サザンドラ 弱い。 サザンドラ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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サザンドラ 弱い

ミミッキュにも勝てる かもしれない サザンドラの考察メモです。 クソポケです。 確率計算ばかりなので、読むのがしんどくなったら太字と後書きだけ読んでいってください。 3回に2回勝てると考えると一応ミミッキュに有利といえる。 ダイマックスされた場合は技が必中なので身代わりでターンを枯らすしかない。 じゃれつくが当たる確率 = 0. なお、4ターン目に身代わり読み影打ちをしてくれた場合は勝率が上がる。 両方当てる確率はじゃれつく当てる確率と変わらない。 対ミミッキュ以外の強み• ボルトチェンジを避けてサイクル有利になることがある• 最後まで勝ち筋が残る• 相手の動揺を誘える 弱いので使わないようにしよう• ミミッキュを突破できたとしても、かなりHPが消耗した状態で後続と対峙しなければいけない。 ただし影のタイミングでサザンは引く択が生まれるのでミミッキュ側がシャドクロを選ぶかは謎• カムラのみとか、くろいメガネとか、回復きのみとか。 あとがき 色々考えてみて、20戦ほど使ってみて、結論は「光の粉サザンドラ弱い!」になったので使わない方がいいです。 使わないでください。 todorico.

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また、語感からやサウザンドをかけた可能性もある。 ジヘッドが Lv64で進化することが出来る。 組み合わせとしては初登場となる あく・ドラゴンタイプポケモンの最終形態で、第5世代におけるポジションにあたる。 分類どおり、性格は非常に凶暴。 6枚の羽で空を飛び続け、動くものを敵もしくは獲物と判断して襲いかかり、3つの頭ですべてを喰らい尽くし、破壊してしまう、まさにあくタイプ、つまりおおかたの属性で言う闇属性の凶悪さを極限かつ究極なまでに体現した存在と言える。 ちなみに進化前の2形態も食べることばかり考えている。 大器晩成型のポケモンとしては、の Lv55、の Lv59 、の Lv60を抜き、なんと60越えの Lv64でようやく進化する。 歴代ポケモンの中で最も進化が遅く、その都合上後述するトレーナーはLv. 64未満という本来ではありえないサザンドラを使ってくる。 BW1ではLv40前後のモノズがチャンピオンロードで登場するのみであったため、第5世代でのレベル差による経験値減算の仕様も相まってサザンドラまで育て上げるのに苦労した人は多いはず。 BW2ではジヘッドがLv50前後で登場するようになったものの、育てるのに手間がかかるのは変わらない。 容姿 の姿の。 進化したことでさらに首が一つ増え、とうとう3つになった。 しかし両手の頭には脳みそが入っていないため、「頭」と言うよりは「頭部の機能を備えた腕」という方が近いかもしれない。 目や舌などもあるが、感覚器官として機能しているのかは不明。 しかし腕の頭も物を食べることは出来るので、食道はちゃんとある様子。 図鑑では「両腕の頭」という、生物的には良く分からない表現がされているが、腕には良く見ると関節があるので、やはり手の代わりに頭がついている形なのだろう。 またそれまで目元を覆われていた毛は逆立ち、赤く鋭い眼光をさらすこととなった。 背中の羽も左右対象に合計6枚に増えた。 体色は毛の部分は紺色で、お腹の模様は赤色をしており、それ以外の部分は青色をしている。 は、毛の部分は灰色に近くなり、お腹の模様は青色に、それ以外の部分は緑色をしている。 開発者によればデザインのモチーフは、と雑誌『ニンテンドードリーム』の2011年5月号で述べられている。 三つ首と名前の響きから、の影響もありそうだが、そこは流石に明言されていない。 また、本来はをイメージしたポケモンになるはずだったらしく、体の模様にその名残がある。 性能面 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 92 105 90 125 90 98 600 これまでの600族と言えば全て攻撃の方が高い傾向にあったが、サザンドラは特攻が最も高く設定されており、その種族値は 125との130に次ぐ高さで、伝説を除いたドラゴンタイプで第2位の値である。 一方、素早さの面では、低くはないが98という微妙な種族値のため、激戦区である素早さ100族を抜けないのが難点。 弱点を補完する複合タイプではないため弱点自体は多く、サザンドラ自身が初登場した第5世代までは4倍弱点こそ無かったが、第6世代からは新しくが登場したため、4倍弱点が出来てしまった 、の両方とも弱点。 だが、一方で耐性も7つと多く 半減6つ・無効1つ 、600族相応の耐久力、そして上記の高い攻撃性能の受け辛さが重なり、なんだかんだで実力は高いポケモン。 覚える技も豊富。 特に高威力の攻撃系の技を覚えることもできる。 主な技はタイプ一致の特殊技の 「」「」と 「」。 潰しの 「」「」が基本。 サブはや、に有効な 「」「」 高耐久の・や、「」持ちのに刺さる安定技の 「」が上がる。 またXY以降では、不一致技ではあるがフェアリー対策として 「」も候補に上がるだろう。 サザンドラの火力と素早さを考えると不一致でもかなりの有効打になり得るだろう。 攻撃種族値も"105"もあるので、二刀型もやれたりするが技スペースは厳しい。 対用の 「」「」か、「」を持った時の交代読みやタスキ潰しとして 「」ならば候補に挙がる程度。 OARSで教え技として復活した 「」はやへの奇襲やへの安定技として使うことが出来る。 他の物理型ではタイプ一致の 「」、最終進化形の定番 「」等がある。 物理ドラゴン技も「」などを覚えるが、基本特殊技を使った方が扱いやすいので採用はまず無いレベル。 一方で補助技は乏しく、有用なのは 「」「」「」「」「」位しかない。 このため採用しても1つくらいで、 セミ フルアタ構成になりやすい。 高火力技が多く揃っており、読みに頼り切った戦術をしなくてもよく、高種族値であることからあくタイプとしてはバンギラスと並んで最高水準の能力である。 一方で、先述した微妙な素早さの関係で他のメジャーなドラゴンタイプに先制を取られてやられてしまうことが多く、ドラゴンタイプとしての評価は微妙。 多くの「メジャーなポケモンの対策」がサザンドラに対してはあまり有効でないことが強み ふいうちが半減、汎用ドラゴン対策のめざ氷や冷凍ビームで即死しない等 であり、 弱い者いじめに特化した性能といった評価が長く続いている。 初登場したBW時代の当初、中途半端な素早さのため微妙な評価を受けていたが、BW2の終盤になると強豪として君臨していた。 当時はドラゴン対策はめざ氷や不一致で済ませることが多く、4倍弱点であるやは倒せてもサザンドラには通用しなかった。 ラティオスはに弱かったがサザンドラはふいうちに強く、鋼タイプ相手でもで焼き払える点で差別化が出来ていた。 ダブルバトルでは半端な素早さを補いやすく、加えて、主力の特殊ドラゴン技の使い勝手が物理のそれを上回る ダブルだと「げきりん」でどちらを攻撃するかはランダム ため、シングル以上の活躍ができていた。 第6世代では前述したフェアリータイプの登場でさらに評価が下がると思われた。 しかし環境的には むしろ動きやすくなったと言う評価が非常に多い。 まず、あく技がはがねタイプに半減されないという仕様変更のおかげで、一致 「」だけで圧力をかけられる相手が増え、さらに自身もあくタイプであるため、はがねタイプでは止められなくなったゴースト及びあくタイプの技を半減できる。 攻撃技で固めやすいサザンドラにとって「」半減は大きい。 天敵と言われたフェアリーも、むしろ自身の弱点であるかくとうタイプやドラゴンタイプの牽制として相性が良い。 また、サザンドラと共通した弱点を持たない と言う最高の相方を得た。 サザンドラとギルガルドの組み合わせは俗に サザンガルドと呼ばれている。 無論、全ての相手の攻撃をいなしきれるかと言うとそうでもなく、複合タイプには注意を払わなければいけない 、、など。 また、持ちのやには格闘技1本でまとめて面倒を見られてしまううえに、持ちの地面技もサザンドラに等倍かつギルガルドに抜群で刺さってしまう。 これらを対策するべく、、、などでさらに補完を取る形が多い。 最高の戦友を得たお陰で、第6世代で着実に数を増やした。 とは言え、やはり仲間ありきのポケモンと言えるのも事実だったりする。 サザンドラ自体のスペックは600族とは言え尖ったスペックと言うわけでもなく、ましてや第6世代では高威力特殊技が軒並み弱体化しており、天敵も多いため、止まる時は結構呆気なく止まってしまう。 特にサザンドラ1匹が残ってしまうと悲しみを背負う羽目になりがち。 やっぱり600族とは言え、サザンドラもあくタイプと言う事なのだろう。 第7世代ではアローラ図鑑からハブられてしまったが、「しまスキャン」でモノズを入手できる為図鑑に載らないながらも使用自体は可能。 しかし環境的にはフェアリー全盛期と言う 物凄い環境的逆風が待ち受けていた。 このせいであくタイプは大半が環境から駆逐される異常事態となっており、ほぼ一本しか有効打を持たないサザンドラも例外なく数を減らしてしまっている。 ダブルでは味方でフォローできる為生き残っているものの、シングルでは殆ど顔すら見なくなった USUMで新たな遺伝技としてフェアリー対策の「 」を習得。 ただでさえ特攻の高いサザンドラにこれをZ技化する事で きのみの条件を無視しつつ耐久特化のですら確1で沈むと言う破壊力を持つ。 問題は Zワザとして打つ機会がない限り完全に腐るゲップの為に技一枠切れる余裕があるかだが……。 やとは好相性のままだが、現状の環境において トップメタに居座るのが相方毎見れるなのが何よりも痛い。 ああ見えてミミッキュは 一番高い能力は特防である為、 特化してやっと6割しか削れない。 環境と言う意味で火力も耐久も厳しくなってしまった為か、相方の方から見捨てられる事態に陥ってしまっている。 いるだけでフェアリーを呼ぶのはやはり問題なのだろう……。 そのため、フェアリー対策としては メタグロスやギルガルドとは別にやといったタイプの存在が重要となる。 一方であくタイプを持つ故「いたずらごころ」の影響を受けない強化点もある。 はものの、いたずらごころ自体はそれでも強いことに変わりはないため一概に役に立たないとは言い切れない。 第8世代ではサザンドラ自体に目立った変化はなかったが、カプ系や・の不在などから非常に動きやすい環境となった。 相方であるギルガルドの続投や、の流行など追い風も多い。 とは言っても、元々苦手な相手と強引に張り合うようなポケモンではないので致命的ではなく、総合的に見れば前世代より格段に使い勝手が上がったと言えよう。 持ち物は火力を追及する 「」「」、微妙な素早さを補う 「」が基本。 BW時代では小回りを利かせたまま一撃の威力を上げる 「ドラゴンジュエル」もよく使われた。 素早さで勝てないや、への攻撃を耐えるために 「」で無理矢理迎え撃つという方法もあるが、あまり見かけない。 遺伝技に設定されている「あくのはどう」と「だいちのちから」は、BW1の頃ではそれぞれ同時遺伝が出来ず、第4世代のわざマシンと教え技を利用しなければ遺伝が不可能であったため、HGSSやプラチナ版を持っていない人はGTSでLv1モノズを探す作業から入らざるを得なかった人も多い。 BW2では教え技で両方とも追加される事となり、遺伝の心配がないどころか同時に持つ事も出来るようになった。 XYでは再び「あくのはどう」のわざマシンが登場しているので、「だいちのちから」の遺伝だけ考えれば良い。 ただし1から作る場合はBW2で教えた個体を親にしなければならない点は注意。 シナリオ終盤で本性を表したが、実際ではありえないLv. 54の個体を使用してくる。 ボス系NPCトレーナー共通である全ての個体値が30(いわゆる6U)に加え、 覚えている技も りゅうのはどう/きあいだま/なみのり/だいもんじと実戦仕様な構成。 「こいつ一体だけでパーティーが壊滅した」という報告もされているように、そのあまりの強さに発売数カ月ほどは 「CS252H4の努力値が振られている」というデマが信じられていたほどであった。 また、サザンドラの弱点である氷・虫・格闘・ドラゴンタイプを持つポケモンが仲間にいたとしても、格闘タイプ以外はサザンドラのいずれかの技で弱点を突かれて返り討ちにあってしまうので、。 直前に捕獲することになる、泣く子も黙る禁止伝説・を出したとしても、微妙にLv差がある上に素早さ種族値で完全に負けているため、ほぼ確実に返り討ちに遭うと思っていい。 以上述べたように力押しでの突破は難しいが、特定のポケモンを利用することで、標準的なレベルでも倒すことは可能である。 まずは弱点を突くことができ、かつ返り討ちに遭うことのないポケモンを使う方法で• のとびひざげり。 高耐久なのできあいだまで弱点を付かれても耐えられる。 のインファイト。 急所に食らっても「がんじょう」で耐えることができる。 など、弱点を突かれない不一致でふぶきやメガホーンを使う。 もう一つはサザンドラを抜ける素早さを持つポケモンで弱点を突く方法で• 素早さで勝るでメガホーンを放つ。 事前ににりゅうのまいを積ませ、ドラゴンクロー。 また、パーティに対抗できるポケモンが全くいない場合でも• 最初に繰り出すが耐久型のため、先に積み技や薬を積みきっておき、そこから最後まで無双する。 特性が「がんじょう」かつ低レベル(Lv10程度)のダンゴロにおいしい水を延々と飲ませ続ける。 などなど、凄まじい強さながら一応何とかする方法は用意されている。 BW2(ゲーチス) BW2でも引き続きゲーチスの手持ちとして登場。 (ブラック2)・(ホワイト2)を倒すと戦闘に入る。 レベルが2つ下がってLv52となっているが、クリアしたブラック2からチャレンジモードキーを貰えば前作よりもレベルが上がった状態を見る事が出来る。 上記の通り攻撃の種族値もそれなりに高く、「いのちのたま」効果込みのドラゴンダイブの威力は馬鹿にならないが、 はがねタイプに半減されてしまう。 BW2(アイリス) BW2ではゲーチスだけでなく、も 先鋒として使用してくる。 最初の挑戦では りゅうのはどう/チャージビーム/なみのり/かえんほうしゃを覚えている。 チャレンジモードや強化後は、前作のゲーチスと同じ技構成(りゅうのはどう/きあいだま/なみのり/だいもんじ)になり、なおかつレベルも 76 81 と非常に高くなる。 トレーナーの手持ちとしての登場はしないものの、チャンピオンロードにおいてと共に 野生として登場するようになる。 しかも進化必要レベルが64に対し、野生のサザンドラは 59である。 ちなみに姿を現すのは洞窟外のみで、と同じぐらい低確率である。 のベストリンク。 「ランセの伝説」編ではイクサに出してはもらえないようだが… マグナゲート ネタバレ注意 でも、ホワイトの図鑑説明にあった「3つの頭で食べつくしてしまう」が出てくる。 見た目も性質もゾロアスター教に登場するのような存在であるとされていた。 事実、物語の途中で登場するムンナも、何度も食べられそうになるところで命懸けの逃亡を繰り返してきたのである。 ゲームのパッケージでも、主人公に襲い掛かるような構図で描かれている通り、まさしくBWでの設定通り。 …と思われたが、 それらの背景・構図は夢を思い通りに操り、ムンナが主人公を洗脳するために都合よく作り変えた誤情報であった。 その正体は主人公をポケモン世界に呼んだ「命の声」の化身。 例えて言うなら、時の探検隊・闇の探検隊のの立場である。 に襲撃されて一度は消滅するものの、あくまで実体ではないので、エンディングで再び姿を見せている。 BWの恐ろしく凶暴なイメージからはとても想像がつかない、心優しく茶目っ気もある「 」。 唯一変わらないのは食欲くらい。 そのために食費はかなりのものになっているらしく、スワンナママのお店では一度所持金が足りずにツケて貰った事がある。 ちなみに主人公がいない間にちゃっかり仲間入りする。 「命の声」ェ… 性別が廃止されたため、中性的なイメージも相まって性別は不明。 特定の層には残念な仕様の性別廃止であったが、性格の可愛さゆえか、どちらで妄想しても都合が悪くならないようになっているとプラスに考えるべきだろう。 続編の超ポケダンにもゲスト出演している、ちょっとメタ発言があるが 強さは本物なので苦労してる調査団はサザちゃんの力を借りてみるのもいい。 主な使用ポケモントレーナー ゲーム• (BW・BW2)• (BW2)• (BW2・PWT)• (PWT) アニメ• イッシュリーグ4回戦の先鋒として繰り出される。 本人曰く「秘密兵器」と語るポケモン。 その実力は高く、対戦相手だったサトシは序盤から手持ちポケモンを2体倒されてしまった。 「白き英雄」では色違いの個体となっている。 なお余談だが、アニメでは見た目によらず凶暴なポケモンという描写があまり無く、更に言うと敵役として登場した事も全く無く(無理矢理挙げるならばの初登場回で達を襲っていた野生の個体ぐらい)、悪人キャラの手持ちとして登場した事も1度も無い。 設定の割には意外である。 関連イラスト.

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【サンムーン】3大弱いドラゴンタイプのポケモン「フライゴン」「チルタリス」 あと1匹は?

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【対戦考察】サザンガルド構築 マスターにさくっと上れたので投稿。 まず初めに結論から話すと今環境のサザンガルド構築は 【強いが難しい】。 ドラパルトを筆頭に厳しいが多数採用される環境で とりあえずこれを投げとけばいいというは存在しなかったです。 相手のパーを見て常に最善手を打つ気持ちで行かないとあっという間に壊滅してしまう印象でした。 今回の使用パーティ 50戦30勝20敗 勝率60%(一戦はマスターで負け) サザンガルドとは と を組み合わせサイクルを回していくというものです。 相性補完に優れ、一貫をとれるタイプはむし、かくとう、しかありません。 今作では 格闘タイプはパーに不要とまで言われており、猛威を振るいそうだが、なぜ【厳しい】のか。 この2体、特にを主軸とし、それぞれのの役割を解説していこうと思います。 ひかえめ、メガネにすることでようやく確定1発になるが割と多いです。 具体的には ・h4 流星群 控えめ 104. 1-122. 8% ・h252 流星群 控えめ 107. 6-126. 8% ・h252d4 悪の波動 控えめ 100. 6%-118. 6% より足の遅いを叩き潰します。 ただひかえめなので最速85族(ゴリランダー等)と同速勝負をすることになる点は注意が必要です。 ただックスを行えば特化ガラルのつららおとしも確定で耐えるほど、タイマン性能がかなり高くなるまさにエースアタッカー。 とはいえ先発で出すことは少なく、どちらかといえば相手の下記のに合わせ、繰り出していくことが多かったです。 相手のパーに 、 アーマーガーがいる場合は必ず選出してください。 パー全体を見たときこちらは物理アタッカーが大半を占めており相手たら積極的に選出したいです。 その二体に打点を出すために必要です。 相手のパーのその二体を処理しない限りを捨てることはせず大切にとっておきましょう。 パーに格闘技を持っているはのみとなりますので、少ないですが が相手パーにいる場合も必ず選出してください。 詰みます。 また 唯一の先制技持ちなのでタスキエースの残りHP1を削る役割も存在します。 相手のドラゴン技ですが、ほとんど ドラパルトのドラゴンアローになり、返しのダイホロウで落ちてしまいます。 こちらもックスを に切り弱点保険発動しつつ相手を倒すことが大事です。 ただックスはなるべくには切らない立ち回りにしましょう。 理由としてはこだわり解除用につかった方が強い。 キングシールドが使えない。 があります。 相手のパーに がいた場合は選出。 またフェアリータイプが多い場合も選出。 ドラパルトと一緒に選出することはありませんでした。 用途は ドラパルトを叩く ドラパルトになります。 とにかく サザンガルドの並びは ドラパルトが刺さっており、かなりの高確率で相手のパーティから選出されます。 このを処理することができればかなり勝利に近づきます。 相手の先発に出てくる ドラパルトに当てたくなる気もするかもしれませんが、このは先発では出さずにこちらがサイクルを回している間に残りHPが少なくなった相手を掃除するために使います。 相手の先発に出てくるドラパルトはックスギャラ、で処理するようにしましょう。 先発ックスのダイジェットは受けきることが難しくうまくいけばそのまま勝ちにつながる試合も少なくありませんでした。 にも強く、に打ってきた電気技をすかしつつ、または後続にを入れることができます。 安易な起点づくりを阻止。 はたきおとすでの荒らし。 と多才。 基本的に先発でだすことになります。 をまかれてしまうとサイクルを回す都合上かなり不利な展開になります。 特にが見えた際はこちらからの有効打はあまりないように見え出てくることが多いです。 に対しても強く、一度補助技は張られてしまうが返しのどくづきで確一。 の補助技無効、おきみやげ無効と好きにさせません。 を倒すことができれば後続の、ドラパルトがかなり動きやすくなるためが見えた際は先発で選出しておきましょう。 選出のパターン どのも満遍なく選出します。 その中でも戦いながらよくある組み合わせを紹介します。 ドラゴンを選出しないとパワーが落ちるためなるべくドラゴンは選びたいところ。 ・、、ドラパルト THE・弱い者いじめ etc… 相手のパーにあわせ柔軟に対応していきたいです。 弱点 ほぼどのパーにも入っているドラパルトに弱い これに尽きます。 そのためには常に有利対面を意識することが大切になると思います。 ちなみに50戦中サザンガルドどころかを一切見ませんでした。 thriller930.

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