着信拒否設定。 iPhoneで着信拒否するとアナウンスはどうなる?設定方法と解除方法

Androidスマートフォンで着信拒否を設定/解除する方法を徹底解説!

着信拒否設定

着信拒否サービス いらないメールはバッサリ斬り捨てたい! 着信拒否サービスは、「指定した条件に合致したメールを着信拒否する(ブラックリスト)」もしくは「指定した条件のメールのみを受け取る(ホワイトリスト)」を設定することができるサービスです。 条件は、差出人のメールアドレスやメールの件名などを設定することができます。 ただし、どちらか一方のリストしか作成できません。 不要なメールでお困りの場合はぜひご利用ください。 ご活用ください。 着信拒否条件を指定できます 「受け取らない」・「受け取る」を指定する条件には、差出人(From)、宛先(To)、件名(Subject)、メール容量をご指定いただけます。 「迷惑メールは受け取りたくない。 」「拒否したいセールスメールが多い。 」「このドメイン so-net. jp からのメールしか受け取りたくない。 」などお客さまのご要望に応じて設定できます。 条件設定は最大500件 着信拒否条件には最大500件まで設定できます。 「指定した条件に合致したメールを着信拒否する(ブラックリスト)」か「指定した条件のメールのみを受け取る(ホワイトリスト)」の2パターンの設定が可能です。 ただし、どちらか一方のリストしか作成できません。 現在設定している条件を切り替えたい場合、例えばブラックリストをホワイトリストに切り替えるためには、すでに設定中のブラックリストを削除してホワイトリストを入力する必要があります。 無料サービス 初期費用、ご利用料金はかかりません。 関連サービス 迷惑メールを自動的に判定します。 さらに、迷惑メールフォルダ(Webメール)をご利用になると、不要なメールを目にすることなく、専用フォルダに振り分けることができます。 サービス詳細 着信拒否サービスは、差出人のメールアドレスやメールの件名などあらかじめ設定した条件に応じて、お客さまがいらないメールを拒否して受け取らないようにできるサービスです。 例えば、着信拒否するメールの条件に「差出人(From)が次の文字を含むabc cde. jp」と設定すると、そのメールアドレスからのメールは受信はされなくなります。 ご利用可能な方 着信拒否サービスはSo-netの接続コースを利用されているすべてのお客さまがご利用いただけます。 着信拒否条件の設定数について 着信拒否条件は2つのキーワードを1ペアとして250ペア、最大500件まで設定できます。 指定できる条件について 着信拒否サービスでは条件を指定することにより拒否するメールを絞り込むことができます。 条件には差出人(From)、宛先(To)、件名(Subject)、メール容量が指定できます。 条件 特徴 差出人(From) 特定の方からのメールを着信拒否できます。 宛先(To) メーリングリストやエイリアスアドレスを利用されているお客さまは、そのアドレス宛てに送られたメールを着信拒否できます。 ・エイリアスアドレスについてはをご覧ください。 件名(Subject) 指定したキーワードを含む件名のメールを着信拒否できます。 メール容量(KB) 指定した容量以上(または未満)のメールを着信拒否できます。 そのため、100バイト程度の誤差が発生する場合があります。 ご了承ください。 この場合の「? がない」とは、ヘッダが存在しない、もしくはヘッダは存在するが値がない場合を指します。 着信拒否条件の有効範囲について 「指定した条件に合致したメールを着信拒否する」、「指定した条件のメールのみを受け取る」を選択できます。 これにより着信拒否条件をブラック(拒否)リスト、ホワイト(許可)リストとして利用することができます。 すべてのメールを着信拒否することもできます。 [ご注意ください] 着信拒否したメールはすべてメールサーバ上で削除されます。 復元はできませんので十分注意してご利用ください。 一時停止と再開について 着信拒否サービスを一時的に利用しない場合は「一時停止」を指定することで条件を残したままサービスを一時停止できます。 「再開」を指定することで再びサービスを利用できます。 サービスの解約について 利用されている着信拒否サービスを解約できます。 利用規約 「着信拒否サービス」(以下「本サービス」という)は、ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社(以下「当社」という)が運営するサービスであり、So-net接続会員およびSo-netこんてんつコース会員(以下「So-net会員」という)のみがご利用いただけます。 本サービスをご利用いただく方(以下「利用者」という)は、着信拒否サービス利用規約(以下「本規約」という)を必ずお読み下さい。 第1条(本サービス)• 本サービスは、利用者がSo-net接続サービスおよびソネットVAIOメールサービスにおいてご利用されるメールボックス宛に送付された電子メールを、利用者が設定した条件に従い削除する方法により電子メールの着信拒否を実行するサービスです。 本サービスは、So-net会員のみがご利用いただけます。 本サービスの利用契約は、So-net会員が本規約に同意のうえで、当社が別途定める手続に従い本サービスへの申込をなし、当社が当該申込者を本サービスの利用者として登録した時点をもって成立するものとします。 第2条(電子メールの削除)• 利用者が設定した条件に従い着信拒否の対象と認識された電子メールは、当社のメールサーバ上で自動的に削除されます。 なお、当該削除の事実は利用者及び電子メールの発信者のどちらにも通知されません。 本サービスにより削除されたメールは、回復することができません。 本サービスの内容、本サービスの提供を受けるために必要なシステムの動作条件、その他詳細については、別途当社が定める本サービスに関する諸規定により利用者に提示されるものとし、利用者は当該諸規定に従い本サービスをご利用いただくものとします。 第3条(免責)• いかなる場合においても当社は、本サービスの提供に関し、以下に定める利用者または第三者に生じた損害については一切責任を負わないものとします。 当社の責に帰すべからざる事由から生じた損害• 当社の予見の有無に拘らず、特別の事情から生じた損害• 電子メールをはじめとする情報の消失、毀損等に起因する逸失利益 附則:この規約は2002年5月27日から実施します。 2010年6月1日一部改訂 4. 着信拒否サービスのお申し込み画面に移ります。 着信拒否条件の設定を行います。 右図の項目aからbの箇所に順に入力してください。 a 着信拒否条件の有効範囲 b 着信拒否条件 項目a 着信拒否条件を有効とする範囲を選択します。 「指定した条件に合致したメールを着信拒否する」「指定した条件のメールのみを受け取る」「すべてのメールを着信拒否する」のいずれかを選択してください。 「指定した条件に合致したメールを着信拒否する」「指定した条件のメールのみを受け取る」を選んだ場合、項目b着信拒否条件を入力してください。 項目b 1. 着信拒否の条件を指定します。 条件には、差出人(From)、宛先(To)、件名(Subject)とメール容量のキーワードを2つ指定できます。 がない」とは、ヘッダが存在しない、もしくはヘッダは存在するが値がない場合を指します。 2つのキーワードを組み合わせる場合には、「かつ」「または」のどちらかを選ぶことができます。 キーワードを1つだけ指定した場合はこの部分は条件に含まれません。 「有効」「無効」のチェックボタンでは、着信拒否の条件を有効、無効に変更することができます。 複数設定する場合はこの着信拒否設定をお申し込み後、条件を追加してください。 以上の入力した内容でよろしければ「次へ」ボタンをクリックしてください。 入力した設定を消したい場合は「クリア」ボタンをクリックしてください。 「差出人(From)」欄の設定例 特定のメール(例:abc aa2. so-net. jp)を着信拒否したい場合に、「差出人(From)」欄を選択してメールアドレスの一部(例:abc)を入力します。 「宛先(To)」欄の設定例 メーリングリストにきたメールを着信拒否したい場合に、「宛先(To)」欄を選択してそのメールアドレスの一部を入力します。 「件名(Subject)」欄の設定例 「件名(Subject)」欄を選択して入力すると、指定したキーワードを含む件名のメールを着信拒否します。 「メール容量」欄の設定例 「メール容量」欄を選択して入力すると、指定した容量以上(または未満)のメールを着信拒否します。 100バイト程度の誤差が発生する場合がありますのでご了承ください。

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楽天モバイルで着信拒否できる?設定方法やアプリを使う際の注意点を紹介

着信拒否設定

着信拒否サービス いらないメールはバッサリ斬り捨てたい! 着信拒否サービスは、「指定した条件に合致したメールを着信拒否する(ブラックリスト)」もしくは「指定した条件のメールのみを受け取る(ホワイトリスト)」を設定することができるサービスです。 条件は、差出人のメールアドレスやメールの件名などを設定することができます。 ただし、どちらか一方のリストしか作成できません。 不要なメールでお困りの場合はぜひご利用ください。 ご活用ください。 着信拒否条件を指定できます 「受け取らない」・「受け取る」を指定する条件には、差出人(From)、宛先(To)、件名(Subject)、メール容量をご指定いただけます。 「迷惑メールは受け取りたくない。 」「拒否したいセールスメールが多い。 」「このドメイン so-net. jp からのメールしか受け取りたくない。 」などお客さまのご要望に応じて設定できます。 条件設定は最大500件 着信拒否条件には最大500件まで設定できます。 「指定した条件に合致したメールを着信拒否する(ブラックリスト)」か「指定した条件のメールのみを受け取る(ホワイトリスト)」の2パターンの設定が可能です。 ただし、どちらか一方のリストしか作成できません。 現在設定している条件を切り替えたい場合、例えばブラックリストをホワイトリストに切り替えるためには、すでに設定中のブラックリストを削除してホワイトリストを入力する必要があります。 無料サービス 初期費用、ご利用料金はかかりません。 関連サービス 迷惑メールを自動的に判定します。 さらに、迷惑メールフォルダ(Webメール)をご利用になると、不要なメールを目にすることなく、専用フォルダに振り分けることができます。 サービス詳細 着信拒否サービスは、差出人のメールアドレスやメールの件名などあらかじめ設定した条件に応じて、お客さまがいらないメールを拒否して受け取らないようにできるサービスです。 例えば、着信拒否するメールの条件に「差出人(From)が次の文字を含むabc cde. jp」と設定すると、そのメールアドレスからのメールは受信はされなくなります。 ご利用可能な方 着信拒否サービスはSo-netの接続コースを利用されているすべてのお客さまがご利用いただけます。 着信拒否条件の設定数について 着信拒否条件は2つのキーワードを1ペアとして250ペア、最大500件まで設定できます。 指定できる条件について 着信拒否サービスでは条件を指定することにより拒否するメールを絞り込むことができます。 条件には差出人(From)、宛先(To)、件名(Subject)、メール容量が指定できます。 条件 特徴 差出人(From) 特定の方からのメールを着信拒否できます。 宛先(To) メーリングリストやエイリアスアドレスを利用されているお客さまは、そのアドレス宛てに送られたメールを着信拒否できます。 ・エイリアスアドレスについてはをご覧ください。 件名(Subject) 指定したキーワードを含む件名のメールを着信拒否できます。 メール容量(KB) 指定した容量以上(または未満)のメールを着信拒否できます。 そのため、100バイト程度の誤差が発生する場合があります。 ご了承ください。 この場合の「? がない」とは、ヘッダが存在しない、もしくはヘッダは存在するが値がない場合を指します。 着信拒否条件の有効範囲について 「指定した条件に合致したメールを着信拒否する」、「指定した条件のメールのみを受け取る」を選択できます。 これにより着信拒否条件をブラック(拒否)リスト、ホワイト(許可)リストとして利用することができます。 すべてのメールを着信拒否することもできます。 [ご注意ください] 着信拒否したメールはすべてメールサーバ上で削除されます。 復元はできませんので十分注意してご利用ください。 一時停止と再開について 着信拒否サービスを一時的に利用しない場合は「一時停止」を指定することで条件を残したままサービスを一時停止できます。 「再開」を指定することで再びサービスを利用できます。 サービスの解約について 利用されている着信拒否サービスを解約できます。 利用規約 「着信拒否サービス」(以下「本サービス」という)は、ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社(以下「当社」という)が運営するサービスであり、So-net接続会員およびSo-netこんてんつコース会員(以下「So-net会員」という)のみがご利用いただけます。 本サービスをご利用いただく方(以下「利用者」という)は、着信拒否サービス利用規約(以下「本規約」という)を必ずお読み下さい。 第1条(本サービス)• 本サービスは、利用者がSo-net接続サービスおよびソネットVAIOメールサービスにおいてご利用されるメールボックス宛に送付された電子メールを、利用者が設定した条件に従い削除する方法により電子メールの着信拒否を実行するサービスです。 本サービスは、So-net会員のみがご利用いただけます。 本サービスの利用契約は、So-net会員が本規約に同意のうえで、当社が別途定める手続に従い本サービスへの申込をなし、当社が当該申込者を本サービスの利用者として登録した時点をもって成立するものとします。 第2条(電子メールの削除)• 利用者が設定した条件に従い着信拒否の対象と認識された電子メールは、当社のメールサーバ上で自動的に削除されます。 なお、当該削除の事実は利用者及び電子メールの発信者のどちらにも通知されません。 本サービスにより削除されたメールは、回復することができません。 本サービスの内容、本サービスの提供を受けるために必要なシステムの動作条件、その他詳細については、別途当社が定める本サービスに関する諸規定により利用者に提示されるものとし、利用者は当該諸規定に従い本サービスをご利用いただくものとします。 第3条(免責)• いかなる場合においても当社は、本サービスの提供に関し、以下に定める利用者または第三者に生じた損害については一切責任を負わないものとします。 当社の責に帰すべからざる事由から生じた損害• 当社の予見の有無に拘らず、特別の事情から生じた損害• 電子メールをはじめとする情報の消失、毀損等に起因する逸失利益 附則:この規約は2002年5月27日から実施します。 2010年6月1日一部改訂 4. 着信拒否サービスのお申し込み画面に移ります。 着信拒否条件の設定を行います。 右図の項目aからbの箇所に順に入力してください。 a 着信拒否条件の有効範囲 b 着信拒否条件 項目a 着信拒否条件を有効とする範囲を選択します。 「指定した条件に合致したメールを着信拒否する」「指定した条件のメールのみを受け取る」「すべてのメールを着信拒否する」のいずれかを選択してください。 「指定した条件に合致したメールを着信拒否する」「指定した条件のメールのみを受け取る」を選んだ場合、項目b着信拒否条件を入力してください。 項目b 1. 着信拒否の条件を指定します。 条件には、差出人(From)、宛先(To)、件名(Subject)とメール容量のキーワードを2つ指定できます。 がない」とは、ヘッダが存在しない、もしくはヘッダは存在するが値がない場合を指します。 2つのキーワードを組み合わせる場合には、「かつ」「または」のどちらかを選ぶことができます。 キーワードを1つだけ指定した場合はこの部分は条件に含まれません。 「有効」「無効」のチェックボタンでは、着信拒否の条件を有効、無効に変更することができます。 複数設定する場合はこの着信拒否設定をお申し込み後、条件を追加してください。 以上の入力した内容でよろしければ「次へ」ボタンをクリックしてください。 入力した設定を消したい場合は「クリア」ボタンをクリックしてください。 「差出人(From)」欄の設定例 特定のメール(例:abc aa2. so-net. jp)を着信拒否したい場合に、「差出人(From)」欄を選択してメールアドレスの一部(例:abc)を入力します。 「宛先(To)」欄の設定例 メーリングリストにきたメールを着信拒否したい場合に、「宛先(To)」欄を選択してそのメールアドレスの一部を入力します。 「件名(Subject)」欄の設定例 「件名(Subject)」欄を選択して入力すると、指定したキーワードを含む件名のメールを着信拒否します。 「メール容量」欄の設定例 「メール容量」欄を選択して入力すると、指定した容量以上(または未満)のメールを着信拒否します。 100バイト程度の誤差が発生する場合がありますのでご了承ください。

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ここではソフトバンクの「Xperia Z3」(OSはAndroid 5. 2)を使用します。 項目により表記が異なる部分もありますが、他のスマートフォンでもほぼ同様の手順で設定を行うことができます。 まずはホーム画面上にある通話アイコンをタップしてください。 ホーム画面上の通話アイコンをタップ 次に右上にあるメニューを選択し、「通話設定」をタップします。 通話アイコンをタップ後、画面右上のメニューを選択し、「通話設定」をタップ 続いて「着信拒否設定」をタップし、「着信拒否」をオンに。 通話設定をタップ後、「着信拒否設定」を選択し、「着信拒否」をオンにします すると「拒否する着信の種類」を選ぶことができます。 選択できるのは以下の4種類です。 ・電話帳登録外からの着信 ・非通知の着信 ・公衆電話からの着信 ・通知不可能な着信 設定したい「拒否する着信の種類」をオンにしましょう。 着信拒否をオンにしたら4種類の中から設定したい項目をオンにします これでAndroidスマホでの着信拒否の設定は完了です。 設定を解除するには設定をオフにするだけです。 解除したい設定のみをオフにしてください。 着信拒否設定を解除したい設定をオフにすればOK これで一度設定したものを解除することができます。 各キャリアの迷惑電話サービスのメリット メリット1:番号を個別で着信拒否することができる ・通話に出たくない番号からの発信を拒否してくれます メリット2:サーバーで拒否するため、携帯電話の着信履歴に残らない ・迷惑な着信をチェックする必要がなくなります メリット3:通話の発信者に対し、「着信できない」というガイダンスが流れる ・相手が何度も発信しないように注意喚起してくれます スマホ単体では設定できない対策ができるので、迷惑な着信がひどい場合は検討してみてはいかがでしょうか。 ここからは、各キャリアの迷惑電話サービスの申し込み方法をご紹介します。 ドコモ 迷惑電話ストップサービス ドコモでは「 迷惑電話ストップサービス」を提供しています。 申し込み不要で、 毎月無料で利用することができます。 はじめにし、IDとパスワードを入力してログインをします。 ログイン後のdアカウントの画面 各種設定の一覧に「あんしん・安全」の項目があるので、右側にある「+」マークをタップし、「迷惑電話ストップサービス」を選択してください。 ログイン後、同じ画面にある「あんしん・安全」をタップし、「迷惑電話ストップサービス」を選択します 続いて、本人確認のために「ネットーワーク暗証番号」を入力し、「認証する」をタップしてください。 「迷惑電話ストップサービス」を選択後、「ネットワーク暗所番号」を入力し、「認証する」をタップ すると「迷惑電話ストップサービス」の設定メニュー画面に移ります。 ここで着信拒否をしたい電話番号の登録や削除が可能になります。 「迷惑電話ストップサービス」の設定画面 試しに、着信番号を個別に拒否できるように設定してみましょう。 「番号を指定して登録」をタップします。 「迷惑電話ストップサービス」設定画面内にある、「番号を指定して登録」をタップ 次の画面で、個別に拒否をしたい電話番号を入力し、「設定を確定する」をタップ。 なおドコモの場合、Webサイトにアクセスせず端末上で着信拒否設定をすることも可能です。 ホーム画面上の通話アイコンをタップして、通話画面を開きます。 ホーム画面上の通話アイコンをタップして、通話画面を開きます 次に画面右上にある「その他」をタップし、「設定」を選択してください。 通話画面を開いたら、「その他」をタップし、「設定」を選択します 続いて、「ネットワークサービス」、「迷惑電話ストップサービス」をタップしてください。 「迷惑電話ストップサービス」の設定画面 「着信番号拒否登録」では最後に着信した番号を、「番号指定拒否登録」では指定した番号を拒否できます。 着信番号拒否登録 番号指定拒否登録 これでドコモの迷惑電話ストップサービスの設定が完了です。 詳しい操作方法はドコモ公式サイトを参照してください。 参照: au 迷惑電話撃退サービス auでは「迷惑電話撃退サービス」を提供しており、 毎月100円で利用できます。 ここでは「Galaxy S6 edge SCV31」(OSはAndroid 5. 2)を使用して申込方法を見ていきましょう。 へ移動し、au ID(電話番号または任意のID)とパスワードを入力してください。 ログイン後、「au通信サービスご利用にあたってのご注意」を読み、「同意して登録する」をタップ オプションサービス変更画面に移るので、迷惑電話撃退サービスの「追加する」にチェックを入れて画面下部の「次へ」をタップ。 「同意して登録する」をタップしたら、迷惑電話撃退サービスの「追加する」をチェックし、「次へ」をタップ 確認画面に移るので、変更内容を確認した後、「この内容で申し込む」をタップします。 「次へ」をタップ後、画面下部の「この内容で申し込む」をタップ auの「迷惑電話撃退サービス」の申し込み方法は以上です。 なお、詳しい使い方は端末によって異なります。 auの公式サイトから「取扱説明書」を参照ください。 参照: ソフトバンク — ナンバーブロック 次にソフトバンクの迷惑電話対応サービス 「ナンバーブロック」の申し込み方法です。 こちらは 毎月100円で利用できます。 まずにアクセスし、電話番号とパスワードを入力してください。 My ソフトバンクのログイン画面で電話番号とパスワードを入力 ログイン後「契約確認」を選択し、オプションサービスの「確認・変更する」をタップします。 ログイン後、「契約確認」を選択し、オプションサービスの「確認・変更する」をタップ 次の画面で「サービスを探す」をタップし、「名称で絞込み」を「な行」に設定して探します。 「サービスを探す」をタップし、な行を選択 すると「ナンバーブロック」が現れるので、「加入」をタップし、画面下部にある「次へ」を選択します。 「ナンバーブロック」の加入をタップし、画面下部にある「次へ」を選択 最後に利用規約を読んだ後、画面下部の「同意する」にチェックを入れ、「申込」をタップします。 「同意する」をチェックし、「申込」をタップ ソフトバンクの「ナンバーブロック」の申し込み手続きは以上です。 なお、詳しい操作方法はソフトバンク公式サイトを参照ください。 参照: アプリを使って着信拒否を設定する Androidスマホ本体での設定や各キャリアのサービス以外にも、 アプリを使うことで着信拒否の設定ができます。 端末のOSバージョンが古いと特定の番号を着信拒否できない場合があるため、その場合はアプリを使ってみましょう。 今回は人気アプリ「 Whoscall」をピックアップ。 「Whoscall」はAndroid OS 2. 3以上の端末に対応しているアプリです。 まず、、Googleアカウントでログインします。 初期設定はGoogleアカウントでログインするだけでOK あとは知らない番号や迷惑な着信がかかってきた後に操作を行います。 「Whoscall」を開いて着信履歴から着信拒否したい番号をタップします。 迷惑電話を切ったら着信履歴内で拒否したい番号をタップ 中央左側の拒否マークをタップし、着信内容を選択してください。 拒否マークをタップし、着信内容を選択して「ブロックします」をタップ 以上の手順を踏むことで、個別に着信をブロックをすることができます。 「ブロックします」をタップすれば、個別の着信拒否が完了です もちろん非表示番号、電話帳にない番号、国際番号それぞれからの着信を拒否することも可能です。 アプリの利用自体は無料ですが、通話料金が無料になるわけではありませんのでご注意ください。 「Whoscall」をインストールする アプリ名 Whoscall 開発 Gogolook 価格 無料 ダウンロード.

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