ナットレイ はたき おとす。 はたきおとす

ナットレイ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ナットレイ はたき おとす

タマゴ技 覚える技 タイプ 威力 命中 PP - 90 10 65 100 20 - 90 10 - - 5 40 100 20 教え技 覚える技 タイプ 威力 命中 PP 140 95 5 130 100 5 過去作でのみ覚えられる技 覚える技 タイプ 威力 命中 PP 50 95 30 - 85 15 40 100 15 おんがえし - 100 20 80 100 15 - - 15 - 100 5 30 90 20 - - 20 60 - 20 - - 15 - - 10 - - 5 - - 20 - 100 10 ひみつのちから 70 100 20 フラッシュ - 100 20 ミラーショット 65 85 10 めざめるパワー 60 100 15 やつあたり - 100 20 - - 20 ロッククライム 90 85 20• 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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【ポケモン剣盾】ナットレイの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

ナットレイ はたき おとす

は不在。 耐性の噛み合わせが非常に優秀で、の弱点である等倍・等倍のと半減。 くさタイプとしても無効・・・等倍であり、これらで・を対策しているパーティーを詰ませかねないほどの堅牢さを持つ。 どくどくで崩せないのはもちろん、タイプであるためやどりぎのタネ・ねむりごな・キノコのほうしなども効かず、汎用的な対策は4倍弱点の技で縛る程度しか存在せず、控えのタイプ受けを考慮すると攻略は容易ではない。 安定行動になりやすいやどりぎのタネ・ステルスロック、極端な鈍足ゆえ大ダメージを見込めるジャイロボールの存在もあって、サイクル戦において無類の強さを発揮するポケモンと言える。 登場以降、タイプの重要性を大きく引き上げ、このポケモンの起点回避のためだけに炎タイプのサブウェポンを仕込むポケモンも存在する等、環境における影響力も非常に大きい。 もっとも、単体では鈍足であるため先制行動はまずできず、呼ぶへの抵抗手段も少ない。 不一致のものならば耐えることが殆どとはいえメジャーなも弱点であり、流し性能は高いが自身も流されやすい性質を持つ。 それらを鑑みても、前述通りサイクル戦が基本のポケモンであることは間違いないだろう。 対処できるポケモンが限られることから、相手の選出を縛りやすく、読みやすくなる点も確かなメリットである。 物理受け・特殊受け・アタッカーの全てをこなせるポテンシャルがあるが、世代により主運用が異なる非常に興味深い性質を持っている。 第7世代ではをはじめ特殊の仮想敵が大幅増加しており、未だ物理受けが多数でありながら特殊受け型も微増傾向、またこれまであまり注目されてこなかった性格ゆうかんのアタッカーが個体数を増やすなど分散傾向にある。 また、麻痺の弱体化によってでんじはの採用率が激減し、それに伴ってジャイロボールを捨ててまで素早さ調整をする必要はなくなったため、一定数存在したわんぱく・しんちょうの個体はほぼ絶滅し、のんき・ゆうかん・なまいきの3性格が上位を占めるようになった。 第八世代現在ではタイプの少なさ、アタッカーとしての仮想敵の減少、環境の物理偏重性などから物理受けがメジャーである。 めざめるパワーの削除により奇襲を受けにくくなった点も追い風となっている。 ただしマジカルフレイム所持ポケモンには注意。 またボディプレスの新規習得により、これまでじり貧になりがちだったナットレイミラーでの有効打を得た。 習得ポケモンが激減したどくどく・はたきおとすは遺伝技として引き続き覚える。 とつげきチョッキ型はにあります。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 てつのトゲ 通常特性。 基本はこれ。 特殊受け型であっても擬似的に一定の物理対面性能を確保することが出来る。 自身がアタッカーをこなす場合にもてつのトゲによるスリップダメージで確定数をずらせることもある。 第七世代からてつのトゲのダメージで相打ちになった場合こちらの負けとなる点には注意。 きけんよち 隠れ特性。 しかし、、技と一撃必殺技は所持者がわかりやすく、所持者がわかりにくいめざめるパワー炎は第8世代で廃止された。 またテッシードの時点では隠れ特性も「てつのトゲ」であり、 レベルを40まで上げて進化させないとナットレイ時の特性が分からないという欠点もある。 厳選の手間と対戦での効果が明らかに見合わなく、てつのとげを捨ててまで採用する理由がないので基本的には候補外。 極端な鈍足と相性が良い。 この技をあえて非採用にするという選択肢はほぼない。 パワーウィップ 草 120 180 85 - タイプ一致技。 高威力だが命中不安。 命中安定。 タスキやみがわりに強い。 5発ならパワーウィップを超えるが期待値は3発。 耐久型のしんかのきせきやたべのこしを落とせれば有利になる。 メガストーン・Zクリスタルが廃止され通りやすくなった。 一致技との相性補完に優れるが威力は低いため、ハチマキ型でないと火力が足りない。 S下降はジャイロボールとアンチシナジーだが、ジャイロボールが通らない相手に打つ技なので気にならない。 後続サポートにもなる。 ボディプレス 闘 80 100 防御値でダメージ計算 ナットレイミラーでの有効打。 対鋼としても有効。 変化技 タイプ 命中 解説 やどりぎのタネ 草 90 一貫性の高い削り技。 高耐久と相性が良い。 ステルスロック 岩 - サポート用。 高い流し性能と相性が良い。 交代読みで使えればやどりぎのタネや攻撃技を選ぶより有効なことも多い。 まもる 無 - 様子見や、やどりぎのタネ・たべのこしのターン稼ぎに。 のろい 霊 - 攻撃・防御を補強、素早さ低下。 ジャイロボールと相性が良い。 てっぺき 鋼 - 防御を強化。 ボディプレスと相性が良い。 どくどく 毒 90 再生回復技持ちの耐久型への対策。 毒は呼びにくいが、鋼には注意。 でんじはの弱体化もあって現環境での採用は稀。 流し際には威力が上がらない。 基本的にはジャイロボールで事足りる。 つばめがえし 飛 60 必中 - 対草・虫。 がむしゃら 無 - 100 - 有効打の無い相手に。 鈍足高耐久なので使いにくい。 だいばくはつ 無 250 100 自分瀕死 大ダメージを与えつつ退場。 起点回避に。 変化技 タイプ 命中 解説 でんじは 電 90 妨害技。 第七世代の仕様変更で抜ける相手がほぼ居なくなった。 ジャイロボールとの噛み合いも悪い。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 やどりぎのタネと相性が良いが技スペが厳しい。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 流し際に積めるが、炎技持ちが来たら自身が流される。 ねをはる 草 - やどりぎのタネ、たべのこしと合わせて徹底的に居座る。 ただし、交代できなくなるのは小さくないデメリット。 ・最遅(Lv. 50実数値22)時の相手の素早さ実数値によるジャイロボールの威力の目安 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイソウゲン パワーウィップ 140 210 グラスフィールド 一致技。 グラスフィールドは草技1. 3倍強化、地震半減、 毎ターン小回復とナットレイにとっていいことずくめ。 ジャイロボールの場合もとの威力より弱くなってしまう場合がある。 最鈍の場合、S実数値114 最速52族、無振り95族 より速い相手には威力が下がる。 ダイマックス化は相手のすばやさをみて慎重に。 追加効果は優秀。 追加効果はおまけ。 追加効果は優秀。 ボディプレスは防御依存技だが、 ダイナックルとして使うと普通の攻撃依存技になる。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 相手のダイマックスによる攻撃を防ぐ。 大文字やオーバーヒートのPP切れも狙える。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイロック ころがる 90 天候:砂嵐 4倍ピンポイント。 もしくは砂嵐がほしい場合に。 ダイサンダー かみなり 10万ボルト 140 130 エレキフィールド かみなりの場合、C無補正無振り珠で無振り確1。 ダイソウゲンとは相性が悪い。 ブレイククロー感覚で。 トリルとの相性も悪い。 威力も低いうえ、追加効果はシングルではほぼ意味がない。 他の技で十分か。 以前は多少S調整してでんじはから抜ける相手を増やす型が主流だったが、麻痺の仕様変更により厳しくなった。 とはいえ、でんじはの搭載率の低下により読まれづらくなっているため、受けだされる相手エースへの妨害技としての価値は相対的に上がっている。 Sに関しては、基本的にはジャイロボールの威力を高めるのんきorなまいき最鈍推奨。 Sの低さにより最大威力が出しやすいため、A無振りでも等倍ならかなりの負荷を与えられる。 ボディプレスを候補に追加。 防御が高いので苦手な鋼タイプやナットレイミラーで優位。 現環境できけんよちの個体はほぼ皆無なのできけんよちを削除。 ジャイロボールを最大限に生かすため、わんぱくとしんちょうを削除 物理受けについて ノーマル+地面、岩+地面、ドラゴン+地面などの攻撃技の組み合わせに強い。 特殊受けについて 水+氷、電気+氷、フェアリー+一致技などの攻撃範囲が多い水・電気・フェアリーに強い。 草技はできれば入れておきたい。 マジカルフレイムを覚えられるフェアリーを警戒するなら、特性はきけんよちも考えられる。 積み技について 流されやすい性質のため安易には採用できるものではないが、炎と格闘さえ処理してしまえばそのまま「のろい」によりゲームエンドを迎えられるほどの数値の怪物になりえる。 得意不得意が明確に分かれていて相手の交代先を見越して技を撃ち逃げすることの多いナットレイはこだわり系アイテムとも相性がよい。 特に威力150のハチマキジャイロボールの火力には目を見張るものがある。 こだわりアイテムを持たせているものの、有効打のない耐久型への対策としてやどりぎのタネやどくどくなどの変化技を1つくらいは入れておくのも充分選択肢としてはありである。 特にへの交代読みなどでやどりぎのタネ・どくどくを撃てばキャッチされてカウンターで成す術なくやられるということは避けられる。 またこだわりハチマキ持ちを疑ってきた相手にこだわっているように見せないという効果も一応ある。 剣盾環境に於いても麻痺の仕様は変わらず。 そのためでんじはは必須ではない。 採用するとしても後続のサポートの意味合いが強いためS調整はせず、通常の耐久型と同じのんきHB252ベースでの運用が多い。 ステロを撒いたらそのまま殴るも可、一度引っ込んでサイクルに持ちこむも可。 攻撃技は偵察役として使いやすいはたきおとす優先。 様子見の身代わりを置かれることも多く、草技は外しの心配がないタネマシンガンが安定。 シングルよりも対トリパ性能を重視されるため、Sの低い相手にも安定した打点を持ちつつ怯みも期待できるアイアンヘッドが採用されうる。 ただし多くのケースではジャイロボールと併せて採用される。 相性考察 特性もらいびならナットレイの弱点である炎・格闘が無効。 シャンデラ自身サイクル戦に適正があるのも良い。 見せ合いにいるだけでも相手の炎技を躊躇させることができ、格段に動きやすくなる。 炎半減・格闘無効。 炎技を受けると超強化されるため、炎技を撃たせにくくさせる点ではシャンデラより優秀。 ただし4倍弱点が2つあり役割破壊されやすく、素の火力も低いためこのポケモンの扱い自体が難しい。 てつのトゲ+ゴツゴツメットによる対物理アタッカー性能も持ち合わせる。 昨今では物理アタッカー型も増加しており、S20からの高火力一致ジャイロボールで圧力をかけてくる。 対策方法 長期戦になればなるほど行動回数やてつのトゲの発動回数が増え、圧倒的不利になる。 やはり高火力の弱点技や一撃必殺技で速攻で終わらせたい。 特に炎技は4倍弱点なので大ダメージを与えられる。 やどりぎのタネやどくどくは通用しないが、おにびは有効。 定数ダメによる確実なダメージソースとA低下を得られる。 やどりぎや守るターンを読んで有利なポケモンに交代したり身代わりを貼るのもよい。 ただしハチマキ型に注意。 炎技 最もオーソドックスな対策。 ただし4倍弱点でも役割破壊程度の炎技では確1にはならないので、交代読みと併せて2回の試行回数を要する。 タイマンで撃つ際は注意。 補正ありC全振りのだいもんじで補正ありHD252のナットレイをギリギリ確1に出来ないほど。 ナットレイ側からの打点はほぼ無い。 型にもよるがほぼ完封出来る。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技07 ミサイルばり 25 95 むし 物理 20 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技20 じばく 200 100 ノーマル 物理 5 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技28 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技32 すなあらし - - いわ 変化 10 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 技50 タネマシンガン 25 100 くさ 物理 30 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技58 ダメおし 60 100 あく 物理 10 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技81 じならし 60 100 じめん 物理 20 技97 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技23 まきびし - - じめん 変化 20 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技52 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 技57 どくづき 80 100 どく 物理 20 技59 タネばくだん 80 100 くさ 物理 15 技65 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技70 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技72 パワーウィップ 120 85 くさ 物理 10 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技76 ステルスロック - - いわ 変化 20 技77 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技79 ヘビーボンバー - 100 はがね 物理 10 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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【ORAS】オメガルビー・アルファサファイアpart125

ナットレイ はたき おとす

以降は、相手が持ち物を持っている場合に威力が1. 5倍になる。 はたきおとすは、ポケモンの技の一種。 説明文 たたかうわざ ・ あいての どうぐを はたきおとして おわるまで つかえなくする あいての ポケモンが もっている どうぐを はたき おとして せんとうが おわるまで つかえなく する。 ・ あいての もちものを はたき おとして せんとうが おわるまで つかえなく する。 漢字 相手の 持ち物を はたき 落として 戦闘が 終わるまで 使えなくする。 ・・ あいての もちものを はたき おとして せんとうが おわるまで つかえなくする。 ものをもつ あいてには ダメージがます。 漢字 相手の 持ち物を はたき 落として 戦闘が 終わるまで 使えなくする。 物を持つ 相手には ダメージが増す。 コンテストわざ じぶんの まえに アピールした ポケモンを かなり おどろかす ポケモンの もつ わざを つかって きほんの えんぎ。 は対戦を有利に進めるために持たせるので、それを失うと戦略が崩れる可能性がある。 もちものを封じることで自分を有利にすることができる。 以前は威力がわずか20しかなくあまり使われなかったが、からは元の威力が65に上がったほか、相手がもちものを持っている場合に威力が1. 5倍の97となり非常に強力なわざになった。 におけるはたきおとす 「相手の手札から、オモテを見ないでカードを1枚選び、トラッシュ。 」という効果の攻撃ワザとして登場する。 ポケモンによって、ダメージも同時に与える、が必要、などのバリエーションがある。 このワザを持つカード一覧 シリーズ カード エネルギー ダメージ 追加効果 悪 コインを1回投げオモテなら、相手の手札から、オモテを見ないでカードを1枚選び出し、トラッシュする。 闘無 40 相手の手札から、オモテを見ないでカードを1枚選び出し、トラッシュする。 炎無 30 相手の手札から、オモテを見ないでカードを1枚選び出し、トラッシュする。 悪無 10 相手の手札から、オモテを見ないでカードを1枚選び出し、トラッシュする。 無 コインを1回投げオモテなら、相手の手札から、オモテを見ないでカードを1枚選び、トラッシュ。 無 コインを1回投げオモテなら、相手の手札から、オモテを見ないでカードを1枚選び、トラッシュ。 無無無 40 相手の手札から、オモテを見ないでカードを1枚選び、トラッシュ。 水無 40 相手の手札から、オモテを見ないでカードを1枚選び、トラッシュ。 闘無 20 相手の手札からオモテを見ないで1枚選び、トラッシュする。 草無 相手の手札からオモテを見ないで1枚選び、トラッシュする。 無無無 50 相手の手札からオモテを見ないで1枚選び、トラッシュする。 無無 相手の手札からオモテを見ないで1枚選び、トラッシュする。 無無 20 相手の手札からオモテを見ないで、1枚トラッシュする。 無無 相手の手札からオモテを見ないで、1枚トラッシュする。 におけるはたきおとす 敵の持ち物を落とす。 ダメージは与えない。 におけるはたきおとす ポケモン エフェクト 使用者 初出話 備考 わざの初出 技の仕様• 技が外れたときや、やに無効化されたときは持ち物を落とせない。 は第五世代までは20だったが第六世代で65に上昇し、がある相手に使用するとさらに威力が1. 5倍に上昇するようになった。 他に威力補正を受ける効果を持たない場合、小数点は五捨五超入され97になる。 最初から持ち物を持っていないポケモンに使用した場合はダメージのみで、威力は上昇しない。 はたきおとすで落とせない道具を持つポケモンに対して使用した場合はダメージのみで、威力も上昇しない を参照。 相手の状態に防がれた場合、持ち物は落とせない。 第六世代以降で威力が上昇する効果は受ける。 特性のポケモンに使用した場合はダメージのみで、持ち物を落とせない。 第六世代以降で威力が上昇する効果は受ける。 特性のポケモンの持ち物を落とした場合、かるわざは発動しすばやさは2倍になる。 このポケモンが一度し、またバトルに出たとしてもかるわざは発動しない。 特性のポケモンに使用した場合、はたきおとすで持ち物を失った直後、即座にわるいてぐせが発動してはたきとおす使用者の持ち物を奪う。 特性のポケモンが使用した場合、はたきおとすの効果が優先されマジシャンは発動しない。 特性・のポケモンにはたきおとすのダメージが防がれたときでも持ち物を落とすことができる。 を持ったポケモンがはたきおとすを使って反動ダメージでになる場合、相手の持ち物を落としてからひんしになる。 持ち物を落とす効果はとは異なる。 相手のがの場合も持ち物を落とせる。 特性の効果は発動せず、持ち物を落とす効果は発動する。 特性・・状態のポケモンの持ち物も落とすことができる。 この場合、にあるはたきおとすより効果が優先される道具の効果も無視されるため、はたきとすで落とすことができる。 はたきおとせない道具はこれらの状態になっても無視されないため、はたきおとすことはできない。 第六世代以降ではこのときも威力は上昇する。 までは攻撃による判定の前にはたきおとすの効果が発動した。 以降ではひんし判定の後に技の効果が発動する。 第五世代以降においてはたきおとすで相手をひんしにさせた場合でも、倒れた後に持ち物を落とす効果が発動し、相手が何を持っていたのか知ることができる。 相手の特性 ・・・・ や持ち物 、状態によるダメージを受け、はたきおとすを使ったポケモンのほうがひんしになった場合、第四世代まで相手の持ち物を落とせるが、第五世代以降は相手の持ち物を落とせない。 はたきおとすにより特性のポケモンをひんしにした場合、第四世代までは持ち物は落とせないが、第五世代からは持ち物を落とすことができる。 まではたきおとすを受けたポケモンは持ち物を持っているが効果を受けられない状態 になっている。 持ち物をはたきおとされたポケモンが・で他のポケモンの持ち物を取ろうとした場合、持ち物を奪うことはできない。 以降のはたきおとすを受けたポケモンは、持ち物欄から道具が消える。 持ち物をはたきおとされたポケモンが・で他のポケモンの持ち物を取ろうとした場合、持ち物を奪うことができる。 第五世代以降のはたきおとすは、シンプルに持ち物を消滅させる効果であるとみなせる。 その他第五世代以降のはたきおとすには以下の効果がある。 がはたきとおすを使用しても、プレイヤーのポケモンの持ち物は失われない。 シナリオでNPCトレーナーがはたきとおすを使用した場合、プレイヤーのポケモンの持ち物は一時的に失われるが、バトルが終わると戻ってくる。 はたきおとすにより無くなった持ち物は技・や特性・により復活させることができない。 はたきおとすで持ち物を失っても、その味方の特性は発動しない。 ではたきおとすを使うと失敗し、相手にダメージも与えられない。 このときもは消費する。 はたきおとすの効果発動と持ち物の効果発動の優先度 はたきおとすの効果が優先される 以下の持ち物を相手が持っていた場合、の効果を発動させずにはたきおとすことが出来る。 ・・・などのきのみ• ・・・• 以降はジャポのみの発動が優先される。 持ち物の効果が優先される 以下の持ち物を相手が持っていた場合、はたきおとすの効果より先に持ち物の効果が発動する。 ただし、これらを落とせなかった場合もの後に持ち物が使われるため、以降では 技の威力は上昇する。 ダメージ計算に直接作用する持ち物 ・・状態でのなど• 効果を考慮したダメージを与えた後に落とす。 ・ タイプが弱点であるとき• このとき相手がになった場合、ナゾのみは落とせる。 はたきおとすがの効果でタイプになった場合、の効果がはたきおとすより優先される。 使用者がである場合、ジャポのみは落とせる。 のみ、ジャポのみを発動させずにはたきおとすことが出来る。 このとき相手がひんしになった場合、じゃくてんほけんは落とせる。 これらが発動した後に持ち物を落とす。 ゴツゴツメットについてはこちらがになった場合落とせない。 使用者が持ち物を持っているなどでくっつかない場合は落とせる。 技の効果より先に割れて無くなる。 はたきおとすがでタイプになった場合、じゅうでんちの効果で攻撃が上がる。 はたきおとせない 相手が以下の持ち物を持っていた場合、落とすことはできずに威力も上昇しない。 の・の・の・の・の・の• 所持者に対応した・・• 以前はタイプごとに分類が決められていたため特殊技だったが、で物理技に変更された。

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