ラインモバイル 料金プラン。 【保存版】LINEモバイルプラン変更方法と変更タイミング、繰越の詳細 |LINEモバイルFAN

LINEモバイルの料金プラン・端末・回線の選び方など契約前に確認したい全知識

ラインモバイル 料金プラン

LINEを除くサービスのデータフリーはオプション扱いになる 月額料金は音声SIMが500MBで1100円(税別、以下同)、3GBで1480円、6GBで2200円、12GBで3200円、データSIM(SMS付き)が500MBで600円、3GBで980円、6GBで1700円、12GBで2700円となる。 いずれもLINEの通信量はカウントしない。 SNSのデータフリーを付けると月額+280円、SNSとLINE MUSICのデータフリーを付けると月額+480円が発生する。 なお、LINE MUSIC以外のデータフリー対象の音楽サービスは、随時追加していく予定。 さらに、音声SIMに新規契約をして3GB以上のプランを契約をするか、一部プラン変更をすると、基本料金を初月無料、2カ月目に1480円を割り引くキャンペーンと、音声SIMでSNSデータフリーまたはSNS+音楽のデータフリーに申し込むと、データフリーのオプション料金を2カ月間無料とするキャンペーンを実施する。 関連記事• MVNOが逆風にさらされている中、LINEモバイルは順調に契約数を伸ばしている。 そんなLINEモバイルが、この春からau回線を追加する。 自社で基地局などの設備を持つソフトバンクのグループ会社でありながら、あえて他のMNOから新規で回線を借りるのはなぜか?• 大手MVNOが苦戦する中、LINEモバイルは急成長を続けている。 ソフトバンク回線の提供を始めた2018年6月と比べ、2019年1月の月間純増数は「3倍」に伸びた。 LINEモバイル好調の要因はどこにあるのだろうか。 LINEモバイルが、MVNOサービス「LINEモバイル」の2019年春の新戦略を発表した。 より多くのユーザーが使えるよう「誰でも」宣言を掲げる。 au回線を追加し、SNS使い放題が月額300円〜のキャンペーンも実施する。 イオンモバイルが、専用ブラウザ不要でフィルタリングができる「イオンモバイルセキュリティPlus」を発表。 60歳以上を対象にした「やさしいプランmini. 」も発表。 「3年学割」や「4周年キャンペーン」も実施する。 オプテージが、2020年2月1日から5月31日まで、MVNOサービス「mineo」のキャンペーンを実施する。 MNPでmineoに申し込むか、mineoを利用中でコースを変更すると、月額基本料金を6カ月間、800円割り引く。 データ容量を1GB増量するキャンペーンも行う。 関連リンク•

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【保存版】LINEモバイルプラン変更方法と変更タイミング、繰越の詳細 |LINEモバイルFAN

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LINE MOBILEとは?LINEとの相性が抜群 LINE MOBILE(ラインモバイル)とは、コミュニケーションアプリでお馴染みのLINE系列の「LINEモバイル株式会社」が提供している格安SIMサービスです。 LINEモバイルは2016年9月5日よりサービスを開始。 600社以上がサービスを提供している格安SIMの中でも、最も早いペースで2万枚売れたというデータもあります。 LINEモバイルはLINEとの相性が非常に良いです。 LINEモバイルだけの機能が満載で、LINEをよく使う人には嬉しいサービスばかりです。 LINEの利用はカウントフリー! LINEモバイルの最大の売りが、LINEの使用はデータ量にカウントされない点です。 この機能は一般的に「カウントフリー」と呼ばれています。 なので、LINEの多くの機能を使用しても高速通信データ容量は減りませんし、速度制限を受けている時でもLINEだけは高速通信で利用できます。 カウントフリーとなるのは以下の機能です。 カウントフリー対象のLINE機能• トーク• 音声通話・ビデオ通話• タイムラインの投稿・閲覧• 「友だち」の閲覧・追加• 「ニュース」トップ・カテゴリの閲覧• 「ウォレット」トップの閲覧• スタンプ・着せかえのダウンロード• アカウント設定 LINEの全ての機能がデータフリーな訳ではありません。 以下の機能はカウントフリー対象外です。 カウントフリー対象外のLINE機能• グループ内Live• 「ニュース」詳細の閲覧• スタンプショップ、着せかえショップ• LINE Pay・送金・コード支払いコードリーダー・請求書支払い・LINEポイントの利用• オープンチャット LINEの年齢確認可能でID検索ができる LINEモバイルの大きなメリットとして、LINEのID検索機能が使える点です。 LINEのID検索とは、ユーザーそれぞれに与えられる独自IDで検索し、友達追加できる機能のことです。 実は、auやドコモやソフトバンク以外の格安SIMの場合は、LINEの年齢認証ができないため、LINEのID検索機能を使うことができません。 しかし、LINEモバイルだけは年齢認証が可能なので、18歳以上であればLINEのID検索機能を使うことができます。 「格安SIMにしたいけど、LINEのID検索ができなく不便」と思っていた人には嬉しい機能です。 なお、ID検索を使うためには、18歳以上と証明する必要があるため、契約時の本人確認の際に年齢確認が必要です。 貯まったポイントはLINEコインに替えてスタンプなどの購入に使えるので、LINEでよく買い物をする人には良いですね。 LINE Payカードで支払える LINEモバイルのメリットの一つに、クレジットカードが無くても契約できるという点があります。 格安SIMの多くは、クレジットカード払いしか対応していないのです。 LINEモバイルなら、クレジットカードがなくても「LINE Payカード」というカードで支払いをすることができます。 「LINE Payカード」とはLINEが発行している支払い用のカードです。 コンビニや銀行口座で「LINE Payチャージ」して、LINE内のスタンプを買ったりできるものです。 この「LINE Payカード」があれば、LINEモバイルの支払いはクレジットカードがなくてもできます。 「LINE Payカード」のお申し込み方法は以下のページを参考してください。 どれにすべき?ドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線の違いと通信速度比較 LINEモバイルはドコモ回線を借りて格安SIMサービスを始めました。 そして2018年7月にソフトバンクの回線、2019年4月にau回線も扱うようになりました。 自分の好きな回線を選べるのはメリットですが、違いが分からなかったり、どれにすべきか迷ってしまいますよね。 LINEモバイルの場合は、どの回線でもプラン・料金は一緒です。 LINEモバイルで販売している端末のほとんどはどの回線でも使えますが、一部のスマホ端末はソフトバンク回線に対応していない機種もあります。 購入前に必ず確認しましょう。 一番の違いは通信環境です。 ドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線は、利用する回線が違うので、当然、通信エリア・通信速度も違います。 通信エリアは各キャリアのエリアと同じです。 通信速度はキャリアで使う場合よりもかなり遅くなります。 では通信速度はどれくらい違うのでしょうか?速度を比較してみましょう。 測定回数 下り ダウンロード 速度 LINEモバイル docomo回線 294件 11. 21Mbps LINEモバイル au回線 44件 1. 66Mbps LINEモバイル Softbank回線 216件 18. 37Mbps docomo 1299件 65. 87Mbps au 1341件 50. 87Mbps Softbank 2358件 42. また、ドコモ回線よりもソフトバンク回線の方が今のところ速そうですね。 また、各キャリアの速度よりもLINEモバイルの速度はかなり遅いことがはっきりと見て取れます。 これはLINEモバイルは各キャリアの回線の一部のみを借りてサービス提供しているからです。 一般的に格安SIMは、回線が混雑する平日の通勤時間 朝7時~9時 ・退勤時間 18時~19時 ・昼 12時~13時 の間は、通信速度が極端に遅くなります。 当サイトXERAでは、大手キャリアと格安SIMの通信速度をリアルタイムで計測しています。 参考: 各キャリアとLINEモバイル ドコモ回線 の通信速度は以下の通りです。 LINEモバイルの速度は、平日は夜間以外ずっと低下しっぱなしです。 昔は「LINEモバイルは速度が速い」と評判が良かったのですが、そのせいでユーザーが増えすぎたのか、現在は「LINEモバイルの速度は格安SIMの中でもむしろ遅い」状況となっています。 データは何GB必要?8つの月額料金プラン LINEモバイルの料金体系はシンプルです。 先ほども言いましたが、「ドコモ回線」「au回線」「ソフトバンク回線」で料金・プランに違いはありません。 LINEモバイルではSIMのタイプ「データSIM SMS付き 」「音声通話SIM」と、データ容量で以下のように基本となる月額料金(ベーシックプラン)が決まります。 データSIM SMS付き 音声通話SIM 500MB 600円 1,100円 3GB 980円 1,480円 6GB 1,700円 2,200円 12GB 2,700円 3,200円 LINEモバイルには「データ通信専用SIM SMS無し 」はありません。 プラン選びの参考までに1GB当たりの料金を計算してみました。 1GB当たりの料金 データSIM SMS付き 音声通話SIM 500MB 1,200円 2,200円 3GB 327円 493円 6GB 283円 367円 12GB 225円 267円 当然、データ量が大きい方が1GB当たりの料金は安くなっていきます。 データ量が余った場合は、翌月まで繰り越しすることができます。 逆に、高速通信データ量が無くなった場合は、追加で購入 データチャージ することができます。 値段は以下の通りです。 データチャージ料金• 5GB:500円• 1GB :1,000円• 基本プランに比べればデータチャージは割高ですが、他の格安SIMと比べるとLINEモバイルのデータチャージ料金はかなり安いです。 なお、LINEモバイルは新規登録の際に、登録事務手数料3,000円とSIMカード発行手数料400円が必ずかかります。 3つのデータフリーオプションの違いと料金 LINEモバイルでは、先ほどの基本プランに3つのデータフリーオプションを選択する必要があります。 一般的には「カウントフリー」と呼ばれていますね。 ただし、各サービス全ての機能がデータフリーになる訳ではありません。 メインとなる機能はデータフリー対象ですが、一部機能は対象外になるので注意しましょう。 旧プランを契約している方はそのまま利用できます。 【電話】通話オプションと通話料金 音声通話SIMを選んだ場合は電話が使えます。 また、月額880円の「10分電話かけ放題」という通話オプションもあり、10分以内の通話であれば通話料金が無料になります。 ただし、「10分電話かけ放題」も「いつでも電話」アプリを使う必要があります。 まとめると以下のようになります。 ただ、LINEでも無料通話が可能な現代、もし申込時に迷った場合は「10分電話かけ放題」はつけずに、何カ月か自分の通話状況を分析して、通話が多い場合は後から「10分電話かけ放題」オプションに加入すれば良いと思います。 端末ラインナップは?iPhone、Androidスマホ、タブレット、モバイルルーター LINEモバイルはSIMカード単体の契約もできますが、端末とSIMセットでも契約できます。 「カラー」「容量」も品切れが目立ちます。 なので、届いたらすぐにスマホを使うことができます。 LINEモバイルの端末ラインナップはいまいちですね。 値段も特に安くありません。 端末が無い方は、無理にLINEモバイルから購入しなくても、ご自身で好きなSIMフリースマホを購入するなり、新しめのiPhoneを中古で購入し、LINEモバイルではSIMのみの契約でも良いかと思います。 タブレットやスマホの中には、どのSIMでも使える「SIMフリー端末」という端末があります。 「SIMフリー端末」は、ほとんどのSIMを使うことができるため、LINEモバイルも使えます。 ドコモやauやソフトバンクで購入した端末を持ち込みたい方は、各キャリアのSIMロックがかかっているので、基本的には同じ回線のSIMしか使えません。 ただし、契約から101日が経過していれば、SIMロックを解除できます。 SIMのロック解除はオンラインで手続すれば無料です。 ショップで解除してもらう場合は3,000円の手数料が発生します。 SIMロック解除をすればどの回線のSIMでも使えます。 LINEモバイルの割引・キャンペーン LINEモバイルは以下の割引やキャンペーンを行っています。 LINEモバイルの主な割引・キャンペーン• 【WEB申込】月額基本利用料・データフリーオプションが最大2カ月無料 「音声通話SIM」かつ「3GB以上」• 【WEB申込】7,109円のポイント還元 「音声通話SIM」かつ「3GB以上」• 【WEB申込】5,000円のポイント還元 「3GB以上」かつ「SNSデータフリー or SNS音楽データフリー」• 端末割引セール LINEモバイルの割引やキャンペーンは別記事で詳しくまとめています。 LINEモバイルのデメリット・注意点 LINEモバイルにはデメリットや注意点もあります。 LINEモバイルを検討している人はぜひ、頭の片隅に置いておいてください。 ソフトバンク回線版はiPhoneとAndroid間でSIMの差し替えができない LINEモバイルのソフトバンク回線版はiPhoneとAndroidのどちらかしか使えません。 ドコモ・au回線版は、iPhoneでもAndroidでも同じSIMを差し替えて使えます。 しかし、ソフトバンク回線は、iPhoneとAndroidでSIMカードが違うので、片方しか使えません。 購入時にどちらのSIMにするか選ぶ必要があります。 LINE LIVEやゲームなどカウントフリーにならない点も 先ほども少し紹介しましたが、カウントフリーの対象にならないモノがあります。 たとえば、LINEのゲームやLINE LIVEはカウントフリーの対象外です。 利用すると高速通信のデータ量が減ってしまいます。 なので、いくらLINEモバイルだからといっても、何もかもが無制限に使える訳ではないということは覚えておきましょう。 低速モードへの切り替えができない 一部の格安SIMでは高速通信をOFFにして、高速通信データ容量を消費しない「低速モード」へ切り替えることができます。 しかし、LINEモバイルの場合は、低速モードへの切り替えを行うことができないため、常に高速通信のままです。 LINEモバイルの解約方法・解約金や解約時の注意点 LINEモバイルの解約はマイページから簡単に解約できます。 LINEモバイルの解約時の主な注意点は以下の通りです。 LINEモバイル解約時の注意点• 解約月は日割りじゃない• 解約金はSIMの種類・プランに関わらず1,000円かかる• MNP転出する場合はMNP転出3,000円かかる• 端末を分割購入している場合は残債を完済する必要がある LINEモバイルの解約方法や解約時の注意点の詳細はこちらをご覧ください。

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LINEモバイルの料金全まとめ【完全版】|3つのプランとオプションを元に徹底解説

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LINEモバイル:料金プラン変更は出来る? 最初の会話にあったとおり、もちろん出来ます! ですが、出来ないパターンもあるので抑えておきましょう。 まず、LINEモバイルの料金プランは以下のようになっています。 プラン名 容量 データSIM データSIM (SMS付き) 音声通話SIM LINEフリー データフリー対象: 1GB 500円 620円 1,200円 コミュニケーションフリー データフリー対象: 3GB - 1,110円 1,690円 5GB - 1,640円 2,220円 7GB - 2,300円 2,880円 10GB - 2,640円 3,220円 MUSIC+ データフリー対象: 3GB - 1,810円 2,390円 5GB - 2,140円 2,720円 7GB - 2,700円 3,280円 10GB - 2,940円 3,520円 そしてサービスタイプは以下の3種類があり、 同じサービスタイプ間の料金プランであればどれにでも変更が可能です。 データSIM(SMS付)• 音声通話SIM 要するに以下のような変更はOKで、• 申込みの際には注意しましょう! また、 電話機能が必要な方は 「音声通話SIM」を選べばOK。 ほとんどの方がこれを選択することになります。 データSIMはタブレットやスマホ2台持ちの方等が選ぶと良いですよ。 手続きは 無料です。 LINEモバイル:料金プラン変更はいつ実施するのがベスト? 何日に変更手続きをしても、適用されるのは翌月1日朝7時-15時頃。 毎月1日朝7時-15時頃で変更申し込みを順次適用されていきます。 ただし、 ソフトバンク回線の場合 毎月末日20時-翌月1日はプラン変更ができないため注意が必要です。 来月からこのプランを変更しよう!と決めた場合は いつ変更しても損しないので忘れないうちに早めに手続きしておくと良いですね。 ただし、LINEモバイルに申し込んで開通したばかりの方は、 初回のプラン変更は「利用開始日以降」です。 LINEモバイル:料金プラン変更した場合、前月の残データ量は引き継がれる? 前月余ったデータ量は引き継がれます! 私は実際LINEモバイルに契約した際、初月は(旧プランですが)コミュニケーションフリーの10GBで申し込みました。 でも、私が普段使うデータ料は月3GB程度。 そのため、次月は余った7GB+3GB=10GB使えるということです。 また、もし容量が足りなくなったときは、以下のようにデータ容量を追加購入することが出来ます。 5GB 500円 、1GB 1,000円 、3GB 3,000円 を、1ヶ月のうち合計3回まで購入可。 5GB 500円 、1GB 1,000円 を、1ヶ月のうち合計10回まで購入可。 また、LINEモバイルでは 「データプレゼント」が出来ます。 いつ変更しても来月1日から適用されるため、来月から変えよう!と思ったら忘れないうちに変更しておくのがオススメ。 ただし、 サービスタイプの変更は出来ないためご注意ください。 (例: 音声通話SIMの3GBプランから データSIMの5GBプランへの変更等はNG。 ) また、契約時はキャンペーンによりデータ容量が大きいプランでも料金が安くなる場合が多いです。 そのため、 契約月はデータ容量が大きいプランを選択しておくのがオススメ! 契約初月の データ使用量を確認しながら2ヶ月目は自分に合ったプランに変更すると良いと思いますよ。

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