くにおくん マッハ。 必殺技

ダウンタウン熱血行進曲

くにおくん マッハ

技名 コマンド 攻撃力 依存ステータス ダッシュ属性 ジャンプ属性 敵 お店 金額 A 0. ダッシュ、ジャンプ属性の倍率は全て除外してある。 「特殊」と記載されているものは技詳細に記載。 アイテムで上昇した値は無視される。 ジャンプ属性はジャンプをして技を出した場合に倍率が適用されるかどうか。 「自動」は技を出すときに常に適用されている。 ダッシュ、ジャンプ倍率の詳細についてはで。 マッハパンチ Aボタン。 通常の半分の威力のパンチを連続で繰り出す。 判定は2回なので合計威力は通常のパンチと変わらないが、マッハ系は前面に厚い攻撃層を作るので正面から殴り合う状況の時に優位に立ちやすい。 マッハパンチかマッハキックのどちらかを覚えていると最後まで役に立つ。 マッハキック Bボタン。 通常の半分の威力のキックを連続で繰り出す。 くに政が最初から持ってる。 マッハパンチ&マッハキックはダウン追い討ち時1ヒット。 マッハパンチ同様300文と安く、売っている場所も駿河と手に入りやすい。 実はほんの少しだけマッハパンチより射程が長い。 マッハ叩き 武器を持ってAボタン。 攻撃力は武器により変わる。 通常時とマッハ叩きでは武器の攻撃力が違う。 武器を持っているため、必殺技に制限がかかっている。 そのため、武器によっては圧倒的なリーチを誇る。 大八車でマッハ叩きを行うのが一番強い。 長い上に岩マッハ叩きと同威力、上下にも厚い。 武器によっては、ダウン追い討ちが、武器投げかドススペシャルしかなくなってしまうのが欠点。 武器名 通常時の攻撃力 マッハ叩き攻撃力 ダウン時ヒット リーチ 小石 1. 5 0. 2 1. 5 1. 5 1. 5 1. 0 2. 5 1. 0 2. 5 1. 相手の胸ぐらをつかみがくんがくんさせる。 威力は通常のきうきうの半分だが攻撃回数は倍。 ダウン中の攻撃は相手の気力を大きく奪うので、攻撃回数が重要。 出しやすい上に一瞬で4回攻撃するので、1ダウンで絶命させることも可能な凶悪技。 マッハスイング 敵をBボタンで掴んでAボタン。 ダメージは通常スイングの半分。 通常2回のところを5回ほどぶんぶん回す。 ダウン中の敵にもヒットする。 場合によっては8回ヒットすることもある。 気力が減っていると立ち上がりが遅いので、死にかけの相手を持つと長く回せる。 状況限定でかなり強いのだが、修得が裏技のみなのが残念。 仁左衛門から覚えられない。 マッハふみふみ ダウン中の相手の上でA+B。 ダッシュからは出せないので、出しにくい。 スムーズに出したい場合はダッシュパンチで追い討ちしてから踏むのがベスト。 ダッシュキックだと足持ちになりやすいのでパンチがベスト。 攻撃回数は4回。 マッハきうきうの使えない、遠めのダウンした敵にダッシュパンチ>マッハふみふみのコンボは気力を大きく奪えるのでおすすめ。 スクリュウ ダッシュ中にA+B。 攻撃回数は1回。 当然ダッシュジャンプができなくなる。 ダッシュ属性とジャンプ属性が適用されないが、基本威力はかなり高い。 打たれ強さ依存なので、防御を高めつつ威力をあげることができる。 ジャンプに不便があるが、スクリュウメインのプレイスタイルも面白い。 にとろアタック ダッシュ中にダッシュ入力。 ワープして相手を吹き飛ばす。 前方の一番近い敵に発動する。 真上、真下でも発動は可能。 素早さのステータスが高いと発動までのダッシュ距離が伸びてしまい、出しにくくなる。 使いたい時に上手に発動するのは難しい。 かっこいい技なので、こだわりの人は手に入れよう。 ハイパーガード 防御時に自動的に発動する。 発動した初段の攻撃ダメージをそのまま相手に跳ね返す。 また、跳ね返すと同時に回転し、1のダメージ判定が3回でる。 防御技。 自分の打たれ強さが高いと当然跳ね返すダメージが減る。 乱戦時に発動しやすく競り勝つので、かなり強い。 当然値も張る。 1500文。 旋風脚 ジャンプ中Bボタン。 空中でぐるぐる回る。 見た目とは違い、後方の判定はほとんど無い。 先端ヒット以外は2ヒットする。 ダウン中の相手には当てにくい。 基本威力が高く自動でジャンプ判定が付くのでダメージが高くなり、非常にダウンを取りやすい。 旋風脚でダウンを取り追い討ちをする戦法は非常に強力なので愛用する人も多い技。 ワープシュート 武器を持ってBボタン。 投げた武器が一番近いキャラクターにワープする。 説明書には武器持ちダッシュBと書いてあるが間違い。 この出し方なら良かったのだが… 敵味方お構いなしに近いキャラに飛ぶので、簡単に味方に当たり、あっさり場が荒れる。 人を投げてもワープしない。 使い勝手に困る技。 強いのだが、地味に出しにくい。 当て方によっては複数回ヒットする。 判定は上下左右に大きいので、小ジャンプして出すと有効。 ダウン追い討ちもジャンプから。 ジャンプ中に出して、動作終了時に空中にいるとなんと空中ジャンプができる。 そのため、ばねが一定以上または「すけすけのたび」を装備していると、何回でもジャンプすることが可能。 すばやさを低めにしていると使い勝手が上がる。 管理人はこの技がかなり好き。 いい音。 気力を奪うのが目的のダウン追い打ちなのに、攻撃回数が1回とかなりマニアックな技。 人間ドリルと同様に再ジャンプが可能な技なので、この技を使う場合は「すけすけのたび」を装備して、画面上でプロペラショーを行うといい。 何故かラスボスがこの技を持っている。 人間魚雷 人持ち上げB(前方)。 3種類もの投げ方がある。 ダメージ変動が激しいなと調べていたら、投げた敵の武器投げに依存することが判明。 ビバ説明書。 この技はダウン追い討ちしにくくなってしまう。 魚雷マニアの方はどうぞ。 自分魚雷 ジャンプ中Aボタン。 張り手スペシャルをセットしていると、ダッシュジャンプからは出せない。 ジャンプ中に逆方向に入れ続けると方向転換。 魚雷解除は魚雷ジャンプ中A+B。 解除時にダッシュジャンプ属性が付いている。 この技はダッシュ&ジャンプ属性が付いていないのだが、そもそも基本威力がとんでもなく高い。 しかも判定、出し易さ、追い討ち等性能がものすごいので、魚雷で動いているだけで恐ろしく強い。 魚雷操作に慣れた人ならば、魚雷ヒットからの解除コンボなど幅も広がる。 マッハパンチの後に高速のアッパーを出す。 3段技になったことでダメージは上がったが、モーション後のスキが増えてしまったので、通常のマッハパンチより判定の層を作りにくく競り負けやすい。 この技の真価はダウン追い打ちにあり、高速で2ヒットするので、一瞬で気力を奪うことが可能。 マッハキック後にハイキックを出す。 どこまでも転がるスクリュウ。 自分魚雷と同じ動きができる。 操作方法も同じ。 違いはジャンプの高さ。 ジャンプを繰り返していると、かなり高くジャンプできるが、意味はない。 自分魚雷より威力も低く、ダッシュ技も制限されるので、転げまわりたい人に。 張り手スペシャル ダッシュ中A。 突進しながら張り手の連打。 音がいい。 かなりの突進速度を誇り、判定も強く、判定の持続時間も長い。 純粋な突進技として最適。 旋風脚か張り手スペシャルか、突進技では人気を二分するところ。 ダッシュからしか出せないが、追い討ちし易い。 ジャンプ張り手はダウンした相手に当たらない。 何故か異様に出にくい。 長ドスは、画面上のアイテムを画面外へポイポイ投げ捨てていると敵がすぐ持ってくる。 威力、ヒット数がものすごいが、出しにくいのでジャンプから出すと軸ズレが起きにくく使いやすい。 が、ジャンプで出すとダウンした敵に当たらない。 ドリルより横に長く縦に狭く威力が高く出しにくい技。 説明書では剣術スペシャルと記載してある。 読みが長くて入らなかったのかも。 頭突きスペシャル ダッシュ中B。 頭突きで突進する。 後方の判定は狭い。 そのため当てにくいが、威力が高い。 ダッシュジャンプで裏に回って振り向きで出すと確実に当てることができる。 旋風脚と同時にセットした場合、ダッシュジャンプBは頭突きスペシャルになる。 ダメージは低いが、ダウン追い打ち攻撃回数は6回とトップ。 多少出しにくいが、追い討ちなので軸がずれても問題なし。 一番近い敵に変身する。 敵がいない場合は味方に変身。 外見、ステータス、必殺技が敵と同じになる。 解除はもう一度コマンドを入力する。 また、変身した敵が死亡すると解除される。 有効な使い道は…敵が強すぎる時くらい…かな…。 ダメージ0の画面全体無差別ダウン攻撃。 有効な使い道はほとんど無く、見せ技。 説明書ではビックバング。 わいわいプレイしている時に壁に岩を投げてビックバングを連射するのも笑える。 お金が画面上に出ている時に出すと何故かお金が分裂する。 ジャンプ中に出すと、着地後微妙に移動ができる。 アイテムに乗ってこの技を使うと一気に接近できる。 ワープシュート同様、武器投げ技なので、敵味方無差別に飛んで行くので場が荒れる。 「すけすけのたび」を装備してジャンプ中に出すと、技後に再ジャンプ可能。 画面外から連射すると凶悪。 アイテムに乗って山田の術>人間ドリルのコンボはかっこいい。

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くにおくんシリーズ

くにおくん マッハ

必殺技 値段 入手方法 発動コマンド 消費気力 その他 マッハパンチ 3000 本屋で買う パンチ 小 山田 サイモン 版は多段ヒットせず吹き飛ばす マッハパンチ2 - マッハパンチからレベルアップ パンチ 小 Vツインマッハパンチ - マッハパンチ2からレベルアップ LR+パンチ 特大 アクセルマッハパンチ - イベントNo. 15クリアで習得 LR+パンチ 特大 正拳突き 6000 本屋 (3日目 星の丘東商店街) パンチ 小 一発までは攻撃を喰らっても怯まない 地獄突き - 正拳突きからレベルアップ パンチ 中 西村 ニシラス 版は溜めモーションが特殊 マキシマムストレート - 地獄突きからレベルアップ LR+パンチ 特大 ダブルチョップ - 雑魚が稀に落とす 斜めジャンプ+パンチ 中 脳天チョップ - ダブルチョップからレベルアップ 垂直ジャンプ+パンチ 小 一定時間、敵が硬直 ジャンプエルボー - 勝ち抜き景品(10人) ジャンプ+パンチ 中 急降下パンチ - 雑魚が稀に落とす 空中でパンチ 中 龍神拳 - 竜二を倒すと習得 屈み中+パンチ 中 トルネードパンチ - 龍神拳からレベルアップ 屈み中+パンチ 大 山本 ヤマック 版は攻撃範囲が狭い 爆弾パンチ 30000 なぞのみせで買う 屈み中+パンチ 中 ラリアット - 勝ち抜き景品(5人) ダッシュ中にパンチ 中 マッハキック 3000 本屋で買う キック 小 山田 サイモン 版は多段ヒットせず吹き飛ばす マッハキック2 - マッハキックからレベルアップ キック 小 マッハキックターボ - マッハキック2からレベルアップ LR+キック 特大 喧嘩キック - 雑魚が稀に落とす キック 中 沢口 サワラス 版は吹き飛ばし効果無し ソバット - 喧嘩キックからレベルアップ キック 大 一発までは攻撃を喰らっても怯まない 無影連脚 - ソバットからレベルアップ LR+キック 特大 旋風脚 30000 なぞのみせで買う ジャンプ中にキック 小 竜一、竜二の龍尾嵐風脚と同性能 烈風脚 - 旋風脚からレベルアップ ジャンプ中にキック 中 爆風脚 - 烈風脚からレベルアップ 空中でLR+キック 特大 オーバーヘッド 5000 本屋 (2日目以降 天見台ニュータウン)で購入 ジャンプ中にキック 小 ジャンプギロチン - 勝ち抜き景品(10人) 空中でキック 中 沢口 サワラス 版はモーションが遅く隙が大きい 急降下キック - 稀に雑魚が落とす 空中でキック 中 上条 カミック 版はモーションが遅く、技後の飛び上がりが無い 龍神脚 - 竜一を倒すと習得 屈み中キック 大 シャイニング・ニー - 特定の敵が稀に落とす 屈み中キック 大 ダブドラ兄弟、四天王、ウサ兵衛がドロップする ドロップキック - 勝ち抜き景品(5人) ダッシュ中キック 中 スライディング 4000 本屋 (2日目以降 天見台ニュータウン)で購入 ダッシュ中キック 小 ストンピング - 勝ち抜き景品(8人) ダウン中の敵近くでキック 小 マッハふみふみ - ストンピングからレベルアップ ダウン中の敵近くでキック 小 マッハ叩き 6000 本屋で購入 武器持ち+パンチ 小 マッハ突き - マッハ叩きからレベルアップ 武器持ち+パンチ 小 ダンクスペシャル 6000 本屋 (3日目 花園商店街)で購入 武器持ち+パンチ 中 フルスイング 6000 本屋 (3日目 花園商店街)で購入 武器持ち+パンチ長押し後、離す 大 唐竹割り 15000 なぞのみせで買う 武器持ち+空中でパンチ 中 貫通シュート 5000 本屋で購入 武器持ち+ダッシュしながらキック 大 レーザーシュート - イベントNo. 29を発生させて木下を倒すと習得 武器持ち+ダッシュしながらLR+キック 特大 使用後、武器消滅 ナッツシュート 5000 本屋で購入 武器持ち+空中でキック 大 ナッツミサイル - ナッツシュートからレベルアップ 武器持ち+空中でLR+キック 特大 使用後、武器消滅 ハンマースイング - ジャイアントスイングからレベルアップ 投げ 中 投げ技だが威力は武器依存 バックドロップ - 勝ち抜き景品(3人) 投げ 中 イズナ落とし - バックドロップからレベルアップ LR+投げ 特大 巴投げ 5000 本屋で購入 投げ 中 地獄車 - 巴投げからレベルアップ LR+投げ 特大 Fシュタイナー - 勝ち抜き景品(15人) 空中で投げ 中 頭掴み - 雑魚が稀に落とす 空中で投げ 小 人間魚雷 8000 なぞのみせで買う 敵持ち上げ中に投げ 大 ジャイアントスイング - 勝ち抜き景品(15人) ダウン中の敵近くで投げ 中 マッハスイング - ハンマースイングからレベルアップ ダウン中の敵近くで投げ 大 スクリュウ 5000 本屋 (3日目 店舗問わず)で購入 ジャンプ 小 望月 ザ・スピード 版は特殊モーションかつ多段ヒットする ツバメ返し 5000 本屋 (3日目 星の丘東商店街)で購入 空中でもう一度ジャンプ 小 二段ジャンプが可能になる 溜めパンチ - 西村を倒すと習得 パンチ長押し後、離す 大 一発までは攻撃を喰らっても怯まない ニトロアタック - 望月を倒すと習得 ダッシュのブレーキ中に、前2回 大 頭突きスペシャル - 豪田を倒すと習得 キック 大 棒術スペシャル - 五代を倒すと習得 木刀所持中にパンチ 中 鉄パイプ系統では発動しないので注意 人間ドリル - イベントNo. 64のルートで鬼塚を倒すと習得 パンチ 中 山田の術 - 山田を倒すと習得 パンチ+投げ後、もう一度パンチ 大 オーラ部分にも多段攻撃判定がある• マッハふみふみをストンピングからのレベルアップで確認。 行進曲ASと同じく、着地技はジャンプ出始めのしゃがみモーションからボタンずらし押しですぐ出せるようです。 裏技バグネタの項目にありましたね。 難易度軟派でOPのダブドラ兄弟を瞬殺すると二人ともシャイニングニーを落としました。 シャイニング・ニー。 63ルートで鬼塚からドロップを確認しました。 難易度は軟派、スキルは物欲Lv5、運は装備スキル込みで39。 溜めパンチはNo. 22のルートでの習得を確認しました。 ルートによらず西村を倒せばいいようです。 上のコメントに書いてある通り使いまくるしかないですよ。 あと覚えた後にセーブしないでリセットすると、習得がすごく遅れる現象があるように感じます。 累計使用回数とともに、セーブデータをロードしてから何回使用したか、も進化の条件になっているのかもしれません。 シャイニングニー:ウサ兵衛からもドロップを確認しました。 サワラス 沢口 の喧嘩キックはザ・ラース 木下 よりも踏み込んで放つ為、少しリーチが長いです。 サワラス 沢口 のジャンプギロチンはザ・ラース 木下 と違い単発ヒットで、ダメージも若干小さいです。

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『ダウンタウン乱闘行進曲マッハ』登場キャラ180人が大公開!

くにおくん マッハ

『ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会』とは、にから発売された用である。 はやに近い。 には版と版の作品が発売された。 また、ので配信が開始された。 版は一部競技が異なるが、ここでは版のものについて記述する。 概要 の率いる熱血を含む4つのが、4種の競技の合計点で順位を争うである。 当時としては非常にしい、操作で4人が可なである(のように交代で動かすのではなく、本当に同時に4を動かして遊ぶことが可)。 ただし3人以上で遊ぶには別売のが必要だったため、当時4人を体験した人は少ないと思われる。 後のでは、と標準ので実現可だった。 (は、で必要な数だけをそろえれば簡単に4人対戦ができる)。 各ごとの値の設定が非常に細かくされている。 の威や起き上がりのまでによって異なる。 また、を持っているも存在するが、「勝ち抜き格闘」以外の種では使用することは出来ない。 点数は順位によるものだけでなく、の通過順位や、 敵をさせたり、になったりしても増減する。 このは「勝ち抜き格闘」は、走競技を含めた 全競技で殴る・蹴る・器攻撃が可であり、にをすのではなく、残りの三人を潰して々とすることもできるのである。 むしろ的にはそちらの方が効率が良かったりする。 を拾うだけでも点が入るので、延々とに向かってを投げるとあっという間に点がたまるが、で禁止することが多い。 このように、苛な潰し合いを前提としたにより、かねてから対戦が終わった後には が待っていると言われ、などに並ぶとしてまで名を馳せている。 種目一覧• 各種で拾ったは、次の競技に持ち越すことが出来る。 競技に参加しなかった選手の体は少し回復する。 夢見町 冷峰学園からし、の中、の上、マンションの、果ては 路までがという、極めて過酷なである。 なかでもはを持つものが圧倒的に有利になるので、そこで死闘が繰り広げられることが非常に多い。 障競走 様々な障物のあるで競走を行う。 と異なり、ごとの競走で画面がい。 一部の足の遅いは、最初の障である台のを越えられないという不具合が存在する。 も、を上り始めると かに落とされてを越えられないという不具合が存在する。 玉割り競争 相手が棒を登っている隙にで頭を割る・・・棒を昇ってその上にある玉をで割るという競技。 二に分かれて対戦し、最終的に玉を割ったが勝者となる。 戦なので味方での同士討ちにはならない・・・というなどもちろん存在する訳がい。 味方をするはほとんどいため、味方同士で潰し合うのも。 登り棒に登ろうとしたらかに落とされて 勝ち抜き格闘 4人でので、体がくなるか闘技場から落下したら。 この競技だけが使用できる。 後にから発売された『』の元祖、とでも言うような競技。 「落下させるのは禁止」というが設定されることも多い。 全競技が勝ち抜き格闘とか言っちゃダメ。 このにおける代名詞のような種であり、数多のによって多くの戦術が研究された。 中に存在しない裏競技。 発生率はきわめて高く、当時の全の・親族・友人同士が中、あるいは後にこの競技へともつれ込んだ。 出場チーム 熱血高校 のは全最高のを持つ。 他は均的。 :「」 であり熱血の。 すべてのがで、特にの威が驚異。 起き上がりは最高だが、そのため逆に起き攻めを受けやすい。 「」は強だが、そのためにが使えない、といった弱点がある。 すがた:「」 副。 やや頼りないが、「」は相手を大きく吹き飛ばすため、が狙いやすい。 するのも良くあることだが・・・。 :「」 均的なの持ち。 を有する三番手。 たかみね 足は遅いがや打たれ強さといった格闘が高い。 「ハメ」が可で、勝ち抜き格闘に向いている選手。 次作『』には登場しない。 もりもと 的にパッとしないが、選択時にで決定しなかった場合は投げの威が全選手中で最高になる(当然他のは、もりもとが出場しようもんならを押す)。 いちじょう 殴りの威は最高。 しかし、、がであり、とても打たれ弱い。 強な対戦相手に対するか、りの俊足で障を回る使われ方。 玉割りでは回以上玉をかないとないというほど悲惨。 ・・運良く一人状態になれば得点稼ぎにはなるが・・・・・ 花園高校 りきのはと並んで最高。 熱血にべて攻撃は高いが、足の遅い選手が多い。 りき:「」。 全てのが最高だが、より少し足が遅い。 は中最高。 と違い「ハメ」が可。 弱点はと同じく、起きるのが すぎることによる起き攻めへの弱さ。 足は速くないが、事情からに出さざるを得ないこともある。 さおとめ:「」 副。 均的だが突出したがい。 「」は横軸が同じ相手をなぎ倒す攻撃であり、使用状況によってはハメに近いな攻撃が可。 まえだ 足はきわめて遅いが打たれ強く、格闘がとても高い。 は持たないが「ハメ」が可であり、も使用してくる(余談だがこのハメは後に『』で正式にの技となった)。 次作『』には登場しない。 園の機動担当、格闘は。 わしお:「たたき」 「たたき」に加え、投げの威も非常に高く、を持たせれば強な。 ただし、格闘の、ステッキ、ドの使用ができないという欠点を持つ(何故かのわしおは使用できる)。 しみず:「」 を使ったなのに、殴りの威が、はやみと並んでという、使いにくい。 体だけはそこそこある。 冷峰学園 の均は4中最高であり、それでいての個性も際立っている、文句なしの。 ゆえに他の3から集中的に狙われやすく、勝ったとしても「どうせ冷峰だし」などと言われてしまう。 いち:「尾脚」、「爆魔脚」。 に一歩譲るがは高い。 も強で、勝ち抜き格闘では類の強さ。 弱点をあげるなら、で肺活量がいこと、「爆魔脚」がしやすいことか。 じよりが強い。 じ:「尾脚」、「殺拳」 副。 いちと同等ので、こちらはが高い。 実質が2人いるようなものなので、勝ち抜き格闘でのになる。 はやさか:「たたき」 「たたき」が強。 わしおと同様の欠点(一部が使えない)を持つ。 体はそこそこ有るが打たれ弱い。 全中で最も足が速く、投げも高威。 では独壇場(その分狙われる運命にあるのも)。 勝ち抜き格闘には向かない。 :「」 冷鋒がである理由が彼。 「」が悪な上に基本も高い。 「ハメ」可、(もりもとと同じく)投げ強化可、起き上がりがやや遅いため起き攻れにくい。 とこのように全にわたって隙のい実。 ゆえに格闘では確実に1対3になる。 :「」 投げはとても強いが他は弱い。 『』には登場しない。 連合チーム 様々なからを集めた。 個性ぞろいの。 ごうだ:「頭突き」。 体と打たれ強さがかなり高く、の威はりきに次ぐ。 「頭突き」は、一撃で相手を吹っ飛ばな技だが、が使えなくなるのが欠点。 ごだい:「」 副。 高めのであり、の扱いはー1。 「」は棒でしか発動できないのが難点だが、非常に高性。 彼が出場するとごだいは棒の獲得を、ごだい以外は棒を場外へ捨てようとする棒の争奪戦が始まる。 にしむら:「溜め」 体は最高、格闘も高いが、打たれ強さは。 また、足は、と並んで最も遅い。 玉割りの種が適任であると思われる。 さわぐち 足は速いが、他はの。 か、障での要員。 次作『』には登場しない。 くまだ:「」 投げは強だが、足はと同じく遅い。 「」は、端で発動すれば用で敵を落下させる脅威の技。 これを乱用すると、。 たむけん はやみ:「」 足が速く非常にが高い。 「ハメ」が可だが、それ以外は。 もともと、このはして強くなるという設定があったが、結局されず弱いままになってしまったという経緯がある[]。 どちらかというとの雰囲気が強い。 版開中。 お染みの4に新たに9を加えて13が参加。 の化や制限の少ないを導入した意欲作だが、のが失われており。 対戦が可になった。 形競技の勝ち抜き格闘に特化。 熱血硬を含むやのも含む27が参加。 かちぬきかくとうSPに新要素を追加し、隠しを含めて以上が参加。 その他 外部「流」によって、独自のがされている。 もしており、それを使ったも多い。 であるため、残念ながらには発展しない。 しかし法的にであるため、ここではとして触れるに留める。 関連項目•

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