返信ありがとうございます 教授。 「ありがとう」への正しい返信は?失敗しない上司へのビジネスメール

ビジネスメールで返信の書き出し文|15の挨拶フレーズを状況に合わせて使おう

返信ありがとうございます 教授

昨日も投稿させていただいた者です。 大学の教授にゼミ見学の旨を伝える下のメールを送ったところ、教授から返信がありました。 内容としては 了解した、ぜひ来てくれということ 教科書のコピーを用意できるかもしれないということ 何か質問があったら遠慮なく聞いてくれという風に締めくくってありました。 見学希望者は、私、および、A、B、Cの合計4名です。 不都合等ございましたら、ご連絡いただければ幸いです よろしくお願い申し上げます。 よろしくお願い致します。 Q 学生です、こんにちわ。 作品の提出の課題が遅れるというメールを先生に送ったのですが、 先生からのメールの返信を今さっき見て 思わず心がしゅーん・・・っとしました。 私が書いた文章はこちらです。 「課題の提出が遅れてしまいました。 申し訳ありません。 ですので メールに添付して送らさせていただきます。 」 といった内容です。 この文章に対して先生は、 「失礼な文だとは思いませんか?メールに添付?怖くて開けられません。 課題提出が遅れますと書かれていましたしが、遅れますと書いただけで承諾してもらえると 思っているのですか? データ管理の不備での遅延も、スケジュール管理の不備の遅延も、 どちらも結局は自己管理によるものだと いう認識はありますか? 自己都合の内容だけを一行で簡単に伝えるだけで良いのですか? 気をつけた方がいいと思います。 コミュニケーション能力をつけていって下さい。 提出は本日中といたします。 」 という文です。 結局はメールに気付いたのが2日すぎたころだったので、 課題の提出はできておりません・・・(自分の責任ですが)。 この先生のメールの返信文をみて ずっきーんと心がなったと同時に、 「失礼な文ってこういう文のことをいうの?どこらへんが失礼だったのかな・・・」 という風に思いました。 文が短すぎるというのがいけない、という事までは分かったのですが・・・ ちょっと文章になんだかトゲを感じてしまい へこんでいます。 文章能力とコミュニケーション能力、どちらも全然なくて、おまけに自分勝手な性格・・・。 何が失礼なのかよく分っていない事が多いので、 こういう文章で返されると「これが失礼ということか・・・私って本当だめな子だな。 でもどういう 文章ならいいの?」という風に一人で落ち込んで 考えています。 失礼な文章を書かないようにするにはどうすれば良いでしょうか? 後 どういった事が 失礼なのか分かるにはどうすれば良いのでしょう? 落ち込んでいる私に教えて下さい。 課題提出って1回でも落とすと単位がすべてもらえずにまた1年生をやるはめになるのかな・・・。 不安です。 学生です、こんにちわ。 作品の提出の課題が遅れるというメールを先生に送ったのですが、 先生からのメールの返信を今さっき見て 思わず心がしゅーん・・・っとしました。 私が書いた文章はこちらです。 「課題の提出が遅れてしまいました。 申し訳ありません。 ですので メールに添付して送らさせていただきます。 」 といった内容です。 この文章に対して先生は、 「失礼な文だとは思いませんか?メールに添付?怖くて開けられません。 課題提出が遅れますと書かれていましたしが、遅れますと書いただけ... A ベストアンサー 先生が本当に怒っているのはメールの文ではないですよ。 「乱暴な姿勢」です。 これを送る前のメール「課題の提出が遅れます」から始まってますね。 基本的に「大事なことは電話」です。 なぜ電話できないんですか? 電話番号を知らなかったら仕方がないですが、 それならそれで「直接電話で伝えた方がよかったのですが、連絡先がわからないので メールで失礼します」。 と書けば納得です。 結局、知ってて電話できなかったしたら、 それを言うことによって「怒られる」のが嫌だったのでしょう? そういう逃げの姿勢って相手は見抜きますよ。 メールって便利ですが、気持ち的なものは伝わらない時が多いですね。 またメールに気付いたのが2日後ってのも致命的ですし。 課題の提出って学生さんからしてみたら大事なことですよね。 しかも「提出が遅れる」という自分に非がある状態なのに なんで「2日も」気付くのが遅れるんですか? >「データが壊れてしまったので提出が遅れてしまいます」 これもうさんくさいし、本当だとしても、 先生の >データ管理の不備での遅延も、スケジュール管理の不備の遅延 >どちらも結局は「自己管理」によるものだと が、社会的に正しいです。 データが壊れたとか何の言い訳にもなりません。 先生が言いたいことはここに詰まっていて、 >自己都合の内容だけを一行で簡単に伝えるだけで良いのですか? >気をつけた方がいいと思います。 コミュニケーション能力をつけていって下さい。 といっても「文章を丁寧に書いて長くしろ」と言っている訳ではないです。 「その姿勢を気をつけなさい」ということを言ってるんです。 じゃあ、次からはどうすればいいか。 まずそもそも課題は提出日までに出す。 遅れるとしたら、直接話してどうすればいいか聞く。 そして指示を仰ぐ、です。 先生が本当に怒っているのはメールの文ではないですよ。 「乱暴な姿勢」です。 これを送る前のメール「課題の提出が遅れます」から始まってますね。 基本的に「大事なことは電話」です。 なぜ電話できないんですか? 電話番号を知らなかったら仕方がないですが、 それならそれで「直接電話で伝えた方がよかったのですが、連絡先がわからないので メールで失礼します」。 と書けば納得です。 結局、知ってて電話できなかったしたら、 それを言うことによって「怒られる」のが嫌だったのでしょう? そういう逃げの... Q 大学のゼミの教授からメールで連絡が来ました。 そこで 「日時変更の件、了承いたしました」 と書こうと思ったのですが、これはちょっと変ですか? 「了解いたしました」ではちょっとくだけすぎですよね? ちなみに教授は年配でフランクというかゆるい感じの方です。 なのでそんなにかしこまる必要はないと思うのですが、最低限の礼儀や節度は押さえた書き方にしたい! …どう書けばいいのか、ドつぼにはまってしまいました。 何と書けばよいか、どなたかアドバイス下さると嬉しいです。 (ちなみにもし口頭だったら「はい、わかりました」で終わってると思います。 ) Q とある課題研究の為に、某大学教授に指導をお願いすることにしました。 いきなり直接会うもの失礼なので、とりあえずメールでお願いしました。 その方も最初は積極的な返事をくれたのはいいのですが、二度意見を交換してからは全く返信をくれなくなってしまいました。 普通、気が乗らないとしても断る返信ぐらいはくれるはずだと思うんですが……断りの返信もくれないとは…… 単に忙しすぎてメールを見てないのか(いや、一週間もメールをチェックしないのはさすがに変ですし)、メールが溜まり過ぎて私のメールを見落としたのか(催促のメールをも含めて一度のみならず二度までも見落としたと?)、それとも返信することを忘れてしまったのか…… いずれにせよ、その方が返信をしてくれない限り、こちらとしても次の段階に移しづらいのですが……気まずいし…… これが相手の「沈黙の拒絶」と受け取っていいのでしょうか(いくら目下の学生に対してとはいえ、拒絶の返事ぐらいはくれるはずだと思うんですが……)。 それとも、再度催促メールを送りますか?「恐縮ですが、再度ご意見を確認させていただけないでしょうか」で切り出していいのでしょうか。 とある課題研究の為に、某大学教授に指導をお願いすることにしました。 いきなり直接会うもの失礼なので、とりあえずメールでお願いしました。 その方も最初は積極的な返事をくれたのはいいのですが、二度意見を交換してからは全く返信をくれなくなってしまいました。 Q 大学生です。 大学の教授のメールを返信する場合についてご質問です。 あまりメールでフォーマルなやりとりはしないため、 新規作成の場合の注意点は押さえていますが、返信の場合の注意点があまりわかりません。 こちらからメールを送信して、それに対して返信がきている場合です。 また、今回は個人的なものではなく、学生数十人が同様の用件でメールをしています。 この場合、以下の点について回答をお願いします。 メールのやりとりも日常的にやっていました。 質問が具体的なのでそれぞれについて私の考えをお伝えします。 その際「教授様」など、 継敬称がダブるのは可笑しいので注意。 ・冒頭に自分の名前は、入れない。 ただし、何十名からの返信がある同じ件名のメールなら、 件名の最後に括弧付きで名前を入れると、タイトルだけで誰から来てるかわかって便利。 なので、以下の質問は、 ・文末の署名は不要(電話など他の案内が必要な場合は入れる) ・返信の場合は件名はそのままで、最後にかっこ付きの自分の名前を入れる。 でも上記の対応が唯一絶対ではありません。 臨機応変に、相手の身になって考えることを心がけてください。 こちらが「指示を受け取った」というサインを先方が確認したと言うことなので、追加質問などがないのであればこれ以上は意味のないやりとりになります。 「メール読んだよ、内容理解したよ」ということを送信者に示すために「了解」というメールを送るのであって、マナー的には送らない方がどちらかと言えば問題ですね。 社内であれば送らなくても問題にはならないと思いますが、社外に対しては「了解した」という趣旨だけでも返信しておいた方がよいです。 ただし、メーリングリストなどでは本文内で名指しで送られてきたメール以外に対して「了解した」などと返すのはあまり歓迎されないことが多いと思います。 このあたりもメールの内容や宛先により、返信することへの適・不適の基準が変わりますので 状況をよく考えて行動する必要があります。 こちらが「指示を受け取った」というサインを先方が確認したと言うことなので、追加質問などがないのであればこれ以上は意味のないやりとりになります。 Q 私は理系大学3年で大学院(修士)を目指しています。 院ではOSを研究したいと思っています、そこで第一希望の研究室(他大学、国立)にメールでアポイントをとって研究室訪問を考えていて、研究室の教授宛てにメール本文を作ったのですが自信がないので添削してください。 ここ失礼じゃん!くどい!といったことでも何でもいいのでアドバイスを頂けましたら幸いです。 私は博士前期課程に進学を希望していて、システムソフトウエア(OS の研究をしたいと考えています。 XX研究室のHPを拝見しました、特にXX研究室で研究しているXXの柔軟性にとても興味があります。 つきましては教授のご都合の良い日時にお会いしてお話を伺いたいです。 お忙しいところお手数をおかけして恐縮ですが、よろしくお願い致します。 XX大学XX学部XX学科3年生 "本名" "電話番号" "メールアドレス" A ベストアンサー 大学の理系についての風土を知らないので、一般社会の感覚からお答えしたいと思います。 理系独特の礼儀がある場合があるかもしれないので、ご参考までということでご覧下さい。 まず、「メール」でのアポ取りとのことですが、その方法が最善なのでしょうか?おそらくサイトの連絡先にメールアドレスがあったということでしょうが、メールの場合、相手に読まれるかどうか、すぐに開封してもらえるかどうかという点で不安が残る側面がありますので注意なさった方がよいと思います。 確実なのは電話でしょうね。 その他にも手紙やFAXという連絡手段もあります。 どれを選択するのかを再確認なさった方がよいかと思います。 上記をふまえて、メールの添削です。 XX大学XX学部XX学科3年生の"本名"と申します。 貴大学のサイトを拝見いたしましてXX享受の研究に興味をもち、お話をうかがいたく、ご連絡差し上げた次第です。 現在、私はXX大学の3年生ですが、卒業後は博士前期課程に進学を希望しております。 そちらでは、システムソフトウエア(OS の研究をしたいと考えています。 この度、XX研究室のHPを拝見し、XXの柔軟性に非常に興味をもちました。 よろしければ、こちらの研究につきましてお話をうかがいたく、お時間頂戴することは可能でしょうか。 突然の勝手なお願いで大変恐縮ですが、お時間を頂戴することが可能かどうか、また可能であればご都合よろしいお時間をうかがえれば幸いです。 お忙しいなかお手数をおかけしまして大変恐れ入りますが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。 なお、ご返答につきましては、こちらのメールアドレスにそのまま返信していただければ結構です。 相手にとっては突然の連絡なのですから。 共用のメールアドレスである場合、他人が見る可能性もあるのですから、なるべく個人を特定できるかたちで。 また、ビジネスメールでも、会社名・部署は書きますし。 あるいは、拝啓などの手紙の定型文を採用するのも一案です。 例文でわからなかったので、少ししか書いていませんが、ここでもっと自分をアピールするとよいかと思います。 今まで何を研究してきて、教授のところで何を学びたいのかということを言えばよいと思います(長すぎたらダメですけどね。 2パラグラフくらいが目安でしょうか。 相手にとっては、研究心に燃える学生が連絡をくれることは嬉しいことでもあるのですから、そのあたりをアピールした方がよいと思います。 ただ、訪問するくらいはOKという想定もできますし、自分の都合の良い時間帯を提示しておくと話がスムーズに進むでしょう。 相手に選択肢を示し、その中から選んでいただくわけです。 もう一つ欲を言えば、話をうかがう時間がどのくらいになるかも示せればという気がします。 一時間ですむのか、三時間くらいじっくり話したいのか。。。 アピールのため、所属よりも先に名前をおきます。 --------------- 長くなってしまいすみません。 あくまでもご参考ということでご覧下さい。 僕のメール文は、非常に丁寧な書き方ですので、場合によってはもう少し、くだけてもよいかもしれません。 あと、サイトに表示されるために改行は入れませんでしたが、適度に改行を入れることが必要ですね。 大学の理系についての風土を知らないので、一般社会の感覚からお答えしたいと思います。 理系独特の礼儀がある場合があるかもしれないので、ご参考までということでご覧下さい。 まず、「メール」でのアポ取りとのことですが、その方法が最善なのでしょうか?おそらくサイトの連絡先にメールアドレスがあったということでしょうが、メールの場合、相手に読まれるかどうか、すぐに開封してもらえるかどうかという点で不安が残る側面がありますので注意なさった方がよいと思います。 確実なのは電話でしょうね。 Q 大学4年で、教授に年賀状を出そうと考えていますが、初めてなもので文面などをどうすれば失礼なく書けるか悩んでいます。 まず、教授に対し田中太郎様とすべきか、田中太郎先生とすべきかで迷っています。 また、「明けましておめでとうございます。 昨年は大変お世話になりました。 ---個人的な文章ーーー今年もご指導よろしくお願いします。 」って文だと文頭が幼稚な印象にならないでしょうか? 畏まって「謹んで新年の御祝辞を申し上げます。 ・・」のほうがよろしいでしょうか?それだとあまりに硬すぎる気もするので、迷っています。 教授との関係はそれほど親密ではないですが、たまに相談に乗ってもらうこともあります。 回答お願いします。 A ベストアンサー ども。 初級シスアドです。 ~先生が最もよく使われます。 最も正しいと思います。 もっと尊敬する先生に対して使う敬称もありますが、忘れてしまったのでご紹介できません。 文面ですが、 「明けまして~…。 」でかまわないと思いますが、いざ卒業したあと社会人になり、上司、先輩などに年賀状を書く機会が増えます。 先生に大変失礼な年賀状を送っていたと思うことがあります。 年賀状は日本人の文化でもありますから、20歳以上の大人でもあるので、最初は「謹んで…申し上げます。 」に続き、「昨年はお世話に…、お願いします。 」とすれば、失礼もなく、また気持ちのこもったメッセージになるのではないでしょうか? 私の恩師も引退され結構なお年ですが、頂戴する年賀状は硬くもなく、くだりもなく非常に自然な言葉と、非常に少ない文字数の中にたくさんの気持ちを頂いています。 年賀状を頂いて涙を流したのは生まれて初めてでした…。 これからどのような人生を歩むか誰もわかりません。 また、年賀状一つでその人の人柄を見ることができるのも、日本人が持つ大きな文化だと、私は思います。 気持ちを込めて是非書いてみてください。 初級シスアドです。 ~先生が最もよく使われます。 最も正しいと思います。 もっと尊敬する先生に対して使う敬称もありますが、忘れてしまったのでご紹介できません。 文面ですが、 「明けまして~…。 」でかまわないと思いますが、いざ卒業したあと社会人になり、上司、先輩などに年賀状を書く機会が増えます。 先生に大変失礼な年賀状を送っていたと思うことがあります。 年賀状は日本人の文化でもありますから、20歳以上の大人でも...

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「ご教授」の意味とビジネスの使い方!「ご教示」との違いは?英語も紹介

返信ありがとうございます 教授

Within the business world we often to decide how formal a given situation is. However, these days, especially with emails, there is a tendency to be less and less formal and the stress is more on the attitude and positivity of the communication. "Pupils draw power from the positivity of their teachers. " In a business context, if someone contacts you, it will probably be to inquire about a product or a service that you or your company is offering to your customers. Since it is a business related inquiry, you will need to respond in a business manner. It is usually difficult for most people to respond in a business manner. But, the following responses will suffice: Thank you very much for your inquiry. I appreciate it. or Thank you very much for your inquiry. Please call again. The literal translation is "Thank you for your inquiry. " In America, this is more often used with someone asks a question, needs help with customer service, or maybe even technical support. Other ways to say this phrase ar, "Thank you for the reply," or, "Thank you for asking. " This sounds very polite and formal, but in America, sometimes it is better and more direct if you say something a little less formal, and a little more personal. These are both commonly used expressions to thank someone for contacting you. While they may not sound logical to a non-native speaker, they will be perfectly understood by all native speakers. "Getting in touch" and "Reaching out" both mean to contact, but sound a bit more cordial then simply saying "Thank you for contacting me. " I often start emails with either of these phrases when replying to someone who initiated our communication. Saying "thank you so much" is extremely polite and it can make you sound very professional and educated. It will be very valued by the person who you are saying it to also. "I appreciate" is another way of saying that you show respect for somebody. You are happy and showing them respect for taking the time to contact you. "To get in touch" is a way of saying "to get in contact". You are not physically touching the person, it is a figure of speech.

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「ご連絡ありがとうございます」とは?使い方・メール例文・返信の仕方・英語表現を解説

返信ありがとうございます 教授

と言いたい時。 英語のビジネスメールにおいて、文章は日本語ほど硬くなくても大丈夫なので、 カジュアルな場面で使う表現のほとんどは、実は問題ありません(極端にくだけた表現は流石にNGですけどね)。 例えば、以下のどの文章でも使えます。 Thanks for taking the time to reply. Thanks for getting back to me. Thanks for the response. Great to hear from you. We will likely have to reschedule our meeting until after the Packerman merger. I hope that doesn't pose a problem. (ご返答ありがとうございます。 ミーティングについて、Packerman社との合併の件が落ち着いてからのリスケになるかと思いますが、問題ありませんでしょうか。 ) Regards, Ben P. I miss you. " You can also say, "I appreciate your response" or, if they are helping you with something, "I appreciate your assistance. " If they responded to you quickly, you can say, "thank you for your prompt response" or "I appreciate your quick reply. " In your initial email, you can also thank someone in advance for helping you by ending your email with the phrase "thank you in advance for your assistance. " 返信頂きありがとうございます。 と言い、 "I appreciate your response" 返信して頂き感謝致します。 とも言います。 何かを手伝ってもらった場合は 例文 "I appreciate your assistance. " 手伝って頂き感謝致します。 返信が早かった場合は 例文 "thank you for your prompt response" 迅速に返信して頂きありがとうございます。 "I appreciate your quick reply. " 又は迅速な返信ありがとうございます。 と言います。 最初のメールで以下のフレーズで メールを終わって、手伝って もらったことに対して前もって 感謝の気持ちを伝えることができます。 "thank you in advance for your assistance. " 援助して頂き前もってお礼を申し上げます "Thank You for your reply. " this thanks the person for replying to the message. "Thank you, for replying to the email. " This also thanks the person for replying to the email. "Thank you, for your response. " This politely thanks the person for replying to your email. Response is another word for reply.

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