布団 巻き の ジロー 大阪。 『布団巻きのジロー』布団の丸洗い、セルフで自分での洗い方、やり方を写真で説明します!|4兄妹ごきげん子育てin栃木

コインランドリーで布団を丸洗い!乾燥のみでも使える?

布団 巻き の ジロー 大阪

布団をね、丸洗い出来るんですよ!!! 他のコインランドリーでも出来るところあるかもしれませんが、 「布団の丸洗いに特化したコインランドリー」 は今まで見たことないです!! それがね、 なぜか沖縄と栃木だけむっちゃ多い!!!(写真はHPから) 沖縄30店すごくない? 沖縄は湿気が多いから布団も清潔に保つのが難しい、それゆえ喘息持ちの子が多いのではと、布団を丸洗いしてダニやホコリのアレルゲンをなくそうということらしいです。 確かに布団って干すしか出来ないもんね。 ダニやホコリのアレルギーを持つお子さんがいる方は、お布団の環境とても気になると思います。 ダニなどは高温で死滅すると言われますが、布団を高温でどうこうするってなかなか出来ない。 店員さんが布団カバーも外してくれるし 何なら車から布団出すのもやってくれるし まるっとおまかせでした。 3時間はかかる、混み合ってるのでもう少しかかる可能性もあるのことで、連絡くるまでブラブラしたり家で待機したりしてました。 布団巻きジロー、丸洗い終了 まるっとおまかせしてから4時間半。 布団巻きジローの店員さんから連絡がありました。 取りに行くと ふっかふか!!! むっちゃふっかふか!!!! 今までぺちゃんことも思ってはなかったけど、 実際洗ってもらうと ふっかふか!! 店員さんに 「ふっかふかですね!!」 って言ったら喜んでくれてました。 そしていいにおい!!!.

次の

布団を丸洗いするのに安いのはどの方法?徹底比較しました!

布団 巻き の ジロー 大阪

『布団巻きジロー』セルフでの布団丸洗いのやり方。 洗濯機に入れるまで。 まずは車から布団を出します! ー 店員さんがやってくれました。 カゴもあるので、自分で運ぶのも運びやすいと思います! 敷布団、掛け布団のカバーを外します。 敷布団は、中の綿が寄ってしまう可能性があるので巻きます。 これが『布団巻き』の由来です。 敷布団を横長の方からくるっと三つ折りみたいな感じでくる、くる、くる、と巻き バンドで三ヶ所とめます。 洗濯機で回すので、取れないようにけっこうきつめにします。 それをえいっと二つ折りにして 輪の方を洗濯機の奥に突っ込みます。 洗濯機から飛び出てる敷布団の両端を洗濯機の周りに沿うように入れ込むと こうなります。 そこの空いてるところに掛け布団を押し込み、掛け布団を押し込んだ隙間にカバー類を押し込みます。 お気付きの方もいらっしゃるかと思いますが、ここまで店員さんがほぼやってくださいました。 ダジャレになっちゃった(笑) 布団丸洗いの時はまず洗濯のみ、この後別の乾燥専用機で乾燥した方がいいそうです。 料金を入れて 「洗濯が終わる5分前に電話がくるようにする」か選択するボタン、 「領収証が必要か」選択するボタン が出ます。 もし出掛けるなら、洗濯が終わる5分前に電話がくるようにすると忘れないので便利です。 そしてスタート。 洗濯は30分なので、ちょっとコンビニ行って時間を潰しました。 5分前に電話がなり、 「オセンタク、ノ、シアガリガ、アト、ゴフンデス。 ゴジュンビクダサイ」 とカタコトで機械がお知らせしてくれました。 『布団巻きジロー』セルフで布団丸洗いのやり方。 乾燥機に入れるまで。 洗い終わりです。 全部出します。 脱水もしているのでびちょびちょではありませんでした。 布団巻き巻きした敷布団のバンドを外します。 敷布団を乾燥機に入れます。 乾燥機のサイズがMとLがありますが、敷布団はLサイズに入れた方がよく回って乾きが早いそうです。 こんな感じに洗濯槽に沿わせて入れ 謎の器具を入れます。 突然の謎の器具!!! 謎の器具を入れる事によって、乾燥機が回った時敷布団が重なり合わず乾きやすいそうです。 敷布団はとても乾きにくいので、それだけ別で乾燥機にかけた方がいいとのこと。 掛け布団とカバー類は別のMサイズの乾燥機に入れました。 ちなみにこんな柔軟剤シートも無料であります。 先ほどの洗濯機の時と同じように 乾燥機の番号を確かめ、料金を入れ、スタートします。 乾燥は55分、500円。 2台分で1000円。 今度はスーパーへ出かけました。 再度、今度は乾燥機からの電話がありました。 『布団巻きジロー』セルフで布団の丸洗い。 乾燥機終わってから なんと、敷布団の乾燥がしきれてなく、 プラス200円分(20分)やった方がいいとのこと。 敷布団の奥まで乾いてるか否かはわかりかねる、、、 店員さんの勧めるがまま、もう一度乾燥機に戻し、追加で乾燥させました。 掛け布団とカバー類の方は問題なく乾いていたので乾燥機から取り出し、敷布団の乾燥が終わるまで待ちました。 シミ抜きも無料で出来るようです。 こたつぶとんもまだしまってないからまた来よう。 靴の洗濯、乾燥機もある!!! 飲み物は1つ100円。 今度飲も。 そうこうしているうちに乾燥終了!! ふっかふかです!!! ひー嬉しい!!またこのふっかふかを味わえるとは! 真夏にお日様に干した時みたいにほかほかしてます! よく眠れそうーーー!! 店員さんが車まで運んでくれました。 【まとめ】『布団巻きジロー』セルフで布団丸洗い セルフで、自分での丸洗いは難しいのではないかと思ってましたが、結局ほぼ店員さんにやっていただけました。 比較的空いている日だったからもあるかもしれませんが、 基本的にやり方などもつきっきりで教えてもらえるとのことなので、特に問題はありませんでした。 おまかせのいいところは全部やってもらえること。 その時の状況で、おまかせ、セルフ、を決めてもいいと思います!! ぜひ布団丸洗い、やってみてください!!.

次の

布団巻きのジローで布団丸洗い!おまかせ洗いが子連れにはおすすめ!値段は?ダニなどのアレルギーにも!|4兄妹ごきげん子育てin栃木

布団 巻き の ジロー 大阪

毎日使うお布団は、できればいつも清潔にしていたいと思う方も多いでしょう。 羽毛布団やふわふわの綿布団など、自分で洗えるとは思わないし、かといってクリーニングに出すのもお金がかかる、いちいち買い直すわけにもいかないし、と気になりつつそのまま使用される方がほとんどなのではないでしょうか。 シーツをこまめに洗い、週に1度程度の天日干しをするだけでも、布団の清潔さはある程度保つことができます。 しかし、アレルギーがあったり、小さなお子さまがいらっしゃったりする場合は、それだけでは不安になることもあります。 自宅の洗濯機で洗うことは難しくても、コインランドリーで布団を丸洗いできればと気になっていた方へ、コインランドリーで布団を洗う方法をご紹介します。 コインランドリーで布団を洗うメリットは? 布団を洗う場合には、自宅で洗う方法と、コインランドリーで洗う方法、クリーニングで洗う方法があります。 それぞれのメリット・デメリットはどのようなものでしょうか。 自宅で布団を洗う場合、布団をかかえてお店まで運ぶ手間がないのがメリットですが、家庭用洗濯機では、かさばる布団を洗えなかったり、浴槽にお湯をためて押し洗いする手間がかかったり、うまく脱水や乾燥ができないというデメリットがあります。 乾燥が難しいことが、自宅で布団を洗う上での高いハードルになってきます。 また、クリーニングは、自宅やコインランドリーでは洗えないタイプのものまで洗え、布団の種類にあわせて楽に清潔に布団を丸洗いできます。 ただし、店舗へ布団を運ぶ手間と、仕上がりまでにかかる納期、1枚3,000~5,000円という高額の料金がかかるというデメリットがあります。 布団を安く早く清潔に洗えるのはコインランドリー コインランドリーで布団を丸洗いする場合は、自宅で洗う時と同様に、コインランドリーで丸洗いできるものかどうか慎重に確認する必要はありますが、丸洗いから乾燥まで、コインランドリーに設置されている洗濯機まかせで、その日のうちに仕上げることができるのが一番のメリットです。 さらに、クリーニングに出した時と比べると圧倒的にリーズナブルに仕上げることができるのが、コインランドリーです。 また、コインランドリーによっては、洗いから乾燥までまとめて自動で行ってくれるものもあります。 ご自宅からコインランドリーまでの往復に布団を運ぶ手間だけで、布団が安くきれいになりますので、近くにこのような洗濯機をもつコインランドリーがある場合は、コインランドリーで布団を洗うメリットを存分に味わうことができます。 コインランドリーでどうやって布団を洗える? 取り扱いが難しそうな布団ですが、コインランドリーで簡単に洗うことができます。 コインランドリーで丸洗いできるものと洗えないものをしっかり確認して、大切なお布団を守りながら、スッキリ清潔に洗いましょう。 コインランドリーで洗えるかどうかは、布団の洗濯表示を確認します。 「洗濯機洗いマーク」や「手洗い洗濯マーク」がある場合は、基本的にはコインランドリーでの洗濯が可能です。 ドライマークや乾燥機での乾燥ができないものについては、コインランドリーではなくクリーニングに出されることをおすすめします。 また、洗濯表示とあわせて、洗える布団の種類も確認しましょう。 コインランドリーで水洗いできる布団は、ポリエステルのかけ布団やコタツ布団、毛布などです。 羽毛布団も、コインランドリーによって丸洗いは可能ですが、乾燥に時間がかかります。 しっかり乾燥を行わなかった場合は悪臭や雑菌の原因になりますので、不安な場合は、コインランドリーではなくクリーニングに出すようにしましょう。 また、キルティングが施されていない布団は、中身がよれてくしゃくしゃになってしまいますので、コインランドリーでの使用はおすすめしません。 コインランドリーで布団を洗う際は、コインランドリーに設置されているものの中でも大型の洗濯機を使用します。 小さな洗濯機に入るからと詰め込んでは、汚れがうまく落ちなかったり、汚れ戻りが起きやすく、あまり効果を期待できません。 布団洗いができる大型洗濯機があるコインランドリーで、たっぷりの水量で汚れを洗い取りましょう。 使用する洗濯槽の大きさの目安は、布団を入れた際に、布団と同じ量の空間ができるような大きさのものです。 コインランドリーに設置されている中で、布団の倍のサイズの洗濯槽を使用しましょう。 さらに、布団の中身のヨレを防ぐために、コインランドリーに行く前に、布団を軽く丸め、数か所を麻紐で縛っておくと良いでしょう。 滑りやすいビニール紐ではなく、しっかりホールドする麻紐を使用することがポイントです。 乾燥のコツって? コインランドリーで布団を洗った際、しっかり乾燥させることはとても大切です。 生乾きのままだと、嫌な臭いの元になったり、雑菌が繁殖するようなことにもなりかねません。 コインランドリーの乾燥機を使用してどのくらいの時間で乾燥できるかは、持ち込んだ布団の大きさや種類にもよります。 コインランドリーでコインを追加しながら、乾燥時間を少しずつ増やして中までしっかり乾燥させましょう。 洗う際に布団を麻紐で縛っていた場合は、水切れが良くなりますので、一旦そのままの状態で乾燥を始めます。 途中で紐をほどいて乾燥させると、重なっていた部分もしっかり乾燥できます。 また、羽毛布団を乾燥させる際にテニスボールを2個一緒に入れると、テニスボールによってたたかれた羽毛がふわふわになり、仕上がりが良くなりますのでおすすめです。 料金の目安は? 布団の丸洗いをクリーニングではなくコインランドリーを利用する場合、どのくらいお得になるのか気になります。 多くのコインランドリーでは、洗濯1回分の料金が重量によって設定されています。 例えば、コインランドリーで布団1枚を20~25kgの大型洗濯機で洗う場合、目安としては1,000~1,200円です。 コインランドリーでの乾燥については、数分でいくらというように、使用する時間に対して料金設定されていることがほとんどです。 コインランドリーで25kgの布団を60分程度乾燥させた場合の目安は、700~750円です。 また、コインランドリーによって、洗濯と乾燥をコース洗いできる大型洗濯機がある場合、洗濯および乾燥時間は設定により自動で決まっています。 22kg前後のコース洗いの目安は、1,200~1,800円です。 布団の大きさや種類にもよりますが、コインランドリーで布団を洗濯する料金の目安は1,200~2,000円で、クリーニングの相場の半分~3分の1ほどでスッキリお洗濯が可能です。 どのくらいの時間がかかる? では、コインランドリーで布団を洗う際にかかる時間はどのくらいでしょうか。 コインランドリーの洗濯機での洗濯時間の目安時間は、30~45分です。 乾燥時間の目安は60分ほどです。 夏用の布団などはこれより少ない乾燥時間でも大丈夫ですが、乾きにくいダブルサイズの布団や羽毛布団などは、しっかり時間をかけ、乾いたと感じてもさらに乾燥時間を延長すると安心です。 コインランドリーにより、洗濯と乾燥をまとめてコース洗いできる洗濯機がある場合は、洗濯機から乾燥機へ布団を移動させる手間が省けるだけでなく、時間の短縮にもなります。 コインランドリーへ布団を持ち込み、最初に設定をして料金を入れたあとは、自動コース終了後にコインランドリーへ布団を取りに来るだけでいいので、合間の時間を有効に使いたい方には特におすすめです。 目安時間は、コースにより45~90分程度みておきましょう。 洗剤っているの? ウールは、水に濡れるとフェルトのように縮んで固くなります。 さらに、ウール洗い用の洗剤でなければ洗えないデリケートな素材ですので、ウール素材を使った布団は、コインランドリーでは洗わないようにしましょう。 場合により自宅で手洗いできることもありますが、大切な布団を守るため、クリーニングへ出されることをおすすめします。 キルティングの施されていない布団 布団の中身が偏らないように、布団をブロックにわけて縫い付けているのがキルティングです。 キルティングが施されていない布団をコインランドリーで洗った場合、中身が洗濯の動きでヨレたり偏ったりして、本来の布団の機能を果たさないものに仕上がってしまうこともあります。 キルティングが施されていない布団は、コインランリーでは洗わずクリーニングへ出すようにしましょう。 和布団 旅館や民宿などでよく使われる、昔ながらの和布団は、コインランドリーで洗わないようにしましょう。 これらの和布団には綿が使われていることが多く、また、キルティングが施されていないため布団の中身がよれやすいので、コインランドリーでの水洗いには向きません。 無理にコインランドリーで洗わず、クリーニングへ出すようにしてください。

次の