ラベル 屋 さん 10 差し込み。 差し込み印刷編 [かんたんマニュアル]

差し込み印刷編 [かんたんマニュアル]

ラベル 屋 さん 10 差し込み

STEP 05 データの関連付けをしよう データ読み込み時に 自動的にオブジェクトと表データの関連付けが設定され ています。 必要に応じて関連付けの修正を行ってください。 関連付けたい列のタイトル行の 青い矢印をクリックします。 関連付けしたい オブジェクトを選択します。 関連付けされ線で結ばれます。 印刷用のPDFファイルが作成され、ブラウザの印刷画面が表示されます。 画面例はGoogle Chrome 用紙サイズや印刷品質などの 必要な設定を行ない印刷を行ってください。 「ページサイズに合わせる」の設定は必ずオフ チェックしない にし、 倍率がある場合は「100%」で設定してください。 ワンポイント Microsoft Edgeでは、印刷用のPDFファイルが作成されると、[開く]か[保存]するかのダイアログが表示されます。 Adobe Acrobat Reader等のPDFビューアーで印刷してください。 Microsoft Edgeは自動的にページサイズに合わせてしまうため、他のPDFビューアーをご利用ください。

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ExcelとWordの差し込み文書を活用した表示ラベルや商品ラベルの作成方法を詳しく解説

ラベル 屋 さん 10 差し込み

INDEX• ラベル屋さん ラベル作成 最速7ステップ! まずは、事前準備から行いましょう。 気を付けなければならないのは、『Google Chromeは使用できない』という点です。 ブラウザは『FireFox17以上』か『IE8以上』を使用しましょう。 また、Excelで名簿データを作成しておく必要があります。 データをあらかじめ整理(クレンジング)しておくことで、取り込み後の作業が格段に楽になります。 整理のコツは後ほど解説します。 【手順1】ラベル屋さん. comのページへ まずは、のページから、ラベル屋さん9を起動させましょう。 ダウンロードして使用することも出来ますが、Web上で作成したほうが速いでしょう。 作業した内容も、保存することが可能です。 前回の作業データが保存されているファイルがある場合は、『ファイルを開く』から、前回のデータを読み込みます。 【手順3】品番から用紙を選択する Amazonなどで購入した、A-oneの商品の品番を確認しましょう。 ラベル屋さんで『用紙一覧』から、同じ品番を探して選択します。 その際、『面付数』と『一片のサイズ』を念のため確認しておきましょう。 この用紙設定を間違えると、印刷のときの出来上がりがおかしくなります。 よく確認してから、次のステップに行きましょう! 【手順4】テンプレートを挿入する 『テンプレート』から、ラベルの元となるデータを表示させます。 テンプレートウィンドウでは、『2種類のデザイン』が選択できますが、どちらでもOKです。 デフォルトでは『シンプル1』となっているので、そのまま進みましょう。 【手順5】Excelのデータを取り込む 最上部にある『差し込み』を選択し、すぐ下にあるボタンを『ON』にします。 すると、『差し込み — ON』の小さいウィンドウが表示されるので、そのまま『はい』を選択します。 さらにすぐ下にある『読み込み』ボタンをクリックします。 『読み込み』ウィンドウが表示されるので、そのまま『はい』を選択しましょう。 次に、ラベル屋さんに取り込む『Excelの名簿データ』を選択します。 ) 読み込み対象のデータを指定します。 右側が『Excelの名簿データ』となります。 順序は以下の通り。 あとは、上記の手順で『住所』、『氏名』のデータを読込んでいきましょう。 【手順6】体裁を整える 画面左のピースに表示されているデータをみると、『郵便番号の記号』と『様』が不足しています。 ここで、『デザイン』から文字列を挿入します。 順序は下記の通り• あとは、上記の手順で敬称の『様』を入力してみましょう。 【手順7】印刷プレビューでチェックする 上部メニューから『印刷』に切り替えて、印刷プレビューで出来具合を確認します。 『郵便番号』『住所』『氏名』などにズレがないか?• 文字と文字が重なっていないか? などを確認してください。 複数枚印刷する場合は、初めは『1枚だけ印刷』して様子を確認してみましょう。 まとめて一気に印刷すると、もしミスがあった場合、印刷が無駄になってしまう可能性があります。 リスクを減らすためにも、『1枚だけ印刷』することをオススメいたします。 ラベル印刷をスムーズに進めるコツ 今までの説明で全て作業過程は終了しましたが、『ラベル屋さん』をもっと上手く使うコツがあります。 それは下記の2点です。 【ポイント1】取り込むExcelの名簿データを、可能な限り整える データ取り込む前に、可能な限りExcelのデータを整えておくことで、作業がスムーズに行えるようになります。 ポイントは下記の通り。 氏名(姓と名)を統一させる。 (一つのセルにする)• 郵便番号は『ハイフンあり』 or 『ハイフンなし』のどちらかに統一しておく。 住所は、都道府県と番地がある『住所1』と、マンション名などの『住所2』に分けておく。 上記を行うことで、ラベル屋さんでの効率がアップします。 【ポイント2】データのバックアップファイルを作成しておくこと 画面の上部メニュー『保存』ボタンをクリックすれば、作業内容のバックアップを作成できます。 保存しておけば、次からは、そのデータを取り込むことで、同じ状況から作業を継続できます。 データは別のシーンでも利用できるので、是非バックアップを作っておきましょう! 動画でらくらくステップ.

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ラベル屋さん10はWeb版とダウンロード版どちらを使えばよいですか

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INDEX• ラベル屋さん ラベル作成 最速7ステップ! まずは、事前準備から行いましょう。 気を付けなければならないのは、『Google Chromeは使用できない』という点です。 ブラウザは『FireFox17以上』か『IE8以上』を使用しましょう。 また、Excelで名簿データを作成しておく必要があります。 データをあらかじめ整理(クレンジング)しておくことで、取り込み後の作業が格段に楽になります。 整理のコツは後ほど解説します。 【手順1】ラベル屋さん. comのページへ まずは、のページから、ラベル屋さん9を起動させましょう。 ダウンロードして使用することも出来ますが、Web上で作成したほうが速いでしょう。 作業した内容も、保存することが可能です。 前回の作業データが保存されているファイルがある場合は、『ファイルを開く』から、前回のデータを読み込みます。 【手順3】品番から用紙を選択する Amazonなどで購入した、A-oneの商品の品番を確認しましょう。 ラベル屋さんで『用紙一覧』から、同じ品番を探して選択します。 その際、『面付数』と『一片のサイズ』を念のため確認しておきましょう。 この用紙設定を間違えると、印刷のときの出来上がりがおかしくなります。 よく確認してから、次のステップに行きましょう! 【手順4】テンプレートを挿入する 『テンプレート』から、ラベルの元となるデータを表示させます。 テンプレートウィンドウでは、『2種類のデザイン』が選択できますが、どちらでもOKです。 デフォルトでは『シンプル1』となっているので、そのまま進みましょう。 【手順5】Excelのデータを取り込む 最上部にある『差し込み』を選択し、すぐ下にあるボタンを『ON』にします。 すると、『差し込み — ON』の小さいウィンドウが表示されるので、そのまま『はい』を選択します。 さらにすぐ下にある『読み込み』ボタンをクリックします。 『読み込み』ウィンドウが表示されるので、そのまま『はい』を選択しましょう。 次に、ラベル屋さんに取り込む『Excelの名簿データ』を選択します。 ) 読み込み対象のデータを指定します。 右側が『Excelの名簿データ』となります。 順序は以下の通り。 あとは、上記の手順で『住所』、『氏名』のデータを読込んでいきましょう。 【手順6】体裁を整える 画面左のピースに表示されているデータをみると、『郵便番号の記号』と『様』が不足しています。 ここで、『デザイン』から文字列を挿入します。 順序は下記の通り• あとは、上記の手順で敬称の『様』を入力してみましょう。 【手順7】印刷プレビューでチェックする 上部メニューから『印刷』に切り替えて、印刷プレビューで出来具合を確認します。 『郵便番号』『住所』『氏名』などにズレがないか?• 文字と文字が重なっていないか? などを確認してください。 複数枚印刷する場合は、初めは『1枚だけ印刷』して様子を確認してみましょう。 まとめて一気に印刷すると、もしミスがあった場合、印刷が無駄になってしまう可能性があります。 リスクを減らすためにも、『1枚だけ印刷』することをオススメいたします。 ラベル印刷をスムーズに進めるコツ 今までの説明で全て作業過程は終了しましたが、『ラベル屋さん』をもっと上手く使うコツがあります。 それは下記の2点です。 【ポイント1】取り込むExcelの名簿データを、可能な限り整える データ取り込む前に、可能な限りExcelのデータを整えておくことで、作業がスムーズに行えるようになります。 ポイントは下記の通り。 氏名(姓と名)を統一させる。 (一つのセルにする)• 郵便番号は『ハイフンあり』 or 『ハイフンなし』のどちらかに統一しておく。 住所は、都道府県と番地がある『住所1』と、マンション名などの『住所2』に分けておく。 上記を行うことで、ラベル屋さんでの効率がアップします。 【ポイント2】データのバックアップファイルを作成しておくこと 画面の上部メニュー『保存』ボタンをクリックすれば、作業内容のバックアップを作成できます。 保存しておけば、次からは、そのデータを取り込むことで、同じ状況から作業を継続できます。 データは別のシーンでも利用できるので、是非バックアップを作っておきましょう! 動画でらくらくステップ.

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