サーナイト タイプ。 サーナイト|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

メガサーナイト (めがさーないと)とは【ピクシブ百科事典】

サーナイト タイプ

データ 図鑑No. 6m 重さ 48. 4kg 特性 概要 ほうようポケモン・がメガシンカした姿。 もともと女性的な印象があったが、メガシンカしたことによって手には純白のロンググローブのようなものが装着され、胸の赤い器官(公式では「プレート」と呼ばれる)はより大きくなって胸リボンあるいはハートのようなモチーフとなり、スカート部分がを着用したドレスのような膨らみを持つようになるなど、ますます女性的なイメージが強くなった。 特性も相まって、フェアリータイプであることが前面に押し出されたメガシンカと言える。 その姿にを連想するトレーナーも非常に多かったが、ニンテンドードリーム2014年8月号でのデザインチームコメントによりモチーフが「花嫁」であることが確定した。 通常色では白でかつ特に境目も無いので、色違い限定で色がつく部位である。 黒下着に気を取られているからか、頭が黄緑色でプレートがピンク色のままのイラストを描くユーザーが多いが、正しくはそれぞれ 水色と オレンジ色に変化している。 正しい色合いを気にするユーザーは、描く時に注意するべき点だと思われる。 なお、全長・重量は 一切変化していない。 2016年6月中旬に劇場版との連動でセブンイレブンやトイザらスをはじめとした店でQRコードを使用したキミアの黒いメガサーナイト(にメガシンカできる色違いサーナイト)が配布された。 特にすばやさは激戦区ではあるものの100まで上昇し、速攻型としての採用もし易くなった。 ただし、ぼうぎょに関しては メガシンカ前から一切変化しておらず、物理攻撃には弱いままなので注意が必要である。 激戦区の素早さや補強必須な防御面から、 育成の際の調整が難しいメガシンカと言われる。 特性は 「」に変化する。 特性に関する説明は該当ページを参照して欲しい。 主に採用されるのは特殊技・ 「」。 実質 威力162(第6世代175. 5)相当かつ 全体攻撃、更にXYからの仕様変更で 「」を貫通する効果が加わり、メガサーナイトの高いとくこうも相まって火力・安定性共に申し分ないものがある。 ついでに特性の効果でフェアリータイプ化するため 弱点も突ける上無効なし。 恐ろしい。 自力でも技マシンでも覚えない為、技教え人に教えてもらう必要がある。 あえて浪漫を求めて 「」を採用するのもあり。 実質 威力270(第6世代292. 5)相当という級の超弩級ロマン砲に化ける。 なお、とくこうに特化すると 「」の補正を受けているHP振りが一撃で倒せる(とくぼうまで振られていると流石に耐えられるが)。 何気にこうげきの種族値も上がる為、意表を突いた物理型というのも面白い。 「」が特性の対象なので、攻撃に特化すれば レベルまでなら一撃で持っていける。 火力はともかく、サーナイトのイメージにも合う。 より高火力を求めるなら 「」という手もあるが、第3世代限定なのがネック。 それ以外の技はというと「」「」「」「」「」があるにはある。 特に先制技「かげうち」が使えるのがポイント。 どちらの型でも その美しい姿からはとても想像できないほどの超絶火力をぶっ放す。 といいといい、フェアリータイプは何故こうも見た目に反して恐ろしい火力を持っているのだろうか…… 流石に強過ぎたのか第7世代では特性の効果が抑えられているがそれでも強力。 むしろ すばやさがメガシンカ直後から反映されるようになったので強化されてもいる。 欠点は前述の通り、育成の際の調整の難しさとメガシンカ前と変わらない物理耐久。 そのせいで耐久面を補強しないと、高火力の物理先制技を持つハッサムやファイアローに対してはほぼ何もできない。 本来なら相性が有利なはずのガブリアスにすら、フェアリー技を撃つ前に「」で倒されることもある。 補助技が多彩なラルトス一家故に、技でフォローする事は十分可能ではあるものの、 ポケモンは4つしか技を覚えさせられないという制約がまたこのポケモンを悩ませてしまう。 しかしこれは 色々な型を試せるというメリットでもある。 まさに「心を通わせたトレーナーを守る」サーナイトに対する信頼が試されるメガシンカと言えるだろう。 主な使用トレーナー ・ ・/劇場版の登場人物 色違いを使用 関連イラスト pixivision• 2020-07-26 18:00:00• 2020-07-26 17:00:00• 2020-07-25 18:00:00• 2020-07-25 17:00:00• 2020-07-24 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-27 13:32:35• 2020-07-27 13:30:38• 2020-07-27 13:22:37• 2020-07-27 13:21:19• 2020-07-27 13:21:17 新しく作成された記事• 2020-07-27 13:32:24• 2020-07-27 13:31:52• 2020-07-27 13:19:00• 2020-07-27 13:09:46• 2020-07-27 13:11:55•

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【ポケモンGO】サーナイトのおすすめ技と評価|ゲームエイト

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図鑑説明 、 を よちする ちからを もつ。 を る ときに さいだい を はっきする。 を よちする のくで の きけんを したとき さいだい の を つかうと いわれている。 で くうかんを ねじまげ ちいさな を つくりだす ちからを もつ。 いのちがけで を る。 で からだを ささえているため を ていない らしい。 を る ために いのちを かける。 いのちがけで しんらいする を ろうとする。 を よちする ちからを もつ。 を るためなら を つか ちいさな を つくりだす。 の かよいあった を るとき さいだい の が はっきされる。 補助寄りの典的なで、パーとして必要技はりっているためでも使いやすい。 と並び、を代表する、そして第三世代の変化を徴するの一体。 今までもひとがたのはいたが、サーナイトは雰囲気がよりに近く、さらに系の見たを持つであったため、前者よりは賛が多いとなった。 の率は半々だが的な姿をしているため、個体をるが多い。 第4世代からが限定でにできるようになったことでサーナイトはよりのが強くなった。 にてが追加された。 これによってやに対して強気に出られる半面、今まで得意だったに弱くなった。 自では技をど覚えないが、「のウ」を使えば強な技「」をすことができる。 またでは「」「ド」も習得し、上でもとして十分戦えるようになった。 やでは分かりにくいがなどでは(?)の中に細く足があることが確認できる。 また、の頭部分に被っている為これまた分かりにくいが口も存在する。 からはどちらも図鑑などで確認できる。 図鑑説明を読むとに仕える忠義の士であると分かるが、野生での生態は全く書かれていない。 実際野生では登場しないため、がいないとしないであるとも考えられる。 は「ひとがた」でも「」でもなく「ふていけい」。 が多く含まれるで、由来の面い技が遺伝できる。 の実質的なであるミツルの切り札で、恐らくはで最初に捕まえたが成長したもの。 ちなみにであるが、それも含めて彼の通りである。 だが「」では、と切り札が被るからなのか、に変更されている。 ではのの切り札として登場し、もする。 中で手に入るではためより恐ろしい相手と戦う羽になる。 しかもアタであるためが低いとこいつ1匹にがなぎ倒されてしまう恐れも。 した姿とのようなが相まってっぽく見えるともっぱらの評判。 ますますの印を強めることとなった。 が、も同じ姿にするので人によってはオイシイ。 本編以外での活躍• では重要な役割を担っている。 探検隊では「」の一員。 、にもから出てくるとして出演。 効果は範囲の広いである。 より稼働した「」にとして参戦している。 強化技「めいそう」を軸に優秀な遠技「」などを駆使して戦う。 共鳴で化する。 である「」は、 今まで図鑑説明だけであった「」を実際に使った初めての例で、相手をに引きずりこんだ後に強な一撃をするという壮大なもの。 その見たから多くのがの対としているが、寄りな見たのため別の一部からは好かれていなかったりする。 そのため、関連のの界線の一つとなっている。 相手と同じになる「」は何かとにされ、 「ボディ」「」などは当然として、「はだ」や「かんそうはだ」になったり、「あついしぼう」で太ったり、「あく」を放ったりと良くにされる。 第代では「か」や「」などのが多く追加された他、「ぬめぬめ」「」なども有補である。 ゲーム中の性能• 、技共にパーとしてのりの性はあるものの、あまり素くないため単純に技をアタにすると素いやに見劣りする。 豊富な補助技や高めの特防を活かしたい。 こごえるかぜ?あれは補助技だ。 さいみんじゅつ、おにび、、どくどくを覚える。 つまり氷以外の全ての撒きが出来る。 もっと言うとあやしい、ちょうはつ、いちゃもん、、も使用できる。 さらにでを返せるので、まさに撒きのと言えよう。 と以外の技は一族から受け継がせることが可。 はやからどうぞ。 上記の通り第代でが追加され、格闘に強引に押し負けることがなくなり、とも戦いやすくなった。 反面、とが抜群になってしまったためそれらには繰り出せなくなった。 自体は一致技で弱点を突けるので対面でさほど不利というわけでもないが。 は・・の3つ。 どれも優秀だが使い所が肝心。 「」は自分がかかったどく・まひ・やけどを相手にやり返すことができる。 とはいえやで効化されると失敗する。 むしろお当ての性格をる時に使うことが多いだろう。 「さいみんじゅつ」などで捕獲のもできる。 「」は相手と同じになるというもので、「もら」など同を吸収するや「がくれ」などの系の、「」などの封殺、使うにが多い「いかく」などに対して繰り出せば有効に利用できる。 反面、変化自体をして相手をしまったり「なまけ」や「ぶきよう」をして機不全を起こしてしまう場合もある。 「」は・トリプル専用の。 味方からの攻撃を受けない。 例えば隣で「」や「ほうでん」「だいばくはつ」などを使ってもサーナイトは一切を受けない。 自身も多人数攻撃「」を覚えるので・トリプルのお供にどうぞ。 メガサーナイト• 防御はまるっきり上がらないが特攻、特防、素さがという順当な配分になる。 より特攻・素さが低いが特防は高いという点は同士でも同様である。 は「ス」で、技が技になり、さらにこのによってとなった技の威が 1. 3倍第7世代の変更により 1. 2倍になる。 2=威という驚異的な威を発揮できる。 また、教え技「」は 威&一致1. 5倍&多人数攻撃&貫通 というものに変化する。 ……サーナイトってこんなに的だったっけ……?• に攻撃も上がっているので「」や「」も技になったりする。 上手く使えば防御の低い特殊受けを返り討ちにすることもできる。 ただしにべが低い上にも使ってしまう。 豊富な補助技を随所で織り交ぜて戦いたい。 第7世代にのが変更され、したのすばやさが後のものを適用するようになった。 スこそされたものの、先述の通り開幕から後の素さで行動できるので総合的に強化された …と思いきや、サナのともいえるが教え技の大幅削減のを受けて覚えられなくなってしまった。 でを覚えたサーナイトを使用するには作から送ってくるしかないので注意。 ・ムーンでにて覚えさせることができる。 また、同であるの登場も大きな痛手。 ーによる圧倒的と先制技効は反則級の強さであり、を消費しない点でも差をつけられている。 そのため、第代とべると採用率は大きく減少している。 だが、 ではの1匹として活躍している。 先述した通りサーナイトが覚える補助技は向きの物が多く、にはできない動きをすることが可。 また、第7世代から登場したとの相性は抜群であり「サナガエン」の通称で知られている。 が「いかく」で強化されて以降は、のサーナイトも採用率が上がる結果となり活躍の場を更に広げている。 関連動画 関連商品 お絵カキコ 関連項目•

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【ポケモン剣盾】サーナイトの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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攻撃技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 メガシンカ型の主力技。 みがわりも貫通する。 非メガシンカ時のメインウェポン。 主力技2、妖タイプと相性がいい。 特殊受けやめいそうを積んでくる相手を意識するなら。 ギルガルドやメタグロスに有効だが、弱点保険が発動したりバレットパンチで攻撃する前に倒されたりする。 ピンポイント。 水や地面を意識するなら。 鋼意識の炎かヒードラン意識の地。 素早さを逆転しながら攻撃。 フェアリースキンが適応されるのでかなりの威力になる。 ねむるとも相性がいい。 タスキ潰し。 まず警戒されない。 変化技 タイプ 命中 備考 鋼タイプに非常に有効。 素早さを逆転できる。 特性がトレースなら「いたずらごころ」にも強い。 鈍足物理アタッカーを相討ちにできる。 素早さが高くないので、使いどころが難しい。 まもるやみがわりと合わせて。 交代読みや、でんじはで麻痺させた後の痺れて動けなくなる試行回数を稼げる。 サポート用だが、「おにび」があるため微妙。 サポート用。 散り際に使えるが、最後に攻撃した方が良いことも。 サポート用。 抜き性能を上げれる。 また、特殊受けとしても機能しやすくなる。 スカーフ型なら。 倒れかけの相手をわざと倒さずに、積みの起点にする。 メガシンカ基本型 特性:トレース 性格:ひかえめ 努力値:C252・S調整・残りH 持ち物:サーナイトナイト 技 技1:ハイパーボイス 技2:サイコキネシスorサイコショック 技3:めざめるパワー炎orおにび 技4:選択 相性の良い味方ポケモン キリキザン X・Yで追加されたメガシンカを使ってみた。 基本はハイパーボイスで攻めていくため妖を半減する炎、毒、鋼をどうするかが課題となる。 毒、炎はエスパー技で何とかなるが、鋼にはどちらも半減されてしまうので、鋼に対する有効打として、「めざ炎」が「おにび」は持っておきたい。 しかし、サーナイトに抜群を取れる先制技を持つギルガルド、メタグロスや炎技の効かないヒードランは厄介。 H252ギルガルドはシャドーボールで51. 4%〜61%のダメージだが、交代読みで当てても弱点保険が発動し、かげうちで落とされてしまう。 また、物理防御が低いため、ファイアローやメガガルーラなどには抜群をつかれなくても普通に負ける。 対ギルガルド型 特性:トレース 性格:ひかえめ 努力値:C252・H244・BDS4 持ち物:サーナイトナイト 技 技1:ハイパーボイス 技2:シャドーボール 技3:かげうち 技4:ふういん X・Yで追加されたギルガルドが大暴れしているので作ってみた。 「ふういん」をすることによって、「シャドーボール」、「かげうち」、「せいなるつるぎ」、「キングシールド」の構成の特殊ギルガルドを倒すことができる。 しかし、相手が物理型であったり、ラスターカノンを覚えていると負けるので安定しない。 ギルガルドを倒せるだけでは本末転倒なので、普通の相手は今まで通り戦えるようにハイパーボイスを覚えさせるとよい。 エスパー技や「おにび」を覚えさせる技スペースはないが、「シャドーボール」、「かげうち」は自分が使ってもそれなりに使える技なので、無駄ではない。 こごかぜ型 特性:トレース 性格:ひかえめorおくびょう 努力値:C252・S調整・残りH 持ち物:サーナイトナイト 技 技1:ハイパーボイス 技2:こごえるかぜ 技3:サイコショック 技4:選択 選択技:みちづれ、おにび、アンコール、かなしばり こごえるかぜを搭載した型。 もし、「ハイパーボイス」でも倒せないようなら、「みちづれ」で相打ちにすれば良い。 素早さは仮想的を考えて調整しよう。 CS全振りでも良いが、耐久に振らないと「こごえるかぜ」をする前に落とされてしまうかもしれない。 (特に物理方面は危ない) いたみわけ型 特性:トレース 性格:ひかえめ 努力値:C252・D244・HBS4 持ち物:サーナイトナイト 技 技1:ハイパーボイス 技2:いたみわけ 技3:でんじは 技4:みがわり HPをわざと下げ、「いたみわけ」のダメージを上げる型。 「ハイパーボイス」だけでは惜しくも確定1発をとれない相手は多いが、いたみわけをすることににより、ハイパーボイス確定圏内に収めながら、自分の体力を回復する。 最初に「でんじは」を挟んでも良い。 自分の方が早い場合はそのままハイパーボイスを2発撃って倒す。 相手の火力が低い場合は「みがわり」でさらに自分の体力を削ってから「いたみわけ」をする。 様子見としても使えるため、最初に「みがわり」を使っても良い。 「いたみわけ」は「みがわり」で防がれてしまうが、「ハイパーボイス」が「みがわり」貫通なため問題ない。

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