メトポ。 東京メトロの「メトポ」、登録してみた結果、気づいたデメリット

【誰でも入会可能】「メトポ(メトロポイントクラブ)」登録すると乗車する都度ポイントが貰えます

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最後に、挿入したPASMOと「ポイントチャージの控え」を受け取れば完了だ。 メトポは、 東京メトロの乗車だけでポイントを貯められるうえに、貯めたポイントをPASMOにチャージすれば、次の乗車や買い物で利用できる。 定期券区間はポイント付与の対象外となるが、仕事の外回りなどで東京メトロをよく利用する人は、メトポに登録したほうがいいだろう。 以上、今回は、東京メトロの「メトロポイントクラブ(通称メトポ)」で貯めたポイントをPASMOにチャージする方法を解説した。 5円換算。 「10マイルコース」申し込み時) 【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】 年会費無料ながら 新規入会後6カ月は2. 0%の高還元率で、7カ月以降も 通常還元率が1. 0%の高還元クレジットカード。 「オリコモール」活用で 「Amazon」では還元率2%になるほか、各サイトで貯まるポイントも含めれば 「楽天市場」では還元率2. 5%、 「Yahoo! ショッピング」では還元率3. 0%、サイトによっては 還元率15%以上に達するなど、 ネットショッピングでは最強レベル。 また、 「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。 ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. 16)• ザイ・オンライン編集部(2020. 16)• ザイ別冊編集部(2017. ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. 16)• ザイ・オンライン編集部(2019. ラカンリチェルカ(村瀬 智一)(2020. 19)• ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. 16)• ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ別冊編集部(2017.

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PASMOをメトポに登録!ログインとポイントの確認方法の説明!

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私は日本で一番混雑していると有名な東京メトロ東西線を利用しています。 ラッシュ時の乗車率が199%と言われる鬼のような通勤電車をサバイブしないといけません。 関連: 東西線のラッシュを回避方法は2019年春に変革を遂げました。 大幅なダイヤ改正があり、なんと浦安始発の通勤電車が爆誕したのです。 関連: そして、最近すごいことに気付きました。 東京メトロ東西線では「オフピークプロジェクト」として混雑時を避けて電車に乗るだけで「メトポ」というポイントがもらえるのです。 一種の不労所得です。 先月のポイントをチェックしたら 332ポイントでした! 5月17日から開始したので半月の実績です。 まず「メトポ」というシステムについて簡単にご紹介しましょう。 メトポとは東京メトロが提供するポイントサービスのことで「メトロポイントクラブ」の略称です。 ややこしいのは「メトロポイント」というシステムもあることです。 「メトポ」と「メトロポイント」は別ものです。 「メトロポイント」とは旧来からあるポイントシステムで「ToMeCard」というカードの特典として貯まる「メトロポイントPlus」のことです。 とにかく「メタポ」と「メトロポイント」は別々のサービスだということを留意しておきましょう。 ちなみに私は「 ソラチカカード」をPASMOとして利用しているので、ポイントの3重とりができるらしいですが、ここでは割愛します。 ズバリ通勤時にはどの電車に乗ったらいいのかな? オフピークプロジェクトの「ゴールドタイム」「シルバータイム」「ブロンズタイム」は乗車駅によって時間が異なりますので、まずはこちらのサイトで自分の利用する駅を確認してみましょう。 関連サイト: 快適に通勤するためには とにかく「始発電車」を狙うことですね。 西船橋や妙典、さらに浦安に始発電車がありますが、これに乗ると高い確率で座れます。 座って出社するだけでサラリーマンライフは随分と楽になりますよ。 あとは 自分の乗車ログをメモすること。 どの曜日にはどの電車、どの車両が空いているかを記録して分析するのです。 参考までに私のケースを。 ズバリ私はなるべく浦安駅で始発電車に乗り換えています。 最近は6時30分台か6時50分台の浦安始発に乗車する方法を採用していますね。 浦安で降車する人があまりいないことを見るとまだあまり広く知られていないのかな? まとめ:東西線ユーザーにとって「早起きは三文の得」 「早起きは三文の得」とはよく言ったものでその通りですね。

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メトポ-メトロに乗って、ポイントを貯めよう。Metro Point Club

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4月になって、新生活が始まる人もちらほら。 電車の中も、フレッシャーズの姿をちらほらと見たり、街中でも新大学1年生を見たり…と、嫌でも春を感じますね。 初々しさは、いつの間にかに消え去ってしまったアラフォー旅人のワタクシですが、フレッシャーズの姿を見ると、つい自分もいつまでもフレッシュな気持ちでいたいモノだなぁ…なんて、似合わないコトを思ってしまいます。 東京メトロでメトポ、スタート! さて、先日の記事で、東京メトロから新サービスがスタートする旨の記事を書いていたのですが()、2018年3月24日より、正式にメトポがスタート。 これまでもあった「メトロポイント」は、クレジットカードのTo Me CARD会員限定で、東京メトロに乗車したり、PASMOを利用するコトに応じてポイントが貯められる仕組みでしたが、新たにスタートした「メトポ」はTo Me CARD会員だけでなく、PASMOを持っていれば、誰でも利用可能なサービスです。 東京メトロに登録したPASMOで乗るだけで、自然にポイントが加算されると言う、何とも簡単なシステムなので(定期券区間内は除く)、関東圏に住んでいる人ならば、登録しておいて損はしないポイントサービスです。 「メトポ」のデメリットの1つは、この登録などの面倒さ。 Webや郵送での会員登録と、多機能券売機での本登録を済ませないと利用出来ないのが、ちょっと面倒ですし、そもそもTo Me CARD所有者でメトロポイントPlusを利用していても、「メトポ」の登録手続きが必要になります。 これらの駅だけしか利用していない人にとっては、かなり不便かも…ですね。 同様なデメリットとしては、ポイントをPASMOにチャージする際も、これら東京メトロ各駅の多機能券売機のメトロポイントクラブの画面から手続きをする必要があります。 Webやスマホから何でも出来る時代なのに、ちょっとこの辺りは、旧態依然としている様な感じすら。 利用して分かったデメリットとしては、ポイントは利用月の翌月11日に獲得が出来るので、PASMOへのチャージが可能になるのも、その獲得後になるので、即座に反映される訳じゃないと言うのも、ちょっとナンセンス感があります。 PASMOの利用履歴とかは即座に分かる訳で、どうしてこう言うシステムになっているのでしょうね。 1ヶ月に10回以上の乗車があると10ポイントのボーナスポイント付与があるから、スグに反映しにくいと言うコトなのでしょうかね。 あとは、やっぱり定期券区間内は範囲外なので、通勤で使っている人からすると、ちょっと貯めにくいと言うのは、デメリットでしょうか。 定期を持っていても、よく定期区間外に行く人は、別に良いのですけれども。 またやっぱり土休日に東京メトロに乗らないと、なかなかポイントは増えて行かない感じがあります。 そして、積算したメトポの有効期限が、とりあえず1年間と言うのは、ちょっと短いかな…と。 デメリットを超えるメリットしかない「メトポ」 とは言っても、やっぱり東京メトロに乗る人で、定期券区間外に行く機会が多い人は、お得さ満開。 登録しておいて損はないです。 わざわざ券売機に行かないといけないと言う面倒さはありますけれどもね。 それでも実際に券売機での登録は、至って簡単でしたから。 あと気になるのは、距離の応じて得られるポイント数ではなく、1日に付き3ポイント(平日の場合)なので、短距離利用の場合は、必然的にポイント還元率が高まりますが、比較的、長い区間を乗ると、還元率が下がると言う所でしょうか。 またホリデーポイントが付与される土日に利用しないと、やっぱりポイントは貯まりにくいでしょうしね。 因みに、ワタクシのPASMOですが、オートチャージが出来るタイプ。 ・クレジットカード ・PASMO ・メトロポイントPlus ・メトポ ・西武プリンスクラブ(スマイルリンク) ・ToKoPo(東京都交通局のポイントサービス) と、今の所、6機能を搭載中。 ToKoPoに関しては、埼玉県民なので、基本的に都内は池袋に出る機会がほとんどなので、路線が通っていない都営は、あまり乗る機会はないけれど。 ひとまずスタートしたメトポ。 平日ならば、1日あたり3ポイント。 土休日は、さらに1日あたり4ポイント。 1ヶ月に10回以上の乗車ごとに、さらに10ポイント。 土休日に東京メトロに良く乗ると言う人は、ホントに効率よく積算が出来ますね。 なので、貯まったポイント数なんて意識しないですし、日常でメトポのポイント確認の為に、Webにログインするなんてコトもあまりナイですからね。 しかも、ぶっちゃけると、そこまでポイント数が伸びる訳でもナイですから。 でも、こうしてメールサービスがあると、とりあえずは、ポイントの有効期限切れによる失効なんかは防げそうなのが、嬉しいです。

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