタンドマイク1本を二人で使い、見事なハーモニーを聴かせてくれる。 松崎ナオ 小田がある番組で聴いて以来、ずっといい歌、声だなと思っていたという松崎ナオは、小田が「なんとなく縁がありまして…」と、実は彼女の父親と一緒に仕事をしていたことがあるという裏話を披露。 そして母親の影響でオフコースが好きだという松崎は、小田のリクエストで「誇れるのはたゞ」を歌った。 ひと声発した瞬間、聴き手をその世界に引き込む力を持つ彼女の歌声に、客席は聴き入っている。 初参加が意外という感じさえするKANは、作詞する際のこだわりや小田のリクエストで「愛は勝つ」などを披露。 その場でタイトルを決定!? 小田は、盟友・財津和夫が作ったこのスタンダードナンバーを「当時、チューリップのヒットをオフコースは横目で見ていた」と振り返りつつ、「でもこの曲が好きすぎて、自分と同化していて、自分の歌のような感じ」と、この曲への愛情をしみじみと語っていたのが印象的だった。 委員会バンドは「小田が作ったメロディがきっかけとなって完成した」 水野 タイトル未定の新曲も披露。 その場で作者の水野がいくつかの候補からタイトルを決めるという、なかなかお目にかかれないシーンに、客席のファンは前のめりになっていた。 小田と和田唱とのムービーメドレーに、客席も口笛とコーラスで参加 和田唱 今回で3回目となる和田唱との「ムービーメドレー」は、誰もが一度は耳にしたことがあるおなじみの映画音楽の数々をつないでいく。 小田と和田の声が重なると、抜群の肌触りの歌が生まれ、いつまでも聴いていたくなる。 それはファンも同じだろう。 そんな期待に応えてか?撮り直しになり、客席は大喜びだった。 これも公開収録ならではだ。 客席参加型のこのコーナー、今年は口笛の合奏で、和田と小田のセッションに参加した。 JUJUは、矢井田、熊木と共にキャロル・キングのスタンダードナンバーをカバー。 その圧巻の表現力の歌が胸に響く。 小田が「今年はぜひ翔太を呼んで、この曲で締めくくりたいと思った」と、清水をステージのセンターに招き入れる。 当時デビュー2年目の清水も出演し「Home」を歌うと共に、この曲と向き合った。 「右も左もわからない状況の中で、すごく光栄な分、一番若手の自分が失敗できないというすごいプレッシャーもあって。 毎日、必死に練習している中で、すごく刺さる曲でした」と振り返っていた。 2人は2012年に「清水翔太feat.小田和正」名義で、シングル「君さえいれば」をリリースした。 この番組のこと、小田のことをリスペクトし続けている清水が、今年8月に自身のSNSで「僕が歌うのはおこがましい美しい曲ですが、未発表曲という事もあり、皆さんに聴いてもらいたいと感じて歌いました。 良かったら聴いてみてください。 」というコメントと共に、「この日のこと」の弾き語りを公開した。 「また小田さんやメンバーに会えるように、という思いが自分の活動を支えていた」 清水 清水は「また小田さんに、あの時 09年 のメンバーに会えるように、そういう思いが今の自分の活動を支えている」と語り、あの時の経験、そしてこの歌を忘れることなく活動を続けていることを吐露し、さらに「今でも孤独な時や不安な時とか、すごく助けていただいている曲です」と、オールキャストで「この日のこと」を歌った。 力強く、優しい歌声が会場を包み、感動が広がっていく。 <小田と出演者たちの信頼や絆と、互いへのリスペクトが大きなテーマとして流れている。 そして音楽への愛情。 小田を始め、どんなにキャリアを重ねようと、音楽と常に真摯に向き合い、歌を心から愛するアーティストが集まる>と書いたが、今回はそんな番組の原点を、より感じさせてくれる内容になっている。 クリスマスの夜、人と歌が紡ぐストーリーが、心を温めてくれる。

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