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ワーゲン 4wd

サクッと見たいあなたへの目次• ゴルフベースのクロスオーバーSUV登場! ティグアンよりもコンパクトなクロスオーバーにあたるのが 新型SUVのT-Roc(Tロック)です。 外観デザインはティグアンほど無骨ではなくシティークロスオーバーを感じさせるスタイルになっています。 高さがおさえられたスポーティでワイドなフォルムは街並みにフィットしますね。 このT-rocが発売されれば、フォルクスワーゲンの中の売れ筋車種が変動しそうです。 それぐらい人気が出そうな手頃なコンパクト感と使い勝手を備えています。 そしてプライス面でもフォルクスワーゲンというネームバリューが有りながら、手軽に買えるおしゃれな外車クロスオーバーSUVの入門編として最適ですね!! Tロックは街乗り・普段乗りに最適な新型SUV! 新型T-Rocは1クラス上のティグアンの全長4500mmと比べると約250mm以上短くなっており、狭い駐車場でも取り回しが良さそうです。 全幅もティグアンよりも20mm狭くなっているので、より運転しやすいサイズを実現しています。 最低地上高も161mmと乗り降りがしにくい高さではありません。 あまり最低地上高さがあると女性が運転する場合は、乗り降りしにくいですからね。 そして安全装備も歩行者検知機能付きの緊急自動ブレーキ、車線逸脱警報&レーンアシスト、パーキングアシストシステム、パーキングセンサーなどが装備されています。 ALL 4MOTIONも搭載され、路面に合わせて安定して走れるようになっています。 車内装備としては、スマホのワイヤレス充電や10. 3インチのディスプレイでナビゲーションや車の情報を表示してくれます。 T-Roc ボディサイズ• 全長/4234mm• 全幅/1819mm• 全高/1573mm• ホイールベース/2590mm 一番近いサイズで言えば、アウディQ2ですね! Tロックのほうが34mmだけ全長が長いです。 フォルクスワーゲンよりもアウディのほうが高級なブランドですが、外観はアウディQ2よりもVW T-Rocのほうがキレイなデザインですね。 エンジン スペック• 直列4気筒1. 0L TSiガソリンエンジン/最高出力115ps 最大トルク200Nm(グレードSE、Design)• 直列4気筒1. 5L TSiガソリンエンジン/最高出力150ps 最大トルク250Nm(グレードSE、Design、SEL)• 直列4気筒2. 0L TSiガソリンエンジン/最高出力190ps 最大トルク320Nm(グレードSEL) グレード別駆動方式 新型T-Rocは2WDと4WDのラインナップになります。 エントリーグレードのSEとDESIGNには2WDが設定され、SELのみに4MOTIONの4WDが設定されます。 メインで販売されるのは2WDでしょう。 4WDが絶対必要となる場面も少ないうえに、軽快な走りを満喫したいなら2WDのほうがピッタリですからね。 Tロック 発売価格 欧州でのTロックの発売価格を参考までにご紹介します。 SE/20425ユーロ(約272万円)• Design/21125ユーロ(約282万円)• SEL/24520ユーロ(約327万円) 日本発売価格はエントリーグレードで300〜320万円ほどになると見ています。 VW T-Roc まとめ VWのプレミアム感を感じならも日常での使い勝手をよく考えられたベースのクロスオーバーSUVがフォルクスワーゲンT-Rocです。 このT-Roc以外にも、1クラス下のも2018年に欧州で発売され、2019年に日本で登場しそうです。 フォルクスワーゲンのクロスオーバーSUVのラインナップが一気に増えることで、外車ブランドの中でVW人気がさらに加速しそうですね。 さらにT-Rocにはカブリオレタイプも出るようです! もうテスト走行が開始されているので早ければ2019年内には欧州でデビューと予想します。 caricos.

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フォルクスワーゲンにある4WD(四輪駆動,AWD)車 (MT編)

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5G NZE164G 103ps 13. 5kgm 16. 0 — 1. 5kgm — — 1. 6kgm — — 1. 7kgm 25. 8 — 1. 8kgm 19. 4 — 1. 7kgm — — 1. 8kgm — — 1. 8kgm — — 1. 8kgm 12. 5 — 1. 8kgm 13. 0 — 1. 7kgm 14. 2 — 1. 5kgm 31. 0 — 1. 6i-L EyeSight GK3 116ps 15. 1kgm 17. 0 — 1. 0i-S EyeSight GT7 154ps 20. 0kgm 15. 8 — 2. 0i-L EyeSight GT7 154ps 20. 0kgm 16. 8 — 2. 6STI Sport Eyesight VM4 170ps 25. 5kgm 16. 0 — 1. 0STI Sport Eyesight VMG 300ps 40. 8kgm 13. 2 — 2. 0GT-S EyeSight VMG 300ps 40. 8kgm 13. 2 — 2. 6GT VM4 170ps 25. 5kgm 17. 4 — 1. 8kgm — — 1. 0kgm — — 1. 7kgm — — 1. 6kgm 13. 9 — 1. 5kgm 14. 5 — 2. 0TFSI Quattro Sport 8WCYRF 252ps 37. 7kgm 15. 5 — 1. 7kgm — — 1. 9kgm — — 2. 9kgm — — 2. 9kgm 9. 1 — 2. 0kgm 11. 5 — 3. 0kgm 11. 7 — 3. 0kgm — — 3. 0kgm 10. 4 — 3. 0kgm 10. 0 — 3. 9kgm 11. 9 — 3. 8kgm 11. 2 — 2. 0kgm 12. 3 — 2. 0kgm 12. 7 — 2. 2SE AWD BB6324W 238ps 32. 6kgm — 7. 5 3. 9kgm 11. 1 — 3. 2kgm 9. 2 — 4. 6kgm 8. 5 — 5. 2kgm — — 4. 5kgm 8. 7 — 3. 7kgm 8. 7 — 3. 8kgm 8. 1 — 4. 4kgm 10. 3 — 3. 3kgm 10. 4 — 3. 1kgm 9. 6 — 3.

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新車で買えるステーションワゴンの4WD車

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概要 [ ] フォルクスワーゲンの主力モデルであると同様、フロントにエンジンを、というコンベンショナルなスタイルを採るコンパクトカーで、フォルクスワーゲンにとっては日本での年間販売台数が常に1万台を超える中核モデルである。 モデルチェンジのたびボディサイズを拡大してきたゴルフに対し、ポロの大きさは現行モデルでも2代目ゴルフ程度と、かつてゴルフが担っていたベーシックなコンパクトカーの役割を果たしており、このクラスの的存在でもある。 ただし2017年に発表された6代目モデルは次世代プラットフォームであるを採用し、全幅が1,750mmと3ナンバーサイズへと拡大される。 主なボディ形式はタイプだが、歴代の各モデルを通して3ボックスのタイプが存在し、やタイプがラインナップされていたこともある。 しかし、歴代モデルとも日本に導入されたのは一部のボディタイプのみである。 現在、セダンタイプは、(中国)、、(南アフリカ)およびその他地域にて販売されている。 市場ではポロは販売されていない(市場によってという下位モデルが存在する)。 日本へは3代目モデルからによる本格的な輸入が開始されたが、かつては2代目のポロクーペCLとポロダービィ(日本名:ポロクラシックCL)がにより限定輸入・販売された。 車名の由来 [ ] 馬に乗りながらボールを操る馬術競技のから取られた。 同時に、13 - 14世紀のイタリア人旅行家で、「」を記したにも因んでいる。 ポロと同時期に発売されたフォルクスワーゲン車のモデル名は、の名称に由来するものが多い(ジェッタ、ヴェント、ボーラ、シロッコetc)が、ポロは風の名とは関係がない。 3月 - ラインナップの根本的な見直しを図っていたVWのとして登場。 の実質的後継車として、また、におけるVWの勢力拡大車として意図された。 設計は前年に発表されたをベースとしており、両車の外観上の違いはエンブレム程度だが、1,100 ccのエンジンを持つアウディ50に対し、900 ccのポロは下位に位置付けられていた。 デビュー当時はこの900 cc(40 PS)エンジンを搭載した2ドアボディのみで、グレードは標準仕様と装備の充実したLの2つ。 形式は、フロントが、リアが。 アウディ50とは異なり、ブレーキは前後ともで、フロントはメーカーオプションだった。 - 1,100 cc(50 PS)エンジンが追加。 - ダービィと呼ばれるタイプが加えられ、このダービィには1,300 cc(60 PS)もラインナップされた。 - ポロにも1,300 cc(60 PS)エンジンが追加され、ポロGTと呼ばれるホットモデルが加わった。 外観的にはバンパーの樹脂化、の角形化、のデザイン変更が行われている。 前期型、後期型あわせて500,000台が生産された。 搭載エンジン• 895 cc ガソリン 40 PS 4MT(ハッチバック専用)• 1,093 cc 直列4気筒 ガソリン 50 PS 4MT• 1,272 cc 直列4気筒 ガソリン 60 PS 4MT• 1月 - フランクフルトショーにて発表された2代目は同年8月にデビュー。 当初搭載されたエンジンは1,043 cc(40 PS)、1,100 cc(50 PS)、1,300 cc(60 PS)の3種類で、1,043 ccのエンジンは従来の900 ccエンジンを拡大したものである。 このエンジンはに手が加えられ、扱いやすいトルク特性へと改良された。 - 1,300 cc(75 PS)エンジンが搭載され、ポロクーペと名付けられたオーソドックスなハッチバックスタイルを採るモデルが追加され、日本にもCLモデルがにより少数限定輸入された(167. 0万円。 この時ハッチバックには1,300 cc(55 PS)エンジンも加えられた。 - ダービィがポロクラシックの名で限定輸入された。 - クーペに「Gラーダ」と呼ばれるを搭載し、エンジン出力を115 PSに上げたGT G40が登場。 同年に1,300 cc(45 PS)のを搭載したモデルが追加。 - マイナーチェンジされ後期型となる。 角形2灯ヘッドランプやデザイン変更したバンパーが与えられた。 3種類のボディタイプは維持され、に改良が加えられた。 ハッチバックにもGTグレードが追加され、ディーゼルエンジンは1,400 ccとなった。 でのの関係から、とともにが標準となった。 ダービィはマイナーチェンジと同時に姿を消し、ボディタイプはハッチバックとクーペの2種のみとなった。 また、で生産されていたダービィもに生産中止となった。 ホットモデルはG40に加えてポロG40カップカーが販売され、カップカーによるも行われた。 日本導入モデル(前期型)• 1984年、ポロクラシック 58 PS 4MT• 1988年、クーペCL(E-80NZ)50 PS 5MT• 1989年10月、クーペCL(E-80NZ)55 PS 5MT 搭載エンジン• 1,093 cc直列4気筒ガソリン 50 PS 4MT(1981 - 1983)• 1,272 cc直列4気筒ガソリン 60 PS 4MT(1981 - 1984)• 1,043 cc直列4気筒ガソリン 40 PS 4MT(1983 -)• 1,272 cc直列4気筒ガソリン 燃料噴射装置・三元触媒付(1983 -)(日本導入モデル)• 1,272 cc直列4気筒ガソリン 75 PS 4MT(1982 -)• 1,272 cc直列4気筒ガソリン スーパーチャージャー付 (1986 -)115 PS• 1,300 cc直列4気筒ディーゼル 45 PS• 1,272 cc 直列4気筒 ガソリン スーパーチャージャー付 113 PS(GT G40専用 1987)• 夏 - モデルチェンジ。 6N型と呼ばれる3代目はクラスを超えた高いボディ、、などを備える。 先代より全長は短くなったもののキャビンスペースは拡大し、同時にボディ後端に向かってボリュームを絞り込むことで値0. 32の先代モデルに比べ高い性能を得ていた。 また、内外装の質感の向上に加え、使用素材については後のも考慮された。 安全性への取り組みの一例として、フロントセクションの構造材は異なった厚さの鋼板をで交互に接合するという凝ったつくりを採用し、衝突時における衝撃のより効率的な吸収を狙っている。 とを共通化した。 当初向けに用意されたエンジンは1,043 cc(45 PS)、1,400 cc(60 PS)、1,600 cc(75 PS)の3種類で、当時まだ珍しい製の他、各ごとのを持っていた。 発売後16バルブの1,400 cc(101 PS)エンジンや1,900 cc(64 PS)のディーゼルエンジンが追加された。 日本に導入されなかったモデルには、7色のボディパネルを組み合わせたハーレクィンという派手なものや、モデル末期に登場の2ドアハッチバック 5MT に1,600 cc(120 PS)エンジンを搭載しGTIの名を冠した3,000台限定のスポーティグレードがある。 - セダンタイプのクラシック追加。 - 日本仕様発売。 当初は1,600 cc(75 PS)エンジンに2ドアハッチバック(AT)ボディという組合せのみであったが、その後4ドアハッチバック(AT)や、5MTの2ドアハッチバックモデルが追加された。 が日本の製で助手席などが標準となっている。 これらの強化は、会長が来日し、自ら日本仕様の最終テストを行った際の指摘により実施された。 前後のバンパー形状には、上下が分割されたものと、1999年5月以降の「EUバンパー」と呼ばれる一体型のものが存在する。 - エステート追加。 - マイナーチェンジ。 エクステリアやインテリアに大幅な変更が加えられ、ボディはの大幅な導入によりさらに高められた。 搭載されたエンジンは全製の1,400 cc DOHCだが、従来の1,600 ccと遜色ないパワーを発揮する。 加えて後期にはVW伝統のホットモデルであるGTI(5速MT)が正式にラインナップされ、日本にも導入された。 また、ラテンアメリカではポロクラシックが発売された。 6月 - GTI風のフロントグリルや14 inなどを装備したGTが発売。 2001年12月1日 - 本革巻きや、フロント、14inのアルミホイールを装備したポロプラスが195万円、国内3,000台限定で発売された。 2001年5月17日時点でポロは累計生産台数が700万台を突破した。 GTI GTIは1,600 ccの連続のエンジンを搭載するに類するグレードである。 詳細は「」を参照 日本導入モデル(前期型)• 1996年8月、2D、4D(E-6NAHS)4AT• 1996年10月、2D(E-6NAEE)5MT• 1998年1月、デア・エアステ 2D、4D(限定モデル・E-6NAHS)4AT• 1998年、ポロbyモデリスタ(がプロデュース)• 1998年5月、シルバーセレクション 2D、4D(限定モデル・E-6NAHS)4AT• 1998年6月、コンフォートプラス 4D(限定モデル・E-6NAHS)4AT• 1998年11月、スポーツ 4D(限定モデル・E-6NAHS)4AT• 1999年、ポロsport(ガンメタと赤色の合計1,000台の特別仕様車)• 1999年3月、グラデュエート 4D(限定モデル・E-6NAHS)4AT• 1999年8月、オープンエア 2D(限定モデル・E-6NAHS)4AT• 1999年11月、ホワイトセレクション 4D、ブラックセレクション 4D(限定モデル・E-6NAHS)4AT• 2000年1月、ユング 2D、4D(限定モデル・E-6NAHS)4AT 日本導入モデル(後期型)• 2000年5月、2D、4D、オープンエア(GF-6NAHW)4AT• 2000年5月、GTI 4D(GF-6NARC)5MT• 2001年6月、GT 4D(限定モデル・GF-6NAHW)4AT• 2001年12月、ポロプラス 4D(限定モデル・GF-6NAHW)4AT 搭載エンジン• 1,043 cc 4気筒 ガソリン 45 PS(1995 - 1997)• 1,272 cc 4気筒 ガソリン 55 PS(1995 - 1996)• 1,597 cc 4気筒 ガソリン 75 PS(日本導入モデル)• 1,389cc 4気筒 ガソリン(1996 - )• 1,389cc 4気筒 ガソリン 75 PS 全アルミ合金製(日本導入モデル)• 1,597 cc 4気筒 ガソリン 125 PS 全アルミ合金製(日本導入モデル)• 999 cc 4気筒 ガソリン 50 PS 全アルミ合金製・マルチポイントインジェクション(1997 - )• 1,597 cc 4気筒 ガソリン 100 PS(6K セダン、エステート専用)• 1,597 cc 4気筒 ガソリン 75 PS(6K セダン、エステート専用)• 4コンフォートライン 6速AT• - 本国発売。 1,200ccから1,400ccの仕様や1,400ccおよび1,900ccのTDI仕様があるが、日本では1,400ccのガソリンエンジンのみの設定であった。 ボディ剛性と衝突安全性向上を理由に大幅に寸法が拡大され、日本でもベストセラーとなった2代目ゴルフ(ゴルフII)とほぼ同等の大きさとなっている(とはいえ、全長以外は初代と大差ない)。 5月 - 日本発売。 (ESP)、サイドエアバッグが標準装備されるなど安全装置が充実している。 また、、とプラットフォームを共通化している。 モデル名のアベニーダ(avenida)は英語のavenue(アベニュー)に相当するスペイン語である。 4月27日 - EU発売。 左ハンドル仕様、15inアルミニウムホイールが装備された。 色はブラックマジックパールエフェクトとリフレックスシルバーメタリックの2色。 価格は207万9000円。 1月29日 - ヴィアッジョ1,500台限定販売。 カーテンエアバッグが採用された新型モデルに前年発売のアベニーダと同等の装備を施したモデルである。 ヴィアッジョ(viaggio)は英語のtrip(トリップ)に相当するイタリア語である。 価格は211万5000円。 7月2日から販売されたSEは1,500台限定で202万6500円。 やパーキングブレーキのグリップ、シフトノブにレザーを配し、アルミニウムホイールやダークな色のテールレンズが採用されている。 ボディカラーはブラックマジックパールエフェクトとリフレックスシルバーメタリック、フラッシュレッドの3色。 SEの名はSummer Edition(サマーエディション)の頭文字をとったものである。 - 本国でマイナーチェンジ。 丸いライトなどの顔つきを変更(エンジンなどの基本部分は変更なし)。 デザインはの元チーフデザイナーである()による。 同年のにて、このモデルに先代ゴルフGTIの1,800ccエンジンを搭載した新型GTIが世界に先がけて発表され、12月20日に発売された。 8月 - 日本でも1,600ccエンジンと6速マニュアルモードつきATを装備した「1. 6リッター スポーツライン」が投入され、それまでの車両重量に対する動力性能への不満が解消されている。 さらに「クロスポロ」やVWの新たなエントリーモデルに位置付けられる「1. 4リッター トレンドライン」が加わるなど、ラインナップが大幅に拡大。 そして、2006年10月より装備を充実させつつ価格を195万円におさえた「1. 4リッター コンフォートライン」が追加された。 - 「ブルーモーション」という低燃費・低公害モデルが発売されたが日本には未導入。 8月 - のfeinが1,000台限定で販売開始された。 このモデルは既存のコンフォートラインをベースに等に革を配し、各部にブルーのステッチを施すなど質感を向上させ、シートヒーターを装備するなど女性ユーザーをより強く意識したものとなっている。 また、新たにシステムやフォグランプなどを標準で装備した。 「fein」はドイツ語で上品、洗練、繊細を意味する。 10月 - 1,400ccモデルに改良が加えられ、エンジン出力が80PS 59kW 、13. 5kg・m 132Nm に引き上げられた。 またGTI 5MT とfein 4AT を除く全てのモデルが6速ティプトロニック付ATとされた。 12月25日 - 「felice フェリーチェ 」が1,000台限定で販売が開始された。 1,400ccモデルをベースに専用の特別装備が用意される。 2月 - GTIカップエディションが発売。 専用の外装が装備されるが、動力性能は通常のGTIと同じである。 価格は288万円で、4ドアのみ。 GTI クロスポロ 欧州には2003年、最低地上高を上げを装備することによってのテイストを取り入れたモデル「ポロファン」が投入されていた。 2005年のポロのビッグマイナーチェンジに合わせて2006年2月にマイナーチェンジを施した「クロスポロ」が投入され、2006年8月には日本への投入も発表された。 顔つきや基本的なインテリアなどは通常のポロと同じだが、最低地上高が20mm高く、ルーフレール、、17inアルミニウムホイールなどが装備され、ボディやシートにはライムグリーンなどの鮮やかな色がラインナップされている。 日本仕様はスポーツラインと同様の1,600ccのガソリンエンジンと6速マニュアルモードつきATを搭載、駆動方式は本国仕様も含めてではなくである。 日本導入モデル(前期型)• 2002年5月、2D、4D(GH-9NBBY)4AT• 2004年1月、アベニーダ 4D(限定モデル・GH-9NBBY)4AT• 2004年4月、EU 4D(限定モデル・左ハンドル・GH-9NBBY)4AT• 2004年10月、2D、4D(GH-9NBKY)4AT• 2005年1月、ヴィアッジョ 4D(限定モデル・GH-9NBKY)4AT• 2005年7月、SE 4D(限定モデル・GH-9NBKY)4AT 日本導入モデル(後期型)• 2005年9月、2D、4D(GH-9NBKY)4AT• 2005年12月、GTI 2D、4D(GH-9NBJX)5MT• 2006年9月、トレンドライン 2D(GH-9NBKY)4AT• 2006年9月、スポーツライン 4D(GH-9NBTS)6AT(付)• 2006年9月、クロスポロ 4D(GH-9NBTS)6AT(ティプトロニック付)• 2006年10月、コンフォートライン 4D(GH-9NBKY)4AT• 2007年8月、fein 4D (GH-9NBKY)4AT• 2007年12月、felice 4D (GH-9NBKY)4AT 搭載エンジン• 1,200cc3気筒 9バルブ ガソリン 55PS• 1,200cc3気筒 12バルブ ガソリン 64PS• 1,400cc4気筒 16バルブ ガソリン 75PS(日本導入モデル)• 1,400cc4気筒 16バルブ ガソリン 86PS• 1,400cc4気筒 16バルブ ガソリン 100PS• 1,900cc4気筒 (ディーゼル)100PS• 1,400cc3気筒 TDI(ディーゼル)75PS• 1,900cc4気筒 TDI(ディーゼル)130PS• 1,800cc4気筒 ガソリン インタークーラー付ターボ 150PS(日本導入モデル)• 2009年 3月 - にて発表。 ガソリンエンジンは2種類の直列3気筒1,200ccに直列4気筒1,400ccと新開発の直列4気筒1,200ccエンジン、ディーゼルエンジンは3種類の直列4気筒1,600ccエンジンが用意される。 トランスミッションは5MTと1,200cc専用の6MT、4気筒車にはポロ初となる7速が組み合わされる。 本国仕様のグレードはTrendline、Comfortline、Highlineの3グレード。 ドイツでは6月下旬から販売を開始した。 クラスを超える安全性や、先進のエンジンバリエーション等が評価され、2010年 を受賞した。 更に同様に、2010年 も受賞した。 なお、日本では、2010年 で、インポート・カー・オブ・ザ・イヤー、RJCカー・オブ・ザ・イヤーで2011年次インポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。 なお、カー・オブ・ザ・イヤー車(CR-Z)とは9点差の僅差であった。 ノッチバック仕様の4ドアセダンの設定はこの代までとなる。 日本仕様各グレード [ ]• 日本仕様のポロは、GTI以外はで製造される。 GTI,ブルーGTはで製造される。 2014年4月に率の変更並びに原材料費の高騰などによる生産コストと輸送費の上昇を受け、価格改定を実施した。 ポロの場合、グレードにより8. 6万円〜12. 4万円の値上げとなった(改定後の価格は227. 6万円〜330. 4万円)。 なお、同年8月にマイナーチェンジが行われたため、約4ヶ月間しか適応されなかった。 2015年7月28日に一部改良が行われ、全グレード(「TSI Comfortline」・「TSI Comfortline Upgrade Package」・「クロスポロ」・「GTI」・「ブルーGT」)に標準装備されている純正オーディオ「Composition Media」を改良し、既対応のMirrorLinkに加えてApple CarPlayとAndroid Autoにも対応し、スマートフォンとの連携を容易にする「App Connect」を新たに搭載した。 2016年7月19日の仕様変更では、「TSI Comfortline」・「TSI Highline」・「クロスポロ」・「GTI」・「ブルーGT」において、メーカーオプションの純正ナビゲーションシステムパッケージの採用機種を、Wi-Fiスマホリンク再生「Wi-Fi Miracast」・VICSワイド・ワイドFMなどの新機能を採用した「716SDCW」に変更した。 4 Comfortline (2009年10月〜2010年5月) 2009年10月20日 - 日本仕様発表、31日から販売が開始された。 4 Comfortline(5ドア)」の1モデルで、価格は従来と同じ203. 0万円。 誌による、CG AWARD 2009 - Small Car部門の、Winnerとなった。 従来の1,400cc自然吸気エンジンに代わり、ゴルフ TSI Trendlineと同じ新開発の1,200cc(インタークーラー付ターボ直噴)エンジンを搭載する。 エンジンを小型化しつつ性能、燃費ともに向上。 特に最大トルクは175N・m 17. 燃料消費率は、1,400cc自然吸気エンジンの17. 価格は「ポロ TSI Comfortline(5ドア)」が213. 0万円、「ポロ TSI Highline(5ドア)」が242. 0万円。 2012年4月3日に仕様変更を行い、に対応。 同モードでの燃費は19. 2010年11月9日 - 実行委員会が主催する、2010-2011 インポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞。 同年を獲得したとは、9点という僅差での2位であった。 同様に、2011年次 においても、=インポートを受賞。 同様に、NPO法人 日本自動車殿堂(JAHFA)主催の 2010〜2011 日本自動車殿堂 インポートカーオブザイヤーを受賞。 2014年8月25日に基本グレードの「TSI Comfortline」をマイナーチェンジ。 で採用された安全装備の一部がポロにも導入され、プリクラッシュブレーキシステムの「フロントアシストプラス」、マルチコリジョンブレーキシステム、ドライバー疲労検知システム「Fatigue Detection System」の3点を全車に標準装備した。 外観は前期型のデザインを踏襲しつつ、フロントグリル、バンパー、ヘッドライト、テールランプのデザインを変更。 内装は7代目ゴルフと同仕様のやメータークラスターを採用し、ドアトリムにもクロームが施されたほか、センターコンソールやシートデザインも変更した。 なお、オートライトシステム、フロントフォグランプ、フルオートエアコンディショナー、15inアルミニウムホイールなどを追加し、「TSI Comfortline」ではオプション設定となっているACC(アダプティブ)、リアビューカメラ「Rear Assist」を標準装備した「TSI Comfortline Upgrade Package」が追加された。 2015年7月28日の一部改良では、前述の純正オーディオの改良に加え、「TSI Comfortline Upgrade Package」にLEDヘッドライト(オートハイトコントロール機能、LEDポジションランプ付)を新たに標準装備した。 2016年5月の一部改良で、「TSI Trendline」が設定された。 ステアリングホイールの仕様変更及びスチールホイールの採用等により価格を抑えた。 「TSI Comfortline」はリアビューカメラ、マルチファンクションステアリングホイール、レインセンサー、オートライトシステム、オートエアコン、自動防眩ルームミラー、15インチアルミホイール等が装備された。 同年7月の仕様変更では、前述の純正ナビゲーションシステムパッケージの採用機種変更に加え、「TSI Comfortline」と「TSI Highline」のボディカラーに「ブルーシルクメタリック」を追加した。 クロスポロ (2010年6月〜2018年3月) クロスポロ 2006年に日本で発売された「クロスポロ」の2代目日本仕様モデルが2010年6月29日より発売を開始した。 先代で好評だったユニークで斬新なイメージの内外装はそのままに、よりクールな印象に仕上がった。 専用仕様としてバンパーを変更し、ホイールハウスエクステンション、ルーフレールを装備。 ドアミラーの色をシルバーに変更するなど個性的なSUVテイストに仕上げた。 エンジンを小型化しながらも1,800ccエンジン並みの最大トルク175N・m 17. 8kg・m を1,550回転の低速域から発揮し、加速性能を高めた。 2012年4月3日に仕様変更を行い、JC08モードに対応。 同モードでの燃費は18. 2013年9月11日に「GTI」とともに一部改良を行い、新たに純正ナビゲーションシステム「712SDCW」とダークティンテッドガラスを装備した。 2014年11月6日にマイナーチェンジ。 ボディカラーは「クロスポロ」の歴代イメージカラーであるオレンジ系の「ハニーオレンジメタリック」と「チタニウムベージュメタリック」の2色の新色を加えた5色を設定し、ボディカラーに合わせて、インテリアカラーを3色設定した(「フラッシュレッド」選択時はレッド、「リフレックスシルバーメタリック」選択時はグレー、左記以外のボディカラー選択時はベージュ)。 さらに、プリクラッシュブレーキシステム「Front Assist Plus」、シティエマージェンシーブレーキ、マルチコリジョンブレーキシステムなどを標準装備し、安全面も強化した。 2016年5月の一部改良 でマルチファンクションステアリングホイール、パドルシフト、オートライト等の装備が加わり、同年7月の仕様変更では、前述の純正ナビゲーションシステムパッケージの採用機種変更に加え、ボディカラーに「ピュアホワイト」を追加した。 GTI(2010年9月〜2018年3月) 詳細は「」を参照 TSI Comfortline BlueMotion Technology(2012年4月〜2014年8月) 日本国内向けのポロでは初めてとなる「BlueMotion Technology(ブルーモーションテクノロジー)」搭載モデル。 Active(特別限定車、2013年5月〜 第1期モデル ・2017年1月~ 第2期モデル ) フォルクスワーゲン国内正規輸入60周年を記念した限定モデルの第2弾として設定され、「TSI Comfortline BlueMotion Technology」をベースに、純正ナビゲーションシステム「712SDCW」、専用15インチアルミニウムホイール、「TSI Highline」と同形状のフロントフォグランプを追加装備した仕様。 ボディカラーは本来最上位グレードに設定されている「シャドーブルーメタリック」を含む3色を設定。 1,000台の限定販売である。 2017年1月に、「TSI Comfortline」をベースにした新仕様モデルとして再発売。 装備されている純正ナビゲーションシステムを最新型の「716SDCW」に更新し、グローブボックス内にETC2. 今回の限定台数は800台で、「ブルーシルクメタリック」と「ピュアホワイト」が各300台ずつ、「フラッシュレッド」が200台となる。 ブルーGT(2013年9月〜2018年3月) 「TSI Highline」と「GTI」の中間に位置づけられた高い動力性能と低燃費を両立したモデル。 7代目ゴルフの「TSI Highline」と同じ1. 4 TSI アクティブシリンダーマネジメント(ACT)をポロとして初搭載。 また、リアスポイラーやディフューザー付リアバンパー、デュアルエキゾーストパイプなどを採用してスポーティさを高め、15mmローダウンされたスポーツサスペンション、17inアルミニウムホイール、電子制御式ディファレンシャルロック「XDS」も備え、ハンドリング性能も高められている。 2014年10月にマイナーチェンジ。 エンジンが改良され、最高出力を10PS 7kW 向上して150PS 110kW となったほか、燃費も0. また、17inアルミニウムホイールを10ツインスポーク仕様に変更したほか、同年8月にマイナーチェンジされた「TSI Comfortline」同様、プリクラッシュブレーキシステム「フロントアシストプラス」、シティエマージェンシーブレーキ、マルチコリジョンブレーキシステム、ドライバー疲労検知システム「Fatigue Detection System」、リアビューカメラ「Rear Assist」を標準装備するなど、安全面を強化。 また、ACC(アダプティブクルーズコントロール)はパドルシフトとのセットオプションで新たに設定された。 Active 2(特別限定車、2014年1月〜) 2013年5月に発売された特別限定車「Active」のバージョンアップ仕様で、特別装備内容は「Active」と同一であるが、ボディカラーが変更されており、ポロでは初設定となる特別設定色「ペッパーグレーメタリック」をはじめ、「キャンディホワイト」、「ディープブラックパールエフェクト」、「フラッシュレッド」の4色を設定する。 また、限定台数は「Active」の2倍となる2,000台が用意される。 特別設定色の「クリプトングレーメタリック」500台、「ピュアホワイト」と「サンセットレッドメタリック」各250台ずつ、計1,000台の限定販売となる。 さらに、上級グレード「TSI Comfortline Upgrade Package」にも装備されている全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール「ACC」を標準装備したほか、ブルーの飾りステッチを施した専用ファブリックシート、バイキセノンヘッドライト(オートハイトコントロール機能付)、レザー3本スポークマルチファンクション(オーディオコントロール付)、フルオートコンディショナーも標準装備し、純正インフォテイメントシステム"714SDCW"パッケージ(シートヒーター付)のメーカーオプションも設定した。 ボディカラーは「ピュアホワイト」のみの設定で、300台の限定販売である。 40th Edition(限定車、2015年10月〜) ポロ生産開始40周年を記念した限定車。 2,000台の限定。 純正ナビゲーションシステム「714SDCW」、リヤビューカメラ「Rear Assist」、15inアルミニウムホイール(10スポーク)を装備し、カラーはサンセットレッドメタリック、ピュアホワイト、ディープブラックパールエフェクト、トフィーブラウンメタリックの中から選べる。 5万円安い価格に設定。 ボディカラーは「フラッシュレッド」のみ。 また、「Premium Edition Navi Package」は「Premium Edition」の特別装備内容に加え、通常はオプション設定の純正ナビゲーションシステム「714SDCW」、ETC2. ボディカラーはフラッシュレッド、ピュアホワイト、ディープブラックパールエフェクトの3色を設定する。 「Premium Edition」50台、「Premium Edition Navi Package」1,300台の計1,350台の限定販売である。 ALLSTAR(特別限定車、2016年6月〜) 本限定車専用のブルーベリーメタリックが350台に加え、ピュアホワイトとサンセットレッドメタリックが各260台の計870台限定。 ボディカラーに専用のダーク系メタリックペイントを採用し、共通デザインのアルミホイール、ファブリックシート、ロゴ入りエンブレム、ドアシルプレートを装備している。 「TSI Comfortline」がベースで、共通の特別装備に加えてLEDヘッドライト(オートハイトコントロール、LEDポジションランプ付き)、アルミ調ペダルクラスター、純正ナビゲーションシステム「714SDCW」、フットウェルランプを特別装備した。 with beats(特別限定車、2016年11月~) オーディオブランド「」とコラボレーションした限定モデルで、300W・8チャンネルのパワーアンプにデジタルシグナルプロセッサーを搭載し、6個のスピーカーとサブウーハーの計7個のハイエンドスピーカーを車両全体にレイアウトしたプレミアムサウンドシステム「beats sound system」を装備したほか、モバイルオンラインサービス「Volkswagen Car-Net」の一つであるコネクティビティ機能「App-Connect」に対応した純正インフォテイメントシステム「Composition Media」も装備した。 外観はボディカラーによって組み合わせが異なる専用ドアミラー・専用デコレーションフィルム・16インチアルミホイールを採用。 ボディカラーは「ピュアホワイト」と「フラッシュレッド」の2色で、各色200台ずつ、400台の限定販売である。 Original(特別限定車、2017年1月~) 生誕40周年記念モデルとして設定されたもので、「TSI Highline」をベースに、「Active(第2期モデル)」同様に、純正ナビゲーションシステム「716SDCW」を装備し、グローブボックス内にETC2. ボディカラーは「ハニーオレンジメタリック」と「チタニウムベーシックメタリック」の2色で、「ハニーオレンジメタリック」300台・「チタニウムベーシックメタリック」200台の計500台の限定販売である。 さらに、「TSI Comfortline Meister」にはLEDヘッドライト(オートハイトコントロール機能、LEDポジションランプ付)も特別装備した。 「TSI Highline Meister」はボディカラーに新色の「ペッパーグレーメタリック」を新たに設定した。 日本導入モデル• 2009年10月 - 型式:ABA-6RCGG 1,400cc 7速(乾式単板ダイヤフラム式)• 2010年 6月 - 型式:DBA-6RCBZ 1,200cc 7速(乾式単板ダイヤフラム式)• 2010年 9月 - 型式:ABA-6RCAV 1,400cc 7速(乾式単板ダイヤフラム式)• 2013年 3月 - 型式:ABA-6RCTH 1,400cc 7速(乾式単板ダイヤフラム式)• 2013年 9月 - 型式:DBA-6RCPT 1,400cc 7速(乾式単板ダイヤフラム式)• 2014年 8月 - 型式:DBA-6RCJZ 1,200cc 7速(乾式多板ダイヤフラム式)• 2015年 2月 - 型式:ABA-6RDAJ 1,800cc 7速(乾式多板ダイヤフラム式)• 2015年 9月 - 型式:DBA-6RCHZ 1,000cc 7速(乾式多板ダイヤフラム式) 搭載エンジン• 「MQB」が導入されたことで、5代目に比べて全長と全幅が拡大された一方、全高が低くなったほか、ホイールベースが拡大され、前後ホイール位置が更に前後方向に寄せられた。 は垂直基調から水平基調に変わり、エアコン以外の操作モジュール類を上方のクロスパネルへ集約された。 安全装備においては「Front Assist」が歩行者検知対応シティエマージェンシーブレーキ機能付に強化されるとともに、「デイタイムランニングライト」を標準装備化。 エンジンは5代目の限定車「BlueMotion」に搭載された3気筒1. 0L TSIエンジン(CHZ型)となり、最大トルクが向上された改良型が搭載された。 同年10月2日に一部仕様変更された。 2020年3月24日に一部仕様変更された。 「TSI Highline」に設定されているメーカーオプション「セーフティパッケージ」にフロントガラス上部のカメラにより走行中の車線をモニタリングし、ドライバーの意図しない車線逸脱が検知されるとステアリングの補正とドライバーへの警告を行いステアリング操作をサポートするレーンキープアシストシステム「Lane Assist」が追加された。 GTI (2018年7月~ ) 同年6月8日に日本仕様GTIのフルモデルチェンジが発表された(7月3日発売)。 詳細はを参照。 TSI R-Line(2019年1月~ ) 2019年1月29日に「TSI R-Line」が追加発売された。 本グレードは、フォルクスワーゲンの日本仕様車では初となるEA211型TSIエンジンをベースにした1. 5Lターボチャージャー付4気筒ガソリン過給エンジン「1. 5TSI Evo」が搭載され、日本向けポロでは初となる専用17インチアルミホイールやツインエキゾーストフィニッシャー、スポイラー類(リップ・リア)、ブラックリアスカートなどで構成された「R-Lineパッケージ」が採用されたほか、、ドライビングプロファイル機能、電子制御式ディファレンシャルロック「XDS」、スポーツサスペンション、「Sport Select」シャシー付スポーツパフォーマンスキットが装備され、リアブレーキは「GTI」と同じディスクに変更。 タイヤ・アルミホイールは17インチとし、アルミホイールは5スポークデザインとなる。 2020年3月24日に一部仕様変更。 「TSI Highline」同様、メーカーオプションの「セーフティパッケージ」にレーンキープアシストシステム「Lane Assist」が追加された。 TSI Comfortline Limited(特別仕様車、2019年10月~ ) 2019年10月1日に「TSI Comfortline Limited」が発売された。 「TSI Comfortline」をベースに、LEDヘッドライト(オートハイトコントロール機能、LEDポジションランプ付)、スマートエントリーシステム「Keyless Access」、純正インフォテイメントシステム「Discover Pro」、ETC2. 0対応車載器、モバイルオンラインサービス「Volkswagen Car-Net」を特別装備するとともに、アルミホイールは10スポークの専用デザイン、ステアリングホイールはレザーマルチファンクションがそれぞれ採用された。 2020年3月24日に一部仕様変更。 「TSI Highline」・「TSI R-Line」同様、メーカーオプションの「セーフティパッケージ」にレーンキープアシストシステム「Lane Assist」が追加された。 日本導入モデル• 2018年 3月 - 型式:ABA-AWCHZ 999cc 7速(乾式単板ダイヤフラム式)• 2018年 7月 - 型式:ABA-AWCZP 1984cc 6速DSG(湿式多板式)• 2019年 1月 - 型式:ABA-AWDAD 1497cc 7速DSG 搭載エンジン• マシンは実質的にからコンバートしたものであり、初期は3代目後期型GTIをベースにオーバーフェンダーやリアスポイラーを追加していたものの、他車と比べて控えめな外観となっていた。 その後4代目前期型をベースとしたもの(約215PS)に切換えられた。 現在のJRCでその姿を見かけることはない。 2003年のトルコラリーで優勝を飾った。 2007年現在、ポロS2000は IRC を舞台に活躍。 製作はVW南アフリカによるもので2003年モデルのポロスーパー1600がベースとなっている。 IRCデビューは2007年6月の第3戦イプルーで、がドライブ。 重量は1,185kg。 トランスミッションは6速シーケンシャル。 駆動方式は4WDとなっている。 ヨーロッパにおける独占販売権を所持しているのは、ルネ・ジョルジュ・ラリー・スポート・ベルギーであるが、ポロ自体がモデル末期であるということからもパーツ等の供給は不安定気味とのことである。 (WRカー) ポロR WRC に ポロR WRCで WRC にフル参戦することを表明し、1年間の準備期間を経てよりフル参戦を開始した。 元のチームに在籍していたが開発を指導している。 重量1,200kg(レギュレーション最低重量)。 参戦初年度のには全13戦中10勝を挙げ、ドライバーズ()とマニュファクチャラーズの両タイトルを獲得した。 レース [ ]• による2代目後期型のGT G40カップカーによるワンメイクレースが行われていた。 (ADAC)主催のポロカップレースはモータースポーツの登竜門的存在のひとつとして高い人気がある。 その他 [ ]• 4代目初期型の日本向けカタログにが写っている。 バンパーが大型なので北米仕様と思われる。 4代目からは、ホイールハブが4穴から5穴に変更されている。 については100で変更なし。 、とはプラットフォームを共通化している。 1980年代中ごろのポロには中央部にのロゴマークが配されていた。 2004年、ポロの偽の動画が一部に出回った。 「9N型ポロに乗って自爆テロを謀るテロリスト風の男。 カフェの前で爆発物のスイッチを押すが爆発は車内のみで収まり、周囲の人々も気付かない」というもので、「small but tough」というポロのにかけたものである。 脚注 [ ]• 出典 Volkswagen Professional Service Library Ver. VIN工場コードU Volkswagen of South Africa Pty. Ltd. VIN工場コードY Volkswagen Navarra, S. PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2014年3月14日 , 2014年12月18日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2015年7月28日 , 2015年7月30日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2016年7月19日 , 2016年7月21日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2014年8月25日 , 2014年8月26日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2014年11月6日 , 2014年11月6日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2015年2月10日 , 2015年2月12日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2014年10月7日 , 2014年10月9日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2014年1月28日 , 2014年1月30日閲覧。 - フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社 プレスリリース 2015年4月23日• PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2015年9月29日 , 2015年10月1日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2015年10月13日 , 2015年10月13日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2016年1月26日 , 2016年1月28日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2016年6月27日 , 2016年6月27日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2016年11月2日 , 2016年11月4日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2017年4月4日 , 2017年4月6日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2018年3月20日 , 2018年3月22日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2018年10月2日 , 2018年10月4日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2018年6月8日 , 2018年6月14日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2019年1月29日 , 2019年1月31日閲覧。 PDF プレスリリース , フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社, 2019年10月1日 , 2019年10月10日閲覧。 Topnews. (2012年12月10日)2014年2月9日閲覧。 フォルクスワーゲン公式サイト. 関連項目 [ ]• - 5代目ポロの版にあたる車種。 インド市場専売。 外部リンク [ ]• (ドイツ・フォルクスワーゲン公式サイトより ドイツ語) ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。

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