韓国 ドラマ ミスティ。 ミスティ愛の真実╱韓国ドラマキャスト・最終回感想・視聴率!キムナムジュ

韓国ドラマ ミスティ キャスト 相関図

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2019. 26 ミスティ-あらすじ-最終回 16話 -結末は!? 韓国ドラマ-ミスティ-あらすじ-15話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで! キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。 あんな温厚な性格のテウクがなぜ・・やはりヘランとケビンの関係が許せなかったのかな・・。 ・・テウクはすれ違った車の乗っていたのがケビンだと気付き、Uターンしてケビンを追いかける。 車から降りて話をする2人・・そこで「ヘランにはもう二度と近づくな」と忠告するテウク。 しかしケビンは「分かっていない。 ヘランは愛を求めているんですよ。 ヘランから愛してると言われたことありますか?」と言い、その言葉にカッとなったテウクはケビンの頭を壁に打ち付ける。 ケビンの挑発ともとれる発言!テウクが激怒してしまうのも分かります・・ すると、そのままケビンは倒れてしまう・・焦ったテウクはケビンを車に乗せ、交通事故を装い、一緒に死のうと考える。 しかし、テウクだけ助かってしまい、死ぬことが出来なかった・・そこでケビンを運転席に移動させ、ケビンが運転していたかのように装った様子。 テウクは殺すつもりはなかったんでしょうし、こんなことになるとは思ってもみなかった様子 真相を知ったヘランは「私に罪をなすりつけようとしたの?」と責める。 そんなヘランに「全て隠せると思ったんだ」と手を握るテウク・・しかし「だったら私を殺せばよかったのに」と言い、出て行くヘラン・・。 ヘランも動揺しますよね・・ その後、ミョンウはヘランの元を訪れ、自分を責めるヘランに「みんな自分の人生を生きただけだ。 自分を責めなくてもいい」と慰め、最後の別れの挨拶をして去って行く・・。 なぜ最後の挨拶・・?どこかへ行くのでしょうか? 一方、ユン記者が目を覚まし、駆けつけるヘラン。 そこで襲われる前にヘランより先にテウクに会っていたユン記者は、テウクが旅行から帰ってきたら自首するつもりだった事を聞かされ、驚いてしまう。 テウクはきちんと自分の罪を償うつもりだったんですね・・なんで最初からそうしなかったんでしょうか・・ テウクはヘランに自首することを伝え、結婚生活の中でヘランとの距離を感じていたこと、愛されていない自分が惨めになり、嫌気がさしていたことを打ち明ける。 ヘランは「あなたを行かせられない」と自首を考え直すよう話すが、テウクの決意は固い様子。 その後、警察に出頭しに行くテウク。 しかし、テウクより先にミョンウが自首していたのだった。 ミョンウからの手紙には「最後までヘランを守り抜くことがあなたへの罰です」と書いてあり、テウクの身代わりになって自首した様子。 ・・ギジュン刑事がテウクの前に現れる。 「どんな顔でこれからの人生を生きていくのか気になって・・」と・・。 ミョンウは早い段階でテウクが犯人だと分かっていて、自分が罪をかぶることも決めていたようですね・・ ・・ヘランは新番組のMCを任されていた。 今回の放送ゲストがテウク。 自ら放送局へと車を走らせるテウク・・一方、ヘランには視聴者から「ヘランさんは今、幸せですか?」という質問がきて、何も答えられずにいた・・。 その頃、テウクは深い霧の中、ハンドルを握り、目をつぶったままトンネルへと車を走らせていた・・。 ミスティ~愛の真実~ 16話 感想 なんだか悲しいラストでしたね・・。 きっとテウクはそのまま旅立ったのでしょう・・。 ミョンウに罪をかぶせたままで自分だけ生きていくなんて、自分自身が許せなかったんでしょうね。 不可抗力だとはいえ、ケビンを殺してしまったことはいけません。 しかし、心から愛した妻ヘランからの愛を感じられず、ケビンと浮気をされてしまい・・なんだかテウクに同情してしまいます。

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「ミスティ~愛の真実~」のあらすじ・キャスト・放送予定

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ミスティのあらすじ ヒロインのコ・ヘラン(キム・ナムジュ)は、JBCの「9時のニュース」で7年間アンカーの座を守り続けて来たトップアナウンサーです。 そして、夫のカン・テウク チ・ジニ)は、最高裁の判事であった父親と祖父を持つ弁護士。 二人は文字通りのセレブなカップルです。 しかし、実は、7年前、ヘランは妊娠をしたにも関わらず、 仕事を優先するため、中絶をしてしまい、それ以来、二人は仮面夫婦になっていたのでした。 そんなヘランもアンカーを務めるニュース番組で世代交代の波がやって来て、アンカーを後輩のハン・ジウォンに交代しようかという話が局内で出て来てしまいます。 その時、ヘランは、当時、PGAというゴルフの大会で優勝し、一躍話題になっていたトッププロゴルファーのケビン・リーに単独インタビューを試みて、挽回を図ろうとするのでした。 そして、ケビン・リーが韓国に帰国することを知ったヘランは、空港まで会いに行ったのですが、そこで実はケビンは元恋人ソ・ウンジュであったことを知ります。 そんなケビンがある時、 謎の事故で亡くなってしまいました。 ヘランはその事件の容疑者として疑いを掛けられてしまうのですが、そこで夫のテウクはヘランの弁護士に名乗りを上げるのでした。 ヘランはやはり無実なのでしょうか? そして別に真犯人がいるとすれば果たして誰なのでしょうか? 事件は、思わぬ展開を見せながら、霧 ミスティ の中へ突入していくのでした。 ミスティはOSTが秀逸 そして、ミスティのもう一つの魅力は、 やっぱりOSTです。 ミスティのミステリアスな世界観を韓国の実力派歌手であるイ・スンチョルが甘くしっとりとした歌声で、見事に表現しています。 主題歌の사랑은 아프다 愛は痛い という歌は、心が切なくなるほど素敵です。 韓国では、よく、「お前は何様なんだ!?」という表現を伝える時、 「니가 뭔데~ ニガモンデ~ 」 と言うのですが、ミスティの最終回を見終わった後に、私が言いたかったのは、まさにこの言葉です。 真犯人は超意外な人でしたが、ミスティは、 最後、文字通りミスティな展開になっていきます。 ただ・・・ 渋くて格好いいチ・ジニを見たい方には是非お勧めです。 ケンさん、初めまして。 いつも楽しく分かりやすいケンさんのブログが大好きです。 1年以上遅れましたがドラマ「ミスティ」が日本のBSでようやく見れましたので、少し感じたことを…。 時間差ご了承下さい。 結局、愛がテーマのお話でしたね。 また貧しさと豊かさ等々様々な角度から愛について語っているような。 自分の守るべきもの 自分自身、また愛する者 のために人はどのような行動を取るのか? また無償の愛とは…。 こんな深いドラマは見たことありませんでした。 キムナムジュとチ・ジニの演技が最高でした。 結末は仕方ないと思いました。 誰しもチ・ジニの立場にあったなら同じように妻に愛の見返りを求めるだろうと思うからです。 人殺しもやるかやらないかは別として、一線を越えてしまう瞬間というのも日々の生活の中にひっそりと紛れこんでいるのでは…などとも思う訳です。 なにやらのめり込んでしまいましたが総じて本当に良いドラマでした。

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ミスティ韓国ドラマの感想と視聴率から評価を判断!愛の真実は本格サスペンス!|ドラマーチ!

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2020. 持って生まれた美貌と輝く知性まで兼ね備えて、あらゆるものをすべて持ったように完璧に見えるヘランだが、ある日殺人事件の有力容疑者として警察に召還され、成功の頂上に上りつめてやるという執念ひとつで疾走してきた日常に亀裂が走る。 彼女の弁護人になった夫。 彼ら信じていた愛は、その素顔を見せる激情ミステリーメロドラマ。 相関図 相関図 キャスト 主要人物 キム・ナムジュ:コ・ヘラン役 韓国のトップアナウンサー、ニュースキャスター。 JBC社会部末端の記者として出発し、9時のニュースアンカーの座まで上り詰め、今年で7年。 チ・ジニ:カン・テウク役 コ・ヘランの夫、弁護士、国選弁護士 チョン・ヘジン:ソウンジュ役 専業主婦 女子高卒業後の母の食堂を受け継いで働いていた時に知り合ってリーと結婚。 イム・テギョン ハ・ミョンウ役 謎の男 コ・ジュン ケビン・リー(イジェヨン)役 プロゴルファー ソウンジュの夫 チン・ギジュ ハン・ジウォン ニュースキャスター コ・ヘランのライバル アン・ネサン カン・ギジュン 江南署強力係 刑事 JBC報道局 イ・ギョンヨン チャン・ギュソク JBC報道局局長 視聴率至上主義者。 イ・ソンウク オ・デウン JBCニュースナインチーム長 ク・ザソン クァク・ギソク JBC報道局所属カメラ記者 ハン・ジウォンと同期入社 イ・アヒョン イ・ヨンジョン アナウンサー コ・ヘランの先輩 その他の人物 キム・ヒョンジョン ピョン・ウヒョン ヨンジョンの夫、検事 カン・テウクの研修同期 イ・ジェンヒョク チョン・ギチャン カン・テウク弁護士事務所の事務長 それなり韓国最高の大学を出た秀才。  第1回 3. 彼女が久しぶりのドラマ主演を決めたドラマはどんなドラマなのか、気になって視聴しました。 全体のドラマの雰囲気は、少し薄暗くてアンニュイな雰囲気です。 コメディのイメージも強いキム・ナムジュがこんなドラマに出るなんて、意外でした。 キム・ナムジュの演技は抜群!頭が良くてカッコよくて、男性にも負けないヘランになりきっていました。 笑いの要素はまったくないドラマでしたが、最後まで視聴者を「まさか!」と翻弄させる謎が込められていて目が離せません。 男性主人公のテウクを演じたチ・ジニも、優等生なのだけれど怪しい雰囲気を持つ夫役を上手く演じていました。 そしてある意味で敵役であるウンジュとジェヨンを演じた2人も、役になりきっていて、本当に憎らしかったです。 キーパーソンとなるミョンウを演じたイム・テギョンさんの本業は歌手だということですが、刑務所帰りの怪しい男を好演していたのが、あっぱれ! このドラマは視聴者も騙そうとしているようで、観終わった後も、「あれってどうだったんだっけ?」と思い出したり、登場人物の心情を想像したりしてしまいます。 OSTも独特だったので、ついつい頭の中で口ずさんでしまうほど 笑 ミスティ後遺症が残っています。 韓国では後味がスッキリするドラマが人気だということですが、私はミスティのこのラストはありだと思いました。 ぞっとするようなエピソードが満載でしたが、人間の心理をうまく描いている良作品でした。。 ヨン・ウジン、gugudanのキム・セジョン、ソン・ジェリム、T-ARAのジヨン まずは30日間お試し.

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