ムゲンダイナとは。 新カード!《ムゲンダイナV/ムゲンダイナVMAX》を徹底解説!効果的な使い方と採用デッキ【ムゲンゾーン】

ムゲン団 (むげんだん)とは【ピクシブ百科事典】

ムゲンダイナとは

概要 約2万年前に隕石と共にに飛来し、3000年前にブラックナイトを引き起こした異形のポケモン。 ポケモンの巨大化現象「」に密接に関わっているとされている。 巨大な骨の竜のような姿をしており、体色は赤紫と朱色が入り交ざった独特の色彩。 胸の肋骨の中にコアが存在し、ここからガラル地方の大地のエネルギーを取り込むことで活動している。 ムゲンダイマックス(シナリオ中限定の姿でプレイヤー側は使用できない。 時に演出として変身する) ポケモンずかんの説明文 むねの コアが ガラルちほうの だいちから わきだす エネルギーを きゅうしゅうして かつどうしている。 漢字 胸の コアが ガラル地方の 大地から 湧き出す エネルギーを 吸収して 活動している。 ムゲンダイマックス ローズの しわざで ガラルぜんどの エネルギーを きゅうしゅうして オーバーロードしてしまった すがた。 漢字 ローズの しわざで ガラル全土の エネルギーを 吸収して オーバーロードしてしまった 姿。 2まんねんまえに おちた いんせきの なかに いた。 ダイマックスの なぞに かんけいしている らしい。 漢字 2万年前に 落ちた 隕石の 中に いた。 ダイマックスの 謎に 関係している らしい。 ムゲンダイマックス きょだいかした コアから むげんの パワーが ほうしゅつされているため まわりの じくうを ゆがめている。 漢字 巨大化した コアから 無限の パワーが 放出されているため まわりの 時空を 歪めている。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 第八世代 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP このポケモンにタマゴわざはありません。 太字のわざはタイプ一致です。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 ソード・シールド Lv. 60 - - 備考• 禁止伝説ポケモンの中で唯一、それぞれの外国語名が異なるポケモンである。 ポケットモンスター ソード・シールドの第3の禁止伝説ポケモンであり、パッケージの伝説ポケモンより先に捕獲することになる。 これはポケットモンスターシリーズ初である。 の伝説のポケモンは、準伝説ではやなどがいたが、禁止級伝説ではムゲンダイナが初である。 255は、禁止級伝説ポケモンではのに続き2例目。 こちらはシナリオの都合上、必ず捕獲できるので、ボールの種類に拘らなければ1個で充分。 ムゲンダイナの通常の姿の合計種族値690は、やなどによる、や、を除けば歴代最高である。 ムゲンダイナのムゲンダイマックスの姿の合計種族値1125は、歴代のポケモンの中でトップである。 これは幻のポケモンやフォルムチェンジ、メガシンカ、ウルトラバースト、ゲンシカイキを含めても同じである。 プレイヤーはムゲンダイナをダイマックスさせることはできない。 ムゲンダイマックスの姿にしたポケモンは通常のムゲンダイナに変身する。 プレイヤーが完全に使用不可能なポケモンはこれが初めてであり、他のゲーム 主に対戦格闘ゲーム でいう「CPU専用キャラ」的な立場といえる。 高さはこれまで最も高かったを抜いて最も大きいポケモンである。 このポケモンのとして、とが存在する。 一般ポケモンと違い、できない。 も使えず、ダイマックスレベルを上げる事ができない。 ダイマックス中のがムゲンダイナに変身しようとした場合、失敗する。 相手のには、ムゲンダイナ・ザシアン・ザマゼンタだけで挑むとメタモンが変身できなくなる。 アニメにおけるムゲンダイナ• で初登場。 マンガにおけるムゲンダイナ ポケモンカードにおけるムゲンダイナ• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -.

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【ポケモン ソードシールド攻略】『ムゲンダイナ』の入手方法・入手時期【剣盾】

ムゲンダイナとは

目次(Contents)• 自分のベンチに出せる悪ポケモンの数は8匹になり、別のタイプは場に出せない。 (この特性がはたらかなくなったとき、ベンチが5匹になるまでトラッシュする。 《ムゲンダイナVMAX》解説 悪タイプの「ポケモンVMAX」です。 HPは「340」と全ポケモンの中でトップタイの数値です。 弱点も2020年5月12日時点ではマイナーな闘タイプであり、耐性面も十分。 最大の特徴は特性『ムゲンゾーン』。 自分の場のポケモン全員が悪タイプならば、ベンチが最大8匹まで拡張されるという強力な特性です。 代わりに、別タイプのポケモンは場に出せなくなるので、悪タイプポケモンのみでデッキを組むことが求められます。 ベンチ拡張という点では、「エクストラレギュレーション」で使用可能な《スカイフィールド》に似た効果ですね。 ただし、《ムゲンダイナVMAX》がきぜつしたり、特性を失ったりした場合は、ベンチが5匹になるまでポケモンをトラッシュする必要があります。 特性を使い終わったポケモンをトラッシュすると良いでしょう。 必要なエネルギーは、悪エネルギー1つと無色1つと少なめです。 自身の特性『ムゲンゾーン』を組み合わることで、最大で「270」ダメージを出すことが出来ます。 《レシラム&リザードンGX》《ミュウツー&ミュウGX》といった強力な「TAGTEAM」を一撃で倒すことが出来、《ガラル ジグザグマ》や《げんきのハチマキ》を使用すれば、《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》をも倒すことも可能です。 2エネルギーで最大「270」ダメージと、圧倒的なコストパフォーマンスを持っています。 場の悪タイプポケモンが5体でも「180」ダメージと、《ドラパルトVMAX》並みのダメージ量を持っています。 さらに、《カウンターゲイン》にも対応しているので、劣勢時にはすぐに『ドレッドエンド』を使用することも可能です。 《ムゲンダイナVMAX》の進化元となるポケモンです。 HPは「220」と高めの数値になっています。 ワザ『パワーアクセル』は悪エネルギーをベンチポケモンにつける効果。 2体目の《ムゲンダイナV》にエネルギーを付けて、盤面を整えていきましょう。 下ワザの『ダイマックスほう』は、相手のバトルポケモンが「ポケモンVMAX」なら「120」ダメージを追加するワザです。 「ポケモンVMAX」に対しては合計で「240」ダメージとなり、《マオ&スイレン》で回復されても2回の攻撃で沈めることが可能になっています。 《ムゲンダイナV》自身のHPが高めになっていることもあり、サイドレースを有利に運びやすくなっています。 《ムゲンダイナVMAX》と相性の良いカード 《ムゲンダイナVMAX》は特性『ムゲンゾーン』の効果で大量にポケモンを並べ、『ドレッドエンド』で攻撃をしていくという動きがメインになります。 《ムゲンダイナVMAX》の動きをサポートできる、もしくは強力な特性を持つ悪ポケモンを沢山並べることでゲームを有利に進めることが出来るカードを採用したい所です。 それでは何種類か相性の良いカードを紹介していきますね。 手札からベンチに出た時、自分の手札が6枚になるように山札を引く特性『ナイトアセット』を持っています。 もはや言うまでもなく超強力なポケモンですね。 《ムゲンダイナVMAX》の特性で大量にポケモンを並べて手札が減ったところで、《クロバットV》の特性『ナイトアセット』で再び手札を増やすという動きが可能です。 同じ「ムゲンゾーン」に収録されています。 悪ポケモンを並べることでより強力になる《ムゲンダイナVMAX》には是非とも入れておきたい1枚。 悪タイプであれば進化ポケモンでもサーチできますし、さりげなく特殊エネルギーも手札に加えられる点もぶっ壊れています。 《ガラル ジグザグマ》は特性『かんしゃくヘッド』によって相手のポケモンにダメカンを1つ乗せることが出来ます。 《ムゲンダイナVMAX》の『ドレッドエンド』最大火力の「270」ダメージに加えて、『かんしゃくヘッド』のダメカンを合わせれば計「280」ダメージになるので、《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》を1ターンで倒すことが出来るようになります。 《アブソル》は特性『あくのはき』によって、相手のポケモンの逃げるエネルギーを増加させます。 他にも、山札を確認できる《ヤミラミ(ほりさげる)》や、《あとだしハンマー》をトラッシュすることでカードを引ける《アローラニャース(おはらいばこ)》など、特性持ちの悪ポケモンは多いので、要チェックです。 この特性も強力ですが、 今回は『よるのごうれいGX』にスポットを当ててみましょう。 無色1エネで山札からたねポケモンを好きなだけベンチに出すことが出来ます。 悪ポケモンを並べたい《ムゲンダイナVMAX》にとって非常に相性の良い効果となっています。 1ターン消費してしまいますが、狙う価値はあります。 《ポケモンブリーダーの育成》で《ムゲンダイナVMAX》と《マニューラGX》を同時に出して、『よるのごうれいGX』でガッツリ並べるロマンコンボも可能。 《クロバットV》や《ガラル ジグザグマ》のためのベンチも空けておきたい状況は多いので、よく考えて並べるポケモンの数を調整していきましょう。 特性『ナイトメアスター』によって悪エネルギーを自身に付けることが出来るので、《マニューラGX》の特性『シャドーコネクション』でエネルギーを付け替えることで、すぐに《ムゲンダイナVMAX》が攻撃出来るようになります。 《ムゲンダイナVMAX》を使おう! 序盤:《ムゲンダイナV》で攻撃しつつ盤面を整えていこう まずは《ネズ》や《ムゲンダイナV》のワザ『パワーアクセル』で盤面を作り上げていきましょう。 《ムゲンダイナVMAX》が中心となって攻撃を仕掛けていくので、2体とも攻撃が出来るようにエネルギーを貼っていきましょう。 《ネズ》は《ムゲンダイナV》だけでなく、進化ポケモンの《ムゲンダイナVMAX》もサーチ可能です。 状況に応じてサーチするポケモンを変えていきましょう。 中盤:《ムゲンダイナVMAX》を場に出して攻撃しよう! 《ムゲンダイナVMAX》が場に出たら、特性『ムゲンゾーン』でベンチを拡張させましょう。 場にポケモンを並べると、手札が少なくなってくるので、《クロバットV》をベンチに出し、更なる展開を狙っていきましょう。 大量に悪ポケモンを並べ、『ドレッドエンド』の最大火力「270」ダメージを目指しましょう! 終盤:劣勢時は《カウンターゲイン》で巻き返そう! 劣勢時には《カウンターゲイン》を使用して、相手の計算を狂わせに行きましょう。 採用デッキはやや選ぶことになりますが、ベンチポケモンを大量に削りにいけるカードです。 【三神ザシアン】や【ラプラスVMAX】、【ライブラリアウト】といったデッキには無理なく採用できるでしょう。 まとめ 今回は拡張パック「ムゲンゾーン」に収録される《ムゲンダイナVMAX》について紹介していきました。 耐久面・攻撃面共にハイレベルに仕上がっているポケモンなので、すごく流行りそうですね。 悪タイプが好きな方も周りの強力カードと共に、分かりやすい切り札も登場したので嬉しい方も多いのではないでしょうか。

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【ポケモン ソードシールド攻略】『ムゲンダイナ』の入手方法・入手時期【剣盾】

ムゲンダイナとは

ムゲンダイナVMAX 特性 ムゲンゾーン 自分の場のポケモン全員が悪タイプならはたらく。 自分のベンチに出せる悪ポケモンの数は8匹になり、別のタイプは場に出せない。 この特性がはたらかなくなったとき、ベンチが5匹になるまでトラッシュする。 以前環境トップだった 《MレックウザEX》を思い出させるようなポケモン! ベンチを一気に並べて最大火力270ダメージを速攻で出していきたいですね。 相性のいいカード クロバットV 特性 「ナイトアセット」で手札を補充できるだけでなく、悪タイプなので 《ムゲンダイナVMAX》のダメージ源になることもできます。 《クロバットV》は今後色々なデッキに入ってくるのではないでしょうか! フーパ 「アサルトゲート」で1エネ90を出せるので、 《ムゲンダイナVMAX》が倒されて一気にサイドを取られたくないという状況の時は、 《フーパ》で攻めるとよさそうです。 アリアドス 進化時に特性 「スパイダーネット」で相手のベンチの進化ポケモンを1匹呼びだせるので、 《ボスの指令》だけでなく 《アリアドス》を入れてもいいですね。 《回収ネット》との相性も良さそうです。 ネズ 悪ポケモンと好きなエネルギーを自由に持ってこれるので、 《クロバットV》と悪エネを持ってきたり、 《ムゲンダイナVMAX》と 《ハイド悪エネルギー》を持ってきたりと相性のいい動きをしてくれます。 ローズ トラッシュから基本エネ2枚をポケモンVMAXにつけられるので、これで 《ムゲンダイナVMAX》がすぐに攻撃できるようになります。 ハイド悪エネルギー 悪ポケモンの逃げエネが0になる特殊エネです。 ダメージを受けてしまったポケモンをすぐに逃がすことができますね。 ヤミラミ 個人的に入れたいカードです。 悪エネをトラッシュできれば、 《ローズ》でエネ加速としても使えますね。 デンジャラスドリル 《ムゲンダイナVMAX》デッキはおそらくほぼすべてのポケモンが悪ポケモンになるので、このグッズで相手のカードを壊して展開を有利にしたいですね。 クチナシ 場のポケモンとトラッシュの悪のたねポケモンを入れ替えられるので、 ・トラッシュの 《ムゲンダイナV》と入れ替えて速攻で 《ムゲンダイナVMAX》に進化する。 ・ダメージが多く乗ったポケモンに使って他のポケモンと入れ替えて、取られるサイドを少なくする。

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