佐野 史郎 ケガ。 佐野史郎「ガキ使年末SP」収録で全治2カ月のけが

ガキ使「笑ってはいけない」で佐野史郎が骨折!理由は何?放送ある?|アレって気にならない?

佐野 史郎 ケガ

「そんなこと、一言も言ってません」 「そんなこと、一言も言ってません」。 佐野さんは2019年11月9日、放送作家の発言内容をツイッターユーザーから伝えられると、このユーザーにこう説明した。 佐野さんは、「笑ってはいけない」シリーズで知られる「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 年末スペシャル」のロケがあった6日夜、第3腰椎を骨折して全治2か月のケガを負った。 液体窒素を入れたペットボトルをドラム缶に入れ、佐野さんがボトルの破裂した缶の上に座ってラーメンをすすっていられるかを試した企画だった。 このトラブルについて、番組の放送作家、高須光聖さん(55)が、TBSラジオ番組「ナイツのちゃきちゃき大放送」への9日の出演で、自分は現場にはいなかったとしながらも、佐野さんが「もっとこうしたい」「思い切ってやりたい」と自ら企画内容を望んでいたと周囲から聞いたと話した。 そして、佐野さんはトラブル後、逆に恐縮していたとも漏らした。 一方の佐野さんは、自ら望んだわけではなく、番組スタッフから安全だと聞いたから挑むことにしたとツイッターで説明し、「やるなら、やるしかないか」とは言ったかもしれないとした。 10日に入って、佐野さんは、自らのブログでも、「『ガキつか』事故の真相!? 」と題して考えを述べた。 放送作家は、ツイッターでは佐野氏発言に触れず ブログでは、佐野さんは、ラジオで盛って話すのは良くあることとしながらも、「僕が『やる』と言わなければこんな事故は起きなかったのに... というニュアンスには傷つきます」と苦言を呈している。 一方で、高須さんが伝え聞いた話で誤解している可能性も指摘した。 佐野さんは、今回のトラブル後に「大丈夫、大丈夫、次のコーナー、やっちゃいましょう!」と話したとし、「これが、僕が、『もっと思い切ってやりたい!と発言していた』と、高須さんがスタッフから聞いた言葉の真相ではなかったか」とも推理した。 高須さんは、ラジオ番組に出演したことはツイッター上で報告した。 ただ、佐野さんの発言については、11月11日19時現在で何も触れていない。 日本テレビの広報部にJ-CASTニュースが11日に取材したが、この日は回答が得られなかった。 (J-CASTニュース編集部 野口博之).

次の

ガキ使 笑ってはいけない2019

佐野 史郎 ケガ

今年の大みそかに放送予定の『ガキの使いやあらへんで!! 年末スペシャル 仮 』 日本テレビ系 のロケ中に、第三腰椎骨折の大ケガを負った俳優の佐野史郎が、番組の放送作家を務める高須光聖氏の発言を全面否定して話題になっている。 そのラジオを聞いていたツイッターユーザーが佐野のアカウントに確認のツイートを送ったところ、佐野は引用リツイートして《そんなこと、一言も言ってません》と否定。 その後も連続でツイートし、 《ラジオを聴いていないので、何とも申し上げられませんが、スタッフの方から安全であることを確認した旨、うかがった上で挑戦した経緯です》 《安全であるということを信じた上ででしたが、「もっとこうしたい」と言った記憶はないなあ〜 「やるなら、やるしかないか」とは言ったかもしれません。 VTRで確認してみましょう》 などと、改めて否定をした。 さらに佐野は、自身の公式サイトに見解を発表。 最初に『アインシュタイン』稲田直樹が試したときは、とんでもない爆発だとは思ったが、吹っ飛んで、何事もなかったようではあったと当時の状況を思い返し、佐野が始める直前に稲田から「腰にきますよ!」とアドバイスは受けたが、そこで、「じゃ、やめた!」とは言えないと述懐した。 実は現場で佐野の助手役を務めたケンドーコバヤシから「やめてもいい」と言われていたことも明かした。 それでも自分でやると決め、事故が起きてしまったという。 そして、 《「大丈夫、大丈夫、次のコーナー、やっちゃいましょう!」と、確かに僕が先導して、収録を再開したことは事実です》 と振り返った。 高須氏の発言については、 《現場にいらっしゃらなかったので、スタッフからそのように聞かされたならば、そのままラジオで発言なさるのは、まあ、流れの中で仕方がないことだとは思いますが、それでもね、僕が「やる」と言わなければこんな事故は起きなかったのに…というニュアンスには傷つきますが…》 とつづり、最後に、 《自分以外の周りで起きていることをどう受け止めているか…を自覚するとき、ささやかな日常の中からも、今の世の中の実相が浮かび上がってくるのだなあ〜と思わされた》 と締めた。 高須氏の発言に、ネット上からは、 《番組制作スタッフとしてこういう中途半端な言い訳が一番視聴者に嫌がられて炎上しやすいと何で分からないのかな》 《これじゃケガをしたのは佐野さんの自業自得みたいになっちゃうよね。 自分がその場にいなかったなら公に話すべきじゃないよ》 などといった批判的な声が出ている。 高須氏はラジオ番組に出演して以降、自身の公式サイトやSNSを更新せず、沈黙を守っている。 次に表で発言するときは、果たしてこの件に触れるのだろうか。 外部サイト.

次の

佐野史郎『笑ってはいけない』での全治2カ月の骨折事故に日テレ側が提示した「誠意」とは?|日刊サイゾー

佐野 史郎 ケガ

佐野史郎が2020年1月14日(火)スタートの向井理主演ドラマ『10の秘密』(フジテレビ系)に出演することが決定。 11月にバラエティ番組の収録で腰椎骨折して以来、初のドラマ出演となる。 主人公・白河圭太(向井)の愛する娘・瞳(山田杏奈)が何者かに誘拐されたことに端を発し、圭太と関わるさまざまな人物たちの計り知れない秘密が絡み合い、次々に事件が巻き起こる。 佐野が演じるのは、圭太の元妻・由貴子(仲間由紀恵)が顧問弁護士を務めている帝東建設の社長・長沼豊。 圭太が誘拐犯から娘・瞳を取り返す条件を満たすため、由貴子を探しているのと同様に、失踪した会社の顧問弁護士である由貴子を探す長沼。 過去に帝東建設があるトラブルに巻き込まれ訴訟騒ぎに発展した際、由貴子の力でその訴訟を乗り切った手腕を買って、顧問弁護士に指名。 由貴子の行方を部下である宇都宮竜二(渡部篤郎)を使って探している、という役どころだ。 これまでの地上波のサスペンスドラマファンはもちろんのこと、最近は配信で海外のサスペンスドラマにハマっている人たちもいるでしょうし、そうした層をも引きつけるオリジナルストーリーに興味を持ってもらえたらありがたいです。 先が知りたいけど原作はない…この先どうなるんだろうと想像しながらディープな世界を楽しんでもらえたら(笑)。 共演者の皆さんのそれぞれの駆け引きも楽しみですよね? 今からワクワクしています。 打ち合わせで、頂いている台本から先の今後の展開を教えてもらったんですが、まさかそういう展開になるのかって予想できなかったですよ(笑)。 骨折事故で皆さまにご心配をおかけしてしまいましたが、今回は俳優として再スタートのドラマでもあります。 新たな気持ちで挑戦しなければと思っております。 復帰ドラマ第1作目として、これまで演じてきた役柄とどう違うのか、興味を持ってご覧いただけたらうれしいです。 退院早々に今回のような素晴らしい作品と出会え、感謝の気持ちでいっぱいです。 演じることの喜びが、今までとは違う感覚で芽生えています。 好きな世界に生き、好きな作品と巡り会え、正面から取り組ませていただけることが当たり前ではないということにも気づかせてもらえました。 最後まで目が離せない展開となりそうです。 これからの俳優人生とも重ね、新たな年のスタートを皆さまと共に切ることができますように! 『10の秘密』 カンテレ・フジテレビ系全国ネット 2020年1月14日スタート 毎週(火)後9・00~9・54 出演:向井理、仲間由紀恵、仲里依紗、松村北斗、山田杏奈、高島豪志、堀田茜、河村花、佐野史郎、遠藤雄弥、藤原光博、山野海、名取裕子、渡部篤郎 ほか.

次の