出川 サプライズ。 ペンギンの「出川さん」に会いに行こう!東北サファリパークのサプライズ企画

出川哲朗、”チェン”内村光良と30年の絆語る

出川 サプライズ

タレントのが電動バイクでふれあい人情旅を繰り広げる、テレビ東京系『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』(毎週土曜 後7:54)。 関根は同番組初参戦。 ありそうで実は珍しい、出川との共演が実現した。 大分は絶景の豊後水道沿いを旅する出川は、街中でものすごい人だかりと共に、ゲストのバイクを発見。 関根は出川の到着を待っている間に、地元のラジオ局の公開生放送に出演。 出川も飛び入りし、「せっかくだから」と、地元のパーソナリティーにオススメの店を聞く。 見た目は地味だけど美味しい、謎の郷土料理「ごまだし」を教えてくれた。 実はあまり仕事での絡みがないという関根と出川。 初共演は、20年以上前の出川があばら骨を折った『のやるならやらねば』。 関根がに扮するプロレス企画で、が乱入したりする内容に触れ、「もう、あんな荒っぽい番組はない」と懐かしむ。 教えてもらった郷土料理「ごまだし」うどんとお寿司のセットに舌鼓を打つ。 関根が寿司ではなく、醤油について話し出すと、出川は「大先輩ですけど…」と恐縮しつつ「だんだん醤油の感想になってます…」と突っ込み。 さらに関根の食べるスピードの速さに仰天していた。 「塩湯に行って!」と叫ぶ女性に遭遇すると、そのまま女性について行くことに。 海水を沸かしたという、海が見える絶景の「塩湯」に入る。 さらに関根が「ヴァイオリニストのさんと付き合うことになったら」という妄想恋愛を語ると…出川も思わず苦笑。 沿道からの声援を受け、関根も思わず「頑張ってよかったなぁ」と、つぶやく一幕も。 津久見市に入った2人は宿泊施設を探して街中を探し回るが中々見つからない。 すると「ウチに泊めてあげましょうか?」と名乗りをあげる主婦に遭遇。 ご主人も「泊まるの?」とあっさり。 これには後から合流したディレクターもビックリ! レギュラー放送始まって以来、初の民泊はどうなるのか。 番組プロデューサーは「まさか関根勤さんに出演いただけるとは思いませんでした! 本当にありがとうございます。 その衝撃的な決まり方は必見ですのでどうぞお楽しみにしていただけたら。 しかもこの民泊したお宅がとんでもない一家だったのです! ミラクル連発です」とアピールしている。

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火曜サプライズ:ガイドミー!

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エンディングトークで、さんまが、ゲストに「みんなの夢はなんや?」と話を振られ、出川は「ちょっと生々しい夢言ってもいいですか?」と。 「他局なんですが…充電バイクで旅する番組をやらせてもらっていて、さんまさんになんとかゲストで出てもらいたいんです!」と懇願。 するとさんまがすかさず「おまえ、それ絶対オファーすんなよっ」と5回くらい言ったんだと。 後日この話を半信半疑ながらも聞いた充電スタッフは色めき立ちながらも「いや絶対ないですって…さんまさんがテレ東に出るワケないじゃないですかっ」と。 出川は「いや、でも5回言ったんだよ。 普通言わないでしょ5回は…ひょっとしたら」と。 で「ありえないです。 でも…確かにひょっとしてフリかも?」と皆で勘違い。 「だよね。 フリだよね!」と出川。 「もう一度、番組で一緒になった時に確認してみよう」と。 それからしばらくした後、出川は日テレの「踊る!さんま御殿!!」にゲスト出演することに。 収録中に話の流れから…今だっ!と思って話を切り出した出川だが「ボクのバイクで旅する番組にゲストで出てもら…」と言おうと思ったら、肝心なところで噛んでしまいズルズルに。 さんまも「おまえ、なんや」と真顔でスルーしたとか。 後日、「ゴメン噛んじゃった。 スルーされちゃったから…やっぱりさんまさんダメだ」と肩を落とし落ち込みながら報告。 「そりゃーそうです。 34年も出ていないさんまさんが、突然出るなんて」と慰めあったのです。 しかし、後日驚くべき事実が。 「踊る!さんま御殿!!」にまたまたゲストで呼んでもらえた出川が、さんまに挨拶に行くと…さんまから「おまえ、ぜんぜんオファーしてけーへんやないか」と。 「えーっ!?どういうことですか?」と戸惑う出川。 と以上のようなことがあり、今回、34年ぶりにテレビ東京への出演が実現することに。 今回出川たってのお願いで出演していただいたので、「さんまさんはいつ出るのか?」と出川から何度も探りがあったのだが出演日を秘密に。 どうぞお楽しみに! <番組プロデューサー・平山大吾コメント> テレビ東京では一生出会うことのない方だと思っていたので、さんまさんの34年ぶりのご出演本当に嬉しく思っております。 夢のような存在でしたので、打ち合わせに伺った際、本当に存在していたことに正直驚きました。 今回出川さんから、「さんまさんは関東近辺しかロケしないから、とにかく千葉か神奈川あたりの近くにするように」と強く言われていたので関東ルート案も持って行ったのですが、オモシロイのはコッチと希望していた山形ルートを「ええよ」とさらっと快諾いただき。 「山形はロケのハズレがないんや」とまで言ってもらったのがとても嬉しく。 初めてのスタッフにもかかわらず…片道3時間半、往復7時間の道のりを来ていただき本当に申し訳ないやらありがたいやらでした。 さんまさんが、走行中常に「あいよ~」「お疲れさん」「バイバイ~」と出川さんよりも通る声で沿道の方すべてに声をかけていたのがとんでもなく、そのうち沿道の人が「さんまさーん」と声をかける前に、そぶりを見せたと思ったら瞬間に「あいよ~」と言っていたのがスゴすぎると。 放送が2時間半なので全て入りきらないのが本当に申し訳ございません。 またさんまさんがしゃべり倒したためにロッチ中岡さんの出番が短くなってしまったこともこの場を借りてお詫びしたいと思います。

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ペンギンの「出川さん」に会いに行こう!東北サファリパークのサプライズ企画がやばいよやばいよー(おたくま経済新聞)

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(C)まいじつ 6月16日放送の『火曜サプライズ』(日本テレビ系)で、生放送の現場が静まりかえる放送事故が起こったとして、視聴者の間で話題になっている。 この日は石原良純、長嶋一茂、DAIGOによるロケ企画を放送した。 間に生放送を差し込み、ウエンツ瑛士が登場。 「サプライズテレフォン」と題し、リモートで2人の芸人が順番にウエンツとテレビ電話でトークしていくことに。 最初に登場したのは海パン姿の小島よしお。 ゲストの正体を知らなかったウエンツは戸惑いながら応対していく。 小島は、巨大な分度器で足の開き具合を確かめるようにウエンツに指示。 ウエンツは盛り上がらない展開に「これ、生放送中ですよね?」「地獄の時間なんですけど」と苦笑いしていた。 小島よしおとダンディ坂野の芸が大スベり 業を煮やしたウエンツは「もう呼びたいんですけど」と2人目のゲストを招待。 しかしダンディ坂野が現れると、「イギリス帰りの俺に2人との生放送、キツすぎます!」と嘆いた。 小島と坂野は『そんなの関係ねぇ!』のコラボを披露。 ウエンツにも参加するよう呼び掛けたが、ウエンツは「これ以上耐えられなくなったので」とコーナーを締めた。 この間、終始スタジオからはスタッフと思われる人物からの失笑が聞こえていた。 視聴者からは「放送事故」との指摘が相次いでいる。 《久々に放送事故を見た リモート出演で暴走してるとも言える》 《我々は芸能史上に残る大事故を目撃している…》 《火曜サプライズ余裕で放送事故 高校の文化祭みたいになってる》 《わざわざ生放送でやる内容じゃないし放送事故では?いくらこのご時世とはいえ最近迷走しすぎ》 《だめだ、これは完全に放送事故wwwwwウエンツがんばれwwwww》 《火曜サプライズ、生放送に切り替わってから放送事故でしかない》 《放送事故ですか?さっきから地獄の時間が流れてますが》 これも生放送の醍醐味だろう。

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