どら パルド 育成 論。 【ドラパルト育成論】のろい×壁貼り=起点作成/対策と弱点も解説|ポケモット

ドラパルト育成論 : ミミッキュ後出しを許さない先発ダイマックスエース|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

どら パルド 育成 論

今回の育成論はドラパルトです。 基本データ No. 887 分類 ステルス 英語名 Dragapult タイプ ドラゴン ゴースト H88 A120 B75 C100 D75 S142 高さ 3. 0m 重さ 50. 、、アーマーガア、、などが主な役割対象。 性格は無邪気。 特性 すり抜けで確定。 ドヒドナットに強い身代わりに強く出られるため。 持ち物 スカーフで確定。 サイクル戦をすることも多いため珠は不採用です 技構成 確定技 ドラゴンアロー 物理の一致技。 確定技。 無振り 107. 7~129. H252 90. 4~108. H252 37. 6~44. 無振り 32. 4~38. 無振りFC 62. 4~73. H252FC 49. 6~58. H252 39. 6~48. 無振り 137. 7~162. H252 115. 5~136. H252 46. 8~55. 無振りFC 80. 0~94. H252FC 63. 6~75. H252 51. 4~61. 無振り 50. 2~59. H252 42. 2~50. H252 33. 8~40. 無振りドラパルト 14. 7~17. H252アーマーガア 58. 5~69. 特化アーマーガア 40. 9~48. H252アーマーガア 87. 8~103. 特化アーマーガア 61. 4~73. H252アーマーガア 74. 1~87. 特化アーマーガア 52. 6~62. H252アーマーガア 111. 2~131. 特化アーマーガア 79. 0~93. 無振り 225. 5~267. H252 83. 9~99. H252アーマーガア 47. 8~56. 特化アーマーガア 33. 1~40. 無振り 65. 9~77. H252チョッキ 37. 7~45. 無振りD-1 95. 2~112. H252アーマーガア 71. 2~84. 特化アーマーガア 49. 7~59. H252 121. 5~143. H252アーマーガア 69. 2~81. 特化アーマーガア 48. 7~57. H252アーマーガア 104. 3~122. 特化アーマーガア 72. 1~85. 無振りD-1 23. 153-213 39. 2~47. 153-213 58. 8~69. 153-213 49. 6~58. 153-213 73. 2~87. 無振り 126. 4~148. 無振りD-1 190. 4~225. 無振り 101. 1~120. H252 85. 1~100. 153-213 32. 6~39. 153-213 48. 3~57. 153-213 45. 7~54. 153-213 67. 9~81. 特化の 74. 2~88. 無振りのジャイロボール 62. 5~74. 無振りの熱湯 11. 0~12. C252ドラパルトの祟り目 威力65 71. 1~85. さらに足が速い為、それらの技を相手よりも早く撃てる。 祟り目が刺さりやすい。 相手の身代わりが効かなくなる。 持ち物 食べ残しで確定。 耐久をカモる時のHP管理を楽にするため。 技構成 確定技 祟り目 異常祟り目• 無振り 55. 7-66. 25%• H252 35. 7-42. H252アーマーガア 41. 0-48. 8% 鬼火 相手を火傷にする。 身代わり 常態異常や致命傷を防ぐ。 選択技 金縛り 身代わりと合わせて使うことで、ドラパルトへの有効打が一つしかない(悪波FC等)やこだわりアイテム持ちを完封できる。 電磁波 鬼火の効かない相手、エースバーンやあたりに祟り目でダメージを出すために撃つ。 あるいは相手のエースの足を奪う手段。 まとわりつく こっちのドラパルトを物理型だと思い込んで飛んで火にいるアーマーガアやなどを拘束して逃がさずに狩れる。 竜の波動 祟り目の効かないノーマルへの打点。 元が異常祟り目頼りの型なので火力はイマイチ。 3%-18. 3% 流星群 やミラーでなるべく隙を見せたくないのならこちら。 無振りが81. 3%の高乱数。 0-115. 0% (81. 3%) は鬼火身代わり祟り目を駆使すればどうとでもなるので、ほぼピンポ。 8-130. 8% 10万ボルト ギャラピンポ。 ックスされると確3にされるのでこちらもックスしないと勝てない。 5-95. 9% 被ダメ 物理は基本やけど前提。 4%-30. 4%-48. 1-37. 7%-21. C252・悪の波動 87. 0-103. 6% 乱1(18. そこでダイサイコで先制技を縛ることにより高いすばやさを生かし上から倒すことも可能になった。 高火力による削り性能 相手が交代したとしても基本的に初手ックスを使うため後続へ負担をかけやすい。 調整意図 持ち物 で確定。 環境にドラパルドがうじゃうじゃいるので他の持ち物達との差をつけたり、ドラパルト抜き調整しているスカーフ持ちに強く出るため。 今作のこだわり系持ち物の仕様としてックス中は持ち物なし状態になり、ックスが切れると最初にこだわった技しか出せなくなる。 特性、、性格について 性格はミラー意識で最速になり、今回使わない特殊を下げるようきで確定。 特性はックス対面することが多い型で能力をさげられたくないので確定。 はミラー意識でS極振り確定。 ックスでHPは確保できるため火力が出るようにA極振り。 技構成 確定技 今回の育成論のメイン技。 基本的にックス後に使う。 通常使用でも相手のックスターンを稼げる便利技。 相手のタスキを潰しつつ交代できる強みがある。 今回はこれを採用。 ックス運用なのでBを上げられるこの技はあり。 オーロンゲなどのフェアリー打点にもなる。 被ダメ 特殊耐久• これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

どら パルド 育成 論

Contents• ドラパルトの基本データと解説 タイプ ドラゴン ゴースト 特性 クリアボディ すりぬけ 夢特性 のろわれボディ 種族値 H88-A120-B75-C100-D75-S142 ドラパルトのここが強い!! 【特徴1】非常に高い素早さ ドラパルトの素早さ種族値は142となっており、テッカニン・アギルダーに次ぐ数値となっています。 テッカニン・アギルダーは対戦ではマイナーな部類なので、スカーフや先制技を除くと全てのポケモンに対して先制して行動出来ます。 【特徴2】高い攻撃種族値 ドラパルトの攻撃種族値は120、特攻種族値は100となっており、物理アタッカー・特殊アタッカーのどちらでも活躍することが出来ます。 ドラパルトの育成論 物理アタッカー型 性格 ようき or いじっぱり 特性 すりぬけ 持ち物 きあいのタスキ こだわりスカーフ 努力値 H4-A252-S252 技構成 ドラゴンアロー ゴーストダイブ はがねのつばさ とんぼがえり 技候補 そらをとぶ ふいうち おにび 攻撃120素早さ142という高い種族値を生かしたドラパルトの基本的な型となります。 ドラパルトミラーが多いため陽気がオススメですが、スカーフを持たせる場合は意地っぱりもオススメとなります。 その他にもダイジェットの元になる「そらをとぶ」や先制技の「ふいうち」、サポートに有益な「おにび」もオススメの技となります! 特殊アタッカー型 性格 おくびょう or ひかえめ 特性 すりぬけ 持ち物 いのちのたま こだわり眼鏡 努力値 H4-C252-S252 技構成 りゅうせうぐん シャドーボール だいもんじ 10万ボルト 技候補 かえんほうしゃ とんぼがえり 特殊技を採用することでナットレイ等、物理技だけでは重たくなりがちな相手にも役割を持たせられる型となります。 残り1枠はとんぼ返りorおにびとなります。 相手の物理アタッカーに対して鬼火を撒き打ち合えるようにするため、HBに厚めに振っています。 身代わりを採用することで相手の耐久ポケモンに対しても強く出すことが出来ます。 ドラパルトは型が非常に多く、ほとんどのパーティーに採用されているので壁貼りと読まれづらい点もポイントです! ドラパルトの素早さライン 実数値 ポケモン 319 最速スカーフドラパルト 308 [砂]最速ドリュウズ 291 準速スカーフドラパルト 276 [雨]最速ガマゲロゲ 241 最速スカーフヒヒダルマ 225 準速スカーフサザンドラ 213 最速ドラパルト 194 準速ドラパルト 190 S84振り最速ドラパルト 189 最速120族 ドラパルトの対策 本記事で紹介した通り、ドラパルトは非常に型が豊富で強力なポケモンとなっています。 ドラパルトの一番の対策は選出段階・戦闘中で相手のドラパルトの型が何なのかを予測することとなります。 しかし、型ごとに対策の仕方も違い、読み間違えると相手に大きなアドバンテージを与えてしまいます。 パーティー全体で対処出来るような構築を組むようにしましょう。 オーロンゲ ドラパルトの一致技を半減以下で受ける事が可能。

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ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

どら パルド 育成 論

概要 ランクバトルでエースとして大活躍! 様々なポケモンを瀕死に追いやり…さぞかしいろいろなポケモンやトレーナーに妬まれていることでしょう。 中には呪ってやろう、って思っているポケモンもいるかもしれません。 だからあえてこちらが呪います。 逆ギレならぬ、逆ノロです。 高い素早さから壁(リフレクター、光の壁)を張り、後続をサポートする先発型です。 特徴5つ書きますと、 ・先制で壁が張れる ・壁が読まれにくい ・高い火力で先制攻撃できる ・壁ターン消費される相手の受けに対して呪いで牽制できる ・呪われボディで相手のメインウェポンを封じられる です。 性格・努力値• S:最速 最速ドラパルトを意識した最速です。 対ドラパルトを想定する型ではありませんが、ランクバトルでは最速ドラパルトも多く、対面しなくてはならない状況も多々あるので、火力や耐久よりも素早さが最優先です。 H・B・D H振りでそこそこの物理耐久・特殊耐久が確保できたのでHS型が安定します。 C 攻撃技を使う機会がそこまで多くはないので無振り 攻撃技1枠はシャドーボールが安定するので性格は臆病です。 細かい部分で努力値配分が複雑になる点、HP実質値が2下がるとその分定数ダメージ割合が増える、などの理由から確定欄はH252ベースにしております 特性 攻撃を受ける回数が多めなので、呪われボディ クリアボディは特殊型で威嚇もなく刺さる範囲は少なめです。 すりぬけも、相手の壁や身代わりに対し呪いがあるので優先度は低いです。 技考察• リフレクター、ひかりの壁 ひかりのねんどで後続のサポートが可能です。 のろい 受けに来たドヒドイデに打ち込んだり、自主退場して壁ターンを残すのに有効です。 シャドーボール タイプ一致で、先発ミミッキュのばけのかわを壊せます。 ドラパルトに後投げされ、シャドーボールが効かないノーマルタイプ(カビゴン、ヨクバリスなど)には呪いを刺さることが多いです。 ダメージ計算• スカーフミミッキュでも最高乱数以外は1回耐えます。 その他• 相性のいいポケモン1:相性補完 初手スカーフが怪しい、ヒヒダルマ、サザンドラや対面が辛いドラパルトを受けられるポケモンがいいです。 例えば、ドヒドイデ、ニンフィアなど。 一見スカーフには弱いですが、呪われボディが発動すればむしろ有利になることもあります。 相性のいいポケモン2:積みエース 壁を張った後に積み技をして相手を制圧できるポケモンと相性がいいです。 例えば、パルシェン、ギャラドス、トゲキッス、バンギラス 以上となります。 ほんとはドラパルトで壁を張った後、エース龍舞ドラパルトを使いたいです。 ドラパルト、強いです。 最後までお読みいただきありがとうございました。 陽キャラ??? ultratakagi 1 コメントありがとうございます。 陽キャラ??? ultratakagi 3 コメントありがとうございます。 配分案について、性格・努力値の欄に追記させていただきます。 努力値配分が複雑になる点、HP実質値が2下がる点を考慮し、確定欄はH252ベースの配分とさせていただきます。 陽キャラ??? ultratakagi 4 コメントありがとうございます。 技に関しては、環境とPTの構想次第でカスタマイズ可能です。 しかしながら、育成論記載の通り、単体のみで性能を考えるとシャドーボールの方が安定性があると思います。 例えばですが、ミミッキュに強いHBヌオーやHBドヒドイデと組む場合、PTの火力不足を補うためにドラゴンアローや流星群を採用する、という選択肢もあります。 (特にランクバトルシーズン2は時間制限が厳しくTODが多いので少しでも火力の高いドラゴンアローとの相性もよいと推測できます) 【シャドーボールのメリット】 ・フェアリーにも通る、ミミッキュのばけの皮をはがせる ・PPが多く、命中安定、2割の追加効果 ・受けにきたヨクバリス・カビゴンに呪いが通り、汎用性に優れている。 ・イカサマのダメージが小さくなる 【ドラゴンアローのメリット】 ・種族値・技の威力で火力が出る ・複数攻撃 以上となります、参考になれば幸いです。 陽キャラ??? ultratakagi コメントありがとうございます。 8 ドラパルトは先発で起用します。 相手がこうげきの高いポケモンであれば、1ターン目にリフレクター、2ターン目にひかりのかべを使います。 相手がとくこうの高いポケモンであれば、1ターン目にひかりの壁、2ターン目にリフレクターを使います。 3ターン目以降は、シャドードール、呪い、交代の選択になります。 一例を書かせていただきます。 ・シャドーボール 相手の攻撃をもう1回耐えそうな場合 シャドーボールが弱点だったりDが低く大ダメージが狙える場合 ばけのかわミミッキュなど、攻撃を当てると後の展開が有利になる場合 ・呪い 相手が受けポケモンで起点にしてくる場合(アーマーガアが鉄壁をしてくるなど) 残りHPが半分以下の場合(自己退場することで壁のターンを後続で使える) 相手がノーマルタイプでシャドーボールの効果がない場合 ・交代 対戦ターンが長くなると判断した場合(壁を張りなおすことを想定する場合) 相手の後続にゲンガー、パンプジンなど、ドラパルトのシャドーボールで処理したいポケモンがいると思う場合 例外も多くございます。 相手のPT的に初手のヒヒダルマがスカーフだと思う場合はドヒドイデに交代する、相手の選出が物理アタッカーのみだと思われる場合はリフレクターは使うがひかりの壁は使わない、など、 自分・相手のPTや初手の状況などで最適な選択は都度変わりますので、あくまでも参考程度にお考え下さい。 」とありますが、HPが高ければ高いほど耐久値が上がるわけではありませんよ。 あんまり変わらないとはいえ、前者の努力値振りにする必要の方がないと思います。

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