横浜 ホテル 子連れ。 子連れ宿泊にありがたい和室あり。

横浜アンパンマンミュージアムの近くで宿泊!子供連れ向けホテル3選

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子連れディナーには『泊まる』という選択肢も!横浜ロイヤルパークホテルでロマンチック体験 今回横浜ロイヤルパークホテルで子供と一緒に結婚4周年をお祝いしましたが、 実をいうと、この1年前もここで結婚3周年を祝いました。 ミッキーのキャンドルは持ち込み その時は 『夜景が見えるディナー』というワードでいろいろ探しましたが、 眺めが良いお店は、お食事だけで、1人1万円前後。 そんな中たどり着いたのが横浜ロイヤルパークホテルのルームサービスでした。 気になる予算は…? もちろん、予約する時期や部屋により価格は違いますが、 私が泊まったときは 宿泊費+ルームサービス(ディナー)で一人1万1~3千円程でした。 クーポンなどを使用 この価格で 「プライベートな夜景ディナー」と 「ホテルステイ」が叶うならコスパも抜群! 子供ができてからもいいね!なんて話していたのを、今回実現できました! 横浜ロイヤルパークホテルに泊まるなら「スカイリゾートフロア」の「アトリエ」ルームがおすすめ! 横浜ロイヤルパークホテルは ランドマークタワーの52階から67階が客室です。 中でも60階以上の高層階は「スカイリゾートフロア」と呼ばれ、 ワンランク上の滞在を体験できる「ホテル イン ホテル」となっています。 出典: ・記念日や特別な日の思い出に、大切な人と過ごす 67階「ザ ・トップ」 ・エグゼクティブゲストのための専用ラウンジを備えた 65-66階「ザ ・クラブ」 ・絶景を望むカウンターと、オンリーワンの滞在を楽しむ 60-64階「アトリエ」 個人的には、宿泊するなら 60~64階の「アトリエ」ルームがオススメです!! アトリエルームの中でも、60階位がベストだと感じています。 高層階すぎると広範囲の夜景を見ることができる反面、ビルも小さく感じてしまう事も。 横浜ロイヤルパークホテルの「アトリエ」ルームで絶景快適ステイ とにかく夜景が素敵な横浜ロイヤルパークホテルですが、日中の景色ももちろん素晴らしいです! お部屋によっては富士山も見えるのだとか。 「アトリエ」には8つの客室タイプがあり、私たちは「コンフォートダブル」に宿泊しました。 ここなら完全プライベート空間なので、子供とストレスフリーに過ごすことができます。 子供向けレンタル 予約時にあらかじめ伝えておくとベビーベッドやベッドガードを無料で貸し出し、設置してくれます。 bluetoothで好きな音楽をBGMに お部屋には49型の液晶テレビが完備! テレビの下には、充電USBポートと共にBluetoothでスマホとペアリングできるボタンが。 生後3ヶ月の子供はベビーカーでよく寝てくれるのでこんな風に、ベビーカーを並べてゆっくりお食事を楽しめました。 オードブル、パスタ、メインディッシュ デコレーションケーキ(4号 プレート付)のコースで、 2人で1万2000円。 1人6000円です。 ケーキのみでも予約できます。 子供が寝た後も時間を気にせず夜景を満喫できるのも贅沢ですよね。 子供のねんねタイムを乱さず過ごせるのもホテルステイならでは。 みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩約3分、 JR・市営地下鉄「桜木町駅」から徒歩約5分、 JR横浜駅からタクシーで約5分です。 カップルにはもちろん、子連れにもとってもおすすめなホテルです。 また子供の成長に合わせて、子連れステイの魅力を伝えていきたいと思います。 住所:〒220-8173 横浜市西区みなとみらい2-2-1-3 TEL:045-221-1111(代表) アクセス:「みなとみらい駅」徒歩3分、「桜木町駅」徒歩5分 チェックイン / チェックアウト:15:00 / 11:00 (1Fフロントにて).

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シリウスで朝ごはん&野毛山動物園、横浜(子連れ旅行)その3

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横浜アンパンマンミュージアムへ宿泊して行きたい! アンパンマンに興味があるのはだいたい 未就学児。 何かと手がかかるお年頃。 日帰りできる距離でも 「一泊して行った方がいいかな?」と考えちゃいますよね。 また家族で横浜観光する次いでに寄りたいという人もいるはず。 横浜アンパンマンミュージアムに初日に行って、午後や2日目にほかの施設に行く場合もあります。 予定通りにこなせやすい。 子供のトラブルを防ぎやすい。 拠点があると便利。 など宿泊するメリットがあります。 ホテル情報• 総部屋数 603部屋(ダブル201・ツイン376・スイート20)• 小学生以下の添い寝無料• ベビーベッド、ベビーガード貸し出し可(事前に予約)• 駐車場 24時間 1550円• 横浜アンパンマンミュージアムまで徒歩9分 横浜ランドマークタワーにホテル。 52階から67階が客室です。 横浜ロイヤルパークホテルは 「小学生まで無料」。 これってなかなかないですよね。 添い寝無料について、• 添い寝は大人1人に対して子供1人。 クラブザランドマークフロア(64階~66階)に宿泊する場合は未就学児まで無料。 添い寝する子供の歯ブラシ、パジャマはない。 となっていますので注意してください。 総部屋数 480部屋(ダブル28・ツイン393・スイート21)• 小学生以下の添い寝無料• ベビーベッド貸し出し可、ベビーガードなし(事前に予約)• 駐車場 24時間 1550円• 横浜アンパンマンミュージアムまで徒歩12分 大観覧車の真ん前にあるホテルです。 こちらも添い寝は 小学生以下まで無料です。 ベビーベッドの貸し出しはありますが、ベビーガードはないと言われたという口コミがありましたので注意してください。 子供用のパジャマや歯ブラシは用意されているとありました。 横浜ベイホテル東急は託児施設(2時間5400円)があります。 総部屋数 594部屋(ダブル175・ツイン387・スイート31)• 未就学児以下の添い寝無料• ベビーベッド貸し出し可(事前に予約)• 駐車場 24時間 1800円• 横浜アンパンマンミュージアムまで徒歩14分 ベイエリアにあって一際目をひく特徴的な形のホテルです。 こちらは 添い寝無料は未就学児まで。 大きなお子さんがいる場合は注意。 ここのホテルは6室しかありませんが 和室があるのが魅力です。 子供が小さいうちはベッドより布団というご家庭多いかもしれません。 「2間続きの和室で子供がゴロゴロしてくつろいでいました」という口コミあり。 横浜アンパンマンミュージアムまで徒歩14分。

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子連れ旅行で泊まってよかった宿11選【神奈川】|じゃらんニュース

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横浜みなとみらい。 首都圏在住の方だとかなり定番スポットですので、何度も行かれたことがある人も多いはず。 首都圏在住でなくとも、比較的有名ですので訪れたことがある方も多いのではないでしょうか。 ですが定番すぎて、改めて子連れで、しかも宿泊もして訪れる方もあまり多くないのかもしれません。 個人的にはむしろ横浜みなとみらいは、宿泊もしてゆっくり訪れたほうが、時間をフルに使えて楽しめるのではないかなあと思いました。 私自身もこちら方面に住んでいたことがあり(横浜市外ではありますが)比較的行った事は多いのかなと思います。 ですが改めて宿泊で訪れても、結構楽しめるなというのが感想です。 と、いうわけで、横浜みなとみらいに1泊で旅行をしてみましたので、ポイントをまとめてみました。 最初に横浜みなとみらいのおすすめポイントと、実際に子連れで行ってみた場所をまとめています。 またみなとみらいない内には子連れ用の授乳スポット等も結構整備されていますのでまとめました。 最後に自分の経験を踏まえてモデルコースも載せてみました。 子連れ&一泊二日なのでショートコースですが、参考になれば幸いです。 無理くりつめれば1日でもいけるコースなのですが、あえてゆっくり1泊してみる、というのがポイントです。 実は子供生まれてから2回宿泊でいっています。 1回目は一人目だけでまだ歩けない時期に、2回目は子供二人連れで、二人目は動き回れますが一人目がまだ歩けない時期に。 今住んでいる場所からだとみなとみらいまでは電車で1時間以上かかるので、日帰りだとなかなか大変です。 ですが宿泊していると遅くなっても大丈夫&朝早くても動けます。 時間配分は、人が多いみなとみらいだと非常に重要になってきます。 普段の育児でぐったりしている分、たまには気分転換にみなとみらいでゆっくり、というのはいかがでしょうか。 ラグジュアリーホテルがたくさん 1泊お手軽旅行だと、どこに泊まるかは非常に重要になってくるのかと思います。 横浜みなとみらいであれば、以下の超有名ホテルが揃っています。 横浜ロイヤルパークホテル• ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル• 横浜ベイホテル東急(旧パンパシフィック横浜ベイホテル東急) これらのホテル、比較的築年数も経過しており、しかも客室数もかなり多いです。 最低額でも、土日ですと1泊3万円前後はしてしまいますが、時期を選べば早期予約や直前予約等で2万円ちょっとでいける事もあります。 もし平日泊が可能なようであればさらにお値段は下げられます。 そしてお部屋からはこーんな景色が楽しめます。 親も気分転換になりますが、子供もこれだけ景色がいいのが見えると結構楽しんでくれます。 うちの子はなぜか歩けないのにも関わらず窓際で謎の大興奮していました。 正直子連れだと、いろんな場所にいろいろとお出かけを欲張るのは(親の体力的に)できません。 いろんな関係上ホテルにおこもりの時間も多いです。 たまにはプチ贅沢でホテルでゆっくり、なんていうのも良いのではないでしょうか。 美味しいごはんが食べられる 横浜といえば、中華街。 みなとみらい地区からはみなとみらい線で1本でいけますし、なんなら歩いてもそこまで時間かかりません。 (私は石川町まで電車でいって、中華街でご飯食べて、海沿い歩きながらみなとみらいまで行くのが定番です) 土日でも、時間をすこしだけずらしていけばなんとかなる事もあります。 (行くのであれば12時前がお勧め) なんとかならなくても食べ歩きが豊富なのがありがたい限り。 個人的にはこちらもかなりおすすめです。 小さい子供でもお饅頭系だったりがあるのでそこまでお昼に困りません。 授乳レベルの場合には、少し(500メートル位)離れた場所に元町オアシスという授乳施設がありますので、頭に入れておくといいかもしれません。 こういったちょっとした非日常の美味しいものはありがたい限りです。 子供が楽しめる施設が豊富 みなとみらい地区はとにかく圧倒的に子連れ施設が豊富です。 筆頭格は横浜アンパンマンミュージアム。 こちらかなり混みあいますが、やはり子供が喜ぶ施設のナンバーワンです。 また横浜コスモワールドも、結構小さい子からでも乗れる施設もあります。 また、そもそも海沿いなので山下公園あたりも子供が楽しめる場所です。 しかも芝生は相当広いので、子供が走り回ってもまだ余るくらい楽しめるスポットです。 少し小さい子目線であげていますが、年齢によってはカップヌードルミュージアムや、大黒ふ頭。 氷川丸なんかも楽しんでくれるかと思います。 幅広い年齢の子供が楽しめる施設がたくさん選べるのがみなとみらいの良い所かと思います。 横浜みなとみらい子連れおすすめスポット 横浜中華街 まずは基本中の基本ですが、中華街。 子供の年齢にもよると思いますが、どちらかというと大人がうれしいかもしれません。 お店は比較的混んでいる事がおおいので、食べ歩きをお勧め。 個人的なお勧め店舗は次です。 秀味園 ルーローハンの名店。 単品だと1杯500円、セットでも800円と結構お安い。 時間にもよりますが、お昼のピーク時間さえずらせばそこまで混んでません。 入口はザ中華街、といった感じですが、中は比較的ひろくて綺麗です。 席さえ空いていれば子連れでもなんとかなる広さ。 店内段差があるのでベビーカーの場合は気を付けてください。 個人的にはこの後食べ歩きもしたいので、ここでさくっと頂いてこのあと食べ歩きするのが好きです。 江戸清 食べ歩きコース1。 中華街で一番人気の肉まんってここなのでしょうか。 店舗そんな混んでないのですが、なんと中華街内で4店舗あります。 そりゃ空きますわ。 1個500円と値段はするのですが、すごい大きいのでそれも納得。 メイン通りに複数店舗あるので、すいてそうなところでさくっと頂くのがおすすめ。 店内にベンチがある店舗もあるので、席さえ空いていれば座って食べれます。 肉まんはかなりあつあつなので気を付けてください。 王府井 食べ歩きコース2。 焼き小籠包はここが元祖のような。 最近は近所の鵬天閣のが人気なのでしょうか? 味はそんな変わらないとおもうので、空いているほうで。 中身あっつあつなので要注意。 山下公園~赤レンガ倉庫 子供にもよりますが、みなとみらいの海沿いは歩行者のみで非常に広い公園が整備されています。 人も多いですがかなりひろいため子供は大喜びで走り回ります。 海ばっかり目がいきますが、園内にはかなり緑も整備されています。 芝生もかなり広大にあって、子供には本当もってこいです。 海には氷川丸等もあり、そちらに子供たちが注目する事はもちろん、場所によっては庭園も整備されています。 四季折々の花も咲いていますので、お子さんによってはそちらにも興味がわくと思います。 また赤れんが倉庫方面まで抜けてくると、今度は人工物に興味が惹かれるかとおもいます。 お子さんにもよるとはおもいますが、カップヌードルミュージアムにはピタゴラ装置的なものがあったりします。 (外なので見放題) こういうちょっとしたものがそこらにあるので、子供たちも結構楽しめると思います。 また後述しますが、ハッピーローソンという子連れにはありがたい室内遊びルームつき休憩室のあるローソンもあります。 実は結構子連れに至れり尽くせりなんです。 臨港パーク ここは何があるというわけではなく、海が見える広い芝生なのですが、とにかく人がいないです。 本当にいません。 特に何もないからでしょうか。 みなとみらい地区に泊まっている方で、少し子供を連れだしたいときは圧倒的にお勧めです。 子供たちがいくらでも走りまわれる、かなりひろい芝生、といった感じ。 海見えるので、親的にも気分転換になります。 よこはまコスモワールド 横浜コスモワールドは小規模遊園地ですが、やはり観覧車で有名なので、遊んでいるとなんか楽しいです。 エリアはおおむね3つに分かれていて、特に小さい子向けは地図の場所になります。 観覧車等はやっぱり人気のため、土日は結構な長蛇の列です。 要注意。 基本乗るのはあきらめたほうが良いでしょう。 となると結局地味な遊園地で遊ぶことになりますが、これはこれで楽しめます。 子供向けのはたいした遊具ではないのですが、1回200円~300円とかなのでふらふら遊ばせるのに最適。 そして施設は普通なのですが、背景が豪華です。 これをみながらメリーゴーランド。 ある意味素敵なのではないでしょうか。 子供は安定して喜びます。 アンパンマンミュージアム 超ド定番、アンパンマンミュージアム。 こちらは別記事にまとめる予定です。 横浜が一番混んでいそうですね・・・。 ショッピング せっかく横浜まで来たので、ショッピングもついでに行きたいところ。 子連れでお勧めはマークイズみなとみらいです。 こちらとにかく子連れに最適なショッピングモールで、子供店の数が圧倒的に豊富。 中にはベビザラスがあるので、出かけてきて何かこまるものがあればここで手に入る。 屋内遊園地もあり、他にも屋内子供向け施設もあり。 更にフードコートも完備、普通のお店も子連れにやさしいと至れり尽くせりのモールです。 すぐおとなりはクイーンズスクエアなので、一緒に訪れるのがお勧め。 子供が遊び疲れて寝たら落ち着いたカフェでゆっくり、というのもいいですね。 自分はうまく子供が寝たので、なんかおしゃれ風カフェでのんびりしてました。 うまくソファ席いけたのでラッキー。 午前中オープン直後か、夕方以降は比較的落ち着いています。 子供向け施設が多いからでしょうか。 とはいえ飲食店も豊富でフードコードまであるのだからお勧めです。 お店の数も多いので、ピークさえはずせばゆっくりはできるはず。 特に小さい子向け授乳室&おむつ替えガイド 特に2歳未満くらいまで向け、きれいな授乳室&おむつ替えの場所をご案内します。 比較的点在してあるのでありがたい。 元町オアシス 中華街からは少し歩きますが、歩けなくはないはず。 綺麗なのでお勧め。 もあります。 ハッピーローソン 山下公園のはしっこにあるローソン。 授乳もできておむつ替えもできて、さらに調乳用のお湯までもらえると、至れり尽くせり。 なんでも横浜市の事業でやっているのだとか。 そしてこの品揃え。 ローソンですよこれ。 子連れには非常にありがたい限り。 しかも店内には休憩施設あり、子供向けの遊具まであります。 ごはん食べさせられます。 ありがたいです。 子連れであればここは押さえておきたい。 マークイズみなとみらい ショッピングの場所でもお勧めしていたので簡単に。 こちら家族ずれ推奨のショッピングモールなので、子連れにかなり優しいです。 授乳室&おむつがえ完備はもちろん、フードコード、子供向け屋内遊園地、子供向け施設まで至れり尽くせり。 さらにキッズ向けお洋服各店や、ベビザラスまであるので何かこまったらとりあえずここにきておけば間違いないです。 子連れおすすめラグジュアリーホテル ロイヤルパークとインターコンチネンタルに泊まったので、どう選ぶべきか別記事にまとめる予定です。 ロイヤルパークに泊まった際の記事はこちら。 子連れ1泊おでかけ旅行お勧めモデルコース ではそんな子連れ旅行について、自分の経験からおすすめモデルコースを考えてみました。 土日をイメージして、早め早め行動にするイメージです。 (早めのが空いている) この上で2日目は少し早めに帰ったほうがゆっくりできるかなと思います。 平日だと(アンパンマンミュージアム以外は)もうすこしゆっくりした時間配分でもいけるかと思います。 1日目 10:30 到着 到着駅はJR京浜東北・根岸線の石川町駅、もしくはみなとみらい線の元町・中華街駅あたりでしょうか。 まずは中華街で腹ごしらえしてからのプランです。 11:00 中華街でランチ 中華街は昼過ぎは延々と混んでいるので、なるべく早めにご飯を食べることをお勧めします。 11時くらいでも混んでいるところは混んでいますが、まだましなイメージ。 店舗でもいいですが、個人的には食べ歩きのほうが好きです。 12:00 山下公園からみなとみらい方面お散歩 中華街で食事をとり終わったら山下公園方面へ。 中華街から山下公園までは5分もかかりません。 宿泊しているホテルがみなとみらい地区をイメージしています。 このまま山下公園からみなとみらい地区までのんびりお散歩。 距離的には2. 5キロくらいはありますが、見所もあるので子供も結構飽きないのではないでしょうか。 14:00 チェックイン&お昼寝 いいとこのホテルであれば大体14:00にはチェックインできるので、早め到着で定刻通りチェックインするのをお勧め。 なぜかというと、お昼寝のため。 大体一時間くらいお昼寝させたいところですね、子供のためにも親のためにも。 15:30 アンパンマンミュージアム お昼寝あけはアンパンマンミュージアムへ。 ホテルにもよりますが大体1キロくらいなので、個人的には歩いたほうが早いですが、タクシーでも。 アンパンマンミュージアムは朝からこの時間までいるご家庭が多いようで、夕方以降は空きだします。 目安としては15時以降といったところでしょうか。 朝だと、土日は入場までに30分以上まつとかもざらなので、あまりお勧めしません。 ミュージアムは18時まで、モールは19時までなので、平日・休日問わずこの時間に訪れるのがお勧めです。 とはいえそれでも土日は混んでいるので要注意。 食事はそのままアンパンマンモールでパンを頂きましょう。 遅くてもホテルすぐなので、そのまま寝れるのが宿泊のメリット。 19:00 ホテルに戻って子供お風呂・寝かしつけ アンパンマンミュージアムに3時間いても18:30なので、19時にはホテルに戻ってこれます。 ここからは子供のねかしつけ準備コースですね。 全力で遊んでいるので結構あっさり寝れると思います。 21:00 大人のゆっくりタイム 寝かしつけが終わったらあとは大人のゆっくりタイム。 窓際でみなとみらいの景色を眺めながら大人の時間を過ごしましょう。 個人的にはホテルのケーキを食べながら、のんびり過ごすのがお勧め。 23:00 就寝 大人も疲れてます。 早めに寝ましょう。 初日に詰め込んでいるので、次の日はゆったりコースを設定します。 2日目 2日目はかなりゆったり気味です。 個人的には初日に全力で詰め込んでいるので、朝はゆっくりでいいと思います。 1個くらい飛ばしても、くらいでいくのがお勧め。 8:00 朝食 朝食はどうするかはご予算に応じて。 ホテルのビュッフェもありでしょうし、すぐ近くのカフェで適当にモーニングでも。 個人的にはカフェモーニングでランチはホテルがお勧めでしょうか。 9:30 チェックアウト いったんこの時間にチェックアウトにしていますが、無理にでなくても、って感じですね。 お父さんのほうが暇になりがちなので、子供をこのくらいの時間につれだして。 お母さんはゆっくりチェックアウト準備、とかのほうが良いかもしれません。 10:00 臨港パークおさんぽ 連れ出しは臨港パークがおすすめ。 近くて広くてすいてます。 子供が走り出すのに最適。 この裏でお母さんゆっくり準備が良いかと。 11:00 ランチ ランチもご予算に応じてですが、せっかくですのでチェックアウト後ホテルビュッフェ等いかがでしょうか。 優雅な時間をもう少しだけ過ごしたいところです。 12:30 よこはまコスモワールド & ショッピング ランチが終わったらあとは自由タイム。 コスモワールドは小規模ながら、低年齢向けのメリーゴーランドや乗り物系もしっかり揃っているので小さい子にはお勧めです。 あとはせっかく横浜に来たので、クイーンズスクエアやマークイズ等で子供服ショッピング等もおすすめです。 屋内遊園地もありますので、子供遊ばせ&ショッピングを分担しながら如何でしょうか。 15:00 最寄駅発 初日詰め込んだので早めの帰宅をお勧め。 JR京浜東北・根岸線桜木町駅、もしくはみなとみらい線みなとみらい駅から帰宅です。 電車に乗るころには子供たちはすやすやしているかと思います。 まとめ 以上、横浜1拍子連れ旅行についてご案内しました。 個人的にはこれくらいでも子連れだと結構体力を使うんですよね。 ただ比較的余力があって楽しめますし、子供もすごい楽しんでくれるので、個人的にはかなりありです。 2回やるくらい気に入っています。 たまの非日常体験をしに、是非横浜みなとみらいに訪れてみてはいかがでしょうか。

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