軽井沢 子連れ ホテル。 子連れでの旅行に!軽井沢のホテル20選。赤ちゃん連れや子供連れに優しい宿泊施設を紹介

【SPGアメックス】軽井沢マリオットホテルは子連れにおすすめ!和室や子供用アメニティ充実

軽井沢 子連れ ホテル

良かったです。 他に無いレアホテルと思いました。 和・洋で館内に歴史を感じことができる。 立地が良い。 旧軽井沢銀座が近くて散歩でいけて気持ちいい。 5歳児は「また行きたい。 なんだかワクワクする。 」との事。 マイナスは、食事の金額が高めなところ。 サラダにドレッシングがかかって無いし。 なんていうのは楽しい思い出になってしまう不思議な館。 詳細は最後のほうの「感想」で。 このページの写真を見るとホテルの品質なども多少わかるものと思います。 マイナスの口コミをまとめたのや我が家の行動記録(観光)も参考になるかと。 【目次】 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(周辺観光) 【軽井沢 万平ホテルに到着】 今回、別館に泊まった。 高い順に アルプス館=ウスイ館 > 別館 > アタゴ館 となっている。 外部サイトで。 簡単に説明すると、これぞ万平、昭和モダンのアルプス館(36㎡ or 48㎡)。 ゆったりくつろげる広さの別館(52㎡)。 いろいろあるよウスイ館 46㎡。 一般的なアタゴ館(32㎡)といった感じか。 部屋に到着。 別館の洋室ツインルームに泊まりました。 広いです。 右にターンすると・・・。 ソファーとテーブル。 ベッドの反対側。 ソファーがもう一つ。 さすが、52㎡。 これは朝の写真。 部屋の外に木々があるので柔らかに日差しが差し込み、心が穏やかになるような。。 ベッドとパジャマ。 左上のように、子供が真ん中で落ちないように勝手に動かしてみた。 ベッドサイドに目覚まし時計など。 窓の外は林。 落ち着いた雰囲気。 TVなど。 ライトとキー。 冷蔵庫とポット。 冷蔵庫の飲み物はホテル価格。 クローゼット スリッパがありました。 部屋に飾ってあった絵。 この、別館はとても良かった。 ほかにも部屋の種類がある。 ちなみに、wifiが使えた。 【洗面・お風呂・トイレ】 館内の景色はレア。 他のホテルにない。 歴史漂う。 別館の部屋を出て本館フロントのほうへ歩いて行きます。 照明と花が印象的。 廊下の途中に中庭をみつつ。 ポスターあり。 本館アルプス館で読書をする・・誰だっけ。 ポスターの近くの扉から中庭に。 ちょっと散歩。 万平ホテルの思い出たち。 よく訪れてきたジョンレノンの写真。 四足のバスタブがめずらしい。 さらに本館のほうへすすみます。 家具、額縁を横目に。 タバコの自販機がありました。 館内は禁煙。 この近くに喫煙室があるみたい。 本館のホールにつきました。 その一角にピアノと椅子。 別館からきて着いたフロントホールのこの味わい。 さらにフロントのほうにターンすると・・。 朝5時。 誰も居ない。 今から70年前の戦後、万平ホテルはアメリカに取り上げるられていた。 軍人の宿泊基地だった。 ホテルの人は混乱の中、どのような気持ちだったろうか。 約7年後に返してもらい、通常営業へ。 それから、10年、20年・・・70年と時重ねてゆく。 ホテルマンがお客様を出迎える。 創業者、佐藤万平や、一緒に2人3脚でホテルを創り上げ、アメリカ占領時を乗り越えた万平さんの娘婿である2代目の思いを受け継いでいるかも知れない。 写真の中心がフロント。 フロントホール内いろいろ。 フロントホールに椅子と机。 そのガラスの向こうはカフェ。 フロント。 フロントの小道具。 天井が高い。 ステンドグラスの亀が印象的 朝5時ごろ。 新聞配りの準備をしていた。 フロントの先に陳列棚。 その先に行くと本館の客室へ。 客室へのエレベーター。 エレベーターを乗らずにその先にいったっけ。 こっちからも客室へ行ける。 客室は左とある。 階段を上って、行ってみるとこんな感じ。 アタゴ館とウスイ館への通路。 【立地・周りの環境】 朝食は良かったです。 会場の雰囲気が高級感あり。 非日常で。 追加で頼んだフレンチトーストが良かった。 写真ブレていてすいません。 朝食会場入り口です。 朝食会場。 朝日が差し込み明るい。 落ち着いた雰囲気。 こんな席。 ウェイターが蝶ネクタイでかっこいい。 高級感ある。 朝食メニュー。 ジュース、卵料理、飲み物は、どれか選ぶ。 卵料理、プレーンオムレツにしました。 追加メニュー。 あれ、頼んだフレンチトーストがない。 確か1600円したと思う。 た・・高い。 紅茶をついでくれました。 お皿がおしゃれ。 パンの味は特筆なし。 などといいながら、お代わり頼んだらもらえた。 プレーンオムレツ。 ふんわりやわらか。 ソーセージも美味しい。 サラダは味がしなかった。 妻に後で聞いたら、「味したよ。 ドレッシングかかってた」と聞いて驚いた。 (笑) 「こんな感じか。 自然そのままな感じか。 」と変に納得してた。 ジュースは桃にした。 この追加注文のフレンチトーストが美味しかった。 シュガー、蜂蜜、メープル、果物が付いてくる。 5歳児が朝食ないので注文したもの。 それをすこし貰ったのです。 カリリとしたシュガーにしっとりバターの塩味。 外やや香ばしく。 中しっとりふっくら。 美味しい。 でも高い・・・。 1600円。 だけど次に続くカフェと同じように良い思いでになった。 【カフェ】 cafe入り口 17時くらいに言ったらケースにケーキが全部で3つくらいしかなかった。 お早めに。 カフェ内。 おしゃれ。 程よく外の光が入り、穏やかな印象。 メニュー。 あれ、このカフェはミルクティーが有名なのに、メニューにない? ジョンレノンがレシピを教えたミルクティー・・。 テラス席。 注文したのはミルクティーと、伝統のアップルパイ、ブルーベリータルト。 まずは、ブルーベリータルト。 ブルーベリーが大きい。 カスタードも挟まってたと思う。 逸品だね。 こちらが、ジョンレノンも良く食べたとされるアップルパイ。 外のサクザクとしたパイ。 中はしっとりのりんご。 口にほおばり噛むほどに融合しておいしく。 終わらないうちに・・・。 ミルクティーを流し込む。 口の中が至福。 なんだろう。 自然と笑顔がでてきた。 カフェ内にポスター。 ジョンレノン。 カフェ、高いからどうしようと思ったけど、なんだか幸せなひと時だったから、行ってよかった。 このホテルは、また行きたい。 他には無い、オンリーワン。 そうそう行けるホテルじゃない。 このページを作っているときに、経営している会社が森ビル創業者の孫にあたる方が経営している「森トラスト株式会社」という事を知った。 万平ホテルの資本・経営参加したらしい。 私は万平に満足したことから、上手に経営しているからかなと思い浮かんだ。 気になって、森トラストの経営理念のウェブページをみてみた。 そこには、「創業家精神を受け継ぐ」とあった。 万平氏の思いは途中でぶった切られることなく、その精神はスタッフも受け継いでいるのかもしれない。 などと思いつつ、経営理念のページを閉じようとした時に体がビリビリして手が止まった。 目に飛び込んできたのは、「わくわくするような未来の創造を目指す」という文字。 5歳児がいっていた言葉とドンピシャ。 「なんだかワクワクするから、また行きたい」。 5歳児の純粋な気持ちのまんま出た言葉は、森トラスト株式会社の狙い通りだったっぽい。 森トラストのページでは万平ホテルについてこう言っている。 「貴重な施設を保存しつつ、格式ある雰囲気を継承したリノベーションを行い、更なる成長を続けていきます。 」との事。 それが万平ホテルというわけか。 思い返すと、見方によっては、すこしアミューズメント要素が盛り込まれた館とも思える。 特に資料館など。 5歳児は「椅子とピアノが怖かった」と言った。 これもなんだか逆にワクワクを増やすスパイスなのかもしれない。 おっさんの私も他のホテルには無い、違った質の心地よさを感じた気がする。 それはなぜか。 入り口で、かわいいポスト。 アンティークな家具やステンドガラスなどの設備。 ジョンレノンのポスターや逸話。 朝5時、無音、窓の柔らな光、絵画のようなフロントホール。 そこにただ唯一動くのは、新聞の束と男が1人。 あれ、わたしゃ、絵の中に入っちゃったのかな。 マイナス面ってことでもないけど、朝食のパンは特筆なし。 サラダにドレッシングがかかってなかった。 これは楽しい思い出だし。 値段は全般的に高いね。 だけど、これだけの環境だから、万平ホテルの1円あたりの価値はいかほどか考えるのは難しい。 【調べたマイナス意見の口コミ】 マイナスの口コミ 管理人コメント 投稿者さん 2016年07月22日 これは、そういう風にしてるらしい。 ウェルカムドリンクいらないし、事前に知っていれば問題ないと思う。 予約時のルールは3時チェックインだからむしろ守ったほうがいいのでは。 気持ちはわかるけど、怒るのは筋違いだと思う。 投稿者さん 2018-08-19 悔しいですよね。 対策は、「一万円でお願いします」と声を出して払うこと。 私はいつも何処でも、そうしている。 祖母が八百屋さんで同じ目にあって怒っていたのを忘れないから。 店員さんは5千円を貰ったのに、5千円以上をおつりとして要求されたと思っているかもしれないし。 【軽井沢 万平ホテルの詳細】 ネットで検索して、よさそうなところを選んで行っています。 高かったけどこのカフェに来て良かった。 くつろげた。 立地・館内、朝食・カフェに満足。 軽井沢 万平ホテルの.

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軽井沢 万平ホテルに泊まりました。子連れ(5才児と。)

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宿・観光スポット・グルメ情報レビュー 宿泊施設の口コミ・レビュー 軽井沢ストーンペンション&コテージ 今回の宿泊先を、軽井沢ストーンペンション&コテージに決めた理由は、子連れにオススメの宿をネットで調べたところ、上位で出てきたからです。 ランキングに入っているだけあって子連れはモチロン、赤ちゃん連れにも安心なところでした。 スタッフさんもベテランママが多く、子供をよく構ってくれたり、ママが喜ぶような一言をかけてくれたりととても親切でした。 今回はペンション洋室を利用しました。 こちらの部屋は家族貸切風呂を利用出来ました。 食事も幼児用でアンパンマンのポテトやお菓子など子どもが大喜びな工夫があります。 子連れにはお勧めのペンションです。 私も初めて行ったのですが、私たち家族には一日ではまわりきれない程、楽しいトコロがたくさんありました。 おもちゃ王国は軽井沢以外にもあるみたいですね。 乳幼児から幼児、小学生は勿論、実はパパママも楽しいです。 正直見た目からして、古そうなので期待していませんでした・・・。 簡単に言うと、おもちゃ王国は三つのエリアに分かれています。 一つのエリアはイオンなどに入っている施設内の遊園地を一同に集めた、と言った感じの遊園地エリアです。 これがパパママにも子どもにもいい施設で、各ブース室内 部屋ごとで玩具を纏めている なので夏でも快適です。 しかも、そこそこの広さはありますが目が届く範囲の部屋が多いです。 ある程度の遊ぶ物が決まってきたら、親と一緒に座って遊べます。 屋外にはアスレチックエリアやアトラクションエリアなどもあります。 遊び体験も色々できるみたいです。 また、部屋と部屋を移動する道の途中にもバルーントランポリンがあったり、輪投げができたり、キッズ広場 ちょっとした滑り台やお家や車があります や、体験 自分だけのリカちゃん人形が作れたり、木のハガキで手紙を出せたり が出来たりもします。 時には童心にかえって一緒に遊ぶのも楽しいですね。 私はまた機会があれば是非行きたいなぁと、思っています。 軽井沢写真館 もう1つのオススメとして、旧軽井沢でアンティークドレスを着て写真を取れる軽井沢写真館があります。 こちらの写真館は旧軽井沢から歩ける距離にあります。 どうやらその格好でロケーション撮影も出来るようで、お笑い芸人の森三中さんやタカトシさんなど数多くの芸能人も番組で利用したらしく、写真が飾ってありました。 子供とお揃いで着れるように、親子のデザインが同じものもありました。 ただ、 子ども用は数にかぎりがあります。 また、どうしても下の子にはまだ大きくて、どうしようか悩みましたが、抱っこするとゴージャスなセレモニードレス風にも見えてかなり素敵な写真が出来ました。 子どもが外に出ないようにとドアを閉めてくれたり、何枚か撮ってくれてました。 自分の携帯カメラで撮影しても良いか訪ねたところ、快く「いいですよ!」と行って下さる、とても親切なスタッフさんでした。 最後のスタッフ方が、「また来てね、ぺっぴんさんたちー!」「大きくなったら、今度はちゃんと着れるからねぇ」と、声をかけてお見送してもらえました。 本が好きな私が特に行きたくて行った場所です。 子どもも本が好きなので楽しめるかなぁと、思い行ってみました。 とても雰囲気もあり、小さな子向けではありませんが、子供たちが静かにしてくれたので問題なく行けました。 風があれば心地よい風を感じられるのでテラス席でのお食事をオススメします。 野菜カレーとハヤシライス、生ハムのサンドイッチを頼み、みんなで分けっこしました。 ザンネンながら、子どもメニュー、椅子、食器はないので気になる方は食器やマグマグがあれば安心かと思います。 また、ケーキなどもあるのでちょっとした休憩でも使えます。 オススメなのがオリジナルジュースと手造ジンジャエールです。 さわやかで美味しかったです。 軽井沢旅行を予定している方へのアドバイス 今回の旅行は、1泊の予定でしたが最終的に2泊にしました。 やはり、子どもがいると想定したペースよりのんびりになるので、行きたいところがある場合は余裕をもった時間配分が大事だなと思いました。 また、人気の星野リゾート付近が激混みでしたので、近くを通る場合は覚悟して通った方がいいかもしれません。 白糸の滝はとても涼しく心地よい水音ですが、ネットや紹介で見る写真ほどの高低差はありません。 2メートルちょっとの滝が半円形で見える感じです。 なのでダイナミックな高低差を考えていると「あれ?」と、思います。 勿論とても素敵なところではあります。 音なしでも楽しめますが、せっかくの演出の魅力が半減しているような気もします。 また、滝の入口の道沿いにちょっとした食べ物が売ってたりします。 そこで鹿肉の肉まんがあり、冒険で食べました。 チョット獣臭さがあるので、好き嫌いはあるかと思うのですが、お試ししてみるのもお土産話になるかもしれません。 体験記投稿者:cishaneko様.

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10 Best Family Hotels in Karuizawa for 2020

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軽井沢マリオットホテルのチタンエリート特典 SPG・マリオットの上級会員であるチタンエリートの特典はホテルごとに異なっており、軽井沢マリオットホテルでは次の特典の恩恵を受けることができました。 次の3点から選べる特典• 朝食について同伴者含め2名分• 1,000ポイント• プラチナギフト 3つから選べる特典は、朝食を選びました。 事前の案内では、通常は1名2,079円かかりますので、2名分で4,158円分の特典が得られるのですが、大人2人と子ども2人の合計4人分が無料となり、さらに子ども1人分は1,039円です。 このため、2,079円が4人分と2,079円 — 1,039円の1,040円の割引で、なんと9,356円の特典が得られました!! なお、朝食はブッフェ形式でとても美味しくいただきました。 特に有名なのは浅野屋のパンですね。 2つほど美味しくいただきました。 パンの近くには、本物の蜂の巣から蜂蜜を作ってました。 これには驚きました・・・ マリオットホテル恒例のエッグベネディクトもいただきました。 レイトチェックアウト 通常11時チェックアウトのところ、12時まで延長していただきました。 今回は観光で別の場所に行く用事があったので、お昼にはチェックアウトしました。 部屋のアップグレード プラチナ会員以上だと、スイートの部屋も含めたアップグレードも可能になっています。 スイートのアップグレードはありませんでしたが、今回はなんと、予約時に温泉風呂付ツインルームにアップグレードしていただきました! 客室の画像です。 部屋に付いている露天風呂です! 朝も入っちゃいました。 シャワールームです。 ここから露天風呂に行けます。 部屋から見た露天風呂です。 半年前に予約したのですが、早めに予約したため事前アップグレードをしてくれたのです。 皆さんも軽井沢マリオットホテルを利用するときは、早めに予約すると事前アップグレードができるかもしれませんので、試してみてください。 ラウンジ 軽井沢マリオットホテルには専用のラウンジはありません。 ですが、レストランの一角で20種類程度の食べ物と飲み物をいただくことができます。 先に言っておくと、軽井沢マリオットホテルのラウンジは最高でした! 飲み物、食事ともにかなり良いです! まずは何と言っても、飲み物が他のマリオットホテルより抜群に良かったです。 種類はなんとソフトドリンクを含めると20種類以上です! すいません、飲みすぎて正確な数はわかりません・・ 私と妻の目当ては白ワインですが、ワインだけでも5種類くらいありました。 ビールはサッポロやアサヒやら4種類くらいありました。 ソフトドリンクはうちの子どもたちが大好きなコーラやオレンジジュースもあります。 さらにウィスキーなどもあり、何でもござれです。 食べ物の種類は10種類くらいと、お菓子が10種類くらいです。 デザートもプチケーキがあります。 食べ物は、ローストポーク、ちまきがオススメです。 何個もおかわりしました。 他には焼き鳥やたこ焼きなんかもあります。 最初はアツアツで良かったのですが、時間が経つにつれて冷めてしまったのが残念です。 ちなみに、バナナ、リンゴ、オレンジもいただくことが出来ます。 息子は、ラウンジでバナナを食べて、部屋にリンゴを持って帰っていました。 予約した部屋と費用 マリオット公式サイトで、一番安い部屋であれば、平日は15,000円〜20,000円程度です。 ただ、土曜日になると2倍の30,000円〜40,000円になります。 今回宿泊した部屋は、温泉露天風呂付のツインルームです。 宿泊した日で調べると、1泊66,000円でした。 そのままの金額で宿泊せず、agoda アゴダ でマリオット公式サイトより安い価格を見つけることができたので、ベストレート保証により最終的には次の価格で宿泊することができました。 ベストレート保証の秘訣をまとめた記事もありますので、良かったら見てください。 ちなみに、朝食代はチタンエリートの特典で大人2名分は無料になると思ってましたが、大人2名分と子ども2名分が無料になり、さらに5歳の娘の分は半額に割引してくれました。 食べ放題で家族5人の朝食が1,039円という破格でした! 家族5人で朝食込みで、部屋に露天風呂が付いて、ラウンジも利用できて、1泊の支払い金額は2万円でお釣りがきました。 普通ではありえない料金で宿泊できてしまっています。 ちなみに、マリオットポイントを利用する場合、軽井沢マリオットホテルはカテゴリー5になるため35,000ポイントになります。 まとめ 軽井沢マリオットホテルはかなり高評価でした! 高評価の理由は次のようなものです。 値段が安く宿泊できた• 安いのにもかかわらず、露天風呂が付いている部屋に事前アップグレードをしてもらえた• ラウンジのワインが最高• ラウンジの料理は数こそ少ないが、1品1品がかなり良い• 子どもの添い寝で3人分かからない デメリットは、周辺にコンビニや食事をする場所がないことでしょうか。 また、内容は悪くはありませんが、通常は朝食料金がそこそこかかります。 後は立地が良くないですね。 デメリットはありますが、それに勝るメリットが多々ありましたので、私たち家族はリピートしたいホテルとなりました。 SPG・マリオットの上級会員になる方法 部屋のアップグレードやレイトチェックアウト、また朝食が無料になったりクラブラウンジが無料で使えたりと、いろいろとメリットがあるSPG・マリオットの上級会員ですが、簡単に上級会員であるゴールド会員になる方法があります。 それは、SPGアメックスのクレジットカードを持つことです。 SPGアメックスカードの詳細については、別記事にまとめてありますので良かったら見てください。 twitterでは次のようなことをつぶやいていて、フォローしていただくとブログの更新情報が届きます。 クレジットカードポイントのお得活用、情報• 資産運用のFX投資情報 不労取得• JALマイルの貯め方• スマホのお得情報.

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