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渡船利用に際して「3密回避」のためのご協力のお願い 渡船利用に際しては、新型コロナウイルスの感染拡大を予防する観点から、3つの密を回避するための下記取り組みにご理解ご協力をお願いいたします。 所要時間はフェリー「おおしま」で約25分、旅客船「しおかぜ」で約15分です。 なお、第2・第4水曜日の第2便は、「旅客船しおかぜ」を運航します。 注:悪天候の時は、欠航になる場合もありますので事前に確認をしてご利用ください。 令和元年10月1日から運賃を改定しました。 旅客運賃(片道)• 大人:小学生を除く12歳以上。 小児:1歳以上12歳までの小学生。 注:ただし、大人に同伴する小学校就学前のお子さんは、 大人1人につき1人まで無料です。 運賃 大島から神湊 大人 570円 小児 290円• 乗船券はターミナル内の自動券売機で購入してください。 乗船券は当日のみ有効、翌日以降の払い戻しはできません。 旅客の乗船予約はできません。 注:自動車航送は予約が必要です。 定期旅客運賃(定期券)、回数旅客運賃(回数券)についての詳細は、関連ファイルをご確認ください。 注:定期券の購入の際は、通学、通勤の用途に従って、関連ファイルの申込書に記入し、窓口までお持ちください。 団体旅客運賃(15人以上) 一般団体及び学生団体(小学生)は、1割引。 学生団体(中・高・大学生等)は、3割引。 学生団体の引率者及び付添人は、3割引。 注:10円未満の端数は切り上げた額。 注:学生団体割引は申込書に、代表者 学校長等 の印が必要です。 関連ファイルの申込書に記入・捺印し、窓口までお持ちください。 注:フェリーおおしま 定員245名、旅客船しおかぜ 定員180名です。 定員に達する等、多人数の団体の方は、事前にご連絡をお願い致します。 手荷物運賃、小荷物運賃、貨物運賃、貸切運賃についての詳細は、それぞれの運賃は関連ファイルをご確認ください。 自転車・バイクは手荷物(特殊手荷物)です。 乗船の予約は不要です。 運賃については関連ファイルをご確認ください。 障がい者割引 障がいをお持ちの方に、下記の条件で運賃の減額が適用されます。 確認のため、窓口にて各種手帳等を提示していただく必要がございます。 第1種身体障害者、第1種知的障害者、第1級精神障害者とそれらの介護者は、5割引。 第2種身体障害者、第2種知的障害者、第2級、第3級精神障害者は、5割引。 注:第2種身体障害者、第2種知的障害者、第2級、第3級精神障害者については、 片道101キロメートル以上を旅行する場合に限り、本人のみ5割引が適用されます。 10円未満の端数は切り上げた額。 上記の割引、減額に関する運賃についての詳細は、関連ファイルをご確認ください。 高齢者渡船助成 70歳以上の人で、大島在住の人が大島航路を利用する時は、運賃の全額を助成します。 (無料) 助成制度を利用する際は、係員に住所と年齢が確認できる公的な証明書(ふれあいバスカードなど)を提示して、「高齢者等助成券」を受け取りください。 問い合わせ先:高齢者支援課電話番号:0940-36-1285 自動車航送運賃(片道)(大島航路) 自動車航送は予約が必要です。 (予約は1ヶ月前から受付) 予約先 大島港渡船ターミナル電話0940-72-2535 車の全長 片道運賃 3メートル未満 3,090円 3メートル以上 4メートル未満 3,830円 4メートル以上 5メートル未満 5,020円 5メートル以上 6メートル未満 5,870円 6メートル以上 7メートル未満 7,470円 7メートル以上 8メートル未満 8,550円 8メートル以上 9メートル未満 9,610円 9メートル以上 10メートル未満 10,680円 10メートル以上 11メートル未満 11,750円 11メートル以上 12メートル以下 12,820円 12メートル超 12,820円に12メートルを超える部分1メートルまで ごとに、 1,070円を加算して得た額• 自動車航送運賃には1人分の運賃を含みます。 予約車は、出航15分前に手続きを済ませてください。 出航10分前になりますと、キャンセル扱いとなりますのでご注意ください。 運行区間・乗り場 大島までのアクセス 注:神湊漁港 駐車台数約560台収容、1台1回につき12時間ごとで第1駐車場は300円、第2・3駐車場は200円。 第2・3駐車場から乗り場までは徒歩5分かかりますので乗船時間に余裕をもってお越しください。

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神戸市垂水区 塩屋コミュニティバス しおかぜ

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特急料金には、ご利用になる座席により指定席特急料金と自由席特急料金があります。 指定席特急料金はシ-ズン別となっており、ご利用になる日によって、通常期・繁忙期・閑散期に分けられ、おねだんが異なります。 自由席特急料金やグリ-ン車、寝台車をご利用になる場合の特急料金は、通常期の指定特急料金の530円引きです。 こどもの特急料金は、おとなの半額(は数は切捨て)です。 指定席特急券は、指定された列車に限って有効です。 自由席特急券は、1列車1回に限り1日間有効です。 シーズン別の指定席特急料金 閑散期に特急の普通車指定席をご利用の場合、通常期の指定席特急料金から200円引きとなります。 繁忙期の場合は、通常期の指定席特急料金に200円増しとなります。 閑散期 1月16日~2月末日・6月・9月・11月1日~12月20日の期間の月~木曜日(ただし、祝日及びその前日と振替休日を除きます)。 繁忙期 3月21日~4月5日、4月28日~5月6日、7月21日~8月31日、12月25日~1月10日。 通常期 閑散期、繁忙期以外の日です。 特定特急料金 適用区間・種別 料金額 JR四国内の25キロまでの 特急料金 指定席料金(通常期) 1,070円 自由席料金 330円 JR四国内の50キロまでの自由席特急料金 530円 岡山~児島間または同区間とJR四国内にまたがる場合の50キロまでの自由席特急料金 560円• グリーン料金は実際にお乗りになる区間の営業キロによって計算しますが、特急と快速(普通)では料金が異なっています。 また、特急列車のグリーン車をご利用の場合は、特急と一緒にグリーン券をお求めください。 「おとな」と「こども」は同じ料金です。 〈JR四国内とJR会社間の特急のグリーン料金〉 営業キロ 100キロまで 200キロまで 400キロまで 600キロまで グリ-ン料金 1,300円 2,800円 4,190円 5,400円 〈快速・普通列車のグリーン料金〉 営業キロ 50キロまで 100キロまで 150キロまで 151キロ以上 グリ-ン料金 780円 1,000円 1,700円 1,990円• 特急券・グリ-ン券は特急列車ごとに必要です。 ただし、次の区間内相互発着となる特急券・グリーン券について、指定の駅で改札口を出ないで特急列車を乗り継ぐ場合、通しの料金でご乗車になれます。 《新幹線と在来線の乗継割引》• 岡山駅、坂出駅または高松駅で新幹線と在来線の特急列車を乗り継ぐ場合は、在来線の特急料金が半額になります。 特急グリーンをご利用になる場合も、特急料金分が半額になります。 なお、10円未満のは数は切り捨てとなります。 出発前に乗り継ぐ列車双方の特急券などを同時にお求めの場合に限り割引になります。 乗車後はこのお取り扱いはいたしません。 新幹線をはさんで、在来線の特急・急行列車を乗り継ぐ場合は、在来線のいずれか高いほうの料金が割引となります。 《サンライズ瀬戸号と在来線の乗継割引》• 寝台特急《サンライズ瀬戸》とJR四国内の特急列車とを坂出駅または高松駅で、はじめに乗る列車の乗車日かまたはその翌日に乗り継ぐ場合、JR四国内の特急料金、指定料金が半額になります。 出発前に乗り継ぐ列車双方の特急券などを同時にお求めの場合に限り割引になります。 乗車後はこのお取り扱いはいたしません。 寝台料金は「おとな」と「こども」同額です。 特急列車の寝台車をご利用の場合の特急料金は、通常期の指定席特急料金から530円引きになります。 また、特急列車の寝台車(個室を含む)をご利用の場合は、特急券といっしょに寝台券をお求めください。 おとな2人で(交互にであっても)1つの寝台を利用することはできませんが、おとな1人とこども1人またはこども2人で1つの寝台を利用することはできます。 サンライズ瀬戸の寝台券 タイプ 1 人 用 2人用 シングルデラックス シングルツイン シングル ソロ サンライズ ツイン 種 別 A寝台個室 B寝台個室 B寝台個室 料金 1人当り 13,980円 9,600円 7,700円 6,600円 7,700円.

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市営渡船大島航路

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指定席券を購入することで、その列車を予約したことになります。 JRに乗るときに予約は必要? JR線にご乗車になるとき、必ずしも予約は必要ありません。 予約が必要なのは、指定席をご利用になる場合だけです。 ほとんどの新幹線や特急列車には自由席がありますので、予約なしでも当日駅に行って、来た列車に乗ることができます。 普通・快速列車もほとんどが自由席ですので、予約が要らない列車がほとんどです。 ただし、新幹線や特急列車、観光列車の一部には自由席がありません。 また、混雑時は自由席に座れない場合もあります。 そのため、必ず席にお座りになりたいなら、指定席券を予めご購入ください。 予約が必要な座席 JRの列車には「普通車自由席」、「普通車指定席」「グリーン車自由席」、「グリーン車指定席」、「グランクラス」があります。 これらのうち、「普通車自由席」「グリーン車自由席」は予約が必要ありません。 予約が必要なのは、「普通車指定席」「グリーン車指定席」「グランクラス」のみです。 予約が必要な列車 新幹線で予約が絶対に必要な列車は、「はやぶさ」「こまち」「かがやき」のみです。 この3列車は、原則として自由席が連結されていませんので、予約なしに乗車することはできません。 在来線では、「成田エクスプレス」などが全車指定席なので、予約が必要です。 寝台車も予約が必要ですので、「サンライズ出雲・瀬戸」も予約が必要です。 そのほか、観光列車や臨時列車の一部にも全車指定席の列車があります。 全車指定席の列車に乗車するには予約が必要です。 こうした全車指定席以外の全ての列車には自由席が付いています。 自由席を利用するなら、予約不要でご乗車できます。 予約しない場合は、旅行当日に駅に行って、窓口できっぷを買って、来た列車にご乗車できます。 JR列車の「予約」とは? JRの列車の「予約」とは、「指定席券を買うこと」を指します。 「指定席券を買う」ことで、予約が成立します。 「予約だけしておいて、後でお金を払う」ということはできません。 広告 指定席回数券での座席予約 新幹線や特急列車には「指定席特急券」が発売されている場合があります。 こうした指定席回数券は、乗車前に1枚ずつ予約(座席指定)をする必要があります。 予約の手続きは、JR駅の窓口や、指定席券売機にて無料でおこなえます。 慣れていない方は、駅の窓口でおたずねください。 回数券を提示してご希望の列車をお伝えいただければ、座席を予約します。 なお、自由席のある列車では、指定席回数券で予約なしに自由席に乗ることもできます。 自由席回数券の場合は、座席の予約はできません。 予約場所と予約方法 JR指定席券の予約(購入)は、以下の場所で行うことができます。 駅の窓口 JRの指定席予約でもっとも簡単なのが駅の窓口での購入です。 JRの駅の窓口は、「みどりの窓口」ということもあります。 慣れていない人は、駅の窓口(みどりの窓口)で購入するのがおすすめです。 指定席券売機 JR駅にある「指定席券売機」でも新幹線・特急などの指定席・グリーン席が予約・購入できます。 旅行会社 JTBなどの一部旅行会社でも、JRのきっぷの予約・購入ができます。 インターネット JR各社のウェブサイトでも指定席券・グリーン券の予約ができます。

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