探求 三昧。 【予言】東京オリンピック延期?中止?決定は間近か?五輪が「邪魔される」ことを夢で予言されていた5人目の女性

百瀬直也の『探求三昧』姉妹ブログ『追求三昧』を開設した

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3月10日には茨城県で震度5弱、3月14日には茨城、千葉で震度5強ってあったでしょ。 ああいう地震がしばらく続く感じです。 ただ大きな被害が無くても 震度5強を越えると 立ってられなかったり、ケガをしたりすることもありますよね だから速報としてお知らせしようと思いました。 今のところ、2013年、2014年 のほうが気になってます。 どちらで起きた場合も3ヶ月後とか半年後には、もう一方の地域も連動して大きく揺れると思う。 それと、この間の東日本大震災の被災地はこれから三年以内は要注意です。 震源は同じ場所じゃなく少しずれるのではないでしょうか。 【中略】 私は次の大きな揺れがもたらすもので気になるのはやはり福島原子力発電所の次なる被害です。 出来るだけ早急に対策を講じないと、更なる被害が広がるのではと心配しています。 【中略】 富士山がとても気になり始めたのは、富士山が世界遺産に登録されたことです。 広島の厳島神社、熊野古道もそうです。 世界遺産になってすぐに大災害に見舞われました。 だからと云ってこの事はたまたまなのかもしれません。 2011年3月11日のような未曾有の大災害は今のところ感じませんが、この数カ月は気を緩めないようにして下さい。 【中略】 2013年の間に未だ何か起きる気もしています。 2009年宮城県の地震発生は全国一位でした。 もしかすると自然界が警告してくれていたのかもしれません。 日本海溝周辺は又いつ動いてもおかしくありません。 それとこうして書いていると「明治」と書きたくなりますが、どう云う意味なのかわかりません。 東日本大地震の余震はまだ残っています。 「明治」三陸地震は、震源が日本海溝寄りの地震だった。 遠回しに書いているが、その地震の再来が来るということか?.

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松原照子さんが世見していること(国内編)

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5人目の女性 今回、4人の女性に、プラス1人が加えなければならない。 それは、秋田県の明菜さん(仮名)だ。 東日本大震災の津波で婚約者と娘を亡くした後で、2人が未来に起こる出来事を夢で詳細に伝えてくれうようになった女性だ。 今年1月にもらったメールでは、こう書かれていた。 北朝鮮からのミサイルには今年は気をつけた方が良いかもしれません…。 夢の中では戦争みたくなってます…。 日本とアメリカ、北朝鮮、ロシア何か起きそうです。 【中略】 今年はオリンピックですが、日本は景気が悪化する事態が起こりそうです。 被災者が沢山出て大変な事になりそうでした…。 「オリンピックを邪魔する国」というニュアンスが微妙だが、実際には国というよりも「ウイルス」だったと言えるだろう。 そして「戦争みたく」なっているというのは、たしかに今の世界がそうだろう。 さらに、これから「日本は景気が悪化する」要因にもなっている。 以上のことは、私が気づいたことではなく、昨日明菜さん自身が先日開設した自身のブログで書いていたことだ。 「沢山の会社が消えていって」 その、明菜さんのブログの昨日2020-03-23 16:39の「夢と地震」と題した記事から引用する。 サクランボが見えて山が見え夢で揺れてたから山形県の内陸で地震が来るのかな?って思ってたら今年に入り山形県で小さいけど揺れが目立ち… 今年はオリンピックだけど、夢で沢山の会社が消えていって…景気が悪化するって話す人が夢に出てきたり…。 去年は長野のじいちゃん助けてって話す人が夢でりんご、小さい川など色々見せてきて… 何かな?って思ってたら噴火、川の破壊だったり… 9、10って数字が見えたら台風で大変な被害があったり… 他にも色々あります… 一般的に、夢というのはダイレクトな表現ではなくて、抽象的な伝え方をする。 そのために、フロイトやユングのような夢解釈が必要となることもある。 県特産のサクランボとして山形県を示すというのも、独特だ。 山形県置賜地方では、2月にM3クラスの地震が3回起きていた。 「9」「10」の数字が視えたのは、9月は台風15号(犠牲者1人、家屋全半壊約4300棟)、10月は19号(犠牲者99人、家屋全半壊約28000棟)による大災害のことだったようだ。 「沢山の会社が消えていって」は、モロに今のコロナウイルス騒動のことだろう。 このままでは、今後も倒産する企業が増えていくと思われる。 このように、明菜さんの場合は、視た夢が後になって「このことだったんだ」と気づくのが、中々大変だ。 その意味では、やはり視た本人が気が付くのが最も良いのだろう。

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【予言】東京オリンピック延期?中止?決定は間近か?五輪が「邪魔される」ことを夢で予言されていた5人目の女性

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5人目の女性 今回、4人の女性に、プラス1人が加えなければならない。 それは、秋田県の明菜さん(仮名)だ。 東日本大震災の津波で婚約者と娘を亡くした後で、2人が未来に起こる出来事を夢で詳細に伝えてくれうようになった女性だ。 今年1月にもらったメールでは、こう書かれていた。 北朝鮮からのミサイルには今年は気をつけた方が良いかもしれません…。 夢の中では戦争みたくなってます…。 日本とアメリカ、北朝鮮、ロシア何か起きそうです。 【中略】 今年はオリンピックですが、日本は景気が悪化する事態が起こりそうです。 被災者が沢山出て大変な事になりそうでした…。 「オリンピックを邪魔する国」というニュアンスが微妙だが、実際には国というよりも「ウイルス」だったと言えるだろう。 そして「戦争みたく」なっているというのは、たしかに今の世界がそうだろう。 さらに、これから「日本は景気が悪化する」要因にもなっている。 以上のことは、私が気づいたことではなく、昨日明菜さん自身が先日開設した自身のブログで書いていたことだ。 「沢山の会社が消えていって」 その、明菜さんのブログの昨日2020-03-23 16:39の「夢と地震」と題した記事から引用する。 サクランボが見えて山が見え夢で揺れてたから山形県の内陸で地震が来るのかな?って思ってたら今年に入り山形県で小さいけど揺れが目立ち… 今年はオリンピックだけど、夢で沢山の会社が消えていって…景気が悪化するって話す人が夢に出てきたり…。 去年は長野のじいちゃん助けてって話す人が夢でりんご、小さい川など色々見せてきて… 何かな?って思ってたら噴火、川の破壊だったり… 9、10って数字が見えたら台風で大変な被害があったり… 他にも色々あります… 一般的に、夢というのはダイレクトな表現ではなくて、抽象的な伝え方をする。 そのために、フロイトやユングのような夢解釈が必要となることもある。 県特産のサクランボとして山形県を示すというのも、独特だ。 山形県置賜地方では、2月にM3クラスの地震が3回起きていた。 「9」「10」の数字が視えたのは、9月は台風15号(犠牲者1人、家屋全半壊約4300棟)、10月は19号(犠牲者99人、家屋全半壊約28000棟)による大災害のことだったようだ。 「沢山の会社が消えていって」は、モロに今のコロナウイルス騒動のことだろう。 このままでは、今後も倒産する企業が増えていくと思われる。 このように、明菜さんの場合は、視た夢が後になって「このことだったんだ」と気づくのが、中々大変だ。 その意味では、やはり視た本人が気が付くのが最も良いのだろう。

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