山形 テレビ 番組。 山形テレビ

テレビユー山形

山形 テレビ 番組

放送センター(山形市) 市場情報 非上場 略称 TUY 本社所在地 〒998-0836 入船町2番35号 設立 事業内容 によるテレビジョン放送 代表者 代表取締役社長 資本金 20億円 売上高 25億4000万円(2019年03月31日時点) 営業利益 7500万円(2019年03月31日時点) 経常利益 1億2800万円(2019年03月31日時点) 純利益 7500万円(2019年03月31日時点) 純資産 66億5500万円(2019年03月31日時点) 総資産 75億1200万円(2019年03月31日時点) 従業員数 58名 主要株主 (24. が系列から系列に変更された際、が開局するまでフジ系列の番組を一部番販ネット。 概要 [ ] 系列フルネットの。 データ放送を実施しており、番組表サービス「」を配信している。 からまでの間、イメージキャラクターとして、 キャプテントライと サボテンチューイというキャラクターを使用していた。 キャプテントライは西暦2222年のTUY報道部キャップ、サボテンチューイはそのアシスタントという設定であった。 そののち、からは導入により、イメージキャラクターを に変更。 新しいキャッチフレーズとして、『 きになっちゃう。 』を採用している。 2005年12月1日に、・(YBC)と共にの本放送を開始した。 イメージソング [ ] かつてTUYは、『一瞬一秒の君』と言うイメージソングが存在しており、早朝オープニングや深夜エンディングに使われていた。 その後使われていなかったが、2018年度より開局30周年を記念して復活し、リメイク版を早朝オープニングと深夜エンディングにそれぞれ使われている。 沿革 [ ]• 1月 - 山形地区3局目電波割り当て。 - 設立。 - 6時25分から本放送開始。 JNN加盟局では26局目、全国の民放テレビ局では104局目、山形県内のテレビ局では3局目の開局であった。 開局当初の中継局は鶴岡、新庄、米沢、長井、東山形、東沢の6局。 - イメージキャラクターとして、"キャプテントライ"と"サボテンチューイ"を採用。 - イメージキャラクターを"ぴぴたん"に変更。 キャッチフレーズとして"きになっちゃう。 "を採用。 - 同じJNN系列局のと同じ日に、デジタル放送更新完了(製)。 - の本放送を開始(、も同時)。 - 開始。 - アナログ放送終了。 - 開局30周年を記念して「やっちゃうぞ!? 8時間生放送」を、1階アトリウムから8時間生放送を行った。 ネットワークの移り変わり [ ]• - 系列局として開局した。 番組のほとんどはから、一部がから移行しているが、ニュースなどの生番組は新規ネット開始。 また山形放送・山形テレビの編成から外れた系列の番組も、扱いで一部をネットしていた。 - 山形テレビが系列からテレビ朝日系列のフルネット局となったため、テレビ朝日系列の番組が姿を消す。 代わって視聴者保護の観点から、一部のフジテレビ系列の番組を番組販売(一部スポンサードネット)でネット開始。 - の開局により、フジテレビ系列の番組が同局へ移行。 資本構成 [ ] 企業・団体の名称、個人の肩書は当時のもの。 出典: 概要 [ ] 当初開局に反対していたも当時のJNNの原則(地元に本社がある新聞社の資本参加 を要する )の関係もあり資本参加している。 全国紙では、との資本関係がある(ただし10位以内の株主には名を連ねていない)。 この他、、、、 とも資本関係がある。 県内13市のうち・の2市以外の11市も出資している(この2市はによって当時が受信できていた)。 2015年3月31日 - 2016年3月31日 [ ] 資本金 発行済株式総数 20億円 40,000株 株主 株式数 比率 9,800株 24. (1994年入社) - 同局報道キャップ兼任• (1999年入社) - プロデューサー兼任• 矢野秀樹(2016年入社) 女性 [ ]• (2010年入社)• (2011年入社)• (2018年入社)• (2019年入社)• (2020年入社、から移籍) かつて在籍していたアナウンサー [ ]• 山口武雄(1989年から移籍、開局時からのアナウンサー。 2009年取締役報道制作局長在任中に出張先で死去。 土屋真紀(1997年 - )• 中村哲也(1991年 - ) - アナウンス部在籍中にの資格を取得。 (1989年 - 1998年)• 土田ユミ• 菅原順子(1996年 - ) - 中村哲也と同じく、在籍中に気象予報士の資格を取得。 (2001年 - 2010年6月末)• (1991年 - 2010年)• (2006年 - 2010年)• 道広彩香(2007年 - 2011年4月)• 山田恵介(2008年 - 2011年)• 本田将一郎(2014年 - 2016年)• (2015年4月 - 2018年3月) - 2018年4月にへ移籍。 (2011年 - 2019年) 同局報道部デスク [ ]• 甑岳聖海(こしきだけ・しょうかい)• 窪田裕彦 主な番組 [ ] 自社制作番組 [ ]• (月曜 - 金曜 18:15 - 18:54)• 情報ティータイム(火曜 - 金曜 15:49 - 15:55)• (土曜 16:30 - 17:30)• (月一回水曜 19:00 - 20:00)• 県大会 ミニ番組• きになっちゃう。 番宣案内番組• えこいろ(月曜 18:54 - 19:00)• ぐっじょぶYAMAGATA +(木曜 18:54 - 19:00)• 天気情報(平日 9:55 - 10:00、日曜 11:40 - 11:45) 過去に放送された自社制作番組• TUYニュース• やまがたグルメロード• スパカラチャレンジX・O• テレビ遊学館(県政番組)• 地域文化を訪ねて(同)• 朝いち! やまがたウィークリー(同)• ウィークリー県政(同)• ピックアップ山形(同)• 週刊やまがたWALKER! (同)• ときめきテレビ• どよまんかわら版• 、東北放送、とTBSサービス、との共同制作によるドラマ。 女子山形大会・戦• 地元山形に本拠を持つパイオニアのホームゲームを主に生中継で放送、年によってはCSにもネットされていた。 戦中継(2007年-2008年度から年1試合程度)• ワッキーワンダフルウィークエンド(金曜 18:50 - 19:00)• に拠点を置く・司会による、山形県内の週末情報を届けるのミニ情報番組。 系列外の番組 [ ] [ ]• (水曜 24:55 - 25:50)• (木曜 24:55 - 25:35• (土曜 12:00 - 12:54)• (土曜 13:00 - 13:54)• (日曜 5:15 - 5:45)• (日曜 5:45 - 6:15)• (日曜 6:15 - 6:45)• は「きになっちゃう。 ドラマBOX」枠で放送。 (日曜 14:00 - 14:54)• (日曜 24:50 - 25:45)• 金曜11:00-11:30 制作 山形県内のテレビ局4局のうち、TUYが一番多くテレビ東京系列の番組をネットしている。 その他 [ ]• (月曜 25:25 - 25:55 制作)• (木曜 25:35 - 26:05)• (月曜11:00-11:30 制作) TBS遅れ番組 [ ]• (土曜 16:00 - 16:30) TBS系列深夜番組 [ ]• (月曜 23:56 - 24:55 同時ネット)• (火曜 23:56 - 24:55 同時ネット)• (火曜 25:25 - 25:55)• (木曜 23:56 - 24:55)• (金曜 24:20 - 24:50 同時ネット)• (金曜 24:50 - 25:20 同時ネット• (隔週日曜 25:45 - 26:15) TBS以外のJNN系列制作の番組 [ ]• 制作、月曜 24:55 - 25:25• (火曜 24:55 - 25:25 制作)• (毎日放送制作、水曜 23:56 - 24:55 同時ネット)• (毎日放送制作、土曜 5:15 - 5:30)• (制作、月曜 - 金曜 7:14頃 - 7:15頃、日曜 6:14 - 6:15・16:54 - 16:56)• (毎日放送制作、火曜11:00 - 11:30) 再放送枠 [ ]• (月曜 - 金曜 13:55 - 15:49) 2009年3月30日より放送(月曜 - 木曜 14:55 - 16:43) 2009年9月28日より1時間ドラマと2時間ドラマの2本だてとなる。 2010年3月29日2時間ドラマ枠となる。 夏期にはを『きになっちゃう。 ドラマBOX』の枠で放送する。 2010年10月より金曜の放送開始。 テレビ名作シリーズ (月曜 - 金曜 15:54 - 16:50) その他 [ ]• (月曜 - 金曜 5:00 - 5:30、10:00 - 10:30、10:30 - 11:00、深夜時間帯にも放送)• ( MBS 制作、2005年10月19日からのデジタルリマスター版で同時ネット再開)• (開局時に山形県でのネット再開および2000年12月30日放送「」内のミレニアム特別版も同時ネット)• (毎日放送制作、13:30 - 13:45の昼帯ドラマ枠、開局時に山形県でのネットを再開)• (毎日放送制作)• (MBS制作。 (第1期、一部作品のみ)• メイコとあなたの税ミナール• ( ABC 制作)• (朝日放送制作。 途中でYTSへ移行。 実写版ドラマはSAYで放送。 (テレビ朝日制作。 の前後を通じて、として放送されていたことがあった。 ただし、()のマークはつかなかった。 ) 日本テレビ系 [ ]• (1986年10月から1987年9月にかけて放送された本放送は、当時にもかかわらずで放送されていたが、1990年代にはテレビユー山形でもされていたことがあった。 ただし、()のマークはつかなかった。 ) テレビ東京系 [ ]• (制作)• (第4シリーズの『REVOLUTION』は未放映)• (末期のみ、からのネット移行)• シリーズ• (2015年4月にネット打ち切り)• (制作)• 以前はで放映されていた。 ほか [ ]• (制作)• (テレビ神奈川制作)• (基本的には)• 以下はMBS制作番組• 基本的には、・をはじめやなど、一部のJNN系列でもネット。 (不定期放送)• 開局であったことから、『』を最終回のみ(サービス放送期間中)した。 開局当時は山形新聞がまったくかかわないテレビ局として珍しい存在で、「(山新・グループの総帥であった)服部天皇()の勢力範囲外」という位置づけだった。 服部は数年後に死去したが、前述の理由で山形新聞の資本が入っている。 放送センター内にはスタジオが2つある(報道制作フロア内のオープンスタジオ及び副調整室と、一般番組用の制作スタジオ)が、特に制作スタジオについては、一般的なスタジオと違い1層のみの天井高、床面積も一般的な学校の教室程度と狭小なため、使途は極めて限定される。 このため、「どよまん」などの情報番組は放送センター正面玄関のロビーをスタジオとして使用することがある。 TUYより後発のも、以前は報道制作フロア内の報道オープンスタジオが唯一のスタジオとなっており、番組制作環境は最低限のものであったが、2009年にハイビジョン対応の本格的な汎用スタジオを開設し運用を開始した。 、(YTS)がからにしたことに伴い、の同時ネット番組は、4年間、山形県内ではほとんど見られなくなった。 しかしながら番組の性質上および、スポンサーの意向などで『』や『』などフジテレビ系列のスポンサー付き番組およびローカル枠向け番組の一部がTUYに移動した。 ただし、TUYは経費の都合などもあり、必要最小限のフジテレビ系列の番組しかネットしなかった。 特に、『』が遅れネットさえ実施されなかったこと で、からの苦情がTUYだけでなく、にも相次いだことがあった。 この事態は、(SAY)が開局する前日のまで続いた。 このため、地域によって異なるものの、、、、のいずれかのを越境受信するか、に加入して、フジテレビ系の番組を視聴していたこともあった。 詳細は「」、「」、および「」を参照• までは、平日夕方ニュースのローカル枠が系列他局と比べて短い放送時間だった。 現在は一日の放送が終わるとすぐに停波しているが、2007年9月下旬から2009年3月頃まで、深夜のとしてが放送されていた(放送設備点検等で休止になる場合もあった)。 に制作された、山形県を舞台にした『』(監督。 受賞作品)の制作にTBS、などと共に関わった。 現在(2018年6月現在)のオープニング 放送開始 映像は県内の風景をバックに、TUYのかつての『一瞬一秒の君』のリメイク版が流されている。 なおクロージング 放送終了 もオープニングと同じの映像が流れる。 現在の放送開始時間は平日 月~金曜 は午前4時23分、土曜と日曜は午前4時28分である。 TUYの本局の前の通りはTUY通りと呼ばれており、TUY通り振興会として商店会を形成している。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 山形新聞系広告代理店のはそのために設置されている。 実際は下おける販売総代理店である。 余談ではあるが、初代・代表取締役会長も送り出しており、の機材はパナソニック製を採用している。 現時点では簗沢中継局・戸沢中継局・米沢館山中継局が該当。 3中継局はSAYも非該当地域となっているほか、簗沢中継局はYTSでも非該当地域となっている。 ただし、汎用スタジオの運用開始に伴い、これまでの報道オープンスタジオが廃止されたため、結果としてSAYのスタジオは1つのままである• は、をだけでなく、も、山形テレビのに協力したとみなしたため、山形テレビと山形放送の両局に対して、例外(フジテレビ系列局のが制作するの『』および『今、きらめいて』と、権利切れの再放送など)を除き、フジテレビ系列局全体のを拒否した。 特に、山形放送は山形テレビのネットチェンジ以降、フジテレビ系列局のない地域におけるで唯一、フジテレビ系列局各局が制作する番組を基本的に放送していなかった。 なお、『』は、フジテレビ系列局の制作番組だが、のはもとより、さくらんぼテレビ開局後も、にとの契約が継続されていた関係からか、。 にあるの(RKC)でも『』は9月27日まで、遅れネットで放送されていたが、RKCが『笑っていいとも! 』を1996年9月27日で打ち切るまで、では民放が2局以上ある地域で唯一『笑っていいとも! 』が放送されていなかった。 ちなみに、高知県では(SAY)と同時期に開局した(KSS)の開局により、『笑っていいとも! 』が1996年9月27日の打ち切り以来、半年ぶりに再開され、高知さんさんテレビでも『笑っていいとも! 』が同時ネットで放送されるようになった。 開局当初から3月までローカルニュースは17時54分からのミニ枠「TUYニュース」で済ませ18時からは東京からのニュースをローカル枠も含めフルネット。 春からの「」全国枠の放送時間繰り上げに伴い、ローカル枠の特集までネットした後にローカルニュースに入るというスタイルになった。 2006年からは他道府県のJNN系列と同じ時間帯のローカルニュース枠となった。 出典 [ ]• 「山形放送の50年」2003年、156-157頁• 山形新聞1989年10月1日付けのPR特集 [ ]• 『日本民間放送年鑑2015』コーケン出版、2015年11月20日、249頁。 『日本民間放送年鑑2016』コーケン出版、2016年11月25日、256頁。 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、208頁。 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、213頁。 当時のTBS会社案内より。 テレビユー山形 代表取締役専務• テレビユー山形 常務取締役• テレビユー山形 代表取締役社長、東北銘醸社長• 共同通信. 2009年10月31日. の2013年6月25日時点におけるアーカイブ。 2017年1月14日閲覧。 ただし、(いわゆる)は放送されなかった。 なお、リニューアル版番組『』は山形県ではSAY開局時に放送が開始された。 外部リンク [ ]• - テレビユー山形公式サイト• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。 1加盟局が運営・出資する(CSチャンネル) 2旧TBSは2009年に現TBSに放送免許を譲渡。 3旧CBCは2014年に現CBCに放送免許を譲渡。 4OTV大阪テレビ放送は後にABCに吸収。 OTV閉局当時はJNNが未発足であったが便宜的に記述。 5旧RKBは2016年に現RKBに放送免許を譲渡。 6旧MBSは2017年に現MBSに放送免許を譲渡。 7旧RSKは2019年に現RSKに放送免許を譲渡。 8母体新聞社及び加盟局と友好関係のある新聞社。 9JNN系列局はないが、友好関係がある新聞社(過去に系列局を置く計画があったが、断念した)。 10などが加盟するラジオネットワーク。 11旧称・TBSカンガルー災害募金。

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エリア 局名 YBC YTS TUY SAY 総合 教育 出力 設置場所 chポジション 4 5 6 8 1 2 山形都市圏 山形 FM 16 (EF) 18 (YI) 20 (WI) 22 (CY) 14 (JG) 13 (JC) 1kw 山形市神尾字萩の倉626及び 山形市岩波字横根1344-1(西蔵王山) 山形山寺 16 18 20 22 14 13 1w 山形市大森(大森山) 山形東沢 16 18 20 22 14 13 0. 3w 山形市釈迦堂(山形自動車道山形蔵王IC東北高地) 山形蔵王温泉 16 18 20 22 25 23 0. 1w 山形市蔵王温泉(鳥兜山) 山形鈴川 29 31 35 37 27 25 0. 05w 山形市小白川町(愛宕山) 天童田麦野 31 39 49 52 50 0. 3w 天童市山口字山ノ神 山辺 簗沢 やなざわ 37 34 32 0. 3w 東村山郡山辺町畑谷字西黒森(西黒森山) 北村山 尾花沢 37 39 40 48 35 31 1w 尾花沢市延沢字車段(蛾塚) 尾花沢銀山 19 21 23 25 17 15 0. 01w 尾花沢市銀山新畑(正楽寺付近) 尾花沢 牛房野 ごぼうの 16 18 20 17 13 0. 01w 尾花沢市牛房野字牛房野(八幡山) 東根関山 41 43 45 47 14 13 0. 3w 東根市東根(大森山) 寒河江 朝日町 43 44 45 46 42 41 1w 西村山郡朝日町下芦沢(館山) 米沢 米沢 32 34 37 40 28 24 100w 米沢市李山12118(天元台) 米沢舘山 26 35 29 27 0. 01w 米沢市赤芝町(御成山) 高畠 たかはた 21 23 19 25 17 15 0. 1w 東置賜郡高畠町阿久津(八幡山) 高畠時沢 29 31 33 39 27 25 0. 01w 東置賜郡高畠町竹森(野手倉山) 長井 長井・白鷹 31 33 35 39 29 27 10w 西置賜郡白鷹町高玉(三麪山) 白鷹下山 31 33 35 26 29 27 0. 01w 西置賜郡白鷹町佐野原字佐野原(古峰神社) 白鷹佐野原 31 33 35 26 29 27 0. 01w 西置賜郡白鷹町佐野原字千作(長峰) 白鷹黒鴨 43 44 45 42 41 0. 01w 西置賜郡白鷹町黒鴨字的場(蔵高院境内) 小国 FM 31 38 33 45 27 25 10w 西置賜郡小国町小渡字沖庭(沖庭山中腹) 飯豊 いいで 44 46 48 49 43 42 0. 05w 西置賜郡飯豊町高峰字赤岩(赤岩峠) 飯豊中津川 49 42 44 46 48 43 0. 05w 西置賜郡飯豊町上原(大畑峠北) 新庄 新庄 FM 19 21 23 33 17 15 100w 新庄市金沢(杢蔵山) 金山 19 21 23 33 17 15 0. 3w 最上郡金山町金山字田茂沢(藤兵衛山) 戸沢 38 46 44 42 0. 3w 最上郡戸沢村蔵岡字滝通り(大平山) 真室川高坂 35 37 39 34 32 0. 05w 最上郡真室川町差首鍋字滝ノ上(寺沢山) 最上前森 43 44 45 46 42 41 0. 01w 最上郡最上町向町字源佐原(沢原山) 庄内広域 鶴岡 FM 16 18 20 27 34 32 500w 鶴岡市大山字城山331(高館山) 鶴岡 温海 あつみ FM 16 18 20 14 25 22 3w 鶴岡市温海字片渕(天魄山) 鶴岡朝日 43 44 45 46 42 41 0. 05w 鶴岡市東岩本字内野(本明時北東の山) 鶴岡 三瀬 さんぜ 43 44 45 46 42 41 0. 05w 鶴岡市三瀬字宮ノ前(葉山) 本表に記載されている局名を各放送局の公式発表局名に読み替える場合は以下の様に読み替えてください。

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本社 市場情報 非上場 略称 YTS 本社所在地 〒990-8511 城西町5丁目4番1号 設立 事業内容 によるテレビジョン放送 代表者 代表取締役社長 佐藤吉博 資本金 3億7845万円 純利益 1億8438万9000円(2019年03月31日時点) 総資産 45億5360万3000円(2019年03月31日時点) 主要株主 (19. )は、をとし、事業を行っているである。 略称は YTS。 は JOYI-DTV。 概要 [ ] をキー局とした加盟の放送局。 と結びつきが深かったが、2007年6月に山新グループを脱退した(社名ロゴは旧山新ロゴのまま)。 国内のローカル局において初めて、山形新聞社系列のと共同で西部に対応の送信所を建設、に運用を開始した。 なお、当時は山形テレビも山形新聞社系列だった。 運用開始当初はアナログ放送機と送信アンテナ、電源装置のみ設置し、後にデジタル送信機も設置された。 UHF送信アンテナと鉄塔は既存のアナログ放送のものを継続使用している。 会社概要 [ ]• 本社: 山形県城西町5丁目4-1(990-8511)• 庄内: 山形県中町2丁目6-17 山形共立酒田ビル3階(〒998-0044)• 置賜: 山形県門東町3丁目3-1 米沢共立ビル3階(〒992-0039)• 仙台: 3丁目6-11 アーク仙台ビル6階(〒980-0803)• 東京: 6丁目14-20 香蘭社ビル10階(〒104-0061)• 大阪: 1丁目1-3-3000 大阪駅前第三ビル30階(〒530-0001)• かつては、とにも支局を開設していた。 資本構成 [ ] 企業・団体の名称、個人の肩書は当時のもの。 出典: 概要 [ ] 山形テレビの主要株主は、テレビ朝日・。 以前は山形新聞が筆頭株主だった時代もあったが、による行政指導などの理由で山形新聞が原則を超えて保有していた分はテレビ朝日、朝日新聞を中心に売却された。 2016年3月31日 [ ] 資本金 発行済株式総数 株主数 3億7845万円 75,690株 17 株主 株式数 比率 15,060株 19. 35ch• 東山形 40ch• 41ch(垂直偏波)• 41ch• 41ch• 47ch• 48ch• 55ch• 55ch• 西川大井沢 56ch• 山形東沢 57ch• 天童(舞鶴山) 57ch• 57ch• 山形関沢 62ch 【】• 23ch• 39ch• 白鷹下山 41ch• 白鷹佐野原 42ch• 高畠 47ch• 米沢小野川 48ch(アナアナ変換で40chから変更)• 米沢大沢 55ch• 米沢舘山 55ch• 飯豊 57ch• 米沢() 58ch(米沢デジタル局はに設置)• 白鷹黒鴨 61ch• 山形テレビ本社(2011年8月27日撮影)• - 山形テレビ局に予備免許交付。 - サービス放送開始(鶴岡は翌月)。 山形市内では一部折り込みで月間番組表が配布され、当時は昼間に放送休止時間が存在した。 - 山形県内2番目のテレビ局、および・系列のテレビ局として開局。 同時にカラー放送開始。 4月1日 - 全日放送を開始。 この日から、ニュース映像を完全カラー化。 4月 - にも加盟し 、・(現・テレビ朝日)両系列のクロスネット局になる。 - 『』のネット打ち切りによりANNを実質上の脱退。 代わりにがテレビ朝日とネットワーク業務提携を組む。 - これまで放送されてきたテレビ朝日の番組が一部を除き姿を消す。 翌日よりがANN正式加盟により放送できなくなった系列の番組もネット放送することとなる。 4月1日 - 導入。 - 『時を刻んで 山形テレビの軌跡』を発行(山形テレビ社史編纂委員会 編、493ページ)。 - の開局に伴い、系列の番組が姿を消す。 - ANNへ加盟申し入れを行う。 3月31日 - この日を最後にFNN・FNSを脱退。 同日深夜のテープネット番組『』(ミニ番組を除けば当日最終番組)を最後にフジ系としての放送を終了。 4月1日 - ANNに再加盟。 同時に、開局以来初となるテレビ朝日系の局となる。 最初の番組は『』。 記念の特別番組『サンライズYTS』をローカル枠で長時間にわたって放送。 - の本放送を開始 [ — ]。 - マスター(主調整室)とノンリニア対応のCMバンクと番組バンクへ更新。 - ・ 開始。 - 対応にマスター更新(製)。 - 地上デジタル放送開始。 - 終了。 - による適用関連会社化(、も同様)。 ネットワークの移り変わり [ ]• - 取締役会席上で執行部が(フジテレビ)をネット局にすると決定。 4月 - に加盟。 3月31日に『』のネットを打ち切り、翌日より山形放送にネット移行。 7月1日に『』のネットを打ち切り、翌日より山形放送にネット移行。 これによりANNを実質上の脱退となり、翌日よりニュースはFNNフルネットとなる。 4月1日 - テレビ朝日の番組の大部分が、代わりにANNへ正式加盟した山形放送に移行したが一部の番組は引き続き放送。 フジテレビ系単独局に戻るが、山形放送から日本テレビ系の一部番組が移行する。 東京12チャンネル(現・)の番組もいくつか放送していたため、つまりこの時期、日本の民放テレビ5系列全ての番組を放送していたことになる。 - の開局に伴い、系列の番組が姿を消す。 4月1日 - ネットワークを開局以来のフジテレビ系から、テレビ朝日系に変更。 FNN・FNSを脱退してANNに再加盟し、テレビ朝日系のフルネット局となる。 そのため、フジテレビ系の番組のほとんどが打ち切りとなった。 そして日本テレビ系の番組の全てが山形放送へ移行 、それ以外はごく一部(『』など)はテレビユー山形(TBS系)に移行される。 逆に、番組以外のテレビ朝日系の番組が山形放送及びテレビユー山形から移行し、既に山形テレビで放送されていた番組と併せて一本化される。 備考 [ ]• TUY開局前は(毎日新聞の経営危機まで)毎日新聞の資本があった関係でMBSの番組も一部(かつ同時)で放送されていた。 『』は、いびつなネット関係の隙間を突いて遅れネットから一時期同時ネットになった例である。 また、一部番組は遅れネットでもマイクロにて準キー局からネットされていた。 『』は、12chから一時期マイクロ送りだった(当時の公式番組表による)。 フジフルネット局第1期末期のプライムタイムの番組編成(1975年3月) [ ] この節のが望まれています。 TUY開局前のプライムタイムの番組編成(1989年9月) [ ]• 『(死霊のしたたり2)』『』への出資、7月には、YTS・ YBC ・(現・)・(現・)との5社で設立したなどを扱う 「バイオ科学研究所」、 「」の発行、ビデオソフトの製作など、様々な事業に手を出したものの、軒並み損失を出す結果となり、収益が悪化した。 結果、バイオ科学研究所は、約15億円の債務超過を抱えて、1992年4月解散し、当時の会長と社長が引責辞任した。 1992年9月24日に行われた臨時取締役会席上で、テレビ朝日 ANN 系へのネットチェンジが決定。 翌25日には、当時の社長と東京支社長がフジテレビ本社を訪問するも、明確な理由を一切伝えないまま、フジテレビ FNS 系列を離脱しテレビ朝日系へネットチェンジする旨を伝え、テレビ朝日本社を訪れ、ネットワーク加盟申し入れを行う が、フジテレビは異議を唱えた。 翌4月1日にANNに正式加盟、 AAB に次いで19局目のテレビ朝日系列フルネット局として再スタートした。 当時、テレビ朝日系列に加盟する理由は、一般視聴者やスポンサー、さらにはフジテレビに対して一切説明されることはなかった。 騒動が勃発する前年の、山新グループを率いていた「山形の首領」(ドン)ことが死去したことで、経営に苦しんでいたYTSは身動きがとりやすくなり、フジテレビ系列を脱退するという「禁じ手」を実行できた。 また、一時属していたテレビ朝日系列へのネットチェンジは、当然の選択肢とも言える。 ただし、ネットチェンジを決定した当時の役員は、「株主の意向」と理由を説明している。 そのYTSは、開局当初、日本教育テレビ(NETテレビ。 現在のテレビ朝日)系列になる予定で、それを前提として朝日新聞・毎日新聞系列の株主が多数存在していた。 結局、開局前に株主と経営者間で紛争が生じ、調停人だったが服部に調整を持ちかけ 、元来関係が乏しかった山新グループに入り、山形新聞とYBC両者から15人がYTSに移籍。 さらに服部とフジテレビ会長との間の個人的な関係 や、YBCでのフジのネット比率も最も少なかったこともあり 、服部の「鶴の一声」でフジ系列となった。 終盤に毎日系の株式が朝日関係者にわたったため、同社の株主の多くが朝日系となっていた。 実施と功罪 [ ] ネットチェンジを行った3月末日までの新聞のYTSのテレビ欄には、完結していないドラマ・アニメも含め、(終)マークが並ぶこととなった。 自社製作番組やテレビ東京系列番組など、一部は継続し、山形テレビで放送していた日本テレビ系の番組も、NNN・NNS単独ネット局となったYBCへ移行。 ネットチェンジはYBCの協力もあり、スムーズに遂行された。 唯一、(当時は『』)のみ、3月31日に最後の3日分(本放送と最終2話)の放送が実施された。 ネットチェンジにより山形県においてテレビ朝日の看板番組であった『』がスタートした。 また、YBCでは時差ネットを余儀なくされた番組がネットチェンジにより同時ネット化された。 また、上記のようにYBCの協力によりネットチェンジされたため、1980年からYBCとYTS間で続いていた変則的なクロスネット状態は解消された。 しかし、当時のテレビ朝日は視聴率でフジテレビに完全に水をあけられている状態にあり、「人気番組」もそう多くなかった。 山形地区視聴率調査においても、全日の平均視聴率は、1992年12月期まではTUYと僅差でYBCに次いで2位を記録したものの、1993年4月期以降はTUYに抜かれて3位に転落した。 また、ネットチェンジに伴いフジテレビは1993年4月1日に、山形県内のFNNの取材拠点としてを開設した。 山形県内で放送継続したフジテレビ系列の番組 [ ] 「」、「」、および「」も参照 ネットチェンジによって山形県はフジテレビ系列の空白地域となり、フジテレビはYTSとネットチェンジに協力したとみなしたYBCに対しても、フジテレビ制作番組はもちろんのこと、制作番組など制作番組も含めて、一部の例外(下記)を除くフジテレビ系列全体のを拒否し、「フジ1局に対しローカル局3局、山形県側絶対優位」とみていた 業界を驚かせた。 そのため、4月からが開局するまでの4年間、フジテレビ系の番組は下記の例外を除いてのみが購入(一部の番組はスポンサードネット)して深夜および午後のローカル枠にて放送していたが、編成上の都合などの関係から、『』など、一部の番組しかネットされず、特に平日昼の『』が山形県ではさくらんぼテレビ開局までさえ実施されなかったことで、YTSやTUY、フジテレビに苦情が相次いだ。 この結果、YTSのネットチェンジ以降におけるYTSとYBCの2局における系列外番販ネットは、、芸能事務所・レコード会社・通販会社などの外部企業、系列の垣根を越えた番組のみとなっている。 ネットチェンジする8日前の3月24日、内で視聴者からの紹介をしていた『』へ「山形県での放送が打ち切られることになったため、どうしても見たいのに見られなくなる」「近隣県の系列局で見なければならない」などのメッセージが多数送られ、それが紹介されるという事態が発生した。 ネットチェンジ後も例外的にYTS・YBCで放送したフジテレビ系列の番組• スポンサーとの関係上引き続きYTSで放送されたフジテレビ制作 の提供の広報番組『』と制作の『』• スポンサーの関係上YBCで放送されていた制作の一社提供『』• 系列の垣根を越えてYBCが参加していた『』制作番組の福島テレビ担当分• 『』 の番組• に『』の一環として、フジテレビをキーステーションにを除く全民放局で放送された『民放同時放送 一緒にやろう2020 大発表スペシャル』• 権利切れの番組 現在 [ ] ネットチェンジ後も、「」など過去のドラマ・アニメの一部についてはYTS・YBCの両局で再放送されていた。 これはフジ系時代にYTSでの放送実績があり、なおかつフジテレビ・FNSの優先放送権が失効していたため、販売拒否の対象から外れたことが放送できた原因と思われる。 その後、山形財界やフジテレビ、さらに東北地方系列局(・仙台放送・秋田テレビ・)の後押しや山形県民のもあり、4月にフジテレビ系列局・ SAY が開局。 山形では4年ぶりに再びフジテレビ系列の番組がリアルタイムで視聴出来るようになった(同時に山形県内のも達成)。 なお、さくらんぼテレビ開局後の1997年7月に放送された『』において、が、さくらんぼテレビを 「うそやん! 山形テレビちゃうの? 元々」「違うの? 」と発言し、出演したさくらんぼテレビアナウンサーが鶴瓶の発言をフォローする一幕があった。 一方、ネットチェンジの苦境を乗り越えたYTSは、の多いテレビ朝日系列、特に東北ブロックにおいて、制作力底上げに貢献。 には山形新聞グループを脱退し、名実ともに朝日新聞系列の仲間入りを果たした。 にはの持分法適用関連会社の1社にもなり、現在に至る。 なお、ホームページの会社概要欄や過去を振り返る番組などでは、ネットチェンジに関する事柄は一切触れられておらず、事実上のと化している。 ただし、のホームページの沿革欄には 「山形テレビがネット解消を通告」と書かれている。 山形テレビのネットチェンジ顛末については、小田桐誠著『テレビ業界の舞台裏』(刊)、『2000年のテレビジョン』()に詳しく書かれている。 自社制作 [ ]• (土曜 7:30 - 8:00)• 山形経済同友会の会員などが出演、山形県の経済に関して討論などを行ったり、県内の伝統工芸を紹介する企画など。 1970年の開局以来続く番組である。 (月曜 - 金曜 16:40 - 18:55)• スーパーJチャンネルYTSニュース(土曜、日曜 17:30 - 17:55、ローカルパートは17:46 - 17:55)• YTSスペシャル(月1回 水曜 19:00 - 19:54)• (月曜 - 金曜 19:54 - 20:00)• (毎年12月に放送)• われらラーメン王国(冬の時期に1回 /年)• YTS・HOT情報(土曜 15:55 - 16:00)• ちゃおちゃおパラダイス!(土曜 12:56 - 13:00 、日曜 15:25 - 15:30)• 中継(ベスト8から)• 年4回放送)• シネマみないと(金曜 23:10 - 23:15)• 得テレ!• ホームゲーム中継(随時)(での中継制作も手がけており、YTSのスポーツアナウンサーらが実況に出演する。 での中継開始当初はFNS系列のに製作委託していた。 これは現在のFNS系・にスポーツ全国中継をするだけの設備が充分備わっていなかったためである) 他のANN系列局制作の番組ネット [ ]• (月曜 14:45 - 15:10)• (月曜 15:10 - 15:40 再放送)• (月曜 - 火曜 23:10 - 23:15)• (火曜 0:15 - 0:45、同時ネット)• (火曜 0:45 - 1:15、制作)• (水曜 0:15 - 0:45、同時ネット)• (水曜 0:50 - 1:20)• (水曜 23:10 - 23:15)• (木曜 0:15 - 1:15、ABC制作)• (木曜 1:15 - 1:45 制作)• (木曜 1:45 - 2:15 制作)• (木曜 23:10 - 23:15、ABC制作)• (金曜 0:15 - 0:45、同時ネット)• (金曜 0:45 - 1:40 ABC制作)• (土曜 0:20 - 0:50、同時ネット)• (土曜 0:50 - 1:20、同時ネット)• (土曜 1:20 - 1:50)• (土曜 1:50 - 2:20)• (土曜 7:00 - 7:25)• (土曜 10:30 - 11:00)• (土曜 11:00 - 11:25)• (土曜 11:30 - 11:45 制作、同時ネット)• (土曜 12:00 - 12:56 再放送)• (土曜 16:00 - 16:30 制作。 メインのが山形出身ということもあり放送されている。 山形でロケをする時もある)• (日曜 0:35 - 1:35 ABC制作)• (日曜 2:05 - 2:30)• (月曜 0:40 - 1:10、ABC制作)• (月曜 1:10 - 1:40)• (月曜 1:40 - 2:10) テレビ東京 TX 系列の番組 [ ]• (月曜 13:45 - 14:45)• (土曜 6:30 - 7:00 制作)• (土曜 9:30 - 10:30)• (土曜 13:00 - 13:55)• (日曜 1:30 - 2:00) テレビ東京系列の番組の放送数はに比べれば少ないものの、とほぼ互角である。 再放送枠 [ ]• ドラマな2時間(主に、ゴールデンタイムに放送されたテレビ朝日系の2時間ドラマの再放送。 水曜 - 金曜 13:45 - 15:40)• ドラマ再放送枠(月曜 - 金曜 15:43 - 16:40) その他 [ ]• 北原コレクション(日曜 15:20 - 15:25 制作)• これまで放送された全番組は を参照 イメージキャラクター [ ] 、開局30周年を記念して「みるるん星人(みるるにあんず)」が誕生した。 核となる緑のみるるん星人の名前は「みるるん@あっと」で、「みるるん星」からやってきたという設定である。 なお「みるるん星」は宇宙の彼方Y38星雲にあることになっており、男女の区別もない。 他に仲間として、型の「みにみる」達(「みにみる@ちゃっと」、「みにみる@どっと」、「みにみる@さいと」、「みにみる@ひっと」)、アニマル型の「みるるん@みるぽっち」が設定されている。 キャラクター群は、金曜23時10分から放送されている「みないと」の形式のコーナー「みるるん@劇場」で起用されているほか、番組公式サイトでも紹介されている。 また、関連商品として飲料水「みる」(山形県酒類卸株式会社)や、菓子「たべてみるるん」()などが販売されている。 (から移籍)• (から移籍)• (父はアナウンサーの) 女性 [ ]• かつて在籍していたアナウンサー [ ] 男性 [ ]• (1973年から2003年までアナウンサー。 鶴岡市出身)• (2013年3月退社)• (1993年まで在籍)• (1984年退社。 1987年入社。 現在はアナウンス責任者• 古山康夫(から移籍。 後に退職)• 下村泰司(1996年から1999年まで在籍。 テレビ朝日系移行後初の男性アナウンサー。 ちなみにキャプテンの元高校球児。 退社後は社長も務めていた)• (1970年の開局から2000年春までアナウンサー。 その後、編成部長を務めて2006年5月に定年。 出身)• (2000年から2005年秋まで在籍。 所属のフリーアナウンサー)• (1984年にから移籍し、1996年に退社。 現在はフリーアナウンサー。 出身)• (2006年4月 - 2015年3月)• 桜井孝史(2013年4月 - 2016年3月)• 前田拓哉(2012年4月 - 2018年9月。 へ移籍) 女性 [ ]• 阿部泰子• 伊藤さおり(1989年 - )• 岩本さつき• 工藤敦子• (1993年まで在籍。 夫は元アナウンサーの、息子は元アナウンサーの)• 小林喜代美(1993年、旧姓・細谷、テレビ朝日系列移行後初の女子アナ)• (2010年4月 - 2013年9月。 現在所属のフリーアナウンサー)• 佐藤祐子• 鈴木よしえ• 高山ひでみ• 田中裕子• 成田比巳子(1992年 - 、現在は同社の報道制作センター所属で、かつては同社制作の中継で戦のピッチリポーターを担当していた(その際の名義は「成田ひみこ」)。 FNS系列として最後の女性アナ)• 山川裕子• 吉田香代子• (1997年 - 2001年。 現在所属のフリーアナウンサー)• (1987年 - 2012年3月)• 新井翔子(2012年 - 2013年6月。 2013年7月に新潟総合テレビへ移籍し、2016年5月に退社)• 高橋聡美(2006年から2010年まで在籍。 の契約キャスターを経て、2013年7月に復帰。 2013年7月 - 2014年3月)• (2013年 - 2014年6月。 2014年7月から2016年3月までアナウンサー。 その後フリーアナウンサーを経て、2017年1月からアナウンサー)• 石井久美子(2013年 - 2015年3月)• (2014年 - 2016年3月)• (2014年 - 2017年3月。 2017年4月からアナウンサー)• (2015年 - 2018年3月) 主なイベント [ ]• YTS沖縄遊・YOU塾(毎年3月下旬開催。 対象は小学校4年生 - 中学校3年生)• YTSマンモスフリーマーケット(毎年4月下旬開催。 会場は) その他 [ ] 視聴率は1993年以降、山形放送に首位の座を奪われることが多くなり、2015年現在でも三冠王を獲得したことがない。 ただし、キー局のテレビ朝日の視聴率が2000年代後半以降好調傾向にあり、2位に躍進することが多くなった。 実際、2008年の年間・年度視聴率で、山形県内の民放局では、全日・プライムタイムで2位であり2012年年間視聴率は県内の民放局では、全日・ゴールデン・プライムタイムで2位であり 、2010年代前半以降は全国的にフジテレビ系列の後退やテレビ朝日系列の好調も重なり2位になることが多い。 尚、2017年年間視聴率では2位をテレビユー山形に譲り3位に転落した。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 通常ネットワークセールス番組はネットワークのキー局が代表して系列局分も含めてスポンサーとの交渉を行うため、キー局の支援無く単独で行わせることは系列局に負担を強いることになる。 ただし、『』と『』については、いずれもフジテレビ系列の番組(前者はフジテレビ制作、後者は秋田テレビ制作)であるものの、スポンサーの事情によりネットチェンジ後も打ち切られず、YTSに残留した。 特に『民謡お国めぐり』は、の開局後も同局に一度も移行されず、最終回までYTSで放送された。 ネットチェンジ直前のにの婚約が内定した際、臨時にYBCにて23時前まで『ニュースステーション』をネットした経験がある。 「」も、YBCではそれまで水曜深夜23時55分から時差ネットしていたが、ネットチェンジにより同時ネット化。 同局にて午前10時15分から放送されていた「」もネットチェンジにより同時ネット化されている。 1993年4月から、山形地区視聴率調査が、日記式から機械式へ変わった影響もあった。 日本テレビ制作だった1977年2月放送分まではYBCで放送された。 一時中断後1981年10月からフジテレビ制作で再開された。 YTSのネットチェンジ後はもとより、開局後も移行されず、最終回までYTSで放送した。 『』に該当する番組は、『』と『』。 後継番組である『』は、でネットされた。 この当時、同番組でで参加している局は福島テレビのみだった。 テレビ朝日が幹事だが、フジテレビ系では福島テレビとが参加。 再放送番組の一部には、など制作会社から権利業務を受託しているフジテレビおよびFNS系列局の関連企業を通しての購入となったものもある。 出典 [ ]• 朝日新聞デジタル. 2015年5月30日. 2015年6月26日閲覧。 『日本民間放送年鑑2016』コーケン出版、2016年11月25日、253頁。 日本民間放送連盟『日本放送年鑑'78』洋文社、1978年12月、139頁。 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、204頁。 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、210頁。 当時長• 代表取締役社長• 山形テレビ 取締役相談役、元酒田市長• 『』と『』はスポンサー(前者は、後者は)との関係上、引き続きYTSで放送された。 『2000年のテレビジョン 放送メディア大激変のシナリオ』株式会社・、103・105-106頁。 『テレビ業界の舞台裏』、160・161・171頁• 『テレビ業界の舞台裏』、171頁• - 2013年10月7日• 『メディアのしくみ』南條岳彦著、明石書店、1997• 山形テレビ. 2019年2月18日閲覧。 (公式サイト)• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。

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