俺 だけ レベル アップ な 件 57。 【俺だけレベルアップな件】ハンター強さランキングTOP8!!ハンター最強決定戦!

俺だけレベルアップな件58話最新話のネタバレ/感想|水篠と名乗る謎のハンター現る|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

俺 だけ レベル アップ な 件 57

毎週金曜日に最新話が公開されます。 前回のあらすじは、レッドゲート前で待つ白川ら白虎ギルド幹部の前に現れたのは、旬とりん含む低級ハンター達だった。 愕然とする白川は、話を聞きたいと旬を脅すが、バルカの影を抽出できず不機嫌な旬は睨み返す。 白川は旬にただならぬ物を感じ、必ずギルドに引き入れるよう宍戸に指示する。 旬は諸菱とのレイドの日常に戻る。 レッドゲートのことで彼に惚れてしまった朝比奈りんも一緒だ。 諸菱は色々と勘違いしたままゲートへ向かうのだった。 詳しくはにてまとめてあります 登場キャラクター一覧は 目次• 漫画「俺だけレベルアップな件」最新話56話のネタバレ ダンジョンに入った旬と諸菱。 ゴーレムのようなモンスターを次々倒すのは旬でなく、イグリットやアイアンといった彼の影の軍団だった。 これらは一体何なのかと腰抜かす諸菱。 初めて見るから仕方ないことである。 旬は自分のスキルだと説明すると、スキルでこのようなものを召喚できるのかと諸菱は混乱する。 旬は、説明するのは難しいが、とにかく便利だ、狩りもすれば雑用もすると話す。 戦闘能力の高いイグリットやアイアンは率先して敵を倒し、影の歩兵らは魔法石堀りを行っていた。 すると諸菱は、魔法石拾いだけでもさせてくれないだろうかと言い、役目を奪われた気分だと落ち込む。 変なやつだなとフッと笑む旬。 怯えながら影の歩兵から魔法石を受け取る諸菱を眺め、諸菱くんとするレイドも明日で終わりなのかと考える。 そして翌日、諸菱と契約した19回のレイドは全て終了した。 その頃、アメリカ東部にあるA級ダンジョンにて、ジェームスというA級ハンターが目の前で起きたことを理解できず、驚愕していた。 彼の攻撃隊が全滅してしまったのだ。 ボサボサ頭の男性のような敵。 人間型のモンスターだろうか。 ダンジョン内にはモンスターが全くおらず、変だとは思ったが、まさかボス部屋にこんな怪物がいるとはと、ジェームスは混乱していた。 たった一人のこの敵だけで、A級ダンジョンを超える魔力を漂わせている。 一体どれほど強いというのか。 その敵は、声をかけてきたので、ジェームスは怯えて叫ぶ。 心配しないでくれ、殺してはいない、気絶させただけだというその敵。 何故いきなり攻撃してきたんだ、モンスターじゃなくて人間だと言う。 しかし言語が通じないようで、ジェームスは耳を押さえ震えている。 仕方ないので、アイムジャパニーズ、アイウォントゥーゴーホームと片言の英語を伝えるのだった。 その頃、諸菱との契約が終了したため、諸菱と旬は焼肉店で食事をしていた。 相変わらずアルコールを摂取しても、即分解され酔えない旬。 旬が諸菱に、これからどうするのかと聞くと、協会の簡単な筆記試験さえ受ければギルドマスターの免許がもらえるので、それで父にかけあってみると言う。 それに旬との約束もあると、考え込む諸菱。 旬は、30億のビルを受け取れたら嬉しいけど、だが目的がレベルアップなのでそれはおまけなんだ、と考える。 そして目的を達成したのだから、諸菱との付き合いも終わりだろうと思っていた。 そんな旬は、Lv. 61まで成長していた。 諸菱は、旬のほうはこれからどうするつもりなのかと聞き返すと、彼は悪魔城の城門の鍵を握りしめ、行くところがあるのでしばらく連絡できないと答える。 ムっとした表情になる諸菱。 僕が面倒くさいならそう言ってください、今後これ以上ご迷惑をおかけしませんと言い、諸菱は酒を一気飲みする。 またコイツ変な勘違いしてるなと察する旬。 俺のことをどう考えているのかと旬が諸菱に聞くと、彼は、自分には10歳年が離れた兄がいるが、兄は私が好きではなく兄弟で何かをすることもない、だが旬は自分の命を救ってくれただけでなく、その後も助けてくれたと話す。 水篠さんが僕の兄だったらなと思う、と彼は打ち明ける。 旬は驚くが、すぐ微笑み、今日からお前は俺の弟だと言う。 諸菱は感動しボロボロ涙をこぼすと、一度抱きしめてもいいですかと旬にすがる。 酔い過ぎだと止める旬に、兄貴僕はいつになく正気ですと言って、旬の腕にすがりついて泣く諸菱。 すると、壁にかかっていたテレビに、この前のレッドゲートについて白川が取材を受けている様子が映された。 上級ハンターが全て死亡し、下級ハンターだけ戻ってきたのは本当なのか、外部の者の助けがあったとの噂があるが本当かと、フラッシュとマイクを向けられる白川。 彼は、事故については協会に報告済みである、事故について自分も確認したが助力者はいなかったと答えた。 何故生存者へのインタビューはブロックしているのかと指摘された白川は、取材はここまでだと切り上げる。 助力者は俺のことかと思いながら、旬はその様子をみていた。 白川は白虎ギルドに戻ると、なんでも嗅ぎつけてくる報道関係者にため息をつき、椅子にどっかりと腰掛けた。 すると、美濃部剛ハンターからの電話だと内線が入る。 現在DFNにいるという美濃部ハンターは、今騒がわれているレッドゲートは、もうひとつのビッグニュースで静かになるだろうと話す。 一週間前に、DFNからハンター協会にこっそり連絡があり、すぐに日本でも報道されるだろうと言う。 架南島レイドに参加したハンターの諮問を受けたいという内容だと聞くと、白川はハッとする。 4年前、架南島に現れたS級ゲートでは、3度の討伐作戦が全て失敗に終わり、政府も見捨てたので、今では島中アリがうじゃうじゃしているのだという。 あのとき、美濃部も白川も死にかけたという、思い出したくもない事件だ。 しかしそこで新種が現れ、飛んで海を渡り島の外にでてくるようになったとのこと。 DFN近海で羽の付いたアリの死体がみつかったことから、奴らが恐ろしい進化を遂げているのだと、美濃部は白川に報告するのだった。 漫画「俺だけレベルアップな件」最新話56話の感想 色々と情報が多いエピソードでしたね。 旬と諸菱のレイド契約は無事終了し、これで関係は終わりかと思いきや、旬を兄のように慕う諸菱は、旬を兄のように思い甘えています。 抱きつかれるのは嫌そうでしたが、旬も思うところがあり、諸菱と今後もコンビを続けていくようですね。 諸菱がいないと癒やしがないので良かったです。 そしてアメリカ東部でのダンジョン。 A級ダンジョンに漂う魔力以上のものを持つ謎の男性が現れました。 ボサボサ頭の野人のようにみえますが、旬になんだか似ています。 旬の父親は登場したことがないので、もしかしたらこのような最強の武闘家かもしれないですね。 どの漫画も、結局強い主人公は血筋がいいという話が多いので、是非この人物は旬と無関係であってほしいのですが、どうでしょう。 例えどんなにしょぼくても、チャンスを掴みプレイヤー側に回ったことと、常に生死ギリギリのラインを本人が努力し続けたことで、生まれ持った才能に関係なく強くなるのがこの漫画のメインだと思うので、そのあたりはブレてほしくないなーと思います。 さて、記者に追われお疲れの白川ですが、なんだかかなり危険な情報が、彼のもとに飛び込んできました。 昆虫タイプの非常に恐ろしいモンスター郡が進化して、人間社会まで飛んできているそうです。 S級が束になってもどうにもできなかった相手では、いくら旬でもまだ実力不足でしょう。 まず悪魔城に行ってレベル上げてから、その話に関わるのでしょうか。 まとめ ・諸菱との契約は終了するが、旬を兄と慕う諸菱との付き合いはまだ続く ・アメリカ東部のA級ダンジョンで、異様な強さを持つ日本人の男が発見される ・4年前、討伐できず政府の見捨てたS級ゲートのある架南島で、アリ系モンスターが進化し、海を超えてやってくるようになってしまった 次回のエピソードは それではここまで読んで下さってありがとうございました また次回もお楽しみに.

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俺だけレベルアップな件 第58話

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前回のあらすじ アメリカで、A級ダンジョンに入ったハンター達が超強力な人間型モンスター? (自らを日本人だという一人の男)を発見した。 そのころ水篠 旬(みずしの しゅん)は「影の君主」の力で、諸菱 賢太(もろびし けんた)と約束した回数のレイドを順調に終わらせる。 兄のように慕ってくる賢太を、旬も弟のように思うようになったが、旬の次の計画は「悪魔の城の鍵」を使った単独でのクエストクリアだ。 一方、マスコミ対応に追われる白虎ギルドの白川(しらかわ)社長に、アジアの先進国DFNにいる美濃部(みのべ)から電話が入る。 4年前レイドが失敗し蟻モンスターがあふれかえる架南島で、羽を持ち島外へ移動できる新種が現れたのだ。 今回のあらすじ 妹に1週間ほど友達と旅行に行くと告げ、いよいよ悪魔城のレイドに挑む旬。 「悪魔の城の扉の鍵」を使うと、旬にしか見えないクエストが始まる。 条件は「悪魔の魂を10,000個集めること」。 報酬は、「全アイテムからなんでも1つ、能力値に合計20点のボーナス、未公開の報酬」の3つだ。 モンスター一匹見えない廊下を抜けると、そこは砂漠に埋もれ、建物が炎に包まれた東京がそのまま再現されている広大なフィールドだった。 初めてのことに少し戸惑いつつも、襲い来る低級悪魔を次々とたやすく倒していく旬。 どうやら敵より時間との戦いになりそうだ。 そのころ賢太は、高級店で父親との交渉の場にいた。 旬の協力で20回のレイドをこなし、筆記試験に合格してギルドマスターの免許状を得た賢太は、諸菱建設のギルドを任せてもらうべく意気込んで話し始める。 ところが父親はそれを押しとどめ、ある人物を招き入れた。 それは白虎ギルドの新人研修で起こったレッドゲート事件で生き残った者のひとり、松浦(まつうら)ハンターだった。 マスコミからも隠されている生存者が今日この場に現れたことに驚く賢太。 さらに、彼が話し始めた「救助者」の名前は、水篠 旬だった。 旬がレッドゲートの中にいたおかげで松浦たちは生還できたのだ。 賢太の行った20回のレイドの記録に水篠 旬の名がある事から、賢太が自分の力ではなく強力な助っ人のおかげでマスター資格を取れたことが父親にばれてしまっていた。 もはや「外部の者に頼らず自分たちで」という賢太の主張に説得力はない。 人に頼るという点で兄と同じになってしまった事を痛感する賢太。 こうなれば父親が自分を選ぶ理由はないことを感じながらも、諦めきれず最後にただ、自分にギルドを任せてほしいと頼むと、父親は意外にも了承した。 条件は、水篠ハンターを加入させること。 賢太は全力を尽くすと誓う。 実は賢太の父親、諸菱建設の社長も高ランクのハンター達をスカウトすべく既に動いていた。 ハンタース・ギルド副代表の向坂 雫(こうさか しずく)と、架南島レイドの後に引退したものの、現役で十分やって行ける力を持つ優秀なハンター美濃部 剛(みのべ ごう)だ。 自分がスカウトに成功するのが先か、息子が水篠ハンターをスカウトするのが先か、面白いことになったと内心で微笑む諸菱社長だった。 クエストダンジョン・悪魔の城にこもって低級悪魔をひたすら狩り続ける旬。 10,000個の魂を集めて今回のクエストをクリアするまで、まだ先は長そうだ… 感想 今回は旬のバトルよりも賢太がギルドマスターの座を射止めるために父親との交渉にのぞむ場面に尺が割かれてましたね。 抜け道的なやり方でマスター免許を取ったことを父に見抜かれながらも、どうしても諸菱ギルドのマスターになりたい賢太の熱意が伝わったのか、諸菱社長は許してくれました。 しかし条件が難しいです。 それは水篠 旬を諸菱ギルドに獲得すること。 すでに賢太は30億円のビルという破格の報酬で旬と話をしてはいますが、ご存じの通り旬はレベルアップの方に熱心なので、そうすんなりとはいかない気がしますね。 レベルアップの邪魔になるとなったら30億の報酬も彼をつなぎ留めておけるかどうか。 旬のバトルの尺は短めでしたが、悪魔の城の内部のインパクトは十分です。 なんたって城の中に「世界」が広がっているんですから。 扉に入って廊下を抜けて、出口をくぐれば広がっているのは地獄のような荒涼とした大都市だという…ちょっと想像つかないですね。 このとんでもないフィールドダンジョン=悪魔の城で1万体の悪魔の魂を集めるという、とんでもない条件のクエストが旬に出されました。 どうやら1階部分の低級悪魔は今の旬にとって敵ではないらしく、この回の最後の方に出てくる魂カウンターはもう309いっています。 旬は悪魔城クエストでどこまで強くなるんでしょうか。 そういえば前回は白川社長の所に、以前レイドに失敗してモンスターで一杯になってしまった島からヤバい新種が現れたと連絡がありました。 今のうちに強くなってもらわないと、悪魔城の中みたいに世界がなってしまうかもしれませんね。 旬を応援しつつ、58話を楽しみに待ちたいと思います。

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俺だけレベルアップな件|水篠旬の父親は何者なのか振り返って考察!|漫画Plus!

俺 だけ レベル アップ な 件 57

漫画アプリ・ピッコマにて毎週金曜日に配信されている「俺だけレベルアップな件」第58話のネタバレと感想です。 前回の57話では、インスタントダンジョンに挑んだ旬。 クエストは悪魔の魂を10,000個集めるというもので、低階層ということもあり、旬は苦戦することなく悪魔を撃退していた。 一方、諸菱は父にギルドマスターの交渉をする。 旬のことがバレてしまうも、無事に父からギルドマスターを任された諸菱。 諸菱父は、ハンタースギルドのS級ハンター、向坂雫と引退した美濃部剛にも接触しており、父が彼らを招き入れるのが先が、諸菱が旬を招き入れるのが先かと微笑むのだった。 今すぐ絵つきで読みたい方は、ピッコマへどうぞ! 目次• 俺だけレベルアップな件58話のネタバレ 一通り敵を片付けた旬。 敵のレベルはD級程度だが、経験値の獲得量は多く、C級ダンジョン9回で1上がっていたのが、ここでは4時間で1レベル上がっていた。 レッドゲート事件の時に大虎と会った時、やっと旬はS級になったばかりだと感じ取った。 もっと強くなるためには、速度を上げる必要がある。 そう思いながら、悪魔城の2層に上がる許可証を使う旬だった。 水篠と名乗る謎のハンター ワシントン。 アメリカハンター管理局では、56話で発見された謎の日本人ハンターの身元を調べていた。 男は10年前、ダンジョンに閉じ込められ、目を覚ましたらアメリカのダンジョンにいたと主張しているという。 さらに、 名をミズシノ・ジュンイチローと名乗っているそうなのだ。 管理局は、スカベンジャーギルドで唯一日本語が話せる右京に、彼の聴取を依頼していた。 右京は日本から帰国中で、明日の朝には聴取を行う予定となっていた。 悪魔城は100層にも及ぶ 悪魔城は、各層がそれぞれ異なる世界となっている。 進入許可証を持つ悪魔が各階層ごとにランダムで現れ、許可証を入手すれば次の階層に移動できる仕組みだ。 DSタワーが100階まであることを考慮すると、ここには100個の世界が存在しているようだった。 旬は2層、3層…そして27層と、次々と攻略していく。 悪魔の魂はいまだ2,116個しか集まっておらず、旬は焦っていた。 もしも本当に100層まであるとすれば、1週間では頂上にたどり着けないかもしれない。 そして、先へ進むこと50層。 ついにボス級の悪魔「ヴォルカン」が姿を現せたのだった。 旬は護衛の相手を影の兵士たちに任せ、自分はボスを倒すことにする。 影の兵士が魔法を唱えるとともに、戦闘が開始された。 影の兵士は知能ステータスによって強化され、保存できる数も増える。 旬はここに来るまでに影の兵士たちのレベルを上げており、たとえ護衛が上位悪魔だとしても大丈夫だと余裕の表情だ。 そんななか、ヴォルカンが椅子に鎮座し、全く動かないことに気づいた旬。 だが次の瞬間、ヴォルカンが姿を消し、手にした大きなハンマーで影の兵士たちを叩き潰した。 アイアンやイグリットがあっけなく倒されていく姿を目にした旬。 旬は勢いよく飛びかかり、 ヴォルカンの頭を渾身の力で殴り飛ばすのだった。

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