パワポ アニメーション 順番。 初心者でも簡単!パワポでアニメーションとオプションを設定する方法

アニメーションの設定【PowerPoint・パワーポイント】

パワポ アニメーション 順番

こんにちは。 手元のPowerPointで以下のサイトを参考に試してみました。 ・ オブジェクトを非表示にさせる方法は、 別のオブジェクト B で対象のオブジェクト A を隠して B に「終了時のアニメーション」を設定する、という方法です。 <例>(B)をクリックするまでは(A)は非表示になっている。 (B)をクリックすると非表示の A が表示され、軌跡を描く。 「タイミング」はクリック時としました。 背景と同じ色で「標準スタイル7」だと、すっかり背景に馴染み、あたかも対象 A が非表示になっている様にみえます。 (A)の設定 「タイミング」は「直前の動作の後」としました。 ---以下署名--- マイクロソフトコミュニティはユーザー同士の情報交換の場所です。 アカウントは二段階認証でセキュリティを強化し、乗っ取り被害から身を守りましょう。 microsoft.

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PowerPoint(パワーポイント)のアニメーション機能を使いこなそう!適用方法と知っておきたいパワポ設定4つ|ferret

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今週は、スライド上にあるグラフに指定した「アニメーション」をカスタマイズする方法を紹介してみよう。 グラフに指定したアニメーションは、系列毎もしくは項目毎にアニメーションを動作させることも可能である。 グラフ表示の演出の一つとして覚えておくとよいだろう。 グラフにアニメーションを指定 まずは、グラフに「アニメーション」を指定する方法から解説する。 といっても、この操作手順に特に変わった点がある訳ではない。 グラフを選択した状態で「アニメーション」タブからアニメーションの種類を選択するだけで、グラフに「アニメーション」を指定できる。 もちろん、どのアニメーションを指定するかは各自に自由である。 縦棒グラフの場合は、下から上へアニメーション表示させる「ワイプ」などを選択しておくとよいだろう。 グラフ背景のアニメーションの解除 すると、今回の例の場合、 1 1回目のクリックで「男性」のグラフをアニメーション表示 2 2回目のクリックで「女性」のグラフをアニメーション表示 といった具合に、グラフのアニメーションが分割されるようになる。 1回のマウスクリックでアニメーションを完了させたい場合は、2番目以降のアニメーションに「直前の動作の後」を指定し、「遅延」に適当な秒数を指定しておけばよい。 これについては前回の連載で詳しく解説しているので、そちらを参考にするとよいだろう。 開始タイミングの変更 このように、グラフに指定したアニメーションは手軽にカスタマイズすることが可能である。 今回は「系列別」にアニメーションを分割したが、「項目別」に分割しても構わない。 さらに細かく分割することも可能である。 発表する内容に合わせて、好きな方法で分割するとよいだろう。 ただし、やり過ぎには注意すること。 アニメーションはあくまで演出の一つであり、プレゼンの最重要ポイントではない。 アニメーションに凝りすぎたばかりに、何を言いたいのかわからないプレゼンになったり、無駄な時間の多い間延びしたプレゼンになってしまったりする恐れもある。 全体の流れを見渡しながら、適度な範囲でアニメーションを活用していくとよいだろう。 もちろん、アニメーションを使わなくても何ら問題はない。 予めご了承ください。 連載一覧 第15回 第14回 第13回 第12回 第11回.

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SmartArtにアニメーションを設定|PowerPointの使い方

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使用できるアニメーション効果の種類 パワーポイントで使用することのできるアニメーション効果の主なものは次の通りです。 フェード オブジェクトが下から移動しながら表示される• スライドイン オブジェクトが横から移動しながら表示される• スプリット オブジェクトが左右に分割されて表示される• ズーム オブジェクトが拡大しながら表示される このようなスライドを強調させるようなさまざまなアニメーション効果がパワーポイントには含まれています。 また、オブジェクトに任意の動きを持たせるようなアニメーションもあり、作者の思いのままに図や文字などを動かす演出を行うことができます。 クリック時にアニメーションを出す方法 パワーポイントでのアニメーションの設定方法は、アニメーションのタブから簡単に設定することができます。 1)まずアニメーションタブを選択します。 2)リボンのアニメーションエリアからオブジェクトに追加したいアニメーション効果を選択します。 基本的にアニメーションの追加は、2個め3個めでアニメーションを付けたいときに使います。 4)プレビューボタンで設定したアニメーションがどのように動くかを確認することができます。 5)アニメーションの開始のタイミングや時間の設定をすることができます。 クリック時以外にもアニメーションのタイミングをいくつか選ぶ事が出来ます。 クリック時• 直前の動作と同時• 直前の動作の後 この3つから選択できますので、必要な状況に応じて使い分けるようにしましょう。 最後に必ずプレビューで確認してみてください。 アニメーションの効果は自分が思ったよりも違った動きをすることがよくあります。 まとめ プレゼンテーションの時に、スライドの中のより訴えたい部分での図や文字などにアニメーション効果をつけて強調することは、より効果的なプレゼンテーションを行うためにも必要不可欠なことです。 ただし、アニメーションは使いすぎても逆効果になる場合がありますので、適切なものを適度に使うように心がけていくといいでしょう。

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