ヘブンズロージア。 【デュエマ】殿堂発表、所感

ロージアダンテ勉強会|冬舞|note

ヘブンズロージア

コンボ方法 NEOクリーチャーは通常のクリーチャーとして扱うと公式ホームページに掲載してあるので「ヘブンズ・フォース」でバトルゾーンに出すことが可能です。 デュエルマスターズのwikiにも書いてあります。 1ターン目:「希望の親衛隊ラプソディ」または「予言者クルト」を召喚。 2ターン目:「ヘブンズ・フォース」を使い「記憶の紡ぎ 重音」を「希望の親衛隊ラプソディ」または「予言者クルト」の上にNEO進化。 「記憶の紡ぎ 重音」の攻撃時、キズナプラスを使い「ドラゴンズ・サイン」を唱え「真・龍覇 ヘブンズロージア」をバトルゾーンへ。 「真・龍覇 ヘブンズロージア」の効果で超次元ゾーンから 「真聖教会 エンドレス・ヘブン」をバトルゾーンに出します。 あとは攻撃の途中だった「記憶の紡ぎ 重音」でシールドをブレイクし、ターンの終わりに自分のシールド枚数が相手より多ければ「真・天命王 ネバーエンド」に龍解します。 このほかにも2ターン目にロージアミラダンテが可能です。 「真・龍覇 ヘブンズロージア」で「龍魂城閣 レッドゥル」を出して、「真・龍覇 ヘブンズロージア」をスピードアタッカーにすれば、攻撃時「時の法皇 ミラダンテXII」に革命チェンジできます。 革命チェンジ:光または水のコスト5以上のドラゴン T・ブレイカー このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、光のコスト5以下の呪文を1枚、コストを支払わずに自分の手札から唱えてもよい。 そうしなければ、カードを1枚引く。 ファイナル革命:このクリーチャーが「革命チェンジ」によってバトルゾーンに出た時、そのターン中に他の「ファイナル革命」をまだ使っていなければ、次の相手のターンの終わりまで、相手はコスト7以下のクリーチャーを召喚できない。

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【デュエマ】殿堂発表、所感

ヘブンズロージア

コンボ方法 NEOクリーチャーは通常のクリーチャーとして扱うと公式ホームページに掲載してあるので「ヘブンズ・フォース」でバトルゾーンに出すことが可能です。 デュエルマスターズのwikiにも書いてあります。 1ターン目:「希望の親衛隊ラプソディ」または「予言者クルト」を召喚。 2ターン目:「ヘブンズ・フォース」を使い「記憶の紡ぎ 重音」を「希望の親衛隊ラプソディ」または「予言者クルト」の上にNEO進化。 「記憶の紡ぎ 重音」の攻撃時、キズナプラスを使い「ドラゴンズ・サイン」を唱え「真・龍覇 ヘブンズロージア」をバトルゾーンへ。 「真・龍覇 ヘブンズロージア」の効果で超次元ゾーンから 「真聖教会 エンドレス・ヘブン」をバトルゾーンに出します。 あとは攻撃の途中だった「記憶の紡ぎ 重音」でシールドをブレイクし、ターンの終わりに自分のシールド枚数が相手より多ければ「真・天命王 ネバーエンド」に龍解します。 このほかにも2ターン目にロージアミラダンテが可能です。 「真・龍覇 ヘブンズロージア」で「龍魂城閣 レッドゥル」を出して、「真・龍覇 ヘブンズロージア」をスピードアタッカーにすれば、攻撃時「時の法皇 ミラダンテXII」に革命チェンジできます。 革命チェンジ:光または水のコスト5以上のドラゴン T・ブレイカー このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、光のコスト5以下の呪文を1枚、コストを支払わずに自分の手札から唱えてもよい。 そうしなければ、カードを1枚引く。 ファイナル革命:このクリーチャーが「革命チェンジ」によってバトルゾーンに出た時、そのターン中に他の「ファイナル革命」をまだ使っていなければ、次の相手のターンの終わりまで、相手はコスト7以下のクリーチャーを召喚できない。

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【ロージアミラダンテ】

ヘブンズロージア

(それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す) マナ武装 5:自分のマナゾーンに光のカードが5枚以上あれば、バトルゾーンにある自分の光のクリーチャーはすべて「シールド・セイバー」を得る。 に次ぐの5以下のを呼び出すことができるであり、5を条件に自分ののクリーチャーにを付与する能力を併せ持つ。 と比べるとが低いが、を得たことによって受けられるサポートはグッと広まった。 でコスト軽減可能、で踏み倒せる、自身から呼び出すことができるの後のの能力によって除去耐性を得られるなど、メリットは多い。 また3以下であればやといった以外のも呼び出せる点、による味方への付与能力も見逃せない点である。 呼び出すことになる主なは、やはりで登場しただろう。 を発動して自分のがされると、《エンドレス・ヘブン》の効果によって逆にシールドを増やすことができるため、そちらのに大きく貢献することができる。 もちろん他のの5のであるも呼び出すことが可能。 特に時にもがするは付与との相性が良い。 環境において [ ] 当初はに対応しないこと、マナ武装が弱いことなどから評価はマチマチであったが、ではで活躍。 強いて言えば、このカード自体の龍解に貢献しないことと、このカードがであることが弱点であった。 その内後者はの元になる性質から克服に至った。 前者に関してもやなどのような「素出しも比較的容易で、尚且つcipが優秀な」の登場によりそれほど気にならなくなった。 このようなことからか革命ファイナル環境に進出したのキーパーツとしてブレイク。 特にの登場により、革命チェンジで使い回すことによって繰り返しをに出してを稼げるようになり、大幅に強化された。 耐性の高いであるに対しても、を残せる上にのがであるため、場合によってはこのを使用する側が有利になることもあった。 この汎用性の高さが、当時入りをしていた(と、及びその派生)の動きの核であった。 そのため、これらのデッキを規制するためか、2018年3月1日よりとなることが決定した。 後にでに対応するタイムラグの無いへの革命チェンジ元としてが登場したが、あちらは青白系のデッキにおけるノイズとなる火を含む上には呼び出し対象外のため、こちらのの可能性は生まれなかった……と思いきや、2020年7月1日付でが決定。 界隈から歓喜の声が挙がる事となった。 ただ、元々の身代わりとして殿堂入りに指定されたと考えれば、本体が殿堂入りして以降のこのカードの殿堂解除は納得である。 その他 [ ]• 「」に属する初の。 で可能。 、のはこれが第1号。 単体としてのに限定すればとしても史上初めての殿堂入り。 のイラストはをイメージした容姿だが、に再録された版はをイメージした容姿に変化している。 また、のようにバイザー越しに瞳が見えるようになっている。 イラストで装備しているのは、また右側の方にはが描かれている。 アニメ「VSRF」48話ではとのデュエマでが版を使用しており、ルシファーの相棒的存在であるこのクリーチャーが召喚されるなりは歓喜の声を上げていた。 [ ] 、のドラグナーサイクル。 いずれもで、3以下の1枚 グレンモルトのみコスト3以下のを2枚まで か、同じのコスト5の1枚を呼び出すことができる。 《真・龍覇 ヘブンズロージア》• 関連カード [ ]• 収録セット [ ]• illus. 参考 [ ]•

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