ヒーロー嫌いな鬼殺剣士。 ヒーロー嫌いな鬼殺剣士

ヒーロー嫌いな鬼殺剣士

ヒーロー嫌いな鬼殺剣士

の世界中を移動する『城塞宿』で、特定の国に所属はしない特殊なギルド。 常に前線にて活動するが、『宿』の名が示す通り支援活動が主な「中立地帯」となる。 そのためあえて三国タグは付けておらず、世界名であるを勢力タグの代わりとして参加した。 本格的に三国戦争が始まった後は結果発表の節目ごとに 最も国力の低かった国の支援活動に回り、その国の勢力タグを付けて活動している。 また『』『』で馴染みの顔となったコトバノリアキ氏のキャラクター、アラドとミュール(中央段左右)が今回も参戦する。 そして『』からはアルモニカ(中央段、中央)が参戦と、氏のキャラクターのファンにとってもかなり興味深いギルドとなっている。 『銀鱗亭』タグの他に『』、『』、『』タグのうち最低一つ(複数可)を付け、下のイラストにイメージレスポンスをする事で参加者を募集していた。 募集期間は第一章の中間報告当日までで、 現在は募集は終了している。 宿泊者として参加する場合はとくに制限はなく、『』タグを付けるだけで気軽に参加可能となっている。 まずこれを付けなくては何も始まらない。 無所属キャラクターはこれを付ける事が推奨されている。 メイムナーや同列の移動城砦に付けられるタグ。 この世界には銀鱗亭の他にも移動城砦が存在する。 【銀鱗亭公式】 従業員として登録する際に付けるタグ。 また、どの役職として交流したかも表す。 宿泊客が宿泊期間中に付けるタグ。 このタグを付けている間は銀鱗亭に逗留中である事を表す。 このタグの記事に現在の宿泊状況が記載されている。 【銀鱗亭非公式】 厨房で働く従業員である事を表す非公式タグ。 また、料理に関係する交流をした時にも付けられる。 非戦闘時における従業員や宿泊者の交流絵に付けられる。 日常とはいえ喧騒は絶える事は無い。 主に戦闘行動を伴う交流絵に付けられる。 普段は暢気な銀鱗亭も戦場では表情を一変させる。 主に従業員の個人的な外出行動に付けられる。 これにより他勢力への助勢や冒険者ギルドの依頼への参加が活性化されることを望む。 【ギルド内イベント】 アルザの募集によって集まった隊員による最前線での情報収集活動。 【】 (第二章限定) の受けた依頼の参加者募集。 依頼内容はザイランス国内における素材の収集。 【】 (第三章限定) の受けた依頼の参加者募集。 依頼内容はトライガルド国内における鉱石の収集。 【】 【ネタタグ】 構成員 企画主公式 名前 性別 年齢 役職 説明 女 数万歳 女主人 銀鱗亭の主 『シルビア=バンドール』と同一(ただし同時に存在している場面もあるためシルビアは記憶を共有した分身の可能性あり) 男 約2000歳 女主人のペット シャルヴィルトに仕える若い銀鱗竜 またの名を『騒竜クラクシオン』 男 27歳(訳ありで年齢固定) 武装従業員 どこかで見た気がする白甲冑の剣士。 どんな敵と何合打ち合っても、最低十秒は持ちこたえ、十秒男の異名を持つ。 どんな銃でどんな状況でも100m以内の的なら確実に命中させる。 皮膚の一部に竜の鱗が残っている。 本性は深緑の16m級ワイヴァーン。 本来の体重は7t。 女 850歳以上 一般給仕 性格は人見知りでおとなしいくまた子供っぽいが、銀鱗亭の最古参の一人。 本性は白銀の70m級ライノドラゴン。 本来の体重は約1800t 女 約1200歳 一般給仕 鮫のような鋭い歯がチャームポイント(?)のツン娘。 本性は40m級の真紅のワーム。 本来の体重は約38t。 女 (120歳以上) (一般給仕) 無数の給仕の一人として紛れ込んだ女主人シャルヴィルトの世を忍ぶ仮の姿。 甘いものに目がなく、厨房に入り浸ることも多い。 面倒くさがりだが、よく設定や状況を説明してくれる。 記憶 メモリー にロックが掛かっており、自分に相応しい主を見つければ全ての情報が開示されるらしい。 女 外見年齢16歳 警備・防衛(支援) サイクロプス系の単眼少女。 ゴーレムの腕を義手にしている。 普通の見た目をした人間に嫌悪感を持っているが、人外の者には普通に接する。 成長が遅い種族のため外見上十代前半に見えてしまう。 不明 不明 アカツキの人形 何時もアカツキの近くに居る魔力を張り巡らせた布で出来た人形。 自立行動をとっているように見えるがプログラム通りに動いている。 代々王家に仕える名の知れた武家の嫡男だが徴兵されるのが嫌で銀鱗亭に逃げてきた。 女 不明(外見16歳) 接客 ちょっと高飛車な女性。 謎の人物に追われて各地を転々としていた。 ヴィアロの魔導書を魔法学校で会得しており、上級を2つ、中級を数個使える。 得意系統は「星」。 古代文字の読み書きができる。 自分を装備してくれるマスターを探し銀鱗亭を訪れ、結果アムファルドと契約する事ができた。 貴族に売られ、奴隷じみた生活をしていたが、命からがら逃げてきた。 同じ境遇のものの助けになりたいと考えている。 女 約250歳 警備・防衛 いつからか人に焦がれ、かつての誇り高き姿を捨てた龍の化身。 常にハラペコであり燃費が悪い。 またの名を暴食龍。 男 享年21歳 アルザの武器 戦死した未練からか一振りの太刀としてこの世に止どまり、アルザに文字通り振り回されている刀。 基本的に仏頂面で、空気を読まずにズバズバと物事を言う。 男 外見20代 防衛 常にレインコートを着ている男。 科学者だが筋肉質で、自らを兵器と呼称する。 医務担当の一人だが狂科学者の面があるので注意が必要。 女 外見15歳 防衛 常にレインコートを着ている少女。 アキレスに作られたホムンクルスで、彼の主武装を自称する。 アキレスは彼女の次の主人を探している。 他国の経験を持ち帰ることを目的にしている。 陸竜をパートナーとして飼っている。 女 約170歳 接客・防衛 もともとはドラゴンの部位から作られた聖剣が意思を持った九十九神のような存在。 ドラゴン時代の年齢は1800歳。 男 不明(外見20代) 接客・警備 兄に改造されキマイラと化した青年。 だがブラコンであり兄の事を恨んではおらず、元の体に戻るつもりもない。 魔法剣で戦う。 右腕を魔草が侵食しており、膨大な魔力を持つ。 ウサギの耳を持つ。 金無垢の懐中時計を大切そうに持ち歩いているが、自分からは多くを語ろうとしない。 男 約350歳(人間換算50歳) 警備・防衛 太古からこの世に居るオーグルの種族。 銀鱗亭のゲートを守っているゲートキーパーの1人。 シャルヴィルトに異常な忠誠心を持っている。 男 不詳 防衛 頭に角の生えた種族。 口調は淡々としているが性格は好奇心旺盛。 魔法で作り出した香水などを売って生活している。 目の前に食べ物があると誰のものでも平気で食べる。 女 不明 接客・警備 東ノーランドの精霊のクウォーターで精霊の名残に狐の耳を持つ。 毒に関する知識が豊富で、森をひとつ毒の森に変えてしまうことも出来るとか。 女 不明 武装従業員 邪教集団に召喚された異界の古龍。 別名「骸龍スケレト」。 死を象徴する龍とされ、息を吹きかけられると風化するとも。 女 約350歳 外見年齢12歳 接客・防衛 長寿だが体の成長が極めて鈍い人種。 調理担当だが有事には防衛にも参加する。 年長だけあって世話焼きであり、古臭い老人特有の喋り方をする。 訓練イメレスバトル以降『教官』の愛称で親しまれている。 不明 樹齢200年程度 防衛 砂漠の大サボテンに宿る精霊が具現化した姿。 自身が宿るサボテンから生み出した魔動甲冑「ハオージュ」を操る。 女 100~200歳 防衛 ネクロマンサーロードの使用していた本の原本を使用した結果、呪われてネクロマンサーとなってしまったエルフ。 死霊を憑依させたぬいぐるみを操る。 世界中のスイーツを知る旅のため銀鱗亭へ乗り込んだ。 錬金術の事は隠しているつもりだがあっさりバレる。 剣には使用者の傷を肩代わりする効果がある。 小さな女の子にふらふらついて行く悪癖を持つ。 女 自称17歳(実年齢は四桁) 接客(雑貨店) 出身地不明、戦嫌いの魔女。 様々なアイテムを扱うを副業で営む 暇な時は店をセティに任せて宿に居ること多し。 エルティを姉と慕うも血縁関係は無し。 の雑用係。 女 約300歳 警備 つい最近人間の形になる事が出来るようになったドラゴンの少女。 そのため上手く表情が作れないが、尻尾などを見ると考えは大体分かる。 かなり甘えん坊。 男 20代 警備・防衛 突然日ノ本の国からエデリオンに落ちてきた侍。 その国では五指に入るほどの腕前だったが、スタミナが無く長期戦に弱い欠点がある。 かつて男性だったがとある事情で完全に女性になってしまい、かなり性格が破綻している。 女 100歳以上 防衛 東洋の諜報部「クノイチ」の子孫だと言い張っている魔女。 秘術を使い28歳で年をとるのを止めた。 下着は履かない主義。 あ行従業員 34人 か 名前 性別 年齢 役職 説明 男 不明 警備 人に混ざって生活するのが好きな自称古代種のドラゴン。 羽は付いておらず、背中から魔力の羽を出して飛ぶ。 女 外見20代 防衛 ザイランス地方の生まれの龍人族。 一族が狩猟の危機にさらされトライガルドに亡命、のちにガルガディアの郊外へ引っ越した経緯がある。 武器は拳一つだが念動を使って身体強化・硬化・軟化などを駆使する。 監獄から脱獄後は大分おとなしくなっている。 地形などを把握する能力に長けているが、細かな作業や計算などが苦手。 語尾に「~ござる」を付けて話す。 ヒーローもののファンで、ヒーローを気取って大量殺戮を行った死刑囚だったが二人と共に脱獄。 クラゲのような奇妙な帽子を被っている。 男 不明 接客・警備 開発、修理、整備担当のロリコン。 年下にモテそうという理由だけでスーツを着ている。 鉄鋼のプロフェッショナルだが戦闘は全く無理。 男 外見年齢30歳 防衛 女子供が戦場にいるのを見ると反吐が出るというディスり全開渋防衛兄貴。 石化能力を持つ「ゴルゴンの目」を左目に受け継いだため 左目を両親に抉り取られている。 身体能力は高いが「命張って戦うのは男の仕事」という考えから防衛には出てこない。 再生可能な尻尾の竜田揚げは銀鱗亭隠し名物。 金と男が大好きで、街で姿を目撃する度に違う男と歩いている 時には複数人連れている事も。 女 不明 防衛 大地と共に生きる遊牧の民の出身。 集落では弓の腕で右に出る者はいなかったとの噂。 有事の際は防衛にあたるが普段は調理要員。 風・鳥と対話する事が出来る。 女 不明 接客(踊り担当) 水都ヴァルネールを治める肉球獣人キューリア族に戦乱の中拾われ育った女の子。 族長から銀鱗亭に居るという手紙が届いた後連絡が無くなったため、情報を得るためにやってきた。 女 340歳(人間換算17歳) 接客(給仕担当) 数多く存在する異界の一つに住まう悪魔っぽい娘 悪魔では無い。 料理の腕は味、速さ共に一級品だが変なものを入れてしまう事がある。 弁当屋を開こうかと食材の勉強中。 クインに銀鱗亭を教えたのも彼。 接客は恥ずかしくて出来ないようだ。 女 不明 警備・防衛 三度の飯より戦いのほうが好きな戦闘狂で男のような口調で話す。 武器はひと通り扱うことが出来るが魔法は苦手。 唯一扱える炎魔法ですら自分のマフラーを燃やすほど。 悪魔と契約し、その契約を解除しようと戦うも悪魔の切り札によりこの世界に飛ばされる。 おっぱい大好きおっぱい魔人。 接客時は外見のみ幼女に変身。 女 外見年齢25歳 防衛 「難民や戦災被害者の庇護者」の理念に引かれ銀鱗亭で防衛に当たっている。 男 不明 接客・防衛 ル・ルナ教団に所属する魔法使い。 布教活動のために所属している。 戦闘は苦手だが回復魔法が得意なので前線での援護を買って出る。 「タロー」と「ジロー」という二丁銃を操る人物。 重火器のエキスパートだが若干情緒不安定。 最近恋と嫉妬に目覚めた。 いちいち爪きりの名前を全部言う。 女 不明 警備・防衛 銀双竜・シルバーツヴァイリンゲ。 シャルヴィルトとほぼ同じ血筋の銀竜種で、妹と二人合わせての双子竜。 左翼のゲートキーパーをしている。 女 不明 警備・防衛 銀双竜の片割れでありグリューネの妹。 本来2本角の銀竜が、それぞれ一本ずつの角を分ける形で生まれてきている。 右翼のゲートキーパーをしている。 目的地はガルガディア。 他人の眼と眼が合うと相手を惚れさせる魅了の魔眼を持つ。 男 不明 警備・防衛 異世界で破壊の限りを尽くした邪龍。 魔砲使いの少女に助けられ二度と暴れないことを誓っている。 少女を庇い空間の穴に落ちこの世界にに飛ばされる。 戦士者の葬儀等だったがその思想が災いして追放された。 男 人間換算12歳 接客 宿泊者のアリシァの弟で彼女に引きずられる形で銀鱗亭へ。 姉と違い稼ぐあてが無かったためそのまま給仕になった。 女性と見紛うが男性。 金属を操る魔法を使う。 ザイランスの食糧調達ギルドにも籍を置いている。 女 1100歳 接客・警備長い年月を生きたワーウルフの女性。 見た目は若いが、自らを年寄りと自認している。 驚異的な自然治癒速度が特徴で、切り傷程度は瞬間で治ってしまう。 戦争で店が流行らず、目立つことの出来そうな銀鱗亭にやってきた。 「ふぎゃん」と奇声を発しながらよく転んでいる。 情報収集のため、多くの人間が集まる銀鱗亭で給仕として働いている。 女 外見13~15歳 ジェネの装備者 ジェネを着ている、というよりもジェネに着られている少女。 非常に無気力でジェネが世話を焼かなければ食事もしない。 耳が尖っているのを気にして耳当てをしている。 卵から孵ったドラゴンに懐かれてしまい、解決策を求め訪れる。 【鍛冶工房アルゲス】の看板娘兼助手。 女 不明(外見26歳) 武装従業員 ガルガディアのとある教団に追われ、銀鱗亭に転がり込む。 料理が得意なため調理担当に志願。 女 不明(外見19歳) 接客 シュトラエと共に銀鱗亭に流れつく。 元々シスターだったため信心深い。 料理の腕は絶望的。 自己強化魔法「10秒無敵」を使って自慢の腕力で戦うという変わったスタイル。 見た目に依らず、手先は器用で普段はキッチンで料理を作ったり見回りをしている。 人に尽くすことに喜びを感じる。 女 不明 接客(医療担当) 魔力を魔法を使わず操作・構築・定着させることを得意とし、その技術を主に状態把握、空間制御、薬品精製に使っている。 その力で転送、魔具構築、医療業務などを担当。 各地の動静の不安に際し何の気兼もなく研究できる銀鱗亭で働いている。 女 没年26歳 接客・警備 ズィルの妻でエルフの霊。 ズィルとの夫婦喧嘩は銀鱗亭名物らしい。 エリートの出だったが訓練の厳しさに耐えられずに逃げ出した。 路頭に迷っていたところを拾われ、恩返しのために戦闘に参加している。 女 31歳(人間換算) 防衛 猫のような耳を持つ獣人。 スレイブは通称で本名は分からない。 よく男や年下に間違われるが面倒なので訂正しない。 不明 不明 警備 かつての盗賊だが落ちぶれていた所を銀鱗亭に拾われ働いている。 性格は冷静沈着で無表情だが、照れると真っ赤になったり怒ると目つきが鋭くなったり感情豊か。 戦闘から給仕まで何でもこなす。 男 外見30歳 警備・防衛 防衛隊の班長の一人。 癖の強いメンバーの編成を考えるのを楽しんでいる。 器用貧乏と言われるが生き残る事に関しては一流。 こう見えて給仕ではなく防衛役。 感情を表に出さないが、信頼した相手には驚くほどなついてくる。 普段は寡黙だが仮面を被るとお調子者になる。 剣を携えているが戦闘は出来ない。 残念なイケメン。 さ行従業員 22人 た 名前 性別 年齢 役職 説明 男 約数日(精神年齢30代) 警備・防衛 宿泊者のDr. 覇狂麻が実験のたび施設を破壊するため、借金返済のため作り出された従業員。 便器を元にして作られ言動は発狂気味だが、意外にも人付き合いは悪くない。 失敗作として廃棄されたが後に【ヴァヤ・クン・ディオス】として復活、手勢を引き連れ銀鱗亭を襲撃する。 不明 最低200年 警備・防衛 流星と共に落ちてきた人形。 ほとんどの記憶を失っているが、自分には主人が必要だということだけは覚えている。 背中の箱の中は異空間になっているようで無尽蔵に武器が出てくる。 女 不明 警備・防衛 意思をもった剣、所謂インテリジェンスソード。 『月の大壁』に永らく刺さっていたが盾の騎士人形と契約、回収される。 過去の記憶が所々抜け落ちており、背中に契約印があるが誰との契約なのか思い出せない。 薬を武器に戦う。 将来は自分の店を持つ事が夢。 戦闘では武器破壊に特化し無駄な殺生はしない。 【鍛冶工房アルゲス】の工房長。 『魔導甲冑セウト』の作者でもある。 厳しい見た目とは裏腹に礼儀正しく正義感が強い。 また意外に面倒見が良く、料理の腕前は高い。 女 800歳以上(見た目は20~30) 武装従業員 不老不死だが経年劣化(本人談)で半身がミイラ化してしまった女性。 恋愛相談が趣味。 水を浴びると肌がピチピチに戻る。 女 不明 接客 神位存在概念刀「天秤」という。 存在そのものを切り裂く刀を使う。 刀の力についていけず、修行のため防衛職に就く。 女 不明 接客・防衛 人の姿となった古龍。 テッラと名乗っているが、本当の名は不明。 装備した防具に加護を与える能力を持つ。 たまに接客もするが力加減ができず、持ったものを握りつぶしてしまう。 男 不明 防衛 竜人一族出身の双子の剣士。 トールは兄で雷の剣を持つ。 真面目な性格をしている。 男 不明 防衛 トールの弟で炎の剣を持つ。 性格はお調子者。 兄弟二人が揃うと雷電と炎を操る白銀の双頭竜に変身できる。 しかし料理の話になると長くてくどい。 対毒体質で毒物でも平気でいける。 右腕の触手からいろんな薬などが出せる。 任務に失敗し殺されそうになり里から逃げ出した。 女 外見年齢15歳 接客 歌手担当 頭髪を振動させることにより空気を歪ませて音を出せる。 戦闘時は唄による振動を剣に伝え、高周波ブレード化して戦う。 女 約450歳 接客 経理担当 ワイバーンの女性。 親の竜が死んで幼い竜のときにシャルヴィルトに拾われる。 心を開いた人以外には無口。 請求書や要望の処理をしている。 無し(心は女) 乙女の秘密 接客 心は乙女のリビングアーマー。 イケメンに着てもらうのが夢。 見た目とは裏腹に戦闘はしない。 女 15歳前後 接客 踊り担当 ニャッコは名前ではなくあだ名だが、本人が記憶喪失の為呼び名になってしまった。 猫のような見た目の通りマタタビで酔っ払う。 かなり奇妙な出で立ちで謎に包まれているが実はただのおっさんではないかという噂も。 女 不明 接客・警備 凶兆を感じることが出来る黒猫の精霊。 凶兆を感じては警告して回るが信じてもらえずに凹む事も多い。 実は甘えん坊。 機械で調べ物もできる。 女 約15歳 接客・警備 両親を殺された過去を持つが、基本的に寡黙でそのことは語ろうとしない。 飯の種を作るため傭兵まがいの事をして荒稼ぎしていたが職が尽き、銀鱗亭へやってくる。 男 23歳(人間換算) 接客 エルフ族の青年だが、どこから見ても女の子。 実際に女性になるため性転換する魔法を求めている。 女 約500歳 接客 調理部門 銀鱗亭で『おふくろの味』を提供する銀鱗竜の娘。 元ご当地魔王だったためか魔物扱いに長ける。 男 不明 従者 ハンナベルに絶対の忠誠を誓う獣人。 嵐の剣豪の異名を持つが彼女以外のために剣を振るわない。 不明 不明 魔物 ハンナベルが城を離れる際についてきた魔物…の子孫。 邪気は抜けている。 女 不明 接客 演奏者 ガルガディアの北西の地を故郷とする有角人種の元指揮者兼魔術研究者。 首都を中心に楽団の演奏会で指揮を務めていた。 女 不明 接客・警備 人化している竜の一体。 力の制御が不得意で、扉の精霊ジブルの力を借りて人化している。 また、扉の精霊の力で壁などにドアを作り自由に移動することができる。 本職は作家だがついでに魔女をやっている変わり者。 逗留先が戦火に巻き込まれそうになったので銀鱗亭へ。 女(?) 外見10~20代 警備・防衛 いつからか分からないが、銀鱗亭に住んでいる記憶喪失の女。 『T、B・O』と叫ぶ事で何処からともなく現れる鎧を装着して戦う。 非常に優しいが素の性格はわがまま。 城砦を守るため射撃武器に装備を特化させている。 そのためミュールを尊敬している。 女 100歳(外見18歳) 接客(積荷担当) ノーザンラント公国公王家の忘れ形見のクォータードラゴン。 公国の生き残りは結束力が高く、銀鱗亭の街にノーザンラント区を与えられそこに住んでいる。 瞬間移動能力で積荷を行う。 女 不明 警備・防衛 怪力の持ち主だが走るのが遅い。 性格は良い子ではあるのだが大雑把で天然全開。 細かいことは気にしない。 師匠が馬だったりする。 不明 不明 防衛 ヒジリの師匠の家に大量に住み着いている変な陸竜。 銀鱗亭の大型ハッチの一つを占拠してそこを寝床にしてに生息している。 女 約1700歳 接客(歌担当) 元々はザイランスにて活躍していた竜人の吟遊詩人。 歌を唄う時以外は喋れず、噂では耳も聞こえないらしい。 世話焼きでおっとりした性格。 男 外見年齢26歳 警備・防衛 ゼンガーと行動を共にしている元傭兵。 魔法剣士であり、ヴィーテングという名のレイピアを使用する。 銀鱗亭内ではこれといった特徴もなく無害なので地味で影が薄い。 女 外見18歳 武装従業員 ネコ科の獣人でネコの耳と尻尾を持つ。 自分の事を「俺」と言ったり、男性用の服を着たりとまるで男のように振舞う。 ガラクタを組み合わせえて作った武器を振り回す。 第二章後半で隠れ巨乳が発覚。 不明 不詳 接客(歌、踊り担当) 幼い頃幻獣狩りがあり、それを逃れてきたカーバンクルの少女。 普段は人型だが怒りが理性を上回ると幻獣化する。 歌や踊りが上手く、老人に受けがいいらしい。 山で幻獣や竜が減り生活に窮したため給仕になった。 実際は戦闘要員として志願したらしい。 人をいじるのが好きな嫌な性格らしい。 戦闘時に裏が出る。 仕事はオールマイティにこなすが厨房に立たせてはいけない。 別世界では『氷河期の元凶』と呼ばれていた。 近くにいるとひんやりと冷気が漂っており、よく冷凍庫で生活している。 女 約18歳 防衛 亜人狩りによって根絶やしにされた小動物の一族最後の生き残り。 耳と尻尾を持つ。 銀鱗亭の龍人に救われ、恩返しのために旅路を共にする。 女 不明 防衛 義足を付けた竜と人間のハーフの女性。 剣のような巨大包丁を持ち歩いている。 滅多にやらないが竜に変身もできる。 耳が羽根に覆われている。 女 120歳以上 接客・警備 鬼と人間の血が混ざったハーフ。 成長は既に止まっている。 借金返済のために働いている。 給仕として働く人たちに憧れ、自らも給仕として働くようになった。 お客の前に出て歌を披露することもある。 可愛い服を作るのとそれを着てもらうのが趣味。 だいたい常にエロ本を読み歩いている。 モンスターの細胞を移植し翼人になっている。 女 外見年齢14歳 防衛 元はレキが何処かから拾ってきた双子の子供。 現在は二重人格を持つ一人として活動している。 熱いものが苦手。 どこかに義理の妹がいるらしい。 女 約140歳(人間換算70歳) 警備・防衛 元、トライガルド帝国軍の特殊部隊所属の亜人種。 人間のほぼ2倍の寿命を持ち、外見年齢が20代で成長が止まる。 自国の腐敗に絶望し国を棄てた。 男 25歳程度 警備・防衛 記憶喪失で本名も分からず、刀に刻まれた【魔狼】という銘を自らの名として名乗っている、何故か魔獣や子供に好かれるという性質を持つ。 言葉を覚える前に親と死別したため話す事は出来ないが、マロウとは意思の疎通が出来る。 おっとりのんびりな性格で若干世間知らず。 働き者だがドジっ娘。 銀鱗亭・医療班所属。 【鍛冶工房アルゲス】の看板娘兼接客担当。 『セクハラしてもいいのよ』 女 不明 接客 犬のような耳を持った獣人の給仕。 内向的な性格。 男らしくなるためドリル使いとなったものの、魔法によって梅干を食べるたびに性転換してしまうようになってしまった。 女 約12歳 接客 気がつくと傍にいて、いつの間にかいない、そんな気まぐれ娘。 そこにいて飽きない銀鱗亭がお気に入りで、気がつけば給仕をさせられていた。 雷獣の力は基本的に失われるのだが、彼女は例外的に金色の瞳を持つ「先祖返り」。 一座と同じ目的を果たせる銀鱗亭で舞を披露している。 天真爛漫な性格だが折れてしまうと脆い一面も。 女 不明 接客 地に実りをもたらすお気楽妖精。 いたずらが大好き。 食物の糖度を変える力を持ち、よく客の料理をムダに甘くするいたずらを施す。 そこに「草」つまりスパイとして送り込まれた駒忍。 唯一使える魔法は『パンチラしないおまじない』。 宿を飛び出し戦場に飛び出し遊んできては怪我人を拾ってくる。 三章後半で記憶を取り戻す 女 外見17歳 接客・警備 火炎系の魔法が得意だが、使用目的の9割はパンを焼くこと。 宿泊者たちからは親しみを込めて「パン屋ちゃん」「パン屋さん」と呼ばれているが、そのため本名はあまり知られていない。 男 不明 警備・防衛 御伽噺「顔なし」にでてくる喧嘩両成敗おばけ。 闘争アレルギーで闘争を見ると異常な怪力で喧嘩両成敗を行う。 男 不明 警備・防衛 元々はミンチと二人合わせて一人の同一人物。 悪魔との契約で今の姿になった。 悪魔は冗談のつもりだったらしく結構後悔しているとか。 男 一世紀以上 警備・防衛 本人いわく、初期から居着いている不死騎士(デュラハン)型『改造人間兼人造モンスター』。 男 不詳 接客・警備 赤い単眼の仮面、黒いローブ、蛇腹状の白い手甲という怪しい風体の男。 各国の政情や外部の詳しい戦況などを調査し、報告するのが主な仕事で、尋ねると色々教えてくれる。 女 不明 接客・警備 元は人間だったが、どういう訳か今は魔石の姿になってしまっている。 石の姿ではあるが宙に浮いて自力で移動できる。 魔石であることを生かし、術者の補助を行う。 6メートル、11200トンという巡洋艦サイズが本来の姿だが、人間形態は中二サイズの少女。 そもそも魔法を覚えたのは、自分が楽をするためである。 まさに宝の持ち腐れ。 その戦闘力は人間を遙かに凌ぐが、長くても50歳までしか生きられない。 女 不明 接客・警備 鳥系の亜人。 背中の羽で空を飛ぶことも出来なくはないが、2,3分も飛ぶと力尽き墜落する。 手先が器用で身軽で素早い。 両腕を加工され、鉱石で構成された機械へと変えられた。 研究所から逃げ出して銀鱗亭に保護される。 会話の際はその本に文字を浮かび上がらせてコミュニケーションをとる。 物心つく前に銀鱗亭に拾われ、以後、調理要員として厨房を支えてきた。 料理以外のことは至ってルーズだが面倒見は良いほう。 左手の義手を使い防衛職に就く。 女 不明(外見は20代) 警備・防衛 とある事件で異世界からエデリオン飛ばされてきてしまった異世界人。 男 外見年齢20歳 警備・防衛 マイペースに元の世界へ帰る方法を探す異世界の住人。 元の世界では軍人。 ラズリと同じ異世界出身。 決闘好きで闘技場で闘っていた。 女声も出せるため勘違いしたやつが積極的にアピールしてくるが男だと暴露して諦めさせている。 身長も胸も尻も声も大きい。 料理が壊滅的なため厨房には入れてはいけない。 女 16. 5歳 接客・防衛 ウサギの耳を持つ白魔導士。 耳は非常に良い。 もうすぐ"発情期"ってやつが来るらしいので、"発情期"ってやつをやっつけるため強い男を探しに来た。 外見は子供にしか見えずまた言動も子供っぽいが、金の管理にはうるさい。 料理が殺人的に下手。 どう見てもルナの方が年上だがこちらが妹。 リアが村を追い出されることになった時一緒についてきた。 リアの言うことは聞くがそれ以外の人間には心を開かない。 ロウトという兄(22歳)の霊が憑依しており准尉は彼の階級。 リィインが接客、ロウトが防衛に当たる。 それを狙って乱獲されたため現在は希少種。 片思いの青年が銀鱗亭を訪れるのを待っている。 女 2200歳以上 接客・防衛 風雷竜と呼称される、ライトニングドラゴンの亜種。 紛争で夫を亡くしており、自分のような者を増やさないために銀鱗亭で働いている。 女 不明(ロリババア) 接客(調理担当) 立派な洋服を着てはいるが実は貧乏なエルフの少女。 貧乏を弄られるとキレる。 防衛役を兼ねる武装した給仕。 宿泊客とも積極的に打ち解け、気軽に接する。 鳥獣系亜人の先祖帰りを起こしており、『鷹の眼』という千里眼の能力を持つ。 所属していた国が敗戦し、職無し状態&空腹で行倒れになっているところ救助される。 額にユニコーンの角を持つ。 接客のかたわら魔法研究にも熱心で、魔具制作もこなす。 可愛い人が好きな変態的痴女。 これだからルヴィアは・・・ 女 不明(婆ちゃん) 接客・警備 人型をしているがヒトではない存在。 氷を操る能力を持つが1人では力を使えないのでルヴィアに憑依して力を発揮する。 付和雷同で嫌とは言わず、命令される事が大好き。 中性的な顔なので、男と思われたら男になり、女と思われたら女になる。 生体兵器として教育されたので周りの常識には疎いところがある。 幼い頃魔獣に襲われたところをアラドに救われた事がある。 召喚術を学ぶとアラドを追い銀鱗亭へとやってきた。 不明(多分男) 不明 ルルカの召喚獣 魔獣でもなくその他の種族とも全く別の種族、通称『異形なるモノ』。 大の女好きで従業員や宿泊客に対して言い寄ってきてはブッ飛ばされ、縷々卦が謝っている。 女 約300歳 接客・防衛 人の血が4分の1まじってる竜のクォーター。 武器や武具を作るのを趣味にしている。 男 外見18歳 警備・防衛 非常に寿命が長いという特徴をもつ魔導に長けた一族の少年。 だが種族としては人間にあたるらしい。 実年齢は外見の10倍はあるとの話。 野菜と料理が好きで、どんなゲテモノでも美味しく調理することができる。 料理を美味しいと言ってくれる人のために日々奮闘する。 不明 不明 防衛 戦闘狂の竜として居場所を失っていたところ、銀鱗亭に拾ってもらうという経緯を持つ。 竜としては珍しく、武器や鎧を付け戦う。 人に変身することはないが、大きさ調整はできる。 告白などはしておらず現状で満足しているようだ。 得意分野はスイーツ。 根暗に見えるが意外と話好きで冒険者や防衛役の話を聞くのを楽しみにしており、その話を書きとめては本にしている。 アルラウネ(植物系亜人)であり、扱う品物も植物系が主となる 不明 不明 ぼうけんのしょ、と呼ばれる禁呪を使う事で、過去に存在した何者にもなる事ができるという不思議な存在。 女 外見10代 「情報」を集めることが生きがいであり、そのために世界を旅しようと家を飛び出した少女。 情報を集め、必要とする人に売ることで生活している。 従業員アドラスの叔父 男 外見20~30歳 うまいもの求めて大陸中を旅している自称「食いしん坊」。 食に関する興味はすさまじく、石でも魔法でも生き物でも食べる事が出来る。 イアトと両親が知り合いで、両親が死んだため面倒を見てもらっている。 かわいいもの 特にもふもふしてるもの が好き。 女 150台 エデリオンの遥か遠くの大陸からやってきた竜人。 戦争で主を亡くしたが、今でも亡き主に忠誠を誓っているようだ。 銀鱗亭従業員のオガミノヘビの弟子でありパシリ。 に在籍。 生還することに長けているが、自分語りは好きではないらしく謎が多い。 かけているサングラスには千里眼効果と透視効果があり、これでよく覗きをする。 言葉は得意ではないが魔物と会話が出来る。 魔物使いで、戦闘では魔物に戦ってもらう。 僧籍に属しているにもかかわらず喧嘩が大好きで、腕っ節が強い者を見つけると途端に喧嘩を吹っ掛ける迷惑千万な破戒僧。 女 不明 元・風の精霊。 「風の噂」と呼ばれる情報収集能力を持つ。 キリクとはデコボコ主従のような関係。 若い頃は傭兵として活躍していた。 猫のような龍をお供に連れている。 敬謙なでもある。 ガルガディア名家の生まれであるが、戦を潔しとせず、戦に苦しむ人々を救うべく旅をしている。 男 不明 良い子のみんなにプレゼントを配る妖精のおじさん……という体で児童施設に1560回不法侵入して投獄された普通の魔法使い。 投獄時に封印を受け、自分のためには一切魔法が使えなくなった。 女 不明 次元の違う場所でこの世界を見続けていたがある時、気まぐれで受肉。 ここ数百年は地下鉱脈で眠っていた。 現在は軽業師として働いている。 一族相伝の魔法により鎖や剣を精製、操作して戦う。 女 不明 薬剤・道具・マジックアイテム等を製造している冒険家の黒猫娘。 現在は銀鱗亭で医者をしたり、他人の事情に首を突っ込んでからかったり。 その尾へ触れた者に幸運を呼ぶと言われている。 情報収集のために訪れる。 お肉と油揚げが大好き。 男 不明 常時女の子に絡んだりヘラヘラしてる悪魔のお兄ちゃん。 ターバンの影が異次元空間の入り口になっている。 男 不明 サルワのターバンの中に居る青い竜。 どこかで封印されていたところをサルワに開放された。 シンドレッド 男 不明 トライガルドの精鋭部隊所属にしていた騎士。 上司の命令で銀鱗亭の内情を探るべく訪れていた。 人柱となるところをハガネヒメに救われる。 初めは戯れのつもりだったが今は情が沸いている。 稼いだ金で女遊びをするのが生きがい。 男 外見15歳 胸からみぞおちあたりまでツギハギだらけの少年。 魔力を「食べる」ことのできる『魔喰人(マジックイーター)』という種族。 不機嫌そうに見えるが、基本素直でいい子。 男 不明 現代に生きる平凡なサラリーマンであったが、会社からの帰宅中に突如東京からエデリオンへと飛ばされてしまう。 魔族の少女と出会い共に旅している。 妻子持ち。 女 不明(記憶喪失) 突如、異世界から飛ばされてしまった魔法使いの少女。 当然こちらに家を持たないので拠点として宿泊する。 魔法関係を見て回ろうとしている。 女性型 人型になって3年 長い間魔力の影響を受け魂が宿ってしまった古城。 もとが城ということで体の中が城としてそのまま機能しており、「おじいさん」と50匹のネズミが住んでいる。 現在銀鱗亭に立ち寄って演奏活動をしている。 両性説あり 推定200歳以上 人付き合いが良さそうに見えるが、誰彼かまわず生け捕りにして研究素材にしようとする残酷さも。 からくり兵器を発明する頭脳とそれを操る技術を持つ。 どうぞおカマいなく。 女性形 100年以上稼動 覇狂麻作の戦闘用からくり兵器。 覇狂麻の事をドクターと慕い、覇狂麻のためならなんでもするが、実際は逆に世話を焼かれており戸惑っている。 傷ついてる人を見かけたら取り敢えず治療しようとするが精神的な問題できちんと治療できるかどうかはその日次第。 直射日光が苦手。 女 10代前半 レディオスの使い魔 というか養女。 今は自立して生物魔法学を研究しながら各地の生物調査を行っている。 カフェインを飲むと幼女に。 女 不明 民間軍事組織 仮 「雲の子」及び「懐疑する者」たちを束ねる元魔王。 通称社長。 また泊まりにきたらしい。 不明 数千年 永久なる保存器と称される希少種の黄金虫。 ニュアージュの親友でありペット。 女 不明 元電力剣護兵団隊長。 巨大ハルバートを扱う美麗なメイドさんであったらしいが、今は蒼いザコーネ兵士姿のお姉さん。 懐疑する者の一人。 さらに道に迷う。 会戦数日後近くに来ていた銀鱗亭のお世話になる事に。 妹の家出と共に戦争が起こった事を不安に思い、妹を探して銀鱗亭へ。 重度のシスコン。 十年前から行方不明になっていたはずの人物で、少々様子がおかしい。 電気を自在に操る能力を持つ。 女 不明 に所属する騎士。 背中に装備した魔力ブースターで加速し飛行可能だが基本的に2次元移動しかできない。 おっとりドジっ子。 呪いにより右半身が魔道所に支配されている。 男 不明 職業は『郵便屋』。 小包、手紙、一言のメッセージでも必ず相手に届ける。 女 不明. 四つ角一族30人兄弟の末妹 家督相続の争い末追放され弟とともに適当に放浪することになる 謀略家 男 不明 四つ角一族30人兄弟の末弟 ヒタユーのすぐ下の弟、子分 兄弟の一人に殺されかける 蘇生に失敗しゾンビになった 女 不明 その昔、赤髪馬として名を馳せた亜人の騎士。 一応はガルガディア出身。 元奴隷。 大槍マルテ、名剣オートクレールを愛用。 竜殺剣アスカロンを受け取ってくれる人を探している。 女 不明 極上の金属から作られた太古の兵器。 生ける武器とも。 日常的に人型である事が多く、ビルギットによく懐いているが素直じゃない。 ビルギット以外の使い手を探している。 女 見た目16歳くらい マント一枚羽織っただけでトライガルド中を騒がせている変質者の少女。 ウサギの耳と尻尾を持つ。 働くのが嫌いだがお金は好き。 お金をチラつかせると何でもしてくれるかもしれない。 元男で元狙撃兵士だったが今は多眼の亜人種。 ウィルスに感染して半ゾンビ状態の死ねない体になってしまった。 女 不明 魔力を抑える術を捜す為に旅をしている龍族の娘。 女 不明 銀鱗亭従業員のギブリの妹で遊牧の民の出身。 魔法を使いつつ植物などから幻覚剤生成をするのが得意。 実は酒好きで全く酔わない。 馬のように騎乗できる。 女 不明 ローエン公国の第三王女。 ガルガディア帝国侵攻の折、近衛騎士バドクレスの助力によりローエン公国より銀鱗亭に逃げ込んできた。 ツンデレ妹系。 女 不明 ローエン公国の近衛騎士で四足獣人。 ローエン陥落をいち早く察知し、王女を連れて銀鱗亭へ逃げ込む。 王女の前以外では滅多に甲冑を取らない。 女 350歳以上 記憶喪失の竜人。 自分の素性を知るための旅をして200年以上経つが一向に手がかりが掴めず、シャルヴィルトに助言を請うため銀鱗亭へやってきた。 男 外見年齢17歳 あることがきっかけで人語を失った少年。 男性でありながらなぜか【魔女固有】の魔法を習得している。 女 不明 世界中を旅する占い師で、怪しいアイテムなどを生産販売している。 甘いものが大好き。 なにもなくても調合のことを考えて上の空になること多い。 瀕死の重傷を負うが偶然出会った大鎌と契約して一命を取り留める。 冷めた表情しか作れないが感情は豊か。 相手の魔力を吸収する能力を持つ。 女 不明 幼少の頃のリエラに助けられた妖精。 後にフェルトの姓を貰う。 魔法のカバンで荷物持ちをしており、その容量は荷馬車一台分。 男 不明 別世界から来た亡霊。 ノウド領出身の魔法使い。 見たことのないものに会うため旅に出る。。 出会った人達の生い立ちや性格を見聞きし、その人に似合う色の花火を作り上げる。 追加分は の2つです。 後者に関しては自分と他人、双方からつけるorつけられる可能性があるので両方に記述。 厨房の記事は作成すれば有効活用できるとは思いますが、非公式タグでまぎらわしくなるため作成は募集終了後にした方がいいのではと考えています。 編注が長くなってきたので過去の内容を削りました。 適宜確認しておりますが、出来る限りタグはつけるようにお願いします。 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-19 08:49:25• 2020-07-19 08:49:22• 2020-07-19 08:48:18• 2020-07-19 08:47:36• 2020-07-19 08:47:30 新しく作成された記事• 2020-07-19 07:54:19• 2020-07-19 07:05:37• 2020-07-19 08:13:19• 2020-07-19 06:45:31• 2020-07-19 06:56:39•

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ヒーロー嫌いな鬼殺剣士【時透 無一郎】 弐

ヒーロー嫌いな鬼殺剣士

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ライトノベル発売日一覧 テキストバージョン

ヒーロー嫌いな鬼殺剣士

1右 dies irae Es schaeumt das Meer in breiten Fluessen 海は幅広く 無限に広がって流れ出すもの Am tiefen Grund der Felsen auf, 水底の輝きこそが永久不変 Und Fels und Meer wind fortgerissen In ewig schnellem Sphaerenlauf. 永劫たる星の速さと共に 今こそ疾走して駆け抜けよう Doch deine Boten, どうか聞き届けてほしい Herr, verehren Das sanfte Wandeln deines Tags. 世界は穏やかに安らげる日々を願っている Auf freiem Grund mit freiem Volke stehn. いい加減に始めようぜ、魔術師! 9捕 Get Backers-奪還屋- 東京・新宿の路地裏のずっと奥にあると言われるスラム街裏新宿を舞台に、 奪られたものは奪り還すという奪還屋『GetBackes ゲットバッカーズ 』の美堂蛮と天野銀次の活躍とバトルを描く。 …というのが序盤の展開だったが、次第に人情ドタバタお色気アクションのノリは控えめになっていき、後に人類史上最もインフレした漫画と称されるほどパワーインフレが激しくなったことでも知られる。 それでいてシナリオに全くと言っていいほど破綻をきたしていない(ついでに言うなら書き込み量もすごい)のはまさに圧巻である。 とりあえず、 「ジャスト一分だ。 良い夢見れたかよ?」 このセリフに尽きる。 血潮は鉄で、心は硝子 I have created over a thousand blades. 幾たびの戦場を越えて不敗 Unknown to Death. ただの一度も敗走はなく Nor known to Life. ただの一度も理解されない Have withstood pain to create many weapons. 彼の者は常に独り剣の丘で勝利に酔う Yet, those hands will never hold anything. 故に、その生涯に意味はなく So as I pray, UNLIMITED BLADE WORKS. その体は、きっと剣で出来ていた 代打 ARMS 「事故」や「事件」に巻き込まれて失った身体の一部に、ナノマシンの集合体を移植され、それにより世界規模の陰謀に巻き込まれて行く少年たちの物語。 とりあえずセリフがもういちいち厨二心をくすぐる。 「きさまとオレが敵である証拠……オレの左腕がそう教えてくれるんだ!!」 「きさまらは三つの考え違いをしている。 一つ目、オレは逃げてきたんじゃない、待っていたんだ! おまえ達エグリゴリが手を出しやすいように・・・。 二つ目、かわせなかったんじゃない、かわさなかった・・・。 一瞬で灰にされたカツミの千分の一も苦痛を味わわないと自分自身が許せなかった・・・。 三つ目・・・ オレは逃亡者じゃない!!復讐者だ!!」 こんなんたまりませんわ ベンチ入り 家庭教師ヒットマンREBORN!! 運動も勉強もダメで何事もすぐに諦めてしまう、うだつの上がらない落ちこぼれの少年・沢田綱吉の前に家庭教師として現れたのは、ヒットマン(殺し屋)を名乗るリボーンという名の赤ん坊。 リボーンの目的はただ一つ、ツナをイタリアンマフィア・ボンゴレファミリーの10代目ボスとして立派に育て上げること。 9代目から依頼を受けたリボーンは頭を撃たれた者が撃たれた時に後悔したことを死ぬ気でがんばってしまうというボンゴレに伝わる秘弾「死ぬ気弾」を使い、ツナをマフィアのボスに相応しい人間とすべく「教育」を始める。 ・・・という形でギャグ物として始まったのだが、途中からいきなりバトル漫画になる。 X BURNERとか出し始めた頃にはもう完全な厨二漫画と化していました。 腐女子がくっそ多い作品だけど、〆もきちんとしてたし、個人的には良質の厨二漫画やと思う。 ヘルシングの演説1 諸君 私は戦争が好きだ 諸君 私は戦争が好きだ 諸君 私は戦争が大好きだ 殲滅戦が好きだ 電撃戦が好きだ 打撃戦が好きだ 防衛戦が好きだ 包囲戦が好きだ 突破戦が好きだ 退却戦が好きだ 掃討戦が好きだ 撤退戦が好きだ 平原で 街道で 塹壕で 草原で 凍土で 砂漠で 海上で 空中で 泥中で 湿原で この地上で行われるありとあらゆる戦争行動が大好きだ 戦列をならべた砲兵の一斉発射が轟音と共に敵陣を吹き飛ばすのが好きだ 空中高く放り上げられた敵兵が効力射でばらばらになった時など心がおどる 戦車兵の操るティーゲルの88mmが敵戦車を撃破するのが好きだ 悲鳴を上げて燃えさかる戦車から飛び出してきた敵兵をMGでなぎ倒した時など胸がすくような気持ちだった 銃剣先をそろえた歩兵の横隊が敵の戦列を蹂躙するのが好きだ 恐慌状態の新兵が既に息絶えた敵兵を何度も何度も刺突している様など感動すら覚える 敗北主義の逃亡兵達を街灯上に吊るし上げていく様などはもうたまらない 泣き叫ぶ捕虜達が私の振り下ろした手の平とともに金切り声を上げるシュマイザーにばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ 哀れな抵抗者達が雑多な小火器で健気にも立ち上がってきたのを80cm列車砲の4. 8t榴爆弾が都市区画ごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える ヘルシングの演説3 『戦争! 戦争! 戦争!』 よろしい ならば戦争だ 我々は満身の力をこめて今まさに振り降ろさんとする握り拳だ だがこの暗い闇の底で半世紀もの間堪え続けてきた我々にただの戦争ではもはや足りない!! 大戦争を!! 一心不乱の大戦争を!! 我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ敗残兵に過ぎない だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している ならば我らは諸君と私で総力100万と1人の軍集団となる 我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている連中を叩き起こそう 髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう 連中に恐怖の味を思い出させてやる 連中に我々の軍靴の音を思い出させてやる 天と地のはざまには奴らの哲学では思いもよらない事があることを思い出させてやる 一千人の吸血鬼の戦闘団で世界を燃やし尽くしてやる 全フラッペン 発動開始 旗艦デクス・ウキス・マキーネ 始動 離床!! 全ワイヤー 全索引線 解除 「最後の大隊 大隊指揮官より 全空中艦隊へ」 目標 英国本土 ロンドン首都上空!! 第二次ゼーレーヴェ あしか 作戦 状況を開始せよ 征くぞ 諸君 中学の頃カッコいいと思って 怪我もして無いのに腕に包帯巻いて、突然腕を押さえて 「っぐわ!・・・くそ!・・・また暴れだしやがった・・・」とか言いながら息をを荒げて 「奴等がまた近づいて来たみたいだな・・・」なんて言ってた クラスメイトに「何してんの?」と聞かれると 「っふ・・・・邪気眼(自分で作った設定で俺の持ってる第三の目)を持たぬ物にはわからんだろう・・・」 と言いながら人気の無いところに消えていく テスト中、静まり返った教室の中で「うっ・・・こんな時にまで・・・しつこい奴等だ」 と言って教室飛び出した時のこと思い返すと死にたくなる 柔道の授業で試合してて腕を痛そうに押さえ相手に 「が・・・あ・・・離れろ・・・死にたくなかったら早く俺から離れろ!!」 とかもやった体育の先生も俺がどういう生徒が知ってたらしくその試合はノーコンテストで終了 毎日こんな感じだった でもやっぱりそんな痛いキャラだとヤンキーグループに 「邪気眼見せろよ!邪気眼!」とか言われても 「・・・ふん・・・小うるさい奴等だ・・・失せな」とか言ってヤンキー逆上させて スリーパーホールドくらったりしてた、そういう時は何時も腕を痛がる動作で 「貴様ら・・・許さん・・・」って一瞬何かが取り付いたふりして 「っは・・・し、静まれ・・・俺の腕よ・・・怒りを静めろ!!」と言って腕を思いっきり押さえてた そうやって時間稼ぎして休み時間が終わるのを待った 授業と授業の間の短い休み時間ならともかく、昼休みに絡まれると悪夢だった.

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