マイ・ヒーリング・ラブ あらすじ。 マイ・ヒーリング・ラブ~あした輝く私へ~1話〜全話の無料フル動画はPandoraやDailymotionにある?

【韓国ドラマ】マイヒーリングラブキャストや相関図★あらすじや感想なども詳しくご紹介★|韓国ドラマmania

マイ・ヒーリング・ラブ あらすじ

マイヒーリングラブ-韓国ドラマ-あらすじ-最終回まで感想あり-最高視聴率16. 0%!という驚異の視聴率を叩き出したドラマです。 しかも2018年のMBC演技大賞・3冠受賞作!をマークした大爆発的なドラマです。 この【マイヒーリングラブ】のドラマは..。 常に自分のことよりも家族を優先してきたイム・チウ! しかもイム・チウは、娘&お嫁さん!そして優しい奥さんでいたい!と思ったことが1回もなくて..。 いつも家族の為に自分を犠牲にしてきたパワフルなチウです。 そんな主婦のチウが、運命的な出会いによって..。 人生の幸せをGETするサクセスストーリーです。 そのあと、今のお母さんがチウを育ててくれて..。 そんなチウは大恋愛を経て、旦那ワンスンとゴールイン! ところが旦那ワンスンは、ダメンズ亭主で..。 その為、チウが、旦那の代わりにダブルワークで家計を支えていたのだった。 しかも旦那ワンスン以外にも、姑イボクにはいじめられて..。 さらに旦那の妹ジュアはトラブルばかり! 日々、苦労が絶えないチウは苦悩していたのだった。 その後、もう限界がきたチウは、姑達と別居を考え始めて..。 その為、新たな住まいの契約へ出かけたチウ! そんな中、憧れのマイホームに向けて掘削機のテストを受験に行ったイム・チウ! すると同じ試験会場にいたハンスグループ常務のジンユが、チウに助言をしてくれて..。 そのお陰で何とか乗り越えられたチウだったのです。 その頃、ハンスグループ常務のジンユは、モール建設の地域の土地買い取りの為に懸命だったのです。 そこで地主さんを招待していたジンユ! しかもジンユは、車を運転中に接触事故に遭遇してしまい..。 なんと事故をした男性ワンスンの所に、掘削機のテスト会場で会ったチウが登場したのです。 そんな中、チウは、地主さんから高い修繕の費用の支払いを命じられてしまい..。 話を聞いていたジンユは、チウを救助してくれたのだった。 そして夜になって..。 ジンユは、ガソリンスタンドに行ったのです。 すると、ここでも再度、チウと再び会ったのです。 しかもジンユの大学時代に好きでいた ソウル大学のお化け が、なんとチウ!と判明して..。 そしてバツイチで、娘がいます。 愛する娘のために頑張って明るく前向きに生きていこう!と誓ったのです。 そして司法試験を目指していたけれど何回も落ちて、その後、フードトラックを営んでいます。 そして、美容室を経営しています。 旦那さんは交通事故で他界してしまいました。 ハンスグループの保安要員です。 お母さん動揺に美容院でヘルプをしています。 奥様&娘さんを失ってしまいました。

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マイ・ヒーリング・ラブ あらすじ

このページで楽しめる内容• とりあえず概要的なあらすじ。 1話~最終回まで、各話のあらすじ。 感想とネタバレ。 マイヒーリングラブ あらすじ概要 まずは概要って事で『マイヒーリングラブ』の大まかなあらすじです。 夫パク・ワンスンは年下イケメンでかわいい存在だが、結婚して8年もなるとただの頼りない存在。 法曹人を目指して頑張ってはいたが、今はもうそんな目標はどこに行ったか。 料理人になりたいという夢も中途半端。 昼は弟の事務所でお手伝い、空いた時間はフードトラックで楽しく仕事している。 かわいいポジションで結婚しちゃったので、夫は甘え上手。 しかし、これから年を取っていくと、そうも言ってられないわ。 パク家の期待の星は、なんといっても司法試験一発合格の弟パク・ジョンスン。 彼の弁護士事務所にチウ夫婦が雇ってもらっているので、かなり肩身は狭いが、何でも屋のチウは夫のワンスンよりも仕事ができ、他人を雇うよりも頼りになる。 ワンスン、ジョンスン兄弟の母キム・イボクは、何かと長男の嫁イム・チウをいじめる。 顔が気に入らない、苦労性なのが気に入らない、なんといっても一番気に入らないのはチウの出生だった。 チウは5歳の頃に養母であるイ・サムスクに引き取られた娘。 大切に育てられ、どこの家族にも引けを取らないはずだが、セレブを気取りたいイボクにとっては、捨て子のようなチウがどうしても気に入らず、パク家に不幸を持ち込んだ厄介者だと、事あるごとに嫁いびり。 持参金でも多かったら、もっと違ったのかしら。 現在パク家は4人暮らしだが、イボクには別居中の夫がいる。 正確に言うと、卒婚した仲。 いがみ合って生きていくよりは、別々に好きなことをして暮らしたほうがいいと、別居してからは、触らぬ神に祟りなしで、なんとか離婚せずにもちこたえていた。 次男の結婚までは別居してでも婚姻関係は続けていたほうがいいという感じですかね。 ヤクルト配達、喫茶店のパート、弟の事務所(正社員)、ガソリンスタンド、と1日中働くイム・チウ。 もちろん、これに嫁としての仕事、家事も加わってくる。 学生の頃から、バイト狂だった彼女は、睡眠を削って働くことに抵抗はない。 次は重機の免許を取り、バイトに有利なようにと頑張っていたが、簡単そうに見えてなかなか合格できなかった。 ある日、試験場で見たほれぼれとする運転。 タイヤの動き、ハンドルさばきの見事さ、チウはくぎ付けになる。 ショベルカーを操っていたのはチェ・ジンユ。 ハンスグループという屈指の財閥常務の彼は、ある夢があり、重機の免許を取ろうとしていた。 大型免許で操縦できるかと思っていました。 奥が深いんですね。 彼の家は3代続く財閥。 創業者のチョン・ヒョンシル会長は今も健在。 ジンユの継父チェ・ジェハクがグループ社長として実質会社を動かしていた。 このハンスグループには、悲しいできごとがあり、チョン会長の一人娘は33年前に亡くなっており、彼女が産んだ娘は現在行方不明となっている。 誘拐か捨てられたのか、犯人は近くにいるかもよ。 会長の娘と結婚し婿養子に入ったのがチェ・ジェハク社長。 その彼と再婚したホ・ソンジュの息子がジンユということで、彼にグループの血は流れていない。 財閥の常務でありながら、ジャンパー姿でショベルカーを操作する姿は土建屋さん? 彼の運転技術にくぎ付けとなったチウは、勝手に動画を撮り、失礼なことをしないでくれとジンユに声を掛けられる。 たぼ美から一言。 イム・チウは既婚者。 子どもに恵まれないだけで、夫婦としては、普通にうまくいってるほう。 なのに、イケメンチェ・ジンユとの関係は、なんだ、なんだ、なんだ? むむむ。 ロマンスが生まれていいのだろうか・・・。

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【『マイヒーリングラブ』各話のあらすじ】韓国ドラマ徹底レビュー

マイ・ヒーリング・ラブ あらすじ

チウは、「おばあちゃんの部屋で一緒に寝たい。 」というと、ヒョシルは「私のせいで苦労させてしまった。 」と謝りました。 ジンユは、「まだチユから、お兄さんと呼ばれていない。 」とすねてしまいました。 ギップムが帰ってくると、チウの所に駆け寄ってくると、突然子供時代の記憶が蘇ってきました。 様子がおかしいチウを見て、ジンユは心配するのでした。 ヒョシルは、チウのために自分で食事の支度をするというと、ソンジュとチウは手伝わせてくれませんでした。 ヒョシルは、「言うとおりにしたら、プルコギと卵焼きを作ってあげる。 」とチウに耳打ちすると、チウは驚いてしまいました。 昔誰かに言われたことがあるような気がするとチウがいいました。 そして、ヒョシルやソンジュはチウの話を聞いて驚いてしまいました。 ヒョシルがソンジュが言ったのかとたずねると、私ではありませんとこたえました。 チユの好物は家族しか知らない話だ、とヒョシルが言いました。 チウは「おばさん。 」と言って駆け寄ったところまで思い出したと話すと、頭痛がして具合が悪くなってしまいました。 ソンジュは、チユが本当に子供時代の頃を思い出したのかと案じました。 ジェハクはチユを病院に行ったり検査をしたほうがよいのでは言うと、ソンジュが自分が連れて行くと言いました。 ソンジュは過去を忘れて、幸せな時間に戻れるように家族が協力してあげましょうと、ジェハクに話しました。 チウは、もしかしたら自分で記憶を消してしまったのかもしれないと悩みました。 そして、養母のサムスクが市場で保護したときの服装や配達員の女性についてたずねました。 チウは保護されたときは茶色いワンピースを来ていて、赤と緑の服は手に持っていたとサムスクは言いました。 あのときの子供服はないのかとチウが聞くと、茶色い服はないけれど赤と緑の服はチウがお嫁に行く時に持たせてあげたとサムスク。 チウはあの時そばに誰かいたような気がしたと、その女性を探してほしいと母に頼みました。 サムスクは余計な心配をさせてしまったと、チウにはメモの話をしないほうがいいと考えました。 迷子のチウを保護した時にバッグの中に入っていたメモのこと。 「大切に育てて下さい。 」と書いてあったのでサムスクは自分で育てることにした。 ソンジュから、サムスクにメモの存在を話さないように頼まれていたことを思い出しました。 そして、ソンジュは実の母のようにチウのことを気遣ってくれるのか、とサムスクは思いました。 サムスクは、メモがどこのあるか探してみることにしました。 チウは頭が痛くていろいろ考えてしまったので、祝ってもらうべきなのか悩んでいました。 「そんなに焦らなくていい、お前には幸せな未来があると、すべての記憶が戻らなくてもこれから思い出をたくさん作っていけば良い。 」とジンユが言いました。 チウが頭痛が治ったというので、ジンユは父さんが隠しているお酒を探そうというと、チウはようやく笑ったのでした。 イユとジュチョルはサウナにでかけていました。 予想もしないうちに感動のパンチが来るからうかうかしてられない、とイユは言いました。 お姉さんの晴れの日だというので頑張ってきた、とイユはジュチョルに甘えました。 当日は会場に来ていなかったのかとたずねると、ジュチョルは気を使わせるから遠くから見ていたと話しました。 イユは母ソンジュや兄ジンユにあって交際について色々言われたことを知っている、と言いました。 イユはジュチョルの手を握って、もう言うとおりにしてほしいと言って、二人で内緒で足湯に浸かりました。 まさか娘ではないのかもしれないと案じて、子供にもハンスグループの財産が手に入るのだから、早く子供を5~6人は作りなさいと言いました。 すると、ブハンはチウをゆっくり休ませてほしいとイボクをしかりました。 そして、ジョンスンが帰ってきたというとイボクは大喜びしてしまいました。 イボクはもう出ていかないでしょう、とたずねると、仕事が忙しいから出ていってほしいと言いました。 イボクは、ハンスグループが望む結果を出してあげなさいと、ユンギョンが負けてあげるようにと言いました。 まずはジョンスンが顧問弁護士になって、地位を気づいたら個人事務所をたてて、チウの莫大な遺産を管理するようにジョンスンに話しました。 チウの婆さんは怖すぎると、子供なんかほしくないのにとワンスンは愚痴をこぼしていました。 お披露目のときのチウを思い出すと、急に別人になって遠くに行ってしまいそうだとワンスンは感じました。 私は幸せものです、とジェハクは喜びました。 貴重な時間なのに娘と一緒にいなくていいのかと言うと、まずパク兵長に話さなければならないとジェハク。 ブハンは、チウが家族で写真を撮りたがっていたと話しました。 家族だからよく似ていますね、とチウは言われたことがなかったので、家族写真が撮りたいと話していたとジェハクに伝えました。 普通家族が見つかったら、なんで私を見捨たのだと怒るのに、何も言わないからチユは出来た娘だとジェハクは言いました。 ジェハクは、必ず家族写真を撮るとパク兵長と約束しました。 その後ジェハクは自宅に帰るとわざと呼び鈴を鳴らして、チウが出迎えるとご機嫌の様子でした。 呼び鈴を鳴らしたら娘に出迎えてほしいので、一度やってみたかったと言いました。 そしてチウに小遣いをあげると、ジンユは最近もらったことがないと文句を言いました。 ジェハクは、「チユにたい焼きを買ってきてやったぞ!」と買ってきたたい焼き渡したのでした。 ヒョシルの部屋で、眠っているチウの手を握り頭をなでていました。 ヒョシルは、「チユが生まれて母親はすぐになくなってしまったが、あなたのおかげて家族が助けられたと話して、だから「治癒 チユ 」と名付けたのよ。 」と言いました。 するとチウは、目を覚ましたのでした。 子供の頃、チユがミシンのそばで遊ぶので目が離せなかった、とヒョシルは言いました。 だから自分は子供の頃からミシンの絵を描いていたのだと話すと、ヒョシルは笑いました。 イボクは、ワンスンだけチェ家で食事に呼ばれたので悔しがっていました。 韓国は血縁社会だから、ワンスンが婿だからいずれは自分も呼んでもらえると考えていました。 チウが食事の支度を手伝いに実家に戻ると、食事の支度はいいから夫のワンスンを相手にしてほしいと言いました。 チウは、ワンスンが寝坊していたので呆れてしまいました。 私と向こう 隣のチェ家 に行こうと言うと、ワンスンは遠慮しておくと話しました。 ワンスンは病院で不妊検査をする話で、 ヒョシル 孫の家族計画まで口をはさむのかと聞きました。 チウは、もう検査の予約をしていると言うとワンスンは慌ててしまいました。 子供は神様の授かりものだから自然にできるものだ、とワンスンは話しました。 ソンジュは、チェ社長と検体のDNAが入れ替わった経緯をはっきりさせるために、身元特定の捜査を行うと刑事に言われました。 ソンジュは児童養護施設の院長に連絡して、今日たずねると言いました。 サムスクは、引っ越しの時に荷物をどこにしまったのか探していました。 ジュアはチウの髪のセットをどうしてうちの美容院でしなかったのかと文句を言いました。 うちに来れば、マスコミが来て世間に顔を売れる機会だったとジュア。 従業員のジェヨンは、自分の顔を鏡でよく見てみろとからかうと、サムスクがうるさい!と二人を一括しました。 チウはラーメン入りトッボギを作って、鍋ごと食卓に出すとヒョシルは驚いてしまいました。 チユが作ったユニークな料理を賞味してみるというと、楽しいわと二人で仲良く食事をしました。 荷物を車に忘れたと言って院長に取りに行かせると、そのすきにソンジュは施設の資料を調べてホヨンの母親キム・ジスクの名前を確認しました。 ソンジュは子どもたちに会わずに帰ろうとすると、一人の子供 ホヨン が駆け寄ってきました。 歯磨きも頑張ってゴハンをたくさん食べればママが迎えに来ると、ホヨンは言いました。 ホヨンの母親は5年前に交通事故に遭い、無縁仏の墓に入っていることをソンジュは知っていました。 元嫁ユンギョンは、父親の見舞いに行っていました。 ハンスグループの娘が見つかったので、キム記者と話していると、公の機会に顔を出しているのだから、もうすぐ復縁 ジンユとユンギョン の時期が近いのではと話しました。 汚い手を使ってまでも会社を救いたいし、ジンユとよりを戻したいと父親に言いました。 父親は病室で意識が戻らずに眠っているのでした。 カフェ店店長のホン・ソニのところに、ジンユがたずねました。 ソニはジンユにあこがれていたので、たいそうご機嫌でした。 チユは家族とやりたいことがないかとソニにたずねると、絵に描いていたキャンプが一番したいとソニはジンユに言いました。 税理士事務所で働き出したウンジュですが、税理士パン・ジヨンににハヌルと離れると心配でしょうと言って家に帰るように言いました。 ウンジュはまだ終業時間ではないと言うと、仕事が終わっているからもう帰って良いと言いました。 ワンスンはジョンスンの事務所にたずねると、女友達のミヒャンとジョンスンが打ち合わせをしているのを見て困ってしまいました。 ワンスンが何故来たのかと聞くと、ミヒャンはパク弁護士は離婚訴訟の名手だから頼みに来たのと、損害賠償を夫から多くとりたいとワンスンに言いました。 ミヒャンは夫から暴力を受けていたので離婚を考えていました。 ジョチョルは、カン・テフンコーチからテコンドーの大会で型の「品勢」(プムセ)に出場してみないかと話しました。 コーチの娘ヘスが、ジュチョルに協力をすると言いました。 職場でイユは姉がいい人だから神様が助けてくれたと社員に話しました。 デザイン室長の機嫌が悪くなり、社員に八つ当たりをしてしまいました。 第27話の感想や考察は? 今回は心温まるストーリーがあったので、よかったですね! チェ家の家族はチユ チウ が33年ぶりに見つかって、やっと家族水入らずで過ごすことが出来ましたね! それぞれ家族はチユに対しての接し方に違いがあって面白かったです。 祖母ヒョシルは、孫娘のために食事を作ると張り切っていましたが、嫁のソンジュが手伝わせてくれないのがおかしかったです。 料理の話題でチユの好物のことで昔の記憶がよみがえったので、誰がチユに語っていたのか思い出せたらいいですね。 チユの名前の由来が「治癒 チユ 」といいますが、思いつきませんでしたね! ヒロインの名前は、ドラマのタイトル「マイヒーリングラブ」とつながっていたとは驚きです。 父ジェハクが娘に望んでいた事がユニークでしたね! 呼び鈴を鳴らして、娘に出迎えてほしいという望みが叶えられたのは良かったです。 しかし韓国にもタイ焼きがあると走りませんでした。 食文化が似ているので、鍋ごと食卓に出てくるところは共感できました 笑 家族なら当たり前の日常の風景ですが、お金持ちであっても普通の家庭と同じなのですね。 本当の家族の幸せというのは、こんな些細な事が当たり前にできることなのだと思いました。 そしてジンユもチウに元気づけようとして、一緒に飲みたかったのですね? 父親の隠していた高級なお酒のありかは、みつけられたでしょうか? ジンユ ヨン・ジョンフン がチユの手を引いていく様は、アドリブだったのでしょうネ! その後のチウ ソ・ユジン がふいに素の笑いを見せていたので、本当におかしくて笑っていたのでしょうか 笑 このようにチェ家の人々は皆心優しい家族なので、チウは幼少から数奇な運命をたどることになるとは思えないですね! チェ家で一人挙動不審なソンジュですが、DNA鑑定の妨害工作がそろそろバレそうですね。 刑事から身元特定の捜査が入ったことを聞いて、いち早く児童養護施設をたずねているところがあやしいではありませんか!? ホヨンという少年から、ソンジュは検体で捜査を撹乱しようと考えていたことが見えてきました。 しかし、チウの記憶が戻りつつあるので、市場でどのように祖母とはぐれて迷子になったのか経緯が知りたいですね。 ほぼソンジュが黒幕だというところで、話は終わっていますが、ソンジュが犯人となると家族の立場が大変なことになってきそうです。 ジンユとよりを戻したい元嫁ユンギョンが、どの様な手段を使うのかも気になるところです。 マイヒーリングラブ第28話のあらすじやネタバレ感想は? マイヒーリング 第28話は、ドラマの登場人物ごとに時系列で起きたことをまとめてみました。 【チウ チユ 】ドラマのヒロイン・33年ぶりに家族が見つかり財閥の娘とわかった。 チユは、ギップムにあげた赤と緑の子供服のことでソンジュから叱られてしまったと教えてもらいました。 これは悪い服なのかと、ギップムに聞かれてチウは驚いてしまいました。 ソンジュが、なくした赤と緑の服のことを知っているのかもしれないとチウは思いました。 チウが子供の時に着ていた服をギップムに貸したところ、ソンジュがその服を洗濯でだめにしたと嘘をついて捨ててしまいました。 家政婦は洗濯に失敗したと話していたが、「見たこともない服」と言っていたのを聞いてチウは疑問に思ったのでした。 ソンジュは、服を洗濯して傷めたのは自分だが、家政婦のせいにしてしまったと弁解しました。 チユは警察に二度も行き、5歳で龍仁で行方不明になったことをソンジュに話したのに、なぜ手がかりの服について隠したのかと、ソンジュを問い詰めました。 するとその時チウは赤と緑の服を手に持っていなかったのかと言われたので、誰かが別の服 サムスクが見つけた時にチウが着ていた茶色いワンピース に着替えさせられたのだと考えました。 警備員が駆け寄ると、「若奥様。 」と挨拶をされたので、チウは戸惑ってしまいました。 チェ家で一家揃って自宅の庭でキャンプを行いました。 【ジンユ】ハンスグループの本部長・チユの義兄 ハンスグループジンユが元嫁ユンギョンと復縁する噂を聞いて驚いてしまいました。 ジンユは報道された記事は先手を打って対応するように考えました。 キャンプの場所は自宅の庭で行うと話すと、家族は賛成しました。 警備員のジュチョルがモデルの候補に上がりました。 その後、市場でチユと一緒にキャンプのための食材を買い出しに行き、楽しい時間を過ごすことが出来ました。 ところがタイマーのタイミングが悪くて何度もとりなおすことになったが、ようやく家族写真を撮ることが出来ました。 【ギップム】ジンユと元妻ユンギョンの娘 チユが最初に貸してくれた赤と緑の服のほうが好きだったと、ヒョシルに話しました。 そして、この服を着ると祖母ソンジュに叱られるというので、ヒョシルはチユが行方不明になったときに着ていた服だと気づきました。 どうして赤と緑の服を着ていたのに怒らなかったのかと、祖母のソンジュに言いました。 ソンジュは「あなたとパパ(ジンユ)を守るためだ。 」とギップムに話しました。 【ヒョシル】ジンユの祖母・ハンスグループの会長 ヒョシルは自分の祖母からもらった大切な指輪を当初はチウに渡そうとしていたが、家族のために尽くしてくれたソンジュを尊重して指輪を渡してあげたいとチユに言いました。 すると、チユはそれならば機会を設けて、指輪をソンジュに渡してはどうかと話しました。 ソンジュに服を隠していた理由をたずねると、行方不明になったチユを全国を駆け回って探したが見つからなかったので、家族が思い出して落ち込むので服を見せないようにしたと、泣いて謝りました。 ヒョシルは、チユのことでソンジュを追い詰めてしまったので、チウにソンジュが努力していたことを認めてほしいと説得しました。 チユが見つかったのはパク家の人々のおかげだと、イボクに感謝の意を伝えました。 【ソンジュ】ジンユの母 ソンジュはキム・ジスク 施設の子供クォン・ホヨンの母で、既に5年前に他界している。 について知人の女性の家をたずねると、お金を持ち逃げされてしまい居場所を教えてほしいと知人の女性はいいました。 ソンジュは女性にお金を渡して、もしこれから誰かが来たら名前と連絡先を知らせてほしいと、警察が来たら何も教えないように頼みました。 ヒョシルから留学の話は早急だからゆっくり考えたほうがいいと言いました。 【ジェハク】ジンユの父・ハンスグループ社長 ジェハクは、チユが着ていた子供服を見せてくれたら事態は変わっていたとソンジュに話すと、ソンジュは「謝っているでしょ!」と怒鳴ってしまいました。 誰の得にもならない神経戦をやめてまっとうな人生を歩むようにと、ユンギョンに言いました。 【イユ】ジンユの妹 自分がデザインした服をマガジンに載せるので、ジュチョルにモデルになってほしいと打診しました。 イユはジュチョルに約束をして、「彼氏はモデルなんて最高!」と言いました。 【ワンスン】チウの夫 ミヒャンが夫から暴力を受けていたことを知って驚いてしまいました。 すぐにミヒャンの家をたずねると、ミヒャンがケガをしていました。 【イボク】ワンスンの母 ワンスンに隣の家に行くようにいうと、「あの婆さんが嫌いなんだ!」とワンスンに言われてしまい、怒ってしまいました。 ヒョシルからチユの夫ワンスンのことで、病院に不妊検査に行くように話しました。 【ブハン】ワンスンの父 今回は登場しませんでした。 【ウンジュ】ジョンスンの彼女 ウンジュは、勤務先法律事務所の室長から母子支援金がもらえると教えてもらいました。 年齢を聞かれたので23歳というと、対象年齢だから支援金がもらえると教わり、室長の姉が母子家庭なので制度について詳しいので何でも聞いてほしいと言いました。 【ジョンスン】ワンスンの弟 今回は登場しませんでした。 【サムスク】チウの養母・美容院を経営 今回は登場しませんでした。 【ジュチョル】サムスクの息子・チウの義弟 ハンスグループのマガジンに載せる自社製品のモデルに打診されて、イユに仕事を受けるように約束させられました。 【ジュア】サムスクの娘・チウの義妹 今回は登場しませんでした。 第28話の感想と考察 第28話は、チウが5歳のときに行方不明になった時の状況が少しずつ分かってきましたね! ギップムに着せた赤と緑色の子供服は、当時の失踪について知っているソンジュが服を隠して処分してしまったことで、問題になってしまいましたね。 チェ家の祖母ヒョシルと父ジェハクは、子供服の存在については気づかなかったので、隣の嫁チウがまさか自分たちの家族だとは思わなかったということです。 夫ジェハクは妻ソンジュを責めていましたが、姑ヒョシルは「負い目」があるみたいなので、ソンジュに辛く当たることがありませんでした。 ここで、姑ヒョシルと嫁ソンジュとの間に確執があったことが考えられますね。 先妻の娘チユと、ソンジュの連れ子ジンユが当時暮らしていたけれど、ヒョシルから後妻は冷遇されていたことでソンジュは恨みを抱いたのでしょうか? ハンズグループの財産を継ぐ直系の子孫はチユになるので、チユがいなければジンユに権利が移ることになります。 したがって、ソンジュからみて「チユは脅威の存在」になるのかもしれませんね。 33年前に龍仁でチユが疾走した事件に関わる人物として、ソンジュが怪しいと考えられるのではないでしょうか? ソンジュは自分に服を捨てた嫌疑がかけられると、チユに留学の話を進めようとしていたので、これ以上話が持ち上がらないように考えていたと思われます。 最後にギップムにソンジュが「あなた達親子を守るためだ。 」と話したこともどんな意図があったのでしょうね。 チウが養父ブハンに、家族写真を撮りたいと話したことがジェハクに伝わり、チユの家族写真を撮ることが実現できましたね! ところがジンユから先に家族写真を撮ろうと提案したので、以前にチウから家族写真のことを聞いていたことをちゃんと覚えてくれたので、さすがです。 ジンユとチウが二人で市場にキャンプの買い出しに言って、店員に夫婦だと間違われてしまいましたよね。 ここでジンユは、お互いを兄妹ではなく、男女として意識するきっかけになったかもしれませんね。 もともとソウル大生のときにジンユはチウのことを知って、ずっと憧れてきただけに、実の妹だと知ることでがっかりしたことでしょう。 今後、ジンユはチウとの関係で悩み苦しんでいきますから、どのように解決できるかが見どころとなりますね! 伏線で元嫁ユンギョンがよりを戻そうと動き出したので、ジンユとギップムの行方が気になります。 あとチウの夫ワンスンですが、何か重大な秘密を隠しているでしょうか。 女友だちのミヒャンとの関係もどうなるでしょうね。 私はDVDを見たので気になりましたが、 実は全話ノーカットのドラマ動画を見る方法があります。

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