ほ く きょも。 きょもほくは永遠に不仲なのか

【きょもほく不仲説の真相】京本大我と松村北斗って仲悪い?!原因は?今はラブラブな最新情報もお届け!

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突然ですが皆さん、きょもじゅりは好きですか? ちなみに、私は大好きです。 一番好きなところを強いてあげるなら、京本くんは樹ちゃんの事を「上位」やら「同姓に分かるあざとい女の子の男版」やら「都合の良い関係」やら言うけれど、樹ちゃんはそんな京本くんのことを「ピラミッドの頂点」と表したところかな。 肉を焼いて食べるアイドルを見ることが嫌いなヲタクなんていないのでは???? 実はここにきょもじゅりは潜んでおりまして、 まず京本くんの生み出した、食べた人は思い出すのも嫌になるくらいの最強激マズ料理「プリン山大作戦」というものがありまして、 まぁ簡潔に言うと焼きそばに半生の卵乗せて、プリン乗っけたんですけど。 もちろんメンバーからは大不評で、本人ですら思ってたのとちがうかったというのに、樹くんはなんと!! 「いや、食えるよ?」と発言したんですねぇ〜〜〜 食べてないこちらても、「いや、食えねぇよ」って感じなのに、「クレープだと思って食えばさ!」と明るく発言するスパダリぶり。 そのあと、髙地くんと京本くんと樹くんで歩いてる時には「まずかったよ」と言われてはいたけれど、6人揃ってるメンバーの前では否定的なことを言わない樹くんの優しさ、絶対京本くんは気付いてないだろうな〜〜〜 これがきょもじゅりなんだよな〜〜〜 「すとらじ」というラジオ企画で、2:4に分かれ、2人がブースにいる4人にその場で司令を出すという中で、「あごしゃくれて喋って」という司令を受けた時のこと。 それぞれ順調に顎をしゃくれさせる中、一向に顎がしゃくれない京本くんを樹くんが発見! もはや司令をほっぽり出して、2人でケラケラ笑い、それでも顎が出ない京本くんに顎しゃくれる見本を見せ、またケラケラ笑う。 何とこれを全てほぼサイレントでやってのけた、きょもじゅり必殺「突然2人の空間」。。 グルメ、プロモーション回。 全員で食べたいものを指さし、少数派しか食べられないよという心理戦。 その4回戦。 ついに京本くんと慎太郎くんが勝利し、金の食パンを頂くことに。 「チキンサンド」を選び、見事に勝ち取ったのですが、あまりにも京本くんのお気に召してしまい。 そっちのけで無言でひたすら食べ進め、「俺がこんなガツガツいくことないじゃん!」という斬新すぎるを披露。 そんな中の田中樹さん。 食べ進めているときのメンバーのブーイングを本人と同じように気にもとめず、ただにこにこ食べる姿を下から覗きながら見守り、ポロッと落ちた野菜かな?を皿に乗っけてあげて、フフッと2人で微笑み合う!!!!!! 甘ーーーーーーーーーーーーーい!!! このあと、2人でご飯を勝ち取るのですが、もう周りのことそっちのけでど真ん中でにこにこ食べやがって、お前らピクニックかよ!!!!! 続いては、ドライブ企画。 これ、特にきょもじゅり回だと思ってるんですけど、まず1つ目。 ドライブを楽しみにしていた樹くんが作ってきたしおりに書いてある「旅の目的」。 第1項目め、 「きょもをいやす」 ヲタク泣き喚きながらの舞😭😭😭😭 この時期、京本くんは舞台『』の稽古でめっちゃ忙しかったんだよね。 それにしても1番にこれが思い浮かぶなんて、このドライブは!樹くんによる!京本くんのための!ドライブ企画なんだよ! 語弊 次、2つ目。 そんな京本くんのためのドライブ企画、運転は樹くんなのですが、なんとまあ助手席は京本くんです。 樹くんの横で生ハムを貪り食い、 その生ハムを樹くんに餌付けのように食べさせ、 口いっぱいに食べ物を詰め込ませ、 ちょっと怒られたはずなのに超にこにこ笑顔な挙句、「じゅりこわいよ?🥺」「ごめん😶」の会話をし、 挙句の果てに「これ食べたらどれぐらい寝れんの?」と、 まぁまぁ、わがまま彼女っぷりをこれでもかとぶちたのですけれども、なんとこの旅の樹くんの助手席は 京本くんによる立候補だということが、のちのち雑誌で明かされましてですね。 それはもう、ヲタク大ですわ。 そして、先程のドライブの続きでみんなで、しいたけを食べる回。 前回ので負けたチーム 髙地くん、京本くん、慎太郎くん が、勝ったチーム ちゃん、北斗くん、樹くん をでもてなそう!という企画にて、 負けたチームがそれぞれ1人ずつ、買ったチームの横につき、お肉を焼いてあげることになったのですが、 まず、小声で「俺、髙地がいい…」と呟く樹くん。 「さっき言ってたのは樹がきょも」と古から伝わる方程式のように言う慎太郎くん。 それでも、めげずにめっちゃ言い訳がましい()必死な呼びかけをするも、むなしくサラっと振られる京本くん。 猪肉を生で食べさせられる命の危険を感じ、「髙地が良い」と主張する樹くん。 さて、結果はどうなったでしょうか?!? なんで?!?!!!君はあんなにも拒否していたではないか!!!!その真相は動画ではカットされているため、きょもじゅりの七不思議を解き明かすために我々はアマゾンの奥地へと向かった。 まぁ、きょもじゅりってこういう事だよね 悟り 6人で10万円という制限の中で、1泊2日旅行をする回。 寝る位置じゃんけんで見事1番に勝ち、たくさんの選択肢がある樹くんが1度自分の場所を決めたあとに、布団に寝転んだ京本くんの横を指さし 「きょもそこなの?じゃあここにしようかな」と言い放った事件。 いや、あのね、シンプルにまじでどういうこと?周りから「人で選ぶな」と言われたあとに、満更でもなさそうにフッと笑う京本くんも見逃せない。 上記の続きでサファリパーク行く回。 サファリパークで、6000円のぬいぐるみが欲しい京本くんが、「買っていい?これ」とお財布係の樹くんに目も合わせず仕方なさそうに確認を取ると、 「こーちがご飯食えなくなる」という何とも理不尽な選択肢を出すきょもじゅり回。 いや、まじでどういうこと? 2回目 樹くんの中に、京本くんのご飯を無くすという選択肢がないハピネス思考兼、に遭いかける、ただただ不憫なこーち。 が「ストーン」だけに石巡りツアーを開催いたしました👏🏻 これは、2人1組に分かれてそれぞれ違う場所に行き、ご利益のある石をお土産に持って帰ってくる企画です。 組み分けはめずらしくジャンケンとかではない任意で決められるのですが、まず京本くんは自身が「鼠、江戸を疾る」 主演 に出演していたため、「ねずみ小僧の墓」といわれる回向院を秒で選択する。 それに対して、京本くんと一緒に行く候補は5人おり、なおかつ場所の候補はあと2つ残っているのだが、樹くんは迷わず「俺、ねずみ小僧行くわ」と発言。 真意を辿るとまたアマゾンに旅立たなくてはならないので深くは考えないけれど、1番最後に樹くんは「普通におれ、きょもと2人で行動するの久々だったわ」と2人でのロケについて発言する中、京本くんは「お寺好きだから行けて良かった」とあくまでも回向院についての感想を言う。 知ってるよ?見えてないけど分かってるよ?樹くんは京本くんの方見て言って、京本くんはどうせ樹くんの方見てなくて、最後にちらっと見るんでしょ?? 結論、きょもじゅりは難しい。 、ジャニーズJrチャンネルでの最後の企画「すとらじ」。 約1年半、を見守ってくださったスタッフさんからサプライズでそれぞれメンバーの面白ダイジェスト集のようなものが流れ、みんなで見ていくのですがJrチャンネルでのきょもじゅりの締めにふさわしい案件が発生しました。 「きょももなんか、可愛らしくてさ、おれ男だけど母性本能とか出てくるよね」 ついにやりました。 最後の最後に核心をつく言葉がようやく発され、当時私は思わずひとりでしました。 そう!母性本能!じゅりくんが京本くんに抱いていたのは母性本能!!! これはもう答えです。 ちなみに、これについてはちゃんも理解済みです。 では、最後に、私がこの世界で1番好きで好きでたまらないきょもじゅりを紹介します。 が2018年12月11日にで行われた「 FanFest」に出演したときの裏側の話。 早朝からリハーサルを始めた後、一旦帝劇の舞台に立ち、その後再び幕張に舞い戻ってくるというハードスケジュールの中、本番直前にダンスや演出などを各々確認するメンバー。 直前に、ダンスの振りを少し違って覚えていたことが発覚し、めちゃくちゃ焦る京本くんの目の前で、樹くんは2ヶ月前の少クラでやった振り付けを踊り出すという、何ともややこしいプレイに出ます。 ただでさえ混乱中の京本くんは、さらにめっちゃ混乱し始めたため、「じゅりやめろ!」とややこしプレイを何とか制止。 そんな感じで、リラックスしてたかのように見えた樹くんでしたが、本番前いざステージ裏にくるとやはり緊張はMAXで、普段当たり前のように出来ていた振付が一瞬分からなくなってしまう。 そんな樹くんに京本くんは、「なんも考えないでやった方がいいよ」と肩を叩き、緊張を挑発するように天を仰ぎました。 これがね、本当に私の好きなきょもじゅりの真髄なんですよ。 あくまでも京本くんは、樹くんにとってずっと「先輩」で「京本くん」なんだと思うんですよ。 最初は敬語を使っていた樹くんも、同じところに居合わせる機会が格段に増え、どんどん距離も縮まっていき、今では樹くんが京本くんのお世話をしていることも多い。 まぁそれは昔からか。 それでも、どれだけ可愛らしくてどれだけ危なっかしくても、たぶん樹くんにとって京本くんはいつまでも「歌がうまくて頼りになる格好良い先輩」として見ているのかな〜なんて勝手に思うことが多々あります。 今年の少年たちで樹くんは、お手紙の中で、『「大丈夫、余裕だよ」って言ってくれるけど、本番前1人でセリフの練習をしているきょも』と言ってくれました。 それに対して、京本くんはただ俯いた。 裏の様子を樹くんが見てくれていたこともすごく嬉しかったし、かつて京本くんを「ピラミッドの頂点」と表した理由の一つに「凄い努力を積み重ねている」という点をあげてくれた樹くんを思い出し、 どうか出来るならいつまでも樹くんの前には京本くんが立っていてほしいなと願ってしまう。 きょもじゅりは、ふわふわなキキララちゃん🦄に見えて、激熱い一面も持ち合わせる、決して「可愛い」だけでは言い表せない奇跡のような存在なんだってこれを見る度に思います。

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きょもじゅりは世界平和

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樹「今日みんなに集まってもらったのは他でもない」 ジ「ついにデビュー!?」 慎「ジャニーさぁ~ん!!!」 樹「そしたらこんな場所でしないから!」 髙「メンバーしかいない居酒屋でって悲しすぎるだろ…」 北「京本は舞台でいないけどな」 樹「はい!北斗正解!さすがきょもほく!」 北「いや何が!?」 ジ「ナニの話?俺も混ぜてよ」 北「してねぇよ!というかしてても混ぜねぇよ!」 慎「北斗うるさぁ~い!」 北「俺が悪いの!?ごめんね!?」 樹「まぁ、北斗の下事情は置いといて」 北「いやしてねぇから!」 樹「きょものことなんだけどさ」 北「ごめん無視しないでもらってもいい?」 慎「あ~きょも最近忙しそうだよね。 やっといい感じの体型になったかと思ったらまた痩せてきちゃってさ~」 ジ「大我は無理するなって言っても聞かないからね」 北「…京本はむちむちなぐらいがいいよな」 スト4「……」 北「俺何かした!?」 樹「いや…北斗ってさりげなく変態だよな」 ジ「ちょっと大我に近づかないでもらってもいい?」 北「お前よりは近づいてないから!むしろお前らの方が京本から離れてくんない??」 慎「というか髙地寝てる?」 ジ「コーチィ~!」 髙「うるせぇ!起きてるわ!追加の注文するけど生でいい?」 樹「まじでお前らといると話が進まないんだけど、続けていい?」 ジ・慎「どうぞどうぞ」 樹「きょもはいつもグループも個人の仕事も頑張ってくれててさ、ドライブ企画はしたけどあれはカメラ入ってたし、俺たちだけで何かしてあげたいんだよ」 髙「思ったよりちゃんとした話だったわ」 北「どうせまた京本を隣にキープしてデレデレするんだろ?」 樹「自分が素直に甘えられないからって嫉妬しないでくださ~い」 北「殴っていい??」 ジ「やめて!ケンカはよしてっ!」 慎「母さんそんな子に生んだ覚えはありません!」 北「生まれた覚えもないわ!」 髙「それで何すんの?俺温泉行きたい」 樹「それはおじいちゃんだけだね」 髙「誰がおじいちゃんだ」 慎「きょもに聞いた方が早いんじゃない?」 樹「うーん…こういうのってサプライズがいいじゃん?」 ジ「寝起きドッキリみたいな?」 髙「余計疲れさせてどうすんだよ」 北「でも俺も髙地に賛成かも。 みんな意識あるうちに帰ろうぜ」 慎「ん~!そうだね結構長居したし」 ジ「試合に勝って勝負に負けた北斗を労らないとね」 北「負けたつもりはないけど?」 樹「そういうの負け惜しみって言うんだよ」 北「ごめん、1回だけでいいから殴らせて?」 髙「こらこら喧嘩すんな!店出るぞ!」 ジ「はぁ~い!コーチィー!ごちそーさまでしたぁ!」 慎・樹・北「ごちそーさまでしたぁ!!!」 髙「奢りませんけど!?」 慎「冗談冗談!はいっ!一千万円!」 ジ「DAHAHAHA!!!! 」 髙「うるせぇ!」 樹「はい!では明日は各自でゆっくり体を休めるように!明後日はYouTubeの撮影な!」 スト4「はぁ~い!!!!」 樹「では解散!」 ジ・慎「またね~!」 髙「はぁ…疲れた…またな」 樹「北斗元気出せよ?じゃっ!」 北「あぁ…余計なお世話だわ」 4時間に及んだ飲み会を終え、ようやく重荷から解放される。 あいつらといると飽きないけど疲れるんだよなぁ、と肩を揉む。 夜道でタクシーを拾い乗り込みながらLINEを打ち込む。 とある人からの通知を見て頬が緩んだ。 みんな、明日は久しぶりのオフだしテンションも上がっていたのだろう。 俺も明日が楽しみで仕方ない。 いや、実際は今日の夜からなのだが。 「あ、ここでいいです」 家のマンションの前で降ろしてもらって代金を払う。 急いでマンション内に入るとドクドクと体が熱くなるのがわかる。 早く会いたい。 先ほど帰宅して待っていることを知らせてきた愛しい人に早く抱きつきたい。 この熱さは酒のせいなのか、それとも。 ガチャ、 「ただいまっ、」 急いでドアを開けると、愛しい人がこちらを見て幸せそうな顔をした。 「おかえり北斗」 ぎゅーっと抱きついてくる金髪に愛しさが止まらない。 強く抱きしめ返すと苦しそうに彼は声をもらした。 「京本、キスして」 京本を抱きしめたまま強請ると、仕方ないなぁと満更でもなさそうな顔で触れるだけのキスをする。 「なに、どうしたの?今日みんなで飲んだんでしょ?何か嫌なことでもあった?」 変に甘えてくる俺に不思議そうに頭を撫でてくる京本。 京本を強くぎゅーっと抱きしめると、驚いたように体が強ばった。 それを見て、京本は俺だけのものなんだって安心する。 「ううん、別に」 俺は京本に見えないように微笑んだ。 あいつらが知ったらどんな顔するかな。

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SixTONESの鉄板コンビを大調査!きょもほく、きょもじゅり、ゆごほく、J2、末ズetc……!

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突然ですが皆さん、きょもじゅりは好きですか? ちなみに、私は大好きです。 一番好きなところを強いてあげるなら、京本くんは樹ちゃんの事を「上位」やら「同姓に分かるあざとい女の子の男版」やら「都合の良い関係」やら言うけれど、樹ちゃんはそんな京本くんのことを「ピラミッドの頂点」と表したところかな。 肉を焼いて食べるアイドルを見ることが嫌いなヲタクなんていないのでは???? 実はここにきょもじゅりは潜んでおりまして、 まず京本くんの生み出した、食べた人は思い出すのも嫌になるくらいの最強激マズ料理「プリン山大作戦」というものがありまして、 まぁ簡潔に言うと焼きそばに半生の卵乗せて、プリン乗っけたんですけど。 もちろんメンバーからは大不評で、本人ですら思ってたのとちがうかったというのに、樹くんはなんと!! 「いや、食えるよ?」と発言したんですねぇ〜〜〜 食べてないこちらても、「いや、食えねぇよ」って感じなのに、「クレープだと思って食えばさ!」と明るく発言するスパダリぶり。 そのあと、髙地くんと京本くんと樹くんで歩いてる時には「まずかったよ」と言われてはいたけれど、6人揃ってるメンバーの前では否定的なことを言わない樹くんの優しさ、絶対京本くんは気付いてないだろうな〜〜〜 これがきょもじゅりなんだよな〜〜〜 「すとらじ」というラジオ企画で、2:4に分かれ、2人がブースにいる4人にその場で司令を出すという中で、「あごしゃくれて喋って」という司令を受けた時のこと。 それぞれ順調に顎をしゃくれさせる中、一向に顎がしゃくれない京本くんを樹くんが発見! もはや司令をほっぽり出して、2人でケラケラ笑い、それでも顎が出ない京本くんに顎しゃくれる見本を見せ、またケラケラ笑う。 何とこれを全てほぼサイレントでやってのけた、きょもじゅり必殺「突然2人の空間」。。 グルメ、プロモーション回。 全員で食べたいものを指さし、少数派しか食べられないよという心理戦。 その4回戦。 ついに京本くんと慎太郎くんが勝利し、金の食パンを頂くことに。 「チキンサンド」を選び、見事に勝ち取ったのですが、あまりにも京本くんのお気に召してしまい。 そっちのけで無言でひたすら食べ進め、「俺がこんなガツガツいくことないじゃん!」という斬新すぎるを披露。 そんな中の田中樹さん。 食べ進めているときのメンバーのブーイングを本人と同じように気にもとめず、ただにこにこ食べる姿を下から覗きながら見守り、ポロッと落ちた野菜かな?を皿に乗っけてあげて、フフッと2人で微笑み合う!!!!!! 甘ーーーーーーーーーーーーーい!!! このあと、2人でご飯を勝ち取るのですが、もう周りのことそっちのけでど真ん中でにこにこ食べやがって、お前らピクニックかよ!!!!! 続いては、ドライブ企画。 これ、特にきょもじゅり回だと思ってるんですけど、まず1つ目。 ドライブを楽しみにしていた樹くんが作ってきたしおりに書いてある「旅の目的」。 第1項目め、 「きょもをいやす」 ヲタク泣き喚きながらの舞😭😭😭😭 この時期、京本くんは舞台『』の稽古でめっちゃ忙しかったんだよね。 それにしても1番にこれが思い浮かぶなんて、このドライブは!樹くんによる!京本くんのための!ドライブ企画なんだよ! 語弊 次、2つ目。 そんな京本くんのためのドライブ企画、運転は樹くんなのですが、なんとまあ助手席は京本くんです。 樹くんの横で生ハムを貪り食い、 その生ハムを樹くんに餌付けのように食べさせ、 口いっぱいに食べ物を詰め込ませ、 ちょっと怒られたはずなのに超にこにこ笑顔な挙句、「じゅりこわいよ?🥺」「ごめん😶」の会話をし、 挙句の果てに「これ食べたらどれぐらい寝れんの?」と、 まぁまぁ、わがまま彼女っぷりをこれでもかとぶちたのですけれども、なんとこの旅の樹くんの助手席は 京本くんによる立候補だということが、のちのち雑誌で明かされましてですね。 それはもう、ヲタク大ですわ。 そして、先程のドライブの続きでみんなで、しいたけを食べる回。 前回ので負けたチーム 髙地くん、京本くん、慎太郎くん が、勝ったチーム ちゃん、北斗くん、樹くん をでもてなそう!という企画にて、 負けたチームがそれぞれ1人ずつ、買ったチームの横につき、お肉を焼いてあげることになったのですが、 まず、小声で「俺、髙地がいい…」と呟く樹くん。 「さっき言ってたのは樹がきょも」と古から伝わる方程式のように言う慎太郎くん。 それでも、めげずにめっちゃ言い訳がましい()必死な呼びかけをするも、むなしくサラっと振られる京本くん。 猪肉を生で食べさせられる命の危険を感じ、「髙地が良い」と主張する樹くん。 さて、結果はどうなったでしょうか?!? なんで?!?!!!君はあんなにも拒否していたではないか!!!!その真相は動画ではカットされているため、きょもじゅりの七不思議を解き明かすために我々はアマゾンの奥地へと向かった。 まぁ、きょもじゅりってこういう事だよね 悟り 6人で10万円という制限の中で、1泊2日旅行をする回。 寝る位置じゃんけんで見事1番に勝ち、たくさんの選択肢がある樹くんが1度自分の場所を決めたあとに、布団に寝転んだ京本くんの横を指さし 「きょもそこなの?じゃあここにしようかな」と言い放った事件。 いや、あのね、シンプルにまじでどういうこと?周りから「人で選ぶな」と言われたあとに、満更でもなさそうにフッと笑う京本くんも見逃せない。 上記の続きでサファリパーク行く回。 サファリパークで、6000円のぬいぐるみが欲しい京本くんが、「買っていい?これ」とお財布係の樹くんに目も合わせず仕方なさそうに確認を取ると、 「こーちがご飯食えなくなる」という何とも理不尽な選択肢を出すきょもじゅり回。 いや、まじでどういうこと? 2回目 樹くんの中に、京本くんのご飯を無くすという選択肢がないハピネス思考兼、に遭いかける、ただただ不憫なこーち。 が「ストーン」だけに石巡りツアーを開催いたしました👏🏻 これは、2人1組に分かれてそれぞれ違う場所に行き、ご利益のある石をお土産に持って帰ってくる企画です。 組み分けはめずらしくジャンケンとかではない任意で決められるのですが、まず京本くんは自身が「鼠、江戸を疾る」 主演 に出演していたため、「ねずみ小僧の墓」といわれる回向院を秒で選択する。 それに対して、京本くんと一緒に行く候補は5人おり、なおかつ場所の候補はあと2つ残っているのだが、樹くんは迷わず「俺、ねずみ小僧行くわ」と発言。 真意を辿るとまたアマゾンに旅立たなくてはならないので深くは考えないけれど、1番最後に樹くんは「普通におれ、きょもと2人で行動するの久々だったわ」と2人でのロケについて発言する中、京本くんは「お寺好きだから行けて良かった」とあくまでも回向院についての感想を言う。 知ってるよ?見えてないけど分かってるよ?樹くんは京本くんの方見て言って、京本くんはどうせ樹くんの方見てなくて、最後にちらっと見るんでしょ?? 結論、きょもじゅりは難しい。 、ジャニーズJrチャンネルでの最後の企画「すとらじ」。 約1年半、を見守ってくださったスタッフさんからサプライズでそれぞれメンバーの面白ダイジェスト集のようなものが流れ、みんなで見ていくのですがJrチャンネルでのきょもじゅりの締めにふさわしい案件が発生しました。 「きょももなんか、可愛らしくてさ、おれ男だけど母性本能とか出てくるよね」 ついにやりました。 最後の最後に核心をつく言葉がようやく発され、当時私は思わずひとりでしました。 そう!母性本能!じゅりくんが京本くんに抱いていたのは母性本能!!! これはもう答えです。 ちなみに、これについてはちゃんも理解済みです。 では、最後に、私がこの世界で1番好きで好きでたまらないきょもじゅりを紹介します。 が2018年12月11日にで行われた「 FanFest」に出演したときの裏側の話。 早朝からリハーサルを始めた後、一旦帝劇の舞台に立ち、その後再び幕張に舞い戻ってくるというハードスケジュールの中、本番直前にダンスや演出などを各々確認するメンバー。 直前に、ダンスの振りを少し違って覚えていたことが発覚し、めちゃくちゃ焦る京本くんの目の前で、樹くんは2ヶ月前の少クラでやった振り付けを踊り出すという、何ともややこしいプレイに出ます。 ただでさえ混乱中の京本くんは、さらにめっちゃ混乱し始めたため、「じゅりやめろ!」とややこしプレイを何とか制止。 そんな感じで、リラックスしてたかのように見えた樹くんでしたが、本番前いざステージ裏にくるとやはり緊張はMAXで、普段当たり前のように出来ていた振付が一瞬分からなくなってしまう。 そんな樹くんに京本くんは、「なんも考えないでやった方がいいよ」と肩を叩き、緊張を挑発するように天を仰ぎました。 これがね、本当に私の好きなきょもじゅりの真髄なんですよ。 あくまでも京本くんは、樹くんにとってずっと「先輩」で「京本くん」なんだと思うんですよ。 最初は敬語を使っていた樹くんも、同じところに居合わせる機会が格段に増え、どんどん距離も縮まっていき、今では樹くんが京本くんのお世話をしていることも多い。 まぁそれは昔からか。 それでも、どれだけ可愛らしくてどれだけ危なっかしくても、たぶん樹くんにとって京本くんはいつまでも「歌がうまくて頼りになる格好良い先輩」として見ているのかな〜なんて勝手に思うことが多々あります。 今年の少年たちで樹くんは、お手紙の中で、『「大丈夫、余裕だよ」って言ってくれるけど、本番前1人でセリフの練習をしているきょも』と言ってくれました。 それに対して、京本くんはただ俯いた。 裏の様子を樹くんが見てくれていたこともすごく嬉しかったし、かつて京本くんを「ピラミッドの頂点」と表した理由の一つに「凄い努力を積み重ねている」という点をあげてくれた樹くんを思い出し、 どうか出来るならいつまでも樹くんの前には京本くんが立っていてほしいなと願ってしまう。 きょもじゅりは、ふわふわなキキララちゃん🦄に見えて、激熱い一面も持ち合わせる、決して「可愛い」だけでは言い表せない奇跡のような存在なんだってこれを見る度に思います。

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