臨界ブラキ 対策。 【MHWI】臨界ブラキ攻略装備の紹介!氷速射ライトがおすすめ【アイスボーン】

【MHW:アイスボーン】猛り爆ぜるブラキディオスを攻略してみた

臨界ブラキ 対策

状態異常無効笛 火力 装備 スキル 最初に火力装備について解説しますが、使いやすい様に達人芸を採用しています。 これは後者の広域装備でも同様です。 ただこちらは火力装備ですので、スキルも火力メインで積んでいます。 笛吹き名人は狩猟笛を使うならLv2まで入れましょう。 演奏の効果時間が伸びます。 火力と言っても、後者と比べると微々たるもので、攻撃が4から7になっているだけです。 整備に関しては、何の装衣を着るかは自由ですが、着る装衣によっては実質、火力になります。 例として挙げれば、例えば転身の装衣、不動の装衣、回避の装衣等です。 うまく使えば回復に使う時間を攻撃する時間に使えるので、状況によっては整備は火力と考えても良いと思います。 装飾品 装飾品に関しては、個人差が激しいと思うので、皆さんが同等かそれ以上の装備を作れるか分かりません。 ですので上述したスキルシミュレータ等で皆さんのアレンジを加える形となる事だと思います。 状態異常無効笛 広域 装備 スキル さて次は広域も兼ねた装備です。 前者と比べると攻撃がLv7から4にし、整備は抜きました。 広域化はLv5までしっかりつけましょう。 Lv5未満だと、効果時間が短くなるアイテムがあります。 他プレイヤーがバフ系アイテムを使った後だと、効果を上書きする仕様のため、他プレイヤーのアイテム効果時間を減らしてしまう可能性があります。 笛吹き名人は変わらずLv2までつけます。 狩猟笛は武器をしまうのが早いとも遅いとも言いづらい武器ですので、一応納刀術を採用しています。 広域に関しては片手剣が最適な気もしますが、狩猟笛が広域も兼ね備えていれば、他プレイヤーに左右されづらい、より安定した狩猟になると思います。 狩猟笛をうまく使えればですが… 早食いは、広域化をつけているプレイヤーのみに影響があります。 例として、回復薬を飲んだとすると、飲んだプレイヤーは早く回復しますが、他のプレイヤーの回復速度は早食い無しの速度と変わらない仕様になっています。 広域と言えば、キノコ大好きがついているイメージがある方もいると思います。 あくまで個人の感想ですが、キノコ大好きはあまり必要ないと思います。 というのも、このスキルの利点は飲む系のアイテムではなくて食べる系のアイテムという点です。 つまり回復薬の様に時間がかからず、アイテム使用の瞬間に、その効果が反映されます。 主に緊急性のある時に重要になってくると思いますが、回復系のキノコであるアオキノコは回復薬程度しか回復しません。 相手が強くなれば強くなる程、少量の回復では結局力尽きてしまう、何てこともあり得ます。 他のキノコの効果も普通のアイテムで補えます。 よって個人的には必要ないかと考えています。 装飾品 装飾品に関しては広域も使う編成なので、最悪達人芸を外しても良いと思います。 スキルを抜く際は、早食い、納刀術を始めに抜くと良いです。 ただ、笛吹き名人Lv2、広域化Lv5は必ず入れましょう。 会心系のスキルも可能であれば盛る事をお勧めします。 まとめ とりあえず猛り爆ぜるブラキディオス配信前に、マルチで役立ちそうな狩猟笛の装備を作ってみましたが、やはり実際にやると意見が変わるかもしれません。 意見が大きく変わったらまた記事投稿します。 では頑張りましょう!

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[Steam版]臨界ブラキも貫通ヘビィなら超簡単!おすすめ装備と対策スキル[MHWアイスボーン]

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臨界ブラキ採用の徹甲ライト装備 部位 防具名 スロット 武器• 部位 作成に必要な素材 頭• 武器の覚醒能力は攻撃力強化に全振りし、パーツは反動抑制と回避装填を2個ずつセットしましょう。 挑戦者と砲術の上限解放が同時に実現でき、他火力スキルやKO術により火力が大幅に上昇しました。 ムフェトジーヴァ用徹甲榴弾速射ライト 部位 防具名 スロット 武器1 迅竜の真髄• 部位 作成に必要な素材 頭• 覚醒武器の「赤龍ノ狙ウ弩・水」は、反動抑制パーツを2つ付けると動きながらLv3徹甲榴弾を撃てます。 また、覚醒能力付与で火力を補強しやすいのも魅力です。 空きスロットには、気絶を取って攻撃チャンスを作るために「KO」や、「体力増強」などの生存スキルの装飾品を使用しましょう。 おすすめテンプレ装備 ストーリークリアおすすめ装備 部位 防具名 スロット 武器 頭• 部位 作成に必要な素材 頭• 部位 作成に必要な素材 頭• フルチャージを採用する上で、カスタム強化回復は相性が良く使い勝手が向上します。 無傷珠を有していない場合は、代替防具として「ヴァルファー」を視野に入れると良いでしょう。 おすすめのスキル スキル 解説 回避時の無敵時間が長くなる 武器に秘められた能力 属性、状態異常 が解放。 弾の装填数が上がる 体力が最大の時に攻撃力が上がる モンスターを気絶状態にしやすくなる ガンランスの砲撃、竜撃砲、盾斧の瓶攻撃、徹甲榴弾など、爆発を伴う攻撃の威力が上昇 覚醒武器が徹甲榴弾速射ライトの最強に 赤龍ノ狙ウ弩・水は、ムフェトジーヴァの討伐報酬で入手できる覚醒武器のライトボウガンです。 初期攻撃力が低いものの、覚醒能力で攻撃力を底上げでき、シリーズスキルの1部位としても効果を発揮できます。 ムフェトジーヴァ周回では水速射が強力 対ムフェトジーヴァでは下記で紹介している徹甲主体の運用ではなく、水冷弾速射をメインに使用するのが強力です。 ムフェトジーヴァ周回では徹甲榴弾や麻痺弾、睡眠弾等のサポートができる弾種は使用頻度が低いです。 最終層での大詰めか、水冷弾を撃ち切ったときに使用する運用が基本となります。 おすすめの覚醒能力 覚醒能力 優先度 迅竜の真髄 高 熔山龍の真髄 高 攻撃力強化 高 反動抑制 中 リロード補助 低 赤龍ノ撃ツ砲・迫撃の覚醒能力は、シリーズスキル、攻撃力強化、反動抑制、リロード補助の順に優先度が高いです。 特にシリーズスキルはとを同時に発動できるのでおすすめです。 おすすめのカスタマイズ カスタマイズ 優先度 反動抑制パーツ 高 回避装填パーツ 高 リロード補助パーツ 低 強化パーツは最大で4枠存在します。 反動抑制パーツを2つ付けて、徹甲榴弾Lv3の反動を中に抑え、回避装填パーツで素早くリロードするのが最もおすすめです。 しかし、覚醒能力を付与すると、シリーズスキルの付与や攻撃力を強化できます。 自身の好みに合わせて覚醒能力を付与させましょう。 モンスターのダウン時や隙が大きい攻撃を行った後に徹甲榴弾Lv2を撃つのがおすすめです。 おすすめ装備• 防具データベース• 特殊装具•

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【MHWアイスボーン】砕破極臨の出し方と仕様

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「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に関する攻略情報をお届けします。 こちらの記事もどうぞ• この攻撃を使った後は以下の特殊条件となります。 エリア間の移動不可• モドリ玉不可• 罠使用不可 キャンプや別エリアに逃げることができず、罠などのお助けアイテムも使えないので、純粋なやるかやられるかのデスマッチということですね。 地面を殴る前は倒せず、殴った後は体力が一定量まで回復する 地面を殴って デスマッチ仕様になる前に倒すことは不可能です。 また、 デスマッチ仕様になった後は体力が一定量までは回復するため、地面を殴りだす前に乗ったり罠にかけて少しでも体力を減らそうとするのはあまり意味がありません。 ハンターの攻撃でブラキの粘菌が落ちる仕様が無い 普段猛り爆ぜるブラキディオスの 身体にくっついている粘菌が無くなるため、ハンターが攻撃すると赤い粘菌が足元に落ちる仕様はありません。 そのため、粘菌の色を気にして立ち回る必要が無くなります。 ブラキディオスの攻撃で爆発や従来の粘菌が発生しない 普段のブラキの各攻撃には、その 攻撃種類や粘菌の色に応じて地面に付着し一定時間後に爆発したりブラキの攻撃と同時に爆発が起こったりしますが、最終エリアではそれがありません。 ブラキの攻撃の度に爆発したりしないため、むしろ立ち回りは楽になります。 すぐに爆発しない「特殊な粘菌」が地面に発生する 最終エリア限定で、ブラキの攻撃にあわせて赤い繭のような粘菌が地面に発生します。 これらはある程度数がたまった後に臨界ブラキの必殺技的な 特定のモーションでのみ一気に爆発するため、そこまで気にする必要はありません。 特殊な粘菌の上はスリップダメージがある この 特殊な粘菌の上にいると、スリップダメージが発生するため体力が減少していきます。 スリップダメージはそこまで強力では無いため、 回復を怠らなければそこまで怖いものではありません。 地面に一気に粘菌を発生させるモーションがある 最終エリアで臨界ブラキが腕を舐めまわした後は、高確率で「一気に特殊な粘菌を発生」させます。 この際 吠える動作をしますが咆哮怯みは無く、近くにいれば吹き飛ばされるもののダメージは少ないためあまり問題ありません。 特殊な粘菌はブラキの必殺技的なモーションで一気に爆発する 臨界ブラキの必殺技的なモーションで、エリア内の全ての特殊な粘菌はが一気に爆発します。 必殺技モーションは、カメラが少し引いた直後に咆哮を行うと粘菌が爆発するというものです。 咆哮で怯んだ場合はほぼ確定で被弾するため注意してください。 被ダメージは高めなものの、近接防具であればある程度強化しておけば即死しません。 いつもはブラキといえば爆発が付き物なため、ハンター側は避け方や攻撃の仕方に神経を使っていましたが、最終エリアではそれがないため戦闘はむしろ楽になります。 スリップダメージは活力剤や耐熱の装衣である程度カバーできる 特殊な粘菌の上はスリップダメージが発生しますが、これらは活力剤や耐熱の装衣で軽減可能です。 とはいえ、わざわざ装衣枠を耐熱に割くほど脅威かと言われるとそんなことは無いので、 使うなら活力剤くらいで良いのではないでしょうか。 当然クーラードリンクは使っておかないと火山の熱+粘菌スリップダメージが入るので注意してください。 余裕のある人はクーラーのみで、不安な人は活力剤もあわせて使うようにしましょう。 ある程度粘菌の上で戦い続けると後々安全地帯が多くなる 特殊な粘菌ができるたびにその上を避けて戦っていると、いざ必殺技が来ることには辺りが粘菌だらけで逃げ道が無くなることもよくあります。 そこで、 多少のスリップダメージは受け入れつつ、既にある特殊な粘菌の上で戦い続けることで必要以上に粘菌がエリアに広がるのを抑えることが可能です。 「腕を舐める+地面に粘菌大量発生」が来たら、いつ一斉に爆発させられてもいいように立ち位置を考え始めましょう。 「耳栓」や「ガード強化」があれば一斉爆発を避けやすくなるのでお好みで スキル 「耳栓」があれば一斉爆破時の咆哮を無効化できるので、被弾を減らせます。 スキル 「ガード強化」があれば特殊な粘菌の爆発をガードできるようになります。 最終エリアにいくまでの間に乗り値や脚の耐久値を調整しておくとスムーズに移行できますので、狙ってみても良いかもしれません。 終わりに タイトルにもある通り、 個人的には最終エリアが一番楽に感じますが皆さんは如何でしょうか? にはワチャワチャしてたら勝っていたのであまり理解できていませんでしたが、何度か戦っているうちに最終エリアは弱いことに気が付きました 笑。 Potonoi.

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