オロナイン 鼻の中。 【検証】オロナインパックでいちご鼻解消?鼻パックで毛穴掃除

鼻の中にできるニキビの原因と治し方について!

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2月中旬からムズムズしはじめ、3月上旬にピークを迎える、「花粉症」。 そんな時、オロナインを鼻の中に塗ってみると、睡眠時の呼吸困難が緩和できたりする。 専門家の研究などで、効果が確証されているわけではないが、危機タイムズの調査では、つけないで外出するのと、つけてから外出したのとでは、くしゃみの数や鼻の中のかゆみに違いを感じた。 特に、鼻毛を全て抜いてしまっている方は、花粉が直に入り込んでしまうので、何かしらの対策をしないと、くしゃみ、鼻水が止まらなくなる。 そんな時は、外出前に鼻の中にオロナインを塗って、花粉をブロックしよう。 これも成果が認められたわけではないが、鼻の粘膜に直接花粉がつかないので、守られているような気がする ? 鼻の中をほじり過ぎて、粘膜を傷つけてしまった方にも、オロナインは最適! 花粉対策だけじゃない『オロナイン』の美容効果 風呂上がりの毛穴が開いた状態で、オロナインを塗り、10分ほど放置してからお湯で洗い流すと、角質がゴッソリ取れる …と、話題を呼んだ「オロナインパック」 実は危険らしく… オロナインを塗った後に毛穴パックを使ってしまうと、角質が取れすぎて肌を痛めてしまうようなので、パックは使わず、オロナインだけを塗って、お湯で洗い流すだけにしておこう。 「それだけでも汚れはそこそこ取れる」という感想も寄せられている。 それから、巨大な吹き出物ができた時にも、オロナインは最適!細菌の殺傷効果で、撃退してくれるというのだ。 白くならない程度に患部に伸ばすと、赤みが消え、さほど目立たなくなる。 細菌の殺傷効果もあるので、一石二鳥だ ? 半袖になったら『ワキ臭対策』にもオロナイン 雑菌を撃退してくれるオロナイン。 汗臭の原因となる雑菌の繁殖を防ぐ効果もあるらしい… もしかすると、制汗剤を大量に振り撒くより効果的かも… ? それから、脱毛をした後にもオロナインは最適。 脱毛後、必須となる「消毒」や「保湿」をしてくれて、さらにニオイも防ぐいでくれるのだ。 症状が出たら病院に行くのはもちろんだが、オロナインも使える、ということは頭に入れておこう… スポンサーリンク さらに、キレ痔やイボ痔になってしまった時にも、幹部に塗ることでケアできるという。 効能にも「痔」と記載されていて、ツイッターにも「痔にはボラギノールよりもオロナインのほうがきくんだぜ」という投稿があったり、実際に治ったというつぶやきも寄せられている。 これも、危機タイムズの「痔」担当が実証したところ、痛みや腫れが改善されたと話していた。 実はハンドクリームとしても最適らしく、保湿はもちろん、あかぎれやささくれが出来た時に、使っている人も多いようだ。 爪の炎症も抑えてくれるので、巻き爪防止にも使えるそう。 もう、ハンドクリームなんて要らない… ? ちなみに、リップとしても使えるのか試してみたところ、ヴァセリンのような保湿効果は期待できなかった。 また、オロナインの「味」については、苦くもないし、酸っぱいわけでもない、どちらかというと「甘い」味で、嫌な感じは一切なかったが…舐めない方がいいだろう。 注 :マネしないでください 舐めないで メディアの情報は鵜呑みにするな! ということで、ご紹介したオロナインのスゴイ効果・効能。 しかし、『WELQ』の一件もあり、メディアサイトの情報を鵜呑みにすると、失敗するケースもある。 その情報が間違っているかもしれないし、その人には合うものでも、自分には全く合わないものもある。 万能薬オロナインといえど、人にとっては「毒」になる可能性もあるので、使ってみて合わない場合は、すぐに使用を止め、病院で診てもらった方がいいだろう。 今回ご紹介したのも、あくまで危機タイムズの調査によるもので、専門家による検証がされたものではないので、ご了承の上… オロナインを一家に一つ、常備しては如何だろうか! スポンサーリンク•

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オロナインパックは危険すぎ!塗るだけで鼻の角栓が取れるやり方なんて嘘だよ・・・

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鼻の中のかさぶたよ、なぜ出来る? 私は朝起きたらとりあえずものすごい勢いで鼻をかむんですね。 寝てる間にいろいろ溜め込んでるので、朝鼻をかむとスッキリするよね~。 毎日そうやって鼻をかんでると、秋冬になるころ、鼻に違和感を感じるようになってくる。 なんだか平らな鼻くそが出てくるようになるんだよね。 見覚えある人いる?この鼻くそがすぽーんと取れると非常にすっきりする。 そんなわけで、毎日すぽーんとやっていると、ある日突然・・・ 痛っった!!!! ってなるわけ。 そう、これがいわゆるかさぶた地獄の始まりです。 たぶん、たぶんね?鼻を強くかみ続けているうちに、空気が乾燥する季節になってきて鼻の中も乾燥してきて、鼻の中が切れやすい状態になってくるんだと思うの。 その調子で鼻をかみ続けているから、鼻の中の皮膚がダメージ受けてきて、それを守るために薄いかさぶたが出来てくるんだけど(これが平らな鼻くその正体?)、それでも鼻を強くかみ続けてるからある日ついに鼻が切れちゃうってわけ。 今の話は「私の場合は」なんだけど、誰でも鼻の中が乾燥してると皮膚が切れやすい状態になるってのはあるみたい。 それを ドライノーズって言うのよ。 市販にドライノーズスプレーってあるでしょ?あれで鼻の中の乾燥を防いでおくと、かさぶたもできにくくなるらしい。 今度私もやってみるわ。 ドライノーズを改善するには? さっき少し話したけど、ドライノーズスプレーを使うのが有効みたい。 ドラッグストアで簡単に手に入るからいいよね。 調べてみると、自分で生理食塩水を作って自家製ドライノーズスプレーを作るってツワモノもいるみたいなんだけど・・・私には無理かな。 めんどいわ。 あと、注意が必要なのはワセリンを塗っちゃうこと。 実は私も鼻の中に塗ったことがあるんだけど、これはあんまりよくないみたい。 なんか、ワセリンの油分が少しずつ肺に入ってしまって肺炎の原因になるとかなんとか?よくわかりませんが、詳しいことは自分で調べて?笑 でも、ウソだか本当だかわからないけど危険性があるかもってことで、とりあえず私はワセリン塗るのやめた笑 そもそもワセリン塗ってもかさぶたは出来るし、全然治らないし、意味ない。 ワセリン塗るのってなんか効果ありそうだけど、実際は気休めにしかならなかったわ。 んで、ワセリンは鼻の中に塗るのはよくなさそうってことで、ワセリン以外にもわけわからんものを塗るのもとりあえずやめた方がよさそうだよね。 ドライノーズが気になる人は、まずはドライノーズスプレーを使った方がいいね。 まぁ、この記事を見た人は本当にラッキーだよ? だって、あっという間にかさぶたを治す方法を私、見つけちゃったんだもん。 鼻の中のかさぶたのつらさ 冒頭でも言ったけど、鼻の中のかさぶたってのは本当につらい。 これ、本当になった人しか分かり合えないつらさ。 どんな病気ももちろんつらいよ。 ただの風邪だって、鼻水でたり、喉が痛くなったりつらいわけで。 でも、風邪はすぐ治るわけで。 鼻の中のかさぶたは、もう永遠に治らないんじゃないかと思うつらさ。 鼻の中にものくっそ沢山の鼻くそが溜まってる感じ。 しかも、すっごい鼻の中の皮膚が引きつられてる感じ。 どう、想像してみて?取りたいでしょ?一日我慢するんだけど、夜7時くらいに限界きてほじっちゃう。。 で、またかさぶたできるっていう悪循環。 ちょっとでも鼻の中に指を突っ込んじゃったらおしまいよ。 もうすべてのかさぶたを取るまでひとさし指か小指はフル稼動。 終いにはピンセットまで持ってきて鏡見ながらかさぶたはがすみたいな。 かさぶたとったあとは取りきった達成感と爽快感に満たされるものの、それもすぐ現実に引き戻されて罪悪感と痛みと後悔に包まれる。 もう地獄よ。 これを私は3ヶ月間繰り返したわけ。 途中がんばって我慢して8割治ったところまで来たんだけど、ちょうどその頃花粉シーズンが始まった・・・。 お陰でまたかさぶた地獄へ逆戻り。 それで、とうとうおちょこも限界きて雄たけび叫んだわけ。 もう、子供たちの前でも夫の前でも誘惑に負け鼻をほじりつづけ、家族に叱咤激励され、毎日毎日血が出て、傷みに悶え苦しみ、でも医者に鼻の穴を広げて見せる選択は私には出来ず、もう叫ぶしかなかった。。 ところで、このかさぶたが出来てる間って著しくQOLが下がる。 この鼻を気にしてる時間が損。 お金に換算したらたぶんひと月で相当損してるよ。 「時は金なり」なのに。 鼻のかさぶたは悪だ。 諸悪の根源は鼻の中のかさぶただ。 こっちも見てね 鼻の中のかさぶたの治し方 すみません。 前置きが長すぎましたね。 鼻の中かさぶたのつらさをどうにかこうにか伝えたくてこんなに語ってしまいました。 鼻のかさぶたに悩まされている方、私のほかにもたくさんいると思います。 ある日、限界が訪れ悶え叫んでいた私。 夫に、「もう病院行けよ。 」と怒られたその日。 家にある薬ケースをあけました。 我が家の子供たちは、皮膚トラブルが多いので塗り薬がたくさんあります。 医者に行く前にどれか塗って試してみようと思ったわけです。 これまでの経験を思い出し、考えて導き出して選んだ薬は・・・ エルタシンです。 我が家では怪我で傷があって化膿止めに病院で出されたお薬で、抗生物質の塗り薬です。 炎症を抑える効果はありません。 このお薬は、怪我で出来た擦り傷なんかに塗ると傷が早く治ったりします。 そこで鼻の傷にも効くのでは?と思い、中に塗ってみることにしました。 けど、ワセリンのことがあったので鼻の中に何かを塗るのに抵抗があった私。 ただ、こんなことを聞いたことがあったのを思い出しました。 「鼻の穴の入り口は皮膚の延長。 だから毛も生えている。 奥まで行くと皮膚ではなくなり粘膜になる」と。 かさぶたがあるのは穴の入り口に近い場所なので、皮膚だと思えばそんなに危険性も高くないだろうと。 (完全に自己判断です)そして、薬を少量、傷のあるところに塗ってみたのです。 そして一晩。 世界が輝いて見えた すばらしいです。 世界がこんなに澄み切っていたなんて。 鼻の穴を四六時中気にしなくていいのがこんなにも幸せなことだったんだって。 改めて鼻の穴の不快感なく生活できることの幸せを感じました。 たった一晩。 驚きました。 まさか一晩で治るなんて。 いつもかさぶたを取ったあとから出てくる透明の液体(リンパ液?)も塗った直後から全く出ず、夜塗って朝起きたらもう治ってるんです。 液体が出ないからかさぶたもできない。 かさぶたがないから、引きつる感じもない。 だから鼻の中がまったく気にならない。 朝起きたら傷もない。 不思議です。 本当に不思議です。 一応念のため、その後朝と晩に薬を3日間塗りました。 あんなに苦しんだ日々がエルタシンを塗ったその瞬間から鼻の穴の不快感から開放されたのです。 エルタシンはどこで手に入る? エルタシンはゲンタシンというお薬のジェネリック薬品です。 医師の処方がないとどちらも手に入りません。 ただ、成分は違うけど抗生物質の含む塗り薬は、市販でも販売されているようです。 例えばこんなの。 こちらはエルタシンに近いもの。 ゲンタマイシンっていうのもゲンタシン・エルタシンと同じ成分よ。 私のように鼻の中のかさぶたに悩まされているけど病院には行きたくないと思う人は、市販のそういった薬を試してみるのもいいかもしれません。 おうちにエルタシン・ゲンタシンがある場合も試してみてもいいと思います。 ただ、私は専門家じゃないので自己責任でお願いしますね。 治ったらラッキーくらいで試してみてね。 いやぁ、それにしても本当に神です。 エルタシンは神です。 エルタ神とゲンタ神だよ。 (思いついちゃってどうしても書きたかった。 スルーして) もう鼻の中にかさぶたができるのも恐くない!(そういう問題じゃない?) 次の秋からはドライノーズに注意して、かさぶたができないように頑張ります! 鼻の穴の中にかさぶたが出来てつらい思いをしてる全てのひとに。 あなただけじゃないよ!仲間がいるよ!早く治して日々の幸せに感謝しよう! 最後に、鼻の穴だの鼻くそだのほじるだの、お下品な言葉の数々をお許しください。 では今日はこの辺で。

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ドライノーズにオロナインH軟膏は効果があるのか

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この記事の目次• 鼻の中が痛いしかさぶたができる・・原因って何? 鼻の中が痛くなって気がついたらかさぶたが! こうなってしまうと、かさぶたが気になるし痛いしで、ガリガリはがしてしまっては、またできる・・・ こんな繰り返しになっていませんか? なぜ鼻の中が痛くなってしまうんでしょうか? 秋から冬にかけて痛くなってしまう場合は、 鼻の中の「乾燥」が原因となっていることがほとんどです。 通常、鼻の中には粘膜があり、これが湿度を保って調度良い潤いを与えてくれています。 ですが、乾燥した季節になると乾いてしまうのです。 この状態になると粘膜で鼻の中を守ることができなくなり、ちょっとした刺激にも弱い状態になってしまいますが・・・ 乾ききっているために、鼻の中の皮膚が動いただけでも痛みを感じることがあります。 鼻の中が乾いてしまうことでドライノーズと呼ばれる乾燥性鼻炎になっている可能性も。 かゆみや痛みを感じる症状ですが、どちらも本人にはつらい症状ですよね。 そんな時に鼻をほじほじしてみたり、何度もかんでみたり、ティッシュの先を指でぐいっと固めて鼻の中をグリグリ! なんてことをしていると・・・すぐにかさぶたができてしまうんです。 鼻の中にできるかさぶたは、アレルギー体質の人にできやすいと言われていますが、空気が乾燥している環境に長くいる人では、アレルギー体質でなくてもできやすくなります。 「かさぶたの色」がちょっと気になりませんか? 一般にケガをして血が出た時は、茶色や黒っぽいかさぶたができますよね? だけど、鼻の中にできるかさぶたは、黄色っぽかったり白っぽかったりしていないでしょうか? いやな臭いがすることもありますよね。 実はこれ、 粘膜からしみ出てきている汁なんです。 鼻の中にこのかさぶたがあると、違和感もあって痛みも出てくると思います。 取ってしまえばスッキリする感じがしますよね? ですが、爪やティッシュなどで取り除くと、汁がまた出て固まり、ずっと繰り返しになってしまうんですね。 しまいには、血が出てしまってそれが茶色いかさぶたになってしまうこともよくあります。 鼻の中が痛くてかさぶたができるのは、こういったことが原因となっているんです。 鼻の中が痛くなるのは乾燥が原因なので、部屋の中の加湿や鼻の中を直接保湿します。 特に、寝室の湿度には十分に気を使ってくださいね。 家族の集まるリビングに目が行きがちですが、寝室は1日の中でも特に過ごす時間が長い場所です。 湿度を下げないようにしましょう。 めん棒の先に保湿クリームをつけ、鼻の中にやさしくつけてみてください。 かさぶたの上からでも毎日つけていると、徐々にやわらかくなって、鼻の中の乾きも治ってきます。 ウエットタイプのものがより効果が大きくなりますが、濡らしたティッシュなどをマスクの中にいれるだけでもOK。 私の場合ですが、使い捨てのマスクの下の方をちょっとだけ折り曲げて、その中に濡らしたティッシュなどを入れて使っています。 また、専用のスプレーもあるので試してみるのも良さそうですね。 鼻の乾燥予防やムズムズした時の洗浄にも使えるスプレーです。 いかがですか?これなら簡単にできますよね^^ かさぶたができてからだと、対処しても治りにくいことが多いです。 乾燥の季節にいつも鼻の中が痛くなるという人は、痛くなる前から日々ケアをしていくようにしてくださいね。 鼻の中にできたかさぶたは、取っても取っても繰り返し出きるだけではなく、炎症が悪化することもあるので取らないようにしましょう。 あまりにかさぶたが大きくなり過ぎて、どうしても取らなければいけなくなったときは、お風呂の時など湿気でやわらかくなったときに、取れる分だけをやさしく取るようにしてくださいね。 鼻の中が痛い時につける薬はどんなものがいい? 鼻の中が痛くてできるだけ早く治したい! そんな時につける薬ってあるんでしょうか? 鼻の中にかさぶたができて痛いという場合、調べてみると色々なものをつけている人がいることがわかりました。 ドルマイシン軟膏がおすすめされていることが多く、その他では、オロナイン、ワセリンなど家庭にあるものを利用している人が多いようです。 かさぶたができている時は、 化膿の治療と予防が一緒にできるものがいいですね。 抗菌作用があるものとなれば、やはりドルマイシン軟膏の薬が適していると思われますが・・・ これから薬局で購入するという人は、薬剤師さんに症状を話して選んでもらうことをおすすめします。 乾燥する季節に鼻の中が痛くなったり、かさぶたができる人はけっこういます。 ちょっと言いにくいわ・・・ということはありませんので、堂々と薬剤師さんに相談してみてくださいね。 また、あまりにも痛かったり繰り返して治らない時は、やはり病院へ行って医師に薬を出してもらうのが一番です。 何科?となるとこれはやはり「耳鼻科」ですね^^ のどの痛みなどで内科へかかった時は、相談してみると内科でも軟膏を出してくれる先生もいますよ。 できるだけ、薬をつける必要が出る前に、痛くなったりかさぶたができないように予防しましょう。 鼻の中が乾燥しやすい人は、冬になるとお肌もカサカサになってしまうという人も多いですよね。

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