パチンコ したらば。 パチンコ・パチスロ業界の闇...お客さんに決して言えない5つの事を店員が暴露...

【123】123+N布施店☆★◆☆★◆☆PART35【東大阪市長堂】@したらば

パチンコ したらば

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パチンコ したらば

そもそも遠隔って何? 「遠隔」という言葉のみだとかなり広い定義になってしまいますが、今回ここでお話するのはパチンコ・パチスロで良く話題に上がる「遠隔」です。 良く話題に上がるのが、遠隔操作によって大当たりさせたり、大当たり止めたり、台の挙動を悪くさせられたり、確定演出が外れたり、店長ボタンがーっetc….. 「天井手前でいきなり当たった!遠隔だ!」 「急に台の挙動が悪くなったぞ!遠隔だ!!」 「確定演出が外れたぞ!!遠隔だ!!!!」 このような遠隔操作によって台の挙動を操る事が「遠隔」と言われています。 なんとなく分かって頂ければ大丈夫です。 遠隔って実際行われているの? ここからが本題ですね。 本当にこんな事が行われているのか、もし行われていれば立派な犯罪なので経営陣は罪に問われることになりますし、当然営業停止にもなります。 結論から申しますと99.9%ありません。 実際に2007年に遠隔操作で検挙された「ボナンザ」というパチンコ屋があった為、100%と言い切れないのが残念ではありますが、それでも99.9%無いとは言えます。 特に遠隔を疑われがちな大手パチンコ店になればなるほど、逆に遠隔の可能性は0に等しくなります。 その根拠を一つ一つお話していきます。 リターンとリスクが見合わない 遠隔には捕まるかも、営業停止になるかも知れないというとても大きなリスクが付きまといます。 それに対して得られるリターンはなんでしょうか? 「特定の出まくっている台の大当たりを止める」 「特定の台を出しまくる」 「特定の台を当たらなくする」 どれも大きなパチンコ屋からしたら小さな嫌がらせレベルの物です。 そもそもパチンコ・パチスロというものはそんな小細工をしなくとも最初から「設定」「釘」と調整する要素があり、十分に店側が儲かるようになっています。 普通に営業したってそこそこの規模でそこそこお客さんが居る店舗なら 1日で数千万円の売り上げ、数百万円以上の利益があります。 そんなパチンコ屋がわざわざ逮捕・営業停止のリスクを背負ってまで特定の台の大当たりを止めたり大当たりさせたりすると思いますか? ちっとも割に合わない事だと分かりますよね。 パチンコ・パチスロに大当たり確定演出は存在しない。 良く耳にする 「この店は確定演出が外れた!遠隔だ!」 「この店はプレミア演出が外れた!遠隔だ!」 といった発言。 気持ちは分からなくもありませんが、そもそもパチンコ・パチスロにおいて大当たりが100%確定する演出というのは一切用意されていません。 どんなに高くても信頼度は99.9%止まりです。 これは既に決まっている事なので特に説明する必要も無いと思いますが、むしろ外れるプレミア演出を見れる確率は当たるプレミア演出より稀なので、運が良いのかも知れませんね。 どうしても腹の虫が収まらないのであればメーカーに直接問い合わせてみたら良いと思います。 信用を失えば全て終わり 元々パチンコ業界なんてブラックボックスであることないこと言われまくっている業界です。 最初から大した信用を得られていないのに「この店遠隔やってる!」なんてなったらどうなりますか? もう誰も来てくれなくなっちゃいます。 そしたら商売成り立ちませんよね。 一昔前ならいざ知らず、現代のパチンコ屋は自分たちが生き残る為にもお客さんの信用を裏切るような真似はしないように気を付けています。 遠隔なんてタブーに手を出して信用を失えばその店舗は勿論、同じ冠を付けたチェーン店も全て廃業間違いなしです。 遠隔機器の導入には莫大な費用がかかると言われている 正直、この辺は私自身が実際に遠隔機器にお目にかかった事が無いのでなんとも言えませんが、遠隔機器の導入にはとても莫大な費用がかかると言われています。 そんな莫大な費用は小規模店舗ではまず払えないでしょう。 逆に、十分な利益が確保出来る大型店舗であれば、先ほども申した通り遠隔をする理由がそもそもありません。 というか、 見合わないリスクリターンに加え莫大な費用がかかるってよっぽどオツムが弱くないとやりませんよね。 パチンコ屋の信用が無いのは自業自得 と、いくら「遠隔なんてしてないよー。 」「メリットなんてないよー。 」と言ったところで信用を得られないのがパチンコ屋です。 そしてその様な信頼関係を国民と築いてきたのもパチンコ屋なのです。 設定騙り、出す出す詐欺、異常なまでの射幸心煽りetc… パチンコ屋の犯してきた罪の数々は計り知れません。 そもそも日本の法律を考えれば パチンコなんて商売は存在してはいけないものです。 パチンコ屋・顧客・景品買取所の3点方式とかいうまるで法律の揚げ足取りのような汚いやり方と汚職政治家によって辛うじて成立している商売ですからね。 パチンコは国に認められていないギャンブルであり、誰の監視も受けていない。 やろうと思えばやりたい放題であることは事実です。 私は元々パチンコ業界人であり、パチプロでもありましたがオンラインカジノを知ってどうしようもないパチンコからは足を洗いました。 今では本当に良い選択をしたと思っています。 オンラインカジノなら「遠隔」なんて不正は100%無い オンラインカジノでは遠隔やイカサマ、インチキ等の不正の心配を一切する必要がありません。 何故そんな事が言い切れるのか、オンラインカジノはしっかりと各国の認可を得ており、各国政府が発行しているゲーミングライセンスを取得し、厳重な監査を受け運営されているからです。 もっと言えばオンラインカジノは世界的ギャンブルです。 パチンコパチスロなんかとは規模が違います。 いくつかオンラインカジノに関する記事をいくつか置いておきますのでご興味があれば是非御一読下さい。 パチンコ店遠隔の実態まとめ 想像以上に多くの反響が頂けて嬉しい限りです。 やはりパチンコパチスロにおける遠隔疑惑というのはどうしても拭えないものなのでしょう。 ただ、ここではっきりと伝えておきたいのは 巷で耳にするパチンコ屋の「遠隔」は99.9%被害妄想かネタの類です。 という事です。 そもそもパチンコ店にはそんなことするメリットが殆ど無いという事は既にご理解頂けているかと思います。 誰かが万枚出そうが、10万発出そうが経営にはまるで響かないのです。 むしろ出玉アピール出来て万々歳、少なくとも私が働いた事のある複数のパチンコ店ではそうでした。 パチンコ屋は天井手前で当てさせるとかそんな小っちゃい小細工はしません。 パチンコ屋からすればお客様には出来るだけ気持ちよく帰ってまた来て頂きたいというのが本音なんです。 不快に思われるような事は自ら絶対にしません。 これは100%です。 「確定演出が外れた」も同じ事。 そんなことしてパチンコ屋に一体何の得があるんですか?っていう話です。 客商売はお客様に嫌われたらそれで終わり、そんな嫌がらせみたいなことパチンコ屋がわざわざする訳ありませんよね。 今現在、遠隔が行われているか行われていないかなんてのは少し考えれば誰でも分かる事だと思います。 それでも、パチンコ屋の遠隔疑惑が拭えないのはやはり以前遠隔で検挙された「ボナンザ」の存在。 遠隔が実際に行われていたという事実が大きいのでしょう。 パチンコが好きで好きで仕方がないという方には何も言うつもりはありませんが、遠隔なんてしょうもない疑惑を抱きながら打つパチンコは楽しいですか? この時代、まさしく落ち目のパチンコ業界、さっさと見切ってオンラインカジノで一緒に遊びませんか? 世界ではオンラインカジノから大金持ちが続々と誕生しています。 私もパチンコ店の店員です。 全くその通りです。 2005年くらいだけど遠隔操作を可能にする台の基盤を作って売ってる友達がいました。 可能にするだけで店が遠隔したかどうかは分からんし、出来たかどうかの確認もしてません。 結構売れてたみたいですが、1年後くらいには音信不通になりました。 ・・・100%負けるから絶対に打たないでください。 1回は勝つかもしれませんが、やればやるほどうちが儲かります」って会議の最初に言われましたw 遠隔もする必要が無いって、社長が言うと重みが違うなぁという感想です。 関係ないけどオンラインカジノ実況のHCTV チャンネル登録結構前にしました。 毎回楽しませてもらってます。 身を滅ぼさない程度にがんばってください。 遠隔操作をする目的はすべて私利私欲、個人的な利益のために決まっています。 そんなの大昔からそうです。 でもなぜか、遠隔否定する人はそれがわかっていないのかなんなのか、必ず「店にはメリットがない!」とか全然筋違いな話をします。 なぜですかね。 もう1つ当然の話として、遠隔操作は必ずしも首謀者が経営陣とは限らないと思いませんか?店長の独断、下手すればバイトとか、販売業者や運搬業者、清掃業者、などの部外者、犯罪者がどこに潜んでいるか、そしてどの様な手法が確立されているのか、そんなの誰も把握できないですよ。 あと、コストの問題とおっしゃいますが、ハイテク化、小型化、低コスト化、は日進月歩です。 遠隔にコストがかかったのは20年~30年以上前の話でしょう。 今は無線環境も小型化されてますし、開発側からのリークがあれば素人でも何か出来そうなものです。 つまり、遠隔が99. 9%ないのではなく、99. 999%ばれない様な事、もしくばれない仕組み(例えば自己消滅プログラム)がある完全犯罪状態だと考えるべきに思います。

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パチンコ店の経営者について教えて下さいマルハンやキング観光やZEN...

パチンコ したらば

パチンコより楽しい遊びなんて沢山あるのになんで使ってしまうんだろうか しかも面白くもない、ミドル1000回回してようやく当てて全部飲まれて消えただけ 手取り17万、家賃7万、食費に3万、光熱費食費諸々2万、パチンコに5万・・・ パチンコなんて打って良い身分な訳がない 無様な死が相応しい そして私が先日経験した、 スロットでの3400回ハマり ・ パチンコで負けるのは当たり前です。 逆に年間通じて勝ててる方は現実的に100人に1人くらいではないでしょうか。 勝てている方は凄いと思います。 今はパチンカーにとっては厳しい時代かもしれません。 パチンコは当然勝つために打ちに行きます。 少しでも増やそう、昨日の負けを取り返そうと。 負けることよりも勝つことに意識が集中します。 今日こそは連荘するんではないかと。 かつてアントニオ猪木も言っていました。 (試合に)出る前に負けること考えるバカいるかよ! 試合に負けたらどうしますか?との質問に対しての答えです。 まさしくパチンカーもその胸中です。 パチンコはなぜ勝てないのか では、なぜ勝てないのか? それは、 パチンコ店が営利目的で営業しているからです。 下記のページは年末年始12日間のパチンコ店収支データです。 ・ 営利目的(金儲け)で営業しているため、そんなに儲けさせてくれたりはしません。 そんなことは頭ではわかっていることだと思います。 ですが、本当にわかっていますか? 自分だけは勝てると思っていませんか? では、実際に自分が経営者の立場に立って考えてみればわかりやすいかと思います。 パチンコ店を経営するためにはこれだけの費用がかかります。 店舗賃貸契約費用• 駐車場・駐輪場の用意• 店舗改装費• 設備購入・維持費• 新台入れ替え機種費用• 人件費• 水道光熱費• 広告宣伝費• 清掃費用等・・ ここに更に 会社にとっての利益が入ります。 これ、 全て打ちてが払っているわけです。 店舗規模によってさまざまですが、毎月何千万、何億円となるでしょう。 特に家賃や人件費、台の入れ替えなど、毎月毎月多額の費用がかかります。 これだけお金がかかるのに、 お客に出せると思いますか? 以下の動画の店は、今どうなっているかわかりませんが、これではお客さんに還元できるはずもありません。 まだ20時過ぎなのに客が少なすぎます。 この人達から回収するしかありません。 出すなんてとんでもない。 回収のみです。 出せるはずがないんです そしてどんどん規模が小さいパチンコ店は潰れていきます。 生き残る店はマルハンやダイナム等の集客力のあるチェーン店のみ。 パチンコ台の値段も安かった• 低換金率だった• パチンコユーザーがたくさんいた• 勝てるイベントが多かった パチンコ、パチスロ台の値段が安かった 1990年代(今から20数年前)は、パチンコ台の値段は1台15万~20万でした。 スロット台で30万前後。 それが普通でした。 ですが今はどうでしょう? パチンコ台、スロット台共に50万円前後の台が当たり前です。 さらに入れ替えスピードが早い。 新台で入れても2、3ヶ月ですぐに飽きられてしまう。 そうなると更に新台を入れなければならなくなります。 機械代も高いし、入れ替えも早い。 その分のお金はどこから出るのか? 当然打っている 「客から回収する」しかないんです。 一昔前は新台入れ替えはどこも釘を開けて出していました。 ドル箱が下に山積みになっていたものです。 今はどうでしょうか? 逆に釘など開けていません。 (今は開けたら違法になりますが) 回らなくても新台だから客は座ってくれます。 開ける必要などありません。 たとえドル箱が積んであったとしてもまぐれ当たりが続いただけ。 今の台はノーマル機のように遊べる台ではないので、出るか出ないかの2択しかありません。 たまたま連続で当たりを引いただけであって、長く続ければ続けるほど必ず負けるようになっています。 昔は低換金率だった 今の店は等価交換か、もしくは3. 57交換くらいが主流かと思います。 パチスロの場合は5. 6枚交換でしょうか。 以前は、2円~3円の交換率のパチンコ店が大多数を占めていました。 一見したところでは等価交換の方がメリットがあるように思えます。 1万発出たら、それだけで4万円になるわけですから。 ちなみに2. 5円交換の場合は、2万5千円にしかなりません。 ですが、 これが大負けする原因なんです。 1玉が2. 5円交換の場合は、借りるときは1玉4円なので、借りた時点で既に店側に利益が出ていました。 なので、その分多くの出玉を出すことができたのです。 持ち玉になった時は新たに玉を借りる必要はないし、ある程度持ち玉で遊ぶこともできました。 逆に持ち玉になってから長く楽しめたのです。 ですが、今の交換率1玉が3. 5円~等価のところでは店側が 出したくても出せないんです。 店側も慎重にならざるおえない。 今の台はギャンブル台です。 出る時は2万発、3万発も出てしまいます。 出さないようにしても、まぐれ当たりで出る時もあるんです。 その代わり吸い込みも激しくなり、負ける時は5万以上が当たり前。 勝つ時は大きく勝つが、負ける時は大きく負ける。 そして長く続ければ続けるほどトータルでは負けてしまう。 それが今のパチンコです。 平成 8年設置台数:約4,868,050台 平成28年設置台数:約4,525,253台 全国日本遊技事業協同組合連合会調べ。 大型チェーン店が進出し、地域に根ざしていた小さなパチンコ店が2店潰れたという構図です。 勝てるイベントが多かった 一昔前は店側がたくさんのイベントを行なっていました。 特に新装開店や新台入れ替えなどは大盤振る舞い。 とにかく新台に座れれば勝つことができたんです。 パチスロでもひと島オール6等のイベントや、抽選で設定6に座れるということもありました。 女性専用席で甘い釘設定というのもあったのです。 今では考えられませんが、出る台、出ない台がとてもわかりやすかったんです。 ですが、今は規制規制のオンパレード。 店側がイベントでお客を煽るなんてとんでもないこと。 マイクパフォーマンスも当然不可。 今は来店イベント等もありますが、今後は更に厳しく規制されていくことでしょう。 打たないのが一番良いのですが、まずは、ギャンブルから遊技へと見方を変えなければなりません。 パチンコとは遊技であり、 娯楽として行う「 遊び」なんです。 時間を潰すための遊びです。 そこに勝ちを求めてはいけません。 でも、少しはドキドキわくわく楽しみたい。 その場合は、 ・ 低玉貸店で打つ しか解決策はありません。 今は1円パチンコ以外にも、0. 1円パチンコや0. 2円パチンコ店も増えてきていす。 1円パチンコの場合は、1000玉借りても100円です。 500円もあれば一日遊べるのではないでしょうか? でも回らないことが予想はされますが・・・・・ 最後にハイエナ。 これはスロットの天井狙いや設定狙いで稼ぐやり方です。 ですが、これはもう楽しむためというよりは仕事です。 勝てるかもしれませんが、いろいろな意味を含めてオススメはしません。 パチンコは本来、楽しいものです。 勝ったものをタバコやチョコレートなどのお菓子と交換する。 それだけで良かったはずなのに、いつの間にか店側も客側も 欲を出しすぎてギャンブル化したのです。 そしてギャンブル依存の問題も深刻です。 それを放置したのは国の責任。 そこにはいろいろな利権が渦巻いています。 パチンコ自体を否定はしません。 ですがもしパチンコで負けている人がいるのなら、負けて当然であるという認識にマインドを変えていきましょう。 そうしないと借金とストレスが溜まる一方です。 さいごに 2018年7月20日にカジノを含むIR実施法が、可決・成立しました。 これで日本でのカジノの設置が認められることになり、正式なギャンブル場の誕生です。 場所は日本国内で3箇所を予定しており、まだ決まってはいません。 カジノへの入場料が6000円。 週3回、月10回までと入場が制限されます。 カジノをめぐってギャンブル依存症の問題が議論されていましたが、「はぁ?」という感じでした。 パチンコ、パチスロは貧乏人のギャンブル。 カジノは金持ちのギャンブル。 これで棲み分けがきっちりとできたわけです。 パチンコは入場料無料、回数制限無し、使うお金も制限されません。 そこに規制はないのです。

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