矢部坂秀人。 【パワサカ】徹底攻略!イベントでも大活躍:矢部坂秀人(やべさかしゅうと)のステータスやイベントについて

【パワプロアプリ】エイプリルフールまとめ【パワプロ】

矢部坂秀人

基本設定 [編集 ]• トレードマークはメガネで、素顔が明かされたことは無い(主人公も気にしている)。 またと同様に帽子を常に付けているため、髪型も不明。 語尾に「~でやんす」を付けるのが口癖。 初登場であるパワプロ4の時は普通のしゃべり方になったことがある。 『』と『』のある場面では「~でやんす」を忘れたことも)。 『』では語尾に「~でやんす」をつけるシーンが存在するほか、矢部の家族が全員語尾に「~でやんす」を付けることが明かされている。 Twitterの公式ツイートも「~でやんす」を付ける。 極度のオタクで、フィギュア(特にガンダーロボ)が大好き(『』から)。 野球部でなければ漫画部に入っていた模様。 足が速い設定は元々「逃げ足が速かった」という設定だったが、次第に外野守備に不可欠な物とされ、優秀な能力設定となっている。 ただし、普段チャンスに弱いという欠点が存在する。 『』と『』のムービーイベントでは、主人公が投った、作中のある選手の豹変を招いた元凶を空振りによりその場に破壊できない場面がある。 パワプロシリーズでは主人公の同僚として登場する場合が多いが、相手チームの選手として登場するか 、一切登場しない作品・シナリオ も存在する。 主人公と別のチーム(あるいは日本代表チームの選手)として登場する場合、「パワフル~」系のチームのから登場する場合が多い。 近年の作品では、本人が登場しないシナリオは、彼の代わりに彼をモチーフにしたキャラクター(後述)が登場する場合もある。 一部シナリオでは、大幅に強化されることがある。 『』冥球島編で、通常ルートでは主人公と共に最後まで同行するが、低確率に発生した裏ルート(一般的には真矢部ルートと呼ばれている)では1回戦後に体が限界を迎えそのまま倒れてしまうが、その後武井田譲として変装し潜入していたダイジョーブ博士の手術により真矢部としてプロとの最終戦に駆けつける。 真矢部は通常の矢部とは比べ物にならないほど能力が上がり、仲間になった主力選手とも引けをとらない。 『』、『』の「パワフェス」モードと『』のヒーローズモードでは、矢部が一定レベル以上の状態で特定の散策イベントが発生すると、決勝戦で矢部が都合により(理由は作品によって異なる)チームから離脱し、決勝戦直後のラスボス戦で「男・矢部」としてパワーアップして復帰するイベントが存在する。 『』の公式設定ではに所属。 背番号99。 また、『パワプロ7』〜『パワプロ9』オープニングムービーでは、日ハムのユニフォームを着用している。 『パワプロ2010』のオープニングムービーでは、のユニフォームを着用している。 『』、『』の公式設定では「頑張パワフルズ」(の架空球団)に所属した。 初期能力は他のキャラクターと比べて少々低いが、走塁と守備が得意。 このため、『』から登場した「友情タッグ練習」は、走塁と守備練習が対象になっていることが多い。 『』のサクセス全日本編では、固定キャラクターが打席に立つ際に実況による選手の紹介がなされる。 矢部の場合は2パターンあり、一つは「足と守備なら一線級」、もう一つは「日本代表の秘密兵器」との紹介される。 なお、全日本編での矢部は、サクセス本編よりも全体的に能力の底上げがなされている。 『』では盗塁の技術に磨きがかかった。 女性とはほとんど縁が無い。 ただとは何らかの因縁がある。 2011ではときめき青春高校のイベントで、矢部が女子生徒に告白し成功してしまうこともある。 の決め球、を完成に導いた男(『』)。 かわいい子を見るとすぐに一目惚れし、要らないことを周囲に言い回る癖がある。 矢部徳子 という姉がいる(『』、『パワポタ3』、『(名前のみ)』『(イベントデッキに組み込むと登場)』)。 『』にて、明雄がメガネを外すと顔がそっくりというイベントも発生する。 では矢部徳江という矢部徳子の娘がおり、矢部の姪っ子で名前のみ登場する。 『』ではレギュラーキャラクターであるダイジョーブ博士、加藤理香とともに声が実装された。 担当は。 メガネ一族 [編集 ] の「表サクセス」(パワプロ5のサクセスを含む)には、矢部明雄に姿形・性格がそっくりな 異母兄弟が多数 存在する。 彼らは公式サイトなどで「 メガネ一族」と呼ばれている。 全員(容姿が似ていない者は除く)語尾に「~でやんす」をつける上、極度のマニア。 ただ、不器用なのでプラモデルを買わない(具田)、に興味が無い(湯田)など、個人差はある。 全員見た目が少しずつではあるが違い、ポジションもそれぞれ異なる。 なお、矢部明雄本人がイラストつきで登場するのは、パワポケ1と2のみである(後の作品でも名前だけが登場することはある)。 現在判明しているメガネ一族(あるいは同父という血縁関係を持た者)は矢部本人を含む13人となる。 メガネ一族の長男である凡田大介と、同郷の山田平吉・天本玲泉はこの家庭事情を知っているが、そのほかの人物は、他の異母兄弟の存在は知らない(ただし一部のメガネ(湯田と荷田)はプロ野球選手だった矢部と凡田の存在を知っている。 パワポケ11終了後具田と湯田は同じナマーズの選手となった、パワポケ14では山田・落田・湯田の3人が主人公の育ての親として登場しているなど他のメガネ一族の存在を知っている場合がある。 ) 矢部と容姿も性格も似ている異母兄弟• 亀田光夫(、など)• 凡田大介(、など)• 山田平吉(、、)• 落田太二(パワポケ6、パワポケ14)• 湯田浩一(、、、パワポケ14)• 無田税()• 三田輝家(パワポケ9)• 荷田幸浩()• 具田幸太()• 餅田浩紀() 矢部と容姿も性格も似ていないが、矢部と血縁関係がいる人物• 容姿も性格も似ていないが、女性である 天本玲泉(、)もメガネ一族であることが明らかになっている。 つまり、同じ作品に登場する 山田とは異母兄弟である。 に、天本玲泉には 徳子という姉がいるという記述がある(ただし、前述のパワプロ6の 矢部徳子との関係性は不明)。 作中では明言されないが、パワポケ13の攻略本では、パワポケ14の主人公もメガネ一族であることが明らかになっている(もちろん、容姿はパワプロくんのもの)。 矢部と血縁関係がない、もしくは不明な人物• の 中田まゆみは湯田の妹だが、湯田の母と再婚した男の連れ子であり、メガネ一族との血縁関係はない。 の 神田カンタは他人の空似でありメガネ一族と血縁関係はない。 の 開田具智は、メガネ一族なのか他人の空似なのかは不明。 世界観が毎回リセットされるパワプロシリーズとは異なり、パワポケシリーズは各作品の表サクセスでシナリオが繋がっている。 そのため、パワポケ11の時代では、すでに矢部は引退している(年齢は41歳)。 語尾に特徴があるのは、展開上どうしても説明口調が多くなってしまう彼の台詞が、主人公の台詞や説明文と混ざってしまわないようにするため。 なお、現在では吹きだしの形状により誰の台詞かを区別することができるが、旧作の名残として矢部の語尾はそのままになっている(パワポケシリーズ公式サイトの「しつもんコーナー」の記述より)。 なおパワポケシリーズの「裏サクセス」の一部シナリオでは、メガネ一族に酷似している人物が主人公の同僚として登場するが、これらのキャラ表サクセスの該当キャラと別人扱う。 派生キャラクター [編集 ]• 『』、『』、『』、『』シリーズでは彼をモチーフにした『 ヤーベン・ディヤンス』が登場し、『パワプロ13決定版』では矢部とヤーベンが対面して意気投合した。 実況パワプロ2011決定版では、戦国時代編で天下統一を達成するとラストボス(黒船軍)の一員として出場してくる。 なお、『』の一部シナリオでは、矢部が主人公の同僚として登場する(矢部が登場する場合、ヤーベンは対戦相手として登場する)。 『パワプロ2011決定版』では戦国時代編、『パワプロ2013』では戦国工業編にて 矢部ノ助という矢部の先祖が登場する、能力もほぼ同じで成長後も『』冥球島編時とほぼ変わらない。 『』では彼をモチーフにした「 矢倍 萌雄」が対戦相手として登場する。 同作の矢部よりもやや能力が高い。 『パワプロ2018』のパワフェスモードでは再登場。 『』では、パワプロ君同様、矢部をモチーフにした女性『 矢部田 亜希子(やべた あきこ)』が「白薔薇かしまし学園大学」編の主人公の友人・チームメイトとして登場する。 一人称がオラで語尾は「~だべ」。 後に、(パワプロくん以外の)チームメイトが全員女性である『パワプロ2013』の「聖ジャスミン学園」編と『パワプロアプリ』の「北雪高校編」も登場。 『パワプロ2013』イベントキャラクター追加配信で各高校、矢部そっくりな人物たち(矢部部和雄、矢部屋幸雄、矢部吾一雄、矢部兼安雄、ヤベール・デヤスン、矢部門竜雄)が登場する。 メガネ一族とは完全に「他人の空似」であり、能力は矢部と同じ(異なるキャラもいる)だが、外見や嗜好にやや差異がある。 ある組合せでキャラを5人そろえるとコンボイベントが発生する。 『』、『』では、は、パワポケシリーズのメガネ一族に酷似している人物がチームメイト1人(後者の監督モードのみは自分の野球部の部長とラストボス)として登場する。 『』では田舎育ちの訛りのせいで「ダベ子」と呼ばれている「 奈部 牡丹」が登場。 イベント次第で成長タイプが変化する。 相棒メガネキャラで彼女候補。 『』では「 矢部坂 秀人」が登場。 こちらでは帽子は着用していないため、髪型が見えている。 矢部同様語尾に「~でやんす」をつける上、同作の公式Twitterの広報を担当するため公式ツイートも「~でやんす」を付ける。 外国出身選手が集うMFI(マックス・フリーダム・インターナショナルスクール) 高校編ではの外人「ヤンス・ヤベヴィッチ」が登場した。 脚注 [編集 ]• 『パワプロ4』のみ。 ただし、直後に彼のバット以外の部位を利用して無事に破壊できた。 『』、『』など(相手チームの選手として登場する)• 『』の「するめ大学編」など。 『』では 矢部のりこと表記されている。 関連項目 [編集 ]• - パワプロプロダクション統括プロデューサー、パワポケシリーズ(4-12)の、パワプロくんの生みの親。 - パワポケ13のプロデューサー。 - パワポケシリーズのでシナリオ作成の中心人物。 - 元パワプロプロダクション成員、早期パワプロ(-8)・パワポケシリーズ(-4)のプロデューサー。

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矢部明雄とは

矢部坂秀人

概要 名前はそれぞれ違えど、矢部くんのような眼鏡をかけていて容姿もそっくりな事からこう呼ばれている。 喋り方も似ていて一人称は「オイラ」、語尾に「~でやんす」とつけることも特徴。 ただのそっくりさんかと思いきやなんと 全てのキャラクターが異母兄弟である。 よって通常は文字通り同じ一族のキャラクターのことを指す。 ほとんどが男性だが実は明らかになっているだけで二人女性がいる。 一族のメンバー同士が接触することもあり、裏サクセスではこのメガネ一族の一人が黒幕となる場合が多い。 ちなみに一族の殆どは自分たちに兄弟がいるということを知らない。 このことを知っている描写があるのは14時点で凡田、山田、天本の三人のみ。 父親の姓は「矢部」。 今まで登場したメガネ一族 数字は登場した作品。 うち丸文字とダッシュは相方となった作品。 部員集めに協力してくれたり妨害工作においても献身的に汚れ役を引き受けてくれたりと割合好人物として描かれている。 と付き合うのが正史のようだが、智美が本当に好きなのは自分ではなく主人公だということに気づいてしまったことがのちの作品で彼の性格がねじれてしまう遠因となったようだ。 展開によってはプロペラ団に囚われた智美を救出しようとして爆死し、サイボーグ化して復活する。 2ではサイボーグ・ハイパー亀田として登場。 能力は非常に高い。 サイボーグ化しているがあくまで部分的強化のようでおそらく正史では爆死していない。 この時既にプロペラ団に入っているようだ。 3ではサイボーグとして復活した主人公 1・3 の相方として再び登場。 …なのだが蘇生させた主人公が記憶を失っていることをいいことに妨害をする、所持金をひたすら搾取する、暴言を吐くなど1の頃の人の良さは見られない。 事故死した1の主人公をわざわざ復活させ世界征服を企んだ最大の理由は『智美が自分を当て馬にしたことに対する当て付けとして、智美の本当の想い人だった主人公 1・3 を利用してプロペラ団の悲願である世界征服をする』ということであった。 もっとも、主人公にはプロペラ団を裏切った理由、世界征服に乗り出した理由について「お小遣いが少なかったのが不満だったから」とごまかし多くを語らない。 5ではとのイベントで登場。 サングラスに黒スーツの出で立ちで再登場し、プロペラ団崩壊後もその残影を追い続ける綾華を諭そうとしたが突っぱねられた。 その後の作品では消息不明だが、現在も何らかの活動は行っている様子。 後の大組織である大神グループ、ひいてはパワポケにおけるラスボスであるジャジメントグループの元となった組織の幹部だったということもあり、表社会に復帰することがなかなかできないでいるようだ。 また8・9にて名前だけ登場している。 ポジションは捕・外一。 ハイパー亀田時は外・捕一。 なお2・6を除くすべての裏サクセス(しあわせ島編は裏サクセス扱い場合)に登場し、最初のうちはラスボスであったが後半になるにつれどんどん扱いが悪くなっていった。 パワプロ99の「冥球島」編では極亜久商業(パワプロ5での表記に準拠)の選手として外藤とコンビで登場。 下記の矢部との絡みがほとんどないのが残念。 1・2 パワフル高校の外野手。 おなじみパワプロシリーズでの相方であるがパワポケでは敵として登場する。 ちなみにパワポケはパワプロ5の外伝であるため5以外のパワプロナンバリング作品の「矢部明雄」とは別人である。 パワポケ10のイベントによるとプロになったようだがこの時点では既に引退しているらしい。 髭を生やしているのが特徴。 メガネ一族が異母兄弟であることを知っている数少ない人物で、その上で父親や他の兄弟を恨むこともなく、むしろ父親の嫡男といえる矢部明雄について「自分のことは知らない方が良い」と気遣いを見せる。 この他にも5でチーム内からも嫌われ者だった主人公(と精神が入れ替わる前)とも友人として接するなど、かなりのお人好し。 町工場の野球チームでエースで4番だったらしく、ドラフト7位でにスカウトされた。 この時22歳。 マニアで怪獣系のオモチャが好き。 オモチャは遊ぶものではなく飾るものだと考えている。 凡田記念館を作りたいと思っていて記念館のための費用を稼ぐためにプロを続けていた。 そのため、費用が貯まると現役を続けるだけの力があったにも関わらず引退したらしい。 7と8の間頃に引退したようだ。 記念館ではなく博物館に変更したようだが凡田博物館を建設、館長となる。 以降、チョイ役ではあるがほとんどの作品に登場。 12以降は現役時代2軍コーチであった磯田修一のマニアショップ「モビー」を引き継ぎそこの店長も兼任している。 ポジションは投手。 パワーアップすると何故かポジションが捕手になる。 また、にも ネタとしてタイトル画面に登場したりしていたが、漫画「」とのコラボの際に、で同時期に遂にイベントキャラとして実装された。 キャライベントのBGMが一部パワポケ2のアレンジとなっているなど、何気に演出が豪華。 相変わらずオモチャ好きで、掘り出し物の模型が売り出されているのを偶然見つけた際には部活の合間にこっそりアルバイトを始め、購入資金を稼いでいる。 その一方で模型購入のために協力を申し出た主人公に対しては気持ちには感謝しつつも、プロを目指している主人公の足手まといになるわけにはいかないと断るなど、お人好しな面もそのまま。 一応アプリやサクスペではメガネ一族に関係しそうな人物として矢部、矢部田亜希子、矢倍萌雄がいるが、この世界での彼らとの関係性は不明(コンボもなし)。 しかし自己紹介イベントで矢部に似ていることを指摘された際には焦って誤魔化しているため、少なくとも矢部とはこちらでも人に言えないつながりがある模様。 メガネ一族の真相を知っている数少ない人物。 日の出高校野球部員の一人。 野球部の部室が焼失した際に部をやめるが、部の再建を目指す主人公 4 を見て復帰する。 島では満足におもちゃが購入できず部費で本土に行けるという理由もあったらしい。 高校卒業後は和桐製作所に就職。 その後賭け試合に負け会社が潰れるものの、しあわせ島から帰ってきた主人公 6 によって会社が再建され、同時にやってきた落田太二 後述 とも顔を合わせている。 食玩のコレクターである他、ガンダーロボを始めとしたアニメにも造詣が深い。 その蒐集欲は留まるところを知らず、社会人となっても主人公 6 に金を無心するなど、金欠に苦しんでいた。 14では湯田浩一 後述 、落田太二と共に主人公 14 の育て親として登場。 和桐製作所の工場長となっているようだが経営が難航しており、度々経営状況を嘆いている。 3人の中で唯一の働き手であるためか14のプロフィールにて「メガネパパ」と称されている。 野球を始めたのは彼が生まれたときに父親から送られた唯一のプレゼントである野球のグラブがきっかけ。 実は高校のクラスメイトにがいる。 野手として登場した場合、矢部とは違いチャンスに強い。 ポジションは投手。 主人公が投手の時は捕手となる。 この時25歳。 眼鏡と頬に傷があるのが特徴。 真面目に高校を出て普通に就職していたが、食玩を買いすぎて多額の借金を作ってしまい、しあわせ島にやってきた。 借金の額は700万円。 しあわせ島から帰還した後は、主人公 6 に誘われ和桐製作所の社員となり、腹違いの兄弟である山田と顔を会わせた。 BB戦での試合前のイベントから主人公 6 がしあわせ島に島流しされないIFルートでは処刑されているようだ。 14では山田、湯田と共に主人公 14 の育て親として登場。 現在は和桐を退社しており、主に主人公 14 の練習機材の製造に励んでいる。 ただし「肩や肘を痛める」「野球選手というよりも忍者になれそう 事実、主人公は劇中最強クラスのキャラクターであるに「身体能力だけなら忍者並」と評価されている 」と言われるなど方向性が違う事も指摘されている。 3人の中では最も武闘派で、(法や常識から)いろいろと自由でアウトロー。 硝石を密造したり、主人公以外に魔球を投げる少年が現れると闇討ちしようとしたりした。 主人公 14 に喧嘩や護身術を教えているのも彼である。 14のプロフィールでは「メガネアニキ」と称されている。 ポジションは遊撃手。 花丸高校の野球部員で一族唯一の左投げ左打ち。 凡田に次ぐかなりのマニアであるが萌えは嫌い。 アルバイトをしているがその大半がおもちゃ代につかわれていて常に金欠状態のようだ。 彼の母親は彼の父とは別の男と結婚しているがその義理の父親も7の時点ですでに死去しており、家族構成は母と義理の妹の中田まゆみの3人である。 学者になりたいと話していたものの8ではプロに進んだようで大神ホッパーズに入団している ドラフト6位。 入団直後に張り切りすぎて故障する、球場近くの公園でかくれんぼや凧揚げをするなど、落ち着いた物腰の主人公 8 に比べやや若さが目立つ。 11では引き続きホッパーズの選手として登場。 顔の周りの鬚を剃っている。 ホッパーズの守護神に昇格しピンチに強い。 しかし四球と被本塁打も多い。 メガネ一族ではハイパー亀田 2 以来となる主人公視点での敵球団選手となる。 14では山田、落田と共に主人公 14 の育て親として登場。 プロは既に引退している。 三人の中では最も年下だが、プロ野球選手であったためか家族の中では権限が一番強く専業主婦的な立場。 14のプロフィールでは「メガネママ」と称されている。 主人公 14 のことを思うあまり何度かようだ。 実の父親とは小学生のとき一度だけ会ったことがあり、その際にグローブを買ってもらったようでプロになってもそのグローブを使い続けている。 そのためグローブはボロボロ。 ちなみにグローブにはその父親の字で「夢成さねば夢のまま」と書かれている。 いくつかの迷セリフと名セリフを残しファンの間では一族の名言メーカーとも言われている。 ポジションは投手。 7では主人公が投手の時は外野手となる。 無田税 ダッシュ 眼鏡のつるが太いのが特徴。 ガンバーズのメンバーで学校は東小学校。 父親からもらったグラブを愛用している。 しかし父親のことは覚えていない。 野球が好きだがアニメやプラモデルも好き。 女の子に興味ないと言い張っていたがに一目惚れされてしまう。 ポジションは投手。 主人公が投手の時は捕手となる。 三角形の頭が特徴。 メガネ一族の中では、初めて帽子を取って頭を見せている。 将来の夢はだれにも負けないおもちゃマニアになり、おもちゃ評論家になって裕福に暮らすこと。 野球経験はなく選手としての登録もない。 高校への直通バスで主人公 10 と知り合い、以降3年間、寮の同室及びクラスメートとなる。 野球は小学1年からやっており、中学時代には主人公 10 とも対決したことがある。 歴代メガネ一族同様かなりのマニアなのだが、親切高校の性質上滅多に校外に出る事ができないのでグッズ等に触れることもできずイベントにも行けずでマニア魂が不完全燃焼を起こしフラストレーションを溜め込んでいる模様。 そのためパワーアップイベントでは、「好きなだけ遊ぶために野球を頑張って活躍する」という不純な動機で奮起する。 イベントによると帽子の下は坊主頭であるようだ。 なお公式Q&Aによるとプロには進めなかった模様。 ポジションは投手。 主人公が投手の時は捕手となる。 甲子園の出場経験はないが、ドラフト下位指名でジャジメントナマーズに入団する。 他のメガネ一族同様マニアだが、子供らしく集めるのが好きなだけなのと、手先が不器用な為完成品を買いプラモデル等は避けている。 大のマヨラーらしく主人公のステーキに無理やりマヨネーズをかけてくる。 野球とアニメとマヨネーズのなかではマヨネーズが一番好きらしい。 ちなみにステーキにマヨネーズをかけるイベントでは主人公はなぜか胃炎になる。 ナマーズが大神ホッパーズと合併後、他球団に移籍はなく大神ナマーズの選手となった。 アルバムでは腹違いの兄である湯田と並んでいる。 ポジションは投手。 主人公が投手の時は捕手となる。 餅田浩紀 13 メガネが横長なのが特徴。 最初の数カ月はチームメイトであるが主人公 13 が怪我をし分校送りとなるため一緒に試合に出ることはない。 彼は混黒本校野球部の一員として描かれていてプロフィールでも「ついにメガネ君が敵に…」と書かれている 湯田など過去に登場した相方の一族が敵になった事はあるが、初めから敵として描かれたメガネは異例) 主人公 13 やとはシニア時代から一緒に野球をやってきた間柄だが、二人程の才能はなく屈折した感情を抱えている。 だがやはり主人公 13 のことが気になるのか主人公 13 から話しかけるイベントよりも餅田のほうから話しかけられる そして主人公 13 がスルー気味に対応する イベントのほうが多い。 歴代メガネのなかでは最も練習熱心で実力も相当なもの。 3年目の夏の予選の抽選に赴いていたことから、彼がエリート揃いの混黒高校キャプテンの可能性がある。 ポジションは投手。 メガネ一族唯一の超特殊能力所持者である。 彼女もいるらしい。 開田具智 12 彼はメガネ一族なのか他人の空似なのか(血縁関係の有無について)スタッフからの情報がないため現状不明であるということを最初に書いておく。 オカッパが特徴。 主人公 12 とは大学で一緒に野球部に在籍していて主人公 12 とルームシェアをしていた。 主人公と同じ会社に内定をもらうもその会社が倒産、主人公ともども路頭に迷ってしまう。 軽い気持ちで呪いのゲームに手を出し早々に消息不明となる為、今作の相棒の座はに明け渡す事になる。 野球ゲームに勝っていたら自分の願いを優先させるつもりだったり、先輩の部屋に送られていたビデオを勝手に売ろうとしていたりと腹黒い一面がある。 野球をしていたようだがポジションは不明。 選手としての登録もない。 ただし、裏サクセスのでは相棒として登場している。 メガネ君 パワポケ甲子園 パワポケシリーズの黒歴史『パワポケ甲子園』で登場した相棒。 他の作品と異なり名前・ポジションともに半ランダムに決める(ただし、末尾は必ず「田」になる)。 パワポケ甲子園発売前情報から、彼らはパワポケシリーズのメガネ一族との関係はないと明言された(メガネに限らずパワポケ甲子園の世界観そのものもパワポケシリーズのサクセスとは別物扱いだが)。 なお、『パワポケ甲子園』の実質的な続編である単発タイトル『あつまれ! パワプロクンのDS甲子園』の選手モードも登場する。 番外編:パワポケシリーズ以外のメガネ パワプロプロダクション開発作品で登場した、パワポケシリーズのメガネ一族という位置にあるメガネ、あるいはメガネとの血縁関係があるキャラたち。 もちろん、パワプロ5以外の矢部明雄もここに属する。 パワポケシリーズと区別するため「」と呼ばれているも。 矢部 徳子(パワプロ6、パワプロ2010など) 『6』に登場した矢部の姉で保険の勧誘員。 メガネ一族の長女。 文字の色がピンクではないので厳密には彼女ではないが、R版だとあるイベントの後、デートが出来るようになり、エピローグも存在する。 R版のイベントでは実家に帰ると家族が皆やんす口調で喋る為、口調が移らないように実家に帰ることを控えている。 矢部に各種保険を掛けており、その保険の受取人を自分にしている。 『2010』では娘がいることが矢部から明言されていた。 ヤーベン・ディヤンス(パワプロ10、パワメジャなど) アメリカへ野球留学に行った二軍選手ことパワプロ10の主人公が現地で出会ったメガネキャラ。 大の親日家でやはりオタク趣味。 作品によってポジションは変動。 パワプロ10ではMLBではなく「UBL」の下位リーグに所属している。 主人公が力を認められて中位に昇格するとついてくるが、最上位のレギュラーリーグまでは来られない。 2年目に初めてアメリカに行った時はいきなりレギュラーリーグでプレイするので出会いすらない。 パワメジャシリーズで本格的にメジャー版の矢部として活動する。 UBLの設定はどっかに行った。 ただしパワメジャ2009では本家矢部も登場し、また投手版矢部のおじゃる男「藤原九朗」が出た。 パワプロシリーズでも13決定版と2011決定版で2013でもゲスト出演している。 2011決定版以降、パワメジャ1で別のキャラが開発したはずのオリジナルバッティングフォームを何故かこいつが使う。 矢倍 萌雄(パワプロ13、パワプロ2018) 矢部のそっくりさん。 パワプロ13から登場。 矢部ノ助(パワプロ2011決定版、パワプロ2013) 矢部の先祖。 『パワプロ2011決定版』では戦国時代編、『パワプロ2013』では戦国工業編で登場する。 矢部田 亜希子 パワポタ4など 『パワポタ4』から「白薔薇かしまし学園大学」編の主人公の友人・チームメイトとして登場する。 一人称がオラで語尾は「~だべ」。 後に、(パワプロくん以外の)チームメイトが全員女性である『パワプロ2013』の「聖ジャスミン学園」編と『パワプロアプリ』の「北雪高校編」も登場。 矢部部 和雄 パワプロ2013 激闘第一高校での親友。 主人公とは入学して以来の親友でポジションは外野手。 見た目や趣味など矢部に酷似しているが顔は色黒で、ヒーローでは悪役を好んでいる。 主人公がチームメイトからの信頼を失うとあっさりと友沢にすり寄る他、エラーが原因で敗北したことにより、主人公を「エラーキャプテン」と馬鹿にするなど矢部に比べると薄情な性格をしている。 しかし、河川敷では馬鹿にしながらも練習は付き合ってくれる。 矢部屋 幸雄 パワプロ2013 駈杜高校での主人公の親友。 主人公の小学生時代からの友人で、外見は矢部に似ているが上気したホッペがかわいいメガネくん。 ポジションは外野手。 「バトルシップムサシ」というアニメや『パワプロ2010』からおなじみのアイドル「浅田キャピ子」が大好きなど、やはり矢部によく似ている。 用心深い性格もあり『長いものにまかれろ』が信条でテンテンの教えには染まらず、かといって反テンテンの教えでもないどっちつかずの生徒。 矢部吾 一雄 パワプロ2013 文武高校での主人公の親友。 外見は矢部に似ているが、長髪で瓶底メガネをかけている。 ポジションは外野手。 突然キャプテンに選ばれ困惑する主人公を支える良き親友。 主人公よりも成績は上だが、実は「ヤマ張り」の天才で「ヤマ張りの矢部吾」と呼ばれていた。 しかし策略を知られた学校によりヤマ張りが出来なくなってしまい、その後の学力テストではいい成績が取れず不合格となってしまう。 成績の影響で野球もスタメンにも入れなくなったが、主人公のカリスマの高さ次第でチームメイトを説得させ、控え、スタメンに復帰できる。 矢部兼 安雄 パワプロ2013 くろがね商業高校での主人公の親友兼金に絡むと悪友的存在な人物。 外見は矢部に似ているが、メインポジションは捕手。 ランダムイベントの地下探索でパワーアップする場合がある。 いつも一獲千金を夢見ていて、稼いだKマネーをゲームにつぎ込んではなくしてしまい、昼食は10Kマネーで買える「かけそば」を食す日々を送る。 デッキイベントでは主に株や先物取引で生計を立てている。 アプリ版では矢部兼は登場せず、従来通り矢部が相棒になっている。 ヤベール・デヤスン パワプロ2013 芸農大附属高校での主人公の親友。 矢部たちと異なり、口癖は「デヤスン」と変わっている。 メインポジションは遊撃手。 かけもちの部活はコンピューター部に所属している。 何かとフランスと日本を比較したがるが、そもそもフランスのことをロクに知らない上、実は日本人である。 フランスかぶれをアピールしているのか、フランスの国旗柄のスカーフを首に着用している。 バレンタインイベントのメガネキャラが提供する「バレたくナインチョコ」では、駈杜高校が作成している「謎の白い粉」入りチョコを主人公に食べさせてしまう。 ランダムイベントでマロンから野球のアドバイスを受けると能力が上昇し、打撃フォームが片手で記号を描き、グルグルッとバットを振り回した後、下段の構えフォームになるという独特な物に変化して超特殊能力まで得る。 Rデッキでは一度だけ「でヤンス」と言ったことがある。 矢部門 竜雄 パワプロ2013 ラグナロク分校での主人公の親友。 これまでのメガネ達より能力が一回り高いが、エラー回避が致命的に低い上、チームプレイも苦手。 メインポジションは一塁手で、他に二塁と外野を守る。 尊大な態度を取り、すぐに妄想に耽っては暴走することがある。 「移動」の力でラグナロク分校にやってきた別世界の人間で、強くなるためには「移動」することも構わず、終盤の定期イベントでは一般部員たちを「移動」させ、弱い部員の排除を目論む。 一人称は矢部同様「オイラ」で語尾が「やんす」であるが、彼をデッキに入れないと終盤から「移動」の影響で一人称が「ボク」、語尾が「デス」と口調が変わり、この口調の時の矢部門のキャライベント内容も異なってしまう。 小山田(あつまれ! パワプロクンのDS甲子園) DS甲子園の監督モードで登場する。 大山田(あつまれ! パワプロクンのDS甲子園) DS甲子園の監督モードで登場する、同モードのラスボス。 小山田のそっくりさん。 奈部牡丹(パワフルゴルフ) パワフルゴルフに登場、チームメイトで彼女候補。 矢部坂秀人(パワフルサッカー) 矢部と同じ高校のサッカー部でパワフルサッカーの矢部枠。 ヤンス・ヤベヴィッチ(パワフルサッカー) サッカー版ヤーベン枠。 関連記事 親記事.

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矢部明雄が芸能事務所・パワフル興業から契約解除…振り込め詐欺集団の忘年会仲介

矢部坂秀人

レベル ボーナス Lv. 15 初期評価 30 SR ,35 PSR コツレベルボーナス 2 Lv. 25 敏捷ボーナス 4 Lv. 30 初期評価 45 SR ,50 PSR Lv. 37 初期評価 50 Lv. 39 初期評価 55 Lv. 41 初期評価 60 Lv. 42 初期評価 65 Lv. 44 初期評価 70 Lv. WG育成で他のスピードキャラと併用しやすくなっている点は大きい。 金特取得に必要な経験点が多い 電光石火、スピードスター共に金特自身を取得するための経験点がかなり多い。 下位コツはイベントで入手できるので、十分敏捷ptを稼げるデッキを組むのがポイントになる。 やる気効果UP持ちと組み合わせて経験点増加 やる気効果UPを持っているので、同じやる気効果UPのボーナスを持ったキャラと一緒に使用すると練習で稼げる経験点が増える。 やる気効果UPが重要なで活躍できる。 海皇山高校 の哲学マップ上に出現し、テンションUP状態でのタッグで大量の経験点が稼げる。 DF育成で優先度が高い。 パワサカその他の記事 エリアの騎士コラボ新キャラ パワサカ杯報酬 最新イベント情報.

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