スカイリム enb。 スカイリムLEにてENBを入れたいのですがやり方がさっぱりわかり...

【Skyrim】初めてのENB導入に手こずったのでいろいろメモ

スカイリム enb

スカイリム用ゲーミングPC選びの3つの注意点 注意点1:MODを入れるとスペックが上がる 後で詳しく説明しますが、MODを導入する前の何も入っていない状態をバニラと言います。 バニラというのは何のMODも入っていない状態なのですが、そこに MODによってアイテムの追加やグラフィックの向上をさせるために必要なスペックが上がります。 注意点2:ENBを入れると性能が高いグラフィックボードが必要になる ENBというのは バニラ状態からグラフィックを向上また変更させるMODです。 そのため、スカイリムの推奨スペックより必要なPCスペックが必然的に上がります。 そして、グラフィックに関係するパーツとしてグラフィックボードが重要です。 グラフィックを綺麗にするためのグラフィックボードや、それを処理するためのCPUやメモリも性能がよいものを選ぶ必要があります。 スカイリムでMODありで快適に動く推奨スペック MODとは MODというのは、簡単に言うと スカイリムに元々ないアイテムや建物、キャラなどを追加させるためのデータになっています。 少し触れましたが、MODを導入していない状態のことを、バニラアイスには何も手を加えていないことからバニラと呼ばれています。 ポイント1:MODの推奨スペックはスカイリム推奨スペックよりも一回り上のスペックが必要 スカイリムを遊ぶために選ぶゲーミングPCの注意点でもお話しましたが、MODやENBを入れていくと必要なスペックが上がっていきます。 PCのゲームは全てそうですが、 ゲームの推奨スペックはMODを一切導入していない場合の推奨スペックです。 なので、スカイリムでMODを導入するためには推奨スペックよりも一回り上のスペックを持つPCが必要です。 ポイント2:ストレージの容量も増えていく MODを導入したスカイリムのPCスペックが高いとご紹介しましたが、ストレージの容量も重要な部分です。 MODというのはアイテムやキャラなどを新しくスカイリムに追加させるので、その分のデータ容量も必要になります。 容量の大きさは小さいものから大きいものとありますが、 多くのMODを入れる場合はストレージも大容量にしておきましょう。 よく入れるおすすめMOD SkyUI スカイリムをプレイしていると分かるのですが、正直インターフェイスが使いやすいとは言えません。 そこで入れたいのが SkyUIです。 SkyUIは元のUIよりも使いやすくしてくれるので、スカイリムをプレイする環境を向上させてくれます。 容量が少ないのに様々な天候にも対応していて、人気の高いENBになっています。 スカイリムでENBありで快適に動く推奨スペック グラフィックボード NVIDIA GTX 900番台以上 CPU Intel i5シリーズ同等 メモリ 8 GB 以上 HDDの空き容量 12 GB以上 ENBによって差はありますが、 ENBは天候を変更したりするものや、よりリアルにしてくれるものがあります。 それだけではなく、ENBを複数入れることができるので、スカイリムのPCスペックはより高くなります。 表にさせていただいたスペックは非常にグラフィックを綺麗にしてくれるENBを1つだけ入れたスペックです。 これよりも低いスペックでも動かすことは可能なのもありますが、ENBを入れてスカイリムで遊ぶのであればこの程度のPCスペックにしておくとよいでしょう。 ENBとは ENBはここまでご紹介させていただいたところでも軽く触れましたが、 スカイリムのグラフィックに関係するMODです。 スカイリムのゲーム画面をより綺麗にするものはもちろんですが、天候を変えたり、雨を降らせることが可能なものまで様々あります。 ポイント1:ENBに関係するスペックはグラフィックボード ENBで重要になってくるスペックはグラフィックボードです。 グラフィックボードはスカイリムの画質に大きく関わってくるパーツになっています。 そのため、ENBを複数入れたり、グラフィックを大きく向上させたい場合にはNVIDIA GTX 1000番台以上のものが必要になるでしょう。 ポイント2:天候の変更などはCPUやメモリも関わってくる 天候を変更するENBになると、雨や雪の処理だったり、霧が現れるものもあります。 グラフィックボードも関係してくるのですが、CPUの処理速度やそれを広く処理させるためのメモリも重要です。 ENBを導入するスカイリムのPCスペックの表よりも高くなる可能性がありますので、注意が必要になります。 MODとENB2つ入れて動くPCのスペック グラフィックボード NVIDIA GTX 1000番台以上 CPU Intel i5シリーズ同等 メモリ 8 GB 以上 HDDの空き容量 20 GB以上 MODとENBを2つ入れた場合のPCスペックは表くらいのスペックが必要になると思います。 ENBのみを入れた場合よりも、更に上がりますので、気を付けてください。 ポイント1:推奨スペックは表よりも高くなると考えるとよい 表にあるスカイリムのPCスペックは 容量の少ないMODを数個とENBを2つ入れた場合を想定しています。 MODの数は非常に多く、慣れてくると複数のENBや多くのMODを導入したいと思うのではないでしょうか。 そうなると、よりスカイリムを処理するためのスペックはもちろんですが、データを入れておくストレージも多く必要です。 ポイント2:ストレージは多ければ多いほどよい MODやENBを管理するためには、それだけストレージが多くなければいけません。 MODには建物を追加させるものがあるのですが、そういったMODはデータの容量が大きいです。 ENBもスカイリムのグラフィックを大きく向上させるものになると、データの容量が大きなものになります。 そのため、必要なストレージ量では足りなくなる可能性があるので、ストレージ量は多ければ多いほうがよいと思います。 現在の主流はスカイリムSEなのですが、以前発売された通常版も購入が可能です。 通常版であればより低いスペックで遊ぶことが可能ですが、やはり今からプレイするのであればスカイリムSEを大きくおすすめします! メモリの選び方 メモリの選び方で重要なのが、容量の大きさです。 メモリというのはPCで作業するための、台の大きさだと考えてください。 そのため、 ENBだけではなく多くのMODを処理するための作業台は広いほうがよいことが分かると思います。 なので、可能であればカスタマイズで増築も視野に入れるとよいでしょう。 CPUの選び方 CPUはPCの頭脳で、処理速度も関わってくるパーツです。 CPUの コア数というのは作業をする人の数で、スレッド数が作業する人がどれだけ平行作業が可能かを表しています。 なので、数字が大きいほうが性能が高いCPUです。 周波数は処理速度に直結する部分になりますが、コア数やスレッド数を重視するとよいでしょう。 グラフィックボードの選び方 グラフィックボードで重要なのはメモリの容量です。 PC自体のメモリも大切ですが、 グラフィック関係の作業台はグラフィックボードのメモリ容量も大切な要素です。 グラフィックボードを選ぶときには、グラフィックボードのメモリも注意しておくとよいと思います。 推奨のフレームレート フレームレートとは1秒で動く画像の数になっています。 スムーズにゲームが動く指標として60fpsが基準です。 そのため、MODやENBを導入した場合でも60fpsを常に出すことが可能なスカイリム用のPCスペックが必要です。 SSDとHDD SSDとはHDDよりも読み込みが速いストレージなので、 スカイリムのロード時間を飛躍的に短くすることが可能です。 MODを導入すると、読み込みがどんどん長くなりロード時間も長くなっていきます。 ロード時間が長くなると、ストレスに繋がりますので、スカイリムをプレイするPCにはSSDを選ぶとよいと思います。 グラフィックを向上させるだけでも、PC全体のスペックを高くしなければいけないことに注意してください。 スカイリムを ハイクオリティで、更にENBを複数入れて、MODをどんどん導入していくとなると足りなくなる可能性があります。 ただ、表くらいのスペックがあればスカイリムを遊ぶためのスペックは問題ありません。 GeForce GTX 1660 SUPERのメモリも6GBと若干少ないので気になるところかもしれません。 ただ、ご紹介させていただいた推奨スペックよりも高いのでストレス無くスカイリムを遊ぶことが可能です! スカイリムはネットゲームなどではないので、友達に見せたいときに持ち運べるのは便利だと思います。 ノートPCで外でも遊びたい! まとめ:MODやENBを導入する場合は比例してスペックが上がる ここまでスカイリムにMODやENBを導入した場合に必要なPCスペックをご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。 スカイリムの推奨スペックは数年前のゲーミングPCであればストレスなく遊ぶことが可能ですが、 MODとENBを入れるとそれに比例して高いスペックが必要になります。 入れれば入れるだけ読み込みは長くなりますし、フレームレートも遅くなり、データの容量もどんどん増えていきます。 こういったことがないようにするためにも、ゲーミングPCを選んでみてください!.

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今からSkyrim

スカイリム enb

今回はENBの導入をする。 ENBはグラフィックの設定を大幅に拡張するMOD。 その拡張は設定項目が軽く100を超える。 そのため自分で設定を変えるのではなく、あらかじめ設定を調節したENBプリセットを利用することで設定をすることができる。 基本、は下がってしまうがバニラより大幅に描画が綺麗になるので是非導入をしてもらいたい。 解説通りにすれば導入自体は難しくないと思うが、設定に関してはかなり難易度は高め。 導入する前に以下の設定を変える必要がある(steamから起動してランチャーを開く) ランチャーの設定より。 赤く囲まれた欄は画像通りする。 また、PCの設定でと異方性フィグをオフにしておくこと。 (PCによっては設定が無い場合もある) 今後数種類のENBプリセットを導入してみるので、全て導入する必要はない。 自分の好みやマシンスペックと相談して決めるが吉。 ただし、一度に全て解説していないので記事はひと通り読むことを推奨。 今回は手始めに動作が軽い、を使います。 ENB導入に必要な物を用意する。 は を使う。 (リンク先でDL)• 前提としてが必要。 一応DL、起動して確認しておこう。 データベースのを見るとENB本体v0. 113のd3d9. そこから「WrapperVersion」フォルダにある、d3d9. dllだけが必要だ。 ENBプリセットの本体もDL。 を使って導入する。 ENB Man. exeをフォルダなどに入れてから、起動する。 ENB Man用の新規フォルダを作ることを推奨。 ENBのバックアップ用のフォルダなどが生成される。 フォルダの場所を聞かれるので指定すること。 PerformanceXP ENBを導入するから名前はそのままで。 Yesにして名前もつける。 Use Paletteにチェックが入っているか確認。 今回用意したd3d9. dllを選択。 名前は「ENB v113」としておいた。 (Disableは削除)• 一度、登録するとファイルなどはバックアップされるのでDLしたENB本体やPerformanceXP ENB は削除して構わない。 全て反映させるとこんな感じ。 ではバニラと比べてみよう かなり雰囲気が明るくなっていること分かる。 次回はまた違うENBプリセットをためしたいと思う。

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【スカイリム】RealVision ENBの導入のやり方

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他の作者が用意したプリセットを使用することで簡単にプリセットの見た目にできます。 またENB用の管理ツールを使って、プリセットの変更や管理ができます。 ENBのファイルはスカイリムフォルダ直下に置くのでMod Organizer2やVortexでは管理できません。 ENB導入前の下準備 ENB本体のダウンロード まずダウンロードページに移動します。 ダウンロードページ: 最新版 一番上 のバージョンの部分をクリックします。 次にページ最下部の「downloadの矢印」をクリックします。 ダウンロードが始まりますので、保存してください。 ENBプリセットのダウンロード Nexusとスカイリムmodデータベースには「ENBプリセット」というカテゴリがあります。 以下はスカイリムmodデータベースのENBプリセット一覧です。 ここから好みのものを探してみてください。 ENBプリセットの インストールの必須要件を必ず確認してください。 それらのインストールも必要です。 LE版でENBに合わせた設定をする LE版のみENBの導入する際に、スカイリムのiniを設定する必要があります。 ENB PreSetup. exeの場合 スカイリムLE版のENB本体を展開すると ENB PreSetup. exeという自動で設定してくれるファイルがあります。 ただしMod Orgnaizerには対応してません。 ENB PreSetup. exeをダブルクリックして起動します。 「APPLY SETTING」をクリックします。 SUCCESSが出ましたら終了です。 「Quit」を押して閉じます。 BethINIの場合 「ENB Mode」にチェックを入れてプリセットを作成すると自動で設定してくれます。 iniをテキストエディタで開きます。 以下のように設定してください。 項目がない場合は追加してください。 ENB Manをダウンロード 以下のページに移動します。 FILESタブの「MANUAL DOWNLOAD」からダウンロードします。 NET Framework4. 5以上が必要ですが、Windows10では標準でインストールされています。 ENB Manが起動しない場合はをインストールしてください。 ダウンロードしたファイルを展開しておき ENBMan. exeを起動します。 ゲーム設定 まずはENB Manで管理するゲームの設定を行います。 フォルダアイコンを押して、登録するゲームの実行ファイルを選びます。 名前やルートディレクトリは自動で設定されます。 チェックボタンを押して完了します。 登録後は以下のように表示されます。 プリセットの登録 登録したゲームをダブルクリックします。 プリセットの画面が表示されます。 上部にある矢印ボタンから「Blank Preset」でプリセットを追加します。 プリセットの名前を入力します。 チェックボタンを押して終了します。 バイナリの登録 次にバイナリ ENB本体 の登録をします。 Binary欄の矢印のアイコンからAdd Archive でENB本体のzipファイルを選択します。 zip 数秒待つとポップアップが表示されます。 チェックボタンを押します。 本体のバージョンを入力します。 入力が終わったらチェックボタンを押します。 次にInjector版の登録がありますが、通常は使わないので赤いキャンセルボタンを押します。 SE版はInjector版はないのでチェック押します。 Injector版とは? ENBはMSI Afterburnerなどオーバーレイ表示させるアプリと相性が悪い場合があります。 オーバーレイ表示をオフにすることを推奨していますが、それでも起動しないときはWrapper版の代わりにInjector版を使います。 SE版にはありません。 登録後に Binaryにチェックを入れてください。 これでENB本体の登録は終了です。 ENBプリセットの登録 ENBプリセットのファイルとフォルダ enbseriesフォルダがある階層 をドラッグアンドドロップで導入します。 ドラッグアンドドロップ後にbmpファイルのパレットの登録が始まりますが、最近のENBだと無用な機能なので全部キャンセルしてください。 プリセットの有効化 下部のチェックボタンを押すことでこのプリセットが適用されます。 dataフォルダの中にespファイルがある場合はmod管理ツールでプラグインを有効にしてください。 プリセットの切り替え ENBManは登録したプリセットを切り替えることができます。 プリセットの切り替えはひとつ以上登録が必要です。 プリセットの画面から「Presets」のプルダウンメニューを開きます。 変更したいプリセットを選びます。 そのあと、下部のチェックボタンを押してプリセットの有効化します。 Binaryにチェックを入れ忘れないようにしてください。 別のゲームを登録することで複数のゲームを管理できます。 手動での導入方法 ENB本体を展開します。 WrapperVersionフォルダを開き、中身すべてをゲームフォルダ直下に置きます。 ENBの操作方法 ENBはゲーム中に設定を変更したり操作することができます。 キー設定はENBプリセットによっては違います。 説明に書いてあるので読みましょう。 また、enblocal. iniの[INPUT]部分のキーコードを変えることでキー設定できます。 画面効果のオン・オフ Shift とENB調整メニューは覚えておいてください。 この画面から設定を変更した場合はメニュー上部にあるSAVE CONFIGURATIONを押して保存してください。 enblocal. iniの設定方法 enblocal. iniはENBの設定ファイルのひとつで、localの名前の通りプリセットの設定に関わらず 各環境に合わせて設定してください。 テキストエディタで開いて編集します。 LE版のenblocal. dll を使う場合はtrueにします。 dll ここにdllの名前を入れます。 メモリ拡張機能だけで使いたい場合はtrueにします。 trueが無効です。 true推奨。 [MEMORY] ここは各環境に合わせて設定してください。 設定が合わないとクラッシュの原因になります。 ただし、SKSEやCrash Fixesなどの他のメモリ拡張機能と競合するので通常はfalse推奨。 exeが肩代わりします。 LE版は32bitアプリなので4GBまでしかメモリが使えないためです。 true推奨。 ENBがグラボに代わってキャッシュされたテクスチャの管理をします。 パフォーマンスが低下し、カクつく場合があるので通常はfalse推奨。 つまり、表示したときに読み込みするのですが、カクつきの原因になるのでfalse推奨です。 セーブデータの読み込みに失敗するときに使えるかもしれません。 trueにしてからセーブデータを読み込み、オブジェクトの少ない狭いエリア coc elsweyrなど でセーブします。 またこの機能をfalseにして、ゲームを再開します。 false推奨。 指定した分だけVRAMもシステムメモリも使用量が増加するので、できる可能な限り 少なめに設定しましょう。 64, 128, 256, 384, 512, 640, 768, 896, 1024のどれかを指定しますが、はじめは 64か 128で設定するのをオススメします。 設定を変更したことでゲームがクラッシュしやすくなったり、カクつきが増える場合は数字を上げましょう。 exe)で管理する総VRAM量です。 カクつきが発生しやすくなるのでfalse推奨。 一部の環境では高すぎる数値をしてしまうため、これをfalseのまま、メモリサイズを手動で設定するのを推奨。 0,1,2を指定でき、数字が高いほど重くなります。 これも0 無効 推奨。 これにより、複数のビデオカードシステムで複数のモニタなどを使用できます。 デフォルトでは無効になっています。 実際にはフルスクリーン時には境界線がないので見た目は変わりません。 ENBは異方性フィルタリングが必要のないテクスチャはスキップするので、グラフィックボードの異方性フィルタリング機能はオフ推奨です。 通常テクスチャはミップマップと呼ばれる複数の解像度のテクスチャを持ってます。 現実でも遠景になるほどディテールは見えませんから、負荷の対策も兼ねて遠いほど低解像度テクスチャを割り当てます。 この解像度指定をある程度制御するのがLODバイアスです。 false推奨。 0 -4. 0~4. 0 数値が低いほど遠景でも高解像度で表示されます。 逆に数値が高いと近景でも低解像度で表示されます。 違和感や負荷の問題で-0. 5~0. 5での数値が推奨されます。 ForceLoDBiasが有効になっている必要があります。 SkyrimPref. iniで倍の解像度を指定する必要とUseDefferedRenderingをfalseにする必要があります。 今のグラフィックボードには同じ機能ありますし、特に必要もないのでfalse推奨。 グラフィックボードの垂直同期を使ってください。 false推奨。 FPSが低下するのでfalse推奨。 フレームレートが上がりすぎると、ラグ、チラつき、クラッシュ、フリーズ、物理演算がおかしくなるなどの問題が発生する場合があります。 全く機能しなかったり極端にFPSが下がる場合はグラフィックボードのFPS制限機能を使ってください。 0 FPSの上限を設定します。 モニタのリフレッシュレートと同等かそれ以下を指定します。 大抵は60を指定します。 fxファイル エフェクト設定 にこの機能に対応したコードが必要です。 0, 1, 2のいずれかに設定できます。 0 最小のFPSしきい値を設定します。 この値を下回ると品質が落ちたり機能がオフになります。 [ANTIALIASING] ジャギー ポリゴンのギザギザ を滑らかにするフィルタリングです。 true推奨。 パフォーマンスヒットが非常に小さいです。 [FIX] 個々の項目は各種のバグ修正でデフォルトのままでいいです。 擬似的に立体的に見せる技術 テクスチャのレンダリングのバグを修正します。 これは地形テクスチャが視差マッピング用でないと表示がおかしくなるので通常は非推奨。 FixParallaxBugsが有効になっている必要があります。 SMAAを使用していない限りはtrue推奨。 true推奨。 この被写界深度は遠景表示欠陥をうまくごまかせるので削除するかはお好みです。 true推奨。 true推奨。 true推奨。 試験的な機能なためデフォルトでは無効です。 [LONGEXPOSURE] 単なるおまけ機能でENBで長時間露光撮影が可能になります。 シャッターを開きっぱなしに撮影する手法です。 ゲームプレイには向いてませんが面白いスクリーンショットが撮れます。 0 時間を指定します。 0 ブレンドする量を設定します。 SE版のenblocal. ini SE版独自の項目について説明します。 LE版と違ってメモリ設定もなく項目も少ないので重要ではないです。 起動時間が長すぎる場合はfalseにしてください。 そしてグラボのシェーダーキャッシュ機能を有効 デフォルトで有効になってる にしてください。 [DITHERING] 空などのグラデーションがカラーバンディングと呼ばれる縞模様上になるのをディザリングと呼ばれる粒状のエフェクトをかけることで解消します。 0 エフェクト処理前のディザリングの強さを指定します。 0 エフェクト処理後のディザリングの強さを指定します。 [FIX] 各種バグ修正です。 デフォルトのままでいいでしょう。 これはお好みで。

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